元オウム教団幹部 野田成人のブログ

★唯一人の荒らしの為にコメントは承認制になります★ 累積賠償額916万円

HOMEPR 都市難民 住宅ローン 経済 ニュース イスラム国 幸福・功徳 陰陽 オウム関連 団体存続 雑多 きまぐれ
 (本の宣伝のため2012年末に書いた記事をそのまま掲載しています)

 ※書籍の価格改定について 平成26年9月3日

 12月20日過ぎに本を出します。これは出版というより、データを印刷したものが冊子になる、といった方が正確かも知れません。通常の販売ルートにのらないからです。本のタイトルは「一神教支配の終焉」、B6判、166ページ。

 尚、この本は、拙著「革命か戦争か」の続編ともいうべきもので、前著「革命か戦争か」を読んでない場合には、若干分かりづらいところもあります。ただ、前著は小生がオウム教団で実体験した個別的出来事の詳述が大半を占めているのに対し、新しい著作ではオウム事件の総括から発展させた人類史における宗教的哲学的考察が中心となっております。

 ですので正直このブログの(経済記事などには余り関心がない、等の)平均的読者にとっては、面白い内容ではありません。むしろ経済よりも更にシリアスな宗教・哲学に関する内容です。しかしブログでの主張を理解するには、不可欠な内容です。具体的にはキリスト教について述べたものですが、その内容だけをブログで小出しにするのは、余りにも無関係であるに関わらず、多くの記事スペースを割く必要がありました。よって今回冊子の形にまとめたというわけです。

 ブログ上での税抜き販売価格は500円、アマゾンで1500円3000円プラス消費税となっています。拙ブログ上で注文されますと、発送の関係上、住所氏名連絡先などを小生に明かす必要がありますので、それを避けたい場合はアマゾンをご利用下さい(※協力企業で1000円は中止)。

 この本は、作成過程に関わったごく一部の方を除いて、どなた様も購入の上読んで下さい。タダであげることはしません、という意味です。私自身、タダでもらった本は、読まないことが多いです。「折角お金を払ったんだから」という気持ちがないと、最後まで読めないかもしれません。それくらい内容は重いです。

 その内容については、これまで断片的に記事にちりばめてきました。今後は今回の冊子内容については、当然知っている前提知識として扱い、個別に説明しません。大変不遜な発言かとは思いますが、現在生じている問題の本質を掘り下げていくと、この冊子に書かれている一神教の問題にぶち当たります。本質の深い部分を論じるには、どうしても前提知識が必要ということです。ですので、コアな読者の方は、是非ともご一読頂ければと思います。

 この本の企画については、今年の初め苫米地さんの所に持っていきました。しかし採算ベースの話で断られました。自費出版のような形で、こちらから100万出す、という条件でもダメでした。100万の出版補助を受けてくれるところもありましたが、内容についての注文がつきました。それは、今年捕まった平田・菊池・高橋の話を入れて面白くしてくれ、というものでした。

 大体世間の関心というものは、「残党もまだ残っていて危険なオウム」というもので、テレビ・雑誌等の報道姿勢はそれに沿った形になります。小生の主張は、「オウム問題というのは表面に現れ出たほんの一部に過ぎない、それより遙かに巨大な病巣が社会の土台をボロボロに蝕んでおり、崩壊寸前」というものです。それが逆の意味に取られるならば、報道されない方がマシだと考えます。今回の印刷費用は約12万、アマゾン出店費用他を入れても20万ほどです。わざわざ100万使ってマスコミに媚びる必要はないと判断しました。

 この本の内容とブログ記事をよく読み込めば、オウム事件の意味合いも、一神教に支配された人類史の滑稽さもよく理解頂けると思います。そこまで分かれば、あなたは(白文字、カーソル範囲選択で反転)

 小生と同じ立派なキチガイです(一般的な意味で)


■ブログ経由予約注文方法

以下の口座に商品代金プラス送料相当分(500+160164=664円)の賠償金寄付をお願いします。この口座は賠償専用口座なので、そのまま賠償金としてオウム真理教犯罪被害者支援機構の口座に振り込まれます。振込名義の氏名と同じ氏名、それに住所・連絡先電話番号を vv9919662014@~のメアド(ブログトップ画面向かって右側プロフィール画像のgmailアドレス)にお送り下さい。追記150123 送料分164円(メール便消費税で値上げしてました)。

りそな銀行 青戸支店
普通1442946 ノダナルヒト

「革命か戦争か」はB級本(ちょっと汚れがある)で1200円プラス送料。

コメント


『~革命か戦争か~』 著:野田成人

『~革命か戦争か~』

http://fast-uploader.com/file/6969510628651/

PV 『革命か戦争か』~狂人はかく語りき~


PV 『一神教支配の終焉~むのうかみさま~』


こちらにて質問失礼します。

あの、基本的に東洋は多神教で女性的、西洋は一神教で男性的、父権的なわけですよね。

では、オウムを始めとした日本の東洋系新興宗教、日蓮系も特にですが、なんで東洋をベースにしながら父権的でオラオラなんでしょうかね。

著書では、オウムは西洋の一神教と同じカテゴリーに入れられていて、納得できるのですが、実践していたのは基本的に東洋の宗教ですよね。グルイズムが西洋の一神教的傾向に近付けたのかもしれませんが、グルイズムを教団として強調する前から、すでに父権的方向性に走っていた気がします。

ちょっと私が言葉の意味等を何か誤解しているのかもしれませんが、オウムは東洋か西洋かで分けると、東洋ですよね?東洋で一神教的、という特殊ケースと考えればいいですかね。

例えば、大日本帝国については、天皇を神とする一神教的要素が強いわけですが、これは伊藤博文ら西洋の文明に感化・刺激を受けた明治政府の立役者が、西洋に対抗するためそのような日本独特の一神教を作った、とも言われています。

地球上の時代の流れとして、そういう一神教的性質が強化される流れにあると思いますので、東洋の宗教においてもその影響は避けられなかったんではないかと。

西洋と東洋の、父性と母性の違いも、あくまで相対的比較で考えた方が良いと思います。これを「地球的風水」によるものと解釈する人もいるわけですが、風水も私は余り詳しくないので。

いずれにせよ、「終末預言」の状況が現出するのは、一神教・父性の暴走・過度の緊張による破壊(という仮説)です。その時代における全ての宗教が、影響を受けていると考えて良いのではないでしょうか。その時代の人間が、「絶対的正義」を希求してしまう、といいますか。

時代の影響、カーリーユガで破壊神、こうなってくると西も東も父権的でオラオラ、何となく分かる気がします。

あの、800年周期の話の中で、歳差運動の半分12800年という数字が出てきますよね。私、初めて知ったので、ちょっとネットで調べてみると、12900年という説もたくさんありますね。歳差運動って25920年らしく、これは12960×2で、800年×324でもあるんです。

こんな細かいことはどうでもいいかもしれませんが、私個人的には凄く気になってます。関連書籍をさっそくAmazonで注文しました。

野田さんは執筆する上でかなりたくさんの本を調べていらっしゃるみたいですが、12800年と12900年の二つの説のことはどう考えてました…?もちろん本質は別なんですけど、12と9の組合せって、12宮と9天体で説明する占星術だとか、色々と繋がってくるんですよ。首相の誕生日、9月21日とか。魚座(の時代)から水瓶座に移り変わる、2月19日とか。そして、もうすぐ訪れる2019年、去年のミステリーサークルのj192とか。スピ系で少し話題になってます。

すいません、その違いは余り深く考えなかったです。12宮9天体とか考えなかったです。800x16でいいかと思ってました。

関連書籍、「ガイアの法則」は外さないで下さいね。

ちょっとまた感想を。ここしばらく、一神教と多神教のことを意識してみたところ、一つの結論というか、腑に落ちる見解に至りました。著書が世間に向けた趣旨には賛同している前提です。

まず、多神教的スタンスのデメリットなのですが、それは昨今のスピリチュアル系がそのものズバリだと気付きました。多様な価値観を認め、排他性がなく、平和的です、が、

宗教のような枠組みに自己を規制させることに恐怖してますよね、スピ系。エゴがズタズタにされることを察知しているのでしょう、とにかく不自由な環境から逃げる傾向があります。多様性を認める=多様なエゴの逃げ道を用意する、というか。

逆に一神教のメリットは、ガチガチの教義・枠組みの中に放り込まれることで、その中でもまれて、エゴが浄化される。病院に強制的に入院させて荒療治するイメージですね。強い心が育まれる。

恐らく、多神教的過ぎると軟弱なスピ系になり、一神教的過ぎると強硬に争いを起こす。

これらの問題を解決する道は、お釈迦様の説法にもありましたが、まずは弦をギリギリと強く張り、徐々に緩めていき、ベストなところで止め、調律する。このように、

まずは一神教的に何かしら枠組みの中、例えば野球部なり、お受験なり、会社なり、宗教なり、何が善で何が悪なのかを明確に線引きした世界で自己を育み、

その後に多神教的な形で、自己の枠組みを壊して、むしろ柔軟に相手の枠組みに入ってあげたり、寛容になっていく。そんな形が、野田さんや、ここを見ているような元の人々のプロセスの中にもあるんじゃないかと思いました。


そういえばチベット仏教の派の一つに、この一神教的→多神教的のプロセスを踏むところがありましたね。

弟子に徹底的に密教修行させて、最終的にはグルが「最後の教えを伝授する」みたいに言って、「実はこれまでお前に教えたことは全て嘘だ」とかって落とす。

弟子はその後、寺を出て、世間の中へ入って旅に出る、だったかな。詳細は忘れました。

これはまさに、枠組みの中でもむ一神教的プロセスの後に、枠組みを壊して多様性を認められる多神教的状態に入っていく展開のように思えます。多神教と一神教の繰り返しを終わらせるヒントがここにあるかもしれません。

守破離ですね。

「守破離(しゅはり)は、日本での茶道、武道、芸術等における師弟関係のあり方の一つ。

日本において左記の文化が発展、進化してきた創造的な過程のベースとなっている思想でもある。

まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。

その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。

最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。

~ ウィキペディアより ~ 」

>弟子に徹底的に密教修行させて、最終的にはグルが「最後の教えを伝授する」みたいに言って、「実はこれまでお前に教えたことは全て嘘だ」とかって落とす。

まるっきり「オウム・麻原」ですな。

>弟子はその後、寺を出て、世間の中へ入って旅に出る

ここまで来ると野田上祐クラスかな。

ミッキーさんへ

一神教の行きつくところまで行って多神教というのはその通りです。

>多神教と一神教の繰り返しを終わらせるヒントがここにあるかもしれません。

いやそのサイクルは延々と続くんだと思います。例えば人間の自律神経の活動での、交感神経の緊張と副交感神経の弛緩が交互に来るように。

敢えて繰り返しが終わるとするなら、完全な静止=ニルヴァーナでしょう。しかしどうもニルヴァーナも京の単位以上の年数になると動き出すようです。

だとすると、そのサイクルの中で流れを掴むというか波に乗ること自体が重要になってくると思います。

>弟子に徹底的に密教修行させて、最終的にはグルが「最後の教えを伝授する」みたいに言って、「実はこれまでお前に教えたことは全て嘘だ」とかって落とす。 弟子はその後、寺を出て、世間の中へ入って旅に出る、だったかな。詳細は忘れました。

そのチベット仏教の話、誰の話だったか興味があります。なんとか思い出して頂けませんか。

「ガイアの法則」読みました、かなり面白いですねこれは。

この本の中で、シュメール文明とは東洋と西洋の価値観を併せ持った統合的な文明だったと書いてあります。聖書的な千年王国も、恐らく一神教と多神教が上手く融合している気がするんですよ。

ただし、その後にまた片側に偏った文明が再スタートするとは思ってます。ガイアの法則でいう、西側のスピンと東側のスピンの合一地点、これがそのような理想郷の時代に入るんじゃないでしょうか。一時的に。

チベットのその話なんですが、ちょっと思い出せないのです。ネットで検索してみたのですが、出てこない…。割と有名な話だと教わったのですよね。思い出したらお知らせします。

カルロスカスタネダの話じゃないですよね?
それと同じ話がチベットにもあるんだ、とちょっと感動したんで。。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

歳差運動の年数についてなのですが、「ガイアの法則」や野田さんが取り上げた12800年説(正確には25776年の半分)で考えると、

25776=144×179となりますね。144は12の2乗。179は素数です。こんな素数が混じっているとは随分とまた美しくないなと私は疑問に思っていたところ、ネット等で散見する12900年説(25920年の半分)で考えると、

25920=144×180=360×72=1620×16となり、ギザのピラミッド体積2592000立方メートルだとか、人間が一日に呼吸をする回数25920回だとかとも一致し、数学的な美しさから言うと、私にはこちらの説の方が適している気がします。

「ガイアの法則」内では、1611年で移動するとされており、やはり違和感があったのですが、これも1620年ということになります。

ただ、16×黄金比は、25.888…となるようで、桁数こそ違えど、これは二つの説のちょうど中間的な値になってきますね。もしかしたら、歳差運動も2パターンあって、交代で巡っているのかもしれません。なんて思いました。

四柱推命では、十干十二支の60年三サイクル180年で周期を取るものもあるそうで。ここを覗いている易の大先生、なんかコメントどうぞ。

お望み通り消して差し上げて、元のやつも同時に消してそれで終わりなら、「何それ!?」って感じなんだけど。。。

野田さん、そのレス消していただけませんか?お願いします
| 201503-05 22:11:20 | 易の大先生ではないですが #JalddpaA URL [ 編集 ]

前は600年サイクルを追求していたんですよね私。某予言者も「six cens」って含みを持たせた造語を連発していたし。それと今って、確か冥王星が公転を8周、海王星が12周をジャストで終わらせた時期にも当たるんですよね、西暦0年を基準にして。現在は様々な周期上の極地にあるようだと感じます。

易の先生殿、四柱推命について知識ゼロな私の為に、周期とそこから類推できる未来予想図など、講釈願えませんかね。「ガイアの法則」のスピンや周期の話だけから今後の展開を具体的に予測するのは難しい。ましてや具体的な年月日を言い当てるとしたら、なお。

三女が本を出版


三女が3月20日に

「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」

という本を出します。

表紙に本名・顔写真を出していて驚きました!

http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%99%82%E8%A8%88-%E9%BA%BB%E5%8E%9F%E5%BD%B0%E6%99%83%E3%81%AE%E4%B8%89%E5%A5%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%89%8B%E8%A8%98-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E9%BA%97%E8%8F%AF/dp/4062194805

vv

ミッキーさん

あなたに講釈など、とんでもございません
そもそも、占いなどというもんは、暑いか寒いか、はわかっても、風邪をひくかはわからない、といったものではないでしょうか
寒いからって、風邪ひくとはかぎらんでしょ?
たかが占い、されど占いですよ

易先生、180×2=360ですもんねそういえば。半回転180度。

ガイアの法則では16という数字が関連付けられていたのですが、占星術好きな私としては12という値が入っていた方がピンと来る。分かりました、ありがとうございます。
追記
って、180×12×12=歳差運動25920(=12×12×12×15)ですもんね。12が三回もありました。つまり180年(=12×15)周期も、歳差運動に内包される、と。

易太郎ver.2さんへ

うん!全然意味が分からない!

ありがとうございます、いつかは調べなくてはと前々から感じていたので、これを機会にまず易太郎先生の発した謎の言語を調べることから始めてみます。歳差運動まで関係してくるとは…。

この易先生野郎へ

せ…先生!前のコメント消しましたね、この先生野郎!

王って、もう少し具体的には、どういう扱いですか?中国では皇帝個人で、日本では天皇個人ということですか?もっと抽象的に漠然と「偉い存在」みたいなアレですかね。

ところで、易太郎先生野郎さん、関羽って神様だと思います?三国志時代って、某大軍師が日本じゃヒーロー扱いですけど、三国の均衡した勢力図が崩れる最大のきっかけが関羽の死だと私は思っていて、現在も中国や道教で神格化されているのは当然だと思っているのですが。

先生、ホント真面目な方だな~、私が軽過ぎるんでしょうかね。
答えってのは、プロセスも重要なもので、例えば「諸行無常」だなんて答えだけ聞いても本人には何の影響、何の変化もないものです、良くも悪くも。「諸行無常」も究極的な答えなんですけど、そこへのプロセスを踏んでいない者がそれを聞いても何の意味もなく、ただの言葉としてのみ認識されるというか、良くも悪くも。ご教授ありがとうございます。

ふむふむふむ~、螺旋については私の中でただその概念だけが浮いている状況でしたが、徐々に関連付けられてその姿を現し始めました。ありがとうございます。

二元化の開始を三つの要素(三グナ)の展開としたyoga宇宙論に対して、易の世界では二つの要素の展開という視点で切る分けですな。面白い。素人質問で申し訳ないですが、よく、陰陽と“中庸”って三つの分類もしません?そちらの業界。この中庸っていうのも、陰陽の交わった状態として捉えるのですか?独立した別の路線ではなく。私は上下という枠組みより内外という枠組みをよく利用するのですが、内側へのベクトルとしての陰、外側の陽、そして停止して動きを持たない集中状態を中庸・サットヴァであるというイメージを持っています。

クンダリニーを学んだ易学者先生、その存在は非常にレアであります。皆の者!頭が高いぞ!

では先生、そろそろ、未来の出来事における具体的な年月日時を特定する上で必要な易の知識の方の伝授を…。

くれくれたこら

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://alephnoda.blog85.fc2.com/tb.php/987-ed5eecae

 | HOME | 

プロフィール

alephnoda

alephnoda

野田成人のブログです
メール返事欲しい人は氏名・電話番号必須
ブログ手伝ってくれるスタッフ募集中
メールは上の画像の vv9919662014 @ じーめいる。コム

月別アーカイヴ

2037-12 : 1
2017-06 : 6
2017-05 : 4
2017-04 : 6
2017-03 : 6
2017-02 : 6
2017-01 : 5
2016-12 : 5
2016-11 : 4
2016-10 : 3
2016-09 : 3
2016-08 : 4
2016-07 : 4
2016-06 : 5
2016-05 : 3
2016-04 : 6
2016-03 : 3
2016-02 : 4
2016-01 : 6
2015-12 : 7
2015-11 : 9
2015-10 : 7
2015-09 : 5
2015-08 : 6
2015-07 : 8
2015-06 : 6
2015-05 : 8
2015-04 : 8
2015-03 : 8
2015-02 : 10
2015-01 : 10
2014-12 : 5
2014-11 : 9
2014-10 : 9
2014-09 : 9
2014-08 : 7
2014-07 : 6
2014-06 : 13
2014-05 : 9
2014-04 : 9
2014-03 : 8
2014-02 : 6
2014-01 : 5
2013-12 : 2
2013-11 : 6
2013-10 : 8
2013-09 : 8
2013-08 : 9
2013-07 : 13
2013-06 : 8
2013-05 : 12
2013-04 : 8
2013-03 : 10
2013-02 : 9
2013-01 : 12
2012-12 : 6
2012-11 : 10
2012-10 : 8
2012-09 : 4
2012-08 : 9
2012-07 : 10
2012-06 : 8
2012-05 : 8
2012-04 : 6
2012-03 : 13
2012-02 : 14
2012-01 : 15
2011-12 : 9
2011-11 : 13
2011-10 : 6
2011-09 : 10
2011-08 : 8
2011-07 : 9
2011-06 : 11
2011-05 : 9
2011-04 : 6
2011-03 : 11
2011-02 : 4
2011-01 : 6
2010-12 : 6
2010-11 : 5
2010-10 : 9
2010-09 : 10
2010-08 : 10
2010-07 : 7
2010-06 : 7
2010-05 : 7
2010-04 : 6
2010-03 : 6
2010-02 : 7
2010-01 : 4
2009-12 : 2
2009-11 : 3
2009-10 : 5
2009-09 : 3
2009-08 : 4
2009-07 : 9
2009-06 : 10
2009-05 : 11
2009-04 : 13
2009-03 : 7
2009-02 : 1
2009-01 : 4
2008-12 : 8
2008-11 : 9
2008-10 : 6
2008-09 : 7
2008-08 : 7
2008-07 : 8
2008-06 : 5
2008-05 : 4
2008-04 : 7
2008-03 : 7
2008-02 : 7
2008-01 : 7
2007-12 : 10
2007-11 : 8
2007-10 : 5
2007-09 : 8
2007-08 : 12
2007-07 : 7
2007-06 : 15
2007-05 : 18
2007-04 : 9
2007-03 : 17
2006-04 : 1
2004-03 : 12
[RSS 1.0]  [RSS FEED]

FC2Ad