元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 現状、株価は右往左往している。それと少しずれた話になるが、円高不況をどうするか、の続き。

 端的に結論を先に述べると、優秀・勤勉な日本人は、贅沢になりすぎたのだ。自分が豊かになったなら、今度はまだ貧しい人達が豊かになるチャンスを与えるべし、ということかな。

 教団の制度ステージで考えてみよう。

 あ、まずその前に、教団のステージが霊性で決まると勘違いしておられる向きへの注釈。

 正直言って、私が経験してきた限り、霊的体験よりも心の許容量が多分に問題にされてきた。もっと端的に言うと、どれだけ仕事ができて現象を動かせるかどうか、である。「なんだ、一般の仕事ができる人と変わらんじゃんか」と言われるかも知れないが、勿論霊性も加味される。また何より仕事そのものを自己の利益の為ではなく、他の利益の為に行えるかどうか、が基準とされる。

 この前提に立つと、どれだけワークで実績を上げるかがステージ昇格で問題になる。質素倹約で勤勉な人は、どんどんステージを上げていき、反対に贅沢で浪費家かつ怠惰な人は、なかなかステージを上げられないことになる。

 ある人がワークで実績を上げて、師になったとする。仕事が正確で早いとなると、誰もがその人に仕事を頼みたくなる。しかしながら仕事が多くなると、現実問題として体一つをどの仕事に割り振るか、となる。そうなると、ステージの上がった人は、ある種もったいぶった仕事の取り方をしてくる。例えば、お布施を○万以上する人の相談しか受けない、などなど。同時に周りの信徒・サマナなどからしても、ある種近寄りがたい存在になってくる。結論として、道場でよく批判されるような、「金持ちしか相手しない」みたいなことになる。ハイメンテナンス女ならぬ、ハイメンテナンス師である(※)。

 ここで師がステージの低いサマナに対してどう対応するか、2つのパターンを考える。「まともな仕事ができないから」「見ていて歯がゆいから」といつまでも信徒対応させないパターン、それと「将来的にステージを上げてもらう為に、徐々に信徒対応の訓練をしてもらう」と考えるパターン。

 前者の場合、対応してくれるのは師しかいないにかかわらず、金のかかる師には近寄りづらいから、信徒全般がトータルで受ける精神的ケアの総量は減っていく。結果、ハイメンテナンスな師は、どことなく浮いたような形になる。

 後者の場合、師が対応してくれなくてもサマナが対応してくれることになる。多少下手な対応ではあるが、信徒にとってはある意味気楽で気さくな話ができたりもする。結果、信徒全般トータルで受ける精神的ケアは増え、同時にサマナも実績を積んでいく。

 当然のことながら、後者の方は、師のステータスは相対的に下がるが、全体的に幅がでてくる。前者の場合、一般企業その他だと、下のものを妨害する、実績を積ませないこともある。つまり他のものが実績を積み上げるのを良しとせず妨害し、自分はハイメンテナンスでもったいぶった独占的地位にふんぞり返るのだ。だが当然全体的には幅がでてこない。相対的ステータスは下がらなくとも、ハイメンテナンスな独占的地位にふんぞり返っている以上、やたらプライドだけが高い我が儘な状態になりかねない。前者のハイメンテナンス師は、長期的には好ましくない結果を招く。

 要するに、自分がステージが上がったら、今度は下の人にも実績を積ん頂いてステージを上げてもらった方が全体にとって望ましい。自分だけステージが上がって、独占的地位に贅沢我が儘な状態でふんぞり返るのは、没落を招くって結論。

 長々と教団内ステージの話ばかりになったが、円高の問題で言うと、日本もやたら贅沢・我が儘・ハイメンテナンスな国になりすぎた、と思うわけだ。自分がある程度豊かになったら、今度は貧しい者が豊かになれるように、施しその他をするのが仏教的思想なのだ。

 勿論、これは日本と外国の関係だけではなく、日本人の中での金持ちと貧乏人の関係もあるので、単純な話では割り切れない。だが、贅沢に慣れすぎハイメンテナンスという部分は、ほとんどの日本人に当てはまるので、改める余地はあると思われ。

 なんか書いていて、自分でも「締まりが悪い構成だな」と思いつつ、皆さん、ここでハイメンテナンス師の不満でもぶちまける、ってことで勘弁してください。今日もこれから仕事です、日経平均今日も大変かもね(更新 8:10am)。

(※ハイメンテナンス: プライドだけが高く、金や手間がやたらかかる状態)

コメント


「師」の二分化

わたしの「師」から受けた経験から。

> 前者の場合、対応してくれるのは師しかいないにかかわらず、
>金のかかる師には近寄りづらいから、
>信徒全般がトータルで受ける精神的ケアの総量は減っていく。
>結果、ハイメンテナンスな師は、どことなく浮いたような形になる。

今のメッターダッシン師とかそんな感じがしますな。
わたしが東京道場へ行っても、一度も会ってくれませんでしたし。
あと、ビルパ師とかアヌーパマ師とか。


> 後者の場合、師が対応してくれなくてもサマナが対応してくれることになる。
>多少下手な対応ではあるが、信徒にとってはある意味気楽で気さくな話ができたりもする。
>結果、信徒全般トータルで受ける精神的ケアは増え、同時にサマナも実績を積んでいく。

今いる「師」で、思い浮かぶのは、アベッチャパサーダヴァンティー師ぐらいかな。
脱会されたラーシャー師とかパモーチャナ師やバッダヴァーチャーナンダー師や
ジェーンティー師がそういう感じでしたね。
あと、東京道場のヴァーラナ師も初期の頃はそうでした。桃源で失脚する何年も前ですが。
気さくに声はかけてくれましたね。


「師」になったら

前者であろうと後者であろうと、一旦師になったら「聖者」というパッケージで店頭に並ぶわけですよね?「あとはどれを選ぼうが信徒の自己責任だ」というわけでしょうか?  信徒の側にそこまでの商品知識を求めるのは酷ではないでしょうか。「何?あなた。師に不満あるの?教団批判ですか?聖者ですよ?三宝ですよ?帰依しないの?」と選択の余地など微塵もなかったですよね。

「師」

お馬~にとっては、下向した人も一応は「師」として扱っております。

タイトルとHNを剥奪されたバドラー師なども。(藁)


Alephは一応、オウム真理教の後継団体ですが、
わたしに言わせれば、「分派」のひとつにすぎません。
最盛期は2000名あまりのサマナと、
2~5マン名(ロシアも併せて)の在家信者がいたんですからね。
規模なんて、当時の10分の一でしかありません。
後継団体なんて名乗る資格はないと思います。



わたしだって、オウム真理教の「分派」なんでつ!
ひとりですけど。(藁)

ひと括りにはできませんよ

上層部の政局にばかり首を突っ込んでいる師もいれば、弟子の足を洗うがごとく、はたまた這いつくばっての汚物処理の如く人の嫌がることをやってる師もいる。
ほんと、ひと括りに評価できませんよ。

個々の人格には、直に会ったときにわかる、それぞれ固有のリアリティがあるもんですね。

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法友としての悲

> 心の許容量が多分に問題にされてきた。もっと端的に言うと、どれだけ仕事ができて現象を動かせるかどうか、である。「なんだ、一般の仕事ができる人と変わらんじゃんか」

わたしが観察してきた限りではどうもその種の基準が優位であったようで怪訝に感じ続けていました。しかしその目の当たりにする現象が、わが心を写しだしていると認めれば当然であったと感じています。

>(※ハイメンテナンス: プライドだけが高く、金や手間がやたらかかる状態)

こんなことわざわざ言明する必要はさらさら無くて、まさにだれも慢に胡座をかいていることを自覚されていないから、師(正悟師)の称号を未だに後生大事に納豆の糸のように引き摺って有り難がっておられるのでしょ!。いったい何処にその価値が未だにあるのか?ご説明頂きたものです。

七慢ある限り、凡夫ですから、
慢・過慢・慢過慢・我慢・増上慢・卑下慢・邪慢
これらのこころが働いていないと言える師がおられたらかきこみいただきたいものですね。
自覚すらないのが現象でしょうね。

法友として悲しいかぎりです。

慢の分類

>七慢ある限り、凡夫ですから、
>慢・過慢・慢過慢・我慢・増上慢・卑下慢・邪慢
>これらのこころが働いていないと言える師がおられたら
>かきこみいただきたいものですね。
>自覚すらないのが現象でしょうね。

↓日蓮宗か創価学会関連のサイトかもしれませんが、
七慢について定義が書かれていました。
http://homepage3.nifty.com/y-maki/yougo/486a.html

「七慢」とは七つの慢心をいいます。
 慢心とは、他をあなどる心、自ら驕(おご)り高ぶる心をいいます。
 「七慢」とは、慢(まん)・過慢(かまん)・慢過慢(まんかまん)・我慢(がまん)・増上慢(ぞうじょうまん)・卑慢(ひまん)・邪慢(じゃまん)をいい、『倶(く)舎論(しゃろん)』または『品類足論(ほんるいそくろん)』などに説かれています。

 一番目の「慢」は、自分より劣った者に対して「自分は優れている」と自負し、同等の者に対しては「同等である」と心を高ぶらせることをいいます。

 二番目の「過慢」は、自分と同等である者に対して「自分の方が優れている」と思い高ぶり、自分より優れている者には「同等である」と侮(あなど)ることをいいます。

 三番目の「慢過慢」は、自分より優れている者に対して「自分の方が優れている」と自惚(うぬぼ)れて、他を見下すことをいいます。

 四番目の「我慢」は、今では「耐え忍ぶ」というような意味で使われていますが、仏法本来の意味は、自我に執着し、我尊しと自惚れ、それを恃(たの)むことをいいます。

 五番目の「増上慢」は、未だ悟りを得ていないのに、「自分は悟った」と思うことをいいます。
 『法華経方便品』には、五千人の衆生が未だ悟りを得ていないのにも関わらず、釈尊の説法を聞く必要はないと増上慢を起こし、その座から立ち去ったことが説かれています。結局、増上慢となったこれらの衆生は、『法華経』の会座において成仏することはできませんでした。

 六番目の「卑慢」は、自分よりはるかに優れている者に対して、「自分は少ししか劣っていない」と思うことをいいます。

 七番目の「邪慢」は、自分に徳がないのにも関わらず、あると思って「自分は偉い」と誇ることをいいます。



悪魔の組織犯罪

これはいったい、どういうことなのか。さらに、そもそもエタノ-ルが大量に検出
されたことが、なぜ「サリン疑問説」につながるのか。「サリンが体内で分解されて
もエタノ-ルが検出されることはない。また、エタノ-ルはサリンに反応するので溶
剤としても使えない。サリン中毒だとすれば、エタノ-ルが出てくる要素はまったく
といっていいほどないんです」
 つまり、もともと体内にあるはずがなく、サリンだけではとうてい説明のつかない
物質が、重症患者の体内から大量に出てきたということなのである。ここで、前出の
医師が恐るべき推論を提出する。「神経ガスの被害に遭い、体内で分解するとエタノ
-ルが出てくる物質といえば、まず考えられるのがタブンです。・・」(『サンデ-
毎日』95年6月4日)

 オウム真理教バッシングの口火を切った『サンデ-毎日』が、オウム真理教=地下
鉄サリン事件犯人説に疑問を投げかける情報を提供することになるとは、皮肉なもの
である。地下鉄毒ガス事件の実行犯はオウム真理教ではないというのが、筆者の確信
するところである。
 こんなことを書くと、お前はオウム真理教の回し者か、と言われそうだが、筆者が
欲するのはあくまで真実の追求である。この点、勘違いされないように。

 「タブン」に関する最後の情報提供者は日本人ではなく、外国人である。毛唐に国
内のことをあれこれ言われたくないが、地下鉄毒ガス事件は国際的大事件であり、日
本のジャ-ナリズムや警察にも海外から大きな圧力が加わっていることが良く分かる。

卑慢

>六番目の「卑慢」は、自分よりはるかに優れている者に対して、「自分は少ししか劣っていない」と思うことをいいます。

この解釈には問題があると思われます。

単純に卑下慢は、自らが他より劣っていると感じてしまう心が起こることでしょう。
要するに卑下すること、卑屈な心を、卑下慢と称しているのでしょう。

これが最も解りにくい慢ですが、基本的に上下としてひとを観ることは自他の区別が未だにあることですからある意味では単純明快に七慢は我執・我所執をいまだ抱き続ける者にあるのでしょうね。私を含めてね。

「慢」と聞いて「マン●」を連想する己の汚れを懺悔しまつw

卑慢というのは、要するにプライド卑屈、プライドの裏返し、っていう意味では?

筆者

>筆者が欲するのはあくまで真実の追求である。
>この点、勘違いされないように。

筆者はどのような立場の方ですか?
せめてハンドルネームをつけてもらえれば、
コメントを読んでいるうちに、
どういう考えの人か分かってくるので、
ハンドルネームを希望します。
黒龍さんと同一人物ですか?


七慢

七慢にコーマン愛着を加えてください。
ステージの高い師(性誤師)は、部下の女性を食べても構わないという、性欲とプライドを背景とした慢です。

卑下慢=卑屈

>理治さん
>単純に卑下慢は、自らが他より劣っていると感じてしまう心が起こることでしょう。
>要するに卑下すること、卑屈な心を、卑下慢と称しているのでしょう。

>不悪口言うさん
>卑慢というのは、要するにプライド卑屈、プライドの裏返し、っていう意味では?


そうですね。

オウム・Aleph教義にも、慢の種類として、
1.自己満足
2.闘争心
3.卑屈
がありますからね。

購買力平価説

内容的に前エントリの

勤勉の国、浪費の国
http://alephnoda.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html

に対するコメントですが、

> (略)二宮国ではインフレが進んだ。
>
>  これらの要因で、野田円の二宮ドルに対する交換レートは、どんどん切り上がり、 1二宮ドル=100野田円にまで高騰した。
>
>  しかしここでT社は困窮することになる。なぜなら車を前と同じ1万二宮ドルで売っても、今度は売上が100万野田円にしかならない。つまり3分の一である。前と同じ300万野田円の売上確保には、価格が3万二宮ドルになる。そうするとT社製がいくら性能が良くても、高いので売れない。ボロくても安いG社製で我慢する人が多くなる。

とありますが、
二宮国ではインフレが進んでいるわけですから、
単純に考えてG社製の車は1万二宮ドルではなく3万二宮ドルで売られているのではないでしょうか?

実際には、個別商品価格と全般的物価水準とは必ずしも連動せず、
また為替レートは物価水準の違いだけで決まるわけではないわけですが。

悪魔の組織犯罪

 The Japan Times Weekly April 1.1995

 たぶん、タブン
 神経ガスと公式隠蔽についての難問
                              ジョン・パ-カ-

 東京地下鉄事件に関して海外の専門家の意見が全くと言っていい程、欠如している
のは何故なのか?アメリカや他国の報道機関のビデオテ-プは、いわゆる「サリン攻
撃」に関するカギとなる場面を映しているのに、何故日本で放映されないのか。
 日本の警察は日本のメディアと一緒になって、3月20日の東京地下鉄の攻撃に使
われた毒ガスはサリンであると、頑固に言い張っている。化学戦争に関する第一流の
権威の中には、この主張に疑問を呈する者も存在している。シカゴに本拠を置く非常
時対応及び調査学会(ERRI)は、東京での犠牲者の症状はサリンに対する生体反
応と合致していないと述べている。むしろ、観察された症状-目の霞み、瞳孔狭窄、
筋肉のひきつりなど-は、タブン(エ-ジェント GA)と呼ばれる別の種類の神経
ガスの特徴に一致するのである。他の海外の専門家も、症状に関して同様の疑問を表
明している。
 ERRI速報のような報告が日本のメディアに無視されるのは何故なのか。海外の
専門家が当局の所見に異議を唱えるような報道番組に登場するようなことがあれば、
宗教カルト・オウム真理教に対する政府の立場を損なうとでも言うのだろうか?
 オウム・カルトに対する警察の言い分はすべて、製造されたのはサリンで、それが
攻撃に使われたということを根拠にしているので、他の毒ガスが使われたと証明され
たら、捜査は失敗に終わるだろう。山梨の教団施設で発見された化学物質がサリン製
造に使われたことを「証明」しようと日本の警察やメディアが躍起になっているのは、
このためなのだろうか?
 半官半民のテレビ局NHKがこの件に関する海外制作のビデオの独占放映権を獲得
していながら、それが日本で放映されないのも、このためなのだろうか?NHKのス
ポ-クスマンは、東京毒ガス攻撃についての海外ニュ-スを隠していることを否定し
ている。

 「(海外の情報源)から購入した素材を全て放映するわけではない。後日の報道の
ために置いておくこともある」とスポ-クスマンは述べた。

 あらゆる疑問を払拭する一つの方法は、例えば、地下鉄で発見された物質のサンプ
ルをFBIに送ることだ。だが日本の警察は、このような方法で海外の捜査機関と協
力することを拒んでいると報告されている。警察はこの事件に関するあらゆる証拠を
公表しようとしているのだろうか、それともその正反対なのか?
 日本の大衆は、事実に直面するだけの勇気がある。論議の的になっているニュ-ス
フィルムを放送し、新たな見解のための資料を提供してはどうか。

 ジョン・パ-カ-は東京在住のフリ-ランス・ジャ-ナリスト

補足してさしあげましょう

> The Japan Times

引用先がジャパタイってだけですでに笑える。
ジャパタイは海外メディアではありません。#さんも、その辺を明確になされないと駄目ですねW

なんだか海外の責任報道機関のように聞こえてしまいますよ。

ジャパタイは日本国内で英字新聞を少数販売している会社です。海外で販売されている新聞ではありませんし、timeなどとは一切係わり合いはありません。
そうした日本の小規模国内英字新聞社が在日(断るところがすごし!)のライターを使ったってことでしょう。つまり国際報道ではなく国内報道。

検証や批判を受けないということでは夕刊フジなみたいなものですな。
しかしこの新聞社の映画寸評は非常におもしろいですよ。学生時代英語の勉強にとっていて非常に勉強になりました。

ERRIに関しての評価も非常に面白いものですね。
http://www.emergency.com/cntrterr.htm
まぁ、みなさんよくここをみてみましょう。

WebBotの最新予言

・「新しい象徴」が登場し脚光を浴びるようになる。この「新しい象徴」は「イルミナティに反抗する儀式」で使われるため、「イリミナティの道具」と化している「キリスト教教会/組織」によって弾圧される。しかしながら、この運動は「今後9ヶ月」で全世界的な規模で広がるだろう。

・「新しい象徴」は「意識の波動をコントロール」する新しい科学やテクノロジーと結びついている。「6ヶ月後」くらいから「物質宇宙を意識の力によってコントロール」できることの「目に見えるはっきりした実例」が「非主流派の科学」から「リーク」されるだろう。

・今後2ヶ月で「全世界的な規模の民衆運動」の波が「フランス」から起こる可能性がある。この運動は「ある人物」ないしは、その「人物」の「思想/書物」が脚光をあびて発生する。この「人物」が「すでに死んでいる哲学者」やその「思想」が改めて注目されることになるのか、それとも「現在生きている個人」とその「思想」が脚光を浴びることになるのかは定かではない。いずれにせよ、この人物の「思想」が「全世界的な規模の民衆運動」にとって重要になる。

・この「人物」は「際立った存在感」と「髭」、そして「魂に深く触れる」ような「目」を特徴としている。さらにこの「人物」は「塗装された橋」と関連を持ち、「学校に入っていない」が「とても教養がある」人物である。

・さらにこの「人物」は「犯罪」や「血を流すこと」とかかわり「刑務所で苦しみ」を味わった過去を持つ。

・「権力側」はこの「全世界的な規模の民衆運動」を恐れ、この「人物」とその「思想」を徹底的に「弾圧」しようとするが、逆にこの「人物とその思想」を全世界的に広めてしまうことになる。

-------------------------------------------------------

ま・・・まさか・・・・

>「新しい象徴」が登場し脚光を浴びるようになる。この「新しい象徴」は「イルミナティに反抗する儀式」で使われるため、「イリミナティの道具」と化している「キリスト教教会/組織」によって弾圧される。

おおっ マイトレーヤ!

たとえ東スポの三文記事でも、自分たちに有利なことは「真実にちがいない」と思い込むものですよ。それが帰依というもののようです。逆に、実行犯自身の自白でも、自分たちに不利なことは「嘘を言っている、いや言わされている」と思い込むものです。それも帰依というもののようです。

キリスト教会

こそ、陰謀の中心であり、キリスト教関係者こそ、事件の黒幕である。
帝銀事件ではカトリックの病院に被害者を運び込み、データを採取、地下鉄サリン事件では
セイロカ国際病院に運び込み、データを採取。
何故、キリスト教関係者が黒幕に成り得るかと言うと、欧米人と接触しやすいからだろう。

フランスですか…

某ヤスblogのいつもの語調とだいぶ違うけど、カギカッコの中身はwebbotからの抜粋なのでしょうか?ちょっと経済関連と違うから違和感感じた。

思想、書物、フランスとくればノストラダムスですかね?うーん。

髭で犯罪で刑務所…ハッ!田代まさしという線もあるか?「森永ぬーぼー」復活らしいし。フランスっぽいな。
いやぁわからんぞ。今フランスは日本のサブカルチャーが流行してるから、ヲタク文化を背景にフランス風物詩の暴動がおこったりとか。
日本人としては直視できない事態に?
-- 妄 想 終 了 --

晒される日本人の潜在意識

少しだけ真面目な話。
これだけ日本のサブカルチャーが世界的に、かつ大っぴらにもてはやされているというのは、日本人の潜在意識が晒されるように投影されてるといえますね。

外国人には日本人にとっての慎み深い高尚な文化も恥な性癖も区別付いてないこともあって、なんでもかんでも模倣して晒してしまう。

だれ?

http://sky.ap.teacup.com/takitaro/
上記URL転載

この団体、本当に救えた人はいるの?

----------------------------
また一人、亡くなっていたことを知った。

1994年のオウム事件が弾ける前に、ネットからか高校生で入信し、
その後、パソコン事業部で仕事をしたり、財施部で怪しげな浄水器販売をしていた。
しかし何かいづらかったのか、オウム施設にも長くいたのではなかった。

その真偽を確かめるために、オウム側幹部や関係信者と何度か接触し確認した。
1995年以前とは異なり、この親が捜しているような場合、内部での死亡や虐殺を隠しているとも感じられなかった。
オウムでも無口だったとのこと、プログラマー能力などあった。
完全な所在不明。数年前、死去していることが警察から家族に連絡があったとのこと。なんと。

オウムというものがなかったならば、彼はまた別の怪しげな団体に入っただろうか、それとも、別の途を探せただろうか。それは分からない。

オウム-今はアレフとひかりの輪に分かれた-関係者さん、彼は亡くなっていた。

オウム集団さん。
少なくとも、「あなたを救う」とかなんとかいって勧誘しないで下さい。

・財施が少なかったり、
・体がひどく弱くなったり、
・精神的に不安定になりすぎれば、

結局は放り出すのだから。少なくとも救えないのだから。

↑この文章と題、えらいおかしいね

数年前に、すでに教団から脱会していた元信者が死んでいるのがわかったって内容なのに、なんで
「また一人亡くなった」と現在の話にしてる?
放り出すなら勧誘するなって、大村さんみたいな例をイメージさせようとしてるんだろうが、放り出したわけでなく、本人から出て行った話だろ?

・・・と書いたんだが、ちょっと言い過ぎた、タキタローさんごめんなさい。これ以降の非難の言葉は削除します。

人の心を扱う割になんの知識もなく
慈愛と称して人間性の欠片もない言動ばかりの師
馬鹿の掃きだめアレフ

人の心を扱う割になんの知識もなく
慈愛と称して人間性の欠片もない言動ばかりのサマナ
馬鹿の掃きだめアレフ

犠牲者?

>オウム-今はアレフとひかりの輪に分かれた-関係者さん、彼は亡くなっていた。

>オウム集団さん。
>少なくとも、「あなたを救う」とかなんとかいって勧誘しないで下さい。


亡くなったことは確かなんでしょう。
教団に何もかも委ねた結果でしたら、その人にとっては本望かも。
でも、大村さんのようなケースでしたら、可哀想ですな。

さて、どういう亡くなり方をしたのか?
チベットの聖者のように、
「爪や髪の毛だけを残してした」
のか
「死後硬直が全く起こらなかった」
のかは、定かではありませんけど。

ばかだなあ。
いかに心証を抱かせるかっていうのが弁護士の仕事だよ。

ちょいとまちなよ

聖路加の連中を犯罪者あつかいするのか!
彼らは現場でエージェント不明の物質に対して危険を承知で
解析し初期治療にあたった人間たちだよ。

人命のために自らの生命をも危険にさらしかねなかった彼らを権謀妄想のなかで謀略者扱いするのは一体どういうことだろうか。


悪魔の組織犯罪

 これは、NHKが独占権を買った後に、NHKによって書かれたメモの中の一つで
ある。スト-リ-の要約は以下の通り。
 日本における使用制限:日付/場所-日本。3/25/Re:地下鉄サリン攻撃/
事件直後の犠牲者/アメリカの教授のコメント/担架で運ばれる犠牲者/病院での犠
牲者/専門家のコメント/地下鉄車両を清掃する(防護服を着た)人たち

 「東京地下鉄攻撃で使われたガスがサリンかどうか、疑っている科学者もいる。伝
えられているところによると、サリンは猛毒なので、もしそれに曝されたなら、死者
は10人どころでは済まなかっただろう。犠牲者の中には鼻や口から血を流している
者もいる-これはサリンの症状ではない。ソビエト化学兵器プログラムの前代表は、
サリンは無煙・無臭であると述べている。しかし、今回の攻撃では煙も臭いもあった。
ちょっと曝されただけでも、鳥目になるが、鳥目は一例も報告されていない。」

 画面:有毒化学物質に曝されて、地下鉄から逃げる人々の列。ジョ-ジ・ワシント
ン医科センタ-のクレイグ・ディ-トリ-教授「被害者たちは果物のような臭いがし
たと言っていた。原則として、サリンは無臭だ。」


 画面:担架に乗せられた人々と、息をつこうとしている人々化学兵器専門家アナト
リ-・クンツェヴィッチ「我々は煙があったと聞いているが、サリンは無煙だ。臭い
はなく、使用時、目に見える徴候は全くない。このためサリンの疑いは除外される。」

 画面:東京病院でガスの治療を受ける人々前米陸軍軍事ガス開発局長ソウル・ホ-
ンマッツ「日本人に、患者の症状のリストとサリンの症候例を出させ、これらの症状
が発生しなかったのは何故か、と誰かが尋ねるべきだ。これらの症状が発生しなかっ
たのを、あなたはどのように説明するのか、と。」

 地下鉄サリン事件後に来日した、米化学生物兵器管理研究所のカイル・オルソン副
所長は、オウム真理教のサリン・プラントでタブンも作れると繰り返し発言していた。
英字新聞『ジャパンタイムズ・ウィ-クリ-』も地下鉄毒ガス事件で使用されたガス
はタブンではないかと憶測しているし、『週刊現代』もタブンの可能性を仄めかして
いる。
 しかし捜査当局は毒ガス=サリン説に固執した。ではマスコミは何故、毒ガス=タ
ブン説をリ-クしたのであろう。まさかオウム真理教の味方をしたのではあるまい。
マスコミにとっては地下鉄で撒かれた毒ガスがサリンであっても、タブンであっても
どうでもいいことだ。オウム真理教がタブンも製造していたことにしてしまえばいい
からである。
 だがこの毒ガス=タブン説は、日本の警察に対する心理的圧力になったことは疑い
えない。警察は毒ガス=サリン説を貫くことで、組織全体がある種の共犯関係に陥っ
てしまった。真実を隠蔽し犯人をでっち上げることで、警察組織全体が結束しなけれ
ばならなくなってしまったのである。
 これがマスコミが捜査当局の見解に異議を唱えた本当の理由なのである。マスコミ
は警察より怖い。いずれにしろ、地下鉄毒ガス事件で撒かれた毒ガスがタブンであっ
たことは間違いないであろう。

おもしろいなぁ

事件がおきた当時の錯綜した情報をそのまま刷新されずに利用されるのはいかがなものかと思いますよ。現在のいかなる中毒研究においてもオームがサリンを撒いたことは明確な事実といってもよいでしょう。

北朝鮮などが行ったのではないかというような推論がたっていたときには色々な説が流布されました。また、その流布された情報が刷新もされずに独り歩きをしつづけた結果。いまだにそういった情報を使い自分たちが共同正犯としておこなった罪を人に転嫁しようという行為は非常に憂慮と警戒を緩めてはいけないということを明確にしているといわざるを得ない。

こういった情報はキャンプデトリックなどに照会する必要もありません。中毒センターに問い合わせればよいだけのことです。

またそれを裏返すような中毒学的な事実があり、それを立証するための科学論文(常識的に考えて二年以内のものに限定)ならば医用統計添付の上、野田氏におおくりください。検証させていただきます。

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