元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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年金テロ

 元厚生省事務次官が連続で狙われた事件について。この二人が年金改正に関わった幹部だったことから、マスコミでは「年金テロ」などと言われている。年金制度に不満を持った犯行である可能性は高い。だが現時点では、犯人の動機が分からないので、これはあくまで推測にしか過ぎない。

 それよりもこの事件について、厚労省・社会保険庁への「天誅だ!」というようなコメントが目立つ。それは一般大衆が年金問題に多大な不満を抱えていた証左だろうし、それ以上に先行きが暗い世相でやり場のない怒りが蓄積した結果だろう。

 本当に「年金テロ」だったかどうかは分からない。が、この事件はひょっとしたら、そのような一般大衆の蓄積した怨念が発露したものかもしれない。私は、秋葉原の無差別テロ事件や難波のマンガ喫茶放火事件について、そのようにとらえている。今後そのような事件は増えていく可能性が高い。

 金融危機の影響で実体経済が悪化するにつれ、一般大衆は「貧すれば鈍する」状況になろう。ますます人々の心は殺伐とし、争いが絶えなくなるだろう。米国債がデフォルトすれば、そこから戦争につながる可能性も高い。

 こう言うと、全く未来に希望がないように聞こえるかも知れない。しかし私は、この破壊に使われるエネルギーの一部が、新たな価値観を生み出す創造的エネルギーに変わると考えている。

 ブログでゴルゴ46氏絡めて色々と議論になっている。彼は破壊的エネルギーを創造的なものに変える力量を有している。それが彼に対する私の評価だ。まあ私は彼のことを買っているので、えこひいきしているように思われるかも知れない。教団の教えでも、これは「変容」あるいは「昇華」という高度な修行と言われている。しかし現状のA派教団では、ほとんど誰もまともに実践できないし、しようともしていない。この変容について少し説明する。

 破壊的エネルギーが創造的エネルギーに変わる過程では、相当な生みの苦しみがある。それぞれの正義を振りかざした衝突が起きる。お互いがそれぞれの正義に拘り続ければ、永遠に争いは絶えない。だが、そこに少しでも相手を理解しようとする気持ちがあれば、結果は違ってくる。それまで自分が認識していなかった「相手の側の正義」が理解出来れば、自分の正義への拘りが薄れ、争いは収まる。

 分かりやすい例でいこう。あなたが誰かを「酷いヤツだ!」と怒って攻撃したとしよう。ところが、それが単にあなたの勘違い、あるいは、相手の方に正当性があると分かったとする。その時あなたは、非常にバツが悪い気持ちになる。相手の考え・正当性を認識してしまった以上、自分の正当性に拘り続けられなくなる。何となく自分と他人の考えがないまぜになった、ちょっと気持ちの悪い感情を抱くだろう。だがこれが重要だ。破壊的エネルギーが創造的エネルギーな方向にチェンジしている瞬間なのだ。

 例えばゴルゴ氏と本気でやり合えば、殴り合いのケンカになる可能性もある(彼は自衛隊で武術を教えているらしい)。そこで警察沙汰にしないで、本心さらけ出してぶつかり合えば、否応なく「ないまぜ」状態になる。彼はそれを落ちこぼれの悪ガキどもにやってきた実績がある。ただ、その衝突を恐れて、適当に表面上の体裁だけ繕った対応をしてしまうと、これまた意味がない。破壊を創造に転化させるのは、大変な苦痛と労力が要る。

 勿論、最初から「ないまぜ」状態を作り出せてしまえるなら、衝突する必要もない。重要なのは、相手の価値観を受け入れ、プラスにはぐくみ育てることである。それをするには、自分の考えをゼロにする必要がある。だが、これは極めて難しい。下手をすると、相手にやられ放題、イエスキリストのように磔だ(仇恩4参照)。


コメント


反対で同じなのだ

また赤塚不(略

>そこに少しでも相手を理解しようとする気持ちがあれば、結果は違ってくる。それまで自分が認識していなかった「相手の側の正義」が理解出来れば、自分の正義への拘りが薄れ、争いは収まる。

A派<->M派の対立では「こりゃだめだわ」と対立解消を諦めたようなムードがあった。

Aの絶対的価値観はMにとって全否定されるもの。
Mの絶対的価値観はAにとって全否定されるもの。

この場合、相手の価値観を肯定することは自己の価値観を否定することにつながる。

この状況では「一緒にやろう」という言葉も相当に空振りに終わることは当初から誰もが感じていた。はたして「相手側の理解」は可能だろうか?当然このままでは永遠に無理。2005年頃の当時も相当に話し合い(というか罵り合いか?)の時間はあったが、終盤は諦めムードであった。話し合えば誤解が解けるというのなら簡単だが、完全に対立をはっきりさせる方向へと進んだ。認識理解の曖昧さからくる対立とは性質の違うものだった。

完全に正反対の価値観が真に創造的な関係を作り出すとするなら、対立のエネルギーそのものはネガティブに捉える必要はないはず。
むしろそれはポジティブなものになり得る。真に創造的なものはどれもポジティブな緊張関係を内在している。

何らかの絶対的価値観を持つことは、扱いを誤ると自己を終身刑に処するに等しい状況に追い込む「強い薬」である。相手を理解するということは、自己を牢獄から解放することに等しい。

経験の構成とそれに由来する識別が無常である以上、価値観にもとづく判断は誤謬となり得る。絶対的価値観の堅持はスピーディーでも振り落とされない、確実性の高い乗り物(手段)となり得るが、それが最終目的地ではない。終点ではそこから降りたり乗り換えたりしてさらに先を目指す。

長い、くどい、わかりにくい…orz

>長い、くどい、わかりにくい…orz

吉野家みたいwww

二拍子君へのマジレス
有熟考にして有吟味から、無熟考~に至ると、思考がシンプルになります。
四諦、しねんじょや、五蘊無我、あるいは7つのプロセスなどで、雑念、煩悩、思考が止まるまで訓練すると入れるようになると思います。

一般的に言われている思索と、心を止めてゆくために行う思索は別です。よく「公式」と言われるやつです。修行を目指すなら、一般的な思索をしても意味はありません。

というのは私の見解。ご利用は自己責任で。

>修行を目指すなら、一般的な思索をしても意味はありません。

論理性は別に無意味、不要というわけでもなく、そこは通過点ですから。
むしろ智慧の土台。

さすが二拍子。議論に乗ってきた。んではまたふっかけ。

論理性があることは修行上プラスだが、論理的になる修行というのはない。(仏教が廃れたころに論理学とかやったみたいだけど。)
論理性が備わっている人はさっきの公式をつかった無色の瞑想に向いているけど、向いていないなら別の修行をするべき。

知恵は、静まった心から生じる。心を静めるための修行がさっきの公式による思索。論理的な思考も、正見解の四諦を訓練する過程で行うのが効率がいい。
というか、ほんとに修行を達成したいなら、余計なことやってるとすぐに一生使い切っちゃって終わっちゃうんだな。

今、教団が壊れてワークをあんましなくてもよくなったのは、瞑想のための時間がプレゼントされたと見るべきではないかいなと。
ミラレーパのように、無理難題を吹っかけられた青年期を乗り切ったなら、その後はその経験をベースに、完成をめざすのが有意義かと。

いかんいかん。自分の修行しないと・・・

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予定不調和

>論理性があることは修行上プラスだが、論理的になる修行というのはない。(仏教が廃れたころに論理学とかやったみたいだけど。)
>論理性が備わっている人はさっきの公式をつかった無色の瞑想に向いているけど、向いていないなら別の修行をするべき。

んなことはないですよ。もしそうだとしたら、修行の結果を疑わざるを得ない。間違いなく修行は論理性を研ぎ澄します。論理性なくして、マハームドラーはありえないというのは、教団内でもお約束ですし、実際、論理の限界にぶち当たる経験をしないと、智慧がどの方向にあるのかの見当もつかない。

智慧を論理で語ることは本質的には無理ですから、智慧についてロジカルに語っても、ややこしくて判りにくい内容になります。でもそうやって論理の限界を示すことがひとつの試みです。そうやって一系のロジックに限界が生じれば、その束縛を破って智慧への飛躍を生み出す力になると見ています。でなければブログなんて雑音に過ぎなくなる。

「知恵」ではないですよ。「知恵」ではまるっきり別物になってしまう。
知能的な「知恵」ではないという使い分けで。

知恵->智慧と読み替えて…

>知恵は、静まった心から生じる。心を静めるための修行がさっきの公式による思索。論理的な思考も、正見解の四諦を訓練する過程で行うのが効率がいい。

まぁダルマがなければ、単に論理だけでは智慧もないということですよね。それを言いたいのかと。
智慧は個々のダルマの実践者の中の無常観に支えられているから智慧なんですよね。論の中からは出てこない。

>今、教団が壊れてワークをあんましなくてもよくなったのは、瞑想のための時間がプレゼントされたと見るべきではないかいなと。

んー、ヒマなんですか(汗)
そんなプレゼントはどこからも降ってこないので、自分でどうにかプレゼント(座る時間と空間ですよ)を作ろうと必死ですけど...(^^;)

お、来たな。うれしいよ。
こんな話ができる人もいなくてなぁ・・・

>お、来たな。うれしいよ。
>こんな話ができる人もいなくてなぁ・・・

そうですか…
時間的にあんまりじっくりココに居ることはできませんが…
個人的には書くネタももうそんなにないし、お気楽にromがいいんですが。

オウムの流れの瞑想技術や精神文化が失われてゆくのは惜しいと思わんかね?

日常生活に埋没しそうになっている修行者の一助になればと話題を提供しているんだよ。(えらそう。どうもすいません。)

光やプラティヤハラや瞬間的な意識のチェンジの世界はあるよ。早く上がってきな。そういう話をしよう。私は完全なサマディーを目指すよ。

年金テロ

国民年金は一定期間払えば貰えます。
ところで、オウムのお布施はどうでしょうか?
布施を強要されてサラ金に手を出した信徒も少なくないと聞いています。
在家信徒のなけなしのお布施を、犯罪、麻原死刑囚や一部の幹部の煩悩を満たす為に使ってしまったのですから、年金制度の恨みどころでは済まないでしょう?

>オウムの流れの瞑想技術や精神文化が失われてゆくのは惜しいと思わんかね?

私にはわからん高度な話だけど、元芝さんはAの修行体験というものを否定されてましたですね~。間違いなく体験できることだけは認めますが。

aumerparvatiさん

>>オウムの流れの瞑想技術や精神文化が失われてゆくのは惜しいと思わんかね?

>私にはわからん高度な話だけど、
>元芝さんはAの修行体験というものを否定されてましたですね~。
>間違いなく体験できることだけは認めますが。


元芝さんのようなアンチは少なくとも、無くなってもいいと言うでしょうな。

Alephが存続しなくても、
パモーチャナ師のような「ひとりオウム」が保存なさっていると思いますよ。


テキスト媒体だから

なんていうか、テキスト紙面上でのグルメ談義とかオーディオ批評のように、味もしないし音も聞こえない話というのも雲を掴むようなことになるので、あまり霊的な話とかしてません。

むしろVT正悟師のブログの話題に沿ったコメントにするようにしています。そのテーマは私の関心の核心と重なる部分があります。

え~自己紹介いたします (全角ブランク)と申します。
パモではないかとの疑惑がもたれてますが、キッパリ、違います。
パモ君に迷惑がかかるといけないので申し上げておきます。

オウムの犯罪性は否定するとしても、オウムの瞑想技法を吸収した上で他の方法も取り入れつつ霊性や精神性を極めようと精進している卒業組は沢山います。そういった真剣な求道が、日本の精神性の向上に役立つことを願い、活動しております(いや、ここに書き込むぐらいしかしてないんですけどね)。

皆様の精神性の向上をお祈りしております。

村井さん刺殺事件にそっくり

出頭しましたね。本来ならメディアは番組変更して特番組みそうなもんですが、控え気味なところとか出頭の仕方とか、前後が村井さんの刺殺事件にそっくりで、裏社会のニオイがプンプンしてます。犯人はコイズミツヨシとか冗談みたいな名前だ・・・・・・


ペットが原因www

あんなアホな話しで納得するのかね?? 善良な国民という方々はwww

「女狂いの詐欺師麻原が己の欲望のために『事件』をやった」、という話の方がまだましwww

もうちょっと上手な隠蔽の口実作らないとね。お上も手抜きですなw

自己肯定感のゆがみ

自己肯定感というものは自己尊厳に大きな影響をあたえるものです。
生活とともに成長し、人格形成にも大きく寄与する。
自己肯定の過程において、外覧と内覧が繰り返され現実的な価値観が熟成されます。しかし、このなかで外覧がおざなりにされる形になると、独自の価値観をもってして自己肯定をおこなうようになり、外社会との乖離がおおきくなり、特異な自己肯定感から策謀妄想にいたり。時として自己尊厳と連動し犯罪行動をとる場合があります。(妄想性誤認症候群からの犯罪行動)

次官刺殺事件における異様な発言(世間からみれば松本死刑囚を聖人というのとおなじくらい)は精神医学の世界では異様な発言でもなんでもないでしょう。彼が自分が社会に受け入れられぬ理由として愛犬の処分があり、そこから、これは陰謀だという視点に精神転移し偏執した。異常心理下の犯罪行動の特徴だといってもいいものでしょう。


洗脳による集団妄想と個人の妄想の間には大きな隔たりがあります。 
カルト宗教信者は訳の解らない教義を本気で信じていて、統合失調症患者に極めて近い症状を示していても、病気と診断されません。
例えば、終末戦争が起こる、人に触れるとカルマが移る、幻覚、幻聴が見える、等々。
一方個人の妄想であれば上記症状が認められると精神病患者と診断されます。

精神病と考えるのは無理でしょう

基本的には人格障害であり、霊感商法などは瞬間的あるいは後遺症を引き起こすほどの人格障害がおこさせることを目的としていると考えるのが妥当でしょう。人格障害の場合、拒食や内臓疾患などの身体性は出ないゆえに自覚的他覚的に発見しづらいし、日常生活においても隠蔽も可能です。つまり人格障害のレベルで服従を可能とする身体的な健常性を維持し、且つ、精神性を保持することこそが、カルトを大きくするための原動力になる。これはカルトにとっては当たり前の手法でしょう。

補記:人格障害を疾患としてみるのは非常に難しいし、同時にそれを積極的に治療しようとする精神科医も非常に少ないです。

こういった乖離型人格障害をおきた理由は精神的な暴行をうけたのと同じく外傷的なものと考えるべきだと僕は考えています。

催眠暴行による憑依症状、自我に対して自分を外部から眺めるような乖離症状。これらを修行と称して実践させ体験させることによって人格障害をひきおこさせ支配を積極的に行う。時には薬物などを積極的に使った。(残念ながら、オームに入信していた人々にたいするこうした所見は医学統計的にはまとめられていない)

沖縄や韓国でおこなわれている霊感による占いはなによりも外覧すべき社会があり、なによりもこうした人々は社会と交わり続けることによって精神的な健常性を保持しえています。その仙北の結果の真偽は脇に置くとして、彼女たちの作業は正気をベースとしたものであり、文化的な儀式の一部です。儀式化されているがゆえにヒーリング作用も非常に高い。すこし、脇にそれますが、この辺は恩田氏が実践するような信仰心情にかかわらず精神的な深み、つまり、これは狂気でもあるのですけれど、そこに精神的な健常性をもってして、かかわり、探求しようという道は人間本性の探求につながる道だと僕は考えています。ゆえに彼のところにはオームであろうがなかろうが人が多く寄り添おうとするのでしょう。

彼のことに関しては多くの武道も含めた修行者とも話すのですが非常に評価が高い。実際に僕が彼を見るかぎり、非常に勉強もしているし、多くの実践もこなしている。彼が光の輪を脱退した大きな理由は彼が自覚しているかどうかは別として、彼の衣としてはあまりにも光の輪という衣は小さかったということなのだろうと思います。

蛇足:野田ちゃんももっと彼を評価すべきだ!!恩ちゃんは野田ちゃんとは道は違うが、すごいぞ!!

話をカルト被害者の洗脳被害と人格障害に戻しますが、社会との交わりもなく、そのまま単独でこうした憑依障害や乖離症状などが継続的に意識的にひきおこされた場合には、慢性化し、精神疾患を発症しやすい状態に至ると思います。また、その場合においては統合失調症ではなく、非定型精神病となる可能性が非常に高いとおもいます。

行動療法などにより、まず、人格障害を緩和する。発症している方に関してはそれなりの内科的な治療をおこなうことが大事でしょう。

もちろん、こうした方々は診療ならびに治療を拒否されることが多いために最終的には発症し社会的な問題を引き起こす可能性も高い。滝本さんが言われるような子供の犯罪がおきるのではなく、カルト被害者の後遺障害によって犯罪が行われる可能性も少なくないと思います。

簡単な思考実験になるのですが、憑依障害や乖離障害などが人格障害を緩和する行動療法、精神疾患を緩和するための治癒薬で、憑依障害や乖離障害と思われる状態がとれる場合には、それは人格障害であり、なんらかの精神疾患と考えてもよろしいかとおもいます。
もちろん文化伝統的なシャーマンに関してはこうした治療法を使っても、彼女たちの霊能力と称されるものが低下することはありません。それどころかレイノウ的な仕事を多く抱えたためにうつ病になったシャーマンなどは治療によって、よりすぐれた霊能力をもつとさえ言われています。つまり行動療法や内科療法により、彼らが霊的な力と呼んでいるものが無くなるならば、それは単なる後遺障害であるといってもいいでしょう。


集団妄想とカルトの心理操作

補足になりますが、集団妄想とカルトの心理操作とは大きくことなるという私見を僕はもっています。集団妄想は一過性のものであり、集団において一時的な不安発作がおきた状態と定義する限り、カルトの心理操作は一時的に前述の集団妄想を利用することはあっても、それは手段にしかすぎない。カルトの主目的は個々の中に人格障害を作りだし、操作することだろうと僕は考えています。

お上の

大本営発表を素直に信じられる方を称賛したい気持ですがw

今日テレビで、厚生労働省の役人も「背景が明らかになってなくて怖い」とインタビューに答えておられましたな。

あまりにもバカバカしいの説明妄信はカルト妄信と同じw 今度の事件で誰が得をしたか・・・ さて誰だろ、わしにはわからんが・・・

>医学の世界では異様な発言でもなんでもないでしょう

犯人の人相がかたぎじゃないよ・・・・
莫大な年金が行方不明に・・・
喋ればこうなるという見せしめで・・・・
年金問題をこれ以上追及されると困る人が生贄で批判をそらそうと・・・
妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄想妄

予言の終焉

ヤスの備忘録WebBotプロジェクト解説が更新されていますね。
やけに具体的なのがなんとも…

情報の中に真実があるわけもなく、むしろそれによって揺り動かされる妄想、潜在的感情が主、それに伴う現実世界への働きかけの結果は従にすぎないのかもしれない。

それを思えば、WebBotプロジェクトのアプローチは至極理にかなったものかもしれない。自分たちを動かしている原因すら認識できないのが現代の人間であるとしたなら、予言は不思議で怪しげなものと思えるのも無理もないかも。
人類が真に自己に目覚めた(それがどのようなものかはうまく説明できないが)時には予言も終焉を迎えるはず。

犯罪というものは

結晶みたいなもので、なんらかの核があり、条件がそろえば結晶になる。この条件が世間の不満だったり、インパクトのある事件だったりすることが多い。予言もそうしたものだと思いますし、前駆として預言などの警鐘があるんでしょうな。

今回の事件では誰も得はしていないでしょうWW
人が殺されたという事実があるのみ。被害者が生じたということだけ。年金問題の問題点は今後も議論されていくだろうし、それについては僕は今後もかわらずに参加していくつもりだし、身近なお年寄りや障害者の人のためにこの法規の改善を求めていく。

つまり、僕は激しく文句を言うけれども、この事件で一切恐れもしないし、そのモチベーションにたいして変更は一切ない。また、苦しむ人やこれから苦しむ人が、その苦しみを口にしないということはない。同時に国民の多くがこれでなんらかの年金問題に関して心情変更はおこなうということはないでしょう。

まっ冗談もどきという名前も多くの友人や教師たちが実存を示している。架空の人物じゃないってことですな。



オレは騙されない。騙されてない。
って思ってるやつがイチバン痛い。

背景無し説必死みたいですがw

>莫大な年金が行方不明に・・・ 喋ればこうなるという見せしめで・・・・

という「 」さんのご指摘の方が遥かに説得力ありますな。

社会保険庁の偉い人もターゲットだったとか。保健所の犬殺しと
どう考えても結びつかないわwww

厚労省のお役人様であらせられますか?

いえいえ。
私の知っているのは車両省の大臣ぐらいです。

ところで、破産業務の終結に伴い、教団内部はどんなんでしょうか?

ここいらで自主解散でもしない限り、Aは存続なんでしょうなぁ。
普通に考えれば、経済のクラッシュに備えて活動の縮小や停止、出家者ができるだけ外で働くなどなどの活動形態の変更が必要だと思いますが・・・・

ちなみに私個人では、10月から今日まで、急速に意識の変化が起こっています。
現実生活のクラッシュに伴い現世放棄と修行に向かう意識が強くなっています。予言と連動しているようです。みなさんどうですか?

ひとつ前へのレス

背景なし説必死っていうより
背景が100%ないとは言えないかも知れないけど、
きみはたからみてると痛いよって思ってる何人かが
スルーできてないでからんでるだけだと思うよ。

妄想殺人

妄想性障害による犯罪の典型として精神犯罪学において重要な事件、ダイアナダイアル事件と呼ばれる事件が1997年のアメリカで起きた。
事件の概要はこうだ。離婚後一人暮らしをしていた女性が突然に大家を拳銃で射殺。
この大家と女性の間にはなんら関係がなかったのであるが、彼女の供述に多くの心理学者や精神科医が驚愕した。

彼女がいうにはこの大家とは彼女が高校生時代から因縁があり、この男性は自分が成功しようとするたびに邪魔をしてきた。あるときは大学進学を妨害され、またあるときは夫とカジノにいったときに一億ドル相当の儲けがあったにもかかわらず大家に盗まれた。この大家がそのカジノで彼女に自分はナチスの暗殺部隊の人間であり、ナチと戦うCIA工作員の君を妨害し暗殺するために十億ドルの金でこの仕事を引き受けたと告白したと彼女自身に語ったという。その誤も彼女の人生にナチスとこの大家はつきまとい夫との離婚原因をつくったり、夫との別離後には二人の息子たちを暗殺をほのめかしたりしたようである。そして、彼女は行動に出た。愛すべき息子を守るために大家を射殺したのである。このストーリーは彼女の妄想の中でうまれた典型的な策謀妄想であり、大家はもちろん彼女が夫との別離後に始めて知り合った人物であった。


彼女は反抗におよぶまでに多くの手紙を上院議員や警察ならびにFBIなどに送っていた。その数は一日に20通をこえるほどの量であった。妄想が外に出たものであり、そこで否定などが行われれば精神的な代謝的な行為として成立したのであろうが、この手紙を受け取った人々は彼女の手紙をゴミ箱に捨て続けた。

なんら返信がない手紙、反応も少ない、そんななかで彼女は自分の妄想と現実をパッチワークし続け送り出すストーリーは改定に改定をかさねていき、最終的には10数枚のものになっていた。この作業によって彼女は強固な信念といってもよいほどのものに妄想を育てあげたといっても過言ではない。そして、最終的にはその妄想症状から生じた貧困妄想が現実の困窮と結びつき現実の犯行をおこした。
つまり最終的には貧困妄想(テーブルにおいた財布が消えた。車においたはずの現金が消えたなどの妄想が伴ったもの)彼女の妄想と現実界での行動と結びついたわけである。大家を殺したのも家賃という形でお金を支払うという行為が貧困妄想を刺激し続けたということに他ならないと思う。

アメリカという国においては陪審制度がとられているために彼女の症状を理解できなかった陪審員たちは彼女を懲役六十年の刑に服するように評決をくだしたのであるが、治療をおこなわれない彼女のにとっては陪審員も判事もナチの党員であるといまだに移っているようである。しかし、彼女は異常心理の中で子供たちを守ったという誤認された正当防衛にしか過ぎず。本来ならば充分な治療を受けさせるべきだと思う。

今回の愛犬事件において、それが陰謀であるかどうかは、マスコミや司法ならびに警察、近隣住民なども巻き込まなければ陰謀は成立しないだろう。その陰謀の加担者は単純に考えても数万とか数十万とかいう数の人数を要するだろう。また、そうした陰謀の加担者個々にたいして守秘させる何らかの契約がなければ無理だろうし、それに対価となるなんらかの見返りが存在しないと成立はしないだろう。戦後最大の陰謀はアメリカ海軍によるトンキン湾事件(ベトナム戦争に米軍介入するきっかけとなった事件)だろうと思うが、軍の様に組織化され思想的に統一化された組織においても、内通者というものは存在した。なんらかの策謀に関しては、それに関与する人間が多ければ多いほどに情報管理は難しくなる。そういった事実を踏まえた上で今回の事件については陰謀というものの可能性はきわめて低いといわざるを得ないし、アメリカ軍の機密行動を超える様な防諜(情報漏えいを防ぐ活動)を行うにしてはあまりにも、見込みうる、その効果は薄いといわざるを得ない。まともな情報組織の管理者ならばそれを実行することは決してないような事件だといっても良い。

今回の事件において「愛犬を殺した」ゆえに「官僚をころした」は社会と隔絶してしまった個人が、その個人が不遇にいたってしまった原因を自分を正当化することによってつづり合わせてきた妄想の結果であろうと思う。僕は今回の事件の報道はそれほどみてはいないのだけれども彼は生活は相当に困窮し、将来予測がたたない状況になり、結果として強度の貧困妄想が今までにつづりあわせてきた妄想と実際の行動を橋渡しをしてしまい殺人という狂気に駆り立てたのであろう。

今の彼の心情の中では愛犬の仇、つまりナチがごとき厚生労働省の元幹部に天誅をくわえたという気持ちで一杯であろう。

点と線

↑ こんなに書いても誰も読む気がしないよ

物事のとらえ方が点なのか線なかの問題だと思うのです。

基本的にこの時期に起こる社会現象は、来るべき衆院選=政権交代に関連しているという仮説を持つべきでしょう。

いつの時代も大規模な政権交代が起こるとき、前政権(自民党政権)に蓄積された膿が炙り出されるものです。これまで独占してきたポストに敵が座り、そのポストでしか知りえない様々な情報を敵が知るわけですから。

確かに90年代に村山内閣という一時的な政権交代はあったもの、寄せ集め連立内閣で組織的に自民党政権のアク抜きをするほど力はなかった。

しかし、今回は本格的な政権交代が目前に迫ってるわけで、旧政権側としては様々なもみ消しに必死なはずですよ。だから可能な限り先延ばしにしたい。

今、起こっている現象は、この前提をもって捉えないと、目先の点に左右されていたら世の動きを読みそこないますよん。新聞記者やジャーナリストは知りえた情報の3分の1も記事に出来ないのだから、インサイドの3分の2を読み抜く目を持ちましょう。

カリスマ的な元首相が突然引退を表明したり、麻生政権がダラダラと延命策を打ち出したり、そして今回の事件だったり・・・・あくまでも仮説ね。

ヨッシ~の不可解な行動も

政権交代と関係した「裏」があるに違いない

なぁ~んちゃってwww

VT正悟師

来年から、裁判員制度が始まるそうですが、
もし選ばれて、オウム事件の担当になったら、
かつての法友にどういう判決を出したいでしょうか?

わたしも選ばれたときのために参考にしたいと思います。
ちなみに、今時点では、ソンシに帰依のあるか無いかで、
死刑or無期懲役を考えております。

投稿削除

するような香具師は

銀行で一寸大きな声出しただけで死刑でつなwww



ど~してわしの次の投稿が削除か理解でけん

あ、いえいえ自分で削除したんです。
波風たてるのもなんなんで。

ところで、ブログ主様どうされてるんでしょうか?
おいそがしいのかな?

担当の

ハム太郎の旦那筋から

ソフトなソフトな「削除のお勧め」があられたとかwww


ブログ主の方は、取り付けた給湯器の不具合のクレーム対応で手一杯であられたりしてw


オンフの住民は巣に帰ったら

篠澤といい アベルといい 場違いなちゃかししかしない
目障り

ダイアナダイアル事件2

ダイアナは大家が告白した理由は本当は大家が自分に殺してほしいからだと考えたそうです。

つまり、なんらかの反論に対してそれに対して向き合わず、それなりの理由をつけてくる。そしてそれは秘密の出来事であるとする。多くの人は事情をしっているがいえないって主張が彼女には絶えずあったわけですよね。WW

いや

野田ちゃんは書き込めないほどいそがしくないよ。
他では書いているしね。

公安

ここのBLOGにたいして、なんらかの要望を述べることはないよ。
公安がたえず動き回っているって思いたいんだろうけどね。

流石に

オウムの方は妄想が凄いですな。篠澤さんがこのスレに書いてましたっけwww

あなたこそ病院に帰ってくださいw

やはり君はアベルか。どうしようもないね
このスレはしらんがこのblogでは何度も
出没している 君と同じで低俗なちゃかしばかり

法治国家に於いて、法の保護を受けられない人は、どうやって身を守るんでしょうね
怖いのは、特権意識を伴う虚栄心をもつ人たちで
人の命を軽んじることから、度々加害者となるだけではなく
処罰から逃れるための隠蔽、捏造、被害者への誹謗及び信用の失墜を日常としている
のがこの種のたぐい
隠蔽、捏造、誹謗は、警察やマスコミの本質なんです
これだけ酷いことを平気でできるのは、性的退廃がもたらす狂気が原因で
これは戦後の資本主義経済に於ける構成要素といえる
芸能界によって確信的に広められて来て石原都知事はその魁なんですよね。
多大な犠牲によってもたらされる豊かさはドラッグや性倒錯に由来し
最近、新聞や雑誌に見られる異常なまでの金銭に対する執着が政治や経済に結びついて
改革以後の日本を形作っているんでしょう
マスコミは事実を利益誘導のために屈折させるから本当のことはわかりません

加害者側は何をしても良く、
「あの人はナイフを持っている」「変な人がいる」とすれば済まされるのだから
便利なもので
後はTVや週刊誌の仕事。
あらすじを書くのは、本来警察官の仕事だが、それを民間に委託するようになったんでしょう
様々な事件事故の原因はまったく追究されず
なぜかそのような事件は減っていかないようだ
罪を否定しないで、人間を非難する
声が大きくなりがちなのは、罪の意識からで、まともな人間はニュースキャスターなどできません

中田氏、環境・貧困問題解決の財団設立へ

 サッカー元日本代表の中田英寿氏(31)が財団を設立し、世界の環境、貧困問題解決に乗り出すことが27日、明らかになった。世界選抜戦の海外進出、問題意識を啓発するイベント開催など、より大規模で継続的に活動を実現させることが目的となる。

 現役引退から879日。中田氏が新たな一歩を踏み出す。50カ国100都市以上の旅の中で目にしてきた環境、貧困など世界の抱える問題への意識啓発、解決に取り組むため、「中田財団」設立に動いていることが明らかになった。

 「自分たちも楽しんで、みんなが喜ぶものをやれればいいですね」

 中田氏が構想の一端を口にした。『TAKE ACTION! 2008』と題して、今年6月に世界選抜戦(日産ス)を開催。6万超の観衆を集め、チャリティー活動ではコンゴの難民キャンプに3万5000張の蚊帳を寄付するなど高い成果を上げた。

 同氏に近い関係者によると、この活動をより大規模に、単発で終わらせず日本に定着させるため、『TAKE ACTION財団(仮称)』を思い立ったという。

 サッカーでは欧州移籍の先駆者として海外で活躍し、東ハトの社外取締役など経営者の側面も持つ。そして、今度は財団設立。エステティック最大手のTBC社が哲学に共感し、12月1日からその思いを伝える異例のCMを放映することも決定。世界各地での世界選抜戦開催や新たな啓発イベントなど、具体的なプランも浮上している。

 長い旅を経て、貧困層への無担保融資システム構築でノーベル平和賞を受賞したグラミン銀行(バングラデシュ)にも感銘を受けた中田氏。サッカーの指導者ならぬ“日本の指導者”への道を歩み始める。

http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx?articleid=364752


オウムも純粋に社会のことを考えようと思うなら
女性や若者は遠ざけたほうがいいですぞ
でないと「レッドピッグ」などと陰口を叩かれて世界の笑いものになる

シンノートモヒト

「投資」の実態って酷いものですね。
一切の法的権利を奪うこと
虐待し、社会から忌避される人間にし隔離すること
家族関係、地域の連帯などを崩壊させ孤立させること
助けるものを排除すること


あんなブタみたいな男と家族の為に、麻原と言う人は死刑判決を受けたのか
パンパン御一家。

もしかして警察の抑圧から逃れるために
教団の分裂、弱体化を進めているのかな
一体どんなことをされているのかちょっと知りたい。
就業先への「 聞 き 込 み 」だとか、周辺住民への誹謗はもとより
日常品の盗難や、公共料金の二重請求など
これは「先進国」に於ける投資モデルの典型ですね(笑
経済や社会的基盤を失った人達はされるがままで
貧困と失業が企業の利益になるんだからあきれる
これからも警察の活躍で犯罪は増えていくでしょうね。

様々な虐待によって、証言能力を奪われた人は「きちがい」と呼ばれていて
どのような処遇をしても社会的に認められてしまうが
その「きちがい景気」によって潤う惨めな人達もいる
日々の糧と引き換えに、魂と言える人間的美質を売って生きている人もいるんですね。
酷いもんだ
今もっている金がどのような謂れのものかわからないけれども
不正を働く人間と同じ通貨を共有しているということは想像できるし
その様な境遇の人はもとより、不正を嫌う人は「お付き合いしたくない」と思うのが自然じゃないんだろうか

大阪で橋下とか言う偽善者が吼えてますね
彼は日本版オリガルヒ

国を動かしているのが六本木のポン中なんだからあきれる
オウムは無罪

金融危機は一部の人間の消費をまかなう為に行われた逸脱を原因とし
人々の心が離れていった結果なのに
なおも雇用状況の悪化を創出して要求を続けるやりかたは以前にもあったのかな
新聞にはなんて書かれています?

トモヒト

一日三コメントまでって決まってんだよ。ここは。

わがままを聞いてやることで見返りを期待する人間もいるんだから
パンスケの苦情など適当に扱えばいいのに



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