元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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苫米地

 ちょっと自惚れた自分の嫌な性格について触れる。私は東大時代も含めて、そうそう素直に他人の頭の良さについて「負けた」と認めたことはない。だから元信者から、「自分の頭の良さに酔いしれている見たい」などとお言葉頂戴したりするのだが…。

 しかしその私が素直に、「この人には完敗。天才だ!」と認めたのが、この苫米地博士である。

 ということで来週から、天才頭脳に「洗脳」して頂くことになりました。


 よく知られているとおり、苫米地博士はオウム信者含めてカルト宗教に走った若者の「脱洗脳」を生業の一つとしている。14年前のオウム事件後にも登場し、オウム美人姉妹長女と結婚したことでも話題になった。

 私が多少関わりを深めたのは、96年秋。教団元正悟師ウッパラヴァンナーこと都沢和子氏の出所直後のことである。上祐氏の元彼女だ。

 出所したばかりの都沢氏は、苫米地博士の下でオウムからの脱洗脳プログラムを施されていた。今はじめて明かす事だが、その当時私は彼女と何度か密会している。親の監視下で苫米地博士の指導を受けていると彼女からも聞いた。そこで私は彼女に、苫米地博士はどんな人物なのか質問してみた。すると彼女は

「先生は密教を超えたグルです。」

「はっ!?」

 当時全く意味不明内容だったが、その意味が今はよく理解できる。しばらくして彼女は音信不通になった。

 その後、苫米地博士のことを思い出させてくれたのは、アーレフ現役幹部E氏である。

「正悟師、この本すごいですよ」

 薦められたのは、苫米地博士の「心の操縦術」だった。驚いたのは、そこで大乗仏教の「空性」について触れていた事だ。オウムからの脱洗脳を施す本人が、「空」について説いているのだ。「ひょっとしてこの人は凄いのかも知れない」とは思ったが、そのままになった。

 その後、苫米地博士と親交があるマスコミ関係者から取材を受けた。そのマスコミの方に「その内お話伺いたいです。」と伝言願ったところ、博士から「いつでも会いますよ。」との回答を頂いたのだ。こういう経緯などがあり、昨日会う事になったのだ。

 私に博士の本を薦めてくれたE君曰く

「この人は ”尊師”のライバルですよ。」

 要するに麻原並みに凄いというのだ。だったら自分で会いに行けばいいと思うのだが、私が会う事については、

「正悟師、洗脳されないで下さいね」

 A派教団連中は、都沢氏の件もあって、博士の「脱洗脳力」を恐れている。しかしだよ、A派諸君。君らは「絶対の真理」とか「宇宙最高の法則」を学んでいると自負するが、単に一脳機能学者の洗脳プログラムで解けてしまうようなものなら、その程度の浅薄・チンケなものだということにならないかね?

(つづく)

コメント


…。

 天才だと思ったり、力があると思ったり? そんな人が教団内にたくさんいたので、崩壊していったように思います。

ATOKは使いやすいですよね
ソーマーさんとは仲良くしてるのでしょうかね

どうなんでしょうね?

 人に利益を与えるような人間性形成より頭のよさにこだわっているのですかね?  そういった頭脳(洗脳)で他を動かしたいのでしょうかね?? 洗脳に従っていく人は、余程、依存心が強く環境が悪条件の人くらいしかいないと思いますが…。  皆無といっていいほど少ないと思われますが…。

面白いですねえ!

この出会いは野田さんが教団を追放されたことで実現したという感じですね!

出会いがあれば別れがあり、別れがあれば出会いがある。

人生の妙味ですね。

>ということで来週から、天才頭脳に「洗脳」して頂くことになりました。

苫米地さんから直接能力開発の指導・セッションを受けるということですか。

A派は

「野田は尊師を裏切って、教団の敵 苫米地に寝返った!」

と思うでしょうね(笑)

今朝のニュースです。

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松本死刑囚が「絶対的影響力」=オウム団体規制法報告-公安・警察
4月21日9時34分配信 時事通信


 公安調査庁と警察庁は21日午前の閣議で、オウム真理教(現アレフ)の活動をまとめた昨年の団体規制法施行状況を報告した。国内の信者数は前年並みの約1500人だが、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚と、同死刑囚の説く教義が依然として「絶対的とも言える影響力を有している」と強調している。

 また、教団から脱会した上祐史浩前代表が率いる新団体「ひかりの輪」について「松本死刑囚に帰依する者によって、観察処分を免れる目的で組織されたもので、教団の重要な一部を構成している」と指摘した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000024-jij-soci

-------------------------------------------------------------

ATOK

なるほど、わたしも使っているATOKは彼が開発に関わっていたんですな。
MSのよりも遙かに使いやすいでつ。


>「野田は尊師を裏切って、教団の敵 苫米地に寝返った!」

さて、未来世は面白くなってきましたね。
三巴か!

まるで、三国志みたいですな。

曹操=ソンシ

孫権=上祐氏

劉備=VT正悟師
孔明=苫米地氏

といった感じかな。

 天才って、そもそも誰に認めてもらいたいのかと思いますね。  また誰に認めてもらったら満足感を得るのかと思います。     どんな天才でも日本国民全員、さらには、世界総人口すべての人に天才だと認められることってないですからね。  
 また、支配することも欲望ですからね。 まぁ小さいことから大きいことまでみんな持っているものなんでしょうが?…。  天才にこだわると野田さんが鼻にもかけないような存在にも呆れられるハメにもなったりしますよね。  どうも失礼しましたm(__)m。

 ソフトウェア関係で享受してもらうのだったらわたしの勘違いです。 失礼しました。

驚いたのは、そこで大乗仏教の「空性」について触れていた事だ。

わたしも苫米地さんが「夢をかなえる洗脳力」で

「空とは、『何でもないものであり、かつすべてを包含するもの』でもあります」

と書いているのを見て驚きました。

わたしは苫米地さんの優秀なディベーター、プログラマーという経歴から
「苫米地さんは西洋的な合理主義思想の持ち主」だと思っていたのですが、実は
「東洋的な神秘主義思想の持ち主」だったわけです。

この本ではオウムのことがさかんに取り上げられ、

「すべては心の現れである」

という主張がなされています。

苫米地さんは反オウムでありながら、思想は非常にオウム的なのです(笑)


>そこで私は彼女に、苫米地博士はどんな人物なのか質問してみた。すると彼女は
>「先生は密教を超えたグルです。」
>「はっ!?」


彼女は苫米地さんとのセッションを克明に手記にして発表しました。
わたしは彼女の手記を丁寧に読んだので、「先生は密教を超えたグルです。」と言ったわけがよく分かります。

>私に博士の本を薦めてくれたE君曰く
 「この人は ”尊師”のライバルですよ。」
 要するに麻原並みに凄いというのだ。

この視点もよく理解できます。
苫米地さんが脱洗脳のスキルを磨くことができたのも、有名になることができたのも
尊師というライバルと戦ったからかもしれません(笑)

最近苫米地さんの「本当はすごい私 一瞬で最強の脳を作る10枚のカード」を買い読みました。

そこには

「いいですか。
あなたは、すでに無限の力を持っている人間なのです。
そして、その姿をリアルに知り、その力を感じることができれば、あなたは『最高の自分』を手に入れることができるのです」

「あなたに必要なことは、あなたの中にすでに備わっている無限の力を正確に見出すことです。『本当はすごい自分』にちゃんと気づくことです」

と力強く書いてありました。

これを読んで

「なるほど、苫米地さんが様々な分野で優れた業績を出し続けることができるのは、このような考え方に立脚していたからだったんだ。
これは真我の思想そのものだ」

と納得しました。

チベット密教に見られるように、確かにグルに対する帰依は真我へ到達する一つの道かも知れません。

しかしオウム・アレフではグルへの帰依がエゴを満たすためのグルイズムになってしまい、
多くの弊害をもたらしています。

グルイズムに陥った教団から解放された野田さんが苫米地さんに会うことになったのも運命なのでしょうね。

苫米地さんの指導・セッションを受けて、野田さんの能力がさらに発揮されることを願っております。


野田さんの下心はいかに

ちゃんと検証しながら会ってくださいね。

催眠術師ですごい人は、相手と見つめあった瞬間にもう催眠に入れることができるという。

都沢さんも、なんか麻原の姿を見せられて、それを床に踏みつけたという幻影なんかも見せられて、驚いたとかいうのがありませんでしたっけ?

グルイズム信仰が崩されたら涅槃しちゃえっていうアンカーがあったので、それを苫米地氏に阻止してもらって死ななくて済んだってことで、苫米地氏を命の恩人と思ったという経緯など聞いたことがありますが、すごいと思って会うこと自体がもうはめられていると思って、それを暴いてやろうくらいの気持ちで会って話をしたほうが良いと思いますよ。

なぜなら、元オウムの人は洗脳されやすい体質があるし、それでなくても人間って、すごいとおもうとすぐ信用しちゃうところがあるので、野田さんも会うときは、その持前の数学的思考で冷静に検証して微細に観察して欲しいと思います。

ちなみに、都沢さんって今どうしているのですか?

苫米地氏は美人にはすぐ手を出したって聞きますが、あの美人姉妹もほとんど手をつけてたってマジすか?

野田さん、洗脳術を習って、美人を手ごめにしてはべらせようって腹じゃないですよね??

うーん、上祐のまわりには美人が集まってわしんとこにはいないって、以前ちょっとやっかみ入ってた野田さん。

下心がちょっと心配なんですが、大丈夫ですよね。。。



↑ ↑ ↑ ↑

オモロー!!

頭に来たので、もう一個晒すと、

三女って、Vヴィナーヤカとか取り巻きの元師と肉体関係があって、
Vくんには「あなただけよ・・・」って言って楽しんでHしてて、
VくんもアーチャリーとHできてエンパワーメントだとか、
執着も満足できて独占できたって有頂天だったが、他にも肉体関係してた取り巻きがいたって
ひょんなことで知るはめになり、ものすごいショックだったそうだ。

それを三女に問い詰めたところ、三女は彼を精神病人扱いして、
「Vは精神病でおかしいから、言うことを聞いたり信じたらだめ」
ってことにして隠蔽工作した。

精神病院に実際に連れて行って、精神病でもないのに薬ももらわせて
既成事実を作ったとか。

そのことでVくんもやっと目が覚めたそうだが、
その後はショックがきつすぎて廃人同様だったそうだよ。

とにかくめちゃくちゃすぎる!!

中間派の人は、いい加減金貯めて、いつまでもいいとこどりして
ダラダラ教団に居座って楽してないで、離れて生活を立て直すべし。


その男性と三女は関係があるってのが分かった(他にも男はいたかもだが)ので、
Vくんはショックが大きくて再起不能状態となった。

かなり惚れてたのかもしれないが、正体にやっと気がついたんだろう。
で、もう一人の麻原の息子を産んだ女性いたでしょ。
その人のもとに身を寄せて相談したそうだ。
それで三女の悪事が発覚したって事。

この話は、知る人ぞ知るの事実ですよ。

そして三女は、その女性にも「尊師の息子を産んだからっていい気になってんじゃねーよ」
「喧嘩売るなら買ってやるぜ」的な脅しをかけた模様。

グルの女房と不倫しても、いけシャーシャーと教団の影の実力者としてでかい顔をしている荒木や婦人、
それを担ぎあげている周辺の連中もアホなら、人を人とも思わない三女らも皆、頭おかしいですよ。

だから教団は、帰依のない連中が上になって楽してるだけの狂人集団な訳。
どうしようもないでしょ。合議制なんて、家族の指示の出口機関なだけじゃん。

そんなのに布施しようもんなら、カルマがどんどん悪くなりますよ。

類は友を呼ぶので、サッサとそんなところからは離脱して、
人生やりなおすべきです。



質問

「苫米地先生はどうして美人信者しか脱洗脳しなかったんですか?」と聞いてきてください。

苫米地博士

苫米地さんは、
「前生の記憶を引き出すことは技術的に可能だが、
 私は前生の存在については中立的な立場を取る」
という中途半端なことを主張する人ですね。
本心を知りたいものだと思っています。

私もかなり前から苫米地さんには注目しており、
何冊か本も読んでいます。
でも、少なくとも清らかな印象は受けない。
まだ、元VT正悟師の方が、聖者であるような気がします。

ただ苫米地さんの集中力は、
かなりのレベルに達しているようで、
すごく自信過剰的な態度は、
好感を持てます。

美人が好きだから、とかいいそうだよ
美人秘書連れてきてたし、そんな雰囲気の話は既にあった。

教団からの除名宣告は雑音にすぎなかった

>わたしは苫米地さんの優秀なディベーター、プログラマーという経歴から
>「苫米地さんは西洋的な合理主義思想の持ち主」だと思っていたのですが、実は
>「東洋的な神秘主義思想の持ち主」だったわけです。

こういう縁は、アンチだろうがオウム関係者だろうが、おそらく前世からの腐れ縁なんでしょきっと。敵味方の関係は転生を境に鬼ごっこ遊びのようにコロコロ変わるもんでしょ?密教的センスバリバリならなおさら、同じ語彙、概念を使って一緒に遊べる事自体そういうこと。

野田さんの、もといVT正悟師と関係する人はそういうタイプの人多いですよ本当に。上祐さんだって元々はAIとかコンピュータサイエンス専攻で弁舌の切れる人だし。今回も特に不自然さはないですね。まさに類友。
こんなところにもアシュラ王の縁が。

>なぜなら、元オウムの人は洗脳されやすい体質があるし、それでなくても人間って、すごいとおもうとすぐ信用しちゃうところがあるので、野田さんも会うときは、その持前の数学的思考で冷静に検証して微細に観察して欲しいと思います。

VT正悟師はしっかりと自己を確立してるから、名目上教団から追い出されても今まで通りの一貫性を保っている。それは十分実感した。教団を出て肩書きを捨てても通用するステージってのはこういうことか。A派中核のメンバーよりはよっぽどブレてない。

>ということで来週から、天才頭脳に「洗脳」して頂くことになりました。

こういうこと平気でいうからなぁ-_-; だから内輪から危険視されるんだけど。でも逆から見れば正悟師のダチになるような人々は、それなりに「(元)オウムの野田」という存在を認めてることの現われだけどね。

洗脳解除の鍵

苫米地氏の「洗脳原論」はさくらのホームページでも紹介させていただきました。

大変興味ぶかいです。ただ、お会いして洗脳解除をしていただくとなると話は別です。

もしかしたら、苫米地さんは何らかの力をお持ちかもしれない。
もしかしたら、善意あふれる人かもしれない。

仮に、その人が十分な能力があり、信じるに足る人だとして、

他人に自分の魂の方向性を委ねても良いのでしょうか?

生身の肉体を持った人間の一人である
苫米地さんにはそれを引き受ける資格があるのでしょうか?

疑ってください。
自分の判断を疑ってください。自分の頭で考えて考えて考え抜くことが出来れば、
そして真からそれを望めば必ず自分で解除できるとさくらは思います。

心から野田さんの幸せを願っています。

野田さんも、元サマナや普通のOLの相手してないで、苫米地さんの取り巻き並みの美人を周りにはべらしちゃってください。

トマベッチばかせ

ウッパラ自称正大師やソーマー師やサチコ女神様のような美女相手の場合ならともかく、某元自称代表のおっさん相手だったら手抜きになりそうな悪寒www

某元自称代表が、「国松を撃ったのは俺だ」と言い出す日に期待www

阿修羅王の縁

> こういう縁は、アンチだろうがオウム関係者だろうが、
> おそらく前世からの腐れ縁なんでしょきっと。
> 敵味方の関係は転生を境に鬼ごっこ遊びのようにコロコロ変わるもんでしょ?
~中略~
>こんなところにもアシュラ王の縁が。

同意します。
苫米地さんの性格は阿修羅を絵に書いたような性格。
「故カッピナ師が苫米地め、今に見ていろ」
と妙に闘争心を出していたことを思い出します。

苫米地さんはオウム外で唯一、
オウムと同じ土俵で議論できる霊性の高さがある、
貴重な存在ですね。

江川紹子さんのような立場の人から見れば、
(霊性的には)苫米地さんもオウムも、
何か訳の分からない不気味な存在、
という共通項があるかもしれません。

とまべちさんの事はくわしくは知らないので
あまり批判的にことは言えないのですが、
脳の事にくわしい人というぐらいしか知りません。

教祖さまがとても無欲なのに
この方はすごい欲を感じます。
それも自分の利害で動くみたいな。
そっちが主で脳にくわしいのはおまけみたいな気がします。
私はなんか好きになれません。

なにも知らずに批判するのはいやなので、
その本 心の操縦術 ですか?
読んでみます。




>教祖さまがとても無欲なのに

側室3人、正妻側室合わせて12人の子供、ベンツ、メロン、ウニずし、真理王国の権力者

無欲なんですか?

過去ではなく未来の因果に働きかける

さくらさんが紹介されている「洗脳原論」はいいですね。

私が苫米地さんの説でなるほどなあ、と思ったのは、

「時間は未来から現在、過去へと流れている」という概念。

「新幸福論」では、

「過去と現在の時間因果においては、原因は現在で、結果が過去なのです。同様に、現在の結果を決める原因は未来にある、ということです。」

の述べている。

これはまさに今まで抱いていた時間の観念というものを「脱洗脳」させる画期的な考え方ではないのか、さすが脱洗脳の専門家の脳機能学者だわい、と思った次第。(笑)

>側室3人、正妻側室合わせて12人の子供、

セックスなど苦痛でしかないのに。子供をつくるために仕方なくですか?
それとも何か考えでもあったのか?

>ベンツ、メロン、ウニずし、

食べないわけにいかないので、なかなか味覚に対するとらわれから離れるのは
難しいと思います。どうせ食べるんだったらおいしいものが食べたい。

>真理王国の権力者

いろいろな事ができて人の心もよくわかってらっしゃる。
自然と上にいくでしょうね。





野田さんが元サマナと普通のOLとって
適当なこと書きなさんな。
普通のOLみたいな人と食事してるところでも
見たのかい。

いい加減な噂を間に受けるな。

ちあどらさん、
除名のポイントにそれが含まれたと幹部から聞いています。

知っていること全部書いてもいいですが、それはプライバシーに関わるので
書けません。
しかし事実です。

要するに野田さんが内部にいても外に出てもどちらにしても教団の上層部は崩壊してるということ?    教義まで成り立たなくなるんじゃないの?
 不幸を生み出すのだけは辞めてほしい。 ただそれだけを願いたい。

脱洗脳博士については、わたしには関係ないな。

とおりすがりさん

じゃあ、教祖も全然無欲じゃないじゃん
あなたが見たいように見てるだけじゃん

>じゃあ、教祖も全然無欲じゃないじゃん
>あなたが見たいように見てるだけじゃん

私が間違っているかもしれません。

見たいように見ているつもりはありません。
私には無欲にみえました。
でも事実は違うのかもしれません。


なんのことはない。

相手を操る妙薬。
情ですよ。
最後は感情。
そこをわかってるんだ彼は。

 元信徒のひとりとしては、苫米地さんにしても野田さんにしてもそれぞれがどんな活動をしていても協力する気持ちは全くないですし、個人的に世話になるつもりはないです。   ただある意味このブログで、たくさん書き込みあるので、色々読んでプラスになった点もありますので、それについてのみ感謝するだけです。  恐らく内部も外に出ても大変なんですよ。 それをひとつひとつ自分で見て聞いて体験して判断して道を切り開いて行くしかないんじゃないでしょうか?

> 「時間は未来から現在、過去へと流れている」

> 「過去と現在の時間因果においては、原因は現在で、結果が過去なのです。同様に、現在の結果を決める原因は未来にある、ということです。」

これらは、とても面白い発想ですね。
その意味も、なるほどとよく解る。
考え方としては「ヴァジラヤーナ」的な気が…

確かに野田さんの言うように、とても頭のいい人のようですね。

時間は繋がってるから? 過去、現在、未来、輪のようになってクルクル回ってるから?  その時間を超えたところが空性とか言ってるの? 過去現在未来過去現在未来過去現在未来過去現在未来過去現在未来。 

 誰にでもわかりやすく簡単に説明できるひとが頭はいいと思う。  でもそれで相手が幸せになれるかどうかは別問題だし、天才じゃないわたしとしては天才に委ねるつもりはない。  全ては心の現れということさえつかんでいればいい。

 いずれにしても原因は現在なんだから、今を大切に生きればいいということじゃないか。 すべては心の現れとして…。

 誰でもはっきり認識できるのは現在のみだから現在しっかり生きていくことは大切なんでしょう。  すいませんね。単純思考で…。

別に羨ましいとは思えませんが、

>人間らしさに欠ける生き方をするのは自由かもしれません。
>しかし、人の上に立つ人物でしょうか。人に教えを問える人物でしょうか。


オウム流にいえば、
風元素を制御し、火元素をよく使っている点では、セガ~ルさんに似ているような?
こういう方はお金が沢山寄ってきたり、女性にモテますからね。
(わたしとは逆でつ)
ソ~マ~師が彼に惹かれたのも良く分かります。


世の中には5種類の人間がいると。
1.徳があるにもかかわらず、異性にもお金にも興味がない者。
2.お金にも異性にも恵まれている者。
3.異性には恵まれないが、お金が寄ってくる者。
4.お金はないが異性には持てる者。
5.徳が無く、お金にも、異性にも嫌われる者。

時間軸は環状?

>時間は繋がってるから? 
>過去、現在、未来、輪のようになってクルクル回ってるから? 

以前、
あべるさんの掲示板にいたオリーブの栄光さんがそんなことを言っていましたね。

わたしも思考の上ではそう思いますが、
現実世界ではそのように実感はしませんです。

でも、わたしは、
われわれの世界では、2つの時間軸がリングのようになっているのでは?
と思うときがあります。
霊界(アストラル界?)と現実の世界です。

 アストラルと現象界が繋がってるように感じることはあったな。。。

不愉快だ

うちの親戚の娘に関して事実無根のことをここに書いているクソ野郎がいる。今度目にしたら探し出して痛い目に合わせる。どんな手段を使っても、一生後悔させるような目に合わせる。

時間の因果関係

>時間は繋がってるから? 
>過去、現在、未来、輪のようになってクルクル回ってるから?

まったく意味が違います。
これは「認識論」なの。
現在の評価によって(因)、
過去の出来事の価値が変化する(果)ということ。
未来と現在の関係も同じことが言える。

…ということ。

 なるほどわかりました。現在の因によって今素晴らしい評価をされたら過去の悪評も良い評価に変わるとかそんなこと??  全然違ってたら笑っちゃうけど。。

 よくわからないです。 過去、現在、未来の流れのほうがわかりやすいので、未来のために現在をよく生きることにします。 ありがとうございます。 

例えば「失敗は成功の基」と言う捉え方がありますよね。
あるいは、「塞翁が馬」という故事もあります。

過去に置いてそれが「失敗」であったとしても、
現在の生き方、過ごし方の選択によって、
それがプラスにもマイナスにも変化する。

過去を変えるのは現在であり、
現在を変えるのは未来にある。

そこで、現在どのような因を造るかによって、
過去の価値を決めることが出来る、という
プラス思考的な発想なのだと私は理解しました。

これは、「結果の道」に通じますよね、捉え方が。

いったいどういうことだ!!!!

うちの親族の娘が野田と付き合っているというようなデマを流しているくクソガキがいる。今後そういうような書き込みを見つけたら、実法をつかって対処する。
野田が憎いのか、僕が憎いのかわからんが、うちの親族を巻き込まないでほしい!


2chなんぞはみたこともないが

今後同じような書き込みがあることを知ったら名誉棄損で訴訟を起こすことも辞さない。

 和井 恵さんの説明でよくわかりました。 ありがとうございます。     スッキリ!


>現在の評価によって(因)、 過去の出来事の価値が変化する(果)ということ。

これはNLPでも言ってますな。潜在意識には時間が無いっていう言い方とペアで。

宗教的な説明方法が加わると一層わかりやすいっす。


本質的には、あるのは「今ここ」でしかないという経験をしたことがある。
過去も未来も今ここに含まれる不確かなデータでしかないと。
過去は「起こったこと」という思い込みの記憶、
未来は「こうなるであろう」という推測の記憶。
これらは全くもって脆弱な想念。
データは無常であって確かなものではないから過去も未来も幻影。
今ここにある視点は永遠に普遍なのだが、それを定義しているデータが常に変化してるだけと。
それが大きくガラリと総入れ替えしてしまうイベントが輪廻転生という現象なだけ。
依然として今ここである観照者は普遍・・

> それを定義しているデータが常に変化してるだけと。

定義とは、一種の束縛であり囚われです。
それらから解放されること、これが解脱なのでは?

ちなみに、肯定的に変化させて利用するのは「密教的」な捉え方ですよね。

 いろいろ面白いですね。 潜在意識には時間がないという考えもあるんですね。。

理論だけじゃなく、思索深く修行というか、瞑想していないと理解できないことが書かれてますね。  興味深く面白いコメントが続いてます。。 

突然思いましたが…。

 野田さんって、苫米地さんからホームレス?の人にまで会って幅広い行動力ですね。

苫米地さんも野田さんの記事を書きましたね


昨日の夜10時から、JWAVEの「プラトン」という番組で苫米地氏が出演していて、興味深く聞いた。

「”尊師”のライバル」という意味が何となく分かった。
彼は東洋的な思想にも造詣が深く、仏教の悟りや空に関して、科学(脳機能学)的に分析している。
しかもそれが、最終的には”尊師”と同じことを言っているのだ。

彼は、全く科学的アプローチから仏教の悟りを得られると言っていて、現代人にはそれが必要であり、少しずつその教えを明かしているとも言っている。

要するに、特定のグルへの妄信は必要ないのだということなのだ。

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