元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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◆オウム関係者の懐具合

 ワシの所にひかりの輪関係者から、脱会その後の相談などがたまに来る。その話には、財政状況が「末期的」との内容もある。実際に、経済的には苦しいようで、住居・施設の解約なども行ったようだ。烏山GSマンションの2階は、上祐氏の部屋と1部屋を残して解約したらしい。

◆つけ回した借金は誰が負う?

 ここまで書いて大ニュースが飛び込んできた。リーマンブラザースの破綻である。米金融当局が公的資金投入を渋った為、破綻に至ることになった。

 次に問題になってくるのは、リーマンが絡んでいたCDSである(Credit Default Swap 債権の保険契約、中日ドラゴンズと覚えてね)。リーマンが発行した債券の保険金、あるいはリーマンが保証した保険金の清算支払いが求められることになるのだ。これによって、「金返せ」「ちょっと待って、おいお前、早く金返せ」の連鎖倒産の可能性が高まる。

 以下、田中宇氏の記事から引用するが、私はCDSの金額を誤っていたのかも知れない。以前62兆ドルと書いたのは、単に保険の掛け金で、保険対象額は400兆ドル(4京円!!)なのかも。。

 「一方、リーマン自身もこれまで巨額のCDSを発行してきた(発行総額は非公開だが、おそらく市場全体の5%程度)。これらも債務不履行となり、リーマン発行のCDSがかけてあった債券の価値が急落する。CDSには公開市場が存在せず、すべて店頭での相対取引であり、しかも多くのCDSは発行後に転売され、もとの債券債務者とは全く別の投資家が保有していることが多い。CDS市場は総額60兆ドル(保険金総額は400兆ドル)という巨額だが、リーマン破綻後のCDSの混乱は予測がつかない。

 リーマンだけでなく、破綻の懸念を持たれているフレディマックとファニーメイ、メリルリンチ、AIG、ワシントンミューチュアルといった金融機関は、いずれもCDSの支払不能の可能性を問題にされている。」

 余り専門用語ばかり並べると苦情が来そうなので、前回の続きで咀嚼し直してみる。

 今の資本主義経済は、「利益は俺のもの、損失は他人のもの(みんなのもの)」が特徴である。なぜCDSがこれほどまでに膨れあがったのかを見てみると、こうだ。

市民 「土地の値段がどんどん上がっているぞ。借金して家を買っても、転売して利益が得られそうだ。A銀行さん、お金かして。」

A銀行「はい、いいですよ。(どうせこの手のローン債権は、証券化してB銀行に転売してしまえばいいんだ。こっちは手数料だけ手にはいるわけだから。土地の値段も上がっていることだし大丈夫だろう。)B銀行さん、この証券化債権買って。」

B銀行「はい、いいですよ。(どうせこの手の債権は、別の債権と一緒に証券化してC銀行に転売してしまえばいいんだ。こっちは手数料だけ手にはいるわけだから。土地の値段も上がっていることだし、A銀行も潰れないだろうから大丈夫だろう。)C銀行さん、この証券化債権買って。」

C銀行「はい、いいですよ。(どうせこの手の債権は、CDS市場で保険屋に保証させていれば良いんだ。保険料を引いても金利受け取りは手元に残る。土地の値段も上がっていることだし、B銀行も保険屋も潰れないだろうから大丈夫だろう。万が一の場合でも、保険屋から担保も預かるわけだし。)」

 このようにして、延々と借金のつけ回しが行われる。数年前まで投資銀行は、この証券化手法・CDS市場転売で相当手数料を儲けた。それを横目で羨んだ銀行はどうしたかというと、銀行の方から貧乏人に対して、「お金を借りてください、審査は大丈夫ですから。」となったわけだ。このようにして返済能力のない貧乏人にも、家を買えるだけの借金をさせる。それがサブプライムローンだったのだ。銀行は手数料さえ稼いで、ローン債権は転売してしまえば良かった。利益の手数料は俺のもの、借金は他人のもの、である。

 このような証券化手法・CDS取引は、リスク回避のために編み出されたものである。借金が返してもらえないリスクを、債権の転売もしくは保険料の支払いによって、他人につけ回したわけだ。しかし手数料稼ぎの為に、どんどん借金をさせまくったのである。個々が後先考えずにつけ回したリスクは、社会全体・金融システム全体のリスクを巨大なものに膨れあがらせてしまった。それが60兆ドルか400兆ドルというCDSなのだ。リーマン破綻も、その氷山の一角に過ぎない。

(つづく)

P.S. ダウ504ドル安だって、凄いな…

ダウ急落、504ドル安=米同時テロ以来の下げ幅〔米株式〕

コメント


ひかりの輪

>ワシの所にひかりの輪関係者から、脱会その後の相談などがたまに来る。
>その話には、財政状況が「末期的」との内容もある。
>実際に、経済的には苦しいようで、住居・施設の解約なども行ったようだ。
>烏山GSマンションの2階は、上祐氏の部屋と1部屋を残して解約したらしい。

Alephより先にひかりの輪が崩壊危機だなんて!
下手をしますと、Alephより先にひかりの輪が潰れますぞ!

巡礼旅行ばかりするからですよ。
高野山や天河なんて、関東から遠いのにね。
マイトレーヤ正大師じゃなかった、上祐氏が行くのは、
近場の高尾山や奥多摩、秩父、丹沢・大山ぐらいで十分でしょうに。

そういう神社仏閣にわざわざ上祐氏が行って解説するまでのこともないと思いますね。
支部の専従会員に解説させればよろし。
などど、部外者のわたしが言うのも何ですが。

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集団ストーカーの手口暴露

モビング(Mobbing)



「モビング」という用語は、もともと職場での嫌がらせを表す用語であり、その行為は、先進国各国で多数、報告されています。「モビング」は、職場ぐるみで、細かいながらも執拗な嫌がらせを続け、標的(ターゲット)となった人物が、辞職せざるを得ない状態を作り上げる、集団犯罪行為です。その行為は組織的ではないとできない行為であり、人事部が加担する例が多く報告されています。結果は通常、自己都合退職にさせられます。会社側がターゲットを解雇する形式をとらないのは、「何も起こっていない。この人が勝手に辞めたのだ」という表面上の体裁を取り繕う意図があるためです。加担する人々は、強引にでもそのストーリーに沿って物事を進行させます。「モビング」の加担者は、明らかに嫌がらせであると証明できる行為や、犯罪と証明できる行為を、注意深く避け、全ての嫌がらせに「偶然」を装います。ターゲットとなった人物の悪評を広めたり、罪をなすり付けたり、といった行為も行われます。また、「モビング」の名付け親であるレイマン氏は、職場における組織的モビングの段階のひとつとして、さまざまな加害行為の後に、精神鑑定診断を強制的に受けさせるなどして精神疾患との烙印を押し、被害者を追い込むという手口をも挙げています。ターゲットとなった人物からすれば、会社側が組織的に行っている行為だという証明がほぼ不可能であるため、一方的な不利益を被ることとなります。



これが職場だけではなく、ターゲットの私的な生活、社会的な生活全般に応用されたのが、カルト犯罪ネットワークであるといえます。つまり、この犯罪の被害者は、私的な生活全般、社会的な生活全般において、毎日、あらゆる場所で、組織的な、細かいながらも執拗な嫌がらせに遭い、生活の困難な状態に陥れられます。このため、カルト犯罪ネットワークを「職場を飛び出したモビング」と表現する方もいます。言葉を変えれば、「職場における抹殺」から「社会的抹殺」に応用されたということです。ただし、カルト犯罪ネットワークでは、モビングの方法論以外に、ありとあらゆる方法論が融合され、実行されています。この用語集に登場する他の方法論も、その一部です。


http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm

損得の同一性

お金の損と得は観念上のもので、実体は空で同一っていうことですかね。
たなぼた的に得すれば、背後に表裏一体の損失(ツケ回し)があり、得なことばかりに目を向ければ、後になって大きな損失が降りかかってくる。
健全な繁栄には、何か奉仕や労働などの(前もって損している)価値がしっかり土台にあるものですよね。

>その話には、財政状況が「末期的」との内容もある。

出家修行者は本質的に乞食だし、生活水準が低くても本来は功徳の範囲内では生きていけるはずなんだけどなぁ…
やってけないとなると、何か浪費があるのかな?人も減ってるから、それに合わせて調整せざるを得ないのかな?
もともとあの物件は割高だし、一階の道場スペースも維持がたいへんじゃないの?

「参加費=ほぼ実費=ほとんど利益率ゼロ」の巡礼セミナーですから仕方ないんでしょうかねえ。
「施設にカンヅメ=経費は食費のみ=食を減らせば修行が進みます、といえばみんな食べない=経費減らせる=利益率ほぼ100%」のアレフセミナーなら濡れ手に粟なんでしょうけど。

やはり上祐代表の狙いは「教団の緩やかな崩壊」「信者の精神的ソフトランディング」なんでしょうか。
会員が言うのもなんですがw

ところでその何百兆ドルだかは、だれの懐に入ったわけですか?誰が尊師て誰が儲けたのかがサパーリわかりません。仕組みが全然理解でけん。

訂正

尊師て=×
損して=○

危ないのは経済ではありません

いつも行き詰るときは経済的な問題とは別のところで、

外圧の増加->合法的バトル状態->「伝家の宝刀」法律の適用検討->実質教団の停止状態

という流れでした。むしろ不況には強かった。

「立ち入り検査官が初めからカメラ回してるから、こっちもバンバン撮っていいです。」っていう「目には目を、歯には歯を」という発想は危険です。「あーッ、やったな!そんなことするならこっちだって!」の悪循環です。

法律も相手を攻撃する道具になりえます。もともと矛盾のある法律なのでよけいに荒れます。自分たちの敵意の認識が敵を生み出している状況です。国家相手にバトルしても、法律をコントロールしているのは国家ですし、またぺしゃんこになる前兆です。危険です。

大きな流れ

>やはり上祐代表の狙いは「教団の緩やかな崩壊」「信者の精神的ソフトランディング」な  んでしょうか。

 上祐さんが意図しようが意図しまいが、ひかりの輪は「教団の緩やかな崩壊」「信者の精神的ソフトランディング」という役割をしています。

 これが大きな流れです。


>ところでその何百兆ドルだかは、だれの懐に入ったわけですか?誰が尊師て誰が儲け  たのかがサパーリわかりません。仕組みが全然理解でけん。


 世界中のメガバンクで為替ディーラーをしていた松田哲(さとし)さんがサブプライムローン問題について「外貨崩落」「投資で浮かぶ人、沈む人」という本で分かりやすく説明しています。

松田さんはサブプライムローンについて解説した後、このように結んでいます。

「とにもかくにも、シティバンクの3兆円、メリルリンチの2兆円のあの損はどこに行ったのかといえば、『なくなった』としか言いようがない。消えたのです。

 そうです。マネーの価値は突如として消えるのです。バブルは消滅するのです。そして歴史は何度でも繰り返します。この事実を忘れないことです。」

 詳細は「外貨崩落」「投資で浮かぶ人、沈む人」を参照してください。

 アメリカ資本主義経済の崩落はアメリカが意図しようが意図しまいが、大きな流れです。

 大きな流れを理解してそれに則った対応をしていくのが理想ではないでしょうか?

>管理人のみ閲覧できますコメント様

結局、自分でどういう選択肢を取るかの決断と責任を負うしかありません。地獄の恐怖があって決断出来ないなら、現状を受け入れるしかないでしょう。現状から一歩踏み出すとしたら、何をするにしてもリスクはあります。匿名のあなたに私ができることは、ここまでです。

>誰が損して

元々お金が1あったものが、バブルで10になり、縮小してまた1になったとしましょう。損した人は、景気が良いときに分不相応に贅沢した人です。儲けた人は、贅沢せず堅実に暮らしていた人です。お金の量は変わりませんが、借金だけ残る人もでます。

???

田中 宇(たなか さかい)氏

記事が本人の希望的観測で書かれる事がしばしばあり、予想が外れる事も少なからずある。また情報源が信用できないインターネットの新聞記事であることがあり、最近ではジョークとして書かれた風刺をそのまま事実として引用している(2007年10月9日「弱いが強いイスラエル」)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%AE%87

より

中身を検証してね


衰退

慙愧の念もない、反省もないひかりの輪のスタッフ。
精神的に揺れるとグルをせつないくらい批判する。
人格的に浅い人達。衰退は当然でしょう。

法華経

光の輪は法華経的な思考の打ち出しをしているという印象を強く持っています。
小乗世界から生まれた諦観がそこにいきついたのか、その他の思惑がそうしたのか
わかんないけど、諦観と現状を喜ぶという姿以外は現状でとるのは難しい。
というか、そうしかできない。
現状が教義をつくりだしているといってもいいかな。

田中氏は編集者を通じて間接的に彼の話をきいているけれど、おもったことをしっかりという。笑われようがなにをいわれようがかまわない。自分の意見に信念がある人だと聞いています(この編集者さんは以前野田ちゃんと一緒にあった人だよ。Rさんは田中さんとは盟友みたいなもの)


そうそう

> 個々が後先考えずにつけ回した
これね。誰でもしちゃいがちなのよね!
松本智津夫君あたり似たようなことやってましたね。
それでつけは誰に廻ったのかねぇ
彼には何がこの世の優勢かは感受できたかもしれないが・・・本当に他者の痛みは感受できなかったのかもしれないなぁ・・・

お金大変みたいだし、ひかりの輪もあとどのくらいもつのかなー。
賃貸している物件を解約しているのはいいことです。
はっきり言って維持費にお金かけすぎだと思っていますから・・・。

収支のバランスが取れてないんですよ。
毎月の収支のバランスをセミナーの収入でプラマイゼロにしているあたりで毎月の維持費が高すぎるのは明白。

主だった経済活動もしているわじゃないですからね・・・。

ネット道場だって、あんだけ時間かけて作ってどんだけの効果があるのかはなはだ疑問です。

ハウッ!!

徳川埋蔵金を発掘すれば解決する問題

>篠澤教授

>やはり上祐代表の狙いは「教団の緩やかな崩壊」「信者の精神的ソフトランディング」なんでしょうか。
>会員が言うのもなんですがw

誰が見てもそうでんがなwww

きっと公安の旦那と裏でストーリーが最初からでけてたと。まあ公安の庇護という意味では、ご家族やアレフ本体の方が一層手厚いものがあるのでせうがw 

野田自称代表は確信犯の共犯かそれともピエロか



これも削除されたらオン板に転載予定

恐慌

到来を、世界中の「宗教」は心から期待してるのでせうなwww


某自称代表もウハウハしつつブログで経済を語っておられるって感じw


宗教者って

カタルシス願望をもった人たちだと思うんですよね。なにかを救済したいという思いが行き過ぎて時として終末期待をしてしまう。自欲から生じた救世主願望をもった松本死刑囚は論外だけど、それはそれで仕方ないようにも思うし、古代の預言者たちが、つばを飛ばしながら、ものわらいの種にされながら、危機をさとした。
こうした預言活動というのは、やっぱり、冷や汗をかきながら訴求するものであり、それは田中氏や野田にも同じものを見受けられる。
野田ちゃんにかんしては、自分の活動をかたることはないんだけれど、僕が見ている限り、彼は彼のあらん限りの力をつかってノアの箱舟を一生懸命に作っていますよ。彼の場合は無駄になったら無駄になったで自分の支払ったリスクを棚に上げておいて「まぁ、しゃーないか、なにもなくってよかったやん」でおわって、転生でもしたら同じことをしようとかんがえるでしょう。

それはひょっとしたらピエロに終わるのかもしれないけれど、そうしたものが繰り返されていったのが預言史じゃないでしょうか。

光の輪

不悪口言うさんがいわれるように助言者がいそうですね。
最近の光の輪の活動や広報などをみるかぎり、どこかからなんらかの助言を得ているような気がします。どこかの助言者が喜びそうな言葉が並びすぎている。つまり、自分たちのキャリアにプラスになる方向、弱体化し且つおとなしくなっているってのがありありの表現。
助言者は自分の上級職に無害化したのは私たちですって言いやすそうですね。

無害化がこうした演出の中で行われているとしたら、彼らの無害化も諸手を上げて喜べるものじゃないですね。
社会にむけての反省から生じた無害化ではない。あくまでもどこかの助言者からの評価を期待しての無害化であり、それは真摯な反省とははなれている。グルを松本死刑囚からどこかの助言者にかえるだけで、評価を受けたいという指向は、なんら本質は変わっていない。


不悪口言うさん

不悪口言うさんがある日突然ナゾの失踪を遂げたら恐らく図星w

集団ストーカーの手口暴露

住居不法侵入

 住人の留守中、もしくは就寝中に、集団ストーカー構成員は、こっそりターゲットの家にしのび込みます。この場合、玄関から堂々と合鍵を使って侵入してくるものと考えられます。また、合鍵がなくても、カギを開ける手段があるようです。南京錠で施錠しても、開けて侵入してきます。
 対策として、防犯ビデオで撮影する、ということが考えられます。しかし、電磁波で機器を操作するので、注意が必要です。
 侵入した後は、物を動かしたり、よくある物を残しておいたり、物を盗んだりして、それとなく侵入の事実をターゲットに暗示させます。そして、ターゲットをマインド・ゲームに引き込みます。これは、自分自身の感覚を疑うように仕向け、ターゲットの神経をすり減らす、ということが目的です。
 被害者は悪質ないたずらは、無視するようにしましょう。そのほうが、得です。

空中浮揚より徳川埋蔵金発見するほうが
社会的インパクトはあるよな

徳川埋蔵金を仮にオウムが見つけても、色々な法律解釈で国に取り上げられるだけ。

それにしても

美和ちゃんのお母さんの話題をどうして削除しちゃったのだろう。裏の闇の陰謀の関与が推定できるな。代表はフリーメーソンか何かのご指導を???

美和さんの母親、まだ在籍してるんですか?
娘のお葬式には参列しないんだろうな

とっくに脱会

されてるみたいですわ。Bさん(仮名)


>とっくに脱会
>されてるみたいですわ。Bさん(仮名)

お名前はVT正悟師が出家する前にファンだった歌手の名前でつ。
分からなければ、ATA説法集を熟読すること!いいねっ。

ATAにモロ出てるんっすか・・・嗚呼

こっそり教えてぇ~~~~~

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