元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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革命か戦争

 歴史終焉は面白くないので後回し。

 前回、教団内において身寄りのない出家者の介護などをするケースを挙げた。今後介護の対象となる人間は、出家者の平均年齢が上昇するにつれ増大する。その人たちを教団が介護するなど責任を持つならば、その点については教団の存続意義はある。しかしどこまで真面目にやるだろうか、という疑問もある。

 私の父母の世代に属する家族出家の夫婦がいる。この夫婦は、もう何回も教団を辞めることを考え、実行に移そうとした。今年の年頭、この旦那さんと偶然ホームセンターで出くわした。「もう教団辞める」ということで、荷物置く場所の確保をお願いされた。この夫婦の子供は、上は既に辞めており、一般社会で結構な成功をおさめている。私が彼にそのことを知らせると、彼は自分の家に親を迎え入れる準備をしたようだった。

 しかし下の子供は、まだ教団に残っておりバリバリの原理主義的思考である。これまでこの夫婦が辞めようとする度、下の子供が両親を説得して教団に留まらせた。そして今回も、その子供と教団幹部の説得により、その夫婦は教団に残った。

 親を迎えるつもりだった上の子供は、多少残念なようだった。私は将来的な介護の可能性も念頭にあったので、彼に次のように聞いてみた。

 「もし両親がどちらも認知症とか物凄く手がかかる状態になってから、教団があなたに『引き取ってくれ』といってきたらどうするんですか?」

 これについて都合2度メールを送ったが、返信がなかった。

 介護の問題は難しい。介護に疲れて殺人も起こるくらいだし。認知症で手がかかるだけになった親を引き取るのは、彼としても快諾できないのではないか。かといって、親の面倒を見ないというのも良心に逆らうかもしれない。この夫婦について、将来的に要介護となった時に、教団はどうする可能性が高いだろうか?

 まず下の子供が教団に残っている限り、要介護となった両親の面倒はその子供の出家者に委ねられるだろう。

 しかしこの下の子供が教団からいなくなった時はどうだろうか?夫婦の年金など金銭的な条件と、教団内で持ち回り介護になる負担とを天秤にかけるかもしれない。余りにも負担であれば、教団を辞めて成功している上の子供に引取りを求める可能性は高い。

 下の子は今はバリバリ原理主義だが、誰であっても教団を辞めない保証はない。逆に突っ張っているほど、反動で突然姿を消してしまうリスクもある。子供が親の還俗を引き止めるのは分かるが、一緒に説得した教団幹部は、上記の将来的介護負担を想定した選択肢を考えたのだろうか?夫婦が要介護状態でその子供が教団にいなかった時、説得した幹部は責任を取るのだろうか?

 ここを覗いているであろう、広報の荒木君と松尾君は、次からは良く考えるように幹部らに伝えときな。

 こういうことを釘さすのは、実際に要介護になり、その後の責任を誰が取るかで問題のケースがあったからである。これはまた後で。


コメント


救済活動に本人達は頑張っている若手の在家さんたちがこれから出家して介護するとは
思えないような…。

道場活動では師やサマナは未来のグルですと言って帰依を高めてましたが高齢化する
現実問題を特に道場活動の担当の方たちは考えそうもないですね?
即戦力から外されて窓際にされたら考えるのかな?
人の身になって初めてわかるといったように…。

荒木さん元気ですか? 荒木さんって本当にサマナの方たちの中では正大師代行とか言われてたんですか? 
道場でたまたまお会いした時に道場のことあまり把握してなかったし
権限あるようには見えなかったけど在家信徒にはわからないまた違う面もあったんですか?  
複雑ですね。。

ちなみにわたしは介護経験ありです。 この先も自分の親の介護があることでしょう。

生 老 病 死 の 老 についても人間の一つのテーマですね。社会全体の問題でも
ありますから…。

外れますが15日更新の上祐さんの記事 「他への怒りか、自己への怒りか」の内容ですがこれは結構わたし自身は経験してますね。 
自分への苛立ちを人にぶつけるとか若い頃はその原因が何かも分析出来ずに悶々としていましたわ。 苦悩の青春ってありがちですかね。 
今でも時折ありますが冷静に我が身を振り返る心って大切ですね。
 

高齢化問題

高齢化問題ですかぁ・・まだ直面してるわけではないけど深刻ですね。

私も教団の状況を事実を確かめながら分析しようとしてますが、バランスを崩したグルイズム・原理主義w(決してグルを否定しているわけではないですよ)も大きな要因ではあるみたいだけど、それだけで割り切れないほど事は複雑みたいですね。

たとえば集団心理的な分析をしようとしたらこれだけの論点が出てくる↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6

また相補的な視点を獲得・提唱しようにも、独立した個の視点が少々変化しただけでは団体としての実際面にある問題点はなかなか解決はしない、

いやはや個の問題より遥かに複雑怪奇ですね。
だとしても、明けない夜は無いわけで、個々が何らかの模索はしないと進まないわけです。

あと批判性についても、
個人が物事に対処して行く上で、エゴイスティックではない必要な批判性、つまり現状認識のための分析や解析とそれの表出がないと進みませんね、ここにも短絡的なタブーがある。

「批判するな、否定的なことは言うな、一切よけいなこと考えるな」
あれ、四預流支、二正勤・二正断、等はどこいったんでしょう?
対象を正確に認識して「考え」なければこれらできませんよ。


苦境の方への現実的・具体的配慮を心がけながらも、
更に分析を続けます。。

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↑ 前はメッセ消してゴメンネ
でもそろそろここにいる限りは、何らかの選択をするべきだと思うよ。
そうじゃなければ元の道を邁進するとか。

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一個上

はあ?

教団の人にわかるように問題提起するんだから、教団のあなたにわかって当たり前。

他方、対象となる社会人がこれで解雇などなりようがないから問題ない。

苦情は当人に言わせてください、重要な問題であることを私が直接説明するから。

うわw

私の頭の上素通りかいw
ま~在家って表出しちゃってる時点で、あんまし真剣に読まれないだろう事は織り込み済みですけどねww

他の方々にも今ひとつレスポンス薄いなあ、野田さん。一応色々考えて書き込みして来てくれてますよ皆さん。忙しいのは承知ですけど。



出家教団が現世の中で優位性を持った存在だという自負を否定せずに考えたとしても、例えば一般の方々の中に多く修行者だった生があるのかもしれないと予測できる。

ならば今修行者でない方、在家、元の方々の中にも多く学ぶべき点はあるのだろうということが出来る。

違いますかね。

何も生み出さない世界

少子高齢化は、日本全国、どこのコミュニティでもおなじ問題のようです。

結婚しない、出来ない人も多くなっています。出家教団も、新しい世代が入ってこないのは、何か欠けているんでしょうね。

人間が暮らす世界も無常ですから、単一の一系だけではいずれ滅びます。
今の世の中、男性としての要素と、女性としての要素がバラバラになって壁を隔ててしまったような感じで、相容れないものは関わらない、見ないようにするがあまり、何も生み出さない世の中になっているようです。若い人が減る時代(戦時中とか)と、若い人が増える時代(ベビーブームとか)の時代背景を比べれば容易にわかります。

生まれて死んでいく世界だから、何も生まれなければ老いがのしかかって滅びてしまう。

漠然とした話ですみません…

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宗教団体がそんなことするのかな?

宗教団体がそんなことするのかな?

痴呆になって介護が大変なので現世の身内にひきとらすとか。

アレフは共同体だし、人手があるわけだし、

個人はひとりだしできないことも多いと思う。



>>宗教団体がそんなことするのかな?

くるみさんという方に失礼しますが、宗教団体といえばなんでも完璧だと思っているわけではないですよね???  
団体だと個が自分で動くという意識が薄れてしまう場合は、介護も誰かやってくれるでしょうとかその時になればなんとかなるでしょうとか曖昧になる点はあるかもしれない。

個人の場合は自分でやらなきゃ誰がやる?という意識だから必然的に介護を行なうと思います。
なんらかの対処を積極的に行なうでしょう。
(親族の場合はお世話になったからという感情もありますがね)
くるみさんが言った感覚とズレてたらごめんなさい。
わたしの感じたことを書かせて頂きました。

ただし団体でみんなが交替で困ったひとの介護は快くしましょうというなら大きな利点ですね。

野田さんがここで責任について問うのは

>>こういうことを釘さすのは、実際に要介護になり、その後の責任を誰が取るかで問題のケースがあったからである

だそうですよ。野田さんも考えて言ってることなんですね。 ただ単に批判とは違うのでしょう。。。と思います。

ズレますがわたしには理解できない感覚があります。
尊師尊師と言っている人は最も清らかで正義であり教団から離れたものは悪という考え
です。 なんですかそれ?と思います。 思考が狭まっているように感じます。
これは批判であるという自覚はないです。  おかしくない?っていう疑問ね。

ぼけないように修行します。。。。

>くるみさんという方に失礼しますが、
>宗教団体といえばなんでも完璧だと思っているわけではないですよね???  

自分以外は何もあてにならないみたいですね。

ぼけないように修行します。。。。


くるみさん自分もひとのこと言える立場じゃないけどさぁ
自分自身がしっかりしないとどこ行ってもだめだよね。。。ホントにね。

くるみさんお体お大事に無理しないようにね。。


とある。。さんって野田さんのレスを期待しているようには更々見えなかったわ。。
歴史終焉2では、わたしに向けて「気づき」という立派なコメントしてるしレスごとき求めてない人に見えたよ。。

夜更かしです

他のレスポンスいい掲示板に慣れちゃってるってのがありますねw
2chでも真面目な討論するスレとか行くんで、物足りなさが出てしまう。(グダグダなアーレフスレは行かない)
そういうとこでは文字数が何倍も多くて、真面目な議論が盛り上がることもありますね。2chもピンキリで、いいスレは非常に高度なことを教えてもらえますね。

2chはマナーが結構厳しくて、討論の言いだしっぺがあまりレス返さなかったりすると手厳しいですしね、下手すると猜疑心の元になる、「荒しには放置」ってくらいですからね、表情が見えない掲示板はそういう点を気をつけないといらぬ事態を生む。(失敗経験多数)

それと野田さんはなに考えてるのか今一把握し難いとこもあるw

あと私はそんなに立派とか大層なもんじゃないっす。理解できる面はおおっぴらにしたいだけです。
だらしない面も多いですしね~、#o/PXu/q6さんの方が誠実に見える。

介護

以前師の会議で介護問題についての議論が出たそうです。サマナは介護のワーク与えても精神的に参っちゃって続かない。

でも成り手がいないと。
じゃあ サマナにやらせようとしないでお前らがやれよと思ったものですがエネルギーの格差などによりそれは無理でしょう。
教団で少し介護をやってた人が外に働きに行ってる方がずっとマシ!と言ってました。

重さのちがい

一人の介護者だけでも、負担を感じているのは事実ですが、普通より負荷が大きく感じるのは、精神的な重荷もかなり大きいようです。

今までも数人で介護者を面倒みることは普通にありましたが、一人を数十人でローテするのはちょっと異例かもしれません。独特の絶望にも似た空気の重さはあります。根本的な心の支え、もしくは自立が見えない所でとても重要なのかもしれません。

>>エネルギーの格差などによりそれは無理でしょう。

こういうのってどうなんでしょうか?と思いますよ。
成就者はステージが高くステージの低い者とカルマ交換をすると調子が悪くなり
成就すればそれがはっきりわかるそうですね。
相手の痛みや怒りなども伝わってきてしまうとか。

でもそこに留まっているとなんの発展性もないですね。
カルマ交換、エネルギー交換に神経質になってるとその理論からして教団というのは
介護はできませんということになってしまいますね。

例えば一般の人でも健康な人がエネルギーがあると考えます。 
病気のひとがエネルギーがない状態とします。   
健康なひとが病気の方の手助けをしないと病気のひとは生きていけません。
健康なひとは自分のことだけでなく病気のひとの分の生活を背負うことになります。
長年続ければ負担にもなると思います。  
欝病ぎみになる場合も多いです。
しかし、エネルギーの格差などといった選別意識はないと思います。 

教団内のエネルギーの格差といった理論ですと成就者が病気になった場合に介護してくれる相手を選ぶつもりでいるのでしょうか? 
あなたに介護されて調子が悪くなったとか言われるならそういう人には介護したくなくなるんじゃないでしょうかね?

失礼ですがサマナさんたちってプライドも高い方も沢山いるんじゃないかと思います。
そうでない方もいらっしゃると思いますが、プライド高い人を介護するのが一般の介護
施設でもすごく大変なんだそうですよ。  (昔オレは先生をやってたんだ!!というような
タイプの方)   人と人ですから介護施設でも職員さんと介護される身の方がうまくいくのはお互いの思いやりのようですよ。  
自分もいつしか年をとって病気になるかもしれないし身動きが自由にできなくなるのは
つらいことだろうなぁと介護をする。

介護されるひとも「いつもありがとうね」と一言を添える。

これがうまくいくみたいですよ。何年か前にテレビの特集でやってました。

実際には介護する側、される側両者とも大変な問題は沢山あると思いますがね。

わたしは自分の身内でしたがすでに一人で8年介護経験ありますから様々な心情は
経験ない人よりわかると思います。  世間では十数年介護してる人もざらにいますが…。

健康な時に自分の都合よく救済活動に励んでもいざ困ったときに厄介がられたり厄介に思ったりするような状況になるのであれば、そういう関係は生涯いらないなぁと思って
しまう。。   (教団じゃなくても人と人との関わりでも)

わたしが介護していた頃は自分自身年齢も若かったし介護の知識もなかったから
あとになって、もっとこうしてあげたかったなぁとかもっとこうすればよかったと
今でも思う時がありますね。 (介護が終り10年経ちますが)

次の介護に役立てたいです。

ちなみにお金をかけていれば介護も多少楽だったかもしれませんがお世話になった人に対してわたしの手ひとつで介護しました。
ですから教団とは条件がまた違いますがちょっと軟弱すぎるように感想を持ちました。





世の中金が必要です

教団にはどうしても一定の収入と住まいが必要ですね。
介護問題だって金銭的ゆとりがあればもう少し変ってくるかもしれない。
なんだかんだお金が無ければ身動きが苦しい社会ですからね。

もう公然の事実だからいいと思うけど、かつてパソコン販売の事業をしてたのだけど、最後の方まで関係性を否定してて結局最後オープンにするも既に勢いが無くなって、結局やめざるおえなかったと把握してます。(ちと違うかな?)

隠すから立ち入り調査とか反対運動とか付け入る隙を生んでるような気がする。ま~複雑な事情もあるんでしょうけど。

そこらへん、素人考えですが、事業を為すならしっかり関係に告知して、明朗会計でやればうまくいくんじゃないかとも思うんですがどうでしょう。

名目は正直に何割事件の賠償に充てて、何割を生活のために使うとか説明すればいい。監視もしっかりオープンにやってもらうんです、HPで告知してもいいと思う。
何も教団の全財産の流れをオープンにする必要もないでしょうし。

色々隠して勝手に進める感じだから、使途不明金の流れを懸念され叩かれる口実にされちゃうんじゃないかと思うんですが。

それともそんなに単純じゃないの??

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介護その他

>エネルギー格差により(師の方に)介護は無理でしょう。
補足をしますと
選民思想バリバリな師達が介護なんかやるわけないでしょう。
以前 サマナと同じ車に乗れないから師専用の車を出して とおっしゃられた方がいて少し悲しくなったことがあります。


それからパソコン事業閉めたのは国税局が入る噂があったので入る前に自分らで潰したのではなかったでしょうか。

パソコン事業部も今思うと狂った価値観でしたね。

>>選民思想バリバリな師達が介護なんかやるわけないでしょう。

本当にそのように思われますね。

>>以前 サマナと同じ車に乗れないから師専用の車を出して とおっしゃられた方がいて少し悲しくなったことがあります。

師の方はサマナと師は全く違うんだという主張は何度かしていました。

師たちだけで修行に入ると修行がしやすいとか言ってました。

サマナと修行するとカルマを背負って大変だということも言ってました。
しかし、みんなが調子よくなるならという思いで修行していると話してました。

そのような日々の師の選民思考の蓄積でサマナの方もストレスになっていることが多いのではないかと思いました。 
本当はストレスが貯まっているけど言葉に出せないのでそういった雰囲気が導きイケイケでない信徒には伝わってくるので居心地の悪さがあったように思います。
ですからわたしは在家ですし辞めたことはよかったですよ。

選民思想がひどいと相手のよい部分を引き出すことができなくなると思います。

一見、師の手柄として見受けられる事柄も師以外のサマナの方が細々とあれこれ動いているから成り立っているという事実もありました。

師の人が道場でサマナの方との違いを主張しすぎると若い信徒さんはサマナの方に対して
友達感覚も度が過ぎて軽率になりかねないのでそこでまたストレスになるしその雰囲気は他にもあまり良い影響を与えないとも感じましたよ。  

完璧さは求めてませんが道場そのものから離れたいと思ってしまったので辞めましたよ。
辞めたからもういいことですが、事件後入信で一応888万くらいお布施もしましたし
師の方たちも教団を支えていくならもう少し考えて…。
一部の若手の信徒さんも毎月10万、15万とお布施をしていましたがいつまで続くかわからないですよ。

頑張ってる信徒さん方も今がよくても無理しないようにね。 といっても信徒さんもプライドが高い方が多かったから人には言われたくないだろうな…。

真理に対する疑念で本当にヴァイブレーション悪いよねとか言われるがオチだな。

>・トイレの電気がつかない
>・トイレの便座が真っ二つにわれている(ヒビではなく)
>・部屋のドアノブが壊れて、閉まったらドアが開かない
>・網戸が外れたまま
>そういう環境でも足るを知る質素倹約の生活だったわけだ。

こういう住まいは、火事など突然の災害時には避難しづらく危険だ。

火災報知機は一般家庭でも設置が義務づけられているが、自力避難が困難な高齢者や障害者が入所する社会福祉施設には、さらに消防用設備の強化が義務づけられている。


>あとになって、もっとこうしてあげたかったなぁとかもっとこうすればよかったと
>今でも思う時がありますね。
>ちなみにお金をかけていれば介護も多少楽だったかもしれませんがお世話になった人に対してわたしの手ひとつで介護しました。

さまざまな介護グッズの販売やレンタルがされているが、高齢化に備え、住みやすい家を考えておくことも必要だろう。

家の構造で、照明を明るくするとか(自動点灯など)、段差をなくすなど、歩きやすくリフォームしておければよいだろう。

介護される側にもする側にも、物理的に負担が少ない方が、介護疲れが少ないだろう。

>>さまざまな介護グッズの販売やレンタルがされているが、高齢化に備え、住みやすい家を考えておくことも必要だろう。

>>家の構造で、照明を明るくするとか(自動点灯など)、段差をなくすなど、歩きやすくリフォームしておければよいだろう。

>>介護される側にもする側にも、物理的に負担が少ない方が、介護疲れが少ないだろう。

本当にそうですね。 介護後にアレフに行ってしまったわけですが、アレフに数百万を
お布施するお金があったなら介護をしやすいように改善すればよかったと思う。
当時わたし自身若かったのもあるし、協力してくれる人もいなかった理由もありますが
お金の使い道を知らないアホだったなぁと自分のことを思いますね。

当時は現在ほど情報もなかった。現在は介護グッツも増えてると思います…。
お風呂場で滑ったり段差につまずいてケガをしてそれをきっかけに寝たきりになって
しまうらしいですものね。
バリアフリーがいいようですね。 出来ればそうしたいのは山々。


本当にご愁傷さまです。

>宗教団体がそんなことするのかな?

在家信者死亡事件 - 男性信者殺害事件 - 坂本堤弁護士一家殺害事件 - 国土利用計画法違反事件 - オカムラ鉄工乗っ取り事件 - 男性信者逆さ吊り死亡事件 - 亀戸異臭事件 - サリンプラント建設事件 - 池田大作サリン襲撃未遂事件 - 薬剤師リンチ殺人事件 - 宮崎県資産家拉致事件 - 滝本弁護士サリン襲撃事件 - 松本サリン事件 - 男性現役信者リンチ殺人事件 - 江川紹子ホスゲン襲撃事件 - 駐車場経営者VX襲撃事件 - ピアニスト監禁事件 - 会社員VX殺害事件 - 被害者の会会長VX襲撃事件 - 目黒公証人役場事務長拉致監禁致死事件 - 島田裕巳宅爆弾事件 - 地下鉄サリン事件 - 新宿駅青酸ガス事件 - 都庁小包爆弾事件 - 自動小銃密造事件 - シガチョフ事件 - (警察庁長官狙撃事件)-桃源クリーム事件

どこの宗教団体がこんなことをしたのかな?

事件の影響で、信者の親たちも神経を病んだケースも多いようだ。
さぞ、寿命が縮まったことだろう。

そういう周りの心配には目もくれず、自分の修行に邁進して、解脱させてくれるはずのグルは精神病。


>アレフは共同体だし、人手があるわけだし、
>個人はひとりだしできないことも多いと思う。

真理教付属医院では、麻原の指示によって入院は金持ちが優遇されたそうだ。
事件のお陰で、二度と病院はつくれまい。

ポア(ハルマゲドン自作自演や東京殲滅)の道を選んだ時点で、麻原には老人介護の構想はなかっただろう。


>大変なので現世の身内にひきとらすとか。

何度も野田さんが話題にしていた、
O村さんという人が親元へ追い出されたケースなどがあった。


>ぼけないように修行します。。。。

介護するぞ! 介護するぞ! 介護するぞ!
痴呆にならないぞ! 痴呆にならないぞ! 痴呆にならないぞ!

毎日唱えよう。

私、あなたのカルマ受けて無知化したので、修行にこもります。じゃあ、介護にならないだろう。
介護は功徳にはならないのか。どうしてエネルギーが不足したり無知になるのか。
よくわからん。


ボケ老人は何をしだすかわからない。
高齢者による万引きが増えている。
ピック病は、働き盛りの40歳~60歳に多い。
前科はつかなくても捜査対象の「前歴」は残るそうだ。

>・トイレの電気がつかない
>・トイレの便座が真っ二つにわれている(ヒビではなく)
>・部屋のドアノブが壊れて、閉まったらドアが開かない
>・網戸が外れたまま
>そういう環境でも足るを知る質素倹約の生活だったわけだ。

人の事ながら住む人の身になると今後は是非修理してほしいな。。 


>>事件の影響で、信者の親たちも神経を病んだケースも多いようだ。
さぞ、寿命が縮まったことだろう。

事件後に入信しましたが親には相当、精神的に負担をかけてしまいました。
親不孝したので今は大切にしたいです。
離れて暮らしていても親はやはりよくわかってくれると思います。
入会、退会を繰り返してた頃は親に逐一言わなくても親の心身の調子がよくなかったけれど今回、きっぱり辞めてからは親の心身の状態がとてもよくなりました。
遠くにいても伝わるようです。

在家でいた頃は、毎日道場に通っていてもわたしが体調を崩していることを全く気づかない人も沢山いました。 
相手のことを考える気持ちのある方はサマナでも師でも信徒さんでも気づいてくれました。
(少ないけど)

他心通がついてきました!という身近な師より遠くにいる親のほうがわたしの状態が
よくわかるようです。 
そんなことを実感しましたよ。

茄子科さんの言われることは本当にそのとおりです

>どこの宗教団体がこんなことをしたのかな?

茄子科さんの言われることは本当にそのとおりです。

オウム真理教は償いきれないことをしました。
私の知っているオウム真理教と世間での評価のオウム真理教とではギャップがありすぎて、ここではもう何もいえません。

尊師の四女さんがリアルな夢をみたといっていますが、
それは尊師がかなりの修行をつまれたから
それを現すことができたのだと思います。

>どうしてエネルギーが不足したり無知になるのか。
>よくわからん。

ここでどうしてと問われていますが、その原因は無知にあります。
日頃、行き当たりばったりで、考えて行動していません。
その場の成り行き任せです。いちいち考えていたら行動ができません。

その代償として苦しみが生じてしまうと思います。


>>尊師の四女さんがリアルな夢をみたといっていますが、
それは尊師がかなりの修行をつまれたから
それを現すことができたのだと思います。


わたしなんかは、その時の本人の脳の状態で幻聴や幻覚があるのではないかと思ってしまいます。

眠っている時もレム睡眠のときに見る夢と同じで麻原さんが現しているとは思えないです。
リアルかそうでないかもその時の脳の状態によって違うのではないかと思います。
例えばの話、夢遊病などもあるので動いた時に手がどこかにぶつかれば痣になるし、そういう痣を起きてから夢と連結して聖痕などと考えてしまうのではないかと思ってしまいます。
(寝相が悪ければ怪我する場合もなきにしもあらず)

世界の預言者ブームも継続している方がいないのではないかと思います。

こういう意見もあるということで…。

救済って何???

今まで呆れながらも教団内部の実態を把握するためにとblogの更新は毎日チェックしてたけど・・・

>師の方はサマナと師は全く違うんだという主張は何度かしていました。
>師たちだけで修行に入ると修行がしやすいとか言ってました。
>サマナと修行するとカルマを背負って大変だということも言ってました。

こう言う記事を読むにつれ、お前ら何のための修行してるんだ!
昔、偉そうな事言ってたけど・・・と、ムカツキを通り越して笑いが止まらん!
私のような凡凡人でも「師???」に対して大いなる哀れみのみで己の不満を並べるだけ自分自身がアホウになってしまうので投稿は遠慮してたけど、新しい信徒諸君に私が当時信じ込んでいた「師???」に自慢のように語り聞かされた崇高な理念でもお聞かせしましょう。
この崇高な理念によるお言葉は私のみならず当事の多くの法友も耳にタコが出来るほど聞かされていたので、知っているし、何せ「グル麻原???」の口まねだから似たりよったりの言葉は古参の信徒だったら当たり前のように聞かされたと思います。

①師と一緒に修行すると大変に修行が進むので成就者とは私たちに大変な恩恵ある存在である。
②エネルギー&カルマの交換は成就者にとって負担となるが、相手のカルマを浄化することが喜びである。
③菩薩の修行とは「自己の苦しみを喜びとし・・・」
④成就者は他のカルマを受けナーディーが詰まり苦しいが修行により速やかに回復し、つまり雑巾と同じ
 修行により清らかになり、その清らかなカルマと穢れた凡夫とのエネルギー交換=雑巾、それが師の務め。
⑤エネルギー交換によりナーディーは詰まるが修行により速やかに回復する。これを繰り返すことでナーディーは太くなる。
 だから結果的には喜びであって「自己の苦しみを喜びとし・・・」なんだよ。
⑥法則を知る聖者と凡夫の喜びと苦しみの認識の違いは上記の体現者であるかえら。

まあ、上記の内容は法的には嘘ではなかろうと思うし崇高な理念であろう。
しかし、理念と実態はデタラメ過ぎではないでしょうか?
理念と行動が一致してれば下記のような心配など問題定義する必要など無用です。

>エネルギー格差により(師の方に)介護は無理でしょう。

以上のような理由から介護は無理どころか成就者のパワーを初めて世間にアピール出来ると思うし、教団のホームページに「病気が治った体験談」として書かれた内容に裏づけとなろう。
無理ならやっぱ世間の評価の方が正しいと思うのは当然の事。







Doruje さんちなみに師という存在は昔から自分に酔いしれてるナルシストでしたか?

自分に酔いしれてるナルシストの師の方は沢山いらっしゃいましたよ。

修行の道からかなり外れていたりするかもしれないですよ。

道場の師が集まって尊師に今伝えるとしたら何かと話合ったらみんな揃ってザンゲと言った
と話してました。

とにかく非常に疲れました。   
過去の介護や仕事より疲れた。  
体調に異常をきたしたもの…。  だからさよならAleph状態になりましたよ。 

一時期道場内の信徒同士のことが気になる相談をしたらそういう相談が多かったようで
もうわたしの面談の時には相当疲れてたのか、周りはサルや豚だと思えばいいですよ
という答えが返ってきました。
  
そのサルや豚さんが今まだ救済活動に励んでおります。

いや違った真理に巡り逢った類い稀な魂か…。 

Doruje様

言わんとすること、よく理解できます、もっともですね。

浄・不浄、という価値観も、用語上の便宜的価値観なだけであって、微細に意味を追求するならば、ついには意味が溶融します。(深い理解として)

師方も条件がよくない現状、多少は気丈に振舞わなければならない点はあると思います。
それで精一杯といった感じかもしれないですね。

四女のくだんの手記をたまたま図書館で見つけて、今読み終わりました。
かの方の視点なりの内容だと思いましたが、壮絶でしたね、分裂劇のハザマで、かの方なりに無条件に全てを受け入れようとした結果の苦悩を、一身に受け止めようとされた優しさを感じました。(実際に受け止められたかどうかが重要ではない)

現時点の教団の状態は、多様な価値観と方法論が個別に極まりぶつかり合い起こったこと、という結論は間違いないんだろうな、と自負しています。あらゆる点で明確さが出にくい波乱の中、それでも上も下もよく大きな破綻も起こさずがんばったと思っています。

個々の性質や個性というものは、究極的には幻影ですよね、それでも修行の途上でそれが伸ばされ明確になって行く。
これはどうしてでしょう?
より大乗的な視点で見ようとするなら、それが個別に請け負った役割分担なのだから、という理解でなら肯定できるといえるのではないでしょうか。決して自負すべき個の所有物ではない。

そしてこのドラマは世界中の信仰事情においても、同様に幾度も繰り返されてきたことですよね。

互いが違いを認め、それでも互いを尊重し、協調し合い、寛容に受け入れつつ進もうとしたとき、より緻密なバランスシートを大事にした次の段階に進むのではないかと推察できます。

それを学ぶために、このコントラストも必須だったのかもしれないですね。

今、稚拙な私に言えることはそれくらいでしょうか。

~~~~~

シンプルなティンシャと共鳴倍音のあるティンシャの音色
http://www.youtube.com/watch?v=3rK2PSZEdsg&feature=related

カルマ

オウム教義通り、
他者の積んだ悪業(悪いカルマ)が自分に移るのか?
単なる邪気を吸収しただけなのか?
こればかりは修行して、
気(エネルギー)を感じ取れるようになるまでは答えが出ない気がいたします。


カルマの推移

邪気を受けるというか混じるという感覚として捉えてます。
悪業は逆に意図的に他人に移せる、流せるものでもあり非常に霊性の高い師がそれをやっていたのが印象的です。

異性のサマナや信徒に自分に気を向けさせて運勢、財運や善業を取り込み厄を押し付ける。
その相手の容量がいっぱいいっぱいになったら一気にライン、縁を切る。

色いろな技があるんだなあと思いました。

>>異性のサマナや信徒に自分に気を向けさせて運勢、財運や善業を取り込み厄を押し付ける。
その相手の容量がいっぱいいっぱいになったら一気にライン、縁を切る。

クンダリニーヨーガの師がなぜこんなことをして、こんなことが出来るのか意味が
わからないです。

わたしはカルマ交換やエネルギー交換はお互いの錯覚だと思います。

カルマ交換などより現実問題でお互いに話し合い対処し合えるかを重視します。
カルマ交換などの類いはお互い暗示に掛かっているだけで何の解決にもならない
まやかし手段だと考えています。

こどもがどこかに頭をぶつけたとして泣いて騒いでいるところを親が頭をさすり「痛いの痛いの飛んで行けー」と言ってこどもをなだめるのと同じようなものだと思ってしまいます。

また、自分が苦手な人をただ嫌悪しているだけなのにあなたの邪気を受けたとか思うだけのことだと思います。

>>異性のサマナや信徒に自分に気を向けさせて運勢、財運や善業を取り込み厄を押し付ける。
その相手の容量がいっぱいいっぱいになったら一気にライン、縁を切る。


こういった事が出来ると思い込んでいるだけなのではないかと思います。
思い込んで相手の霊性を高いと信じることが #CnX70e9g さんの思考の好み
なのではないかと思います。

ですから師の存在が特別素晴らしいとかそういう裏付けではないと思います。
同じ思考の人達の中で作りあげた幻影のようなものだと思われます。

夫婦や友達、親子、恋人といった関係で密接な関係になれば時には似たような
習慣を持つようになるのと同じだと思います。それはカルマが移っているからでは
ないと思います。

オウムの中にずっといたらオウム思考になりますということだと思います。
オウムの中での習慣の思い込みだと思います。

そういう思考で重荷になる介護を避けないことを願いたいです。

思い込み

あなたの文章も断定的で思い込みの強いものですね。
どれが絶対正しいというのは個々世界を持ってるんだから自分が正しいと押し付けられても・・・。

クンダリニーの成就者がなんでそんなこと出来るのか、それはオウムの修行以外のことを独自でやっているからです。

思い込みだけでなく数人の検証があって書いたものです。

それからどうしてそこまで感情的になるのかわかりません。

placebo

「思い込み」この言葉は曖昧なものです。

どう分析しても普通は起こりえないような神秘的な事柄は多く存在していますし、私も実際多数確認しています。

「思い込み」は表層的な一時的なものから、深い固定的なものまで実は広大で深淵です。このありありと確固に実在していると見える肉体や周りの物質も、実は深い深い深い深い思い込みの結果なのだと言われても、殆どの人はニワカには信じることが出来ないでしょう。

ですから、神秘的な事柄が思い込みと全く無関係だということもないし、ちょっとした錯覚だと言い切れるものでもない、と解釈しています。

カルマの移動?

邪気なら、容易に他人に移せるのは理解できますけど、
カルマの移動はわたしの理解を超えています。

原始仏典にはそんなことは書いてありませんし、
どうも疑問を感じます。
オウム独自のモノではないかと。

たとえば、オウムの女性サマナを拐かし、強引に事に及んだという、
大悪業?を積んだような者でも(誰とはいいませんが)、それだけの霊性があれば、
チャラに出来てしまうということになります。

インドヨーガに詳しい元芝さんや、
原始仏典に詳しい和井恵さん(ナーギタ師)も否定していました。

でも、お二人が現在、活動停止なのは気にかかりますね。

無意識と思い込み

「思い込み」で、さっさと忘れ去ることができれば、それがベストでしょうけど、現実には、ひとは誰しもいろいろな人の影響を無意識に受けてなかなか気づかないのが実態ですからね。

その結果として自分の中に生じたネガティブな欲望や感情、そこから生じる苦しみを「自分の勝手な思い込み」と認識して払いのければ影響を受けることはないでしょう。でも、深い、無意識の領域では自分のもともと持っていた性質と誤認識して抱え込んだまま苦しむことにもなります。

苦しみの原因が外から入ってきたにせよ、もともとあったにせよ、影響を受ける自分自身の認識がきっかけになっているので、そこを自覚して清澄さを取り戻すしかないですね。それがさっさと出来れば何も苦労はないんでしょうけど。

理想と現実

無意識な領域は手ごわいですね。
普通の人間関係でも多少暗い人や怒ってる人くらいは近くで中和させられますね。
これは誰でも波動として感じられている現象だと思います。
なにもせずに最低限静かに傍で見守るだけで静まることが多い。
なぜなら原因の多くの根源は「認められたい」という気持ちから出ているものだから。

しかし極度に怒りに打ち震えてたりする人はちょっと手に負えない、こっちまで巻き込まれて喧嘩になってしまうかもしれないw

稀に喧嘩のあと無二の親友関係みたいになっちゃうこともありますけどね。

思い込みと自と他と全体と・・・いいテーマをありがとう>書き込みの方々、見ている方々

深すぎて気の効いた結論出ないw(仕切る必要もない)
更に探求を続けます。

推移

>どうしてクンダリニーヨーガの成就者がこんなことするのかわかりません。

あなたは見てないから知らないからわからないだろうよ。
クンダリニーの成就者は聖者ではないですし。

カルマの交換については感じる人は感じるし
そうでない人はまやかしでいいんじゃない?

他人に思想を押し付けんといて欲しいね。

世にアゲマンサゲマンて言われる女性がいるけどあれもやっぱりカルマ交換のことを言ってるんでしょ?

アゲマン狙いの経営者や財界人は結構いるようです。
ロッテの西岡選手がWBCの時にカリフォルニア在中の日本人留学生のホステスと一夜を明かして
、翌日成績が悪く「あいつらサゲマンだ!」と言っていたそうです。
西岡選手はカルマの推移を認めてるということでしょう。

気を吸う人はいますよ。
牡丹灯篭じゃないけど。

これも私の見方であって自分の世界なので押し付けはしませんよ。

吸気鬼

> 気を吸う人はいますよ。
> 牡丹灯篭じゃないけど。


仙道家の高藤氏もやっていましたね。
彼の著書によると。

まあ、彼に限ったことではなく、結構いるようですね。
人間だけでなく、霊の類やある種の夜叉も。

他人の気を吸い取ったり、邪気を飛ばしたり、
悪いカルマを移せる人がいるとしても、
あまり、正しい道を歩いているようには思えないですけどね。


でも、仮に悪いカルマを移せるとしたら、
ソンシは今、塀の中にはいなくても良いということになりますな。
誰かにあの悪業を移してしまえば、
彼には「人殺し」のカルマなんて無いことになります。
「地下鉄サリン事件などは麻原尊師や高弟方は全く関与していなかった」
と言えます!
しかるに、未だに、塀の中にいるのはどういう訳かな?

>>悪業は逆に意図的に他人に移せる、流せるものでもあり非常に霊性の高い師がそれを
>>やっていたのが印象的です。

>>異性のサマナや信徒に自分に気を向けさせて運勢、財運や善業を取り込み厄を押し付ける。
>>その相手の容量がいっぱいいっぱいになったら一気にライン、縁を切る。

この霊性の高いという師は相手に嫌がらせをしてるんですか?
このようなことをしてお互いにメリットあるんですか?

何のために悪業を相手に移し、何のために善業取り込み相手に厄を押し付けるんですか?

個人的にカルマ交換やエネルギー交換というものを受け入れられない理由は
悪い事を何でも人のせいにできてしまうからです。 
あの人のカルマを受けたから云々と…。
自分で責任を取れる行ないを心掛けたいと思います。

ちなみにイライラしたひとがいるので周りにもそれが伝わってきてしまうという類いのものは
わたしはカルマ交換ということではないと思ってしまいます。
 
イライラしている人がいてそれが伝わって来たとしてもそれに乗って自分がイライラしてしまったら仕事もうまくいかなくなるし他の人にも迷惑掛けるのでそういったイライラ感は無視しています。 最初から出来なくてもそのように心掛けています。
それも自分の修行の一部です。

相手の方のイライラがなくなってしまうほど雰囲気をよくできたらいいなぁとは思います。
出来る場合はします。 出来ないことは課題です。

まぁ

カルマのメカニズムは、言ってしまえば宇宙の全事象に当て嵌められると言えるわけで、私も表面的なことは理解できていますが、とてもとても複雑で難解です。ぜんぜん分かってないと言えるほどでしょうね。実に修行が足りないw

そういった物理的なメカニズムがあるないに関わらず、人のせいにしないに越したことはないですよね。
ただやっぱ、厳密に言えば誰でも程度の差こそあれ、無意識にもしちゃってるという点があるのですよね。

それは私もこの先ずっと重要課題としたいと思います。


恐喝

>男はバス停ではない場所で乗車できなかったことに言いがかりをつけたという。同様の被害が同庁に寄せられているといい、公安部は余罪を調べる。
http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY201006210147.html

マジで?東京なのに?
あまりに○×※△すぎて、いろんな意味で何を信じればいいのか?

バスに乗り遅れるな

「バスに乗り遅れるな」
これを思い出す人も多いようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%BD%93%E5%88%B6%E9%81%8B%E5%8B%95

時期的に、政治の右、左ともにグダグダになった後なので、そろそろこっちに行きますよという伏線ですかね?

有無を言わさない強力な権威で外野は黙れの翼賛体制への流れは、身近な事柄とのデジャブを想起されます…アメリカではテロや非常事態(BPの原油流出とか)への対応の流れで、情報統制がだんだん厳しくなっているようですね。

どうしてなのかな

>この霊性の高いという師は相手に嫌がらせをしてるんですか?
嫌がらせではありません。生存本能と自分の欲望のために他人には犠牲になってもらおうということでしょう。人は部品、酷使して使えなくなったら次のと交換。自分に気を向けさせて女性の心の要素を食べてる。エネルギー源としてます。養分です。やられた方はメリットなんかあるはずありません。やってる方も墓穴掘ってるだけでしょう。

>何のために悪業を相手に移し、何のために善業取り込み相手に厄を押し付けるんですか?


悪業は一時的にしか移行はしないと思います。
いずれは己に返ってくるでしょう。延命治療ですね。
何の為に善業を取り込み・・・
例えば何かを立ち上げるとします。現象を動かそうとします。自分一人の徳なんてたかが知れてます。一歩踏み出すにはエネルギーが必要です。
あっちからこっちから引っ張ってくる。
あっちこっちから借金して自転車操業しながら現象を動かします。

それが救済だと都合よく思い込んでいるのでしょう。
フォローする、女性サマナ信徒の世話を焼くなどの供養をし、少ない対価でその女性の一生分の運勢を吸い取る。


どうして成就者がそんなことをするのか、成就者に対しての観念がある人には「成就者が・・そんなことあるはずない」となります。

受けることについては人の影響を受けてしまう程に気の膜が薄いわけでしてはね返せない自分が悪いのです。

高藤さんも酷い書物を出してますね。女性を養分にする方法。
アストラルでの房中術、これは効くみたいですが。
他人のエネルギーを自分のものとしてしまう。
尚、28歳を過ぎた女性は薬にならないそうですが。

なるほど、

気の分析に長けてる人の経験は参考になりますね。
「霊性が全てではない」ってこといってそういう視点の熟考を避けてるとそういう落とし穴に嵌まる。だから様々な個性って必要なんですよね。

裁きと抑圧はレベルの低い信仰形態ですね。

所詮、人間なんて・・・。

> 高藤さんも酷い書物を出してますね。女性を養分にする方法。
> アストラルでの房中術、これは効くみたいですが。
> 他人のエネルギーを自分のものとしてしまう。

知らぬが仏というモノです。

でも、彼は人間以外のモノを相手にする方法も書いています。
樹木とか電気とか火とかその他自然界のモノ。

わたしは異性も同性も邪気の固まりだと思っていますので、
人間なんて相手にしたくないですね。

> 尚、28歳を過ぎた女性は薬にならないそうですが。

それはソンシも仰っていましたね。


輪っか(ひかりの輪)が聖地巡礼と称して神社仏閣参拝をしているでしょう。
あれは低級霊域のカルマの強い方以外は良いと思いますね。
清浄な岩石や水流もあって、樹木が良く茂っていて、生気も吸収できそうです。

ちなみに、「低級霊域のカルマの強い方」は
そこにいる自縛霊か浮遊霊にやられる恐れがあるということです。
ああいう霊も、そういうところが好きですから。


受ける

リーマンさんという方の某有名ブログで「霊的磁気」という単語がよく出てきます。
他人の磁気を受けるとオリジナル磁気が狂い物事が思うように行かなくなると。

受けるというのは受信する?
霊障チャクラが開いてるから?
波長の全く合わない人とは接しても受けないよね。
相手の要素が流れ込んでくるんだけど。

以前、成就者に呼ばれ話をしました。
その後で受けて具合悪くなったと言われました。

でも呼んだのはあなただよね? 最初に引き寄せたのはあなただよね。
押しかけ女房みたいにカルマ押し付けられたみたいに言うけどさ。

やはり受けるのは当人の問題です。
その時間にその人を引き寄せ流れ込んだエネルギーを防御、昇華出来ない そういう運命の自分が悪いのです。
外界や他人のせいじゃない。
自分の中に陰性のエネルギーが内在してるから磁石みたいに陰性のものを引き寄せるんでしょ。

受けたとか言う自己責任回避的な考え方してるとそのうち泣くような目に遭います。
起こった現象に対してどんどん耐久力がなくなりやわになっていきます。

受けやすい人というのは弱い生命体なので自然界からいずれ淘汰されてしまうかもしれません。
それくらい世の中甘くないのです。

開通しちゃってると確かに受けやすい 感応しやすいです。
でも愚痴こぼして相手方のせいにしてたらいつまで経っても体質は改善されません。

外界に起こったことも
教団が悪いとかあの人が悪いとか
全部引き寄せたのは自分。
あんたの邪な考え方生き方が変な現象招いてんの。他人のせいにしてる限りそこから一歩も進めません。
ステージの高い一部の方はいいエネルギーをどこか高い世界からもらっても他人にはくれてやりたくない、状態を崩したくないんでしょう。

いいエネルギーは俺だけのもの!
テメーなんかに渡すか!
賎しさと浅ましさを感じます。

しかし中には立派な師やそれ以上の方がいて
困った人には自分の生命力削って対応する人もいましたね。
ストックに無頓着な人とか。
自分の中のマイナス、陰性のエネルギーの解放。解放されたエネルギーは現象界で負の現象を写し出してしまいます。

でも負の現象からしか覚醒ってしないんじゃないでしょうか。そこから自分の内在してるものを読み取り改心。

他人のせいにするのは卒業したいですね。

負が聖に変る瞬間

一ついい映画があります。
”リトル・ミス・サンシャイン”
一見アメリカのファミリー・グダグダコメディー風映画、実は深くて絶妙な映画です。
最初何だかな~と思うでしょうが我慢して見てみてくださいw
大切なヒントが得られるかもしれません。
私も数多く映画見ましたが、これはある意味「パッション」なんかよりずっと大乗的です。

>私の知っているオウム真理教と世間での評価のオウム真理教とではギャップがありすぎて、ここではもう何もいえません。

オウム真理教は、小乗仏教、大乗仏教、テーラヴァーダ仏教、タントラヴァジラヤーナ密教、キリスト教、神道、なんでもありな教団なのだが(しかし、他教団の教えは吸収しておいて、実際は外道扱い)、成就者の数より、被害者の数が相当上回っているから、ギャップがありすぎてしまうのだろう。

それから、信者自身が、オウム真理教は素晴らしいものだと思いたがるし、喧伝するというのは、宗教の性質として当然な話だ。
しかし、オウムは素晴らしい、お布施は素晴らしい、と考えるあまり、大事な商談が成立しなかった場合、何がなんでも、お布施の功徳を積むために、恐喝という手段に訴える人間も出るだろう。
(恐喝など悪どいことをしてまでして集めた金を、賠償金にしてほしくない、と被害者が思うのも当然だ。)


>尊師の四女さんがリアルな夢をみたといっていますが、
>それは尊師がかなりの修行をつまれたから
>それを現すことができたのだと思います。

遠隔で人を殴りに行くとは、どういう修行をしているのだ。傷害罪だ。

麻原は瞑想中にシヴァ神によく殴られたようだ。
聖書では、悪魔より神の方がダントツに人間を殺している。
それと同じように、暴力をふるってはいけません、殺生をしてはいけません、という戒律は、シヴァ神にはないようだ。
釈迦如来や薬師如来を信奉していれば、殴られることはないだろう。

四女もかなりの修行をつんだから、明晰夢を見ることができたのだろう。
最近の脳の研究では、そういう類のものが見える人は、そういう脳の領域が開発されているそうだ。
脳が傷ついて運動機能が障害されるように、逆に開発されることもあるだろう。

良いイメージ修行をしていて、だんだん醜悪な怪物がつくられ現象化してしまった、という話を読んだことがある。
最初はニコニコした聖母のような麻原を思っていても、お布施の強要をさせられたり、殴られたりしていると、醜悪なものを生み出すこともあるだろう。


>ここでどうしてと問われていますが、その原因は無知にあります。
>日頃、行き当たりばったりで、考えて行動していません。
>その場の成り行き任せです。いちいち考えていたら行動ができません。
>その代償として苦しみが生じてしまうと思います。

そのとおりだ。
サリン事件など、大それた事件が行き当たりばったりだったのには、世間をあきれさせた。

アレプーの師たちに、介護関係の資格でもとってもらえば、行き当たりばったりにならず、無知になることもないだろう。

>ちなみにお金をかけていれば介護も多少楽だったかもしれませんがお世話になった人に対してわたしの手ひとつで介護しました。

徘徊する痴呆症の老人を嫌って、老人ホームに入所させるような身内もいるようだが、その点、#o/PXu/q6さんのような心配りは素晴らしいと思う。


>他心通がついてきました!という身近な師より遠くにいる親のほうがわたしの状態が
よくわかるようです。

普段から気にかけていれば、だれでもそのくらいの他心通はつきそうだ。
コールドリーディングというそうだな。


>かの方の視点なりの内容だと思いましたが、壮絶でしたね、分裂劇のハザマで、かの方なりに無条件に全てを受け入れようとした結果の苦悩を、一身に受け止めようとされた優しさを感じました。(実際に受け止められたかどうかが重要ではない)

同感。
皮肉なことに、オウムの最も崇高な理念を体現させられてしまったようだ。
麻原の娘があそこまで追い詰められたら、溜飲を下げる人間もいるだろう。

ただ、「週刊新潮」は相手にしてほしくなかったな。あそこは松本サリン事件の被害者である河野さんに謝罪すべき出版団体だから。


>でも、お二人が現在、活動停止なのは気にかかりますね。

よく知らないが、外に向かって情報発信していないというだけではないだろうか。


>私のような凡凡人でも「師???」に対して大いなる哀れみのみで己の不満を並べるだけ自分自身がアホウになってしまうので投稿は遠慮してたけど、

確かに。
オウムネタにハマると、自分自身がアホウになってしまう気がすることがある。
有名な事件群だから、興味深深ではあるが、自分の現実生活には役に立たない。いや、宗教が勧誘してきたときには、役に立つ。

オウム真理教の視点で世の中を見ると、「この世は悪」という見解が成立しているようだが、オウムが考えているより、はるかに日本人はストイックだし、動物愛護に熱心だし、殺人や強盗や詐欺に憤るし、介護や福祉やボランティアに取り組んでいる。
オウム事件が発覚して、別件逮捕が相次いだとき、オウム側は職権乱用だ、警察権力の横暴だ、と訴えたが、第二の村井刺殺事件が起きないよう、幹部らを保護する目的もあり、別件逮捕したという話がある。こうなると、救済措置だ。
オウムがハルマゲドンに備えて、美人や金持ちや高学歴者をかどわかししたことと何ら変わりはない。


>ロッテの西岡選手がWBCの時にカリフォルニア在中の日本人留学生のホステスと一夜を明かして
>、翌日成績が悪く「あいつらサゲマンだ!」と言っていたそうです。

麻原はたくさんの尼さんに子供つくらせて、サリン事件を成功させて・・・
国民の税金で一生暮らしていける身分になりましたとさ。

麻原が児童福祉を考えていたら、弁護士事件やサリン事件は起こさなかっただろう。
真理党の政策公約にはあきれる。

トホホ。

まるで他人事ですね

>アレプーの師たちに、介護関係の資格でもとってもらえば、
>行き当たりばったりにならず、無知になることもないだろう。

まるで他人事ですね。

自分は絶対に無知にならないとはいえないと思います。
茄子科さんは自分は絶対に大丈夫と思っているから
そんなことがいえるのだと思います。

いつ自分が無知になるかもしれませんし、ぼけるかもしれません。
そうならないように少しでも時間があれば修行しなければと思っています。

でもこれ以上はコメントしません。
これ以上コメントすると喧嘩になりそうなので。。。


>>これ以上コメントすると喧嘩になりそうなので。。。

くるみさんが話しても喧嘩にはならなそうですが…

話しが変わりまして、教団内の介護の切実な問題から成就者のカルマ交換などの話しに
なり霊気だの邪気だの気を吸い取るだのという話しになっていて、思い出したことがあるのですが、中学1年の頃ちょっと家庭の事情で不安なことがありましてそれプラス他の不安な要素も様々重なったという条件と思春期というのでしょうかそういう時期だったので一度だけ眠っている時に金縛りに遭いました。 

最初キーンという耳鳴りがして足元からザワザワと大勢の人がガヤガヤ話すざわめきが押し寄せてきて自分を通り過ぎて行こうとする寸前にヤバイと思い
「これは幽霊とか恐いものじゃない!!」と意識を強く持ち自分に言い聞かせるように
否定し続けたらざわめく音も段々小さくなり消えて金縛りも解けました。

ですから霊現象は信じない派です。 
それが低級霊域だったとも思いません。
ストレスなどで海馬などに影響が出て耳鳴りでキーンと音がなる状態になるそうですし
わたしの体験からもレム睡眠時に起こった脳神経の問題だと確信できます。
おそらく同じ経験をしてもそれが霊の世界で呪われていると思い込んでしまえば
オウム流低級霊域があるんだと信じるんだと思います。
この違いは自分で作り出している心(脳の働きの違い)だと思います。

*誰かを強く否定している訳でなくわたしの意見です。


意識主体

現代は生命の仕組みを何でもかんでも脳やDNAの機構に帰結させる傾向がありますね。脳の機構だけで意識現象を説明できるのかどうかということは科学の先端でもまだ喧々諤々しているありさまです。

V・サッチャでそこを掘り下げようとした試みがありましたが、考えてみればあれ以降、信仰の科学的な検証・論証という側面が下火になりました。おざなりにしてきちゃった責任はありますね。

気功やヨーガ類は悪いとは思いませんよ。
健康ブームとして周期的に流行ってますし。。。

気功やヨーガは人間、病気というものがあるから生まれた技法だと思います。
小周天やら大周天はイメージトレーニングのようなものなんじゃないかと思いますよ。
その技法を行なうことによってコントロールするんでしょう。。

オウム信者の脱洗脳で有名な苫米地氏が気功をやっているというのは、自分自身もコントロールし相手もコントロールしやすくする為のアイテムとして使っているのではないかと
思いました。 どうでしょうか?

(一応、善意で本当に相手の為になっていることなら問題はないと思う)と付け加えておきます。

ただ気を使って相手を飛ばすとかそういう現象は気が発している(見えない神秘的な力)というより気迫で相手を威嚇しその場の雰囲気を作り、相手が気が弱い性格で感化されやすいと動いてしまうということだと思うのです。 
見えないエネルギーが加わり(発生し)動いたと思えないです。

ですから気功師?で若い女性を養分にしているという話しも女性の養分が実際とられているわけでなく、吸い取っている気になっていい気になってる人なんだと思います。
養分とられてわたしダメになっちゃったわ。。気が滅入る。。気力が無くなる。。
なんて言う若い女性はただ暗示にかかってるだけだと思います。(自分の意志が弱く気持ちをコントロールされやすい状態)
胡散臭い気狂いしたオヤジに騙されたに過ぎないと思ってしまいます。
気功?のアイテムとして悪く使っている例だと思います。

邪気を飛ばすというのも神秘的な力ではなく「嫌がらせしてんだろ?」ってことだと思います。普段から気色悪く、気分悪くさせることをしているに過ぎないと思います。

気功やヨーガも健康のために気持ちよく行ない気分転換になるならいいと思いますよ。 
メリットあるアイテムとして使えるなら…。

あえて「気」という言葉を沢山使いました。

陰気くさいのは勘弁してほしい。

元気、勇気、やる気、無邪気、健気などの「気」はいいですね。
プラスとなる気力に満ちていたいですわ。

気の交流 異性編

想いが「気」となり相手と交流する。

空気を読むなどという言葉が巷で普通に使われてます。
異性と対象を絞ってみますと気が読めないと
気のやり取りにおいて、相手の発するものが読めないと自分の思い込み 妄想ワールドをひたすら突っ走ります。
それを相手に押し付けて相手は所どころサインを出すわけなんだけど
妄想ワールド全開の人は相手が見えませんのでサインなんか読めません。

そして相手から捨断されてしまいます。
そこには相手はいないのです。
いつも他人との交流において相手方の想いを自分流に都合のいい解釈をしがちですが半分自分の妄想と思うことにしています。

ちょっと縁があっただけで勘違いをしてしまうお花畑の女性は多いです。
だいたいのパターン男はうんざりして去っていきます。
わたしの知り合いに男性経験というか男性と交流する経験がほとんどなく
中年女性になってから、あるきっかけがあって小綺麗で知的で気配りの出来る現世の男性と知り合いました。

彼女は喫茶店に行って男性と話をしました。
男性と喫茶店に行くというのは初めての経験です。
そこから彼女の妄想が始まりしまいにはストーカーまがいのところまでいってしまいました。

武道では対戦相手の気を読むということは大事です。
人間関係においてもそうだと思います。

勝手にエスカレートして自分を押し付けて 全て空気の読めなさや頑とした自分の思い込み 頭の固さや心の固さから来ています。
全ては響き合いです。

例えばハタチくらいのグラビアアイドルならまだしも中年女性の写メなんか男としては有り難迷惑なのです。

気の交流をしながら相手の心の動きを読む 特に異性相手では大事なんじゃないかなあ~。

>>気の交流をしながら相手の心の動きを読む 特に異性相手では大事なんじゃないかなあ~。

これは、大切だと思いますが、カルマ交換などとは別問題でしょうね。

その他の文は#CnX70e9g さん個人の嗜好が入ってますのでなんとも言いえませんね。
#CnX70e9g さんご自分の経験でないですし…。
男性側もお友達に自分の都合のいいようにお話できるでしょう。。
男女関係はどっちもどっちなんじゃないかと思いますよ。どうです?

ちなみにわたしはアラフォー39歳でも仕事では気配り出来るように気を使ってます。
嫌悪することなく20前後年下の男子学生さんたちが気さくに近寄ってきます。
遠ざけられるより有り難いことですね。

短期バイトで入って来た、大変美人な37歳の女性も最近38歳の方と結婚したばかりです。 
同僚の50歳後半の女性も43歳の男性と付き合っています。
中年女性に対しても見る目がある大人の男はしっかり選ぶのでしょうね。。。
きっと若さで選んでいるのでなく内面で選んでいるのでしょう。

若くてもお花畑だと男はうざくなると思います。
若くてもしっかりしている人もいます。

男女の問題は自分で経験していない限り周りは何とも言えないものですよ。
#CnX70e9g さんの友達とやらのお話はその当人お二方自体が経験し何かを得ればいいだけの話しだと思いますよ。

その中年女性も今頃は素敵な男性と巡り逢えているといいですね。
そのような気持ちを持つことが大切ですね。
わたしは知らない方ですがそのように願ってあげたいと思います。

そういえば・・・

女性の養分を取り入れるとある師についてですが
以前密教系のホーリーネームの女性の師の方が
「彼は遠隔で房中術をやってるんじゃないか?」と言ってました。
高藤さん関係の掲示板を見ますと実際に交わらずにイメージの世界で交わり相手の気を取るというのがありました。

そういえばその師に脱会させられ現世の仕事をしていた、長年彼の下に付いていた女性サマナが教団に戻ったようです。
地味で黙々とワークをこなす方でした。

彼女は徳を漏らすタイプではないので全部その師の願望成就に使われていたのでしょうねぇ。

#CnX70e9gさんは現役の方ですね?
現役の方という前提で書きます
ちなみに超絶オウム脳での話ですので修行に興味ない方はスルーしてください。

いろいろな人の証言を元に、とある師が房中術を行っている強い疑いがあり問題だ
との主張ですが、そこにアレフの問題点が透けて見えたように感じました

女性師の見解でその様に語られており、何人かの人の情報もあるということから
状況的には上祐魔境キャンペーンや野田魔境キャンペーンと同様に上からのお墨付きを与えられた準公式見解と解釈しました。

しかし、問題はその内容が修行者としてあまりにも低レベルに見えます。

異性のイメージを使ってエネルギー強化を狙う俗っぽい行法は仙道にありますが、
その原型は純粋で全く性質の違う行法がツァンダリーにあり、その背景となる記載は6ヨーガにあります
(仏教やヨーガから仙道に技法が模倣される時、非常に俗っぽい煩悩的な形に変質してしまうようです。現代中国のコピー文化と似ているように思います。)

この知恵の母のムドラーがどういう性質のものであるかアレフ指導層は理解しているのだろうか?と批判内容を見て大いに疑問を感じます。

瞑想技法の背景にある理論を理解しながら、秘儀の瞑想をやりこんでいるなら
このような低俗な見解を抱かないだろうと思います。

瞑想をやり込んでいるなら、仙道の技法であったとしても、エネルギーを吸い取る、吸い取らないなどという低俗な話ではないと体験的に実感するはずだと思いました。

批判内容は批判する側の意識を映しているので、こんな低俗な解釈をしているのかと思いました。

より詳しい内容については秘儀のため言及を避けます。
アレフ指導層は教学、瞑想をやり直すことを勧めます。

高度な見解ですね

魔境キャンペーンではありませんよ。
彼はとっくに教団を辞めた方で内政にも関わってないと思います。
魔境キャンペーンを開いても何もこちらにメリットありません。

高藤さんの技法と結果的に六ヨーガ、母タントラが繋がるというのはまだそこまでの高度な瞑想をやったことがないのでわかりませんね。

低俗で結構ですよ。
厭味ではなく高い密教の瞑想をなさる方にとっては嫌なものだと思いますが。

ちなみにその師に関わったというか徹底的にフォローされた女性は一人は精神病院、一人は廃人となってます。

これはアレフ指導層への批判です。
指導層のレベルが落ちすぎているが故に、師、正悟師、正大師がよってたかって
>一人は精神病院、一人は廃人
などという結果しか出せないのでしょう。たかが魔境の師一人に。


タントラと仙道

母タントラという言葉がさらっと出てきたのでびっくりしました!

高度な密教の瞑想をこなしてるならそんな低俗な意見は出ないということですが
昔の指導層は私の前述の書き込みとは全く関係ありません。ただその師が裏で何をやってるか感知出来なかったのはなんなんでしょうね。
瞑想ステージが飛び抜けて高い某正悟師が
母タントラ父タントラについては自分はまだ出来るレベルではないと言ってました。

長期修行でみんなでやりましょうというものでは決してない代物のようです。

高藤さん系の気を取るというものや左道の歪んだ邪仙道は、いくら元のヒントが密教の最上階に属するものからであっても別ものです。
ましてやその師は密教とは全く違うの真逆の道筋を歩いているので。。。

瞑想をやり込んだ高度な密教の流れが意識にある人の意見は違いますね。こちらも感情的にならずにコメントがすんなり入ってきます。
ああ、形でない修行をしてる方なんだなと文章を読んで思いました。
全然違う分野からどうのこうの言われてもやはりこちらも受け入れ体制が・・・。同じ門の下をくぐっていたとしても瞑想とか密教とかとはおそらく別世界の方だと特に。

あと掛け算九々のように「修行するぞ」と唱えてれば万事休すだとか
上向するとかはじめは受け狙いかなと思ってましたが。そんな中で衝撃的な意見を聞かせて頂きました。

母タントラ父タントラ、無上ヨーガタントラについて解説を受けたところで決して触れることも出来ない世界だろうけどいつか門をくぐりたいものです。

気の交流 異性編~その2

どうしても女は30過ぎると図太くなってしまうので
男の気持ちはお構いなしに自分を押し付けてしまう人もよくいますね。

例えば着信拒否または携帯で居留守を使われてるのにもかかわらず
日に何度も電話を入れるなど。

何故男は無視するのかをよく考えればわかることなのに。
あるいは相手の気持ちより自分を優先させてしまうのか
気を読む以前に価値観の問題なのか。

男性の方は縁を断つということだから、引き際というのを考えた方がいいということです。

何度も毎日相手の携帯を鳴らすことによって心理的圧迫がかかるんです。

何故無視されるか
その原因をよく考えてみて下さい。
霊的なものなど思い込みだと力説された方もいましたが
相手に意識を合わせれば、男女については一発で相手の気持ちが読めるんだけどなあ。

あと思い込みで相手を計らないことです。
女は都合良く解釈しまくります。
現実は違うのです。

一度砕けた関係は難しいです。特に相手がマハームドラーの成就者とかだとなかなか考え変わりませんよ。

だめんずうぉ~か~の条件

だめんず・うぉ~か~の条件

1.寂しがり屋である。
2.お金持ちではないが、貧乏という訳ではない。
3.一人暮らしをしている。
4.真面目な方である。
5.人の気持ちに敏感である。
(人の気持ちが分かると思っている)
6.正義感が強い方である。
7.プライドが高い方である。
8.人からは「良い人」または「お人好し」と言われる。
9.どちらかといえば、ルックスが良い男性が好き。
10.どちらかといえば、年下が好き。
http://www.htncc.net/damenzu.htm

宗教にハマる人間と、だめんず・うぉ~か~と、詐欺商法にハマる人間の条件には似ている部分がある。

当たってる

茄子科さんの提示しただめんずにはまる女の条件当たってる。


支配欲求もあるんですかね。駄目じゃない男は支配出来ないから。

女の一人暮らしというのがミソで
20代ならまだしも更年期が近い年になると自覚してるかは別として
かなり寂しさを抱えるもの。

で その空虚さを何かで埋め合わせようとします。
それが信仰オンリーという人はほとんどいないでしょう。
信仰をネタとしての元サマナのネットワーク作りならあるようだけど。

一生現世の人を捨断して元サマナ同士でつるむのかなあ。異性は苦だとか結婚は苦だとか口々に言いますね。
現世で働いても要は意識なので現世の人をシャットアウトして元関係者だけ扉の中に入れる、
それだと傷付かないで済むけど狭い考えから脱皮できませんよね。

グルがどーとかこうとか言う前に
己の現実に立ち向かって頑張って生ききる方が広がるし、よっぽど修行だと思います。

元サマナのネットワークでみんなでつるんでる話をよく聞きます。ネットワークビジネスだかを元サマナ達でやっていてそこで交流してるグループもあるようで。

元々逃げ場を探すために宗教に入ったケースは多いから仕方ないけど。

男は違うけど女の一人暮らしはいずれ無理が生じる。今は強がっていても年と共に限界が来るときがあるんじゃないかな。

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