元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 週刊新潮の最新号を立ち読みした。秋葉事件についての記事が目を引いた。以下はネットの記事広告。


ネットで「神」と崇められる「アキバ通り魔」
「加藤ありがとう。勇気を与えてくれて感謝してる」
「加藤は俺たちの十字架を背負って死刑台に上がる!」
今、通り魔「礼賛」の書き込みは増える一方――


 「一体何が起こっているんだ?」ってな調子で記事が始まって、2ちゃんねるに今回の大量無差別殺人を礼賛する書き込みを並べ上げている。

 ネット匿名性の記事でも触れたが、2ちゃんねるなどは人間の影の部分をぶちまける処理場になっている。記事に紹介された書き込みからも分かるのは、やはり不満の大きな要因は資本主義における格差だ。

 拝金主義という単一の価値観で、世界中が束ねられているのがグローバリゼーションだ。これは「お金」という世界共通の物差しで、地域ごとに隔離されていたコミュニティーを破壊し尽くしている。

 そもそも仕事・職業とは、それぞれの役割である。その役割の分担をお互いが侵すことなく、固定して安定した形でコミュニティー内で運営されてきた。例えば、不動産屋は仲介手数料を3%とるとか、弁護士費用は報酬規定で○%だとか、八百屋のマージンはいくらくらいとか、大体の相場が固定していたわけだ。

 ところがグローバリゼーションは、この固定された枠組みをどんどん破壊してきた。まあ価格競争ということだな。新興国から安い労働力を引っ張ってきたり、資金力に任せてディスカウントしたり、と。その競争に個人が太刀打ち出来るはずはない。「固定客」を掴んでいた者同士の人間関係が、金によってぶち壊されていく。民間レベルではかなりそれが先に進んだが、公務員レベルではまだ残っているところはある。それが国交省の深夜タクシーだのなんだので、少しずつ明るみに出て洗い出される。あとまあ民間レベルだと、医者の世界はまだ白い巨塔の世界らしい。が、それも今後後期高齢者医療等の保険料関係から問題視されるかもしれない。

 このようにみんなで競争して、安くて良い商品・安くて良いサービスを競い合っている。どれだけ至れり尽くせりのサービスができるか、みんなが競争しあっている。が、その裏でへとへとに疲れ切っている。


 人間近所付き合いでもそうだが、人前で絶えずニコニコして余りに愛想良く振る舞い続けると、嫌になってくるものだ(陰陽5のミクシー疲れ参照)。

 しかし、接客業ならば、ニコニコと愛想良くやるべし。そうマニュアル化されている。どこも競争だから愛想並べる競争をやる。だが、それも所詮お金の為なので、ひたすら接客させられて何も買ってもらえないと、バックヤードで愚痴が出る。「あの客結局何も買わんかった、くそったれ。二度と来るな!」

 10年前、私はたまに銀行に○千万単位のお金を持ち込むことがあった。その度に、課長補佐クラスくらいのおっさんが出てくるのだ。揉み手しながらどこか引きつったような愛想笑いをする。それが気持ち悪くてしょうがなかった。

「どうせ俺がオウムだって分かったら、手の平変えるんでしょ?」と思ったからだ。案の定そういうことも多かった。


 昔、マクドのコマーシャルで、「スマイル 0円」というのがあった。これを見て思わず吹き出してしまった。「スマイル 1億回下さい、タダなんでしょ?」とかやったらどんな顔するかな?そう思ったのだ。

 話が逸れたので、今日の結論。みんな疲れているから、無差別大量殺人も礼賛したくなるんでしょ?そんなに疲れているんなら、ええ格好せんでそれなりのところで妥協すれば?どう妥協するかは、続きに書きます(最近忙しくなってきたので、更新もかなり適当)。


コメント


hello!

不登校児童や家庭内暴力の対処に忙殺されているゴルゴです。
こういう忙しさは例年通り八月ころまで続くんだけど、とても気になる記事を野田ちゃんがアップしていたのと今日は実に平和で静かなどこの親からも電話がかかってこない、子供から助けほしいという電話がかかってこないので、ちょいと投稿。

人の心の作用というものは身体性の延長から生まれる。失調などを含めて多くの精神作用は他の身体性の疾患や障害と酷似するものである。

今回の秋葉通り魔事件において、容疑者が「彼女がいれば」「学歴があれば」と口にしているが、これは通常の精神作用をもった人間が口にするものと文脈は大きく異なるものではないかと僕は考えている。通常の人間ならば”彼女がいれば+楽しかろう”
”学歴さがあれば+仕事が安定するだろう”というような空想性言語が続くのだろうけれど、この容疑者の場合は”彼女さえいれば+苦しくない””学歴さえあれば+苦しくない”というような精神文脈に至ってしまっている可能性が非常に高い。
つまり、この容疑者においては彼女がいないことがあたかも苦痛をあたえているかのように使われている。
身体における神経痛において幻肢痛という症状がある。この症状は痛むはずがない事故や疾患等で失った腕に痛みがおきるというものである。(先端神経腫の類のものは別種)人

手足が存在するという可塑化された神経のパターンが輻射したものといってもいいだろう。その証拠にニューラルネットワークが形成される三歳以前の状態では事故や疾患等で手足を失っても幻肢痛というものはおこりにくいとされている。幻肢痛がおきるパターンというものは人間の脳内に仕組まれている。つまり、いない彼女を妄想し続ける、あるいはないはずの学歴を妄想し続けることによって、ないはずのものから容疑者の彼は大事なものをあたかも失ったかのような苦痛を与えられ続けていたのではないか、仮にここで精神幻肢痛という用語を作りおき、作業仮説を組むが、この精神幻肢痛というものは多かれ少なかれのレベルで多くの人の心の中にあるのではないだろうか

幻から与えられる苦痛。苦痛を妄想的にでも可塑化したとき人の心は大きく痛む。そして、それは存在しないということを絶えず肯定し続けるリアルな世界に敵意を示す。

アレフの鳥は青くはないけど

>幻から与えられる苦痛。苦痛を妄想的にでも可塑化したとき人の心は大きく痛む。そして、それは存在しないということを絶えず肯定し続けるリアルな世界に敵意を示す。

「こういうアイテムが揃っていれば勝ち組」→「そうでない俺は負け組(´д`) 」→「勝ち組許せんヽ(`Д´)ノ」

お金も恋人もない出家者は永遠の負け組になるはずだけど、それ程絶望的に不幸とは思ったことはない。
健康も万全ではないし、境遇に同情されるようなこともたまにはあるけど、ピンとこない。
むしろ漫然とした幸福は堕落しやすいし、苦があるほうが修行者としてはあえて生きるモチベーションになる。
普段麦入りご飯で、たまたま白いご飯でも、「なんか糊みたいだね」という感想しかなかった。なにがご馳走なのかよくわからない。

好ましいものを追求すれば厭うべき観念も増大して、高水準の幸福を維持、追求することって結構たいへんな努力がいる。キャリア組も将来の安定したポストをめざして日夜残業だったりする。正しいことも曲げて自分の地位を守らなければならなかったり、へたすれば魂を悪魔に売り渡すようなことにもなる。

2つ上↑

>好ましいものを追求すれば厭うべき観念も増大して、高水準の幸福を維持、追求することって結構たいへんな努力がいる。キャリア組も将来の安定したポストをめざして日夜残業だったりする。正しいことも曲げて自分の地位を守らなければならなかったり、へたすれば魂を悪魔に売り渡すようなことにもなる。

これはそのまま師・サマナにも当てはまりますね。
お金が「ステージ」に、恋人が「ソンシの寵愛」に入れ替わっただけ、
なのでは?

うまい

四預流支

>これはそのまま師・サマナにも当てはまりますね。

「へたすれば魂を悪魔に売り渡すようなことにもなる。」
こういうこともあるということですね。くわばら。

上意下達でハイハイ言っていれば無難、というのは、「特殊な環境に居る場合は必ず真である」ということはないいってことを教団内の人も再確認してほしいな。

ダルマを学んだら、自ら考え、それに基づき実践してはじめて意味があるって言えるし、「知っているだけでは意味がない」ってよくいいますよね?

四預流支が一発で出る、教学しているIMEを見直した!

師寄るし
シヨルシ

単に誰かさんが某殺人カルト頻用語を沢山使って辞書を訓練されてた

ていうか単に単語登録してたのだったりしてwwwwww

女性のキャリアウーマンで、もちろん年収が1000万以上ある人でも
周囲からみれば充分いい生活はできると思うが、孤独感を感じる人が
6割って結果を新聞か雑誌でみた。
お金ため、キャリアのためと努力しても精神的なものが充分に満たされない
こともあるんだね。逆にとことん貧乏でも精神的な面は充分に満たされている人もいる
ことは事実。

 特に力のある者が格差を是正しようと努めることは必要だが、基本的にはその人が何を考え、何をなしてきたのかで、その人の周りの世界(人、モノ、カネ、情報)が決まるのであれば、昔から格差は必然的に存在してきた(例えば、仏典の世界でも普通に格差は存在している)し、これからも存在することになる。

■「信じて待つこと」教わった

 深夜の繁華街で若者の声に耳を傾ける「夜回り」を続けているが、彼らの姿にときどき、目標を見失って夜遊びにふけっていた自分自身を見る。

 高校時代に平等な世の中を実現させたいと、社会運動に身を投じたが、3年生のときに友人を自殺で失い、運動は何かが違うと感じた。「結局、一人ひとりが変わらなければ、日本は良くならない。やるべきことは闘争ではなくて、人を変えること。それで、教師になろう、と思いました」

 では、良く生きるとは何か。幸せとは何なのか。何のために生きるのか-。若者らしい問いの答えを求めて、大学の哲学科に進んだ。しかし、現実は日々の授業に追われるばかり。違和感が増して、キャンパスから足が遠のいた。ふらふら遊び回った。

 ある晩、夜遊びから帰ると、机の上に封筒が置いてあった。中をのぞくと分厚い札束だった。「夢、捨てるな」。母の達筆に胸が痛んだ。

 その金を手に、ドイツへ渡った。哲学を学ぼうと思ったのだが…現地の大学入試に不合格。母親に顔向けできず、帰れない。そのまま、ずるずると2年が過ぎてしまったある日、家から電報が入り、一時帰国を決意する。すぐドイツに戻るつもりだった。

 久しぶりの日本で、空港から直接家には向かわず、遊び仲間とひと晩を過ごした。明け方の5時に帰宅。そっと自分の部屋のふすまをあけた途端、布団から起きあがり、こちらを向いて正座した男性の姿を見て息をのんだ。

 上智大学の学科長、渡辺秀(しゅう)だった。静かに口元を緩めた。

 「水谷君、お帰りなさい。君の学籍は残っている。大学に戻って一緒に勉強しよう」

 思わず涙がこぼれた。

 「自分を待っていてくれる人がいた、忘れられていなかったと無性にうれしくてね。復学して先生の元で猛烈に勉強した」

 渡辺は物静かな人だった。「決して、他人に自分の意見を押しつけたりしない。でも先生のそばにいるだけで、全身で『いいんだよ』と励ましてくれているようでね」

 恩師はこの世を去ったが、その精神は水谷の胸に生き続けている。

 「僕は教師生活の中で、生徒に声を荒らげたり、叩いたりしたことはない。『教育はその人を信じて待つこと』というのを、先生から学んだからね」=敬称略(文 中島幸恵)

http://sankei.jp.msn.com/life/education/080618/edc0806180813001-n1.htm

たった今

久しぶりに「ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣」という本を読み直しました。

初めて読んだときも感動したのですが今も感動しています。

精神的にも経済的にも豊かになる秘訣が具体的なエピソードと共に分かりやすく解説されています。

興味のある方はご一読を。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E5%A4%A7%E5%AF%8C%E8%B1%AA%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88-%E6%9C%AC%E7%94%B0-%E5%81%A5/dp/4479790764/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1214017977&sr=8-1

力のない弱者が、どうして弱者なのか本質的な原因がわかれば
少なくとも精神面で弱者でなくなると思う。

力のあるもの全てではないが、力のある者はどうすれば力を
つけることができるか、知っているからね。

勝ち組、負け組の基準がもし、精神面を切り口にして
考えるならどうなんだろうね。貧乏でも勝ち組になってしまうかもね。



ここにいること―地下鉄サリン事件の遺族として [著]高橋シズヱ
http://book.asahi.com/review/TKY200806030089.html

■悩み戸惑いながら、家族再生へ

 著者は、95年3月の地下鉄サリン事件で、霞ケ関駅助役だった夫を失った。平穏な生活を一瞬にして奪われた後は、“被害者遺族”として裁判の傍聴、証人として出廷、さらにメディアへの対応を続けた。壁に当たるとその都度、人々との出会いから新たに進む方向を見いだしてきた。その軌跡を克明に綴(つづ)る。

 中でも「地下鉄サリン事件被害者の会」代表世話人としての活動の広がりには、目を見張るものがある。アメリカの「9・11家族連合」副会長を招き、阪神淡路大震災などの遺族と手を携え、社会全体が被害者を支援する体制を求めて奔走する。

 しかし、「空回りをしているだけか」と悩む場面も。「被害者の会のお知らせ」にアンケート用紙をつけたのに、回答は一通もなかった。アメリカから帰国後、学んだ活動を生かそうと張り切ったら、「被害者」らしくなく明るいと非難された。正直でまっすぐな著者の戸惑いが痛々しい。

 ただ、周囲から事件のことに触れられると刺々(とげとげ)しかった子どもたちが、いつしかカレーを作って帰りを待ち、母の活動に手伝いを申し出る。「自分を支える確かなものを子どもに見た」と著者。努力の継続が家族再生に結実し、胸が熱くなる。

ニュース映像

大阪:「ひかりの輪」の移転反対運動

「ひかりの輪」はオウム真理教から改名した「アーレフ」の上祐史浩氏が去年5月、独立して新たに立ち上げた宗教団体。大阪市西成区の支部を、中央区上町に一部移転。地元住民が反対の声をあげている。 (06/23 01:17)

http://www.ytv.co.jp/press/kansai/D7252.html

オウム:松本死刑囚弁護士に「懲戒相当」 趣意書不提出で

 オウム真理教の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(53)の控訴審で弁護人を務めた松井武弁護士(52)について、第二東京弁護士会の綱紀委員会が「懲戒相当」と議決していたことが分かった。議決は5月19日付。今後、同弁護士会の懲戒委員会が懲戒処分にするかどうか審査する。

 松井弁護士は控訴趣意書を05年8月の期限までに提出せず、東京高裁は06年3月に控訴を棄却。最高裁も特別抗告を退け死刑が確定した。このため東京高裁の事務局長(当時)らが「被告の利益を著しく損なった」と懲戒請求していた。

 議決書は、高裁から強く求められながら趣意書を提出しなかった点について「被告の権利擁護のため最善を尽くす弁護士職務に違反すると言わざるを得ない」と指摘。弁護士法が懲戒理由に挙げる「品位を失う非行」に当たると結論づけた。

 松井弁護士とともに弁護人を務めた松下明夫弁護士に対しても、仙台弁護士会の綱紀委員会が「懲戒相当」と議決している。【北村和巳】

毎日新聞 2008年6月23日 22時04分

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080624k0000m040119000c.html

弁護士が控訴趣意書を出さなかった経緯

松本智津夫被告側の異議棄却/弁護団の戦術が裏目に

http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/danmen/danmen2006/0530_2.html

支部を移転するなら、住民運動の起こらない場所を選ばないとね。社会から批判が増えるだけなのにね。まだまだ考えが甘いなー。

困った存在の連鎖

社会一般から見て、アーレフは困った存在
→ アーレフから見て野田氏は困った存在
→ 野田氏から見てこのブログでの反論者は困った存在

つまり、野田氏がアレーフの本質的弱点を突けば突くほど、
野田氏が自身の本質的弱点を突かれるという構図。
(アーレフに味方しているわけじゃないでしょうが)

嗚呼、自然の理。

施設移転

山奥でも、反対されるでしょうな。

あ、旧波野村とか凄かったですから、もっと酷くなるか。(藁)

公調職員の方へ

 6月24日にJR市ヶ谷駅2階の『TO THE HARBS』で公調のある職員と話をした者です。(アーレフにもひかりの輪にも属してない)

 そのとき、ある公調職員の非常識でKYな発言に大変大きな精神的ショックを受け、その日は茫然自失状態。 その翌日は何とか立ち直り、その公調職員に電話をしてみたりしたのだが、その公調職員は即座に連絡先を変更するなど手馴れた”煙の巻き方”でシャットアウトという顛末。耳の痛い話は聞きたくないとは思われるが、公務としてそのくらいの対処は逃げずに正々堂々とやってもらいたいものである。

 当方としては、その公調職員と和解してあと一度だけでも冷静に話をしたい(電話でもOK)というだけ。それにもかかわらず、「不要になったターゲットは即座に切り捨てる」というような公調の体質・本音をまざまざと見せつけられたのであった。
(「職業柄、大変ですねェ」と同情はします。)

 しかし一方で、これってオウム・アーレフが「導き」と称してやってきたことに結構近く、公調も実は、公調の憎きオウム・アーレフと似たようなこと(人の心を知らず知らず傷つけてしまっているなど)をやっちゃっているのである。このことを公調職員の方はしっかりと認識してるのだろうか?
認識しつつも、「これって公務だから仕方ないのさ」ってな感じで、押し殺しているのだろうか?
謎は深まる。

 それはそうと、短期的なリスク回避(行き当たりバッタリ的行動)が、長期的には最適な行動であるという保証はなく、むしろリスクを増大させてしまうことすらある。
人の心を無視するような非常識で無理ある情報戦(ある意味騙し合い)に明け暮れていると、結局自らの首を絞めてしまうことにならないか?
例えば、このようにブログに書かれてしまう等によって、公調への不信感が増し、公調不要論・公調縮小論が優勢になる要因の一つになりうる。騙すことに抵抗がなくなり常習化してしまうことも、一時的な要領の良さとも見えるが、騙しがばれたときに砂上の楼閣は脆くも崩れ去る。
皮肉にも、オウム・アーレフの歴史のように・・・

公安バクティって何なんでしょうか?ひかりの輪には、是非、もらった額を公表してほしいものです。

>あ、旧波野村とか凄かったですから、もっと酷くなるか。(藁)

シャンバラ精舎は現在(いま)

http://honfleur.sakura.ne.jp/aso/index.html

目印は阿蘇望橋(あそぼうばし)

なんぼ

前、公安の人と話して封筒渡されたけど
いらん、て返した。
いくら入ってんの?

アポ

とにかくひかりの輪のスタッフは、公調職員と不必要に会っていては信用できないのでやめて下さい。

ひかりの輪

公調となれあいなのは誰でも知ってること

ヨッシーはピエロだねwww

ご苦労様

公調の人もこのブログをチェックするのが一つのお仕事ですよね。
成りすましての書き込みも当然やってそうです。(笑)

ってことで、お仕事ご苦労様。

>ヨッシーはピエロだねwww

ピエロも糞も、こいつ公安にキャバクラおごってもらってるじゃん。
税金でキャバクラとは、また結構なご身分だな。
流石自称被害者w
それ目的で上祐に噛み付いてんだよなw

よっしーくん

キャバの女にはビビってダメみたい。
オウムの女みたいな純粋なのがいいらしい。

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