◆藤原紀香さん結婚
幸せ真っただ中にいるはずの紀香が、なんとマリッジブルーでハゲちゃった、という衝撃的な事実が明らかになった。 …(中略)…
原因は2人とも多忙な中、結婚への多くの準備を進めるうちに、互いに余裕や気遣いがなくなり、ケンカが多くなったこと。「こんな状態で私たち大丈夫?」とネガティブなことばかり考えているうちに「禿(は)げてしまった」という。
そして、挙式10日前には、陣内がテレビ番組で2人の秘密をしゃべり過ぎてしまったことが原因で大げんかに。勢いで紀香が「もう別れましょう」とメールを送り、電話番号も変え、挙式中止を考えるまでに発展。
3日後に冷静になった紀香が謝ろうとした時には、陣内の方が「覚悟はできてる。別れよう」とその思いを説明。紀香がボロボロに泣く中、別れることも念頭に置き、初めて互いが遠慮せず真正面から向き合った。結婚には努力が必要なこと、何があっても一緒に乗り越えようという思いが固まり、この大問題のおかげで「彼が本当に大切な人で宝物だと再認識」「いまでは私たちは最強」と、強固になったきずなを確信している。
別れる寸前までの大げんか、ボロボロ泣いて真正面から向き合った。ああ、なかなかいいですね。「自分たちは恋人同士」「お互いに信頼関係がある」と思い込もうとして、相手に注文があるところを押し殺していくことってありますよね。それをたまには爆発させて、キレイに掃除する必要あります。雨降って地固まる、ってとこですね。
「私たちは最強」。。。うーん、ここまで言って大丈夫か?一応の懸念だけ書いておきます。
お二人の出会いは、2006年4月のドラマ共演、1年ちょっとですか…。1年ちょっとで、挙式直前に別れ話になる点に、感情の起伏の激しさも感じられる。どういう発言をしたのか分からないが、テレビのコメントが挙式をぶち壊すくらいの大げんかになるのか…。地雷があちこち沢山あるってことはないのか…。
大体芸能人って派手な世界にいるから、結婚生活にも刺激を求めようとすると、まずダメでしょう。仕事も忙しいとすれ違いになる可能性は益々大。持ったとしても「仮面夫婦」みたくなってしまう。
山口百恵さんみたいに、結婚して引退なんて、潔い選択ができれば理想かも。しかし紀香さんの方は、そういう雰囲気は無し。妻の方がビッグネームで、夫がそれにあやかる形で仕事もらうようなら危険因子では。
紀香さんは、これまで人道支援活動なども力を入れてきたようだ。そういう恵まれない人達の救済に目を向ければ、いかに今の立場が幸福かが分かる筈だし、二人でお互いに努力できる筈。「私たちは最強」と思いこんだところから、ほころび始めます。気を付けて下さいね、応援させて頂きます。
◆オランダ人はなぜ背が高い
チューリップバブルでオランダの話が出ました。オランダの話で面白いジョークをついでに。オランダ人は世界一平均身長が高いのです。男性182.5cm 女性170.5cmだそうで、うらやましいですね。なぜオランダ人の平均身長が高いかも、それなりの理由があるそうです。その理由とは……
「地球温暖化でも生き延びられるように」
ツバル人から苦情が来そうなこのジョーク。私は爆笑しましたけど、サマナ・信徒にはちょっと難しかったかな?
※オランダは国土の多くが干拓地で、海抜0メートル以下の地帯が国土の4分の1を占める。ちなみに南太平洋の小国ツバルは平均海抜2m程度で、温暖化の海面上昇により国土が消滅の危機にある。
コメント
芸能ネタの中にも陰陽の根本原理少し入れているんだけどね。
名無し殿
現世のネタも、扱い方次第で
立派な宗教ネタになるんですよ。
↑
「やめてほしいです」…おや?
ご存じだとは思いますが、こちらはブログと言いまして、近況報告や感想など書かれるモノで、個人の日記と同じモノなんです。
個人の日記に、他人が口出しして「ああしろ、こうしろ」というのは、どうなんでしょう。
まるで他人を自分の思い通りに動かしたいかのように見えますよ。
情報提供
陣内さんがテレビ番組で「初めてのキスはどこでしたの?」と聞かれて、芸人としてのサービス精神でその質問に答えました。
それに対して紀香さんが「2人の大切な秘密をテレビで暴露されたくなかった。女性として耐え難い。芸人の妻はこれからもこんな思いしなくちゃならないの?!」とキレてしまったのです。
それに対して陣内さんが「自分は芸人として当然のコメントをしたんだ。自分にも芸人としてのプライドがある!」ということで2人は衝突してしまったのです。
そして陣内さんの「自分は『女優 藤原紀香』と結婚しようと思ったんじゃない。藤原紀香という女性と結婚しようと思ったんだ!」という言葉に紀香さんが感激して、結婚することを再び決心したそうです。
陣内さんが細木数子さんの番組に出たことがあります。
細木さんは以前紀香さんから「わたしは結婚できるでしょうか?」と質問されたそうです。
その質問に対して細木さんは「あなたが普通の女性の気持ちになれば結婚できるわよ」とアドバイスしたということです。
細木さんは「彼女と実際につきあってみて、『ああ、普通の女の子だな』って思ったんで結婚しようと思いました」という陣内さんの言葉を聞いて、「そうでしょう。今は彼女は普通の女性なのよ。でも彼女は大きな可能性を持っている人だから、これから大きな仕事をやって『わたしは大女優よ!』というプライドが出てくる可能性があるよ。そうなったらうまくいかなくなるわね」と言っていました。
ただ子供がいい時期にできれば大丈夫とも言っていました。
>妻の方がビッグネームで、夫がそれにあやかる形で仕事もらうようなら危険因子では。
結婚したことで陣内さんも仕事が増え、紀香さんも仕事が増えました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000022-dal-ent
陣内さんは大阪の仕事が多いので新幹線で東京の2人の自宅から通っているそうです。
精神的にも体力的にもしんどいと思います。細木さんが「あなたずいぶんやせているけど大丈夫?」と心配していましたwww
陣内映像特集
http://www.youtube.com/results?search_query=%E9%99%A3%E5%86%85%E6%99%BA%E5%89%87&search=Search
紀香さんが陣内さんと結婚しようと思ったのは「彼と話していると心から癒されるから」だそうです。
彼女の両親も彼に実際に会って「確かに陣内さんといっしょにいると癒される」と思い、結婚を認めたそうです。
彼が紀香さんを射止めたのは彼の安心施の功徳だと思います。
↑ おー
結局芸人って、私生活を切り売りして商売するところがある。特にお笑い芸人は。私生活の暴露ですね。その「私は芸人」「私は大女優」という概念化にリスクがあるんですね。
これ「私は社長である」で家庭が潰れるのと同じなんです。GEのジャックウェルチ氏とかね。
But
And
By Shakespeare
「生きるべきか、死すべきか?それが問題だ」
シェイクスピアの言葉
To be in AUM, not to be in AUM?That's the problem.
「オウムにいるべきか、離れるべきか?それが問題だ」
多くのサマナ・信徒の悩み
to be かどうかが問題
飛行機のビジネスシート2B席で、予約バッティングが発生。
乗客: 2B? or Not 2B? (イラッ...)
アテンダント: This is the problem, sir.
乗客: (爆笑)
それ以降乗客は上機嫌だったとか。国際線パーサーによる逸話。
↑
個人的意見
>結婚生活にも刺激を求めようとすると、まずダメでしょう。仕事も忙しいとすれ違いになる可能性は益々大。
この推測は予断に大いによっているのではないかと思われるというのが私見です。
結婚式ではすでに死にかけている女の幸せということばをもう一度思い出さずにいられないような美しい顔を見せました。
のりかさんは、同じ安らぎを求めるといっても、どちらかといえば仕事のための安らぎではないでしょうか。おそらく幸せな家庭からこられていて、そういうもの自体への執着より、この社会でいろいろなしごとをなしとげるために生まれてきたというかんじで、いわゆる男に従って幸せを感じる女性というよりは男性的成就願望のほうが強そうです。
最初みたとき、あれ、このひとほんとに女性?と思いました。
そんな彼女に陣内さんはやすらぎを感じさせ、プライバシーも言ってしまうという
いわば彼女以上の行動に出ているところから、器を感じさせます。
ただ、本当にやせていて不安を感じさせるのだとしたら、ぎりぎりというところなのかもw。
ある意味約束されたしごとの成功がたいした難なく予見される彼女にとって、結婚が続くかどうかより、そんな自分に気づかせ脱皮させてくれるひとやイベントに出会えることが大事なのでは。いわゆる社会的に認知されて立派なしごとをこなすより、本当の意味でセクシーな女優になっていただきたいものです。




やめてほしいです。真剣な宗教ネタをお願いします。
経済ネタとかもテンション落ちます。