元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 12日の詳細については、今後いつか書くつもりですが、正直今回の件も含めてブログをどうしていくか検討中です。正直、

 「A派に言われたからって、やめるわけないじゃん」

なんですが、だからといってA派の悪口を今更書く気もしない

 私が妥協したのは、「麻原を処刑せよ」という箇所だけ。本来は書籍での主張だったわけだから、ここで出すのは余り適切ではなかった。

 「はい、すいません、ちょっと強力過ぎました。やるときはちゃんとお膳立てが整ったときにやり直します。」

 ということで、今更ながらそこだけ削除。

 方向性をどうしようかなぁ~ って検討中です。

 書籍を出すなら、余りここで先にネタだしてもしょうがないワケだし。しかしながら、それも簡単な話ではないという現実の壁があるワケだし。

 細かい経済のことは皆さん余り興味ないですし、大まかな流れはあとは「いつか」ってことだけですし。

コメント


>細かい経済のことは皆さん余り興味ないですし、大まかな流れはあとは「いつか」っ>てことだけですし。

GMが逝っちまうかどうかの今こそ経済記事を期待してたんですが。。。本当に逝ってしまったら、それこそブラックホールでトヨタやホンダなどの日本企業も無傷ではすまないと思うんですけど、全体的にはどうなんでしょう?

邦語記事は見つけられなかったんですが、どうやらTAPRっていう大技を使うみたいですよ。
http://www.reuters.com/article/euDealsNews/idUSTRE4BB47J20081212

普通の

blogをしたらどうだろうか経済のことをいうにはここは騒がしすぎるよ。
普通の人を相手にしたアーレフだとかオームだとかの前提のないblogをあらたにつくったほうがいいんじゃないかな。

方向性について

経済関連の記事は歓迎

教化啓蒙が目的だとしたら、
カルマの法則を信じていない人が、
それを信じることができるな記事が必要

「●●せよ」

> 「●●せよ」

心情的に尊師の死刑執行を希望しない人、
サマナ・元サマナ・信徒・元信徒は多いと思うので、
そういう心情を配慮してほしい

「●●せよ」
> 「●●せよ」

今の時期言ったとして
まず、器と人格を疑われるでしょう。

>心情的に尊師の死刑執行を希望しない人、
>サマナ・元サマナ・信徒・元信徒は多いと思うので、
>そういう心情を配慮してほしい

確かに、そういう方はまだ多いんでしょうな。
また、新たに、信者系のブログまで出来たことだし。
http://blog.livedoor.jp/shiun_mikoto/

わたしのブログじゃないですよ。

そういう心情は、
個々の信者・元信者の問題です。
ソンシを処刑するかどうかは、
わたしにとっては、どうでも良いことですが。

世間の人が彼を犯罪者や放蕩者と思っているのを否定しませんが、
同時に求道者であったと思います。

その部分はA派同様にわたしも残したいと思っているんです。
でも、どういう訳か、
わたしのサイトで潰れたのは、「余計な能書き」があったサイトばかりです。
A派の気にくわないと言うことか?


A派批判はやめにして経済についての記事に特化するんであれば、それはそれでいいんじゃないですか?経済の話題について聞きたい語りたい人が集まると思いますが

具材はともかく

>方向性をどうしようかなぁ~ って検討中です。

経済も教団の話も、VT正悟師にとっては材料の一つでしょうし、最終的に作ろうとしている料理は根底にある無常観に根ざしたものでしょう。

もうかなり煮詰まってきたのかもしれませんが。
仕上げは焦らず、びっくり水投入で沈静化&弱火でグツグツといきましょう?

<先方の要求はブログの停止らしいので、>
ほー、A派はこのブログに書かれてることが、よほどA派にとって都合が悪いんだよね。教祖が死刑になったらA派の師も死なばいんじゃねーの、この世に必要ないんだから。

普通の日記を書いてくれたらうれしいな。
VTさんは斯界の有名人なんだから、日常のちょっとしたことを書いた記事でも下々には興味津々です。
いや、経済の話もいいんですが、日常の出来事に絡めるようなかたちで紹介してほしい。

経済問題についてはアレフの肩書きを外して、ペンネームで経済についての専門サイトを作って、もっと本格的に、もっと専門の人たちとの深い議論が展開されるところが見たい。

社会的宗教問題についてはアレフ代表でまた専門サイトを。

科学、宗教融合サイトなんて専門ではないでしょうか。学術論文として通用する精神科学の発展に寄与してください。

また、実益のある事業、企業、活動サイトも見てみたい。思想や展望が正しいなら、事業を立ち上げて雇用を創出してほしい。

アレフ代表の肩書きが持つ話題性に頼ることなく、その道の専門家や活動家たちと共にちゃんと世論を形成したり、事業を展開したりしてほしい。

野田氏の希少性は、先端科学、金融工学を理解できる知性と、神秘思想の高度な訓練を受けた経験だと思います。

世界に神秘家はいるが、その経験を現代科学で記述できる両方の能力を持つ人は少ない。

神秘思想、現代科学を理解しながら社会に対して利益を与える事業を計画できる人も少ない。

アーレフの妄信者たちとゴタゴタ時間を潰してないで、人類に利益になることをやってください。世の中は遊んでる余裕はなくなっています。

ラビ・バトラの2ちゃんスレを見ていたらこんなのを見つけた

金融危機の米経済界 瞑想から打開策?2008/11/6
http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200811060088a.nwc

野田・バトラなんていいかもしれない。

●●せよ、ってのは決して本心から言ってるんじゃなくて
「再審請求がとーりーますよーに」とか甘っちょろいこと考えて
ちゃんと現実を見据えて成長しようとしない修行者たちが多いから
あえて厳しく叱咤したんだと思うんだけど

VTさんにしろ、某氏にしろ
ハイレベルな修行者の人たちは、長い蓄積から
直感的に理解できる部分があるはずなんだが

それを超低レベルの人々が「見過ごせない」だとか咎めるだけじゃなくて
処分を果たしたり、しまいには追放せよぐらいのことを言うなんて
この宗教の荒廃ぶりも逝くところまで逝ってしまったな
もう再生することはないな。

>経済問題についてはアレフの肩書きを外して、ペンネームで経済についての専門サイトを作って、もっと本格的に、もっと専門の人たちとの深い議論が展開されるところが見たい。

期待してます。

こんだけ修行して、ステージをあげたひとでも、こうなのだ、やはり開祖は偽者だったのか

警察・公安の対応

ブログの方向性を考えているなら、
関係者の情報交換はいかがですか


少し前に脱会して元気に一人暮らしをしている者ですが
最近、警察と公安庁より何で脱会したのか詳しく聞きたいと訪ねてきました
避けていて職場にまで来られると困るので年明けにでも会って話をするつもりですが
すでに接触があった方に伺います、
彼らと話すに当たり気をつけることがあれば教えてください。


会いたくないと避けていえればそれですむもの?

警察は警察手帳で身分を確認できますが
公安庁は何か身分書を持っているのですか?

脱会した理由を正直に言わない方がよいですか?
今のところ、自分に関してのことは正直に話すつもりです

↑注意点は、またとない贅沢できるチャンスですので、できるだけ高級な店で沢山おごってもらいましょう。

また、情報提供に対する謝礼もきっちり要求しましょう。

うまくいけば、毎月アルバイト代ももらえるかもしれません。

Let’s Challenge !

第二の人生がんばっていますさんへ

>脱会した理由を正直に言わない方がよいですか?
 今のところ、自分に関してのことは正直に話すつもりです


わたしも脱会直後に警察が自宅に来て、いろいろ話をしました。

教団の現状や国松長官狙撃事件のときのアリバイなどを質問されました。

わたしは自分の見聞きしたこと、感じたことをありのままに話しました。

それ以来警察は来ていません。

ですから、

「今のところ、自分に関してのことは正直に話すつもりです」

という考えなら、そうすればいいと思います。

それ以降警察や公安と会いたくなかったら、ハッキリと

「自分は言いたいことは全て話しました。
 もう教団とは縁を切って社会復帰しているので、もう連絡をしてくるのはやめてください」

と意思表示すればいいと思います。

第二の人生がんばってください!

公安も手帳持ってる。桐のマークのやつ。名刺はくれない。名前は偽名。顔写真ぐらいはこっそり撮っておいて損はない。脱会してても警察は職場にも来る。脱会してたら公安は職場には来ない。

結婚と死刑

懲罰ならば、それが教育的な効果があがらねばならない。歴史的に考えて死刑が成立したのは原初的なリンチが起源だとおもわれる。同じ社会の構成員、家族に等しい人間をその罪を理由としてころさなければならない。ひょっとすれば間違っているかもしれない。しかし、同じことを繰り返さないため、そしてそれをなによりも教訓とするためには心の痛みという形がともなってでもおこなわなければならない。だけれども現有の社会を考えると僕たちの所属している社会の枠組みはあまりにも拡大してしまっているのではないだろうか。処刑されるべき該当者に死を与えるという事があまりにも軽く扱われてしまう。またリンチのような形で自覚をもってして死を与えるということもない・本来ならば国法によって定められた死刑という刑は国民すべてがおこなったに等しいということをわすれてはならないだろう。けれども、だれかが処刑されたとしても心の痛みを負うものは少ない。本来生存のために罪を犯させないという、致し方ない社会的な矯正力、それが死刑というものだろうと思うし、社会の立脚と安定化のため、もっといえば多くのものが生きるために行うための死刑というものにはそこに必然を強く感じる。ヨーロッパの各地の革命から生じた近代死刑に関してヨーロッパは社会的に意味がないと結論をくだした。冤罪や抑止効果に疑問符がついたからだろうと思う。決してそれは人道的な見地からのみおこなわれたものではないとも思う。これは死刑の効率化まで研究してきたヨーロッパならではの合理性であろうとも思う。

もし、社会の構成員である人間の多くが人を殺してでも社会を守るという自覚を持つならば僕は現有の死刑制度に対して強い賛意を示す。しかし、誰もが、お上のお仕事として死刑を考え、自分が執行官と同じ立場にあると考えないならば、それはおこなうべきではないと思う。

応報感情をもつ遺族などが処刑すべしと主張することも理解できるし、まっとうなことだとおもうし、それを法の場において主張するのも妥当だと感じている。だけれども国民はどうだろうか本当に死刑を教訓として受け入れることができるだろうか、処刑を自らがおこなっていると感じているのだろうか。社会のためになんらかの刑を国民に成り代わり代行するのが国家の仕事だと思う。もし、社会的に大きな利益(更生復帰を含む)や教訓というものが生じないならば、国家が国民のために行う処刑ではなく、応報感情に答えて処刑をすることになってしまうのではないか。

それが間違いといわない。いや真摯にその応報感情に国民とその政府が答えるのならばよいだろう。

だが。

処刑にいたるまで処刑される側は国家のお金を使ってなんとか、自分の死を受け入れるようにされる。死を受け入れいる準備をしてもらえるわけである。いわば処刑のためのホスピスのような状態にいるわけである。しかし、被害者はどうだろうか、なんら準備もする間もなく殺された。松本死刑囚を見てみよう、彼は国家の手によって詐病の可能性もあるが、オムツまでしてもらい、幼児のように面倒までみてもらっている。その反対側者の遺族たちは嗚咽をもらしているのである。朝に思い、夕に思い、国家の支援もなく悲しみにくれる。その苦しみや悲しみの大きさは一人で抱えるにはあまりにも大きなものだと思う。こうした感情に国民は共感を感じているのだろうか、たしかにワイドショーなどで彼らの苦しみが描き出されることはある。だけれども、わが身の抱える権利として死刑囚を処刑せよという人間はいないだろう。もっというならば死刑囚に対して殺意を持つほどでもないということだ。ワイドショーで逆に死刑囚の悲哀でも奏でられでもしたら、逆側にいつでもふられるだろう。

理知として国民が死刑執行官と同じ立場にあることを自覚することができなければ死刑は廃止すべきだと僕は主張しているわけだけれども、その心情はべつのところにある。あるとき子供を残虐な手口で殺された人の遺族が偶然にも私刑をもとめるための署名を求めて僕のところにやってきた。

僕はそれに署名した。
ぼくは遺族の話をきき、その被告に殺意を感じたからだ。僕が多くの死刑反対派の方々と論争になるのはそういうところだ。
死刑を与えるものとして国民がその殺意に自覚がないならば、そんなものは捨ててしまえばいい。僕はそうかんがえる。


昨日、オウムに入信していた人から電話がかかってきた。
彼は社会復帰をし、来年の春に彼女と結婚をするようである。おそらく彼は家族をもち普通の幸福を得て、そのとき自分が共同正犯としてかかわった多くのオウム犯罪の被害者の心情がわかるのだろう。

家族を奪われる悲しみ
あたりまえの幸福をかみしめている命の尊さ

これらがわかったとき彼の心の中には必ず葛藤が起きるとおもう。しかし、彼はそれを承知で逃げずにあたりまえの人としての道を選んだ。あるいみ普通の幸福をえることによって彼は自身を牢獄にとうじるようなものだ。

あたかも幸福を知らぬことが修行だとおもい逃げ回っている人間とはまったくちがう。
僕は自分の罪を自覚しながらも普通の幸福を得ようとする彼に最大の敬意をもっている。


追記

ヨーロッパにはキリスト教会が多く存在し「罪を許す」という観点から多くのサポートがありえる。だから応報感情をそちらになげてしまえばよいという側面がある。もちろん、日本の法からみれば、これって本当に正当防衛なのっておもえるような応報感情の具現化、つまり報復ってのも少なくない。報復や復讐といったものが正当防衛として認められる場合も多いし、リンチも見逃されることも多い。シチリアの新聞なんか見ると、報復を絶賛するような記事もすくなくないし、そういうのを正当防衛だといってる場合もある。

しかし、日本では教会のようなものもないし、私的な報復を法で認めていない。報復などにかんしてはある意味、自然権の一部だと考えると日本がそうしたものを持っていない限り、国家は応報権を国民に代わり執行しなければならないんだとおもう。

しかし、それは国民がしっかりと自覚しなければいけないことだろうと思う。

いろいろとアドバイスありがとうございます!

警察、公安庁ともに近くのファミレスで食事しながらお話ししましょうと言ってきました
高級店でないと言いうことは情報源として価値がないとみられているのでしょうかね(笑)

両方とも1回限りのお話と思っています
脱会に至った理由を正直に話し、
そのことを決意したいきさつを話すにはどうしてもやはり教団や師の状況もある程度はなす事になると思います
個人的なことよりこちらの方が詳しく聞きたいんでしょうね


公安庁の方は偽名で接触してくるのですか
全然知りませんでした!
そう知ってしまうとちょっと身構えてしまいますね
偽名ならあとで公安庁としてどうにでもごまかせることできますからね
でも、顔写真を撮らせてくれるのなら信頼してもよいかなと思うのは甘いでしょうか?


まだ脱会を迷っている方へ
私もいろいろと迷いましたが
今は脱会してよかったと思っています
脱会した方が心の成熟は進むと思います

脱会している方、お互いがんばりましょう!

第二の人生がんばっています さんへ

>まだ脱会を迷っている方へ
 私もいろいろと迷いましたが
 今は脱会してよかったと思っています
 脱会した方が心の成熟は進むと思います

 脱会している方、お互いがんばりましょう!


この「脱会」という言葉は「卒業」と言い換えると分かりやすいです。

オウム・アレフは缶詰状態で原始仏教・ヨーガ・チベット仏教を学ぶ専門学校のようなものでした。

オウム・アレフで経験したよいことも悪いことも、喜びも苦しみもわたしたちが成長するために必要なプロセスだったのでしょう。

オウム・アレフで学んだ原始仏教・ヨーガ・チベット仏教の教えを一般社会で実践して、自他ともに幸福になる道を歩いていきたいですね。

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