元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 名古屋暴走事件のニュースをまとめてみよう、と思ったが余り出てこない。というか、ヤフーニュースを見ていた人は、昨年後半にヤフーニュースが偉く見にくくなったと思わないだろうか?以前はニュースが分野項目別にまとめられていた。「社会」「事件」の分野には、「オウム真理教問題」があって、オウム関連ニュースがまとめられている、という感じで。

 「オウム真理教問題」で検索したら、そのページにようやく辿り着けたが、ニューストップからは簡単に辿り着けない。名古屋暴走事件容疑者は、先の記事にも書いた通り、愛知県警幹部の息子(末尾添付記事参照)。さては事件に触れられたくない愛知県警の陰謀…… なわけないよね。多分これは朝日・毎日・日経他有料化サイトが増えたから、ヤフーも各社の思惑に合わせたんじゃないでしょうか。

 ただそれを差し引いても、今回の名古屋暴走事件は、報道が少し大人しい気がする。普段なら、こんな無差別殺人未遂テロが起きれば、親族・知人・交友関係を根掘り葉掘りいじくり回して、洗いざらいぶちまけるのがマスゴミ・ワイドショー報道。今回は警察幹部子息だから、いつもお上の情報を垂れ流すだけの司法記者クラブ経由で抑えが効いているのかなぁ…。気のせいかなぁ…。


 では本題。昔公安警察に追い回されていた時に、雑談で以下のような話を聞いたことがある。

「警察の子息は、まじめでキチッとした人間になるか、規律が守れないだらしない人間になるか、両極端に分かれる」

 親が治安維持に当たる警察官でキチッとしていれば、子供も規律をキチッと守るようになる。これは誰でも納得できるだろう。しかし親がキチッとしているのに、どうして息子がそんなにだらしない人間になるのか?そう疑問に思われるかも知れない。しかしこれはユング心理学では常識。大学教授など社会的に地位もあり生真面目な親にも関わらず、その子供は放蕩息子だったりする。そういう例もよくある。要するに、親が生真面目であろうとすればする程、放蕩さ・だらしなさを息子に投影してしまうことがあるのだ。

 名古屋暴走事件容疑者の父親は、愛知県警警視らしい。多分年齢その他からして、ノンキャリア組の叩き上げ。恐らく警察官という職業にふさわしい厳格さ・生真面目さをそなえた人物ではなかろうか。容疑者の弟も警察官だったというから、それなりに家庭内でも規律が厳しかったのだろう。しかし逆に、この父親の厳格さが、今回の事件のかなり大きな遠因であったことは疑いがない。

 父親警察官の厳格さが事件の要因というと、「そんな筈はない」と反論があるかも知れない。しかしこれは、父親自身が警察官幹部らしい厳格な性格・規律を遵守する生真面目な性格を守ろうとすればする程、デタラメさ・放蕩さ・だらしなさを排除する努力をした筈である。父親自らが、デタラメさ・放蕩さを排除しようとして、不幸にも自身の息子にそれを押しつける結果になってしまったということだ。

 父親警察官は、職業柄関わる犯罪者のデタラメさ・放蕩さ・だらしなさ・コントロール不能な欲望、これらを目の当たりにしてきただろう。それらを目にして認識が生じた以上、排除することは不可避である。もし「そうではない」というのなら、この副署長まで勤めた父親警察官は、犯罪及び犯罪者に関わるそれらのデタラメさを一切認識しなかったことになる。愛知県警は犯罪を認識することすらしない白痴を副署長にしていたことになり、全くもって有り得ない。

 では具体的にどのようにしてデタラメさが排除され投影されるに至ったか。恐らく家庭内で以下のような会話が何度となくなされたと思われる。

「お父さんは警察官なんだからな、お前もしっかりしないとダメだぞ」
「規律をキチンと守らないとダメだぞ、でないと犯罪者になってしまうぞ」
「お前はどうしてそんなにだらしないんだ」
「お父さんは警察官なんだぞ、お前いつまでもそんな状態じゃ、世間様に顔向けできないじゃないか、恥ずかしいぞ」
「弟は警察官になってしっかりしているのに、お前はいつまで経っても…」

 以上はあくまで推測であるが、要するに息子のデタラメさ・放蕩さ・だらしなさを認めないような発言があったのだろう。どの時点からかは分からないが、長男の大野木容疑者は、家族にすら本音を言えない抑圧した性格を形成したものと思われる。蓄積した不満が今回の暴走事件につながったのだろう。報道によると、大野木容疑者は以下のように供述している。

「家族と折り合いが悪かった」
「人間関係がうまく築けず、社会に受け入れられない。社会や自分に不満があった」

 もし仮に父親が以下のような言葉をかけられる性格であったのなら、今回の暴走事件はなかった可能性が高い。

「規律なんてテキトーに守ってるフリしときゃいいんだよ」
「上司にガミガミ言われても、その場だけ『ハイハイ』従っとけばいいよ」
「仕事辞めたのか、そうか、世の中ニートも一杯いるから気にするなよ」
「お前の人生だからお前が自分でやりたいこと見つければいいよ、好きなだけ回り道すればいいよ」

 父親警察官が、このように息子のテキトーさ・だらしなさを受け入れられる性格であったならば、息子もそれ程悩まなかったであろう。父親が受け入れてくれていたならば、家族との関係にも、自分が社会に受け入れられていないとも、悩む必要は無かったはずである。だとするならば、今回の暴走事件も起こらなかったであろう。勿論上記のような、テキトーな父親ならば、ノンキャリアで叩き上げ警視にまでなれたかどうかは疑問であるが。

(つづく)

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◆名古屋「無差別殺人暴走」父親は県警幹部!動機あいまいは警察の情報出し渋り?
2014/2/25 12:12

名古屋駅近くの歩道で車を暴走させて13人に重軽傷を負わせた無差別殺人未遂事件の大野木亮太容疑者(30)の父親は、愛知県警の現職幹部の警視だった。調べに対し、「アクセルを目一杯踏んだ」「殺すつもりだった」「だれでもよかった」と供述しているという。現場のタイヤのスリップ痕からは、アクセルを踏み込み過ぎてコントロールを失い街路樹に衝突したとも見られ、もし通常の加速ならそのまま走り続けて大惨事になった可能性もあった。
肝心の動機については、「簡単に説明できない」「理由はひとつや2つではない」と話している。
祖母、両親、弟みんな別居で自宅に一人住まい

大野木は昨年5月(2013年)から3階建ての自宅に1人で住んでいた。祖父母、両親、弟という6人家族だったが、祖父が亡くなり、母親が親の介護で実家に移り、父親と祖母が別居。弟も独立した。「みんな出ていった」と話していたというが、理由はよくわからない。
近所や知人によると、大野木は温厚で真面目な性格だが友だちは少なかった。大学を卒業した後に転倒して頭を打ったため定職につけず、コンビニや警備会社で働いたが長続きせず、生活費は父親が届けていたという。
これらはきのう24日(2014年2月)にすでにいわれていたことだが、どんな事故で頭部のけがを負ったのか、どんな後遺症があったのかなどの詳細はいっこうに明らかにならない。父親が県警幹部だから捜査官らは事情を把握しているはずだが、個人情報だからか、幹部の子弟だからかいっさい発表していない。

定職に付けなかった「頭の怪我」事故?事件?

竹田圭吾(「ニューズウィーク日本版」編集長)「定職につけないほどの頭のけがとなると、それが何なのか明らかにしないといけないですよね。また、家族の中で何があったかも重要ですよ」
司会の小倉智昭「定職もなくて、親からだけなのか?」
宋美玄(産婦人科医)「そういう息子を残して家族が家を出るというのは普通じゃないですよ」
警察の情報抱え込みはいま始まったことではないが。やはりわかるように説明する必要があるだろう。13人もけがをしてるんだから。それを引き出すのがメディアの役割なのに、井戸端会議じゃどうにもならない。


◆名古屋・暴走車無差別殺人未遂事件~表に出てこない父親は、不祥事続く愛知県警の幹部
【この記事のキーワード】名古屋 , 愛知県警 , 暴走車 2014.02.25

 2月23日日曜日の白昼、大勢の人でごった返すJR名古屋駅前の歩道を自動車が暴走し、男女13人を次々はねるというショッキングな事件が起きた。
 逮捕された大野木亮太容疑者(30歳)は警察の調べに対し「家族と折り合いが悪かった」と供述していると伝えられる。

 編集部の調べでは、父親は愛知県警の総務部というセクションの幹部。しかし、これまでのところ、父親が被害者に謝罪したという話は聞こえてこない。県警自身が、父親の身分をつまびらかにせず、表に出さないようにしている節があるのだ。

「殺傷事件などが起きた場合、本人に代わって親族がマスコミを前に謝罪することがある。ましてや、犯罪を追及してきた警察官であれば、堂々と姿を現して息子の非をお詫びして被害者の感情に応えるのが筋ではないか。愛知県警では最近、暴力団関係者に捜査情報を漏らしたとして次々に警察官が逮捕されている。コンプライアンスが厳しく問われている時に、今度は隠ぺいか、などと言われかねない」(大手紙の社会部デスク)

 これまでの調べや報道によると、大野木容疑者は以前、県警警視を務める父親、同じく県警警察官の弟、母親および祖母と同居していた。ところが、弟が独立し、昨年5月ごろに両親と祖母は大野木容疑者を残して引っ越し、独り暮らしをしていた。大学を卒業後、定職には就かずアルバイト暮らしで、最近は無職。親から生活費を受け取っていたという。

●計画的で強い殺意をにじませる犯行

 それにしても、犯行のすさまじさには驚くばかりだ。大野木容疑者は、現場近くのレンタカー店で犯行直前に車幅1.8メートル、車長4.7メートルの中型セダン型の車をレンタルし、およそ15分後に名古屋市中村区名駅1丁目の笹島交差点から歩道に乗り上げて暴走し、次々と人をはねた。

「現場は、JRと名鉄、近鉄の3つの名古屋駅とデパートが立ち並ぶエリア。乗降客や買い物客でごった返す名古屋一の人通りに突っ込んだわけです。幅14メートルの歩道を暴走し、街路樹にぶつかって止まるまで、実に35メートルを暴走しました。県警の取り調べに対し、大野木容疑者は『アクセルをいっぱい踏み込んだ。ブレーキを踏んだ覚えはない』と供述しています。実際、歩道上で急加速したことをうかがわせるタイヤの痕がついていました。強烈な殺意が感じられます」(愛知県警クラブ詰めの記者)

●加害者の家族として被害者に向き合うか

 こうした無差別殺人といえば、2008年6月に起きた東京・秋葉原の通り魔殺傷事件を思い起こす読者も多いだろう。7人が死亡、10人が重軽傷を負ったこの事件では、加藤智大被告(最高裁へ上告中)の逮捕後、青森市の両親が自宅前で報道陣の取材に応じ、「亡くなられた方、けがをされた方、申し訳ありませんでした」と謝罪した。取材中に、母親が地面に倒れ込む場面もあった。

「五月雨的にマスコミが押しかけ、いわゆるメディアスクラム状態になってしまうと、加害者側の親族が精神的に追いつめられるケースがある。そこで近年、一度だけマスコミの一斉取材に応じるとか、コメントを発表する手立てが講じられるようになった。こうした親族とマスコミの仲介役としてメディアスクラム対策を任されているのが県警の総務部だ。もちろん、成人している容疑者については、その親族は謝罪する義務がない、という理屈も成り立つが、被害者感情が許さない。警察当局は日ごろから、メディアスクラムを起こすマスコミに批判的だ。今度こそ、身をもって加害者側家族として被害者に向き合ってほしい」(前出・社会部デスク)

 隠ぺい体質といわれないためにも、ここは潔い対応が望まれるところだろう。
(文=編集部)


◆<名古屋・車突入>「社会に受け入れられず」容疑者が供述
毎日新聞 2月26日(水)2時30分配信

<名古屋・車突入>「社会に受け入れられず」容疑者が供述

 JR名古屋駅近くの笹島交差点の歩道に23日、乗用車が突っ込み、13人が重軽傷を負った事件で、愛知県警に殺人未遂容疑で逮捕された名古屋市西区の無職、大野木(おおのぎ)亮太容疑者(30)が「人間関係がうまく築けず、社会に受け入れられない。社会や自分に不満があった」と供述していることが、県警への取材で25日分かった。

 また、インターネットの質問投稿サイトに昨年3月以降、大野木容疑者とみられる人物が人間関係の悩みなどを大量に書き込んでいたことも判明した。名古屋市在住の30歳と書き込み、内容も大野木容疑者の供述と酷似しており、県警は投稿者の特定を急いでいる。

 調べでは、大野木容疑者は大学卒業後、コンビニエンスストアや警備員のアルバイトをしたが、長く続かず、昨年7月に人材派遣会社に1日だけ勤務したのを最後に仕事をしていなかったという。大野木容疑者は家族や社会への不満を繰り返し話し、「自分が社会に受け入れられないのはおかしい」との趣旨の供述をしているという。

 投稿サイトには「就職活動に関する親子の壮絶な勘違いからショックな体験をした」「人が怖かった。希望を失い、(警備員の仕事を)辞めた。それから世捨て人のような生活を送っている」などと書き込まれていた。

 また、大野木容疑者が車で歩道に侵入した際、歩道上を計36メートル走ったことが新たに分かった。歩行者ら13人を次々とはね、街路樹に衝突して停止したという。【岡大介、三上剛輝】

 ◇「心よりおわび」容疑者の父謝罪

 大野木容疑者の父親は25日、弁護士を通じて被害者らへの謝罪文を公表した。「大きな傷を負わせた13人の方々やご家族、事件を目の当たりにした大勢の方々、報道されている息子の発言に強い不安を感じている社会の皆様に心よりおわび申し上げます」などとつづっている。また、被害者への対応については「専門家と相談して真摯(しんし)に対応する」とした。【稲垣衆史】


◆「家族のことで悩み」名古屋駅暴走の容疑者

 大野木容疑者宅の付近住民らによると、大野木容疑者は以前は、祖母と、愛知県警の警察官の父親、母親、弟との5人暮らしだった。


 その後、弟は独立、祖母と両親が家を離れ、昨年頃から1人暮らしとなったという。

 大野木容疑者について、小中学校で同級生だったという男性は「まじめで勉強ができる子だった」と話す。弟と親しかった20歳代の男性は、「よく家に遊びに行ったが、優しくて悪い印象はなかった。おとなしい人で家の中にいることが多かった」と振り返った。この男性は「両親ともあいさつなどのしつけには厳しかった」と語った。

 また、約1年前に大野木容疑者と会った女性によると、大野木容疑者は「2年ほど前から家族のことで悩んでいる」と話していたという。1か月前に、町内会費の集金で大野木容疑者宅を訪ねた別の女性によると、大野木容疑者は「今はお金がない。今度渡しに行きます」と答えていたという。この女性は「外では全くと言っていいほど姿を見かけなかった」と話した。

(2014年2月24日07時11分 読売新聞)

コメント


本筋から逸れて恐縮ですが、警察には間違いなく身内の犯罪を隠す隠蔽体質がありますよ。90年代末の神奈川県警で、部下が覚醒剤を使っていた事件を隠そうと当時の本部長が、尿から陽性反応が出なくなるまでホテルの部屋に軟禁したことがあり、犯人隠匿罪で有罪判決を受けています。現役の本部長が有罪判決を受けるとは前代未聞ですが、この重大事件、どれくらいの人が知っているでしょうか。おまけにこの本部長の息子は東京都内で小学校教諭をしていましたが、いわゆるロリコンかつ死体の写真を集めるのが趣味と言う変質者で、児童の着替えを盗撮したり、交通事故の被害者(児童)の両親が開設しているサイトから死体写真を盗用していました。懲戒免職後にも小学校のグラウンドに侵入して盗撮していたところを見つかって今度は実刑判決をくらったみたいですが、女子供にはやたらと甘いマスコミは、これらトンデモ親子については当時積極的に報道していなかった記憶があります。特に小学校教諭のほうは宮崎勉事件並みに大騒ぎになっても不思議ではないスキャンダラスな事件ですが、当時のテレビはあまり流していなかったような。警察から記者クラブで情報を貰えなくなるという理由だけでなく、警察は何らかの理由でマスコミのタブーなのかもしれません。

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