元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 小生は、別に麻原や小生を追い出したアレフ連中に恨みを持っているわけではない。よって拙ブログで当初は自分の立場を明確にするためにしていた批判も、立ち位置が明確になった以上殊更する必要も無いと考えていた。

 一方で小生が誤導し続けた信者らには、それなりに責任も感じており、ある程度明確に指摘すべき点は、今更と言わずすべきとも考えられる。一部読者はこちらの方が面白いようなので、リップサービスの意味も込めてちょっと書いてみる。

 オウム信者らが目標とする体験の1つに、「変化身の体験」がある。これは幽体離脱のようなもので、肉体とは別の身体(意識体)が体を抜け出すというものである。変化身の体験は、クンダリニーヨーガ成就条件の1つとなっている。オウム信者でなくとも、肉体から抜け出した別の身体で、色々体験できたら面白いだろうな、と想像するかも知れない。だが、少なくともオウムで定義される「変化身の体験」は、隔離・隔絶された環境(極限修行など)でなければなしえないものである。それが小生が、自分と団体内で色んな人の体験を見渡した限りの結論。

 この変化身について、元共同幹事であった松下君の素晴らしい体験がある。正確には忘れたが、要約すると以下のようなものだ。

・1990年頃の冬、富士山総本部で極限修行に入っていた
・波野村騒動その他で警備が人手不足だったので、極限修行者も交代で富士道場の警備ボックスに入った
・自分の警備担当の時、余りに寒くダメージが大きいので、「変化身で警備をしよう」と思い立ち、肉体を抜け出した
・変化身で警備していると、富士道場から少し離れたところに怪しい人物がいるように思えた
・急いで肉体に戻って、ボックスから出てその場所に行ってみると、実際に怪しい人物がいた
・その人物に近づくと、慌ててその人物は去っていった
・この体験があってから数日後麻原からクンダリニーヨーガ成就を認定された

 多分松下君はウソを言っていないだろうとは思う。自分も変化身と覚しき体験はいくつかあったが、そのどれも体験した内容が現実世界とは一致しない。現実世界と変化身の体験が一致するという点では、ある意味凄い。そこで「真理を広めたい」と思っているであろう松下君他アレフ信者ら、それと社会全体の双方にとって利益のあることを提案してみたいと思う。



 そんな能力があるなら、放射能で誰も近づけない福島第一原発内部状況把握の為に変化身飛ばしてくれ


 福島第一原発は、収束どころか、現在でも放射能で近づけず、内部作業はおろか、状況把握すらできていないのが現状らしい。生身の人間なら誰も近づけない所、変化身なら何の問題も無いはずだ。チマチマ大学でダミーのヨガサークルを作ってコソコソ勧誘するより、変化身原発事故収束計画を発表して実際に収束させることができたなら、一気に「真理」は広まると思うのだが…。

 上記変化身原発収束計画は、理論上・空想上は可能ではある。しかし現実には容易ならざるオウム特有の事情がある。松下君にこの作業を依頼したとして、ありうる回答は以下である(白抜き)。


 凡夫の思念でカルマを受けたから変化身が飛ばせない


 松下君は波動に極めて敏感である。その為か、しばしば「カルマを受けた」と言って師部屋に籠もっていた。分かりやすくたとえて言うならば、上から下までブランド贅沢品で固めたセレブお嬢様が、「こんなトイレの汚い所、イヤ!」と言うのに似ている。波動セレブには、汚れた世の中の想念が耐えがたいのである。

 こういうとまたまた批判めいた内容になってしまう。小生もオウムをこき下ろしたいだけでもないし、また原発事故収束も深刻な問題なので、実現可能な対策を考えてみると…

・極限修行で変化身を飛ばし、東電の事故収束会議を覗き込む
・その会議内容を自分で分析して、状況把握が問題となっている福島第一原発の現場に再度変化身を飛ばす
・変化身を飛ばして分かった結果を、事故収束の責任者の元へ匿名で手紙を送る(責任者の住所・連絡先も変化身で調べる)。匿名の手紙には「事情があるので、匿名で情報提供していることも伝えないで欲しい。あなたに『神のお告げがあった』ということにでもしておいて欲しい」とする
・責任者の信頼を得て、変化身体験を元にした匿名情報提供を続ける
・事故が収束してから名乗り出てオウムの宣伝をする(本当にそれで収束したんなら凄いことです)

 事故の収束には、状況把握だけではなく、生身の人間による現場作業も必要かも知れない。上記で「真理」の素晴らしさが証明されたのなら、以前小生が提案した超法規的措置も現実味を帯びてくるかも知れない。オウム死刑囚に償いの意味も込めて、現場作業に当たってもらうという提案である。土谷・豊田・廣瀬あたりは喜んでやってくれるだろう。あ、言い出しっぺだから、その時は野田も参加しますよ。そろそろ頭も禿げてきたし、老眼かかってきたし、もうこの肉体は捨てても良いかなと…。

 そうだ、松下君、修行すれば放射能の影響受けないって言ってたよね、素晴らしい。もしそうなら変化身を飛ばす必要すらないじゃん。まあそこまでは現実問題として難しいかも知れないから、君には修行をしてもらって、思念も含めて受けるカルマを最小限に留める提案をしてみた。どうかな?

 え?もう隠れてやってた?やってたとしたなら陰徳の実践として素晴らしいけど。

 野田ブログに書かれたのでもう思念のカルマ受けた、とか言うなよ

(つづく)

コメント


> そんな能力があるなら、放射能で誰も近づけない福島第一原発内部状況把握の為に変化身飛ばしてくれ

下らんこと言ってる暇あれば、先に言葉に出したボランテアに行ってこい!
時間と暇、持て余してただ飯喰らっている
生活保護受給者連れて行けや。

何か神々からの導きがあるかもしれんぞ。

新聞報道で「中川さんがよく光やオーラが見えた」という趣旨が書いてあったんですが、中川さん自体もともと霊感や超能力があったんでしょうか?

体験はすごいのかも知れませんが、ナルシストでなんだかんだ言って汚れ仕事から逃げ回ってる人が私は嫌いでしたね。
誰かがやらざる得ない仕事があって、その役が回ってきた人に、平気でカルマが悪いからだ、と言い放っていた人はどんなにカッコつけていても尊敬できないですね。

徳を積むわけでもなく超能力者になる修行をするとか・・・
ダイジの精神は一体どこに・・・

>中川さん自体もともと霊感や超能力があったんでしょうか?

結構すぐ体験おこったみたいだから、もともと素質あったんじゃないのかな

http://www.naemsqp.org/colum/husei1.html

 楽でいいのう。

私は、野田さんの活動は、
立派だと思うし、応援してますが
生活保護で、おかしなと思うのが
在日に、支給されている事です。
法律の専門家では、ないですが
日本国民は、健康で云々なんとか
の法律から支給されているんじゃ
なかったかな?
野田さんは、どう思いますか?

野田成人さん、あなたってユーモアの欠片もないね

>応援してます

どうもありがとうございます。

私は国籍についての偏見は、平均よりかなり少ないと思います。どこの国に生まれたというのは余り関係ないと考えています。

敢えて言うなら、日本人は国土の性質からして母性的ですから、現在の一神教(=父性)的価値観から言えば、バカバカしい程お人好しということになるかも知れません。しかしそれを日本人が放棄するとしたら、日本人が次の文明を担うことも、否、人類にとっての来るべき新たな価値観もないのではないか。そのように考えています。だから何国人であろうと、日本人と同じく助けてやれば良いと思ってます。

こんばんは。在日は、日本で生まれた人も多く含むものです。日本の国籍法は属人主義が原則だから、両親が朝鮮、韓国国籍の場合、法律上の「日本人」にはならないのですから。たとえ日本語しか話せなくても、です(そんな場合、そろそろ帰化してほしいな、と気軽に言ったりしています)。それから在日の人ももちろん、日本で収入を得れば所得税なども税金も、年金も納めます。消費税とかは尚更もちろん、その反面としての生活保護の問題だろうと考えます。

徳のお話がでたようなので徳と得のお話でも

オウム真理教を卒業してから、功徳と悪業について、一般の方にどのようにご説明申し上げたらちょっとでもご理解いただけるのか、考えて自分なりに工夫してまいりました
それについての、ひとつの方法なのですが、僕は、運というものはためることができるのだ、と話すことにしております
よい事をすれば、運がたまり、悪いことをすれば、減る、また運は使えばなくなってしまいます
どこで使うか、どのように使うかはその人しだいで、大きなことを成し遂げたいと考えれば、日ごろは、質素に生活し、ためた運をここぞというときに一度に発揮するようでありたいものです
さらに、よいことにその運を使うなら、減るどころか、運は倍増するでしょう
そのために、常から礼儀ただしく、ちょっとしたルールでも破らないこころがけでいなくてはなりませんし、自ら、他人のやりたくない、そんな役回りを、すすんで引き受ける器量をもって生活すべきです
そういえば、オリンピックが終盤を迎えました、
スポーツには詳しくないもので、細細については存じませんが、スノーボード競技で銀メダルをとったかたがお出になったそうです、日本人が100メートルで世界に勝つというほどに、奇跡的なことだとか
いままでみてきたスノーボードの選手は、なんというか、けしからん服装や態度で応じる、不遜なものがおおく、あまりすきではありませんでしたが、この当事者の方は、礼儀正しく、まじめな方で、不運になげかず、まじめな努力を積むとともに、運もためてこられたかたのようで、本番では、運が味方し、状況が好転、今日こそ自分の日だ、と感じたといいます、
さもありなん
もちろん、運を過信せよとは申しません、実力が本文ですが、賢いものがよいのだ、といって、ごまかしや、要領をつねとするだけでは、もっとよくないものだと思います



大きくためた運が、一度に発揮されるとき、その過程を知らないものにとっては
奇跡とでも受け取ることができるほどの、不思議がおきるものです
それを、かってに超能力、と周りがよんだりすることがあるもので、オウム真理教にあっても、本人の、日ごろの姿勢が積み重った上での神秘体験であることが多いと感じます
そういう意味で、<徳をつむことを軽視し、神秘体験ばかり追及するのは、、、>云々の言には、違和感も禁じえないのです
功徳をつむということと、神秘体験がおこるということは、まったく無関係ではないはずで、きっと、そのような神秘を身につけた方は、お話にあるような、穢れをきらい、楽ばかり、な態度だけではなく、人知れず苦を自ら負う姿勢を、もっておられるはずだとおもいます
ちろん、運の前借も、使用と思えばできるものでしょうが、オウム真理教に関していえば、そういう面については、かなり慎重です

蛇足

西洋にマギックというものがあり、西洋魔術の名称でオウムでも何度か話題にあがりました
これには、黒と白があり、黒は悪で白は善の魔術だそうです
ところが、これは、どちらも運を減らすことには違いがなく
黒い魔術は、運を使うだけでなく、悪い因まで、積むことになってしまいます
東洋にも、いわゆるこのような<魔術>は古くから伝承があり
戦国時代には、合戦天下一、といわれた上杉、武田、家の両、当主どちらも、密教の最高位の僧侶であり、戦の際には、みずから祈祷したと伝えられます
日本には、古くから中国などから魔術が伝承されてきておって、武家には、兵法として
戦うことの目的に特化され、コンパクトにまとめられた占いのようなものが伝承されてきました、源氏からその支流である武田家へ、そしてそれを滅ぼして、再度復興した徳川家に伝承され、名をかえて、あの忠臣蔵で有名な赤穂浪士につたわったとされます、彼らは、その兵法にのっとり、主君のあだ討ちをみごとになしとげましたが、その後そく切腹になりました、穴は二つひつようになるものなのです



オリンピックといえば、フィギュアスケート団体の演技で、浅田真央選手はあの絶好調のオーラにもかかわらず、転倒、失意の様子でした
ただ、好調なのは誰の目にも明らかで、やはり、フリーでは自己ベスト達成
ジャンプなんて、そもそもがいちかばちかで飛んでいるもんであって、たまたま、飛べない日に、本番がくるなんてのは、しょっちゅうのはずですが、転倒すると、それだけで、すべてが狂ってしまうんですね、競技ってのは面倒なものです
やはり、運は運であり、過信、妄信するのでなく、智恵も大事
また、そのときどきの運に一喜一憂するべきでもありません

ちなみに、野田さんは、神秘(運とか、偶然とか?)の部類はあまり得意とみえませんが、智恵はすこぶる高く、松下さんは、神秘の分野でずば抜けていて
じょうゆうさんは、智、徳、どちらも成就して見える、といった印象です
じょうゆうさんが話し出すと、なんか上手に聞こえるって言うか、信頼のもてるはなしかたっていうかね、あれはディベートがよく訓練されているってだけでは、ないと思うんですよ
だから、野田さんの論はものすごい魅力的だけど、なにかしら反対の圧力がたえないし、馬鹿にされることも多いし、実力がうまく反映されないってか、、、でももちろん、運をものすごい勢いでためているさいちゅうだろうから、あるとき、勢いがつくんじゃないかなあ

>徳だ得ださん
ヴァーチューを積むことよりも
その結果のほうに魅力を感じているような書きかたですね
まるでオウムの教義の一端が垣間見えるようです

さて、真央ちゃんが転けて得をするのは?

一番怪しいのは、キム・ヨナさんですな。
何しろ、ノーミスでしたから。
このまま、行けば、金をとれたでしょう。
でも、1位のロシア人選手が大してミスをしなかったので、
インパクトが薄れて、銀で止まったと。
「相当、韓国には力のある香具師(呪術師)がいるんだな」
と思ってしまいました。

真央ちゃんがSPで転けるように術をかけるくらい、難しいことではないでしょうな。
それがなければ、メダルくらいは取れたと思いましたね。
SP以外は好調でしたし、何か変でしたね。
タダのスポーツ選手の競技に呪術を使っていいモノだろうか?
なんて思ってしまいました。

一方、男子の若い選手が金を取ってくれましたが、
これは、呪術師の「ノーマーク」だったので、金をとれたんだと思います。

それにしても、面白いのは、
「転んで」も、真央ちゃんが世界中から称賛を受けたことです。
エキシビションまで披露したじゃないですか。
まあ、本人は残念がっていたと思いますが、
わたしは、却ってこういう結果になってよかったのかな、と思ってしまいました。
「称賛される」ということは、彼女にも、「徳」はあるんでしょうね。
まだ、引退しないで、次の五輪に出てくださいな。

あ、思い出したんですが、
技術とか才能を伸ばすことに「阿修羅」は熱心ですが、
功徳を溜めることに執心するのは、
「天人」だなんていうオウム教義を思い出しましたね。
でも、呪術とか魔法のたぐいが盛んなのは、
阿修羅界だなんてソンシが言っていましたね。
物事を現象化するのに必要な徳は大してないので、
上位の世界のエネルギーやデータを引っ張ってくるんです。
それは自分には徳があると勘違いする香具師も多いことでしょう。


SPの真央ちゃんに呪詛がかけられたなら、フリーのソトニコワにだってかけられた筈

> SPの真央ちゃんに呪詛がかけられたなら、
> フリーのソトニコワにだってかけられた筈


今頃になって、韓国は集団で呪詛をかけているようです。
http://sankei.jp.msn.com/sochi2014/news/140222/soc14022210540015-n1.htm

たぶん、覆ることはないでしょうな。
あの「金」のソトニコワさんには、呪詛は効かなかったのかも。
おそらく、彼女にも、その筋の方がいるのかもしれないですね。
何だか、呪詛合戦のようですけど。
オリンピックは「功徳の勝負」ではなくて、「呪詛合戦」なんでつ。


>徳だ得ださん
あのね、徳は物質じゃないんだからさ

みずから使うとかそういうもんじゃないんだってば

詰む行為自体が美しいに決まってんじゃん

得だ得ださん、コメントは1日3個まででお願いします。

ごめんなさい

善悪など、所詮、その程度のものだってことさね^^
あなたは、善に縛られ、支配されているのよ
それは、喜ばせてくれるとともに、悲しませてもくれるわけでしょ?
善悪、という概念を、理想化することで、それが、等身大に見えてナイノヨ
ありのままに見るべきナノヨ
オリンピックが呪詛合戦だったかはさておき、現在の韓国や、香港、台湾あたりで、ある種のげんかつぎ、が真剣におこなわれているのは、事実です
北朝鮮も、ミサイル発射の日取りを、占いで選んでいるそうで、専門知識のある人には、いつ打ち上げるか、推測できたようですよ

>詰む行為自体が美しいに決まってんじゃん
誤解してもらっては困るんですが、私はあなたと、意見をことにするわけではありませんよ?
意見がすれ違っているだけです
世の中には、正しいのに、報われぬ人がいて、彼らについて、それは、彼らが、過去、悪業をなしてきた報いであると考えることは、実は正当な評価です
世の中には、弱者をいじめ、それでも、みずからは恵まれた生活を送り、笑っていられるものもいて、彼らについて、それは、彼らが過去なした、善の報いであると評価するのは、実に正当なことです
でも、ヤデショそんなの
積む行為が美しいに決まっている、と私もそう思いますよ
それは、なんというか、善、悪、という相対概念を、超越した価値観だと、思うんですよ

転んでも
今回のオリンピックに普遍的にながれる相は
転んでも、であったかもしれない
転んでも金の羽生君、転んでも銀、のスノボの彼女
真央ちゃんはころんでも感動的だった
そういう星の下にあったということだったのだろうか
|

> オリンピックが呪詛合戦だったかはさておき、

呪詛にあまり詳しくないところを見ると、
アッサージ正悟師ではなさそうですね。
Aleph関係者、または元関係者かもしれませんけど。

それはさておき(藁)、
徳だ得ださんの、
そういう話、よく教団機関誌でも載っていましたね。

ところで、2ちゃんで、
お釈迦様の説法が載っていましたね。
これは教団内では、聞かなかった話ですけど。

私にとっては、信仰が種である。
苦行が雨である。
智慧がわが軛(くびき)と鋤(すき)とである。
慚(はじること)が鋤棒である。
心が縛る縄である。
気を落ち着けることがわが鋤先と突棒とである。
わたしは真実をまもることを草刈りとしている。
努力がわが牛であり、安穏の境地に運んでくれる。
退くことなく進み、そこに至ったならば、憂えることがない。
この耕作はこのようになされ、甘露の果実をもたらす。
この耕作が終わったならば、あらゆる苦悩から解き放たれる。

いい話ですね。
これは、修行のあり方を野良仕事に例えているんです。
まあ、野良仕事なんて、よく地獄のカルマを積みますからね。
わたしなんて、しばらく時間をおいて、
よく怪我をしたりとか、そういうカルマが返ってきますね。

今回の大雪(うちの屋根の積雪は120cm)でハウスが壊れる被害を受けましたね。
雪というのは、非常に陰性なんです。
わたしのカルマの悪さを反映しているなどとは考えませんけど、
いろいろ、考えさせられましたね。
どうしたら、1mの雪に堪えられるかとか。
まあ、これから撤去しなければいけませんし。
VT正悟師も農業を事業にしようと考えていらっしゃるようですが、
こういうハウスの倒壊もあり得るんです。
たかが1m前後の積雪ですけど、
関東山間部や山梨県などでは、こういう被害が酷かったんです。

コメントが多すぎるとのことだったので、一つにまとめてみましたところ、書き込み制限をうけてしまいました<涙>これもルール違反だったでしょうか?
一つにまとめたからといって、後二つ書くぞ!ってつもりはなかったんですが
ちがうパソで書き込んでいますが、もう私は書いてはいかんでしょうか?
だとしたら、これを最後にします
>徳だ得ださんの、そういう話、よく教団機関誌でも載っていましたね。

とくださんへ

個人的にはコメント内容は面白いですが、一日3個というのは今後守って下さい。

ブログの最初の記事などをみてもらったら分かりますが、制限付けないと2ch化して、見る人の気分を害することがあります。それはある人にとっては面白いコメントでも別の人にとっては気分が悪い内容であったりしますし、それを連投でやられると一部の人は離れていくからです。

custbit.drive.ne.jp の方は制限外しました。字数制限についてはちょっと分かりませんが、私が投稿した程度なら問題ないと思います。

あとはオフラインで個人的に知り合いになればその制限は緩まりますが、その場合は個別に携帯電話で注文の連絡が行くことになります。

ありがとうございます

えーっと、今日はこれでぎりぎり三つ目?今度から気をつけます
>徳だ得ださんの、そういう話、よく教団機関誌でも載っていましたね。
個人的には、あまり載ってない話だと思って書いたんですが
そういえば、秘密の開発法には、気学と奇門遁甲についてかかれてありましたか
これらを、開運法として紹介してありましたが、奇門遁甲に関するかぎり開運なんて虫のいいことができるかどうか、ものすごく疑問符がつきます
一般にも、奇問敦厚が開運に利用されるようになったのは、昭和になってかららしく、そもそもは、兵法ですから
わかりやすくいえば兵法ってのは、運命学の部分理論で構成されていて、そのブラックな部分だけをピックアップして伝承したものです
風水など開運法はご先祖様のお墓を快適なものにしたり、ご奉仕することで、その子孫にも、その徳が返ってきてしあわせになる、ということを狙ったものですが、兵法としての伝承は、相手を殺すことを目的とし、願いは成就するが、相手を不幸にした報いとして、自分も不幸になる、という体系。
開運なんて、虫がよくないですか?


徳積み

よく、いろいろな人が「徳積み」といいますが、体の悪い人はどうやって
徳を積めばいいのでしょうか?

まなざしの布施、という概念がございます、周りの皆様に、優しいまなざしで接することで、安らぎを施し、徳をお積みになることができます

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