元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 ブログにおいても私個人は、個人的関係を深めるのを重視している。公衆の目にさらされている場所で全員に同じ様な対応をするなら、単にアーレフ広報部のような当たり障りのないコメントにしかならない。しかし個人の特定が困難な状況では、余りきちんと個別対応できない。労多くして益無し、という事態になりがちだからだ。

 例えば、当ブログにおいても、コメント欄で一般人になりすました方が、「私の書いた記事内容で被害を被っている人がいる」などと訴えてきたこともあった。なりすましのA派工作員ではないか、との声もあったが、私は念のため、相手の主張を真に受けて、メール等でそれなりに対応した。しかし2ヶ月も経たない内に、それはA派工作員のものであると判明した(同じIPアドレスで教団関係者とおぼしきコメントがあった)。

 相手が特定出来れば、それなりに時間をかけて、発言と行動に矛盾がないかを突き詰めていくことができる。しかし相手が特定出来ない、矛盾があったとしてもそれを突いた時点で、逃げられてしまってはどうしようもない。

 またネットやメールは、人間の影の部分(陰湿な性格など)をはき出す手段となっているケースがよくある。相手が見えないところでの悪口・陰口と同じだ。2ちゃんねるをみればその実態はよく分かる。ところがネットで悪口全開の人間も、実際に会ってみると意外と大人しかったりする。これは表の顔と裏の顔が完全に分離しているわけだ。誰にでもこの傾向は多少なりともあるが、激しくなると統合失調症になる。

 一個の人間として対応する場合は、当然一貫性が求められる。だからこちらとしては、激しく矛盾している言動については、「前にこうしていたけど、どうなの?」という対応になる。しかしネットでは、それが極めて困難である。

 A派に対しては、私もこの点でずっと矛盾を追及してきた。彼らの問題は、突き詰めると松本家の指示があるか、ないか、である。

 A派師が正大師や正悟師を排斥するには、どうしても松本家の威光を借りる必要がある。昨年初め、私と複数のサマナを前にして、A派幹部はこのように述べた。

A派幹部「ご家族の意向というのは、B師経由で大体伝わってきます。」

 つまりA派師は、B師経由で松本家の指示を聞いている。だからサマナは、正悟師よりもこちらに従うべし、という説得だった。

 この発言について、すぐ後の合同会議で、私は松本家指示の証拠としてこの発言を取り上げた。するとそのA派幹部は、こう誤魔化した。

A派幹部「いやあれは、飛翔の会をやっていた2005年頃の話です。」

VT「じゃあ君は、先日サマナを前にして、昔の話を持ち出して、今は指示がないのにあたかも指示があるように偽ったんだね?」

A派幹部「…(沈黙)…」

 私はその発言を、同席していたサマナにフィードバックした。サマナは発言について、過去の指示についてだったのか、それとも現時点でも指示があるのかを、A派幹部に問いただした。サマナ全員が見る掲示板にも投稿して問うたわけだが、最後までそれに対する回答はなかった。

 私が出席した合同会議では、毎回毎回この手の追求をやっていた。その度毎に、ほとんどの師は血相を変えて反駁し、必死に論点を変えて私を攻撃した。それは彼らが守るべきものを、明らかに示している状況証拠である。サマナはその様子を見て、「ああ、指示があるんだけど絶対秘密って言われているんだな」と推測して、大半は合同会議側を選択するようになった。

 結果としては、彼らの矛盾点を突き破って修正させるところには至らなかった。しかし、それぞれが選択すべきものを明確にできたという点では、全てが曖昧にうやむやのままで進むよりは良い。教義的には、これを証智という。

 しかし、相手も特定出来ないし、なりすましもあるネットでは、これは不可能である。冒頭の例のごとく、真面目に対応するだけ時間と労力の無駄になってしまうこともしばしば。仮に特定のハンドル相手に追求したとしても、重箱の隅を突く論争になり、ブログや掲示板の雰囲気は悪くなるだけだ。あくまで個別に矛盾を追及するしかないのだが、それは全員が見ている公の場ではやりづらい。事情を知らない人から横レスされても、対応も面倒でしようがない。

 勿論、個別にハンドルを固定し、トリップをつけている、旧知の信徒サマナもいるので、それは個別の対応ができると考えています。

 これから発展して、一部コメントで出ていた質問に絡んで、次回から2回ほど量子力学の話に挑戦の予定。経済より数倍ワケ分からないし、面白くなく、飛躍する話ですけど、法則のエッセンスはあります。

コメント


A派は相変わらずの秘密主義ですね

VT正悟師は知っていますか?

シャンバラパールで去年の血液検査後に何人の結核感染者が発生したのかを
師ですら投薬生活を送っている現状を
サマナから恐喝まがいに金を集めていることを


他部署サマナに警告
シャンバラパールに近づくな
疫病に感染するぞ
心がすさむぞ

え?そうなの?
詳細希望
何人感染してどの師が投薬してんの?

この際全部ゲロしてよ

表はB師

黒幕の師はだあれ?

しかしまあそれだと

無記名投票を強制するほうの気持ちもわかりますよね(泣)

誘導催眠にかけるつもりの説法

ナンダカの説教ね、
 >だから私達は、同じように、マスコミ、それから学者、それから現世の観念に負けて自分の可能性を閉ざしていてもしょうがないんだと。そういうことにとらわれずに修行を続けていけば、それはサキャ神賢のお弟子さんのように修行者の要素が獲得できるし

まあ、そういう意図があるかしらないけどね
学者やマスコミ、現世というのをこきおろして、
(彼らのいうことを聞いてもしかたない)という方向に信者の考えを
持って行きたいんじゃないかという気がするね
前から、この団体は(自分ら以外はみんな馬鹿)という考えであった


マスコミがなければ、オウムの裏でやってきた悪事は信者の耳には
届かなかった。悪事はすべて、幹部クラスの実行したことで、下には聞こえて
こなかったから。
で、たぶん(やめていった信者はマスコミの情報に翻弄されたんだ)とか
思って、
(では、マスコミは悪)という観念をもたせれば、マスコミの情報を取り入れなくなるだろうと。

お前らはいまだに洗脳合戦をやっている。
実際、腹が立って何かにやつあたりしてやりたいくらいだ。
オウムの奴はどいつでもいいから、殴りつけてやりたい。

>私はグルといくつか個人的に言葉を交わした中で、グルがまずこの人生というものをどういう風に考えているかということについてよく覚えている言葉があります。人生というのは、自力で切り開いていくものであると。

馬鹿じゃないの?このハゲ
オウムの初期のころ、教団経営が苦しかったことがあったと
そのとき、ケイマが貯金をはたいてくれたんだそうだが
(実際、その金がどう使われたかあやしい。強制捜査が入ったあと
ケイマは、私の預金がわずかだが、あるので、それをサリン基金に入れると
いい子ぶって答えていたが、彼女は出家したのだ、私有財産などないはずなのに)

ケイマは麻原の愛人なんである。
経営が苦しいからといって、愛人に貯金をつぎ込ませたんである。
普通は男が、愛人に金をくれてやるものなのだが。。
それなのに、人生は自力で切り開くものだとか、おせっかいな説教を垂れているのか?
まったく笑止だわ。

ナンダカとかいうハゲ、麻原がどれだけ他人に金をたかってきたかしらないのか?
(で、ジャーナリストが麻原の過去を調べて書いた本から根拠をあげたいわけだが
それだから、教団は”マスコミなんか信用するのは間違っている”という主張をしたいわけだ。)

ああ、殴って殺してやりたい。
お前らみんな。
麻原が金にどんだけ執着していたかしらんのか?

(麻原彰晃の誕生)という本ね、高山文彦 著 読め

麻原は貧乏な家に生まれた。くわえて、兄弟が9人だか7人だかいるが
うち3人は(ちづおふくめて)盲人だった。
奨学金目当てに、盲学校に入れられたといわれている。
盲学校の宿舎に入ると、金銭援助がでるらしい。
なので、麻原は実は弱視で視力が多少あったにもかかわらず、宿舎に入れられたと。

ところで、この盲学校では麻原以外は全員、全盲であったそうだ。
ああそれなのに、麻原の学力はそのなかで、中くらいであったそうだ。
つまり、盲学校の盲人の半分は、麻原より学力があったと!いうことだ。
麻原は目で教科書を読むことができたのに、点字で読む人に負けている。
それなのに、末は総理大臣だ、東大だと吼えていた。

でだ、金の話はここからだ。
麻原の両親は、盲学校に入れた麻原の面倒をまるでみなかったらしい。
他の子供の両親は、季節の変わり目に着替えを差し入れたり、週末には
迎えにきて、親子で家で過ごしたりするのに、麻原の両親はついぞ迎えにきたことがなく
週末皆が帰宅して、寮がからっぽになると、ぽつんと残っていたそうだ。

それで、目の見えない子供相手に、町を案内して歩くことが麻原にはあった
そうだが、それに対して、金をもらうとか食い物をおごらせるとか、していたそうである。

普通は、目のみえない人には親切にするもんである。
それが、道を案内してやったくらいのことで、金を彼らからもらうのだ。
恥ずかしいとは思わんか。まあ、貧しいせいだが、、、。

それから、これは詳しく書かれてなかったが、下級生を使って、万引きをするように
強要したとか、、それが本当なら、教団を作ってのち、
弟子に泥棒に入らせたのも、まったく当時から性質が変わってない。

ヴァジラヤナとか体のいいこといっておいて、いつもの盗みが始まっただけだ。

ちゃんと読め

http://book.asahi.com/shinsho/TKY200604040100.html

ちゃんと読むのよ、あんたたち!
(別に高山氏本人ではありませんが、、、)

麻原!
体育祭に、応援団長を買ってでて、当日モヒカンで現れたそうです!
別にいいけどさあ、、、

弱み

S&Pに行った時、師が板ばさみになってるのはひしひしと感じた。
師部屋棟入り口に鍵かかってるし(常時施錠)。これはサマナと師の間の壁が相当ある。

信仰というのが弱みなのかも。そこを人質にとられて服従せよと迫られて中間管理を任されているという構図だ。
師もサマナも相当窮屈なんだろうな。

壁を作っているのは師自ら

以前、用があって1階の師の居住区に行ったサマナから聞いた
普段サマナが食べているのとは全く別の食材が使われて
師にいったら許可は得ているから、と意味不明なことを言っていたそうだ
そのサマナに食材の内容を聞くと
八百屋では絶対に売っていないものとしか教えてくれなかった
それから、常時施錠されるようになった

壁を取り払いたいのなら、
サマナと同じものを食べ、
同じ浴槽・シャワー、洗濯機を使わないと
金全く稼いでいないんだから
何で同じ建物に住んでいながら師専用のものがあるの

いい加減、サマナを見下ろす態度をやめないと
教団が無くなったときに困るよ

XX師へ、
一応出家修行者たるものが養毛剤使うのはどうかと思う
もう手遅れじゃないの

no more 悩み無用!

XX師はここに行って薄毛の苦しみから救済されてください!!
http://www.youtube.com/watch?v=V4m2Xs90D2M

なにつけようが、ほっといてあげなよ。

目の前に見えているから、動いているから、しゃべっているからといって、それが実体ではないよ。影に過ぎない。
師に肝心な部分の主体的判断の権限はあまりないからね。
天の声で動いていれば、下から突き上げ食らっても、気の利いた即応で防衛もままならないんだから、せいぜい緩衝壁作るので精一杯だよきっと。場合によっては実質やられっぱなしにもなるんだよ。
国労組合員に吊るし上げられる現場長みたいなもんだよこれは。

文句をつけるために対面すべき実体は何か、よく追求するといいよ。

養毛剤

名古屋の師ですか?

昨日、水戸のアーレフの施設に右翼団体がきたみたいです。

罠にはめられたオウム

2001年12月26日
サリンは二種類あった-事実と法廷は違う


地下鉄サリン事件で出たものを、警察からとして、トゥ教授(コロラド州立大学)が知らせてくれている。
それによると、サリンがあり、さらにジエチルアニリンのほか、舌をかみそうな名前のものが三つあった。(注1)

トゥと警察とは、かなり深いつながりがあるようだ。
トゥが書いた『化学・生物兵器概論』(じほう。2001年1月)によると、次のようなやりとりがあった。
1994年6月におきた松本サリン事件のあと9月になり、科学警察研究所からトゥへFAXが届いた。
サリンの分解物の毒性データがわからないので、教えてほしい、という問い合わせだった。
きっかけは、彼らは、前からトゥの本やなにかを読んでおり、とくにサリンについてのものをおもしろいと思い、おおいに参考になった、からという。(注2)
トゥはさっそくアメリカ陸軍化学戦防御研究所に知らせ、翌日になって31枚におよぶサリンの検出法についての資料を手に入れた。それをすぐ、彼らにFAXした、という。

トゥは、アメリカ「生物兵器条約準備委員会」のコンサルタントを三年間つとめたことがあり、陸軍からすぐに資料を手に入れることができたのであろう。

トゥと科警研との深いつながりや、いわゆる権威があるとみられている論文集に載ったことからみて、サリンとジエチルアニリン、ほか三つのものが出た、との知らせには、それだけの重みがあると思われる。

ところで、警視庁の科捜研も、同じ論文集に、地下鉄サリン事件から出たものを載せている。
ところが、これが、トゥのものとかなり違っている。
同じなのは、サリンとジエチルアニリンだけで、あとのものは違っているのである。
(注3)

これはどういうことであろうか。
これは、サリンがあったことは間違いないことと、つくり方が違うサリンが少なくとも二つあったことを示している。
サリンが二種類あったということは、オウムがまいたものと別のサリンをまいた人たちがいることをもの語っている。
なお、オウムが二つのサリンをつくったとの情報はない。

ずっとおかしい、おかしい、と思っていたことが、ようやく論文のなかに発見できたのは、うれしいかぎりである。
前に書いた、サリンとは違う神経ガスもまかれていた、との情報と重なって、いよいよもって地下鉄サリン事件は不可解なことになってきた。



注1:トゥがあげているのは、
サリン35%、ジイソプロピルホスホノフルオリデート、トリイソプロピルホスホリック・アシッド、ジイソプロピルホスホニック・アシッド、ジエチルアニリンである。出典は、ACS Symposium Series 2000年 745号304-317頁(American Chemical Society)。

注2:「現代化学」(東京化学同人1994年9月号)
  Anthony T. Tu『猛毒「サリン」とその類似体―神経ガスの構造と毒性―』のこと。

注3:警視庁科捜研が検出したのは、
  サリン35%、ジエチルアニリン、ヘキサン、メチルホスホネート・フルオリド、メチルホスホン酸ジイソプロピル、ジイソプロピル・フリオロ・ホスホネートだった。
出典は、ACS Symposium Series 2000年745号333-355頁(American Chemical Society)。


罠にはめられたオウム

2001年8月31日
マインドコントロール


先日
「サリン事件への問題提起」
を高く評価してくれている山下さんの
「山下の個人ホームページ」
をながめていたら
「ロバート・J・リフトン教授オウムを語る」
というコーナーがあった。
仏教専門誌Tricycleに掲載されたリフトン氏へのインタビュー記事の翻訳だそうだ。おもしろそうだったので、読んでいくと、興味深いことばに出くわした。

それは、麻原彰晃が、法廷で、裁判官に対し
「自分の頭に放射線を送っている」
と非難している、というくだりである。

気になったので、さらにリフトン教授執筆の
「終末と救済の幻想 オウム真理教とは何か」
をひもといてみた。
その181ページに、麻原が裁判官に言ったことばが、次のように書いてある。

「目の見えない私に、幻覚を見せているんだ。私を精神病にしようと、超音波を出しながら」

この件とは別に、遠隔地から「電磁波」を使ってマインドコントロールする方法がある、とわたしは聞いたことがある。
(もっとも、リフトンは、このような言動に対して、麻原が精神病患者のように振舞っている、ないしほんとうに精神病をわずらっている、とみている)。
ほんとうはどうなのだろうか。


罠にはめられたオウム

2000年8月18日
消えた「アセトニトリル検出」


麻生幾がかつて書いた
『極秘捜査』(19997年1月30日第一刷/文芸春秋社)
が、このほど文庫となった。

『極秘捜査』は、地下鉄サリン事件での警察捜査の内情を、ことこまかに記したノンフィクションである。麻生は以前から警察関係のノンフィクションをたびたび書いている。警察への独自の取材ルートをもっているようで、今回もおそらく警察関係者に直接取材したのだろう。これはたしかに警察内部の者しか知りえないだろうと思われる情報もでている。

しかし、文庫化にあたって、大切なところが書きかえられていたのである。

以前の本では、一番最初に検出された化学物質は「アセトニトリル」だった、となっている。
ところが、あたらしい文庫のほうでは、一番最初に検出された化学物質は「ジエチルアニリン」と書きかえられている。

さらに、以前の本で記していたアセトニトリル検出はまちがいだった、とされているのである。だとすると、どうしてまちがったのか理由を知りたいものだが、理由についてはまるで触れていないのがふしぎである。
理由にはふれぬまま、麻生は、
「『誤報』がほんとうのこととしてひとり歩きをする」
と「間違い」であることを強調する。

しかし、しかしである。
麻生が言うように、本当に「アセトニトリル」の件はまちがいだったのだろうか。
東京消防庁は、事件直後に独自の現場調査により、やはり
「アセトニトリル検出」
と発表している。
つまり事件直後は、警察・東京消防庁の二つの機関がそれぞれ独自に事件現場から「アセトニトリル」を検出したといっていたのだ。こういうことから、実際問題アセトニトリルを検出したんだろうと考えるのが、本来は自然だ。そこへ麻生が生々しく「アセトニトリル」検出のドキュメントを『極秘捜査』初版本へ書いたものだから、ますます真実味はます。

さてさて、その後麻生は警察発表のみならず、東京消防庁のアセトニトリル検出まで理由不明で否定してしまう。そして、またまた「誤報」と決めつけている。やっぱり根拠は全然不明だ。

こういう必死に話を変えようとするところを見ると、間違いだったというより、むしろ話してはいけない真実をボロッと話してしまい、あとで必死でそれを隠蔽しようとしているように見えてしかたがないのだが。

なお、アセトニトリル検出が真実であった場合、アセトニトリルが存在する意味合いについては、わたし個人はまだきちんと調べていない。人によっては、サリンとはまた別の毒ガスが加水分解した際に発生する化学物質がアセトニトリルなのだと指摘する人もいる。サリンを持ち運びやすくするために薄める溶剤だったんだと指摘する報道もある。この辺、いずれ調べてみたい。


あらまプラス21ですなW

35パーセントという泳ぎだしが同じで他が不純物とするならば同じでしょうW
不純物が多かったということはその後のPAM投与で証明されていると思いますがね。
また、ターゲットされた物質を抽出するためには色々な溶媒を利用します。
これが分析時にデーターとして混入する場合が多い。解析ラジカル以前の物質がなにであるかということはより精度の高いスプリント試験などで判明するものですよ。

だから、間違いと表記したのが間違いでしょう。
段階の初期段階でそういった抽出があり、のちにより詳しい結果が出たということにしか過ぎないんですよね。

>「自分の頭に放射線を送っている」

他者が私を狂わしている。これは精神病ベクトル上にある人が良く口にする言葉ですね。

まっ66さんは野田ちゃんにじかにあって取材するべきですね。そうすれば北朝鮮とかフリーメーソンが真犯人じゃなかったってわかりますからW

電磁波攻撃

「核兵器が使用されても、修行によって身体をプラズマ化すれば大丈夫」と自分で言ってたのに、電磁波ごときに屈した尊師が悪いw
カルマを滅し尽くした尊師ならば、精神病になるのがおかしい。

超ハイパーまったり更新でつ(´∀`*)

まだまだ雑魚ぃELFとWIZ育てております!
ペアハン相手募集~♪絶対52まで育てますYO!!
http://jbbslivedoor.com/mmghaoyk/

↑↑ウィルス↑↑

>シャンバラパールで去年の血液検査後に何人の結核感染者が発生したのかを

シャンバラサマナの話では4人か5人
確か現在も投薬している人がいるとか

>師ですら投薬生活を送っている現状を
誰だ?
最近サマナの前に顔を出さないVH師?
でも、サマナに顔を見ないのは昔からか

>国労組合員に吊るし上げられる現場長みたいなもんだよこれは。
嘘こけ
シャンバラパールの師は合同会議の要職や極A派で権力あるじゃないか
共同幹事のアヌー、委員(だっけ?)のVハーサ、極A派のパッチ、インドラ

それに合同会議でシャンバラパールの衛生改善について話が出ないのか
でてないなら、シャンバラパールから参加している奴らは能なしだ


シャンバラパールの劣悪な環境は公安のお墨付き
立ち入り検査の時に、
ここは不衛生だからあまり来たくないと職員の人がいっていたそうだ


冗談抜きで人間が住める住居にしてほしい
去年行ったら本当に臭かった

蚊帳の外

>野田ちゃんにじかにあって取材するべきですね。
>そうすれば北朝鮮とかフリーメーソンが真犯人じゃなかったってわかりますからW

尊師と故マンジュスリーミトラ正大師(村井秀夫氏)、
この二人だけしか把握していない情報があったのだろう。

VT正悟師や上祐さん(マイトレーヤ正大師)は、
いわゆるヴァジラワークでは蚊帳の外。
だからこそ、今、刑務所内で死刑を待つ身ではなく、
お二人とも、自由の身で活躍しておられるという訳です。
つまり、重要な情報は、VT正悟師といえども、
把握できていないということです。

電磁波

麻原が電磁波照射されているって奴ですか?
確かに世の中には、普通の人が考えつかないくらい
非常識というか、高度な研究をしている団体があるかもしれない。

しかしねえ、事件前から麻原は、(自演なのかもしれないが)
かなり被害妄想に陥っていたそうで、杉本の運転する車に乗っていたと。
そのとき、その車の前後や左右にトラックが走っていたと。
麻原は、杉本に向かって
(あのトラックに毒ガスを撒かれている)といって、
(あのトラックも撒いている、あれもだ)と言ったんだと。。

杉本はそれを聞いて、(そんなに毒ガス撒かれたら、俺だって死んでしまう)と
思ったと。

あるいは、やはり事件直前のことだったと思うが
(本で読んだが、よく覚えていない)
名古屋だったかどこかの航空で、飛行機が飛んでいたんだが
機長が体調を崩しただかして、フライトが取りやめになったとか、いう
話だったと思う。

それを聞いた麻原が、(そのとき、私が飛行機の下にいたので、
毒ガスを上空から撒かれたから、その機長は影響を受けたのだ)とか
わけわからないことを言ったんだと。。

あと、よく麻原は毒ガス攻撃を教団がされていると、言っていたが
自分らで毒をつくってまいていた。
この男が、(外から電磁波攻撃されている、私の精神を狂わそうとしている)と
言ったところで、非常に信じられない。

ちなみに青山道場で、麻原が(この道場も毒ガス攻撃されているんだよ)と
いったのを、目の前でみました。
そのとき、ふと(この人はウソを言っている)と思った。
てのは、もし本当なら、非常にゆゆしい事態で、、、
大変なことですよね、。しかし麻原は、ゆったりと微笑みながら、
妙にやさしい声を出してそのセリフをいったと、記憶してます。
漏れは、(本当なら、もっと怒ったりするはずだ、なんでニコニコ話すんだ)と思った。


当時青山で、受付で言われました。(この道場は毒ガス撒かれているので
注意してね)と。
で、どこから撒かれているんですか?と聞いたら
(あの向かいのビル)と、太い道をはさんだ、反対側の建物のほうを
さすのです。

で、コスモクリーナー(ああ悲しい、、別に馬鹿にされたくて生まれてきたんじゃないですよ)
が、設置してあるから、毒を中和して、こうして活動できるんですみたいな
話を聞いた。

漏れは、もし本当なら、あの向かいのビルから毒を撒いたら、風がふいて四散する
はずだ、地域住民が騒いだという話は聞かない。警察に届けた様子もないと。
(これに関しては、教団のまた卑怯な捏造があって、
メーソンが毒まいているが、警察自体がメーソンなので、訴えても
取り合ってくれない、、などと言い訳するビラみたいなのを、どこかで読んだ
どうして、毒を撒かれているなら、事件として報道されないのか、という疑問を
封じるために、そんな自作自演の情報を信者に吹き込んでいたらしい。
ここらへん、許しがたく腹が立つ。あまりに、幼稚な内容だ。)

警察がメーソンだ、というのはまったく信憑性の無い話ではないが。。

で、漏れはずっとあとになってからだが、2ちゃんねるの完璧スレで
(そこは、元や現役が集まっている)
(だれか、あのビルから毒を撒かれているといっていたが、実際、そのビルにいって
毒ガスを噴出す装置があるのを確認したのか?)と
聞いてみた。

誰も、はい、とは言わなかったよ。流言だけに惑わされて、、愚かすぎる。
だいたい、麻原がメーソンに教われているといっていたが
メーソンというのは世界中にロッジがあるが、どのロッジのなんという人物で
いつどこで襲われた?と聞いても、誰も答えられる人などいなかった。

いわば、女の子が(電車で痴漢に襲われた)とウソでいったのを証拠も無いのに
すっかり信じ込んだようなもの。
悲しいが、不妄語の戒律を麻原は遵守していると、思い込んでいたのがまず
いけない。
実際は山ほどのウソをついていたわけだ。

マンジュシュリー・ミトラ正大師

マンジュシュリー・ミトラ正大師は、
科学技術省の金庫番をしていた。
マンジュシュリー・ミトラ正大師の判子さえあれば、
お金を使うことができた。
一時期、科学技術省では、
湯水のごとく、バンバンとお金を使っていた。
いったいこの巨額な資金は、
どこから出てくるのだろうか?
数千人しかいない、信徒さんのお布施だけで、
まかなっているのだろうか?
その様子を、外から眺めていた私は、
不思議にも思い、不安にも思ったものだ。

マンジュシュリー・ミトラ正大師は、
シャクティパットの課業なしで、
正大師の成就を認定された。
サマナからも信頼されていた。
マンジュシュリー・ミトラ正大師に対する悪口は、
一度も聞いたことがなく、
マンジュシュリー・ミトラ正大師を絶賛する声は、
何度でも聞いた。

彼こそ、幹部中の大幹部、
尊師が最も信頼していた弟子であった。
そして、オウムのお金の流れの全体像を把握している、
唯一の人物であった、
と私は思っている。

上祐さんの毒ガスに関する見解

http://www.joyus.jp/aum/10_1/0992.html

こうして、以上の事情を総合的に考慮すると、
(1)当時の教団には一種の被害妄想の共鳴現象があったと思われるが、
   同時に、信者が実際に体験した体調不良もあったと思われ、
(2)その体調不良の正確な原因や責任の所在は、今となっては判然とせず、
   誰の悪意も前提としない衛生環境の悪化は一つの有力な説明だが、
   それ以外の要因を完全に排除できる証明ではなく、
(3)少なくとも米軍による毒ガス攻撃であるという客観的な証明は全くない、
と総括しておくことが、もっとも事実に即した公正なものではないかと考えています。

上祐さんは上記のように分析している。
私も、この上祐さんの緻密な分析に同意するが、
「それ以外の要因を完全に排除できる証明ではなく」
という部分が重要だと思う。

キャンディさんも全体を読んでみてください。
毒ガスは自作自演ではないよ。

卑怯者のくせに、真理の実践だとさ

>
漏れは、もし本当なら、あの向かいのビルから毒を撒いたら、風がふいて四散する
はずだ、地域住民が騒いだという話は聞かない。警察に届けた様子もないと。
(これに関しては、教団のまた卑怯な捏造があって、
メーソンが毒まいているが、警察自体がメーソンなので、訴えても
取り合ってくれない、、などと言い訳するビラみたいなのを、どこかで読んだ
どうして、毒を撒かれているなら、事件として報道されないのか、という疑問を
封じるために、そんな自作自演の情報を信者に吹き込んでいたらしい。


上記に関して、どなたかが分析してました
(毒を撒かれているが、警察はメーソンなので、オウムが訴えても取り合ってくれない。)

しかし、毒ガス散布の件に関しては、オウムは警察に訴えなかったようだが
ほかの件ではバンバン告訴しているんですよね
矛盾だと

連投スマソ

数年前の2ちゃんねるに、匿名で書かれた情報なので
信憑性のあることかないことか、わからないが
当時から、オウムに関心のある、いわゆるオウマーやのぞき趣味の人らが
メディアを通して見聞したことを投下していくわけだけども

麻原が、自分自らが感染性の病気にかかって
(Q熱かなにか)それを、五大エレメント?かなにかの
イニシエションで、信者の顔に息を吹きかけて
風のような症状を移していたと、

で、うろ覚えだが、そのイニのあと、どんな症状が出たか、データを聞いてとっていたと
そういうネタを投下した人がいた。

当時あまり、事件に興味がなかったので、ソースはどこかとか
聞かなかったんだけど、、
過去の雑誌や新聞のネタかもしれないし、

ただ、LSDイニを信者にそうとは知らせず受けさせて
神秘体験を真に受けさせたりしているでしょう?
ようするに、原因がなんであろうが、神秘体験をさせて、信者に(効果があった)と
思わせて、金が取れればよかったわけじゃん?

そういうことを思いつく麻原なら、(風邪の菌を吹きかけて、熱が出たら
クンダリニの覚醒だと勘違いするだろう、それでイニに効果があったと
思わせれば金が取れる)と
思ったとしても、不思議はないよね


それから、村井を麻原が一番に信頼していたと解釈しているようだが
村井は、(麻原の手のひらの上)にあったんだよ
てのは、
オウムで一番最初の殺人事件、在家の真島さんを風呂場で溺死させたわけだけども
これの原因を作ったのが村井の言葉であったらしい。
殺すつもりは無かったんだが。

教団はそのころ、順調に大きくなりつつあった。それが、真島を過失だが溺死させたことに
よって、(もし、外部に知れたら教団は終わりだ)という、のっぴきならない状況に
なったが、村井の不用心な一言と、まわりも馬鹿ばかりだったんだけども
そのせいで、教祖を追い詰めてしまったわけだ。

(もし、これが外に知れたら、一番苦しむのはお前だからな)と麻原は村井にいったという。
だから、ドラム缶で死体を焼却して証拠を隠した。
村井は麻原に大きな借りを作ったのは事実。
もし明るみにだせば、(法律はしらんが)村井がたぶん、懲役くらいは食らうでしょう。
ところが隠蔽したおかげで、村井は懲役どころかオウムでセイタイシにまでなった。

逆にいえば、麻原にとって村井は、恩を売って、使いまわせる頭もいい子分だったと。
信用しているというより一蓮托生ね。

すまんがもう一言

麻原おっさん地獄、という本に書いてあったと思った

昔、ソーカの真似をして、ブロック長みたいのを設定して、ブロック長会議というのを
やったそうだ。これは在家の中の有志がなるらしいんだが。
それで、その本の著者だったか、
(ブロック長になるといいわよ。会議に出るととても気持ちよくなるイニシエションを
もらえるの)とか
言われたんだと。で、興味があったんで、確か実際ブロック長になって
その会議に参加したんだとさ。

したら、ポリタンクが用意してあって、中にアチャリが、ウォッカとなにか安物の酒を
投入していたんだと。
その人はお酒のことは割と詳しかったらしくて、(なんであんな安物の酒を使うんだ)
みたいなことを思ったんでよく記憶していると。。

で、麻原の許可があれば酒飲んでもいいんだろうけど
そのとき信者のほうでは、寒露水みたいなイニシエションだと思っていたらしいわけ。。
酒だ、といって、わざわざ在家の集まるブロック長会議で飲ませるとは思いにくい。

てことは、酒のなんとなく気持ちよくなる性質を利用して
効果のあるイニのように思わせようとしたのかも。。

2ちゃんねるについて

2ちゃん全部の板がそうというわけではないが
アーレフスレを見て思うことは
恨みの激しい人たち、それに迎合してる人たちに
いくら言っても目は覚めないだろう。

その書き込みした瞬間は一瞬気持ちいいかもしれないが
でもそれで返ってくる邪の想念もかなり受ける。
勝手にバーチャルの中で生きてやってたらいいよ。

そういう人、こっちがわざわざ恨み買って
教えてあげなくても結局は自滅するから。

30とか40近くなって現実を見られないのは
相当現実の自分を嫌ってる。
バーチャルの中で自己主張して悦に浸ってるの。

その偽りのポートレート外して
「現実のお前はこうじゃっ」ってやっても信じない。
その相手を恨む。

バーチャルな世界にはまってる人たち
それで生き甲斐になってるから
その生き甲斐奪ったら大変。
人格障害的な所あるから2ちゃんにはまる、
そういう人は執念深いし。

近つ゛くべからず沼のように相当世界歪んでるから
ろくなことない。

こっちが一ほど悪意を送ったら百倍の悪意返ってくるタイプ。
正義降りかざしてる人の実体って薄汚い。
プチメンヘルなのかその住人たちの夢壊したら
凄い勢いで猛反発してくる。
あくまでも匿名の人に限りの話で。
コテつけて身元割れしてる人は別よ。

師に期待しすぎるから文句が出る

>嘘こけ
>シャンバラパールの師は合同会議の要職や極A派で権力あるじゃないか

ちょっとした案件でも「合同会議で承認をもらわないと」というのが師の口からよく聞かれる。人事もろくに動かない。他の部署に口出ししにくいから。権力ってその程度。権限には責任が伴うから、みなそれを避けるから、会議でも後ろ向きな結論しか出ない。唯一動くのは天の声が聞こえたときだけ。

サマナのほうが自由度高いよ。特に現場の主力メンバーは自覚持つべきだね。組織が硬直化して困ってる部分をほぐせるのはそういう人々。
なんだかんだ文句をいうより、いろいろな事柄を実際に試して、その結果のデータを見せて首を縦に振らせる。そうやって意思決定支援するほうが結果が出る。もちろん泥くさい努力は必要よ。だれも助けてくれないし、指図もしてくれないけど。

師といってもいろいろだね。自分であちこち部屋やトイレを掃除して回る師とか、たくさん稼いでサマナ養ってたりとか。上下関係っていったいどうなってるんだろうね。

あれれ

>ヴァジラワークでは蚊帳の外
レールガンや炭素菌をやっていたと本人から聞いたぞW
化学合成などの比較的容易にできるサリンと違い生物ならびに電磁兵器などは非常に難しい。米軍でも難しいよ。
これら完成の難しいものを担当していたのが上祐氏や野田ちゃんが運が良かった。
そんだけのことじゃないかな。

犯人は

在日X人集団ストーカーカルトネットワークですよ。

罠にはめられたオウム

2000年7月8日
サリン毒性レベルについての疑問


○中川智正証言

この前、麻原公判が開かれ、そのときに中川智正が証人として出たという。いま見ているのは朝日新聞である。
さいきんオウム裁判はあまりはやらないとみえて、これまでのようにひんぱんに記事にはなることは少なくなっているが、これは目をひいた。

○オウムのサリンは毒性が低かった

前からくりかえしているのは、一般にいわれているサリンと比べて、オウムがつくったサリンは毒性が低く、殺す力にはかなり疑いをいだいていた、というものである。
理由もあげている。


1、つくる現場では、かなりいいかげんな管理をしていたのに、体調が悪くなるぐらいで、治療するところまではいかなかった。
2、創価学会の人たちに追いかけられながら、サリンをまいたが、その人たちはなんともならなかった。
3、重症になったのは、けっしてサリンだけのせいではなく、くすりの量をまちがって多く与えすぎたため。
4、オウムが3回にわたってサリンをつくったが、その量がだんだん増えたのは、その効果が弱かったため。


1と2は、池田をおそった1回目(試作はのぞく)に合成したサリンである。
このとき村井は、ほんとうにできているのか、と疑いをもったという。
3は、池田をおそった2回目に合成したときのものである。
前よりは効き目があったのは確かなようだ。
ただ、このときもたいしたことはなく、被害を受けた新實は1週間でなおってしまった。
サリンの予防薬として使われたくすりは、ほんとうは毒性をつよめるはたらきをもつことが報告されており、中川の言いぶんを裏づけている。
4については、量がだんだん増えていったのはこういうことだったのか、とうなづける気がしないではない。
3回目に合成されたものによって、滝本弁護士がおそわれ、松本でも使われた。

○松本で使われたサリンは純度が高かった

松本でまかれたサリンは、きわめて純度が高かった、と言われている。
そう言うのは、生物化学兵器の専門家であるオルソンだ。
オルソンはなぜ、サリンの純度が高かった、とみたのか。
すべての患者において、コリンエステラーゼ(呼吸をつかさどる肺をうごかしている筋肉があり、これは、脳から神経をとおして命令がくることでうごく。それがスムースにいくためになくてはならない酵素)の数値がかなり下がっていたこと、をあげている。

オルソンが現場をおとずれて得た考えと、中川の言いぶんがまっこうからくい違っている。
中川の言いぶんはほんとうなのだろうか。

○滝本サリン事件に使われたサリンはそれほど純度は高くなかった

松本で使われたサリンと同じものが、滝本事件でも使われているので、こちらのほうをみてみよう。
本人には申しわけないが、ずばり言って、たいした被害は出ていない。
もちろん松本と比べてである。
これは量が少なかったことと、フロントガラスにかけられただけだからかもしれない。
では、まいたほうの女の人はどうだったろうか。
べつの公判のなかで、かけると、白いけむりがたち、つよい刺激のあるにおいがした、という。さらに、目のまえが暗くなり、気分がわるくなった、ともいっている。ただ、それ以上ぐあいが悪くなったとは、いってない。
このように、松本とはたしかに違いがありそうだ。
そうすると、中川の言いぶんはそれなりに通るかな、という感じがする。

オウムでつくられたサリンは、つくられてから松本でまかれたのは、まちがいなさそうである。
(この、つくられてから、というのが大切である)。
でも池田を襲い、滝本をおそったサリンとはちがいがありすぎる。
これをどう説明したらいいのか。




【参考】
・朝日新聞2000年6月24日朝刊37面
・朝日新聞2000年6月29日朝刊31面
・カイル・オルソン「松本サリンは、テロリストの犯行だ。」マルコポーロ1995年2月号 156~163頁(文藝春秋)
・「麻原第154回公判元信者証言」毎日新聞2000年4月24日朝刊6面




黒龍さん、ゴルゴ66にHN変更ですか?

2002年3月29日
サリンをつくった土谷の主張


3月6日土谷正実の公判が、再開され、意見陳述を行なった。朝日新聞2002年3月7日朝刊37面が、そのもようを載せている。土谷が読み上げた上申書や陳述書のなかで、注目すべき内容は、

1「松本サリン事件の現場から検出されなければならない不純物が検出されなかった。使われたのは私の作ったサリンではない」
2「VX事件の被害者の血液からも、同様に不純物が検出されていない」
3「一連の事件は、なんらかの陰謀に自分たちが巻き込まれたのであり、その背景には、正体のわからぬ団体とか、場合によっては村井元幹部らが絡んでいたのではないか」

である。

一つひとつ見ていく。

まず一番目。
土谷によれば、彼がつくったサリン合成物のなかに含まれる不純物が、松本サリンの現場から検出されていない、というのである。
土谷の発言は、わたしが主張してきたことと、ぴたりと重なり合う。
まして、松本サリン事件のさい、直接サリンを製造した土谷正実の発言だけに重いものがある。
では、土谷はどのような工程でサリンを合成したのだろうか、出てこなかった不純物がなんだったのか、知る方法がないものだろうか。
伝えられているのは、検察側冒頭陳述での記載だけだが、この内容は土谷がつくった方法と同じなのだろうか。

二番目。
土谷が合成したVXには、不純物が含まれていたことがわかる。
そんなVXを浴びれば、血液のなかに不純物もいっしょに含まれているはずなのに、検出されていないのは、土谷がつくったVXとは違う、という意味であろう。
気になる証言だ。
こんご、VXのことも調べてみたいものである。

三番目の件である。
陰謀の可能性については、わたしも土谷と同じ思いである。
新實智光は、事件を実行したのは、オウムに間違いない、とはっきり自信をもって証言している。つまり麻原が主体で事件をがおこした、というわけである。
ともに麻原に信を置いている土谷と新實が、このように違った意見を持っているのは興味深い。

オウムのなかで、事件関係者の発言がかなり異なっているのは注意すべきだろう。
整理してみると、
麻原はだんまりを決めこんでいる。
村井は殺された。
新實は、人類救済のためにオウムが事件をおこした、と主張している。
なんらかの陰謀ではないかというのが、土谷と中川である。

わたしとしては、事実からみて、土谷と中川の意見にもっとも共感を覚えている。
2002年3月29日
サリンをつくった土谷の主張


3月6日土谷正実の公判が、再開され、意見陳述を行なった。朝日新聞2002年3月7日朝刊37面が、そのもようを載せている。土谷が読み上げた上申書や陳述書のなかで、注目すべき内容は、

1「松本サリン事件の現場から検出されなければならない不純物が検出されなかった。使われたのは私の作ったサリンではない」
2「VX事件の被害者の血液からも、同様に不純物が検出されていない」
3「一連の事件は、なんらかの陰謀に自分たちが巻き込まれたのであり、その背景には、正体のわからぬ団体とか、場合によっては村井元幹部らが絡んでいたのではないか」

である。

一つひとつ見ていく。

まず一番目。
土谷によれば、彼がつくったサリン合成物のなかに含まれる不純物が、松本サリンの現場から検出されていない、というのである。
土谷の発言は、わたしが主張してきたことと、ぴたりと重なり合う。
まして、松本サリン事件のさい、直接サリンを製造した土谷正実の発言だけに重いものがある。
では、土谷はどのような工程でサリンを合成したのだろうか、出てこなかった不純物がなんだったのか、知る方法がないものだろうか。
伝えられているのは、検察側冒頭陳述での記載だけだが、この内容は土谷がつくった方法と同じなのだろうか。

二番目。
土谷が合成したVXには、不純物が含まれていたことがわかる。
そんなVXを浴びれば、血液のなかに不純物もいっしょに含まれているはずなのに、検出されていないのは、土谷がつくったVXとは違う、という意味であろう。
気になる証言だ。
こんご、VXのことも調べてみたいものである。

三番目の件である。
陰謀の可能性については、わたしも土谷と同じ思いである。
新實智光は、事件を実行したのは、オウムに間違いない、とはっきり自信をもって証言している。つまり麻原が主体で事件をがおこした、というわけである。
ともに麻原に信を置いている土谷と新實が、このように違った意見を持っているのは興味深い。

オウムのなかで、事件関係者の発言がかなり異なっているのは注意すべきだろう。
整理してみると、
麻原はだんまりを決めこんでいる。
村井は殺された。
新實は、人類救済のためにオウムが事件をおこした、と主張している。
なんらかの陰謀ではないかというのが、土谷と中川である。

わたしとしては、事実からみて、土谷と中川の意見にもっとも共感を覚えている。











ゴルゴ66さん投稿本日3本目ですね。

ヴァジラワークという表現はまずかったです

>レールガンや炭素菌をやっていたと本人から聞いたぞW
>完成の難しいものを担当していた…中略…運が良かった。

確かに、ヴァジラワークという表現はまずかったですね。
極秘ワークと表現を変えます。
ヴァジラワークは、すべて極秘ワークとも言えるけれど、
実は、情報管理がずさんで、
関係ないサマナにも何となく伝わってくるものもあった。

極秘中の極秘ワークは、
LSDとかの薬関係のワーク。
このワークの全体を把握していたのは、
おそらく村井秀夫氏だけだったと思う。

キリストのイニシエーションがLSDであったことは、
周知の事実だと思うが、
薬物類はイニシエーション用にピッタリの量を作っただけだろうか?

LSD・メスカリン・覚醒剤・麻酔薬等薬物密造に関わる4件に付いては、
裁判の迅速化を図る為2000年10月5日起訴を取り下げている。
ここがポイントだと思う。


そもそも、LSDは誰が作ったのか?

2ちゃんねるについて、さんよ

そういう自分が匿名じゃねえか?

2ちゃんねるについて、さんよ

悪口書くのに匿名なのはあんたも同じだろといったんだよ

三連スマソ

それは漏れへの嫌味なのか?
漏れはコテつけているが、身元割れはしてないからな、、
漏れが2ちゃん常駐なのは、たとえば、この板にたくさん言いたいことがあるからと
たくさんレスすると、嫌がられるだろ?

2ちゃんはいくら書いても、制限ないの(実際は多少ある)
管理人もうるさくないしね

だいたいね、オウムの野郎にいまさら、住所氏名明かせとか
(正々堂々やろうぜ)みたいな事言ってほしくねえよ?
教団自体が、正々堂々していたことなんか、あるのか?

人がゴミ捨ていくのに、後ろからつけてきてVX首にたらしこんだりしたんだぜ?
後ろ暗いことなんか腐るほどしてきたのに
いまさら、文句のある他人が、住所指名を明かすのを嫌がるからといって
卑怯よばわりにされてもね!

じゃあ、せいせい堂々ダキニとセックスしたらよかったじゃないか?
そうとしったら、とっととツバ吐いてやめたよ
手前らは自分の都合の悪いことは死んでも秘密にするって誓いあってたんだろ

いくら信者の前でうそついてシラ切って来たんだよ?
いまさら、相手が身分明かさないって責められたもんかよ?
おまえら犯罪するとき、身分明かしてやったか?

四連打

どんだけ教団が卑怯な真似したと思っているんだよ
クズ野郎が何を人に説教しようと思って
こんなブログ作ってんだわ
それだけですでに偉そうだわ ジョウユウもだよ


人の金とって、裏でサリンの原料だのとんでもないことに使いやがって
信者に武装化については黙っていたじゃねえよ
殺してやりたいくらい腹が立っているんだよ!!!

毎日毎日文句書いたからって何が悪いんだよ
お前らみたいに人殺しが善だなんて思ってねえよ
お前らが人に説教するのなんかみるとムカムカするよ

キャンディ1日でカキコ5本目じゃねえか。
またアク禁になっちまうぞ?
言いたいことを1個のカキコでまとめるとか工夫したほうがいいんじゃね?

別に退場でもいいけどさあ

裁判でこういうやり取りがあったんだと

検事っていうのかな、質問する人
(オウムではポアといって、麻原に殺されるのは高い世界に行くことであり
よいことだとされているのに、
自分が殺されるのは嫌だったのか)って

なあ?ポアって素晴らしいんだよなあ?
じゃ、お前も麻原に頼まれた任務を果たして、幸せに死んでいけ

このくだらない人間世界から離脱して、高い世界にいけるじゃねえか
幸せだろ
じゃ、まずお前が死んだらいいだろ

麻原を支持する全員に言ってんだよ!!!!!!

へえ?

>こっちが一ほど悪意を送ったら百倍の悪意返ってくるタイプ。
正義降りかざしてる人の実体って薄汚い。


脳髄まで腐っているから、ろくにものも考えられないんだな?

正義振りかざして、人を殺したのはどの団体だよ!!
10年たったら、もう忘れたのか?

鳥の脳みそくらいしか、中身が入ってないからな

こういうのはチンピラの言うことだ
自分が悪いの棚にあげて、相手が悪いって言い張るからな

(悪行を積む魂は早く死んだほうが、後の転生がいい)といって
殺す計画立てていたのはどこのだれだよ?

たく、根性がチンピラと同じ


わしの

書き込み制限数をこれからキャンディーさんにあげよう!
そういう二酸化炭素取引みたいな取引ってなしかW

キャンディさん

5/1 投稿数8
規制開始

野田さんはそれで満足ですか?

キャンディさんへ

キャンディさんの投稿で、
面白いと思う部分はある。

本を読んで、その内容を、
そのまま伝えている投稿は正直言って、つまらない。

しかし、自己の神秘的な体験や、
モドキがでてくると面白い。
私はモドキのファンです。

モドキがキャンディさんと同人格か、
別人格か、それは興味ある。
ゴルゴ45さんは、医師だから、
モドキ情報をいろいろと投稿したら、
専門家の目で、判定してもらえるのではないだろうか?

ただ、同じ内容があまりにも多すぎる。
しかし、最近では私も見習わなければならないと思っている。
私もキャンディさんのように、
同じ内容のことを100回でも1000回でも、
投稿してみようかと思う。
キャンディさんを見習って!

(2ちゃんねるは毒があるので、私は見ないことにしています)

上の人

「1日コメント3個まで」とあらかじめ警告してるんだから、
それを承知で連投してアク禁になっても仕方ないんじゃないでしょうか?
「キャンディは3個しかダメ」といってるんじゃなくて
「管理人が認めた場合以外は3個まで」なんだから、それは管理人のすきずきでしょう。

続 2ちゃんねるについて

「意味不明な文、誰か解釈を」。
篠沢様からのご指摘により少し説明させて頂きます。

あのレスは自作ではなく転載文章です。
固有名詞、個人情報を全て削除して
前後の文章を無理矢理繋ぎ合わせたら
あのような脈絡のないものになってしまいました。
ちなみに2ちゃん管理人
「ひろゆき地獄説」も唱えていました。

罠にはめられたオウム

2002年4月29日
中川証言


4月24日、土谷正実の公判が開かれた。
この日は、中川智正が証人として出廷した。

オウムに毒ガスがまかれたという話が以前あったが、そのことについて興味深いやりとりがあった。

1993年、中川はロシア製の検出器を使い、イペリットガスを検出した。
期限切れとなっていた使い捨ての検知管を使ったこと、ロシア製だったことなどの疑問があった。
彼は麻原彰晃に、イペリットが検出されたことを疑問といっしょにそのまま伝えたという。

1994年、こんどは土谷が、水からイペリットの分解物を検出した。
北海道にある施設からとったサンプルからも検出された、という。
検出したのは、オウムがイペリットの製造をはじめる前のことだった。

中川は
「オウムに毒ガスがまかれていたことを、わたしより土谷の方が信じていただろう」
と推測している。
ただ
「だれが、どんな目的で、どのようにまいたのかわからない」
とつけ加えた。


罠にはめられたオウム

2002年4月29日
土谷の推理


6月14日、土谷正実の再開公判4日目が開かれた。
前から引きつづいて中川智正証人である。

中川の証言のなかで、今後のために、考えを深められるような内容を取り上げることにしよう。
「平成6年6月20日すぎ、麻原彰晃、新實智光、村井秀夫、中川智正、遠藤誠一が集まった。その席上、麻原が松本でサリンを撒く、と言った」
「松本の現場でのこと、噴霧車からサリンを撒くと、白い霧が車の周りにしばらく滞留して、それから上の方へ上がっていった」
弁護人が
「サリンは空気より重いのに、なぜ上の方にあがったのですか」
と問うと、中川は
「加熱したから上にあがったんじゃないですか」
と答えた。
一緒に傍聴に行った知り合いは、
「加熱してあがったんだったら、滞留しないですぐ上にあがるはず。滞留してから上にあがったということは、風が吹いたんじゃないの」
と至極もっともなことを言った。

「松本の現場で症状が出た人はいなかった」
前から気になっていたが、改めて確認したのが、サリンを撒きに行ったオウムの人たちが、誰ひとり縮瞳すらもおこさなかった事実である。彼らは、実験や池田大作にサリンを撒きに行ったとき、縮瞳はもちろん、具合が悪くなることが多かった。だが、松本では縮瞳もおきなかった。
このことは、オウムが撒いたサリンなるものに毒性があったのか、という疑念に突き当たる。でも松本で人が死んだのは事実である。これをどう解くべきか。思い出したのが、
松本市地域包括医療協議会『松本市有毒ガス中毒調査報告書』
にあった
「被害の自覚症状を感じた人は、午後8時から9時までに5人、午後9時から10時までで8人いた」
という記載である。
調査にあたった信州大医学部講師は読売新聞に「8時台の5人は散在しており、記憶違いの可能性があるが、9時台は、発生現場と同じ番地に4人がまとまっている。症状も共通しており、9時台にサリンが発生したのではないか」(1995年6月25日朝刊31面)と述べている。
これがほんとうだとすると、サリンが撒かれたのは9時台ということになる。ただこの意見は、法廷で認知されているわけではない。信州大の先生を法廷に呼んで、はっきりした証言を聞きたいものである。

弁護人は、
「オウムは、サリン製造でアルミニウムを使ったことはありますか」
と質問する。
中川は
「アルミニウムを使ったことはありません」
とはっきり答えた。
この質問は、たぶん事件当時、朝日新聞に載った
「長野県衛生公害研究所が分析したところ、南側の池から採取した水のサリン濃度は、北側の池に比べて濃く、化学反応の触媒に使われることの多いアルミニウムも北側の三-五倍の量が検出された」(1994年7月6日27面)
に触発されたものであろう。

弁護人の質問のあと、土谷みずからが中川に質問した。
こでも興味深かったことをあげてみる。
「1995年3月19日から20日にかけて、サリンを詰めるビニール袋を、村井秀夫の指令でつくった。ビニール袋を一部切り取り、シーラで密着させ、その中にサリンを詰め、さらにシーラで止めた。シーラのやり方は、遠藤誠一が教えてくれた。一袋、500グラムか600グラムで、10何袋かをつくった」
土谷が
「現場で見つかったのは、二重になっていたそうですが、そのようにしたのですか」
と聞く。
中川は、
「いいえ、つくったときは、一つの袋だけでした。後から別に袋をつくったのでは」
と答える。
最初から二重袋ではなかったことがわかる。

土谷が
「グリースというものがあります。これは三口フラスコなどのすり合わせの部分につける、つまりつなぎ目の潤滑剤として使われるグリースのことです。手についたグリースを、中川さんはどのように落としていましたか」
と聞く。
中川は、
「なかなか落ちないので、土にこすりつけていました」
と答える。
土谷は
「私たちは、ヘキサンを使って落とします」
なんで、こんなことを聞くのかなあ、と思っていたら、ヘキサンのことを出すまくらだったようだ。
さらに土谷は、
「ビニール袋をヘキサンで洗ったら、指紋はどうなりますか」
と問う。
中川は
「指紋は洗い落とされるでしょう」
と言う。
土谷はつづけて、
「廣瀬健一が撒いた丸の内線のビニール袋から掌紋が検出された、と大峯警部から聞きました。大峯さんと討議をしましたが、ある結論に達しました。次回にその推理を言います」
なにかはぐらかされた気持ちだが、丸の内線で掌紋が検出された、とは初耳である。
次回は6月28日に法廷があるので、また傍聴に行かねばならない。



罠にはめられたオウム

注1:トゥがあげているのは、
サリン35%、ジイソプロピルホスホノフルオリデート、トリイソプロピルホスホリック・アシッド、ジイソプロピルホスホニック・アシッド、ジエチルアニリンである。出典は、ACS Symposium Series 2000年 745号304-317頁(American Chemical Society)。

注2:「現代化学」(東京化学同人1994年9月号)
  Anthony T. Tu『猛毒「サリン」とその類似体―神経ガスの構造と毒性―』のこと。

注3:警視庁科捜研が検出したのは、
  サリン35%、ジエチルアニリン、ヘキサン、メチルホスホネート・フルオリド、メチルホスホン酸ジイソプロピル、ジイソプロピル・フリオロ・ホスホネートだった。
出典は、ACS Symposium Series 2000年745号333-355頁(American Chemical Society)。


>35パーセントという泳ぎだしが同じで他が不純物とするならば同じでしょうW

全く別のサリンが二種類あった、ということだよ。1リットルの水の中に10グラムの砂糖をいれたものと、1リットルの水の中に10グラムの塩を入れたものは、同じですか?最初に1リットルの水があり、砂糖と塩が不純物なら、二つの液体は、同じものなのですか。違うでしょう。

>不純物が多かったということはその後のPAM投与で証明されていると思いますがね。

不純物が多かったというのが問題ではなくて、その不純物の種類が異なっているのが問題である、と書いてあるでしょ。

>また、ターゲットされた物質を抽出するためには色々な溶媒を利用します。
これが分析時にデーターとして混入する場合が多い。解析ラジカル以前の物質がなにであるかということはより精度の高いスプリント試験などで判明するものですよ。

要するに、解析ミスを犯している、と言いたいのですか。どんな根拠があるんでしょうね。

45は故意に文章の脈略をごまかしたりして、著者の主張をねじまげている。理解力の不足で文脈が読めないというほど、愚かではないでしょう。東大ですからね。従って、45は真実を封印しようと画策している工作員であると断定させて頂きます。理治に続いて、工作員認証第2号ですね。

まいったなぁW

最初から工作員だって言ってるでしょうW

道の中毒物質を解析する際には多くの試薬を使うって書いたよね。
その際には加量を加味してターゲッティングしたエージェント(毒素)の成分率をだす。
中学校の数学でいうとね。

(エージェント/エージェント+不純物+試薬-試薬)×100

ここで注意しなければならないのは二種のエージェントの割合が同じだということ。
つまりね、おなじものを解析しているということに他ならない。包装紙まで商品の代金にくわえる量り売りはないってことね。これも常識W


これをしっかりと頭に入れましょうね。

中毒においてはまずはエージェントがなにであるかは患者さんの症状をみるわけ
そして次にそのエージェントがなにであるかということを特定するために試薬などをつかい特定作業をおこない純度測定などをおこなう。中毒物質においてはエージェントの濃度を測定するのがもっとも大事なことなのよね。

その後に試薬の影響、つまり解析ラジカルならびに不純性斑って事ね。これを排除して細かな組成を調べるわけなの。

この途上にあったといだけで、別にミスじゃない。中毒解析ではあたりまえのことだよ。徐々に精度が上がっていく、これも常識W

デトリックにメールをしなくてもいいよ、各地の中毒センターに電話すれば会員じゃなくっても教えてくれるよ。こうした情報はねW

また、より精度の高い試験などはこのエージェントそのものを粒子加速器などにかけてしらべます。不純物から調べるよりもこっちのほうが電子のレベルで調べられるからね。

それよりかさぁ、どこかの出張所の人が殺人事件に共謀したっていう話のほうが人権侵害もいいところだよ。そっちのほうがストーキングだと思うわW
もし、事実ならばすぐに警察の証拠をもっていくべきでしょうW

ああ、そうか警察も工作員の塊でしたね。
自分の都合が悪いことはすべてエージェントとストーカーのお仕事でしたね。


理治さんっ!

理治さん工作員だったの?
こんなにそばに工作員がいたのか・・・
友達の振りしていつも僕を監視してたんですね。
やい、工作員!ご馳走したビール返せ!!

僕の親も工作員だったし・・・
僕はいつ消されるんだろう・・・

>45は故意に文章の脈略をごまかしたりして、著者の主張をねじまげている。

ところで「著者」って?
ゴルゴ66さんの著作ってどれ?
まあ、主張は最初からねじまがってますが。

マジレスしにくくなってきた

>最初から工作員だって言ってるでしょうW

そうだとしたら、あまりマジレスしちゃいけないということ?すべては煽りやミスリードのため?たしかに今まで一定の方向性のバイアスはかかってましたが。

ネタも多分にあるのかもしれないけど...

> (エージェント/エージェント+不純物+試薬-試薬)×100

(エージェント/((エージェント+不純物+試薬)-試薬))×100
こう?でもこれが話の筋からして何かあるのかな?

>この途上にあったといだけで、別にミスじゃない。中毒解析ではあたりまえのことだよ。徐々に精度が上がっていく、これも常識W

これは

>>不純物が多かったというのが問題ではなくて、その不純物の種類が異なっているのが問題である、と書いてあるでしょ。

への反論になってない。どう精度を上げていくと、不純物の違いという「誤差」が縮まっていくのか?その誤差を少なくする継続的作業って行なわれたのだろうか?そうしないと裏づけ材料としては弱い。なぜ不純物が違ったのか?たとえば不純物でも副生成物に限れば、たとえ違いがあっても一定の規則性があるはず。乱暴に「誤差」で片付けずに、その不純物の違いに何らかの理由、根拠を示すほうが賢いと思う。そこが陰謀からの脱却のポイントのはずだが。

陰謀は、否定するにも肯定するにも、裏が取れないから「さぁーどうなんだろう?」としか言えないので物事の判断材料にはなりえない。明確な根拠をもとに肯定、否定できれば陰謀でもなんでもない。

>また、より精度の高い試験などはこのエージェントそのものを粒子加速器などにかけてしらべます。不純物から調べるよりもこっちのほうが電子のレベルで調べられるからね。

最近でこそSPring-8での解析はじゃんじゃん行なわれているようだけど(和歌山カレー事件等)、1995年頃はどうしてたんだろう?
入力と出力の保証、つまり被検査対象の同一性保持と、解析の出力の生データを改変なしを裏付けるシグネチャー付きで添付する形で提出すれば、ミスやイカサマが混じっていれば指摘されるだろうけど。


教団関係者といっても、現場、現物をほとんど知らない人間ばかりだから、これ以上は追求する術はないが。司法の結論を受け入れることしか出来ない。結果的に教団に残ってる人間は事後処理に専念するしかないわけだが。その事後処理の質と方向性が問われているわけで、中の人間にとっては陰謀論よりずっと大事だと思う。

現団体は旧団体オウム真理教の諸々の事項の清算団体にすぎず、「オウムよ再び」という一部の内輪のノリはお門違いも甚だしいわけだが。

オウムよ再び

最近のP師、
初期の尊師のような雰囲気、
ミニ尊師だ、
これはすごい!

解析ラジカル

何度書けばいいんだろうかW
まっ二拍子さんは分かってそうなんだけどね。

化学物質は解析中(試薬やその他の判定)に試薬やその他でもラジカル(反応)するってことなの、また、さらし粉などをはじめとした反応低下剤(自衛隊が解毒のためにまいたやつね)などにも反応している。その際に不純物は混入する。

つまり、散布前の形とは全然違う形になっているってことなんだよ。これは金属にあたったり、入れ物との反応もある。同時に不純物特有の斑性というものもある。これは特にラジカル後にはより大きな要素になるってこと。だから、初期に不純物として出るものと後で不純物としてでるものはまったく違う場合が多い。とくにサリンという特定の物質を特定したい場合には不純物の測定は二の次になる。不純物がラジカルであるというのは二拍子さんもご存知じゃないかな。というと失礼ですな。(二拍子さんは不悪口さんじゃないかとうわさされていますからね)

反応が特定できる試薬や反応低下剤などの加量を予測した上で算出された泳ぎだしが35パーセントであった。その後の強制捜査などでも押収品は検査されつづけると考えるのが当たり前であり、そこで出たものも35パーセントであったという。ここで、おそらくセンターの人間は同一剤だと考える。つまり35パーセント生成ラジカルであるということが判定できたということ、生成ラジカルの比率を異なる物質の化合で同じにするなんてことは曲芸に近いことだから、同一化合物によるラジカルと判断する。これは検査官としては当たり前の判断であろうと思うなW

軍用のものならば80パーセント以上の純度のものを利用するし、純度を低める場合はエージェントを二種以上まぜる混合化学兵器(イラクが民族浄化につかったものね)場合に限られる。35パーセントのサリンならば被害は密室に流れ込む、あるいは密室状態でしか効果は殆ど期待できない。ということで軍用とも考えられない。北朝鮮でも、これほど低い純度のものは作らんでしょう。

生成後の切り分けもできない、非常に未熟な技術をもってしておこなわれたってことですな。





66さんは

 単なる著者宣伝でしょう。そのなかでここにはひょっとしたら同調してくれる人がいるのではないかという期待をもってこられたんでしょう。
僕から見ればね、それは野田もふくめてここにいる人間が馬鹿にされているようにみえて、実に腹立たしい。

野田ちゃんは相手にするのもあほらしいっていいますがね。
わしは腹が立てばいうよ。

罠にはめられたオウム まいったか?

2002年8月03日
土谷正実公判(6月28日、7月12日)傍聴記


土谷正実公判傍聴記(7月12日)

ひきつづき中川智正証人である。
今回は検察側の反対尋問があった。

検察が、
「地下鉄サリン事件では、六通の鑑定書がある。
うち5通はサリン、メチルホスホン酸ジイソプロピル、ジエチルアニリンだけだった。
一通はこの三つのほかに、メチルシクロペンタンなどペンタンのつく物質が三つあった。これを説明することができますか」
と問う。
中川は
「サリン、メチルホスホン酸ジイソプロピル、ジエチルアニリンがあることはわかりますが、
あとの三種類のペンタンはわかりません」
と答える。

ペンタン、というのは初めて聞く。
興味深いのだが、これは何を意味しているのだろうか。
勉強の必要性を痛烈に感じるのはこういうときである。

地下鉄サリン事件での土谷の役割を問われて、中川は次のように証言する。
1、製造プロセスを決めてくれた。
2、製造したサリンを分析してくれた。
3、薬品、器具を一部提供してくれた。これは想像です。
4、温度を少しずつ上げる、などのアドバイスをしてくれた。
被告人には申し訳ありませんが、土谷さんがいなかったらサリンはできませんでした。

休憩のあと、再び土谷が中川に再質問を行なった。


「1994年2月につくった『ブルーサリン』を分析した。GC-MS分析すると、サリン、メチルホスホン酸ジイソプロピル、四フッ化ケイ素が出た」
と、中川は言う。
「四フッ化ケイ素は、室温で気体です。サリン分析用の条件で分析して、データベースで判断しようとした場合、ふつう10から20の候補が出てくると思いますが、どうして四フッ化ケイ素と判断したのですか」
と、土谷は尋ねる。
「ガラスがフッ素で腐食するので、単純にそう判断しただけです。ほかにどのような候補物質が出ていたか、覚えていません」
と中川。土谷は、四フッ化ケイ素ではなく、ほかの物質だと思っているようだが、はっきりしない。

土谷がさらに
「ポアが殺人を意味するようになったのはいつからですか」
と質問する。
「1990年11月、岡崎一明と会ったときです。坂本事件のとき、坂本弁護士は今どこにいるんですか、と岡崎さんに聞いた。岡崎さんは、『そんなことを答えると、ポアされるからな』と言った。そのときが、ポアが殺人を意味すると思ったはじめです」
と中川が言う。


土谷正実公判傍聴記(2002年6月28日)

今回も中川智正証人のつづきである。

前回、土谷が述べた掌紋の件は出なかった。
肩すかしをくらった感じである。
もしかしたら、前回最後に、中川が
「掌紋がついていたのは、わたしのでしょう」
と、言っていたので、それですんだことになったのかもしれない。

1993年11月中旬、
「最初につくった約600グラムのサリンの効果を確かめるため、創価学会・池田大作に撒こうとした。滝澤和義、村井秀夫、中川にPAMを、さらに村井と中川にメスチノンを投与した」
一緒に行った新實智光に投与した、とは言わなかった。

1993年12月中旬、
「約3キログラムのサリンの効果を確かめるべく、再び池田大作を襲おうとした。新實、遠藤誠一、村井、滝澤、中川にPAMとメスチノンを投与した。このとき、新實が意識不明の状態になり、人工呼吸をほどこし、回復した」

1994年5月、滝本弁護士サリン事件がおきた。
「5月上旬で、気温が高く、長袖では暑かった。サリンの『青い溶液』を扱った女性サマナが、鼻がつんとして白い霧があがった、と言う。症状はなかったが、念のためPAMを打った。この白い霧はフッ化水素が立ち上ったのでは」
と、中川は証言した。
「事件が起きてから1年半も経った1995年11月になって、鑑定試料が警察の手に入っているのは、腑に落ちない」
と、土谷は指摘する。
「1年半も洗車とか、雨にさらされることはなかったのだろうか」
というもっともな疑問である。
「青い溶液」サリンは、「ブルーサリン」とも言われており、いわゆる30キログラムサリンのことである。1994年2月中旬ころできあがった。

1994年6月27日、松本サリン事件の際、
「メスチノンとは違う予防薬を、日が暮れたころ、村井、端本悟、遠藤、冨田隆、中村昇に渡している。ただ全員が飲んだかどうかはわからない。現場で、噴霧車から白い霧が発生し、車が霧に包まれた。白い霧で、車が見えなくなった。無風状態で、ゆっくりと霧が上の方にあがり、木立ちの方にゆっくり流れていった。村井は、ビニール袋をかぶっていなかった。噴霧がおわり、車の噴霧口を閉めた後も、そこからずっと白い霧を出しつづけていた。別な場所に行って、中和作業をしたときも白い霧が出ていた」
と、中川は言う。
「だからサリンがまだ残っていたのだろう」
と、中川は推測している。

1994年9月半ば、滝本弁護士にVXを撒いた。
「実際にまいたのは、VXではなく、前駆体B工程でできるチキン……という物質で、わたしたちはそれをシーチキンと呼んでいた」
と、土谷が言う。
「シーチキンというのは、そういう匂いだったからです。車のドアに、ポマード、ジェル、ムース、ワックスや塗料など20種類くらいのものと、VXを混合して、VXがどのように分解するか見ようとした。でも実験にVXを使うのはもったいないので、シーチキンを使った。色は赤っぽい薄茶色でした」
と、土谷がつづける。

1994年12月オウムの山形明らが濱口忠仁さんをVXで襲った(濱口忠仁さん殺人事件)。
「使った注射針は、18Gの針とよばれるもので、長さ4センチ、太さはけっこう太くて2ミリから3ミリあった。膿や薬品を吸い出すとき使う針です。ふつうは、もっと細くて21Gか22Gです。すぐに救急車が来たが、あまり早いので濱口さんのために来たとは思わなかった。だれか別の人が倒れて救急車を呼んだのだろうと思った」
と、中川は証言する。
「検死官が全身検査をしたが、死因はわからなかった。解剖したが、死因不明だった。目視だけだったが、注射針のあともなかった」
と、中川はつづけた。

1995年1月「オウム真理教被害者の会」の永岡会長が、オウムの山形らに襲われ、慶応大学病院に入院した。いわゆる永岡弘行さん殺人未遂事件である。
土谷は、
「VX事件の永岡さんの血清分析を、慶応大でやった。その結果、農薬のスミチオンが検出された」
と言う。
土谷が、スミチオンが出た、というと、裁判官は、そのような資料は法廷に出ていないので、必要ならば証拠を出すように、と諭した。
「わかりました」
と土谷は答える。
永岡さんの体から、農薬スミチオンが出た、というのは初耳である。
これが何を意味するかは、これから検討していかなければならない。



罠にはめられたオウム 

2003年6月17日
土谷正実公判(2003年6月17日)傍聴記


2003年6月17日、土谷正実公判を傍聴した。
当初は土谷が拒否していた被告人質問が行われていた。
すでに松本サリン事件、地下鉄サリン事件関連は終わり。
この日はVX関連の被告人質問だった。

被告人質問というと、弁護人と被告人との一問一答が普通だが、土谷が弁護人に不信感を持っているせいで、土谷が一人で話す形式だった。初めて見たケースである。

VX関連はあまり調べていなかったが、この日の内容は比較的わかりやすかったので紹介したい。
VX事件の経緯は次のとおりである。

1. 1994年12月2日、オウム真理教の脱会信徒をかくまっていた東京都中野区の会社員・水野昇さんを、VXで襲撃して重傷を負わせた。
2. 1994年12月12日、大阪市の会社員・浜口忠仁さんにVXをかけて殺害した。
3. 1995年1月4日、「オウム真理教被害者の会」会長の永岡弘行さんをVXで襲撃して、重傷を負わせた。

疑問が出ていたのが浜口さんと永岡さんの事件である。

●永岡さん事件

永岡さんの血液から有機リン系農薬の「スミチオン」が検出されたという。
三種類の検出法で調べた結果、「スミチオン」が検出された。(注1)
ここで何が問題かというと、そもそも「スミチオン」がなぜ、どのように永岡さんの血液に入ったか解明されていないことである。

「『スミチオン』は毒性を持っている。永岡さん重傷の原因はVXではなく『スミチオン』ではないのか」
と土谷は主張したいのであろう。

情報が少なくて、何とも判断のしようはないが、「スミチオン」検出は確かなようだ。


もう一つの土谷の疑問。
警察の分析によれば、永岡さんの体内からオウムの言うVX合成のA工程でできる物質しか検出されなかったことである。
もう一つのB工程からの物質は検出されなかった。この点を土谷は不思議がっていた。オウムではこのA工程、B工程でできた物質を合成して、VXをつくっていたからである。


●浜口さん事件

浜口さんは倒れ、救急車に運ばれ入院した。土谷は、当然浜口さんの血液検査をしているはずなので、その分析結果を情報開示してほしいと要求した(注2)。ところがこの要求は却下されてしまった。

また土谷は、浜口さんが倒れてから救急車が来るのが余りに速かった、この点についても疑問を呈した。
このことは、土谷も、以前証言にたった中川智正も疑問をいだいている。
救急車が来たのは、倒れるのをあたかも待っていたかのようなタイミングだったと言う。




注1:三種類の検査法とは、
1. 薄層クロマトグラフィー、
2. ガスクロマトグラフィ質量分析法(リテンションタイムとマススペクトル)、
3. 液体クロマトグラフィーのことである。
 「スミチオン」は、住友化学工業が開発した有機リン酸系殺虫剤の商品名という。横文字の綴りは、Sumithionとなっている。Sumiが住友と表わしている。
なお、鑑定人は「スミチオン」検出と断定したが、土谷自身は
「『スミチオン』と同じ分子構成を持った物質が検出された」
と厳密にコメントしている。


注2:大阪府警科捜研が2000年にアメリカ化学会機関誌に発表した論文によると、浜口さんの体内からVXの代謝物の二種類を検出した、としている。二種類というのは、EMPAとDAEMSという物質である。
 ところで、興味深いのは地下鉄サリン事件で東京医科大に入院した患者の尿から、EMPAが検出されていることである。東京医科大の論文を見ると、サリンでEMPAが検出されることはなく、エチルサリンが使われたのでないかとしている。
東京医科大ではエチルサリンの可能性を疑ったようだが、VXの可能性を疑ってもいいといえる。


新聞紙の切り抜き

脅迫犯の新聞の切り抜きなみの文章ですね。
トゥが出てきたところをみると、情報元もわかりますがねw

で、結局はあなたを集団ストーキングしている北朝鮮の仕業なんでしょう。
ところで、あなたをストーキングする理由はなんなんでしょうか。
あなたが卓越した推理力を持ち、それを告発しようとしているために彼らはストーキングをするということですか、警察もそのたの公の機関もすべて巻き込んでということですね。そのコンテクストどおりならば、あなたの敵対する相手が巨大であれば自尊心は満たされるということですね。自らの尊大さとそれを人にみとめさせたいという自己欲求が自己正当化のパッチワークをおこなわせる。

あるいみ自分の人生の大部分をうしない、そのなかで必死にじたばたしている人々がここをみているし、そのなかで喧嘩もするし、ののしりあいもする。
必死になってじたばたしているわけね。

出張所に取材もしない、野田ちゃんに連絡すらしない。

自分の自尊心と差別心をみたし、その上で自己顕示をおこなうことに終始する。
そういう尊大さは非常に不快だよ。

たとえばだよ。人を工作員呼ばわりする。あったこともない、会話したことも無い。
その素性も釈然としない状態でW

注 ぼくはこの66さんと一度もあったことはないんだよね。

それも確定だという。

ここで呈示されるこうした確定という言葉、筆者の推論というもののそこの浅さも分かるというものだ。理治さんが工作員だというのもわらってしまう。直接に会った人、そして交流している人は多いんだよね(僕は工作員だけどねW)

それなりにオウム関連のことをしるひとならば、理治さんの人となりというものは伝聞でもきいていてもおかしくないはずだ。ところが、どうも知らないでおいでのようだ。
まったく知らないという前提の上で、かれを工作員よばわりする。つまり、自分にとって不都合な人間は工作員であり、自分をとりかこむ陰謀の先鋒のひとりであるということである。

必死になんとかいきぬこうとうする人間たちのなかで妄想的な自尊心を振りかざす人はあまりみたことがない。議論もののしりあいも僕的には結構だと思う。

しかし、自分の差別心と自尊心を満たすために彼らを利用するのは非常に不快だ。

いや、そうじゃないんだというならばこれほどの書き込みを許してくれる野田ちゃんに連絡をいれ、事情を説明すべきじゃないだろうか。

本当におかしい人間ならば

出張所に突撃取材をこころみるだろうし、野田ちゃんにも連絡を入れるだろう。
ところがちがうんだよね。そうすれば自分にリスクがかかるということが分かっている。
あくまでも自尊心をコップの中でみたせればいい。そういうのがありありなんだよ。
明確な否定(これはぼくもしないよ馬鹿にはするけれど)が固定されることの恐怖がある。責任の転嫁先が消失してしまうといってもいいかな。

集団ストーカーが自分の周りに潜んでいる(これだけで多くの人は引いてしまう)「しおそれは北朝鮮の工作員でもある。そうおもいたければおもっていればいいと思うよ。

それで幸福ならばそれでいいと思うし、あなたが生きていかざるを得ない条件のなかでそれが必須ならば、それも仕方ないと思う。

野田ちゃんはそれを正面きって否定しないよ。一度電話いれてみなよ。

まいった!

馬鹿さ加減に。

わるい!

いまさっきはじめてまじめに66さんの文章を読みました。
あなた元信徒か現信徒さんだね。信徒さんの傾向をもっているのでその可能性がたかいとおもう。確定はしませんけどね。
そこからの集団ストーキングという話になるわけですね。
でもね、それって、オウムだったから、そういった視線が自分にあつまっているような気がしているだけだよ。

多分野田ちゃんともあったことがあるとおもう。
もう一度、野田ちゃんとあってみたらどうですか、彼も苦しんで変わった。
もう一度会えば、ちがった出会いが彼との間にあると思いますよ。

まようと

どうしてももどってきちゃうんだよね

でも、それが野田ちゃんのいるここならば、正解だと僕は思いますよ。

The mission of courier

上祐氏に質問したときも、長い返答の後、肝心の質問の核心に答えてくれなかったという軽い失望感がありました。「ポイント」を突くと、今までの主張のおさらいを展開してポイントの周囲を包んでしまう...
軽い失望というからには、あの時はある程度、問いかけへのレスポンスを期待していたんですけどね。

本来この話にそれほど興味があるわけでないので、もう引っ張りませんが、工作員って具体的なミッション、一定のベクトルを持っておられるわけで、それを確認したい、というのが主眼点だったので。
いくらか自分の中での疑問に合点がいくようになりました。

論点のすり替えとか、野田さんや二拍子さんも結構ある。
多分、自覚はないでしょうが・・・

上祐さん

二拍子さんが何を上祐さんに質問したとき、
ポイントをはずされたのですか?

上祐さんは何でも丁寧に回答してくれますよ。

陰謀論的な部分でポイントをはずされたなら、
それは本当に上祐さんが分からないからでしょう。

エネルギー的、宗教的な部分で、
ポイントをはずされたのなら、
上祐さんの立場があるので、
意図的に明確にしなかったのでしょう。
上祐さんは霊性が高いです。

たしかに二拍子さんのレスはずれてると感じさせることがおおいですな
意図的にずらしているなら、隠れA派でA派擁護の工作?と感じさせる
まるで、慈愛のA○さんとやりとりしている錯覚を感じさせる

これから何かと話題になるシャンバラでセミナーだ
不衛生だ疫病発生とさわがれるが
エネルギー状態は確かに行く度に悪くなっているのを実感する
今回は前回より悪くなってないことを祈る
でないと参加する意味無い

>陰謀論的な部分でポイントをはずされたなら、
>それは本当に上祐さんが分からないからでしょう。

陰謀論とは全く関係の無い話。ここでの陰謀論にコメントつけたのも話のながれにすぎないから。
問いの中心についての判断を返し、それから肉付けしていかないと、問うたほうもしまいには何の話か忘れてしまうからね、3-5分くらい引き伸ばされると、こっちも次が続かないよ。VT正悟師も、何か記録に残せるものがないとやりとりが難しいと言ってたのは憶えている。
雰囲気はウェルカムでも、微妙に核心を避けてしまうのか、どうなのか。

分類分け

>隠れA派でA派擁護の工作?と感じさせる

隠れM派とか、今までさんざん言われましたが。どの陣営からもそう言われるんですよ。
無理やりカテゴリ分けされて、相当心が痛みました。「敵か味方か」の踏み絵にかけられるみたいでイヤ。
一人で真実を追究すれば、多数派工作に迎合しないから誰の味方もしないわけで、相手にされなくてどんどん孤独にはなりますが。
VT正悟師と何か協業するようなことも今のところありませんし。この場を借りている程度。

連投まことに失礼しました。このへんで。

会話じゃないと無理

少なくともメールで会話をつめないとわかりっこないですよ。
生活のベースもちがうし、趣味趣向もちがう。
答えたいことを聞きたいことそれが一致するってことは少ない。
同時にこの食い違いがなけれゃ言葉なんて必要は無いでしょう。
個人間で言葉を交わし続ける。それが大事なんだとおもいますよ。
言葉はあやかしみたいなもので、言葉だけならば実存はない。
あって話してこそ言葉は実存を得ることが出来るもんだと思いますよ

>二拍子さんは不悪口さんじゃないかとうわさされていますからね

ちゃいまっせ。こんな難しい話サパ~リわからん

今は亡きオリ~ブちゃんの亡霊じゃないの?

まあ史料価値ありそうだから長文板に転載しときます。こんな不安定な無料ブログでなく、オンフ板で書いてくれたら別サイトに永久保存させてもらいますのに


不悪口言う=あべる

不敬な方!(藁)

>不悪口言うさん

>まあ史料価値ありそうだから長文板に転載しときます。
>こんな不安定な無料ブログでなく、


「こんな」などと言うのは、VT正悟師に対して失礼な言い方だと思うんですが。


※お金が貯まっているぞ=yasu


他所の板の内輪の話をここでするのは如何なものか

運営者が阿羅漢様であろうと元真理の団体代表の方であろうと、無料ブログというのは、いつサービスが終了するかわからんから(まあ大手だから大丈夫でしょうが)、真に救済のためのサイトとするなら、ブログ風のHTMLを簡単に作れるソフトなどもあるのだから、独自サイトで運営すべきだと思いますな。

某ウルトラあ派隠れ工作員疑惑の香具師もサイトの運営も始めたみたいですしw

と内輪もめw

それにしてもまた二人でaoさん釣ってみませんかw

>某ウルトラあ派隠れ工作員疑惑の香具師もサイトの運営

URL教えて

A派(あは)隠れサイトを暴露します!

http://aumer000yasu.web.fc2.com/


18禁でっせ。あとリンク集の掲示板の表記に誤りがありまつw

不悪口言うさん

それは西村さんのブログ日記の項目の中に載っているでしょうが。


↓問題なのはこっちでつ。
http://aumer000yasu.tripod.com/kakuseinotoki.html

すまそですたw

お詫びの印に、「アドセンス狩り」にならない程度にクリックさせていただきますたw

ありゃりゃ広告が今度は見当たらない・・・

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