アーレフ(オウム真理教から改称)代表 野田成人のブログ

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 福島で17歳少年が母親の頭部を切断して自首するというショッキングな事件が起きました。予定を変えて、今回から(子供の)教育についてのシリーズです。おとなしい少年が残虐な事件を起こす原因についても考えます(4回目くらいから触れます)。

 今日の題材は、子供ではなく大人のサマナです。要するにアダルト・チルドレンのような人が多いのです…。


◆布施しないサマナ

 昨今の教団では、お布施をしないサマナが多くなってきている。これは派閥争いに嫌気がさしたり、あるいは教団の将来を案じたりなど、理由は様々。しかし根本には共通する心の問題が存在すると思われる。

 先日あったお布施しないサマナとのやりとりについて触れる。このサマナは、半年前にお布施しない件を問いただしたところ、自分から「じゃあ半年後に教団を出ます」と述べていた。

 私は本人の気持ちを尊重しながらも、一人で暮らしていけるかどうかが心配になった。なので、その後の仕事のことや住居のことで、彼の方にこちらから提案をしていた。

 当初彼は私の申し入れを受ける回答をしていた。教団を出る期限が2ヶ月後に迫った4月、私は彼に再度条件の確認をさせた。彼は「少し考えさせて下さい」と回答して、一週間後に断ってきた。「一人暮らしをしたいので、住み込みの仕事を探します」と。

 ところがその数日後、部署の師に「別の部署に異動させて欲しい」と申し出ていることが分かった。

 その師と話して分かったことは、彼は行き当たりばったりで何も考えていないということだった。つまり、布施しろといわれると「教団を辞めます」。出ていった後の現実の選択肢を示されると、「これは嫌です」。しかし一人で考えさせると、「やっぱり教団にいられませんか?」。

 私は再度彼に話をした、「君は甘えているよ、自分の選択に責任を持ちなさい」。

 彼は多少気分を害してこう返してきた、「じゃあやめろってことですね。」

 私自身は、その場で引導を渡すつもりなども無かったから、「そうではなくその場しのぎの答で問題から逃げるな」「何にしろ君の問題は、半年前に差し戻して、師の方で検討してもらう」と返した。

 お布施しないサマナについて共通するのは、教団の共産主義的体質に甘えてしまって、自分で自分の選択を決断し、責任を持ってやり通すことができなくなっていることだ。


◆強くいえない師


 私がなぜ師の方に問題を振ったかというと、師の方にも問題があると感じるからである。特にA派の師は、師同士で話す時は非常に威勢がいい。「布施しないサマナは、もう教団を辞めてもらうしかない、それか全額布施をするかだ」と。

 ところがこういう師は、一般論・理想論を振りかざす時は威勢がいいのだが、いざサマナの前に出ると、全くトーンが違ってしまうのだ。彼らがお布施しないサマナと対応するとどうなるかというと…


師  「ちゃんとお布施しないと駄目じゃないか」

サマナ「そんなこというならもう下向します、教団やめます」

師  「ああ〜、いや、教団はやめないでください、いてください」

 となって終わってしまうことが多いのだ。

 なぜ強くいえないかというと、教義上の観念が足枷となっている。それは、「サマナでいることは、その人の転生や修行にとって、絶対善である」というもの。もしこの絶対善を自分の手で壊す、つまり自分の言動でサマナを一人やめさせてしまうならば、大変な罪の意識を持つことになるからである。

 そしてサマナの方も、それを逆手にとっている場合もある。サマナとしても教団から離れた場合、自分の今後の修行環境・生活環境がどうなるかが不安である。だから本音やめたくない人も多い。しかし将来が心配でもあるから、布施をしないで貯金するのだ。教団内での通常観念では、集団生活をする以上は全額布施だが、自分の甘えを認めさせる為にこういうのだ。

 「そんなこというんだったら、下向します」

 「それ以上のことを言われたら、私はここにいられません」


 私には、双方がこれまでの教団の観念にがんじがらめになっているように映る。そしてある部分が締め付けられすぎて、ある部分は緩すぎてだらしなくなりすぎているのである。この締め付けと緩めるところがちぐはぐだと、どんどん人間性がゆがんでくる。いわゆるアダルト・チルドレンというものになろうか。

(つづく)

コメント


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教団の教義上の観念が足枷となっているというより、教義が理解できていないんじゃ?
そんなサマナは教団を食い物にしているのだから、どうみたって悪業優位の生活をしているのは明白じゃん。
悪業優位の生活をしているのなら、辞めさせるのが慈悲というもの。
よって足枷という表現はかばいすぎな気が。
無智またはたんにバカと言う方が正確に近いのでは?

いや〜

>無智またはたんにバカと言う方が正確に近いのでは?

その通り……

嗚呼

わたしは今までこういう人たちのために在家信者としてお布施をしてきたのかと思うと、
自分が情けなくなってきます。

猊下時代のオウム真理教の頃ですけど。


↑ 誠に申し訳ないです

現在再生計画中です

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本当に再生可能ですか?

再生計画中ということですが、本当に可能と考えていますか?

唯一現実を直視して行動がとれるM正大師が教団を去り、
残っているのは、
松本家の忠実な僕で現実を直視する勇気のないA派と
自分の考えを持たず行動を起こせず過去の思い出にしがみついている中間派、
皆、他人任せで自ら行動を起こそうという人はいない教団でどのような再生計画があるのでしょうか?
再生どころか現状維持すら困難でしょう
A派といわれる人たちが教団を出て行けば可能かもしれません。
事実、一部のA派内で教団脱出計画がありますけど
私やあるサマナも教団脱出はともかく、A派から抜けたいと考えていますが
U正悟師やJ師のようにほされ、実質教団にはいられないのでためらっています


シャンバラ・PVで4人目の結核入院患者が出ました。
今までの感染者では一番重い
4人も入院患者が発生してながら、
環境や食生活についての改善は全くなされていません。
感染した者は修行してないからと軽蔑して対策を取るつもりが全くないのです


下を切り捨てたり自分たちの考えと異なる人を排除する人たち、
それらを見て何も行動を起こさない人たち、
こんな人達の集団が再生するとは思えません。
仮に再生しても、救済者という自己陶酔に浸る場を提供する以外に何か教団に存在意義があるのですか?

きれいに解体させるのがサマナのためであり代表の義務だと思います。

結核

シャンバラ・PVというのがよくわからないのですが、ひとつの居住施設で四人の結核患者さんが出たという事でしょうか。

財施部の矛盾点

VT正悟師へ
>お布施しないサマナについて共通するのは、教団の共産主義的体質に甘えてしまって、自分で自分の選択を決断し、責任を持ってやり通すことができなくなっていることだ。
 確かに教団の中に居ると、そういう甘えが生じやすいですね。(以前の私にも生じていました)
 人間、何もせずとも衣食住が保証されるような恵まれた環境にいると、なかなか汗水垂らして働く意欲が起きにくいようです。
 
>私には、双方がこれまでの教団の観念にがんじがらめになっているように映る。
>そしてある部分が締め付けられすぎて、ある部分は緩すぎてだらしなくなりすぎているのである。
>この締め付けと緩めるところがちぐはぐだと、どんどん人間性がゆがんでくる。
>いわゆるアダルト・チルドレンというものになろうか。
 そもそもの問題は、「何故出家したはずのサマナが現世で働かねばならないのか?」という点だと思います。
 本来サマナが外で働いたりサマナ間で金銭を授受したりする事は出家の戒律では禁止されているはずなのに、「財施」の美名の下に堂々とその異常な状況が罷り通ってしまっていると。
 本当に教団が経済的に苦しくて最低限の教団活動も出来ないのならそれも仕方が無いのかもしれませんが、出家修行者を外で働かせながら自分達は勝手に土地や住居を買い漁ったり、海外で豪遊したり映画を観に行ったり(滋賀の正悟師の場合)。
 そのくせ修行や教材配布はあくまでも支部サマナ優先で、財施サマナは常に後回しと。
 財施サマナには「業財はなくなりました」と言いながら、支部サマナには業財を支給し続けたりした事も御座いましたし。
 そういう供養されるに値しない事ばかりしているから、誰も真面目に財施する気を無くす訳です。

 支部を増設するなどして少しでも教勢を拡大させたいのなら、本来は少なくとも「サマナが外に出て働く」などという異常な状況を完全に中止し、教団を元通りの状態に正常化してからすべきでした。
 しかし実際には異常な状況のまま各自が好き勝手な事をし、結局教団はサマナ間の信頼関係が崩れてガタガタになってしまいました。
 まあ、当時のVT正悟師は「教団は信頼関係ではなく、金銭関係で成り立っている」というお考えでしたけど。

 サマナが外に出て働く、あるいはサマナが自分達で事業を興すというような事は、本来はカーリー・ユガの時代のヴァジラ・ヤーナ的な実践です。
 しかし教団は表向きはヴァジラ・ヤーナを完全否定しながら、内側では一部のサマナにヴァジラ・ヤーナ的な実践を強制して来ました。
(VT正悟師も荒木君を批判する際はヴァジラ・ヤーナの教義を否定的に取り扱いながら、他方では時事問題や経済談義などのヴァジラ・ヤーナ的な話を嬉々としてご披露してらっしゃいましたけれども)
 こういう自分勝手な教義解釈による矛盾が、結果として現在の混乱状況を招いているのではないかと思いますけれども。
 結局、法則を理解せず実践せず、身を削ってでも下の者を引き上げようと思わなくなってしまったのがいけないのでしょうね。
 財施をしない怠惰な財施サマナも「甘えすぎ」だと感じますが、異常な状況を異常だとも思わずに財施サマナの財施によって教団内で温々と生活している方々も十分「甘えているな」と感じます。

>現在再生計画中です
 教団を再生したいのなら、先ずは御自身の「下を切り捨てたり自分たちの考えと異なる人を排除」したりしていた行為を十二分にザンゲなさってからすべきかと思います。

>ひとつの居住施設で四人の結核患者さんが出たという事でしょうか。

はいその通りです、シャンバラPVとは施設の名前です。

>A派一層サマナ

なら俺に力貸してくれよ、電話頂戴、秘密は守るよ。


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たしかに今教団に残っている人は、アダルト・チルドレンな人が多いかも....教団に嫌気がしたら、やめるやつは結構あっさり辞めるからなぁ。大変なのはわかってても。

まぁ、教団内にいると結構遊んでても暮らしていけるからなぁ。。。

そういえば、サマナをやめろと言われたらやめます。でも、自分からはやめるのはカルマになるから嫌です。なんて言ったやつがいたなぁ。でも、結局自分で責任を持ちたくないから、そう言っているだけで、そんなこと言っている段階ですでに下向していると思うんだけど、そんなことも気付けないのかね。。。いまだに彼はサマナをつづけているんだろうか?

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施設に入る場合

保健所の指導があるにもかかわらず、四人目の感染者が出たという事は施設そのものが汚染させれている可能性があります。外部の人が入る場合には防疫マスク(http://www.rakuten.co.jp/grass-road/765864/496764/)と手袋を持参される方が宜しいかとおもいます。また、保健所は動きが鈍い場合もありますので、自主的に施設を閉鎖し、周辺住民等に迷惑がかからないようにされるのが良いかとおもいます。

栄養状態の管理も必要です。

どうして

夫婦間でも5パーセントをきるような感染力しかもっていないような結核菌が蔓延しているのか、教団には共同生活管理者の能力が無いと言わざるを得ません。

でちゃいましたね。

結核患者の件、A派一層サマナ さんから、カミングアウトされてしまいましたか。
私もその情報を得ていました。
3人目だと思っっていたら、4人目だったんですね。
約半年間の治療を終えて、戻ってきた方もいるようですが、
今回は、そうとう重症みたいです。
医者から、こんなになるまでほっておいてと、お叱りを受けたほどだそうですな。

だいたい、窓を締め切った空間で、結核患者と一緒に呼吸法やって、
立位礼拝で大声出して、あげくに食器やタオルは共同なんてやってたら、
感染しないほうがおかしい。

結核はヴァヤヴィヤで治りませんから。
修行していなから結核になったなどと、法友を馬鹿にしているより、
馬鹿にしている本人が、結核検査を受けてきたほうが良いですよ。

サマナのセミナーも行なったんでしょう。
絶対保菌者は他にもいます。
健康なうちは良いけども、免疫力が低下したら発症する可能性は大です。
今回の患者さんも、相当に免疫力が低下していたんじゃないですか。

シャンバラの幹部は、この情報をひた隠しに隠そうとしていたようです。
PV=パールヴァティーにすら知らせずに、隠し通そうとしたのでしょうね。
サマナの健康をなんだと思っているのでしょう。
サマナは奴隷じゃないですよ。
早急に情報を公開し、対応策を練るのが幹部の役目じゃないですか。

だいたい、財施部のサマナだと外に働きに行って、
結核菌をばら撒いていた可能性だってあるわけです。
勤め先だっていい迷惑です。

それに、結核予防法に基づく結核医療費公費負担制度によって、
治療が公費により負担されるのでしょう。
何度も何度も、国民の税金を使って、迷惑かけるのはいい加減やめていただきたい。
教団の皆さんには、徹底的な、生活環境の改善をしていただきたいものです。
VT正悟師なんとかなりませんか?

やっぱり結核はこわい・・。

http://www.kotono8.com/disease.html

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↑95年の間違いです

おもければ片肺切除などもありうる。現代的な生活基準で生活している限りめったにかかることはない。カロリーメイトみたいなものとかソバばっかしくわせて栄養状態もわるく密閉された空間でネズミやゴキブリ(駆除したらだめなようですね)がはいずりまわる。この施設だけではすまないとおもいますね。出家し施設にいる方々は早急に受診するべきです。

知人の記者に知らせました。広報部に電話をして事実確認をしようにも連絡がとれないようです。いったいどういう広報部なんだろうか。また、信徒さん達の生命身体に危機を招いて、それを放置している会議っていったいなに?

自分達の信徒の健康に関心を払わないのにヨーガで健康になります、病気が治りますって宣伝し実際にやっている。ブラックジョークですな。

ブラックジョークじゃなけりゃ、施設で結核菌を強化して社会にばらまこうという、新しいテロかな。


VTさん、結核問題は早急に対処しないとえらいことになるかもしれません。
それでもA派幹部は責任取らないんでしょうね。


>自分達の信徒の健康に関心を払わないのにヨーガで健康になります、病気が治りますっ>て宣伝し実際にやっている。ブラックジョークですな。

その通りですね。明らかにおかしいです。

シャンバラPV全員血液検査になりました
あと保健所の対応待ち

ブラックジョーク

……

他の施設

つめこみつめこみでここまできたんですから、他にもなんらかの感染疾患にかかっておられる方がおられるとおもいます。(特にウィルス性肝炎に注意)全出家の検査をおこなわれるのが賢明だとおもいますよ。

不殺生の実践

結核菌を駆除したら殺生になりますか?

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修行で治る

修行で治ると口にするのは結構なことですが、感染する病であり社会にリスクを支払わせる伝染病に関してもおなじ見解をもたれるのは非常にこまるし、反社会的なことと言わざるを得ない。なんとかしてほしいものです。

生活共同体

 それぞれの信条で肩を寄せ合うのはいいことだと思うけれど、そこで信じる事を実践する為には、集団が社会にたいする個人責任を補完する必要性が絶対にあると思う。上位集団が、より上位の地域社会や国家がもとめる必然的な義務を代行する。そうしてようやく社会との共存も可能である筈である。それは仏陀の時代から実践されてきたものであり、それを集団が個人の責任だからどうしようもないといってしまえば、それこそ、どうしようもないじゃないか。

教団ニート?

AC@アダルトチルドレンってゆうより、教団ニートwみたい。オフセしないで依存するちゃん。
教団が、パパやママ。

結核菌なのですが、なんとか野田ちゃん、内部の人に外部的な、健康診断とか、
医療的治療を受けさせることはできるようになりませんか?
たぶん、野田ちゃんはそういうのが必要とおもっているとわしは思っているんだけども、
オオゴトになる、伝染する!とかの次元にならないと、ヨガで治るでは、まずいというか
人間として生まれてきて尊重されないままにみえる@一般人
それを内部の人に認識させるのはやっぱり、こうでもならないと難しいことなんだろか?
結核になちゃったひとは現状治療を受けれてるんだろうか。。。
それとも保健所がつれにくるまで、ずっとどっかで待ってるんだろうか?・・・
なんとか病院で治療を受けれてるといいなあ。。

シャンバラ・PV情報

 ★担当の師
  ・アヌーパマ 合同会議の幹事に就任
  ・ヴァジラ・ハーサ 合同会議の委員に就任
  ・パッチャヤ
  ・インドラニー
  ・クサラカラティー
    この5名はエアコン付きの個室という待遇
    サマナはタコ部屋。
    男性にはシャワーのみで風呂なし
 

 ★住所
  東京都足立区保木間5−27−●

 中から意見出しても全く動かないので外から圧力お願いします。

 公調の皆さん、立ち入り検査には防菌マスクが必須です。
 明らかに憲法第25条に違反している環境なのに、立ち入り時に指摘しないのは職務怠慢。

 ゴキブリがとてもたくさんいます。
 100匹や200匹とっても全く減る気配がありません
 寝ているとゴキブリにかじられるのは日常茶飯事

はらがたってきた

結核の罹患率は10万人対して20人前後だった覚えている。罹患率は治癒ににいたるまでの人達であり、発症率はもっとすくない。
たった数十名で4人だって!

そのゴキブリを捕獲して担当の師にくわせてやったらいいんだ!

>寝ているとゴキブリにかじられるのは日常茶飯事

笑った
確かに教団にいた頃は良くかじられた
生きている人間に食いつくゴキブリには驚いたものだ

>>寝ているとゴキブリにかじられるのは日常茶飯事

>笑った
>確かに教団にいた頃は良くかじられた
>生きている人間に食いつくゴキブリには驚いたものだ

疲れ果て、汗をかいたまま、畳にごろ寝していると、突然ちくっと痛みが走る。
何かと思って起き上がると、ごきちゃんが、一目散に逃げていく。
せっかくの巨大なごちそうが突然動き出してびっくりしたのだろう。w

田舎でねずみに鼻をかじられたなどという話は聞いたことがあるが、
ごきぶりにかじられた話は、一度も聞いた事が無い。
それを自分が体験することになろうとは、オウムはすごいところだった。w

↑  ↑  ↑  ↑

上九にいたときはねずみにかじられたw

オウムのサマナは

大量のゴキブリとねずみとは共同生活できるのに、なぜ一般社会の人たちと共同生活できないのだろうかw

>100匹や200匹とっても全く減る気配がありません

確かにそんな感じがした。オウムの住居って汚いところが多い。
俺もペットボトルにマーガリンを塗ってよくゴキブリを捕獲したよ。
とってもとってもいるんだよな。
今考えると衛生的に恐ろしく危険なとこだったんだね。

>シャンバラPV全員血液検査になりました
サマナは他の施設にも(修行で)移動してそこでも集団生活していますから
他の施設も含めてサマナ全員血液検査したほうがいいんじゃないでしょうか。

結核に限らず他の病気にかかっている可能性も十分にありますし、
この際、できるだけの健康診断もしておいたほうがいいでしょう。

(お金があれば)理想的には人間ドックまでやってもいいとは思いますが。
そこまでの丁寧な健康ケアをするつもりはA派の残酷な幹部にはないでしょうね。

僕はわらえないな

 僕自身は生涯の中で一度もそういうところで生活した事はありませんが・・。

 もし、通常の生活をしていたら妻がいて小学生くらいの子供がいる中年にさしかかろうという年代の人達がそういう目にあっているということでしょう。若い頃の思い出ならば笑い話にもなるでしょうけど、現在進行形で体力低下の始まった中年になりつつある人達がそういう目に会っているのは笑えません。

俺の元サの友達なんて、上九にいたころ寝返り打ってねずみころしちゃったんだぜ。びびってみんなが寝ているうちに処理したそうだ。。。

亀戸でトイレのドアをあけたら真っ黒くろすけが大量に逃げてった。
よく見たら全部チャバネゴキブリだった。
すっげ怖かった。

たしかに

>現在進行形で体力低下の始まった中年になりつつある人達がそういう目に会っているのは笑えません。

ひかわさんのおっしゃるとおり、実際は笑えない話なんです。
ですから、そこから脱出できる方は、早く脱出していただきたいと言うのが私の本音です。

>そこから脱出できる方は、早く脱出していただきたい

実際は、脱出する気力も体力もお金もないんです。あるのは自己陶酔の喜びのみ。
これが現実。

ゴキブリ

 もう8年くらい前になるけど、京都で信徒をしていた頃、女性サマナに呼ばれて、モゾモゾと中で何かが動いている白いスーパーの袋を渡された。「これ何?」って聞くと、ゴキブリだって言うじゃん・・・。 一瞬、「うわっ」て思ってその場に落としそうになった。もちろん、恐ろしくて中は見れなかったよ。

 んで、大量に集められたゴキブリが入ったそれをオイラに渡しながら、「これを、こっそりと草っぱらに逃がして来て」って言うじゃない。
 放した後のことを考えるとすごい嫌だったけど、車で賀茂川の土手にまで連れていかれたので、仕方なく人目のない時に(勇気を振り絞って袋の口をあけ)そっと逃がしたさ。

 ・・・なんとも言えない不快感。あの付近は散歩する人も多いから、そんな中にウジャウジャとゴキを逃がすとは・・・。オイラ、その日ずっと「皆さんごめんなさい」ってつぶやいてたよ、心苦しくて。

 たぶん、こういう経験をされた方って、あそこには多そうだな・・・って思う。どこの道場にも、大中小さまざまなゴキブリがいたけど、(台所に小さいのが一杯いたのを見た時はかなり引いた)あんなに大量のゴキブリがいるのはオウム・アーレフくらいなもんだろうと思う。

 不殺生の精神は評価できるけど、反面かなり不衛生であることは否定できない場所だった。早めに抜け出られて良かったと思う。

↑ 車じゃなくて、自転車の併走だったかも。どっちでもいいか

かきくけこさん

>仕方なく人目のない時に(勇気を振り絞って袋の口をあけ)そっと逃がしたさ。

> ・・・なんとも言えない不快感。あの付近は散歩する人も多いから、そんな中にウジャウジャとゴキを逃がすとは・・・。オイラ、その日ずっと「皆さんごめんなさい」ってつぶやいてたよ、心苦しくて。

ゴキ逃がしのバクティーw、私もやりました。
逃がすときが、何ともいえないですね。
近くに人がいないことを確認して、公園とかに逃がしてやるのですが、
近所の家は大丈夫だったのだろうか・・。
闇に紛れてやる仕事にろくなものはないと思う。

そんな気は、さらさら

>(お金があれば)理想的には人間ドックまでやってもいいとは思いますが。
>そこまでの丁寧な健康ケアをするつもりはA派の残酷な幹部にはないでしょうね。

結核患者は栄養を摂らなくてはならないと言うのに、
栄養のある食材を買うお金を申請しても、
そのお金が下りないそうです。
何を考えているのだか・・。
野菜やタマゴくらいまともに食わせてやれよ。
そうかと思うと、片や月100万の小遣いをもらって遊んでいる人もいるし。
だから、北朝鮮と同じだと言われるんだよ。

 ついでにカミングアウトすると、その頃の京都の信徒で学生くらいの奴を数名集めて、A正悟師とタイへ行った。一種の集中修行みたいな感じで、サマナが潜りで一人いて他はオイラたち4人くらいの学生と、師&師補が数名で、プーケットに1週間くらいだったかで泊まり込みだった。

 オイラは他の学生連中とは別に、A正悟師&師補たちと一緒に飛行機に乗っていった。そん時、バンコクからプーケット行きの乗り換えの飛行機で格闘技の「武蔵」を見た気がする・・・。うん、たぶんそう。

 修行メニューは、教学・特殊な呼吸法・三体式(武術)・長時間のビバリータカラニー・説法等のほか、昼間は砂浜を呼吸法をしながら経行した後、しばらく海で泳いで体力をつける、などをしていた。
 オイラは、その時クラゲにやられちゃって、宿舎に戻った時には腕がパンパンに腫れてイテェの何の。そしたら師補が酢を持ってきて塗ってくれたけど、その対処法は正しかったのか、よく分からない。

 そういえば、あちらのフルーツは甘すぎたり、臭かった。特にドリアンを出されて一個丸ごと食え、なんて言われたときにゃ辛かった。

 最終日の頃になるとA正悟師は帰国されていたけど、オイラたちは付き添いの師やサマナと共にタイ観光をしてきた。師によると、「カモフラージュ」だそうだ。オイラ自身は単独行動でトゥクトゥクを一日借り切って、あちこち見て回り、夕方にはムエタイも何試合か見てきた。もっとも実費だったし、観光英語くらいしか話せなかったので、大してエンジョイできたわけでもなかったけど。
 この時に一緒にタイに行った京大の連中は、今もアーレフに残っているんだろうか。それとも辞めたのかな、気になるところ。

 そういえば、その頃VBシステムっていう活動の一環で、オイラは滋賀のどっかにあるA正悟師たちの住処に連れて行かれたことがある。歌手になる気なんてサラサラなかったのに、なんでか歌の練習をさせられた。挙句の果てに、「ボイスレッスンを受けて来い」とか言われたよ。結局、それはしなかったけど、なんだかその辺から抵抗感が強くなってきて自然に脱会する方向に向かっていった気がする。

 オイラは中学の時に本を読んで、仏教の実践に興味を持って入ったんだけど、大乗コースはダメだという雰囲気で仏典を読むなんてこともできずに、しょっぱなからタントラ・ヴァジラヤーナとかいうキチガイじみたことをやらされた。
 オイラは消極的だったので、初めから着いていけなかったけど、周りは気合入りまくりで別世界に来たのかとも思ったほどだった。セミナーとかも強引に引っ張って出されたし。
 中には、コインランドリーに服を入れっぱなしのまま、バスに乗っけられて、朝まで富士のセミナーに出されてしまった人もいた。そん時は何か特殊な奇門遁甲を使っていたらしく、分とか秒単位で出発の時間を決めていたようだった。

 そんなオイラも一応、出家教団ということだったので布施はしたかった。だから、お年玉を全額無償の布施をしたり、学生時代の時は生活費をギリギリまで削って極限でやっていたこともある。(そういえば、猊下方の写真が入ったロケットを1万5千円だったかで買わされた。まだ上が6歳くらいで下が3歳くらいの頃のとき)
 極限の布施のせいで、一週間水だけ、あるいは味噌と香辛料だけというひどい時期もあった。今思うとアホだった。バイト代も布施してりゃ、生活できないわな、まったく。
 そして、そんな布施があんな事件や駄目サマナのために使われていたと思うと腹立たしくてしょうがない。悔しいし、悲しいし、被害に遭われた方々に申し訳なくて仕方がない。

 今はオウム・アーレフにいた自分を反省して現世にいるけれど、実はこっちのほうが色んな意味で修行になるんじゃないかと十分に思えるし、オイラと同じように実感している元の人も多いんじゃないかと思う。他のみんなはどう思っているのかな。

何度も題名を書き忘れてすみません

↑ タイのプーケットやバンコクのことは、確か2000年くらいのときだったと思う。まだ若い女性の師が水着になっていた時は、ちょっと違和感があったけど、なんか微妙に笑えた^^;

労咳ですか?

BCG接種受けていないの?
それともBCGでは無効な菌種かな?

一次結核
吸入された結核菌がリンパ行性、血行性に体中に広がり細胞内に寄生して潜伏する。無症状である。免疫応答が不十分な宿主においては結核症を発症する。典型的には上肺野、肺尖部領域の肺結核を発症する。
症状
当初は全身倦怠感、食欲不振、体重減少、37℃前後の微熱が長期間にわたって続く、就寝中に大量の汗をかく等非特異的であり、咳嗽(痰は伴うことも伴わないこともあり、また血痰を伴うことがある)が疾患の進行にしたがって発症してくる。

空気感染と、症状が、全身倦怠感、食欲不振、体重減少、37℃前後の微熱が長期間にわたって続く、就寝中に大量の汗をかく等非特異的であることから

明らかに、空気感染は空間忌避 !
肺の障害ですから・・・・・の要素が高い。
カルマ分析している場合ではなくて対処療法をとらなければ

----------
肺結核は空気感染を示すため、排菌のある結核患者は結核予防法により結核病棟への入院が義務づけられている。
一度発症した場合は6〜9ヶ月の投薬療法が一般的である。治療を正確に完了した場合、再発率は5%未満である。しかし、治療中断により結核菌に耐性ができ、集団感染することが問題となっている。その為確実な薬の服用を目指したDOTS/直接監視下短期化学療法の実施拡大が求められている。
----------
だから、治療を正確に完了していなものか、結核菌保菌者と

結核で命を落とした歴史上の人物は数知れない。
曹操 ショパン 武田信玄 高杉晋作 沖田総司 陸奥宗光 樋口一葉

う〜ん。あまり共通性が見つからないな。でもみんな情に厚そうかな?


>女性の師が水着になっていた時は、

誰ですかそれ?

結核予防法

結核予防法は2007年3月いっぱいで廃止されたそうです。

かきくけこさん

>ついでにカミングアウトすると、その頃の京都の信徒で学生くらいの奴を数名集めて、A正悟師とタイへ行った。一種の集中修行みたいな感じで、サマナが潜りで一人いて他はオイラたち4人くらいの学生と、師&師補が数名で、プーケットに1週間くらいだったかで泊まり込みだった。

お〜、A正悟師と海外に行った生き証人を発見。
旅費は自分で出したの?出してもらったの?

ほう。タイですか・・・

知ってますか?
タイって男娼の方が大勢いるので日本人のゲイの方がよくボーイを買いに行くのを。
プーケットならなおさらです。

ほう。
タイですか・・・。
タイですかw
タイ・プーケットなんですなあw

少年だって買えるしねえ。あそこw

正悟師は別行動?w

その時の修行ノートによると・・・

 たぶん、スッパヴァーサ師です。そん時の写真も持ってます^^;
 他にタイに行ったサマナは、メッターダッシン師、アーロハ師補、プンニャキリャ・・・なんだこれは? サッチャさんとも書いてあるけど。他にも名前は分からないけどいたような気もします。

 あの当時、オイラは京大の人間じゃないのに、「その振りしてサークルのパンフレットを貰って来い」とか、「哲人(鉄人)??」だとかいう勧誘目的のサークルにまで引き込まれてチラシを配らされた。

 オイラは別の大学の学生だったし、正直嫌だったけど、ナモー師補とかアーローハ師補は熱心にパソコンでカラフルなポスターまで作って食堂の掲示板とかに貼ったり、テーブルのメニュー表にハガキサイズに縮めたポスターを入れたりしていた。やりすぎでしょ、そりゃ。

 救済活動の名の下に偽りの学生を演じていた彼ら。・・・呆れたよ。

へースッパヴァーサ師かー 感じのいい人だけど、あんまり水着姿は興味ないな。
それなりの趣味のひとは興奮するかもw

白龍さん

>旅費は自分で出したの?出してもらったの?

 みんな自費です。京大の学生信徒はバイトで稼いだようです。
 オイラは、A正悟師に10万円用意しろと言われました。名古屋の例の喫茶店で(オンフルールでしたっけ)。入ったのはその一回限りでしたけど。

 で、そん時、オイラはパスポートさえ持ってなかったのにいきなり話が決まって、その場で正悟師が電話で航空券の手配してくれました(その後、一緒に最寄のJAL?支店に行った)

実際には10万では利かなかったようで、後にオイラはもう何万円かを教団に布施するように言われました・・・。

篠澤教授に三千点さん

>結核予防法は2007年3月いっぱいで廃止されたそうです。

じゃあ、治療費は教団で出さなくてはなりませんね。

シヴァの喜びだった者さん

>正悟師は別行動?w

 えっと、何日かは同じ場所にいて、オイラたちが修行しているときは街で何かをしていたようです。おみやげ(?)にフルーツをどっさり買い込んできてくれたり。なんか、「修行が進むようにエネルギーを込めた」とかなんとか言っていたような。
 ま、実際、その時に一緒に修行していた仲間はみんなクンダリニーが覚醒していると正悟師がいわれていて、ダルドリーが止まらなくなっていた奴もいましたが、それは多分、ハリダヤスタンヤとかヴァヤヴィヤとかディヤーナといった激しい呼吸法や、ビバリータカラニームドラー辺りの効果なのかとも思いました。

かきくけこさん

>みんな自費です。

自費だったの。気の毒に。
勝手に話を決めて、信徒がお金作る苦労なんか頓着していないでしょうから、
連れて行かれるほうがいい迷惑ですね。

思えば・・・

 バンコクに着いたときはすでに夜遅くで、タクシーを拾ってホテルに行こうとしたとき、運転手がA正悟師らに向かって「マスター・・・(聞き取れず)」と言っていた。これを聞いた師補が「正悟師、これは風俗の店に行こうとしてますよ」みたいなことを言って注意を促してました。すぐに師補が行き先を伝えたので事なきを得ましたが。うわぁ、やばかったぜ。

 そういえば、その時、英語もロクに話せないのに、オイラ一人だけ別のホテルに置き去りにされて、仕方ないのでカウンターの人に身振り手振りを交えて必死になって意思を伝えようとしていたのを思い出しました・・・。ある意味でいい経験だったけど、キツかったぁ。

>>そこから脱出できる方は、早く脱出していただきたい

>実際は、脱出する気力も体力もお金もないんです。あるのは自己陶酔の喜びのみ。
これが現実。

麻薬患者みたいなものですな・・。哀れ。

「煙草やめるぐらいなら肺がんになって死んだほうがマシだ」って言う人もいますからな。「いいじゃないの幸せならば」って歌もありましたね。
まあ「肺がんになったのはその危険性を認識していながら煙草を販売し続けたJTの責任だ」って訴訟を起こしたバカチンもいましたが。

ハリダヤスタンバ!

随分と危険な呼吸法を使わせるのですね〜。

まあ、どうせ本来の使い方なんか知らないで選択してるんでしょうが・・・。

あれにはちゃんとした知識がない限り手を出してはいけません。
まあ、隠されたハートのチャクラを開くための呼吸法なんて言っても理解はできないアホが教えているので余計に危険ですよ。

>おみやげ(?)にフルーツをどっさり買い込んできてくれたり

タイから日本に生のフルーツを持ち帰ることはできません。
日本の税関検査で没収されてしまうはずです。

>えっと、何日かは同じ場所にいて、オイラたちが修行しているときは街で何かをしていたようです。

少年買ってたのでは?w
安いらしいですよ。
知り合いの人は3万くらいで8人くらい買えたとか言ってました。

ハリダヤスタンバといえば、確かヘラクレストレーニングのビデオの中で筋力トレーニングとして説明されていますよね。あれもとんでもない間違いですか?

何をしてんだかw

正悟師が仮に男娼を買っていたとしたら…と思うと聖者どころか、人として終わってる(笑)

あんまりデタラメ書かないように

結核予防法は廃止され、感染症法へ統合されただけです。
当然、結核医療費公費負担制度はあります。

1 一般の結核患者に対する公費負担制度(感染症法第37条の2)
2 入院勧告の対象となる患者に対する公費負担制度(感染症法第37条)

1 は5%の自己負担、2 は全額公費負担です。2と1の違いは簡単に言うと、隔離病棟に入れられるかそうでないかです。

>ハリダヤスタンバといえば、確かヘラクレストレーニングのビデオの中で筋力トレーニングとして説明されていますよね。あれもとんでもない間違いですか?

心肺昨日が高まるのでその一面はありますが、基本的には「横隔膜と肺の圧力を使って心臓を圧迫、鼓動を制御する(エネルギー的には心臓周辺にエネルギーを集める)呼吸法なので、昔俺はこの呼吸法にて気絶しています(背後がガラス窓だったのでヘタをすれば大怪我でした)最新の注意を払って行うべき呼吸法の一つです。
ハリダヤ(心臓を)スタンバ(止める)の意味を持つ呼吸法です。
筋力トレーニングは基本的に肉体とのコネクト強くするので、この呼吸法は逆に肉体とのコネクトを一時的に奪う効果を持ちます。
また、その他バンダ、呼吸法をある意図によって組合さなければこの呼吸法は本来の効果を発揮しにくいです。

以上、浅薄なインド・ヨーガの知識でしたw

2が隔離ですか?

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、ですね。
二類感染症、コレラよりグレードはひとつ上、Q熱よりふたつ上です。
エボラのひとつ下。結構怖い。

自分もヘラクレスで気絶しました。
いろんな行法の中でいちばんの神秘体験でした。

>正悟師が仮に男娼を買っていたとしたら…と思うと聖者どころか、人として終わってる(笑)

俺は男娼を買うことを非難しているのではなく、「聖者ヅラ」して隠れてやっていることを非難しているのです。

タイは貧富の差が激しい国ですし、そういうことまでしないと生きていけない状況は至るとこにある国ですから生き残るとめにはしょうがないかと思います。
生きてこそですから。

ただ、自分は「聖者ヅラ」しておいて、さも「自分には煩悩なんかありません」って顔しながらやることやって、それを誤魔化すためにフルーツ買ってきて「修行が進むようにエネルギーを込めた」?

ふう。
二宮さんの弱いこと弱いこと。

俺なんかゲイをカミングアウトしてるのにw

どこに言ったら?

そこを衛生的に問題視してくれるんだろう?
でも、保健所の人とか訪問にきても?
神聖な場所だから入らないでください、とか言われたらアウトだよなあ?
どーしよー!

>結核予防法は廃止され、感染症法へ統合されただけです。
>当然、結核医療費公費負担制度はあります。

感染症法へ統合されたのですか。
公費負担制度はあるのですね。よかった。
教団で金が払えないなどといったらどうなるのかと思った。

>1 一般の結核患者に対する公費負担制度(感染症法第37条の2)
>2 入院勧告の対象となる患者に対する公費負担制度(感染症法第37条)

>1 は5%の自己負担、2 は全額公費負担です。2と1の違いは簡単に言うと、隔離病棟に入れられるかそうでないかです。

今回の方は、自分で立って歩けないほどひどい状態になっていたそうですから、
完全に隔離病棟行きですね。

「神聖な場所だから入らないでください!」

って言われたら

「その神聖な場所で他の人を浄化しないといけないのではないの?あなた方の神聖さは他人が入ってきただけで崩れるほど脆いものなの?」

って聞き返してみたら?

dakeさん

>でも、保健所の人とか訪問にきても?
>神聖な場所だから入らないでください、とか言われたらアウトだよなあ?
>どーしよー!

さすがに、そんなことは言わないと思います。
前回の時も、ちゃんと保健所の方の指導を受けていますから。
問題は、度重なる指導にもかかわらず、生活環境の改善がなされないこと。
これは、保健所の怠慢も指摘されてしかるべきかもしれません。
区としても、しっかり対応する必要があるのではないでしょうか。

また、師の方々の結核に対する認識の甘さもあるかもしれません。
以前の日本では、結核は死病とまで言われた病気であることを、
しっかり認識すべきでしょうね。

>今回の方は、自分で立って歩けないほどひどい状態になっていたそうですから、

やはりサマナ全員の血液検査が必要だと思います。
こわいね。

シヴァの喜びだった者さんへ

>> >> 正悟師が仮に男娼を買っていたとしたら…

>> 俺なんかゲイをカミングアウトしてるのにw

これは失礼をしました。
実はノンケの私は、あるゲイの方にホモだと噂を流されて困惑したトラウマが少しありまして、ついゲイの方に差別的な発言をしてしまいました。
前回の私のコメントが悪口に聞こえたゲイの方がいらっしゃるようでしたら、重ねてお詫び致します。

足立区はですね。

衛生試験所 ってとこが窓口みたいです。
結核についてhttp://www.city.adachi.tokyo.jp/007/d06200012.html

衛生試験所 http://www.city.adachi.tokyo.jp/007/d06200002.html

なんか検査にはお金も必要なものもあるみたいです。。。:;
とりあえず、電話?

>これは失礼をしました。
実はノンケの私は、あるゲイの方にホモだと噂を流されて困惑したトラウマが少しありまして、ついゲイの方に差別的な発言をしてしまいました。
前回の私のコメントが悪口に聞こえたゲイの方がいらっしゃるようでしたら、重ねてお詫び致します。


お気になさらずに^^
ただ、ゲイ(俺の場合はホモに属するわけですが)にもいろんな人がいるので全てを色眼鏡で見るのはやめた方がいいと思いますよ^^

>「修行が進むようにエネルギーを込めた」とかなんとか言っていたような。

へぇ、サマナに正悟師ごときがエネルギー込めたもの与えていいんだ。グルでもないのに?

傲慢なんじゃね?そういうのを魔境といわなかったっけ??



シャンバラ・PV情報


確か、VT正悟師がシャンバラの責任者だったはず
いまもそうですよね?

シャンバラ・PVの建物に5人の師が一緒に住んでいるけど
一緒に住むときには多くのサマナの反対を押し切っての居住
成就者が住むと建物のエネルギー状態が良くなって
サマナの修行が進むのでメリットがあるとかいって
でも、脱会者が増えたり入院患者が増えて何もいいことがない
性欲の破戒をしている人もいる
一緒に住んでいて気がついていないのかな
何のための成就者やら

どっちもイヤだったんじゃない?

>シャンバラ・PVの建物に5人の師が一緒に住んでいるけど
 一緒に住むときには多くのサマナの反対を押し切っての居住
 成就者が住むと建物のエネルギー状態が良くなって
 サマナの修行が進むのでメリットがあるとかいって


 あれ、わたしは経費節減のために師が住んでいた住居を解約して、シャンバラ・パールに
師が詰め込まれたって聞いているけどw

 師も今まで住んでいたところ追い出されてシャンバラ・パールに詰め込まれるのイヤだったんじゃないw


 >成就者が住むと建物のエネルギー状態が良くなって
  サマナの修行が進むのでメリットがあるとかいって
  でも、脱会者が増えたり入院患者が増えて何もいいことがない


 幹部は「成就者のサットヴァのエネルギーによってサマナの悪業が現象化したんです。
悪業が浄化されてよかったね!!」って言うんじゃないかw

 
>でも、脱会者が増えたり入院患者が増えて何もいいことがない

 腐敗しきった教団の解体が進んでいるのでいいことかも知れないw


>神聖な場所だから入らないでください、とか言われたらアウトだよなあ?

 結核菌で汚染された場所だから入らないでください、が正しいよねw

 消毒液まいて浄化しなくちゃなんないw

彼が

おそらくここに助けを求めてきた人は本物だとおもうんだけど、どうして彼がここに助けを求めにきたのか、そして、どうして匿名でなければならなかったのかは良く考えなければならないと思いますよ。

野田さんがここで話しているからここにきたのだろうし、野田さんに助けをもとめている。宗教的に言えば救済を求めているといったところだろうか、精神世界に頓着をおこしそこでの救済をもとめているわけではない。実際にくるしんでいるからこそでた苦しみの叫びだったんだとおもう。しかし、一種独特で世間では通じないようなカースト制がひかれたアーレフの世界では自分よりも上位にたつものにたいしての上申は恐怖すらあったのではないだろうか。

信仰の世界において仏陀やキリストなどの象徴は魂への戒めとして存在するだろうけれど、本来の主役は弱者であり苦しむ人々であるのではないだろうか。

できうればそこに身をなげこみ助けなければならない人がいるんじゃないですかね。

誰もいかすに解決の兆候も見えないならば、来月末になってしまうし、なんの役にも立たないかもしれないけれど、僕は仲間達とその施設に行きたいとおもっている。

とりあえず

そのひとの ヘルプミー!を つかんでみることにしよう。
足立区も電話するし。

足立区には

加療中の結核患者さんが150から200名おられるそうです。概ね免疫の低下した老人性結核が多いんじゃないでしょうか。それにしても該当施設は常識では考えられない罹患率です。

集団施設

集団施設での発症として保健所は考えないようにしている節がありますね。
まぎれもなく集団施設なのに・・・。

あいかわらず...

確かに、自分が中にいたときはサマナよりお金の方が重いと感じたことは多々あった。必要なお金を申請しても下りないことが多いんだよね。で、結局そのへんで嫌になってお布施をしなくなるやつが増えるんだよね。(自分で使いたいから出さないやつも多いが...)

ただね、師とサマナの扱いというかすごい階級性が強いんだよね。。。現サマナの方は、よく感じるんじゃないか?師はサマナの現状や気持ちがわかっていないのに指示や判断をしているなぁ、と。

現に自分はここに名前が載っている師が、サマナと一緒に暮らすとエネルギー状態が悪くなるから嫌だと言ったことを聞いたことがある。
俺はそのときすごい悲しくなったが....

いざ、お金がなくなってサマナと一緒に暮らすようになると、こう言うのかと呆れるが...

今の教団の現状を変えるには指導する立場の人が自分の意識を変えないと無理だと思う。

俺はここにいても、もうまともに修行なんてできないと思ったからサマナをやめた。信徒になる気もないなぁ。

八潮の光音天のトイレ

八潮の光音天のトイレって汚い感じがした。大勢人間がいるのにトイレが三つしかない。
トイレの順番待ちで並んでることがおおいし、前の人のスリッパのぬくもりが残ってるんだよな。
トイレの横で食器を洗ったり洗髪したりともうむちゃくちゃだった。
もともと倉庫の建物なのに集団生活するのは絶対無理がある。
風邪なんかも集団ではやるんだよな。ホントに不潔。

VTブログのコメント欄が

2ちゃんねると化しているw

いや

白龍ブログとかいつもこんな感じですよね

えっ、まあ、たしかにこんな感じです。
自分のブログほっぽらかして、
こちらに書き込みさせていただいてます。(笑)

上祐さんも、こういうブログを作れば良かったのにね・・。

滝本弁護士が

この記事のコメントを自分のブログで大々的に紹介していますw

http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20070517/archive

滝本弁護士が 2

あ‘‘〜やっぱり、書き込みしたくなっちゃった・・・
今日はこれから道場にいって、バクティをしなきゃならないのに〜・・

もっと意志を強くしなきゃ・・・

一言だけ、
そういえば、私のブログに最初にちゃちゃを入れたのも滝本さん。
彼のせいで、私の楽しいブログは閉鎖されちゃった。

私の個人的日記を、教団の見解(?)と、そして、楽しいお友達つくりサークルを、教団勧誘の出先機関と、勘違いして!!!!!あまりにもあきれたんで、ほっといたんだけど、そのうちマスコミのスパイまで登場してきたし、教団だけには迷惑かけたくないから、ブログはスパッと消去しちゃいました。あの潔さには、我ながら関心しております。(笑)

在家の信徒が、サークル作って、一般の人とお友達になって何が悪いか!!!
もし、その中で、たまたま、アーレフに入りたいと言う人が出てきたとしても、入る入らないは、その人の自由でしょうが!
正しい見解なしに、判断できないでしょうが!


あ・・・えっと誤解ないように、一応説明しておきます。

私は、尊師は絶対無実だと思っています。何故なら、尊師がそのようにおっしゃったから・・・それが、私のベースです。

VT正悟師ごめんなさい。議題とはまったく関係なかった。
私は、VT正悟師にシャクティパットしてもらいたかった・・・(涙)あの話はどうなったのか・・・

グルとシヴァ大神と全ての真理勝者方に帰依したてまつります。
私の、身口意の行いが、グルの意思に少しでも違反していたら、ただちに私をおとめください。

では、また、愛する全てのみなさま。ごきげんよう・・・(^O^)/




腐った食べ物

 もうずっと前ですけど、支部の移転があったときにオイラは、その手伝いに駆り出されました。掃除とか荷物運びとか。そこはマンションの7階だったと思うけども、ベランダにずっと放置されたままになっている供物(?)がありました。(何ヶ月そのままなのか分からないけれど、もうカビやら何やらで完全に変色していて、とても人が食えるような代物には見えない。)
 で、あるサマナに「これ、前からあるみたいで気になってたんですが、どうするんですか? 捨てます?」って聞いたら、「・・・いえ、それは食べますから」って言うじゃん!
 もう信じられなくて、唖然としちゃったよ。まぁ、本当に食べたかどうかは確認してないけど、あんなの食べたら絶対に健康上問題があると思った。大丈夫だったんだろうか、あのサマナは。
 教団内では「観念を崩壊させましょう」っていう言葉をよく聞かされたけど、こいつぁちょっと事情が違うんじゃないかと思わざるを得なかったさ、マジで。

病原菌は拡散済み

今日は静か

先日のGWにシャンバラ・PVで1週間ほどのサマナ向けのセミナーがあった
全国からサマナがこのセミナーに参加したので病原菌はすでに、、、
さらに今回の結核入院患者はこの期間中に別の足立区保木間の施設にいたそうだ

そういえば、2002年か2003年に教団施設でO157に感染して入院したサマナがいた
誰か詳しく知らない?

合同会議とやらが今回の結核問題をどのように対応するか楽しみ
まさか何も公式発表しないと言うことはないですよね?
烏合の衆だからムリか

保健所とかが疫病に汚染されているということで権限とかを行使して建物封鎖をすれば一番早く解決するのに

これじゃあ、内輪で細菌兵器をばら撒いているようなもんですね。

人の自由

> 一般の人とお友達になって何が悪いか!!!
> もし、その中で、たまたま、アーレフに入りたいと言う人が出てきたとしても、入る入らないは、その人の自由でしょうが!
> 正しい見解なしに、判断できないでしょうが!



ロムに徹しようかなと思いつつ投稿してしまっています。

> 福島で17歳少年が母親の頭部を切断して自首するという事件

このスレッドの起草文の冒頭で、この文が掲げられ始まっています。
この事件に関係して少し感想を後で書きたいです。



その人の自由であるのは間違いないでしょう。
その選択に必要な充分な正しく適切な情報提供がなされていると云う
選択のための自由の担保は充分に提供されていると言えるならばですが

> 尊師は絶対無実だと思っています。何故なら、尊師がそのようにおっしゃったから

この表現は、純粋で良いかなという側面があります。しかしながら、
現実は有罪判決と共に死刑が確定してます。
これが現実であるが、事実でない可能性はあるのかな?

現実を妄念妄想妄信によって、事実と異なるとして変えることは多少できるでしょう

しかし、現時点、現実をありのままに観た上でなければ変えることも不能でしょう。

さて、現実に起きた事実記録を裁判資料等に基づき追跡しますと、

(事実と異なるという部分があればご指摘下さい)

1988年の年末頃「力で良い世界をつくる」と宣言する。
1989年2月10日に、田口殺人事件
1989年11月4日に、坂本弁護士殺害事件
1990年4月頃    ボツリヌス菌散布実験
1990年6月中旬ボツリヌス菌の製造実験は全面中止
1990年10月にかけ、ホスゲンガスや、塩素ガスの製造

国土法違反事件強制捜査逮捕により、ヴァジラヤーナ活動休止状態

1993年1月、    ヴァジラヤーナ活動を本格的に再開
1993年2月     ロシアに行き、自動小銃を持ちり、ロシア国軍の許可を得て小規模な射撃訓練
1993年       亀戸炭疽菌噴霧
1993年8月     フラスコ内で少量のサリンの生成に成功
1993年7月から9月、第7サティアンをプラント工場として建設
1993年11月    サリンの生成に成功
1994年2月頃    プラント機器類の設計が本格的に始まる
1994年6月頃、   一通りの作業が終わった。夏頃からプラントの稼働が始まった。
トラブルが相次ぎ、異臭騒ぎ、抗議など。このプラントではサリンは製造できていない。

1994年11月中旬ころ 池田大作名誉会長襲撃未遂
1994年1月30日  落田事件(殺人・死体損壊事件)
1994年2月15日  サリン30キロ完成
1994年2月26日  自動小銃1000丁 製造指示
1994年2月27日  LSD1キロ製造指示

1994年2月27日  サリンプラント建設を指示
1994年3月     出家信者、25時間ヘリコプター飛行操縦訓練 モスクワ
1994年4月     軍事訓練 ロシア射撃ツアー
1994年4月18日  サリンプラント建設工事の指示
1994年5月 1日  LSDの合成に成功
1994年5月〜7月  「白い愛の戦士」訓練
1994年5月 9日  滝本サリン事件(殺人未遂事件)
1994年月 1日   ミル17ヘリコプター購入 横浜港到着
1994年6月26日  省庁制発足式
1994年6月27日  松本サリン事件(殺人・殺人未遂事件)
1994年7月     VX製造の指示
1994年月9日    第7サティアンから異臭(亜リン酸トリメチル噴出事故)
1994年7月10日頃 冨田事件(殺人・死体損壊事件)
1994年7月     覚醒剤のサンプル製造に成功
1994年8月〜10月 白い愛の戦士 訓練(和歌山 古座川町 廃校跡)
1994年9月初旬   サリンプラント稼働
1994年9月     VXの合成に成功
1994年11月     チオペンタールナトリウム(麻酔薬)の合成に成功
1994年12月 2日  水野VX事件(殺人未遂事件)
1994年12月12日  濱口VX事件(殺人事件)
1994年12月下旬   メスカリン(幻覚剤)製造

1995年1月 1日  読売新聞が上九一色村でサリンの残留物質が検出されたと報道
1995年1月 4日  永岡VX事件(殺人未遂事件)
1995年1月 4日  肥料工場(三共有機)経営者を毒ガス噴射の殺人未遂で告訴
1995年2月28日  假谷事件(逮捕監禁致死・死体損壊事件)
1995年3月     大川隆法毒ガス襲撃未遂
1995年3月15日  霞ヶ関アタッシェケース事件
1995年3月18日  サリン散布のためのリムジンでの謀議
1995年3月19日  大阪支部に強制捜査
1995年3月20日  地下鉄サリン事件(殺人・殺人未遂事件)
1995年3月22日  假谷事件容疑で全国一斉強制捜査開始
1995年4月23日  村井刺殺事件 青山本部前
1995年5月 5日  新宿青酸ガス事件
1995年5月16日  都庁小包爆弾事件
1995年5月16日  松本氏逮捕

はい。資料に基づくこのような事実があります。
これらを正しく事実として受け入れた後に、尚、
正しい見解に基づき、これらの事実をふまえ、知らしめて、

それでも
アーレフに入りたいと言う人の選択をその人の自由に委ねるべきなのが本当でしょう。

あった、事実は変えられませんよ。
未来は変えられますが、過去事実はそのままです。

力で良い世界を・・・という試みは事実やろうとしたのです。

このことを正しく受けとめることをなさずして
何ごともはじめるべきでないと思うのは私だけの執われでしょうか?

わたし自身は、これらの出来事を、すべて
わたし自身の心の現われなんだ。
と受けとめるところからスタートすべきであると
考えているのです。
この贖罪は重いよ〜。

でも逃げられないよね。だって、
これだこれ本物だと尊師を選んでしまったのは
わたし自身ですからね。
選んだ自分は変えようがありません。
そして、選ぶべき業(カルマ)があったのです。
それは否定できません。そして、それからは逃げても無駄なのです。
その業を本質的に変化させないかぎり、逃げても
その信じた対象を否定しても
問題は先送りになるだけです。
しかし未来は変えられるのです。すべては無常だから


白虎隊で有名な会津若松市で起きた母親の命を自らの手で奪って数々の奇行が報道されているが、加害者の彼は同県金山町生まれのようであのだがな。

母の右腕切断し鉢に刺し白く塗っていたようです。

自分が眼耳鼻舌身意で感受する内外の事柄は、因が私の内部に無いものは決して、感受しませんということからすれば、

私の要素としては、おそらく、いのち
に対する軽視があるのだなと反省しています。

どうしたら、他者の いのち を奪う行為を
想い止まらせることができるのだろう。

佐絵子さん

>一言だけ、
>そういえば、私のブログに最初にちゃちゃを入れたのも滝本さん。
>彼のせいで、私の楽しいブログは閉鎖されちゃった。

わたしのブログにもケチを付けて、猊下写真を削除して欲しいといわれてしまいました。


>私は、尊師は絶対無実だと思っています。何故なら、尊師がそのようにおっしゃったか
>ら・・・それが、私のベースです。

偉い!

それでこそ、真理の御魂・最聖・麻原彰晃尊師の真の弟子ですな。


>グルとシヴァ大神と全ての真理勝者方に帰依したてまつります。

わたしも、オウム真理教に在籍時、立位礼拝で唱えましたね。


ここ最近ですね

結核の症例が多くなったのはここ最近で、以前はほとんどなかった。
最近急に衛生状態や栄養状態が悪くなったかというとそうでもなく、特に栄養状態は(個人的には)ここ5年間は、それ以前に比べればバランスが良い。ここ3年ほどの決定的な変化は、自室に篭ったり、財施活動に出ずっぱりで、教団内の交流が極端に少ない人が多いことが特徴的。
独特の閉塞的な空気が心というか、胸のあたりに滞るような、そういう淀んだ感じがする。特に個室とか狭くて風通しが実際悪いし、これで篭って、リフレッシュしなければ心身に変調が出るのも無理もないかも。

河本理治さん

事件年表私も使わせていただきます。
このように並べるとすごいですね。
以前「疑惑の総合商社」という言葉が一世を風靡しましたが、
これはまるで、「事件の総合商社」みたいなもんですね。

>現実を妄念妄想妄信によって、事実と異なるとして変えることは多少できるでしょう
>しかし、現時点、現実をありのままに観た上でなければ変えることも不能でしょう。

まさにその通りですね。

会津の事件は、福島県内でも毎日大きく報道されています。
会津という土地柄から、前生での会津兵と薩摩か長州の兵とが、
親子として転生してしまったのだろうか?
などという妄想すら抱かせるような凄惨な事件でした。
会津では、一部ですが、未だに薩・長を許せない人がいると言われてますからね。

結核との関連

肺は心と密接に関わっていて、不安や緊張が強くなると喘息や結核の引き金になりやすいのでは?実際私は喘息持ちで、緊張の強い環境だと症状が重くなって、たまに仕事を引き継いで、保養で田舎(かつての三和町の施設とか)に行くとぐっと楽になる。

教団内の緊張や不安が強くなっているから、肺に来たり、免疫が不全になりやすいんじゃないかな。特に最近、今までと違いますよね。

お金を貯めるぞさんへ

>わたしのブログにもケチを付けて、猊下写真を削除して欲しいといわれてしまいました

滝本弁護士がどのような理由で、ストップかけているかはわかりかねますが、猊下の写真ははずした方が良いと、私も思います。
そう言うことは、猊下方ご自身はが、良いとおしゃってからでないとなりません。法律的にも問題あると思います。

それよりも、猊下がおっしゃったことを実践しましょう!

「修行しよう!修行しよう!修行しよう!」
「修行のことしかない。」

私も、そのとおりだと思いますので、このブログからは、これを最後にさよならです。佐絵子

前から文句があったんで、つけてやろうと思っていたんだけど、、
あなた事件後入信ですよね
自分が被害にあわなかったからといって、ずいぶんいい気になって
ネットで法セしているようで?

あんたは以前、私はソンシは無罪だと思う、といって
ネットで他人に法セしているようなことを言ってましたが、
教組が、14の小娘に手を出して、一年以上も関係を続けていたってことを
知っていて、それを勧誘する相手には伝えずに、良い部分だけを強調して
話すのですか

私は長い間、布施をしつづけてきて、今になって悪事をいろいろ聞いて
(なぜ、この教団にいてしまったんだろう)と
後悔しているのですが
あなたは他人に、同じ思いをさせてやりたくて
法セなどするのですか?

自分の好きなものを押し付けて、責任取れますか?
教組には、30人ものダキニがいたそうですが、知ってますか
それでも、勧めますか
ガゼネタではないのです。 私がそれを知ったのは最近ですが、
もう少し以前に、信用できると思われる人から
(その人は、神仙の会の、ごく最初の会員で、まじかに教組をみて
頭に来てやめたんだそうです)
自分は、そういう女性を20人は知っている
中には幼女といえる女の子にもいると。

そして、雑誌で村井の側近だったという人が明かしたのには
その人は33人知っていると、、

漏れは憤然と後悔しました
くだらないものの、奴隷にされたと
10年いたんです 漏れとしてはかなり無理をして、布施を捻出したし
教団が漏れを騙してまで、金を取ったことがあります。
大金です。

あんたは無責任にも、人にそのようなものを押し付けますか
自分が信じるのは勝手だが、。
確かあなたはキリスト教を以前信じていて、信心深いほうだと
自分で言ってましたね。
キリスト教はそこらへん、もっと厳しいんじゃないですか

勧誘された相手がかわいそうだとは、思わないのですか
私みたいに悩む人を、増やしたいのですか
あんたは 能天気に発言して、こっちは目の前にいたら
殴ってやりたいよ

キャンディ

自分が信心するのは結構だが、他人に押し付けないでくれ
あるいは、どうしても法セしたいなら
(この教団には、こんな事件があった、アンナ事件もあった
教組は表向き人道的に問題があるので、タントラはやらないといいながら
裏では女性が何人もいました)と
ちゃんと話してから、
法セにはげんでくださいね

約束してくださいね 
自己満足で他人に迷惑かけないで

残らず全部話してですよ
あなたが教組は無実だと思う、というからといって
あったことを認めず、話さず、相手によい部分だけを話し
引き込んで金をとり、
利用し、迷惑をかけようとも
あんたは責任とってやるつもりもないんだろ?

あるいは、キリストのイニシエションというLSDを使ったイニシエションがありましたが
それを受けさせる前
(何があっても、教団を訴えません)と誓約書をかかせたそうです
たとえ、死んでもです。

受けるほうは、イニシエションで死ぬことなどないと、思っていますから
安易にサインするわけですが、中には
自殺未遂を起こした人、実際、これは聞いた話ですが、
シールドルームの壁にガンガン、頭を打ち付けて、そのまま死んだ人がいるんだそうです。

未遂を起こした人は、幻覚を見つづけて、自殺衝動が起こり、シールドルームになにもなかったので、天井の蛍光灯に気が付き、飛び上がってそれを手にとり、二つにおり、尖った先を首に切りつけたんだそうです。。
サマナはタダでしたけど、基本はそのイニは100万で、施されたのです。
のちに、任意の布施に変わったそうですが、、。

そんなものを、高額で押し付けて、神秘体験があったように見せかける団体ですよ。

あんた、責任取れるんですか

言わせてもらいますが、漏れは、教祖を狂信的に信じている人に、修行をしろしろ
なんでしないと、押し付けられましたよ。
好きに生きたかった若かった漏れは、うっとおしいことこの上なかったです。

しかし、事件後、そういう師はワーンと泣いて、やめていきました。
何があったか、漏れらに知らせることもせずにね、、
テメエだけ、警察あたりから、いろんなことを聞かされて、
愕然として、やめたんでしょう
ずるいですね
よく知らなかったので、事件後も、数年在籍し、相変わらず布施してました。
事件が嫌になって、結局やめてからも、、
事件のほんの少ししか、知らんかったので、
(オウムで教わった良いこと)が頭に強くあり、そのために、布施を持っていきました。

先に知った師はバックレて、自分が教化した人に、何も説明せず、いなくなりました。
押し付けたがる人は、同時に非常に無責任です。
無責任だから、気軽に押し付けるんです。
もし、責任問題に敏感なら、これを押し付けた結果、自分はどんな責任をとらされるかと
悩むでしょうから。

気軽に、人を不幸にするのはやめませんか
仏道もヨガも、ほかにできる場所もあるでしょう

キャンディさんは、そのとき載ったコメントに対して書き込みするんだから、
特設掲示板はあまり意味が無いんだよね。
せまいところに閉じ込めようとしても、猫系統の人は無理。(笑)

白龍さん。

本当だね。
でも私、日記も好きよ(笑)。

ゲイカが修行しましょう、って言ったって?
何年前の話しているんだよ
焼肉食って、ファミコンしているよ

私立に入れてもらえなかった、ってナキベソ書きながら、、
うそじゃない、ヤフーのニュースで書かれていた

バリ島から あんたがたの修行を見守っているってさ

修行しなさいどころか、自分がしろってのよ
あのころの、ゲイカと、今のゲイカと同じではないんじゃないですか
教団を出たい、縁を切りたいといっているそうですが
あんたも矛盾したことを、
平気で思い込める人だね

いや、サエコさんが、特設掲示板をみていれば、あっちに書きたかったんだけど、、

とりあえず、こっちの掲示板は、現在の動向が知りたいので
残してほしいんだが

能天気に勧めるのが、イライラする、
人の神経逆なでしてさ、、
まあ、自分がやる分はいいけど、どうせあったことなんか10分の一も
話さないで済ますんだぜ、 絶対だよな、、

あら、知らなかったわ、なんちゃってさ!!!

lull。さん

コメントはや!
キャンディさんのブログコメントには、
なかなか読ませるものがある。

>先に知った師はバックレて、自分が教化した人に、何も説明せず、いなくなりました。
>押し付けたがる人は、同時に非常に無責任です。
>無責任だから、気軽に押し付けるんです。
>もし、責任問題に敏感なら、これを押し付けた結果、自分はどんな責任をとらされるかと
悩むでしょうから。

これなどは、なかなか鋭い!

>コメントはや!

フフフ・・・

>無責任だから、気軽に押し付けるんです。
>もし、責任問題に敏感なら、これを押し付けた結果、自分はどんな責任をとらされるかと
悩むでしょうから。

なるほど・・
納得。

押し付けるのは教団側の自由意志ですが
結果がどうでようと、絶対信者の自己責任です
もうこれは、いつでもこのとおりです。

あるいは、責任取りたい、という人がいても、
どうせ取れないと諦めています。


佐絵子さん

>>わたしのブログにもケチを付けて、猊下写真を削除して欲しいといわれてしまいました

>滝本弁護士がどのような理由で、ストップかけているかはわかりかねますが、
>猊下の写真ははずした方が良いと、私も思います。
>そう言うことは、猊下方ご自身は、良いとおしゃってからでないとなりません。


わたしはア〜レフという教団にも縛られておりませんし、
ソンシにも、猊下にも帰依がありませんので関係ありません。

>法律的にも問題あると思います。

いいえ、法律的には何の問題もありません。
現に、オウマーの西村さんもそうしていますので。


>それよりも、猊下がおっしゃったことを実践しましょう!

>「修行しよう!修行しよう!修行しよう!」
>「修行のことしかない。」


これは、6,7歳児の頃でしょうに。
ご本人が自覚していっているかちょっと怪しいです。

それに、そうやってA派が引きこもってしまうのは問題だと思いますね。
キャンディちゃんのもどきが将来アーレフはヤクザ化すると述べていますが、
わたしはあり得る話だと思います。

経済的に行き詰まって、どんな職業でも「グルの意志だ」となれば、そうなってしまうでしょう。

少しは、修行するにしても、
世間のアーレフやひかりの輪に対する風当たりを考えて欲しいですね。


>私も、そのとおりだと思いますので、このブログからは、これを最後にさよならです。


残念ですな。お馬〜としてはもっと活躍なさって欲しかったんですが。

やはり、A派なんですな。ヴァジラヤーナを肯定する極A派ではないですが。



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