元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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◆質問1◆ ところで、株や為替の取引は正悟師の言う奉仕と全く関係ないような気もしますが、…(中略)… その利益とはどういうものでしょうか?単なる内側の徳の消耗なのか、そのことに対して払った分析する時間やタイミングを待つためにチャートに集中することに対して払った当然の見返りなのか?

 株式市場単体で取り上げます。「不況3」でも喩えましたが、経済においてお金の流れは体の代謝における血流にあたります。社会奉仕として新たな事業を試みる会社に資金提供する、あるいは一時的に資金繰りに困っている会社に、立て直しの為の資金支援をする。このような部分では、直接的に会社の運営者に対する手助けとして認識しやすいです。

 但し、そこから派生した個人レベルでの株の売買は、ほとんど会社支援という側面は薄れています。どちらかというと、他者への支援・調和という意味での功徳より、個人の利益・エゴという意味での悪業が優位なのかも知れません。勿論、ブログコメント欄にあるように、別の意味付けをすることにより善業に転嫁するというのはあり得ることですが。

 しかしながら、現代の観念においては、許容される観念であります。徳の消耗・悪業というなら、情報商材ビジネスのように詐欺・ぼったくりとの境界が不明確な営みは数限りなくあります。現代人のほとんどが、資本主義経済のシステムに乗っかって、当然の営みで当然の見返りを得ています。が、総体としては、エゴの増大=悪業の方が優位なのは間違いがなく、その結果としての金融危機とその後の混乱があると考えています。


◆質問2◆ 資本主義のデメリットに対して指摘 でしていますが、じゃあどうすればいいのと聞いたらどうお答えになるでしょうか?株式会社や変動相場制に対する理想的な財政政策や金融政策を提示できるの でしょうか?あるいはそれになりかわる理想的なシステムがあるのでしょうか?

 まず、余りお金がない一般庶民がどうすればいいか、という点は、今後の話で触れたとおりです。

 社会に対する問題提起、その回答として出しうるものも、これまで述べた以上のことは言えません。要約すると、拝金主義という価値観が、他の全ての価値観を飲み込んで破壊しつくしている。しかしそれは仏教で言う餓鬼の争いのような殺伐とした結果をもたらすだけである。しかし相当な金融の混乱を経た後、経世在民の本質に立ち返ることができるのではないか。そういう漠然とした主張です。

 仮に混乱の後パラダイムシフトが起きて、新たなシステムができたとします。そのシステムは、それまで縛られていたお金という価値観が壊れた後できるものです。古いものが破壊されるときの苦しみがなければ、新しいものは創造されません。その新しく創造されたものを、結論だけ先に今もって来たとしても、「なに、それ?はあ?誰もそんなことしないよ。だってお金が大事だもーん」と誰も見向きもしないでしょう。

 現在の銀行業・保険業の基礎は、ユダヤ人が創ったと言われています(異説あり)。もしそうだとすると、何処に行っても迫害されるという苦しみが、ユダヤ人の強固な金融ネットワークを生み出した、と言えなくもありません。

 システムだけ先に持ってきたとしても、必ずそれを悪用する人が出てきます。現システムの行き詰まり・限界を身をもって感じない限り、本当に価値ある新たなシステムは生まれないでしょう。いや、運用する人間そのものが変わらない限り、無理だということではないでしょうか。


◆NHKクローズアップ現代--CDS解説

 9/22に放送されたNHKクローズアップ現代で、CDSの解説がなされています。かなり簡素化されていますが、まとまっている内容だと思います。参考にどうぞ。


クロ-ズアップ現代 アメリカ発金融危機の行方


 ちなみに番組司会者の国谷さん、オウムがお嫌いなようです。おかげで2年前の私の同番組ビデオ出演が大分カットされたようで(w。

コメント


経済の話はやめてけれ。教団に関する醜聞onlyにしてけれ。

なんで、VT正悟師は経済問題に目覚めてしまったんでしょうか?

最近は全然修行と関係のない話ばかりですな。





そんなこと書くと私と同じように削除されまっせwww

こんなときこそ功徳と修行が大切なのにね

不悪口言うさん

>そんなこと書くと私と同じように削除されまっせwww

>こんなときこそ功徳と修行が大切なのにね

昔、VT正悟師は
「東大に入って、
『ガロアという数学者が5次以上の方程式は代数的に解を求めることは出来ないことを発見した』
ことで、鬱になった」
とか書いてあったように記憶していましたが、
出家する前は数学か何かの道を目指していらっしゃったようですな。
最近の経済学は数学の要素が濃いですから、
応用しようとお考えになっているのかも?

わたしがAlephの現役信者でしたら、
経済問題より、修行について語って欲しいと思いますね。

方便

真の意図は御本人のみ語ることが出来ると思いますが、長らく教団の経理畑に居たわけですから。
功徳、エゴと利他心、空について等々、修行に関連したことが経済を軸として語られているように思います。

財運のない私は経済について偉そうなことは言えませんが( ´△`)

絶対固定的善悪二元論

東京大学先端科学技術センター客員研究員、島田裕巳氏は、ミルチャ・エリアーデ著(原案)「『世界宗教史』8」の文庫版解説(2000年10月初版)において、『宗教をめぐる問題は、これからも次々と生まれてくることであろう。そのなかには、常識的な考え方からすれば理解できない珍奇な現象も含まれるであろう。しかし、世界の宗教の歴史を考えた場合、それは必ずしも特異な現象とは言えなくなってくる。本当に新しい現象というものは生まれないとさえ言える。新しいと見える現象にも、必ず先例がある。その意味で『世界宗教史』を通して宗教の歴史を振り返ることは価値がある』と記述している。

これは彼がオウム真理教の松本氏が主宰した内容に世界宗教史の中にあっては、既にあったことを見出したことによって書いている記述内容です。

彼(島田裕巳氏)は、善と悪の絶対的な二元論が強調されるイラン宗教とその影響が顕著なマニ教における、人間はもっとも醜悪な姿をとった悪魔的な力によって作り出されたもので、人間存在は聖なるものの敗北がもたらしたスティグマにすぎないとされている。とこの内容を『世界宗教史』から引用している。

このような旧団体の思想(教義)においては、
> 経済においてお金の流れは体の代謝における血流にあたります。

などという解釈は派生してきません。だって完全に善悪は絶対的に別けなければならない思想ですからね。

屁理屈はいいからどうやったら資産が
増えるかご教授願いたい

誤解してはいけないのは

 「証券化商品がダメだ」という風潮が目をひきます。これに便乗して「信用取引がダメだ」「デリバティブがダメだ」という意見も耳にします。ですが、証券化商品も信用取引もデリバティブも、すべて経済の発展とともに、必要に迫られてこの世に産まれたものです。市場・資金を効率的に、安全性を高めるために作られたものですので、今後も必要不可欠なものには変わりありません。これら自体をなくすことは不可能ですし、存在意義はまだまだあると思います。

http://money.jp.msn.com/investor/mktsum/columns/columnarticle.aspx?ac=fp2008092500&cc=04&nt=04


>市場・資金を効率的に、安全性を高めるために作られたものですので、今後も必要不可欠なものには変わりありません。

資金の投融資が社会活動の潤滑剤のように機能する、というのが理想的な経済流通だとは思います。ただ、便利さが増加すれば危険も比例して増すというのも真実です。CDSは資金運用の与信としてとても便利なものでしたが、人々がそれを「打出の小槌」のようなつもりで振り回したがゆえに大きなリスクとなって返ってきました。
刹那的マジックを取り払えば、「得て喜んだ」というのは、「失って苦しむ」と同義ですね。

最近のホリエモンが波のジェスチャーとともに「諸行無常ですから」と言ったように、お金も繁栄も実体があるわけではなく、「波」のようなダイナミズムとして捉えるような認識の変化が今後支配的になってくるのかもしれません。
パラダイムシフトはブッディストにとっては波のように必然で、その準備をいつ、どのようにするかを考える時期だと思います。

証券などの商品も価値が乱高下しましたが、資産としてもっとも信頼できるであろう功徳でさえ、得た以上はなくなるものですから、油断は禁物でしょうね。

事実

>屁理屈はいいからどうやったら資産が
>増えるかご教授願いたい

はい。その心が貴方に何も与えてくれない元兇を示しているのです。
当然私にもですがね。はは、ここが難しいところであり単純なところでもあるのです。こころがどこかに偏れば何事も祝福して頂けないのがどうも事実のようですよ。

観念も乗り物

>このような旧団体の思想(教義)においては、
>> 経済においてお金の流れは体の代謝における血流にあたります。
>
>などという解釈は派生してきません。だって完全に善悪は絶対的に別けなければならない思想ですからね。

信や帰依や戒といったものは固定的観念によって支えられるものなので、初めから「すべては一元だ」と強調すると付いて行けなくなるのだと思います。ひとつの方法論を得たら、それを十分に消化し、限界を感じたら手放して次へと向かうことになるでしょう。

リードしてもらったり、間違いを正してもらったり、具体的な助言を随時受けたり、そういったものを期待するなら、それは患者と医者のような信頼関係がないと意味を成しません。信用があってはじめて医者の力量の範囲内でサポートされます。
でもそういうお医者様が思い出の中の人になってしまったら信用とかオーソリティとかいってもしょうがない。

今は間違ったことをやって電話がかかってきてグルから叱られたりとか、そういう事例は誰一人として経験ないでしょう。夢で示唆を受けても、それをどう判断するかはその人次第ですよ。今の時点で「グル」等の名の元に何らかの権威付けを行なうとしたら、それが実際は何であるかは判ったものではありません。

実質的に残されている選択肢は自らの内に得たダルマをもとに最終的には自己責任のもとで判断、実行することぐらいじゃないでしょうか?

悪魔の組織犯罪

坂本弁護士事件の怪

 坂本弁護士一家殺害事件の実行犯の供述によると、犯行状況は凄惨なものだった。
 実行犯はオウム真理教の中川智正、岡崎一明、村井秀夫、新實智光、早川紀代秀、
端本悟の6人である。1989年11月4日午前3時頃、横浜市磯子区にあるアパ-
ト2階の自宅で就寝中の坂本弁護士一家3人を実行犯が襲撃した。

 まず、端本が、いきなり眠っている坂本弁護士(当時33)の身体の上に馬乗りと
なり、同弁護士が目をさますや、声を上げさせないようにするため同弁護士の顎を手
拳で数回殴打し、次いで、岡崎が、上半身を起こそうとした坂本弁護士の背後に回り
込み、右手を同弁護士の首に回して同弁護士の着衣であるパジャマの左奥襟辺りをつ
かんだ上、それを右方向に引っ張り、パジャマの布地を使って同弁護士の首を絞めた。
 坂本弁護士は、背後から首を絞め付けている岡崎を振り払おうとして必死に抵抗し
たが、岡崎を振り払うことができないまま、間もなく、その場で窒息死した。
 一方、新實は、寝室に入ると、すぐに、同室で寝ていた都子の身体の上に馬乗りと
なり、騒がれないように同女の口を両手で塞ぐなどして同女の身体を押さえつけた。
都子は、苦痛を押して「子供だけはお願い」などと龍彦の助命を哀願した。
 この間、傍らで寝ていた龍彦が、目を覚まして泣き声を上げたことから、同児の側
にいた被告人(中川)は、龍彦に声を上げさせないようにするとともに、同児を窒息
死させるため、その場にあったタオルケット様のもので同児の鼻口を押さえ、それを
数分間続けたところ同児がぐったりした。
 被告人(中川)は、都子の背後から、右手を同女の首に回した上、同女の首を絞め
続け、間もなく、その場で同女を窒息死させた。
 また、都子から離れた新實は、被告人(中川)の前記暴行によってぐったりし、け
いれん状態を引き起こしている龍彦を殺害するため、同児の鼻口を手で押さえ続け、
間もなく、その場で同児を窒息死させた。(『読売新聞』1996年3月12日夕刊)

 これが本当だったら余りにもむごい。裁判抜きで実行犯をリンチにして殺してしま
え、というマスコミの論調にも頷けるものがある。しかしその前にちょっと冷静にな
って良く考えてみて欲しい。人を3人も殺すことは大変な作業である。しかも犠牲者
はおとなしく殺される訳ではない。自分の身を守ろうと、愛する家族の命を助けよう
と、必死の抵抗をしたはずである。
 検察の冒頭陳述からも、その様子を伺い知ることができる。しかも事件の起きたの
は、夜中の午前3時である。閑静な住宅街はひっそりと静まり返り、坂本弁護士一家
が暮らしていたアパ-トでも住民は眠り込み、しんとして物音一つしなかったに違い
ない。そこに突然、こんなどたばた騒ぎである。事件に気づいた人がいないという方
がおかしい。
 ところが、である。アパ-ト2階にある坂本弁護士の自宅の階下に住んでいた家族
は、4日の午前3時頃には坂本弁護士の部屋からは物音ひとつしなかったと証言して
いるのである。物音ひとつしなかった、これはすなわち事件が起きたのは、11月4
日の午前3時ではなかった、ということを示しているのではないだろうか。
 事件が起きたのが、『11月4日午前3時』ではなかったことを補強する材料とし
て、事件現場の流しには、夕食に使ったと思われる食器が洗われずに置いてあった、
という事実が挙げられる。
 清潔好きで几帳面だった都子さんは夕食後すぐに食器を洗う習慣があった。つまり、
夕食に使った食器を洗わずに寝てしまうということはないということだ。それが洗わ
れずに残されていたということはすなわち、犯行が行われたのは一家が寝る前、つま
り4日未明ではなく、3日夜だったということを示している。
 また、事件当日には坂本弁護士夫妻が着ていた服もなくなっている。ところが、2
人が使っていた寝巻は部屋にあった。つまり失踪時、坂本弁護士夫妻は普段着だった
ということだ。これまた、『4日午前3時』説が間違っていることの傍証となる。
 次に家計簿について。都子さんは毎日、家計簿をつけていた。結婚して以来、書い
てない日はなかったという。その家計簿をつけるのは、旅行でもしない限り必ずその
当日のうちである。それが11月3日から書いていない。もし犯行が『4日午前3時』
に行われていたなら、3日の家計簿はつけてあったはずである。

 洗われずに置いてあった食器、部屋に残された寝巻、つけられずに残されていた家
計簿、以上の点からも、『4日午前3時』犯行説は明らかに誤りであることが分かる。
実は犯行時間についてだけではなく、坂本弁護士一家殺害事件にはまだまだ多くの謎
が残されているのである。

これによって何を云いたいの?

殺害された事実は変わらないでしょう。その実行者が自供者ではないという説得力ある事実が証明されない限り、彼等の実行とみなすしかないでしょ。さてそれが事実であるからこそ松本智津夫が主犯とみなされているのです。よってオウム真理教は真理からの逸脱をしたことの厳然たる事実を証明しているのです。それ以外の解釈があるのか???

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陰謀論

>坂本弁護士一家殺害事件にはまだまだ多くの謎が残されているのである。

こういう投稿文などは、滝本先生らの神経を逆なでするんでしょうな。


結局、
「(坂本弁護士事件に)ソンシは関わっていないのではないか?」
と言いたいんでしょ。


自己責任

> 実質的に残されている選択肢は自らの内に得たダルマをもとに最終的には自己責任のもとで判断、実行することぐらいじゃないでしょうか?

それが限界でしょう。しかし私は違った物差しを有しています。それは、現実の生き様そのものが他者に対して苦をばらまいているのか、それとも他者に対して寂静を広めることに貢献できているかという指標です。

己なんてものの本性に実体はありません。ですからその周りに苦を与えているのか寂静を与えているのかがバロメーターに成り得ると考える。

己にとっては苦労は買ってでもしろというのが純粋な価値観です。


陰謀論マニア様

陰謀論ぶち上げるんならせめてコテハンで書くぐらいの潔さを見せろって。
陰謀だってんなら「悪魔の犯罪組織」が誰なのかぐらい特定してからぬかせ。

ダライ・ラマのビジネス入門 「お金」も「こころ」もつかむ智慧!

こんな本出てます。

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