元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 では追求し続けてきた価値観を綺麗に破壊するにはどうすればいいのでしょうか?まあこの辺については難しい話です。私も個人的に経験したものしか回答できません。それは一般解ではなく、特殊・個別な解答に過ぎないと考えます。が、一応コメントします。

 その解法とは、人生全てを懸けるくらい全力で追求し続けたならば綺麗に破壊される可能性がある、ということでしょうか。それもその価値観の看板を背負うくらい、重責を負って緊張するのです。それくらい極度の緊張の後に弛緩が訪れる、ということです。

 私個人について言えば、99年までは紛れもない麻原原理主義者でした。当時は二宮も含めて「賠償した方が良いんじゃないか」という声がありましたが、反対し続けました。同じ頃サリン事件で長期刑が確実だった元幹部から事件の意味を問われて、「ヴァジラヤーナの救済だ」とか回答し、その回答を滝本弁護士に匿名でさらされたことがあります。まあ突っ張れたのもこの頃までです。緊張し続けたものもそれを永続的に強化することはできず、どこかで弛緩します。

 上祐氏も似たような形で突っ張ってきたのは間違いありません。麻原逮捕後も、「世の中が混乱して尊師が世の中に必要とされて『あいつを獄中から出せ!』とか言う話になる」と言っていたかと思えば、数年後予言が外れると、「尊師の逮捕によって予言の流れが狂ったのではないか」とかなんとか、一生懸命突っ張っていたわけです。いずれも95年から97年くらいの話ですが、その後彼自身がその価値観を放棄せざるを得なくなったのは間違いないでしょう。

 村岡氏についても、長く教団の顔として責任を負い続けました。最後は麻原原理主義のA派の看板正悟師として、上祐氏らを追い出してでも信仰を守ろうとしました。あげく四女の件で松本家から見放され、ゴミのごとく捨てられるわけですが、その過程である程度壊れたのではないか、と考えます。

 上記と比べると大村さんは、それほど重責の緊張があったわけではありません。しかしグル一筋の考えを貫いてきたが故に、私の「グル否定」の発言が赦せず、私にぶつかって来ました。そういう意味で真剣にグルイズムを追求し、その挙げ句に、出家教団を追い出されてしまったわけです。彼女の意識の変化(=価値観の破壊)は、師から還俗指示を受けて、それに対して死ぬまで抵抗しようとしていた時期に起きました。彼女にとっては、グルイズムを追求し続けるための出家生活です。その人生そのものと言えた出家生活が覆る状況下で、意識の変化が起きたと考えます。

 あと、苫米地氏ですが、彼は「俺は一番しかとったことない」という人です。どこでどういう価値観が壊れたとか、無縁の話かもしれません。団体内では「彼は尊師のライバルだ」とか話をする人もいますが、そういうことにしておきましょうか(w。師クラスでもこっそり彼の本を読んでいるみたいです。ばれると困るので、本の表紙を破ってタイトルが分からないようにして所持していた人もいたくらいです。現役出家者で面会希望者は、もれなく紹介致します。

 話戻して、こういう価値観の破壊が、現役の信者には起こりうるでしょうか?

 例えばまだ現役の幹部でMというのがいます。彼はかつては地方の小さな支部担当に過ぎませんでした。その当時は「グル一辺倒」というより、どちらかというと柔軟な思考の持ち主だったと記憶しています。それがある時、東京本部で大きな責任を任されるようになりました。マンネリ化しつつあった夏・冬のセミナーにも、Mが色々と企画して担当するようになりました。結構な重責を負って頑張っているように見えました。それが数年続きました。

 その彼が、近年はほとんどの責任を外されているという話を聞きました。それも幹部扱いどころか、むしろ冷遇されているらしいのです。この待遇の変化には、恐らく松本家の意向があったと思われます(あくまで私の推測に過ぎません)。重用したあげく使い捨て、です。

 村岡氏と同じく手のひら返しを経験した彼について、上記と同様の変化が起こるかも知れない、と思って見ていました。しかし聞くところによると彼は、「またA派の中に戻りたい」のような話をしていると聞きます。まあ情けないというか、簡単には洗脳は解けないものだな、と感じました。

 上記方法は、例外的狂信者にしか適用できないのかも知れません。例外的狂信者とは、私他、上祐氏・村岡氏・大村さん。

 M君で駄目なら、教団に残っている人は、同じ方式で洗脳が解けるということはまずあり得ないでしょう。グルイズムを突き詰めて重責を負っている。そういう人は誰もいません。あらゆる責任を逃れ、権限だけを行使している二宮君など論外です。合同会議の幹事も、責任を取る人などいませんから、無理です。今アレフのHPを見てみると、以前は「Alephの概要」に載っていた幹事等の名簿がありません。以前は幹事の氏名が、検索にかからない画像ファイルで掲載さていましたが、今はそれすらありません。

 敢えて可能性があるとしたら、荒木君くらいかも知れません。彼は、師補という立場にありながら、上祐氏逮捕以降、教団の前面に立つという重責を負っていました。まあ私が影に隠れていたんですけどね…(^^;)ゞ

 え?余計なお世話だ、お前みたいな裏切り者になりたくないって?

 ええ、ほとんどの人には関係のない話です。あくまで私の立場から分析したことに過ぎません。当ブログは、ある人に言わせると「愚痴」なんだそうで、追放された狂信者の戯言として聞き流しておいて頂ければ幸いです。

(つづく)

コメント


観念が崩れることについてなんだけど

例えば嫌悪が強い人が居て、過酷な環境に放り込まれて、嫌悪の心が壊れて慈悲が生じるのは成功なんだけど
嫌悪を滅そうと激しく修行している途上で、「嫌悪なんか滅する必要ないじゃんか、こんなのヤメた」と、嫌悪が壊れるのではなく法則が壊れる場合もある

進化する方向で観念が崩れたのか、進化できない袋小路に迷い込む崩れ方をしたのか非常に気になる。

どちらも観念の崩壊だけど、方向性が逆になる

自分を苦しめる観念を自在に破壊し、自分を向上させる観念を自在に構築するっていう結果が求められる

MというのがM.D.のことなら破戒で修行に入ったけれど、修行にならずということです。大分前のことで申し訳ないですが、欲如意足1万時間立位礼拝7千時間帰依マントラ3千万回は、V,H,師とありましたが、あれは間違いです。私です。ものをありのままに見ることはほんとうに難しいですね。「失敗のない人生こそ素晴らしい人生であることは言うまでもないかもしれません。しかし、真の修行者にとって、失敗もまた自己を高める道であると私は説くのです。だから、自分でやらせると。思索をさせると。そこで得た経験というのは、何物にも替えがたい。そしてこれが、私の愛の表現であると。」
私も見逃しの三振よりは、空振りのさんしんの道を歩みたいと思います。
野田さんのおっしゃるとおり、極限こそ火事場の馬鹿力=潜在能力をひきだす。そして、継続は力なり、こうと決めたら徹底的にやり抜くことこそが、私たちの進化する道であり、ものを(見)極めるための唯一の法ではないかなとおもいます。そして、その先に無常の心を常とし、絶対的心、境地にいたれるというのが、仏教・ヨーガでのひとつの到達点だと私は解釈しています。現在、殆どの宗教が目先の利益(現世利益)を求めていますが、それは宗教ではなく、(人間として当然やるべき)道徳なのではないでしょうか?真の意味で潜在能力を引き出し進化を望むならそこのところを明確にする必要があると思います。

主体、実体

>今アレフのHPを見てみると、以前は「Alephの概要」に載っていた幹事等の名簿がありません。以前は幹事の氏名が、検索にかからない画像ファイルで掲載さていましたが、今はそれすらありません。

責任を取るには、自主的判断、実行が出来る状態でないと無理です。
誰も責任者として対外的に表明しないのは自然なことだと思います。

何か行動するとしたら、必然的に、権威を伴って指示されたことだけになります。あとは定型的なもののみ。

教団の主体、実体が何なのか、もう一度確認してみることをおすすめします。

>では追求し続けてきた価値観を綺麗に破壊するにはどうすればいいのでしょうか?まあこの辺については難しい話です。私も個人的に経験したものしか回答できません。それは一般解ではなく、特殊・個別な解答に過ぎないと考えます。

野田さんにとっては、教団至上主義の崩壊が進化の方向に働いたと解釈しました。

野田さんの主要な煩悩は、下分結ではなく上分結だったのではないかと思います。
修行を始める前からすでに「女?食い物?そんなもんどうでもええわ、出世が一番大切なんや!女に興味があるゆうても他人よりいい女はべらかす優越感と支配することしか興味ないわ!!」っていうイメージが・・・・

グルイズム、教団の正当性、代表・セイゴシとしての地位・権力等が崩れてゆく過程が、野田さん自身の問題点をダイレクトに浄化する良い条件になったのだと思います。

こういう事例は確かに個別のもので、一般化しづらいことだと思います。

人によってはグルイズムや教団に対する観念を崩した段階で、もともと強く持っていた下位の煩悩が優位に働き、アーレフに信仰を持っていた時よりもひどい生活になることも容易に想像できます。


しかし、アーレフがそのまま存続すればいいかといえばそうとも言えず、教団自体の問題も絡んでくるので問題が複雑になります

チベットにおいても、ゲルク派が興った背景は、チベットの各派が過度に密教を強調し、一般的な善から逸脱し、霊的にも人々を浄化するのではなくオカルト的な混乱に陥れ、修行者、社会双方に悪影響を与えることもあった為と伝え聞きます。

上祐氏の活動もこういった歴史になぞらえているのでしょう。

しかし一方、ガンデンカギュという流派もあるそうで、カギュの非常に高度な密教体系が、あまりに高度な修行の為伝承されにくく、失伝の危険があることを惜しんだゲルク派が、ガンデン寺の中でカギュを保護したということもあるそうです。

なかなか複雑ですね。

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素晴らしい知見の方ですね。(できればHNを使って今後もお話されて下さい。)

私のここのところの懸案を分かり易く分解して下さいました。

教団全体に現れた試練は全員・全方位に渡りその個々人の要素に適応して満遍なく現れていると結論できてきました。

ですから野田さんや上祐さんら高弟とされた方々にも当然相応の試練があると結論できます。

それを私などの下っ端が分析するには余りあるんですが。(多分に五下分結中)、言われたような結論には私も曖昧ながらも達していました。


教団にはやはり現段階でもメソッドとしての有益な一定の機能が存在します。しかし多様な立場の方々を受容できていない状態ですから、更なる変容が求められる。

それには個々が自覚的に協力し合えるようになるだけでいいのか、はたまた一旦分解して再構築がいいのかよく分かりません。

しかしながら、仏教本来の大切な基本を忘れては本末転倒。
どんな小さなことにおいても、徹底的に善を為し悪をやめる。
そしてできるだけ優しい心を培えるよう努力する。
これができて初めて善悪を超えた彼岸を見据える土台が出来る。

http://www.mmba.jp/basic/staff/khensurrinpoche

結局教団に起きたことの明確な根本的原因はなかなか見つかり難い。
野田さんが分析しようとした、陰・陽の三つ(以上)の要素の絡みも面白い。

事象全ては相対しているといっても、対峙した要素が完全に鏡のように裏表ということじゃないことを示唆する。
二つの対峙にもう一つ以上の要素が加わると、対峙が微妙にずらされ相称・対象ではなくなってることを直感させる。


そしてこれらは理念上の仮説なのであるから、実際は全ての要素が影響しあってる訳で、それを直感的・主観的に理解しようとしたら、やはり超覚醒のサマディー領域での観察でしか把握できえないのかな。(立体多次元超曼荼羅)

様々な日常的・限定的な領域フェイズの個別的真理を分析するにあたっても、正確性を極めようとすれば、実態はやはり複雑でしょう。

ま~言ってみれば、やはり全体の意識レベルの混濁と停滞が現教団のありていな理解か。

野田さん、

私が個人的に興味があるのは、正悟師としての指導時や説法時、どういう心境でおられたのか知りたいのです。

或いは成就認定前後の心境などもお聞きしたいです。

この際だからこういう時にしか聞けないことでしょうし。
本にも書かれてるかもしれないですけど、もしよろしければエピソードなど交えてお聞きしたいです。

どんなんでもいいっす。
(ROMの皆さんも結構興味ある・・?かなと)

>所謂「信」

違うと思う、直接聞いてみたら?紹介するよ。

とにかくクンダリニーを覚醒させたい

いろいろと精神世界の本を読んでいると、クンダリニーの覚醒が重要だということが分かってきました。
「クンダリニー」でググると、1ページ目に
クンダリニー覚醒の奇跡!体験談集
http://www.aleph.to/enlightenment/cakra-02.html
というAlephのHPが出てきます。
どんなところかとアレフのwikiをよくみていると、、
個人的にブログを持ってらっしゃる方は野田さんのみだったので、ここに行き着きました。
他にもいろいろまわってアレフが元オウム真理教であり、過去にいろいろと犯罪も犯してることも知りました。
それでも、クンダリニーを覚醒させたいたいのです。
アレフの体験談は真実なのでしょうか?
アレフのセミナーに参加すれば必ず覚醒するものなのでしょうか?
お金ならいくらかかってもかまいません。
過去のサリン事件等の犯罪も今やってないならとりあえず目をつぶることとします。
とにかくクンダリニーの覚醒には今のアレフというところは有効かどうか真実を知りたいのです。
教団に直接尋ねるよりも教団を離れた方に尋ねる方がより真実が得られると考えています。
もし野田さんも覚醒しているのなら体験談などをお聞かせいただきたいのです。
アレフがダメなら、やっぱりインドに行くしかないのでしょうか?
他にオススメのところがあるならば、どこか紹介してくださるとありがたいのですが。。。

アレフにはそれに関する行法があって、それをやれば覚醒する可能性はあります。しかしながら恐らく貴殿も理解しているかも知れませんが、それを指導者(グル)なしにやるには、リスクが極めて高いです。

アレフでそれをやろうとした場合、誰も責任を取りません。誰に聞いても「尊師を意識すれば大丈夫」としかいいません。それに貴殿がついて行けるかどうか、です。

イワシの頭信心ではありませんが、信じることによってうまくいく可能性は、少ないですがあります。しかしうまくいかず、精神的変調をきたした場合、アレフでは「魔境」扱いされるだけで誰もキチンと対応してくれません(できません)。

結論アレフで覚醒の可能性はありますが、バクチ的なのでお進めしません、ということにはなります。まあ宝くじ3億円よりは確率は高いでしょう。

私個人は、その分野は余り詳しくないですが、元アレフ関係者含めて私よりは詳しく研究していそうな人を紹介することはできます。メールアドレスを知らせて下さい(秘密のコメントとか何か)。

おすすめしません

ゴーピ・クリシュナの手記にあるような、クンダリニー覚醒後のバランス喪失で苦しむことはあります。アレフの人間(私です)でも、本格的な覚醒の後はバランスが取れなくて10年はじわじわと苦しみました。

危機的状況を回避出来たのは、さらにその前にアドバイスを「分かってる人」から得ていたためです。そのバランス喪失からの回復の過程で多くを学びました。まだまだ回復途中です。

それは野田さんのいう陰陽論にも通じる話で、個人や教団だけでなく、世の中全体の危機回避にも役立つヒントになると思われます。

一般の人が気にもしないようなことに反応したり影響受けて苦しむこともありますね。周囲に理解してもらえないことですから、ひとりで問題を抱えるのは辛いと思います。教団内の人でも率直なアドバイスをしてくれる人、元関係者、クンダリニー経験者の臨機応変な対応が必要です。

ターボが回りだして覚醒したはいいものの、エンジン焼き付くようなことがあればおじゃんですから。もっとやんわりした方法のほうがほどよい幸せが得られると思います。

うわ~
これは大変な問題を浮き彫りにする相談だね。。。

霊的な修行を志す人には避けて通れないことだし、覚醒したいよね。気持ちは解るわぁ。
最近は精神世界ブームでもあるしね

でも、本場インドでも覚醒を怖がるっていうことも小耳に挟んだし、気功の人間が強くエネルギーを上げることを怖がってるって話も聞いたことがある。

逆に危険性を認識しないで自信満々だったりすると「おい、ホントに知ってるのかよ」って不安になるしねぇ・・・・

オウム系の人間は個人的に覚醒してるのは多いけど、他人を覚醒させるとなると段違いのレベルを要求されるからなぁ・・・・

ところで、覚醒って大変なんだけど、覚悟あるの?
クンダリニーを使って短期間に人間を超えてゆくってことは、それに伴って人間でなくなるぐらいの大変な浄化を受けるってことと同義だから。
上祐さんや野田さんくらいの苦労する覚悟あるなら可能性あるけど。

クンダリニーを覚醒させたい様

◎ アレフの体験談は真実なのでしょうか?
HPや当時多数発行されていた書籍の体験談は、表現のされ方が様々で賛否もあるところでしょうけど、入信してすぐの私でさえ怒号の体験を様々しました。本覚醒してるのかどうかは未知数ですがw本気に真面目に取り組めるのであれば、個人差はありますが覚醒の途上と覚醒後に凄い経験を多々するのは確実だと思います。

もちろん上の方々の指示どおり、安易に取り組むことは大変危険性が伴いますので、慎重にお調べ下さい。

私の場合も、ビジュアル的にも身体的にも精神的にも宇宙全事象と対峙したかのような感じでしたが、その後のパニックがきつかったです。準備が足りなかったらしく、ちょっと内臓を痛め療養に時間を要しました。

書籍はHPでメールをしたら譲ってもらえるかもしれません。
各支部道場でも譲渡&読ませてもらえるかもしれません。

各支部を訪れるなら、明確に知りたいことや目的をちゃんと伝えることをお勧めします。
でないと入信のためのプッシュが自動的に先行すると思います。
取って食われることはありませんけどねw

人として当たり前の精神的成熟が伴わないと、無理矢理感度だけアップしたら頭パーになって苦労するのでは。当然そのときは身体も壊れます。

あと、他人を出し抜きたい、恨みで見返してやりたい、などのコンプレックスの裏返しの超人願望みたいな強欲が剥き出しだと、結局転落しておじゃんになるとかね。

そういう末路の反面教師なら沢山居るよね。オウムとかオウムとかオウムとか。
野田君お勧めのどなたかに頼るのが無難かも知れませんね。それがどなたなのか存じませんが……。

横レスで申し訳ないけど
一番のお勧めはダライラマ法王の所に行くことかな
お金とインドに行く覚悟あるんだから
一番危険も少ないし、最高の修行・法則も揃ってるよ。

クンダリニーを覚醒させたい様

P師のところへ行ってみたらどうだろうか?
彼はけっこうステージが高いよ
http://www.yoga-kailas.com/

クンダリニーを覚醒させたい様

悪魔的な欲望をもってクンダリニーを覚醒させると、
それなりの魔境に入るが、
救済を考えてクンダリニーを覚醒させると、
魔境に入っても、救いの示唆が、
周りから与えられると予測します。

>人生全てを懸けるくらい~

>人生全てを懸けるくらい全力で追求し続けたならば
>綺麗に破壊される可能性がある、ということでしょうか。

M正大師のように人生全てを懸けて、
死刑囚になっても、
尊師に対する帰依がある弟子もいるのだから、
それは一概に言い切れない。

シヴァよ人の望みの喜びよ

>アレフの人間(私です)でも、本格的な覚醒の後はバランスが取れなくて10年はじわじわと苦しみました。

その覚醒は、多分LSD(コードネーム「キリスト」)によるものでしょう。

ひかりの輪のジョーユーさんは、シャクティパット(気功の一種)で覚醒させたらしいけど。


ちょっちめんどくさいが
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51501703.html
上から1/3あたりスクロール
309
実写パート

ひか輪本部近所の実写映画になっているらしい。


エヴァとシヴァ
ネルフとアレフ
・・・
本覚醒後はリリンによるサリン・インパクトで破壊。

暑くて寝れない

そうですね~、各方面エネルギーのせめぎ合いもそろそろ臨界点みたいですし、新展開はQの公開とシンクロすんですかね。(自然によ?)

とりあえず涼をどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=VYlObeSRU8k

>>アレフの人間(私です)でも、本格的な覚醒の後はバランスが取れなくて10年はじわじわと苦しみました。

>その覚醒は、多分LSD(コードネーム「キリスト」)によるものでしょう。

いえ、'99年頃はかなり苦行者で、らせん状の強い上昇を経験して、それからというもの熱のクンダリニーがすごく動くようになりましたね。
あまりいい思いはしてません。

しかし七氏さんよ。

被害者だって言ってる人も書き込んでる場で平気でそんなカキコてwww
まあサンプルとしては上出来ですがw
今更だれも突っ込みまへんしね。

>いえ、'99年頃はかなり苦行者で、らせん状の強い上昇を経験して、それからというもの熱のクンダリニーがすごく動くようになりましたね。
あまりいい思いはしてません。

キリストのLSDによらず覚醒ですか。そういう人も中にはいるんですね。失礼しました。

はい、私が被害者なのはガチですよ

しかも内部の元信者ではなく、偶然ターゲットにされた一般人です。

が、基本的に罪を憎んで人を憎まず、ですから、ご心配無く。
被害者は、被害が甚大であればあるほど、こう妙な達観があるものなのかも知れません。長く憎み続けるって、進めないし、疲れてしまうだけで良いこと無いから無駄なんです。

七氏さん、三千点さん、お久し振りですね?
お忙しかったんですか?
来ないからポアされたのかと思って心配しましたよ。w

たまにはコメント読みたいな~。
あと、茄子科さんが来ませんねぇ。どうしちゃったんだろう? まさか、ポ…(ry

まごころを、君に

>とりあえず涼をどうぞ。

ありがとう。では、お返しに怪談をひとつ。


富士山ピラミッドアレフ本部

自衛隊毒ガス噴霧機襲来

第6サティアンプール(または海底都市つくりそこない)
アサハラ 「シぬのはイヤシぬのはイヤシぬのはイヤ…シ」

アサハラ 「わかったわ! 四無量心の意味! 私を守っていてくれる! 私を見ていてくれている! ずっと…ずっと一緒だったのね! ソンシ!!」

米軍毒ガス噴霧機襲来

アサハラ 「負けてらんないのよあんたたちに」「必ず殲滅ね」

突然ビニール傘が突き刺す
「ロンギヌスの槍ッ?!」

アサハラ 「コロしてヤルコロしてヤルコロしてヤル」
      (シトは死ぬ必ず死ぬ絶対死ぬ)


シヴァとの神経接続を行う「PSインターフェイス・ヘッドギア」をつけた専属パイロット
「やっぱり、来なきゃよかったんだ。地下鉄なんかに乗らなきゃよかったんだ」


暴走する紫色の人型

プールに浮かぶダーキニーたち
「私の代わりはいくらでもいるもの」

ショーコウ「トモコ君。本当に・・・(爆発音か何かでよく聞き取れない)」
トモコ、自嘲の笑みを浮かべ---
トモコ「うそつき」


生命の樹(クンダリニー)、覚醒

シヴァ、暴走

死に至る病、そして

命の選択を

嘘と沈黙(不規則発言)

十字架(最後の裁判)

9体のシヴァシリーズ(白い戦士たち)贖罪

アレフ、誕生

せめて、人間らしく

ひかりの輪(人魂の輪)

一元化のL.C.L.の海(着色白骨温泉で混浴)



チヅオ「最低だオレって」
○りカ「気持ち悪い」




(この話はパロディです。実在のアニメーションや人物や団体とは全く関係ありません。)

hayanoさん

あ、別にhayanoさんが「自称だ」って言ってるわけでは決してありません。
その点は充分に理解しております。

ガチの方がいらっしゃるところに、茶化し専門オウマー崩れ輪っか会員がドドスコスコスコするのはやはり申し訳ないのでおとなしくしてます。
自分が突っ込むのは真理の向煩悩滅尽多学男女愛の白い戦士A派の聖者の皆さん達だけです。
同じ穴の狢の観点で突っ込めるのは同じ穴の狢だけですからw
まあ、真理の向煩悩滅尽多学男女愛の白い戦士A派の聖者の皆さん達の選民意識を、悪魔的に満たして差し上げているわけですがw

世界剣道選手権

世界剣道選手権は
1970年以来3年に1度世界各地で開催されている。
2009年、日本代表の寺本将司は決勝戦で、
韓国代表B.PARKと対戦した。
もし、負ければ、
開催以来、13連覇している男子個人の日本優勝が、
ストップしてしまう。
日の丸を背負った彼の緊張感、プレッシャーは、
相当のものであったと推測される。
幸い、寺本将司は勝利し、
男子個人は日本が14連覇を達成した。

しかしながら、
もし、真剣で殺し合いをしていた昔の武士が、
タイムスリップして現れたとしたら、
「竹刀の試合なんて、遊びだ。
その緊張度は、真剣とは比較にならない。」
と思うだろう。

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