元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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二月末から始めて、生活保護申請同行はまだ10件。その中でも特に困難を極めたのが、現役信者の脱会事案である。余り本人と場所(自治体)の特定をしてしまうと、それぞれ体裁が悪いので詳述はできない。が、今後この問題は増えていく可能性も高いので、問題提起の意味も含めて、取り上げる(脱会者には断り済)。

Sさんは、数年前から脱会を考えていた。しかし何度か役所の福祉課に、脱会後の生活保護の件で相談に行ったが、盥回しにされた経緯がある。私がこのホームレス支援を始めたというのを聞いたのか知らないが、タイミング良く私にアドバイスを求めてきた。

「一般的な事例からして、私が同行して申請しなければ、話にならないと思う。」

こう説明して、役所に同行することになった。日時を打ち合わせて、一緒に福祉課へ。

「元オウム幹部で、現在は脱会者も含めて生活困窮者の支援をしております野田と申します。Sさんの生活保護の申請で来ました。」

「確か、去年の6月頃いらっしゃいましたよね。」

別の役所に行った経緯もあるが、この役所では、Sさん2回目のチャレンジというわけだ。

脱会のことも含めて、色々と説明する。が、いつまで経っても、話が受付の所で立ち話なのだ。普通、福祉課で生活保護の相談となると、ケースワーカーと面談する個室に案内される。ところが今回は、いつまで経ってもその気配がない。どころか、なんだかやんわりと「うちでは対応しかねますから、お引き取りを」みたいな雰囲気。ならこちらも突っ込みを入れるしかない。

「そちらの自治体としては、オウム反対運動もしているんだから、オウムに解散して欲しいんでしょ?信者に脱会して欲しいんでしょ?だったら支援して下さいよ。現実にお金もないし、行くところもないんだから。」

「解散して欲しいとは言ってませんよ。とにかく今団体施設にいるままではダメですから、どこか自立支援施設に行って頂くとか…。」

う~むしょうがない、とここで切り札の文章を出す。

「ここの文章見て下さい、オウム信者に対しては、当時の厚生省から生活保護制度の適用って指示が出てますよね。」

これは滝本先生のHPにあった内容だ。滝本先生が昔、「脱会者の生活保護に関しては、厚生省の通達があるから」云々で大丈夫みたいな話をしていたのだ。該当箇所は以下の通り。

=====================
(3) オウム真理教信者等に対する生活支援

ア 厚生省
出家して全財産を失った者に対しては、福祉事務所等において施設入所を含めた各種相談を受け付けるとともに、生活保護制度の適用も含めて適切に対応する。

http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/houan.htm
=====================

「でも施設入所を含めた相談ってなってますよね。」

どうしても施設に入れたいのか。本人が嫌がっているというのに。施設はタコ部屋みたいな所も多いのだ。要するにシャンバラの雑魚寝みたいなところだな。だったら出ても出なくても変わらないじゃないかって話。

「どこの役所も施設に入れたがりますけど、Sさんの場合、特殊な事情もありますから、配慮して下さいよ。」とゴネ続けた。

大体、1人で生活保護申請がなかなか通らない理由は、申請者が自分自身の為に「保護費をくれ!」とゴネ続けにくい所にもある。「俺金がないから何とかしてくれ!」と本人がいうより、「この人困っているから何とかしてくれ!」と第三者が言った方が通りやすいわけだ。

しばらくゴネ続けたところ、役所の人が「ちょっと待って下さい」と席をはずす。どこかに電話をかけている。

「都の方に相談しています、返事が来るまで待って下さい。」

話を上に持っていったか。石原都知事にも直訴してやりたいな。

「あんたの大嫌いなオウムが、1人分縮小しようとしているんだから、ちゃんと協力してくれよ!」とかね。

(つづく)

コメント


交渉経緯や当事者の心情などはネット等で情報公開を原則とする。また、当事者の氏名などは情報公開は行わないが、対応担当などの氏名や官庁名は公開する旨を相手に伝える。

信徒とくに退会の意思をもつものが被害者であるということを強く訴求する。
そのためには退会信徒によるアーレフへの損害賠償請求も必要性かもしれない。
その場合においては特に公判を構える必要もなく内容証明による請求でよい。その写しをもってして担当者に訴求する。この件と同様の件が累積すれば集団提訴をおこなうのもいいでしょう。(公判で負ける可能性は低いように所感)

社会的に長期の霊感詐欺の被害者であるというコンセンサスを累積させ、その立場を確立させるということが遠回りであっても重要なことであると思います



VT正悟師は色々な活動をされていらっしゃるのですね

アレフの連中は退職金も出さないのですねえ
その点上夕さんはセンベツをだしてましたね

支援者がいるのなら別ですが、
そうでないないらすごいと思います。
自分の生活もありますし。。

大概の人は自分の生活でいっぱいで
それで終わってしまいます。

本当の人助けというのはこういうことかもしれません。

何の保障もない

何年も前から「アレフでやってくってことは、なんの保障もないってこと」と事あるごとに言ってきた。業者に頼めば、役所に行けば…っていうのが通用しない人生。社会的保障は全くといっていいほど期待できない。

なんとなく慣れてはいるけど、けっこう地味にしんどいことだ。

生活の糧が全部自腹になっても、教団を離れて生活するほうが社会活動は何かと円滑になるのは確か(戒律とかの縛りも緩くなるし)。自分自身の生活だけを考えれば特に。

今、教団に前向きなモチベーションで残るのはよっぽどじゃないと難しいと痛感。グルだけよ尊師だけよーっていう綱にしがみついているだけだとこの先厳しいし、そうなると来年あたりは教団も様変わりしてるかも。

残るなら残るで、サンガに何を期待するでもなく、何をしてあげられるかを常に想いながら日々の行動規範とすることにしよう…

追い出されるようなことにならなければね。

鉄道弘済会

VT正悟師こと野田さんは、鉄道弘済会を建て直した十河信二のような生き方ですね。

戦前は鉄道省の経理部門、関東大震災の復旧事業不正で疑獄にかけられる。官憲の手から逃れるために終戦前後は西条市長を努め、戦後しばらくはこれといった肩書きを持たず、無給で鉄道弘済会の会長を引き受け、死亡、負傷、定年で困窮する殉職者の家族、鉄道マンOBを支援する事業を行なっていました。

その後、晴天の霹靂で国鉄総裁に引っ張り出され、その際の大時代的就任所信表明はマスコミでも物議をかもしました。就任後も政治家のエゴによる干渉に反対し、国鉄の自主独立運営路線を堅持したため、常に政治家から敵視される存在でした。

もちろん、自身の退任と引き換えに東海道新幹線を完成させたことはよく知られています。

http://www.dokokyo.or.jp/ce/ce0705/aruku_01.html

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今アレフにいる人たち
一日中修行していたい人はみんなで生活保護とればいいんじゃないの?

集団居住より環境はましになると思いますよ。

一日中修行はできる

一日中修行はできます。一切働かなくても。今のところそれだけの器はあります。

ずっと修行に入りたいという人はそんなにいないと思います。
相当な精神力と功徳がないと続かない…単なる引きこもりは別として。オウム最盛期の修行はまじで厳しかった。今はいくらかゆったりしてるけど、世間的に見れば、それでも全然きつい。常人では音をあげてしまう。みんなそれなりにベテランだからこなしてるけど。

むしろ集団居住は修行に適してますよ。身の回りの世話やら食事やら、修行場の環境整備してくれる人はいますから。一人の修行がどんなに難しく、また支えてくれる人の有難さといったら。

事件で国に迷惑をかけ、被害者賠償金まで立て替えてもらっているのに、なぜ、オウム関係の人間が自分のが意思で選んだ道で生活ができないからと言って安易に生活保護を申請するのか。  
修行者の道を選んだ誇りぐらいは持ってほしい。生活保護とはほんとうに最後の手段であって、中には生活保護をキープするために本人が働かなくなるパターンも多い。
ただでさえ国にお金がないときに、またオウム関係者は自覚を持て。
それなりに社会貢献してきて、税金も払ってきたひとならわかるが。
生活保護費も国民の税金です。
斡旋者も自分の腹が痛まないのだろうが、自分らのやってきた行いをよく考え、筋の通ったことをやってけれ。

生活保護

世の中に働きたくなくて
理由付けて生活保護受けてる人は
たくさんいますよ。 

オウムだからダメというのは偏見。

確かに国民の税金なので
供養を受けることになりますが
カルマを受ける量としては
会社から給料もらうのと大して変わらないでしょう。


オウムから脱却しようとしている人なら、支援もありでは?
それに、当面社会に出て生活するのが厳しい人もいるだろうし

あと、野田さんが主に支援しているのは一般人の路上生活者等で、オウムの人は特別に困っている人のみだと思いますよ

筋を通してみる

オウム関係者が最後の手段として保護申請を出したら、受理すべきだろうか。
オウム関係者だから駄目だろうか。物乞いしたほうがマシだろうか。

実際問題として、生活保護を受けるのは難しいことも多いと実感した。とある元出家サマナが病気で働けなくなったときも、医師の診断書が貰えなくて保護解除の瀬戸際に追い込まれたことがあった。(なかなか医師にとっても判りづらい病気だったから)

資格賦与適否というのはケースバイケースだが、病に倒れた頃を知る、相談を受けた身としては、切実なものを感じた。

短い期間出家し、しかし病気のためもあって還俗した人だが、この人ももらう資格なしだろうか。いや、行政の現場の対応からして、やはり元オウム関係者にも保障というものは永遠にないのだろうか。

待て待て…

最終的には功徳の問題が大きいと思う。功徳って不平等だとは思う(人情的には)。でもその事実を見据えて努力するしか最終的には根本的解決も無い。保護を受けても、自立のための努力(=功徳)は必須だろう。でないと抜け出せない。

まずは功徳ありき。それは自立の原資。その機会を提供しないと結局は行き詰まる。

連投すみません…

 サマナを辞めて生活保護を受けてもいきなり精神的支えが全くなくなるので、不安?から在家として戻ってわずかでも布施をする立場になりそう。  Alephから完全に切れるのは、難しい場合もありそうだな。 暇がたくさんあるしフラッと道場行きそうですね。 それでもオーケー出してくれるのかな?

働きたくなくて生活保護受けてる人はたくさんいるんだから、オウムだからダメっていうのは偏見か?という問題について。

オウムってひとくくりにするから、このあたりがクリアにならない。

事件を反省し、脱会予定である、あるいは脱会したけど、生きてゆけない状況であれば調査ののち支援対象として国で支えてあげる。

この場合の調査、面談などは速やかに2~3日の内にはお願いしたいところ。

で、まだ麻原を信奉し、殺人教義を奉じているのに生活保護なんて申請してきたら、逆に支援をしてはならない。

なぜなら、民衆の血税で支払うのに、国家に対して起こした無差別大量殺人テロの首謀者をいまだに反省もなく担いでいる危険分子に対して支援するなどもってのほかだから。

オウム問題に関してはそのあたりの線引きをしっかりして、国で支えるところはすぐ支え、危険な教義からの脱却を手助けするって部分があっていいと思います。

そうすれば、社会も自分を助けてくれるんだって、みんなが繋がっていて、本当は自他の区別がないんだってことも実感できる時もあるだろうし、教団で植えつけられた被害妄想的思考も薄らいでゆくし、感謝も深くなって、恩返しもしたくなり、やっと精神的にも良い循環ができるようになると思います。

その後も、前の信仰に戻ってないか、その申請内容に関して偽りがないかどうかは調べ、その結果で、生活保護の継続も判断されるようにならないといけないのではないでしょうかね。

精神的支えがないからアレフに戻るっていうのは、それを繰り返している以上は、どこまでいっても真の精神的支えなど得ることはできないと思いますよ。

だって、自分の中にある真我の対極にグルを置いて、それを絶対的に信奉させるので、真我から遠ざかるので、支えになるどころか、どんどん不安定になる構造なんです。

だから依存し、それがないと不安になり、自分を見失い、抜け殻になる。

でも、真我に到達するのが絶対の至福であるのだから、もう他に真我の代わりを見出さなくてもいいんです。みんな自分の中にしっかり持っているのだから。

そのまま、現実をありのまま見て、受け入れて、自然やさまざまな環境、人の輪や循環の中で生かされていることを常に実感し、すべてに感謝して生きれる訓練をしてゆくこと。

これで、時間はかかるけど、確実にどんどん安定してくると思います。

本当に、これ以上霊感詐欺教団にお布施なんかしたら、絶対にそのカルマによって精神崩壊しますよ。

用心してくださいね。

そういえば

分裂する直前くらいだったか
ひとりは財施サマナ、ひとりは信徒さんですが
布施したときドーンと重くなったと言ってました。


私の経験では四年前のことですが
祭壇に布施したら不思議なかたちで
願望成就はしました。

それは布施のおかげか思念の強さのせいか
どちらかはわかりませんが感覚としては
布施が大きいかなと思ってます。

  精神崩壊しかかっている人は数名見たことあります。  人生まるつぶしにしたくないです。  

自分の財産ってのは執着があるもの。

それを手放すだけでも軽くなるし、そこでなんらか功徳になるっしょ。

じゃあ、どこに手放すかってのに論議がわくんだけど、ここを見ている人が、少しでもオウムに関係してるのなら、オウム事件被害者支援機構に寄付したらいい。

うちらの布施が、なげうった財産が、あの事件に結びついているんだ。

オーストラリアくんだりまで行ってウランを買おうとしたり、膨大な設備投資して、生物兵器を培養したり(殺傷力がないものを使ってしまったような糞ワークだったので逆に良かったようだが)、VXガスやイペリットガス、サリン等作って撒いたり、自動小銃を作ったり、ロシアに拳銃ならいに行ったり、「白い戦士たち」って歌があったが、あの白い戦士ってのは、浮浪者を集めた傭兵のことを指しての総称だったっていうから、死んでもいいよね、あんた達はって感じで、人を人とも思わない所業を行ってきた。そういうのを知ってたかな?

そういうことに使われてしまっていたわけ。

科学技術省なんかどれだけの無駄使いをしたか!!
ねぇ野田氏。
購入し、仕入れた機材や薬剤などどこにしまったかもわからないくらいの扱いで大きな無駄使いだったみたいだしね。

でも、それができたのも、我々が貢いできたからだよ。

それで、無関係の人が殺されたり、今も苦しめられたりしている。

その罪を浄化するには、それを癒すところに今度は布施しないとチャラにならないでしょ。

あとは、自分たちが住むこの地球がどんどん悲鳴を上げているので、その苦しみを軽減させるものに布施する。

太陽光発電を家につけるとか、エコカー買うとか、ただ暮らしてないで、地球の痛みを汲んだ生き方ができるようにしていくことで、大きな流れの中で加護されるようになってゆくんじゃないですかね。

野田氏のボランティアに参加するのも立派な功徳かもしれない。

それやっとけば、自分が働けなくなって生きれなくなったら、誰かが必ず助けてくれるでしょう。そういうカルマは積めるとおもう。

で、「祭壇に布施」したから願望成就したのかと。

そうじゃなく、純粋に、場所はどこにであれ、「布施」をして執着が切れ、功徳になったので願望成就したかもしれない。

って感じで、物事はもっといろんな角度で検証して、なんでもかんでもオウムの教えやこじつけでものを見ないようにしてゆくことも大事ですよ。

確かに、徳というエネルギー理論はあるようですし、不思議な世界もある。

なしたことは返るというのも、信じて生きれば人に優しい世の中が出来るでしょう。

確かに、オウムの教えでだいたいの精神世界の話は分かるようになったし、修行法などは使えるものもあるでしょう。

しかし、そこは終着点ではないので、もっと広く視野をもって、検証して、本当の幸せを掴めるようにしていきたいものです。









教団には「下向」という強力な概念があります。
また確立された環境から離脱することは、多かれ一定の心情的変化を伴いますから、
一般人以上の堕落を招くこともしばしばだと思います。
ですからその概念の機能は否定しません。

しかし下向の概念が一人歩きして、自分への戒めとしてではなく、
他を評価する悪の概念になってしまっては困りものだと思います。
またそういった概念はある種のネガティブな強迫観念として自分をも汚す。

法則から言っても、上向のベクトルは一直線の右肩上がり状ではなく
上がったり下がったりの波として表現できます。
そのことを踏まえれば、
下がった状態の人への最大限の理解と補佐の気持ちは捨てて欲しくないですね。

またこれは「下向」を推奨しているのではないので勘違いなさらないように。

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