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野田成人のブログ

累積賠償額1640万円

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 余り時間が無いところ、体裁やわかりやすさを考えていたら書けないので、書き殴ってみる。

 小生は、残り半生をかけて「パッション」をやってみようと考えている。要するに最後は罪に問われて袋だたきにされた上で、一般的には惨めな死を迎えるということ。

 イエスはユダヤ教徒らの前で「神の子」であると宣言して、あのような末路を辿った。小生は別に「神の子」宣言するわけでも、何か意図的に犯罪を犯すつもりでもない。拙ブログで述べてきたような従来通りの人助けをやりながら、それをやり玉に挙げられることになろうと。

 一神教徒らが作った物質主義・拝金主義の現代資本主義文明は、間もなく終焉を迎えるであろう。その陰陽転換が起こる移り変わりの時期には、既存の文明・価値観を一掃するような大混乱が起こるだろう。小生はその導火線役を買って出ましょうということ。

 勿論これは、小生の理論が正しいという前提での話であり、多分戦争と予想される混乱が起こらなければ、キチガイの戯言に過ぎない。キリスト教徒らは、悪に支配された世がハルマゲドンで終わる終末思想を信じ続けてきた。オウム含めて他の宗教団体にも似たような終末思想がある。しかし期限を指定していたものは、ことごとく外れている。よってこれは精神世界共通の妄想なのかも知れない。

 オウムの過ちは、この悪を滅ぼす戦いを自分で仕掛けたということである。陰陽転換として起こる終末思想の部分、その概念を固定化して囚われたところに問題があった。小生は自分から戦いを仕掛けるわけではない。理論的には勝手に起こるものであるし、仮にそれが起こらなかったとしても、人畜無害ではなく他人が利益を受けるようなものにしようと行動してきた。

 ハルマゲドンが起きようが起きまいが、どちらに転んでもいい。起きなければ金持ちまっしぐらである。実際、今年固定資産の評価で資産は1億を超えた。「そんなことは公言しない方がいい、嫉妬を買うだけだ」と忠告を頂いたことは有り難いが、やり玉に挙げてもらうために一応公言しておく。オウム犯罪被害者支援機構にこれを全て布施することも、宇都宮弁護士に2-3度持ちかけたが、差し当たりは貧困層支援他の活動に必要な道具として使わせてもらうことにし、公正証書遺言で機構に差し上げることにしておく。

 昨年までの数年間に、陰陽転換を理解する人複数に師事していたことがあるが、上記理論についてはそれを裏付けてくれるモノはなかった。よって「パッション」くらいしか教科書がないわけだ。それを小生に教えてくれた二ノ宮君に感謝申しあげる、というのが元の趣旨だ。

 そもそもこの内容自体、書こうか書くまいか迷っていたところがある。二ノ宮君がアマゾンでトラブルを起こさなければ書かなかったかも知れない。重ねてそれもお礼申しあげる。

 分裂騒動で小生がアレフ代表になり追い出されたことは、「パッション」のミニチュア版である。ユダヤ教徒ならぬ麻原原理主義者にやり玉に挙げられたわけだが、本当に何万分の1というレベルだ。

 小生のこの試みは、前回書いた通りガチガチに固めた観念を一気に壊すという趣旨である。グローバル資本主義とその根底にある近代合理主義のことを指す。自分が作り上げた観念ではないが、この点については現時点ではまだ説明できない。これから実践してみてそれを確認してみようという試みである。

 君が教えてくれた「パッション」を小生がやってみようと思っているわけだから、二ノ宮君、小生が軽々クリアした教団の責任問題くらいは、君も挑戦してみてくれ。君が教団を追い出された時の為に、脱会祝い金として50万円用意しておく。ついでで申し訳ないが、長老部で苦労を共にし先に団体を出た元正悟師3人についても、(経済的に困窮しているのではないかという前提で)ここで提供を申し出ておく。読んでいる関係者は当人に教えて上げて欲しい(小生の携帯連絡先は8年間変えていない)。

 それから二ノ宮君、串刺しするなら、公安庁職員とか新人類とか滝本弁護士とか一般の人を対象にしてはダメだよ。相手方は恐怖を感じるし、その恐怖で怒りを返すという地獄の連鎖になりかねない。串刺しするなら、小生でやるのがよろしい。これなら今すぐにでもできるだろう。

 今年流行った「倍返し」して差し上げる。仇を恩に変えた上での「恩倍返し」。いやできれば「100倍返し」してやりたいくらいだ。君が教えてくれた「パッション」を小生が実践することによって、君にも精神的な利益・進化が起こらんことを願う。尤もこれは小生の理論が正しくなければ不可能だから、間違っていた時は堪忍な。

 それでは皆さん、よいお年を。

(更新は何かない限り年末年始休暇)

コメント


公正証書遺言もいいから、はよ死ね。閻魔王に供養する支度金にしとけ。
資本主義国家日本に寄生虫は用はない。


かっこいい~。
野田さんはやっぱり器が大きいですね。

死に様、見届けさせてもらいましょう。(笑)

自立させ働かせるのが
救済でしょ。

今でしょ。税金でしょ。

> オウムの過ちは、この悪を滅ぼす戦いを自分で仕掛けたということである。陰陽転換として起こる終末思想の部分

あはははははははははあああああああははっはは-
あほらし。

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> 君が教団を追い出された時の為に、脱会祝い金として50万円用意しておく。

自分の意思に反して追い出された人はそれなりにいるはずですよね。どうやって独立したんだろう?

教団が30万出してくれたおかげで卒業できた。あれだけ硬直化してた組織でお金を動かして頂いたことに心から感謝しています。

陰陽は転換だけでなく、陰と陽の交流、融合までありますね。

21世紀は陰と陽の本当の姿がはっきりする100年になると思います。

善vs悪、光vs影、物質vs精神、そして男vs女まで。必然的に発生する敵対概念、それがもともと一つで、生来的に愛し合うものだと実証しながら歴史に刻み込まれるんでしょうね。

あい

「愛」は「合い」ですよね。前から言ってますが。

コピーライト今のうちに付けとこうか…
©2007-2014 二拍子

kekka

「我々の帰依は結果を出さなあかんのや」と声をふりしぼるように言われたことを手段を選ばず、なりふりかまわず、結果をだしてこられた
これまでの過程に良い刺激と無言の励ましを私は得てきました。
「物より心」の時代、世界に向けてこれからのご活躍を祈らずおれません。
今の教団は正悟師以上の方のご苦労という土台の元にあると思います。叩き付け合う方便のもとでの結果にただただ頭が下がるおもいです。
ウッタマー正悟師に謝罪を求める方、すべては自己責任という心
をもって生きて欲しいです。私も苦しいですから、相手やまわりに変わってほしいと兎角思いがちです。でもそれで問題を解決しても、
一体、自分の成長はあるんだろうか?と心のなかで自問自答するようになりました。自分を変えて問題解決してこそ自分は進化成熟
するんじゃないですか?私も大きなことは言えません。この5年間
何度教団出たいと思ったかしれません。でも精一杯耐えないと
教団でても、又辛い事から逃げてしまうんじゃないか?そんな思いで
日々かっとうしながらやってます。自己責任をすこしでも身につけておきたいです。正悟師方正大師に心から感謝の出切る魂となることをめざしこの場で正悟師以上の方に感謝をのべさせていただきます。
ありがとうございました。

ウッタマー正悟師に謝罪を求めるとか
グルに騙されたとかホント呆れるというか
面白いね。

VTさんが幸せでありますように。(*^^*)

米どうも、あけおめ >all

>死に様

現実的には死刑じゃなくて、準強制わいせつとかそういう不名誉な罪状とかになりそう

>秘密米さん

お待ちしてます

>直原さん

行動あるのみ、かな

謹賀新年

空けまして、おめでとうございます。
今年も益々のご健勝をお喜び申し上げます。

和井恵

いきよう会の元代表は、生活困窮者に「うつ病」や「家族との不仲」などウソの理由を市に説明させ、転居を繰り返して「転居費」を搾取していました。

「あしたばの会」支部長も「いきよう会」の元代表も、ダミー会社を利用したり不動産業者と連携したりしていたのですが、2人とも生活保護などの制度を熟知していたようです。「いきよう会」の元代表は、多いときで約50人の生活保護受給者から集金しており、月100万円ほどの収入を得ていたようです。

野田さん、場を壊して申し訳ないのですが

 
 門松や
 冥土の旅の一里塚
 めでたくもあり
 めでたくもなし

つつしんで新年のご挨拶を申し上げます
ここ最近、二ノ宮さんへ宛てた記事がつづいていますね
パッションを地でいこう、というのださんの姿勢
一見、すばらしいと見えますが
悪者になるをよしとするなら、見方によっては、今、ここで悪者になっているのは、二ノ宮さんかも、しれませんから、見方が変えるのもありかもしれません
二宮さんは、ブログをもっている野田さんのように、自分の言い分を主張する場ももたずにいますが、ではまったく、彼に言い分はないのでしょうか
われわれにとって、彼らのグルイズムなどというものは、とうてい受け入れがたいものです、しかし、かれらにとって、それが、命にも代えられぬ大事であり、守りたいのだ、という姿勢を貫く場合、彼らの未来は、やはり、パッションでイエスが経験したほどの、苦難を伴うものでしょう、
具体的にはどういうものか考えると、まず
社会と対面しつつ、責任を負い、しかも、グルイズムを維持していくことは、歴代の大御所が無理と判断したことですし、どんな偉人が現れようと、これからも無理でしょう、そうであるから、二宮さんは幹部のくせに、責任もとらぬうつけもの、という批判をあえてうけつづけることにたえているようにも見えます、その屈辱に耐え続けること意外に彼らのばかげたグルイズムを守っていく方法がないからです
その状態から、大悟を得て教団をお出になったのが野田さんとおっしゃっているわけですが、、じつはパッションにあるような、受難の状態から逃げ出すことになったのだとみることもできます
私にはなにが正しいのか、判断はつきませんが、善悪の判断を横においておいて、どちらが、苦しい、難しい道であるか考えてみると、二宮さんの受難のほうが、大きく、大変で、野田さんは、社会を見方にするという、楽な道にお逃げになったように見受けられてなりません
どうでしょうかのださん

>社会と対面しつつ、責任を負い、しかも、グルイズムを維持していくことは、歴代の大御所が無理と判断したことですし

 2000年から2003年6月までの上祐氏、それ以降で逮捕拘留期間中を除いて2008年までの私、私の逮捕拘留期間中の村岡氏、それぞれ責任を取ったが故に今の立場に追いやられたわけです。やるべきことをキチンとやればそうなる、だから「卒業」と書きました。

 善悪の意味づけは自由ですから、責任を取らずに屈辱に耐え続けることに、受難の意味付けをすることも可能です。

 しかしたとえばどこかのドラマでも、あるいは皆さん方の周囲にもあるような「私はこんなに苦しんでいるのに、誰も分かってくれない、あんたたちなんかには私の苦しみ分からないのよ!」のような独善的意味づけは余り意味がないことは明白でしょう。

 要は、その人自身のエゴが減少する方向かどうか、あるいは、その人自身の自由度(これ高校物理の用語です)が、他人の自由度に還元されながら増大するかどうか、ということではないかと思っています。

 二宮君の長所を挙げるのを忘れていましたが、彼は化身の体験が容易に起こるということです。彼が屈辱に耐えることでアストラルが浄化され、その体験が増える。尚かつ彼の(屈辱に耐えて修行せよというような)指導により、そのような体験を望む信徒が実際に体験できるとするなら、それはいいのではないでしょうか?

 今回の一連の記事は、一つのヒントを教えてくれた二宮君に、あくまで礼を述べる趣旨であり、それは2006年初頭に4女が登場するまでは引きこもって屈辱に耐えるというべきか、無責任というべきか、そのような心の働きを呈していた過去の私自身に対する戒めを、「二宮」というラベル付きで現れ出た認識に対してなしたに過ぎません。

>野田さんは、社会を見方(味方?)にするという、楽な道にお逃げになったように見受けられてなりません 

 教団を出ることでその受難が多少減ったと見ることもできます。だからこそ、そこで得た自由度をこれから還元させていただこうという趣旨です。教団を出てひっそりと金持ちになった。それではエゴが喜んで終わりです。

 ただオウム信者が脱会しても、単に「元」が付くだけで、ほとんどの元信者は過去が知れるや否や、周囲の人間が引いていき冷たい扱いを受けるのを経験しています。余り差はないと思います。いえ、団体に守られておらず、個人ですべてを背負わなければならない分だけ、より厳しいのかも知れません。どうでしょう(>元出家信者の皆さん)?

屈辱に耐え続ける気があるなら、
削除依頼をする必要は無い。
何を書かれても黙って耐え続ければいい。
寧ろグル・シヴァ大神の叱咤だと思って喜ばなければならない。

それぞれの弟子たちが、それぞれのカルマに応じて、それぞれの修行をするということでいいんじゃないですか。

野田様、卒業なのか、中退なのか、私らには、きわめて判断が難しいのです、だからこそ、お話を聞きたいのです

失礼な文言に、冷静かつ理路整然と対応していただけたことに、とても感謝します
巧言令色鲜于仁、視点を変えた話題は、いいたいことを浮き彫りにしてくれるという良い効果もあると思いますし、もうしばらく、怒らないでお付き合いください

>それぞれの弟子たちが、それぞれのカルマに応じて、それぞれの修行をするということでいいんじゃないですか

わたしも、もしかしたらそうなのかと思いますが、野田さんのご心境も、これで間違いはないでしょうか、だとしたら、、、
今までで、一番失礼なことをいうことになりますが、二宮さんが、責任を無視するという、だらしないところがあるのと同時に、野田さんも、責任を一身に背負わされることの不合理に、腹を立てて、やってられねえよの体で首にするようしむけた(本当に失礼します)、という一面をもう一度お認めになった上でお話を続けていかれたほうが、わかりやすいのではないかと思います。
もちろん、その過程で、大悟があったのもじじつでしょうが、逆に二ノ宮さんにも、あえて無責任野郎の汚名を感受する苦行から逃げずにいつづけた結果、化身の体験を深めるという進歩を得たという側面をがあることを、野田さんは、認めておられるわけですし
今のままの文では、どちらかというとやはり、野田さんは、正しいことをしたので、大悟を得たが、二宮さんはまだうじうじと成長しきれていない、という論調に感じられるのですが。

>野田さんも、責任を一身に背負わされることの不合理に、腹を立てて、やってられねえよの体で首にするようしむけた

 責任の所在が白黒はっきりするようにした、という意味では、そう解釈して頂いてもいいです。私に責任を負わせるなら、松本家は口出しするな、松本家が口出ししたいならその責任も負え。「やってられねえよ」ではなく、どちらでもよかったんですが。

>逆に二ノ宮さんにも、あえて無責任野郎の汚名を感受する苦行から逃げずにいつづけた結果、化身の体験を深めるという進歩を得た

 彼は20年以上前からその体験がありました。

>野田さんは、正しいことをしたので、大悟を得たが、二宮さんはまだうじうじと成長しきれていない、という論調に感じられる

 二ノ宮君がどのような心理状態にあるのかは分かりませんが、過去の自分がそうだった、それと同じように見えるので同じなのではないかという仮定で書いています。私の立場から主張する内容である以上、そのようにお感じになるのは当然でしょうね。

>卒業・中退

 どちらでもいいことです。東大だって中退です。そもそもこの内容自体、自分自身と二ノ宮君、あと強いて言えば村岡氏くらいしか当てはまらない内容です。教団内にいても平(ひら)なら、教団外にいるなら全くといって関係ない話です。

 それをどう解釈するかは個々の自由ですし、それぞれがそれぞれの選択で善悪を規定すればいいことです。あなたが前回コメントしたように、二ノ宮君は今の受難の状態で「パッションだ」と思っているかも知れないわけですし。

菩薩の花がたくさん咲きますように。

> グルイズムを維持していくこと

末端と中間管理の人たちは、本当にグルイズム原理主義を堅持してるのかな?
だって、2001年ころは皆もっと柔軟だったわけだし。

戦時中の「お国のために戦争に協力しないものは非国民」のような、村八分的罰則を伴った、中の人々の言動と行動を人質に取って自由を奪う憲兵として機能してるだけじゃないでしょうかね?

ほとんど民主的でない今の教団にとって、もはや実質的管理者のリモコン装置にすぎないのでは?

貨幣経済も先端科学も精神世界も同様に、神性視されるものは管理者のコントロール下にあって末端はその権威と強制力に縛られ続けるんだ。

「普通である」ことは、単に官製の規範や価値観にぴったり嵌ることだよ。
「自由」は本当に大切な、価値あるものを常に自然体で見極め真剣に探し続けることで得られるんだよ。

誤解を恐れずに言えば、上記のとおり、戒律や上司の指導だって弊害はある。自己管理できる人なら、還俗して自然に生きたほうが修行が進むよ。そういう時期なんだよ。

花をみよ

自らの、膨らんだ鼻をみよ
我々はヴァジラヤーナの実践者だ、と自慢そうにいう
七生かかる修業を、一生のうちになしとげる
最高の法の実践者だと
しかし
それは本当に大義と呼べるほど、大層なものであったか
考えてみれば、インスタントになれ
長い苦労なしに
今すぐ結果だけが欲しいと考える我々の
ニーズに応えるために用意された策であった
それは
とても危険な策であった
苦労なしに結果だけが手に入る
そんな身勝手なことに魅力を感じる愚かものだけが
飛びつく愚策であったのかもしれない
本当に良いものは
手間をかけなくては出来あがらない
しかし、我々の修業は、イニシエーションに集約されて
いよいよ寝ているだけのものになり
そのだらしなさが、最後にはテロに走らせ
自滅を呼び寄せた
限られたものだけで、すみやかに結果を得るため
邪魔なものを排除する
そのようなことが、万生に一度成功したとしても
その後苦労するのは自身であろう
それは、無上最高の法と呼ばれることもあるが
それは、もっとも劣った者を、それでも救う力さえもつからで
もし、賢いものであるなら、そこまでの法でなくとも救われる
だが今もなお我々は
ヴァジラヤーナの実践者だ、と自慢そうに言う
七生かかる修業を一生のうちに成し遂げる
最高の法の実践者だと
その醜く膨らんだ、自らの鼻をのろえ


上記の方

名言ですな。
感心しました。
お金も1円を粗末にしてはいけません。
「小乗よりも大乗よりも金剛乗が優れている」なんて考えない方がいいです。
リスクは一段と高くなりますし、
選んだグルによっては、とんでもないことになりまする。
我々、オウムを経験した者のように。

高校時代の親友と、やっと連絡とれたけど、会話しても私の言動すべてに対して批判的。結局、また連絡が途絶えてしまった。いったいこういうの何回目、何人目だろう。旧友や親戚とさえ人間関係を作っていくのが難しい。自分が元と知っていても普通に接してくれる希少な人達を大切にしていかないと。

野田さんの、脱会した方が中にいるより厳しい、ってのはその通りだと思うけど、他の人の生活をここのコメントから伺い知る限りでは、まだ私はマシな方だな

>他の人の生活をここのコメントから伺い知る限りでは

コメントそんなにありましたっけ?余り記憶がない。

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