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野田成人のブログ

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革命か戦争

 独り言の続き。ブルースリーのついでに、王貞治氏の話。

 「イチローが王に対し「監督は現役時代に、バッティングが簡単だ、と思ったことはありますか?」と質問し、王は「バッティングの極意を掴んだ、と思ったら逃げていく、その繰り返しで結局、そんなことは一度もなかった」と答えた。イチローはこれを聞き「王監督だってそうだったんだ」と感じ、バッティングで悩むのは当然だ、と再認識でき、安心したという。」

 いやーさすが王さんですね。極意というものは逃げていくものです。現象の本質が「空」だから。しかし多分王さんも、大乗仏教の「空」については理解していない。どころか、そういう思想そのものについて興味もなかったかも知れない。いや知っていたかもしれないが、「空」であるところの極意を掴もうとする。結局それは魂の傾向として、固定化された観念・概念・形にとらわれるから。

 現象の本質は、観念・概念を超えているから、表現不能。しかしそれが「ある」ことを伝える為には概念化するしかない。いや「ある」とも言えないんだけれど、掴めないはずの「対象ならぬ対象」を掴んでいる人はいるわけです(メタ掴んでいる)。

 私が「空」とか書くことも、書いた瞬間から固定観念化し本質からずれていきます。で、これを「空」とも固定観念化しないでやろうとすると、非常に分かりづらいものになる。せいぜい「縁起」とか「物事は全て依存し合って成り立っており、実態があるわけではない」とかいうしかない。これがダライラマの著書などに書いてある「真理」とか言うヤツです。

「全ての物事は依存して成り立っています。山といっても確固たる存在としてあるわけではなく、山の端と平地は分離することができず、山の木や山の岩を分離することはできず、依存し合っています。椅子も本質的な存在としてあるのではなく、木片が組み合わさってできており…」

 とかなんとか、最初読むと「はあ?」「だからなんなんだ?」ってな内容が真理ということになります。勿論これだって概念なわけですが、それほど害があるわけではないでしょう。しかしこれだと非常に分かりづらい、一般受けしない。当たり前にわかりすぎて、余り有り難みのない真理。

 それで「空」とか「全ては空」とか「一元」とか概念化するわけです。しかし概念化して本質から外れたという意味では、「空」もグルイズムも変わりありません。

 つまり、本質=「空」、本質=「一元」、本質=「ブラフマン(バラモン教)」、本質=「グル麻原(オウム)」、どれも絶対的価値観の設定です。ただ前者3つは生きた人間ではないので、具体的に「地下鉄にサリンを撒け」などと指示することはないでしょう。しかしバラモン教については、ブラフマンに近い存在としてのバラモン(=司祭階級)を権威付けし、民衆をカースト制度で縛り抑圧したわけです。シャカムニの仏教は、バラモン教の対立概念としてカースト制度で抑圧された人の支持を集めた流れもあります。

 「全ては依存していて、山は独立しておらず…」では分からないので、強大になりすぎた固定概念に対する対立概念・アンチテーゼとして打ち出した方が分かりやすいわけです。これは麻原グルイズムのアレフに対するひかりの輪では、より明確。

 シャカムニ自身は、対立概念としてバラモン教のカーストを否定するのに拘ったわけではありません。むしろ教義を固定概念化させないように、細心の注意を払っていたように思われます。輪廻転生や地獄の存在についても、「そういうことは聞いてはいけない」とか。

 私も強大かつ支配的になりすぎたグローバル資本主義の対立概念として、「質素倹約、足るを知る」「他に対する奉仕」を説きます。その観念に縛られ抑圧されて皆が苦しんでいるからです。逆に、2500年前インドのバラモン階級による支配の時代ならば、逆だったかも知れません。当時あったであろう「みんな分相応(カースト)に質素に生きなさい、バラモンに奉仕しなさい」というバラモンにより権威づけられた支配概念。その対立概念として、「お金でみんな豊かになれますよ」という資本主義を。あくまで思考実験ですが。

コメント


恐怖と友達になる方法

観念1で野田さんが「恐怖」を語ったのには感心しました。(下から失礼ですが)
規模は違えど、私も生活と仕事をしてく中で度々そこが核心となります。

不安感としての漠然とした積み重ねの日々の小さな恐怖、積み重なっていよいよ立ちふさがる諸問題、壁としての恐怖、それが肉体的に具現化してルントラブルみたになったような恐怖、或いは、もっと根底にあるような実在論的極限的恐怖・・

日々我々、これら幻影と理解できるときが来て、順繰り乗り越えてく(て来た)と思うわけですが、
野田さんみたいな方も、それと日々対峙してるんだと解ると救われるものがある、と同時に希望が垣間見えてくるような気が。

こういう忌憚のない吐露が聞きいんです。 > アレフの師方

まず、迷路遊びの答えから話をしたいと考える。「グルと弟子との関係は、迷路遊びである」と、この命題は大変抽象的である。しかしこれは、深遠な意味が含まれている。
 もともと、グルは、一人一人の弟子に対して、その弟子の潜在的な要素、あるいは超潜在的な要素について熟知している。したがって、それを落とす最短の道を示すわけだが、その弟子にとってその道は選択しづらいと。というより、その弟子にとって、ほかに道があるように錯覚を起こす。

 ↑
深遠な意味が含まれているとか、もったいつけて、弟子に錯覚を起こさせてた麻原のわけのわからん空っぽの思想なんか広めないで、野田さんの髪の毛煎じて飲みゃいいんだ。ったく。

軍靴の音が

ここ数ヶ月のえもいわれぬ圧迫感はそういうことですか。

どうやら世界のフェーズが一段進んでしまったようですね。

アジアの仲違いを演出する茶番が始まりましたね。
どれくらい口減らしするつもりなんだろう…
敵愾心のプロパガンダと戦争はいつもセットでやってくる。

演出

うん、演出って表現はしっくりきますね。
マスコミの報道もさして混乱することなく同じような論調を垂れ流してる。
9.11を彷彿とさせる。

APECの直後、北の核問題の報道、出来すぎですね。
砲撃じゃなくて自作自演の爆発って線だって考えられるし。

マスコミ発の一つの論調が形成されたら要注意ですね。

まぁすぐに戦争にはならないでしょうけど。
当分、冷戦のような状態が続けば利益享受する者にとってはまずは好都合なわけで。

この世の中は、絶対の苦しみなのである。そして、この絶対の苦しみから逃れることは、何人たりともできないのである。それは偉大なる神々であろうとも、その様態は必ず変化する。ゆえに、その苦しみから逃れることはできないのである。
 したがって、その苦しみの本質を理解し、そこにとらわれない、それを活用しない方法をとるとするならば、わたしたちはその苦しみから解放される。

ちょうどその法則について近いうち語ろうと思ってましたよ。

ただ、そのように所属も解説もなしに闇雲に(砲撃のように)法則をコピペするのは乱暴だと思いますね。
そういう誠意がないことはやっちゃいけないんじゃないかな、特にこういう微細な論を展開するときには、疑念や猜疑心を誘発させてしまいますよ。(一つ前のマハムド論についても同様)


ま~いろいろな考えの方はいるとして。。

「対象や外的条件に捕らわれない不動心を形成すること」

これは理想論ですね。
凄く遠い遠い目標だと思います。

そこへ向かって切磋琢磨するのが修行だということは、ここへ来る多くの方々も重々理解していることだと思います。
しかし、それを「そうでなくてはならない」、とするから、押し付けるから、間違いが起こるのではないでしょうか。

我々がここに実在しているのは様々な諸条件によるわけです。
例えば崇高な聖者であっても、諸条件に対して全く心が動かないということはありえないんじゃないかと思ってます。

ましてやその途上にあるものは外的条件に流されまくりな訳です。
一般の方なら自覚も薄いから尚更です。

また、自分はかなりのことには心が動かない自信がある、という方がいるなら、それはそうとうな満というものでしょう。

自分に対して、他に対して、みな様々な外的・内的諸条件、環境によって動かされているんだことをよく理解してあげなければ、それはただ己の優越感を助長していることになりかねない。

そう思いますね。
(書いた方が大聖者なら話は又別ですが。)

って

こういうことすぐ書いちゃうこと自体批判的なのかな、
まぁいいやw
無関心・無反応よりマシでしょ。
私は思ったこと多弁に表現してくよ。
冷たいのはやだから。

そしてあなた方がこの空の理論に到達し、空の瞑想を始めるならば、あなた方の今までの多くの問題が解決されるはずである。「空とは実体がない」ではない。「空とは本質である」と。「空とは真我である」と。
 ここで次に出てくるのは、だとするならば空間無辺境の空とこの空とは同じなのかという問題が出てくる。これは、一言で〝否〟であるということができる。ここでいわれてる空、エンプティネスとは、空間無辺境の空ではない。空間無辺境の空とは何かというと、わたしたちが意識において体験する意識の拡大、これを空間無辺境の境地の状態であると説明されている。したがってここでいう空とは、これは真我のことである。そしてその真我の実体をあなた方が修習し、真我に到達するための早道を選ぶとするならば、それは帰依、奮闘、イニシエーション、思念、サマディ、智慧における精通、これらの条件が必要となる。

預言の成就ってかw

まあ、この緊迫した情勢を一番喜んでるのは、グルに対する絶対の帰依を貫き続けている、
真理の向煩悩滅出家多学男女と帰依信男・帰依信女の皆さんでしょうね。
戦争→預言の成就→ソンシの復活 ですからなぁwww
死屍累々の多くの屍を足蹴にしてソンシは戻ってこられるとw
今週末の各支部での勉強会は大いに盛り上がりそうですね♪
よかったね、皆さん( ´ ▽ ` )ノ

木の根の準備はしてありますか?
プラーナパワー食べちゃった者は後で懺悔するように、いいねっ!


ところで、さっき池上彰見ててふと思ったんですが、
ひょっとして民主党の狙いって・・・
中国に併合してもらって日本円を人民元に切り替える→そこまで行かなくても通貨統合してもらって経済的に実行支配してもらう→人民元の恩恵に日本も・・・
な~んちち。

あさはらな、いや、あさはかな素人考えですがww

コピペ厨は無視しましょう

このブログに法典のコピペなどを貼るその空気の読めなさ。
意味もわかってないくせに高尚になったつもり。

それとも荒らしかな。

しびれました
もっと聞きたい

20年近く真理の実践をしたあげく

西村さんて、確か福岡の方でしたよね。出家されて20年近くたつのに、こんな目にあうなんて、まったく神も仏もあったものじゃないですね。

福岡でも、夫は、書店にオウムの本を置くなと怒鳴り散らしたりして大変でした。

それにしても、しつこい奴ですね。こんな夫を持つのも宿命かもしれませんが、何ともやりきれない事件ですね。




投稿するところを間違えました

ちょっと一言

 こんにちは。

当ブログ閲覧歴約10ヶ月の新参者です。

>「対象や外的条件に捕らわれない不動心を形成すること」

>これは理想論ですね。
>凄く遠い遠い目標だと思います。

>例えば崇高な聖者であっても、諸条件に対して全く心が動かないということはありえないんじゃないかと思ってます。


 今まで、ずっとROMを決め込んでいましたが、上の意見に関して少しだけですが、書かせて頂きます。
詳説すればかなり長くなってしまうので、誤解されるかもしれませんが、手短に書きます。

 1993年暮れ頃~1995年早春まで、在家でした。とは言っても、殆ど道場に通わない幽霊会員の状態でしたが、正味活動したのは数ヶ月だけだったと記憶しています。幼い頃から、色んな体験をしていましたが、その入会していた時期だけは、不思議と神秘的な体験は、ピタッと止まってしまいた。そして、退会してからは、再び息を吹き返しました。

 で、本題ですが・・・これは、体験した者にしか理解できないとは思いますが、対象や外的条件にとらわれないというのは、そんなに難しいものではありません。勿論、その状態を維持し続けるのは、かなり困難だと思います。

 私の体験としては、心の働きが完全に停止して鎮まりかえった状態でした。「自分」という認識も薄れてしまっていたので当然ですが、それに相対する「他」というものも認識できません。言ってみれば「自と他の区別が存在しない」といった感じです。
 停止しているのは、心の働きだけではありません。意識的に動かさなければイメージすら働きませんし、思考も完全停止した状態です。そして、必要になれば、心は動くことなく思考だけが働きます。完全に波が止まり鏡のように風景をそのまま映し出している湖面のようです。そして、何の原因も無く、心の奥底から自然に沸き起こる至福感で覆われた状態です。
 心は、一点に集中して完全にそこに留まり、離れるということはありません。外界は、ただ見えているだけ。ただ聞こえているだけ。ただ匂っているだけ。ただ味を感じるだけ。ただ感触があるだけでした。
 これらの状態は、どのような言葉を使っても十分に説明できないもので、理解してもらいたくても無理だと思います。実際に体験してもらうしか方法はありません。

 最初に体験したのは、瞑想の効果ではありません。1998年だったか1999年だったと記憶していますが、元旦に目覚めると、急に「ズオォォー!!」といった感じで、エネルギーが流れ込んできました。同時に、自分の心が急激に変化していることにも気付きました。それが、上に書いたような状態です。
 残念ながら、その状態は約12時間で消え去りました。また、或る日、歯科医で麻酔注射をされ、麻酔の効果が出るまでの間の10分の待ち時間の内、5分くらいでしたが、『虹の階梯』に載っている「金剛サッタの瞑想」を、軽く上辺だけなぞるようにした所、同じような状態になりました。その時、不思議なことに、「全ての毒を洗い流してください」と心の中で念じていたのが原因なのかもしれませんが、麻酔が全く効かなくなり、お医者さんも大変に不思議がって「仕方無いからレーザー麻酔を試してみよう」ということになりました。それも全く効かないので、その日の治療は中止になってしまいました。

 以上のことは、10月末まで存在したホームページに詳しく書いていて、このブログの管理人である、野田さんにも読んで頂きました。
 また、個人名は出せませんが、私と同じような体験は、野田さんがご存知の方もしています。彼とは、昨年末直接会って詳しく体験の話をしたことがありました。彼は、「金剛サッタの瞑想」を何日がずっと続けた結果、その心の変化を数日維持できていたと聞いています。

 このように、不動の心を得ることは、そう難しいことではありません。彼も私も、大聖者ではありません。勿論、その状態を生涯維持し続けるのは、かなり困難だとは思います。ずっと瞑想を続けるとか、完全に浄化できれば維持できるかもしれません。それは本人のやる気と環境によるところが大きいでしょう。

 興味がある人は、『虹の階梯』の P205の1行目~P208の10行目をやってみて下さい。変化を自覚できなくても、必ず効果はあるはずです。心も「空」です。その性質があるから、必ず効果があります。“金剛サッタ”と呼ばれている存在が、浄化をしてくれる訳ではありません。瞑想者が、自分で自分の心を瞑想で浄化するものです。

 できるだけ多くの人に、この体験をして頂きたいと願っています。そして、繰り返しになりますが、一時的に体験することは、そんなに難しいことでも無いと思っていますので、是非挑戦してもらいたいと思っています。

 『虹の階梯』に、ティローパとナローパの話が載っています。師の心を、何の媒介もなく、そのまま弟子に移すとか。しかし、そのようなものは、特別な場合だけに限られるものだと確信しています。師は大切な存在なのは十分理解できますが、導き手に過ぎません。自分が、頑張らなければ何も得ることはできないはずです。

 言いたかった事と少し違う話題ですが、一つ前の前世で私の一人娘だった子と知り合って、その子から前世の意識が出て来て話をしている会話を録音したものがあります。録音状態があまり良好で無いため、聞き取り難いですが、その時の会話をPCに取り込んでいます。また、声が出難くなった時に、筆談したものも残っています。その内容は大変に興味深いものがありますが、殆ど公開していません。一般に公開しても、普通の人はなかなか信じてくれないでしょうから。
 あっ、これは“単なるつぶやき”と理解してください。

 それから一言! 松本死刑囚は、マイトレーヤでも何でもありません。自称、最終解脱者ですが、1994年の末頃の説法を聞いてみれば、誰でも簡単に理解できるはずです。とは言え、最終解脱者というのがどのような状態なのかは知りませんが。彼は、単なる犯罪者。未だにその呪縛から解き放たれることができない人々に強い憐れみを感じます。

 身勝手と思われるかもしれませんが、以降は今まで通りROMを通しますので、このコメントに意見されても何もご返事できません。

 個人的にご質問や意見がある方は、このコメントのURL の箇所に私の一時的なブログにリンクを貼っておきますので、そちらへどうぞ!


 野田さんへ。長いコメントを書いてしまい失礼しました。

素晴らしい

よい告白をありがとうございます。
活性化されます。

おっしゃるように、覚醒とは実はとても身近にちょっとした機転で起こりうることなんじゃないかとは思ってます。
悟り・解脱、ほんとは「ほんのそこ」にあるのかもしれませんね。
しかしそのミクロな距離ではあっても、得ようとすると凄く大変なことになってしまう・・
それを確実な物にするため途方も無い時間と努力、失敗を要するのだと思います。

また密教的には、あえて体験を得難い期間が存在してるような気もします。十分充電したあと怒号の体験が与えられる、そうすると強烈な印象とコントラスト/インパクトが深い自省とともに植え付けられる、そんなメカニズムがあるような気もしてます。


信徒の中におっしゃるような体験をしてる人は多いと思います。
信徒以外でも多いと思います。
私もある種の体験はいくつかあります。
但しイニシエーション時に経験した人などは秘めてる人も多い。


尊師に関しては、私は実感が得られるまでひたすら保留ですね。
とにかく面と向かって対峙するまでリアリティーがありません。

いやぁ、サマディーへの思い、またふつふつと。
ほんとはあれ以上刺激のあることって他に無いと思ってます。
http://www.youtube.com/watch?v=zCVhoGgJLk8&feature=related

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