元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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◆アーレフ消滅

 エイプリルフールのアーレフ消滅ネタ継続中 (4/4 0:20現在)


◆会員総会

 3/21から4/10まで会員総会継続中なのだそうです。4/10締め切りで、その直後に投票結果を発表するそうです。立場的には、私は認めておりませんが。


◆大村さん

 VTが引き取る、という提案に対して、合同会議側からは反応無し。師の説得が始まった模様。

 つい今し方、以下のようなメールが来たので、今後は彼女の実況というのは、私もしないと思います(一般的な問題を取り上げる個別事例としては、あったとしても)。

 「先日、声明文を送った大村です。今回起こったことはすべて私のカルマ、すべて私の至らなさの結果なので、私は自己の浄化と精神的成長に命がけで取り組む決意です。よってこれから自分の身に何が起ころうがそれらいっさい自己の責任としてブログなどで発表するこは決して致しません。自分の抗弁もいっさい放棄し全力で自己の修行、心を浄化することそれだけに集中し何が起ころうが黙って耐え抜く決意です。よってブログには今後いっさい私は何も発表いたしません。
 それが私の真剣な自己と闘うという決意です。闘うのはすべて自己の心です。他が何をするしないは関係がないことです。起こったことはすべて私の悪業の果報。そう思い決意いたしましたことをこのブログで宣言いたします。 大村佳子」

コメント


DNSのサービス会社からサービス止められたようです。
ぼちぼち復旧してるかな?

4月4日というと某皇子のお誕生日ではないですか。今はどこにおられるのやら

>起こったことはすべて私の悪業の果報。

本当にそう思える人は、すごいなと思います。

不悪口言うさん

なんか、下心丸出しですな。(藁)




視野狭窄

> 他が何をするしないは関係がないことです。起こったことはすべて私の悪業の果報

すばらしい覚悟であるといえるが、視野狭窄がどうしても気になるなぁ

他が何をするしない、これこそ自らの業が惹起した現象であるのだがね。
ということは、起こる現象はすべて身近な者の共同業であるのだよね。
それを自己が遭遇することを私の悪業の果報とみなすとのは全くもって視野狭窄の極みですな。

かませいぬ

かませいぬにされたってことだな。結局はサグどもも思惑違う形になったってことだけど、崩壊まで同じようなことがくりかえされるんだと思う。崩壊ってそんなものだろう、だれもコントロールできないんだよ。いくら人のためにがんばって仕事をしてもそれをうけいれるだけのキャパがない連中は「金はわたさない」とかいうんだよね。
サグは一生懸命に情報を加工してながす、いや、自分たちがそう思いたい信じたい憎しみの感情を無意識に使って情報を加工する。VTは欲のために動いているんだとね。また、それを許しているわれわれはなんと寛大なんだろうと思い込んでいるのだろう。
自己愛人格障害といってもいいし、そういう連中の言葉を信じる人間たちは権謀妄想という病理症状をかもし出す。

窮状の回復になにをするのか、超能力が実在することを世間にみせて信者をつのるらしい。これがサグの切り札だそうだけど、そんなものは誰もうけつけないだろう。世の中でそういった神秘を信じる人たちもいるし、エンターテイメントとしても受け入れられれもしている、しかし、犯罪者崇拝を前提とした教団にそんなエンタメは成立しないだろう。

失敗することがわからない。もう、そこでこの集団がまともな社会性と判断力をもっていないのが分かるのじゃないだろうか。借金だらけの中小企業経営者が明日は宝くじがあたると信じているようなものだ。もちろんそういうふうに追い詰められた中小企業の社長は首でもくくるようなことにいたるのだけれども、ここで首をつるのは信徒のほうだろう。

おそらくOさんの説得が効力を発しはじめているサグどもは最初の目論見をわすれて「やはり、私たちはただしかった」とある種の達成感にも似たものをかんじているのだろう。つまり、大局を忘れ、VTとのヘゲモニー(権力争い)があり、それに勝利したという。妄想をかきたてているのではないか。だが、実際にはVTは荒木氏にでも同情的なみかたをしている(これは何度も僕は彼自身の口から聞いた)

誰も野田と肩をならべようとうしない。誰も野田と行動を伴った会話をしようとしない。

まぁ見捨てるべきだろう

どうせ、土壇場になったら、必死になって野田ちゃんにすがるやつがたくさんでてくる。そんなの一人の人間にうけとめれるはずもない。一緒におぼれてしまうだけだ。

みじめで苦しいのがワシの修行というのかもしれないけどね。

あまりにも痛々しいよ。

野田ちゃんねぇ

 のだちゃんが目の前から消えるというだけでも、連中は権謀妄想の対象を失うということになるし、社会的な接合や話し合いの機会をうしなうということにもつながっていくんだから、そこはやめたほうが良いんだと僕はおもうよ。こぼれおちてすがるものが出てきたら、そのときはそのときで対処すればいいじゃないか。

もう、そこを休んで、すこし休んでみたらどうだろ。
修行じゃなくって、ただ亡者にとりつかれているだけで、そこにはブラフマンはいないよ。

視野狭窄

>起こる現象はすべて身近な者の共同業であるのだよね。
>それを自己が遭遇することを私の悪業の果報とみなすとのは
>全くもって視野狭窄の極みですな。

共同業であったとしても
自己の悪業がなければ、悪い現象が生じないと言える。
1パーセントが自己の悪業の果報で、
99パーセントが他の悪意であるということもあり得るかもしれないが、
その1パーセントの自己の悪業の果報を、
反省することが、仏教的な考え方だと思います。
視野狭窄ではないですよ。

人の書く記事を、
僕はコントロールできません。
だから、気にならないですよ。
自分のコントロールできることを
しっかりやっていく、
というのが僕のスタンスですから。

これはアメリカのメディアに、
いろいろと悪口をかかれたときの、
松井秀喜選手のコメントだが、
彼も無意識的に仏教的な見地で考えている。

つまり、いわゆる視野狭窄的な考え方が、
最も自己を向上させるのに有効であるということだ。

もう十分でしょ

>他が何をするしない、これこそ自らの業が惹起した現象であるのだがね。
>ということは、起こる現象はすべて身近な者の共同業であるのだよね。
>それを自己が遭遇することを私の悪業の果報とみなすとのは全くもって視野狭窄の極みですな。

なんでそこまで?むしろ純粋に私的な問題(つまり、教団内の問題点ではなく自己の中の苦について)は、自己解決が基本だと思う。自分の問題なのに他への言及ばかりが目立つより100倍ましだと思う。
大村さんは教団の問題について主体的に発言できる珍しい人だけど、私的なことについて必要以上に外側へアプローチしないことでバランスが取れていると思う。外への働きかけはこれで十分ってことじゃないの?

チベットの仏教徒が受けている苦難に比べたら、私たちなんて
なんの苦労もしていません。

尼僧が拷問を受けて最もつらかったことは「慈悲を忘れそうになったこと」
と答えていました。

誰かソースもってない?

視野を大きく持ち、広い心で他の魂の苦しみを思い、自己の修行を奮い立たせましょう。大村さん。

のどもととおりすぎりゃ

たしか、Oさんの件に関してはひどすぎるという声がおおかったとおもう。
しかし、野田ちゃんがかませ犬にさせられて彼女が教団にのこれるという話になると
本論の核である部分をわすれて、こんどは従順になったほうがよいという事に話が流れる。

なんて浅ましい連中なんだろうか。

あやかりたいあやかりたい、あくまでも受動的な立場。尾っぽをふりふりサグにつきしたがい不条理な従順さに賛美を送る。


この先も自分たちは修行さえしていればなんとかなるという幻想をみている。

だめだこりゃW

記録1

朝野田ちゃんと電話で話をした。
やめればいいじゃんという。しかし、自分は全然大丈夫だといっていた。
自分にも見えない形で心は傷ついているよというが、そんなことはないと彼は答えたが、解脱という意味では傷が付いたかもしれないと答えた。

理治さん

いっても無駄ですよ。99パーセントの幻想の元で作られた1パーセントの妄想の中で生きている人々ですよ。無理無理。
屋根のない夜露の夜と空腹が現実に現れない限り、自分たちが何かをかえれるとは思わない人々ですよ。この辺は大赤字でも光の輪と違うところ。
まぁまだましにしかすぎませんけどね。

悪魔の世論操作

 この手の事件は拾い上げようと思えばきりがない。そこで次の毒殺事件を最後の例
としたい。1961年1月8日、瀬戸内海の静穏な島、広島県因島市の農業M男(3
2)方で、農薬の入っていた饅頭を食べたY子(4)が急死した。同家では1957
年から59年にかけ、いっしょに生活していた兄夫婦とM男の次女と三女の4人が「不
審死」していた。そこへ「おかしいと評判だ、調べてくれ」と因島区検察庁へ密告電
話が掛かったことから「毒殺事件」へと発展、M男は同年2月2日に逮捕された。
 しかし、逮捕直後に連続5人毒殺を自供したはずだったが、結局、捜査本部が起訴
したのはY子殺しと、他3人の女性の殺人未遂のみ。1968年7月末、広島地裁尾
道支部は懲役15年の判決をM男に下した。しかし、饅頭の入手経路、農薬の仕掛け
方、指紋など、直接的な物証は皆無。膨大な自白はすべての事柄にわたって二転三転
してきた。そして1審から6年後の1974年12月10日、広島高裁は自白の信用
性を否定、M男に対し「疑わしきは被告人の利益に」の原則を適用して無罪を言い渡
した。

 まだ封建制の残滓が残っていた昭和30年代、昔の農村社会ではよくあったことだ
が、この島でも近親者同士の内婚が多く、道路に沿って長々と続く何の変哲もない家
並みの中に、濃密な血を分けた複雑な家族関係が営まれていた。M男が親族を次々に
殺害した動機は、財産の保全にあったと言われた。
 1947年に大改正が行われるまで、相続法は家督相続だった。いわゆる「長子相
続制」で、財産の継承権の第一優先は子であるが、男子優先・嫡出子優先・年長優先
の三原則によって選択された。つまり、長男がすべてを相続するきまりになっていた
のである。
 法律が変わり、新法になった後も農家などは田畑が分散するのをおそれ、事実上の
家督相続を行っていた。狭い田畑を子供たちに細分することは、財産を減らすことで
あり、まかり間違えば共倒れになりかねないからだった。次男としての地位を呪った
M男は兄を亡き者にして財産を独占し、口減らしのために娘たちを毒殺したのだとさ
れた。一見もっともらしい話である。しかしM男が無罪とされたからには、事件の真
犯人と真の動機を別の所に捜し求めねばなるまい。
 この事件でタ-ゲットにされたのは、「長子相続制」であった。法律が改正された
とはいえ、地方の農村では財産保全のためにまだ長子相続が行われていた。秘密結社
はこれが気に食わなかったのである。これでは国民の財産をかっぱらうことができな
いではないか。財産が細分化されてこそ、税金等の名目で国民の財産を奪うことがで
きるのである。「長子相続制」を破壊するためには法律改正だけでなく、「長子相続
制」に対するマイナス
・イメ-ジを国民の心に植え付けねばならない。そのためにこの毒殺事件が企画実行
されたのである。

因島のはっさくゼリー

おいしいよ。

ふざけるな!!

なにがあったかしらんが、今更自分のカルマだからブログやめるなどとそんなことをいうくらいなら最初からやるな!!!


ゴルゴさん
みんな野田さんに協力しないのは
あなたの望んでいるように、みんなやめるつもりだからです。
たとえ、協力したとしても、野田さんに問題解決は無理でしょう。

社会も解散を望んでいる。やっと折り合いがつく

あとは信者が感じる精神的な問題を解決すればいい。
わがまま言わなきゃいい。難しいことじゃない。

修行はどこでもできるんだから。

共通さん

今更ブログやめるって
野田さんがここ終わりにするのかと思った。

大村さんのことですね。心境の変化?

4/4、シャンバラPVに強制捜査あり
SGなるサマナが逮捕された

このSGはここ数年間、月に1度顔を見られればいいという人で
今もってサマナになっているのが不思議なくらい
夏場、涼しいからというだけで供物室で寝るような人で帰依は口だけという人である

でも、口がうまければ問題が多くてもサマナでいられるという貴重な存在である

大村さんも口がうまければ今回の問題が起きなかったのに
残念!!



>SGなるサマナが逮捕された

詳しくおしえてください。

自己解決ってあるの?

> 自己解決が基本だと思う。自分の問題なのに他への言及ばかりが目立つより100倍ましだと思う。

こう考えるのは自由でしょうよ。他のせいにして自浄努力をなさっておられないのは松本家の方々なのではないかな、彼らのその怠慢をよそに、その方々の意向と無関係に他者利益に活動しておられるなら、必ず苦労も喜びと感じられるもののはずです。彼らの怠慢である事実を認めようとしないものが主導権を握るところにいて、他者をどれだけ精神的安楽に導ける可能性があるのかね。ご教授願いたいものです。残存する松本家の人達が最近においてどれだけの開放や安心施をされた事実があるのかね。

その自由は自ずと我が業を悪化させるのか、それとも、解消し諸法無我なるはずの個我の開放へと誘うことに繋がるのか?よ~く見極めていただきたいものですね。

苦と楽というのは主観的要素が決定的な要因です。
客観的に苦しそうでも、いいやわたしは多くの人の為に役立っているので私の苦労や苦しみなんて喜びです。と確信をもって思うものがおるものです。
苦を苦と思ううちは他者になんら貢献出来ていない証拠だとわたしは思います。
俺が他者の苦悩の開放が出来ているとは露とも思っていません。しかしその苦しめることとなる原因を継続的に後生大事に維持は、少なくともしていないと自負しています。

厳しいことを言うようだけれども

あなたの周りに起こったことが、あなた自身のカルマゆえであることはまったくその通りだと思います、あなたが、黙って耐えれば、あなただけの浄化はたっせいされるのも、その通りでしょう。
ただ、今回のことは、あなただけの問題ではないような気もします、今回のことで、教団が、もし、まちがった方向へ行くのなら、それに気づいていながらだまって放っておいたものの責任でもあるといえそうで、そのことで、また新たな悪いカルマをつむことになりそうです。
今回の投稿は、今の、教団の狂った部分を振り返るきっかけになる、その犠牲にならんとする、勇気のある判断の結果なのかと思いかけていたんですが。
第一、こういっちゃあなんですが、この流れのままでは、突然自分の置かれた状況が、どれだけかわいそうな状況かを、自分で、精一杯ドラマチックに表現し、その上で後になって、カルマ落としの中、わたしは、だまって耐え抜く忍耐の修行をするのです!とこれまた声を大にアピールしたのだということになり、そんなんで、これから、、一切の抗弁を放棄、、なさったところで、その修行に、寸効もあるとは思えません。

まあまあ、

大村さんの成長を祈りましょう。

SGなんで逮捕されたの?

SGなんで逮捕されたの?

こちらを参照してください

警視庁がオウム信者を詐欺未遂で逮捕

 警視庁千住署は4日までに、偽造の健康保険証で貯金口座を開設しようとしたとして、詐欺未遂の現行犯で無職島津隆旨容疑者(42)を逮捕した。島津容疑者はオウム真理教(アーレフと改称)の足立区の教団施設に住む信者で、千住署は4日、施設を家宅捜索した。

 調べに対し、島津容疑者は「求人広告で見つけたアルバイト。男から(偽造の)保険証を受け取った。金に困っていた」と話している。アルバイト代は数千円だったといい、同署は口座開設を依頼した男の行方を捜している。

 調べでは、島津容疑者は4月2日正午ごろ、足立区の郵便局で、偽造された他人名義の健康保険証を使って口座をつくり、通帳をだまし取ろうとした疑い。

 保険証の手触りなどで偽造を見破った局員が110番し、千住署員が現行犯逮捕した。

 [2008年4月4日21時7分]

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20080404-344274.html

合同会議は

彼をどうするつもりでしょうか?

それ以前に警察や司法は彼をどうするのでしょうか?

この記事が真実なら、あまりにも彼の心の働き・行動はお粗末としかいいようがありません。

オウム被害者4000人に12億円支給

オウム被害者4000人に12億円支給・与党PTが救済法案骨子

 オウム真理教(アーレフに改称)の被害者救済策を検討していた与党プロジェクトチーム(PT)は4日、 地下鉄サリン事件など8事件の被害者約4000人に計12億円を国からの「見舞金」として支給する救済法案の骨子をまとめた。
今国会に議員立法で法案を提出する。民主党は約23億円にのぼる被害者への賠償金の未回収分を「給付金」として 支給する法案を提出済み。与党は協議を呼びかける方針だ。

 骨子によると支給対象は地下鉄、松本両サリン事件のほか、坂本弁護士一家殺人事件や目黒公証役場事務長拉致事件など 8事件の被害者約4000人。教団内のリンチ事件は対象外とした。

 見舞金の額は、死亡した被害者の遺族には一律1000万円。生存者の場合は、介護を要する後遺障害は同1500万円、 重度後遺障害は同1000万円、その他の後遺障害は同500万円など5段階に分けて支給する。総額で約12億円となる見込みだ。

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080404AT1G0403304042008.html

法被バースデー リカ女神様

サチコさん(=●華皇子)は、

「アーちゃんの誕生日なんか、誰が祝うものですか!」

なんて言っていたりして。(藁)

悪魔の世論操作

 少年臀肉切り取り事件
 1902年3月27日、東京・麹町区下二番町で、同町に住む小学生・河井惣助(1
1)が圧殺され、臀部左右の肉を削ぎ取られる事件がおこった。麹町署では、臀部・
踵の肉は興奮剤や薬用として効果があるという迷信から削ぎ取ったのではないかとみ
て、直ちに非常線を張って犯人の逮捕にあたったが、捕まえることができなかった。
 約3年後の1905年5月25日、薬店店主殺し容疑で逮捕された野口男三郎(3
6)が、臀肉事件の犯人として浮上。野口は大阪生まれ、東京外国語学校へ通ってい
るうち、麹町区下六番町に住む漢詩人・野口寧斎の家に出入りするようになり、寧斎
の妹の婿養子となった。寧斎はレプラ(らい病)患者だった。
 警察の取り調べに対して男三郎は、レプラには人肉を食べさせるとなおるという迷
信を信じて、惣助を殺し、人肉ス-プにして寧斎と妻に飲ませたと自供した。ところ
がその後、その寧斎も不審な死に方をしたので警察は、男三郎が外国語学校を落第し
て退学させられていたことを知った寧斎が男三郎と妹を離縁させようとしたため、そ
れを恨んで5月12日、病弱だった寧斎を病気で死亡したように装い毒殺したものと
みて厳しく追及、男三郎も犯行を認めた。
 1906年3月19日、東京地裁で行われた公判で男三郎は、無実を主張、臀肉事
件と寧斎殺しについては犯行を否認。5月16日、臀肉事件と寧斎殺しは証拠不十分、
薬店店主殺しで死刑判決。1908年7月2日、死刑執行。

 これはかなり有名な猟奇殺人事件である。らい病の薬には人肉、特に生肝が良い、
という迷信が存在していたことを、この事件で筆者は初めて知った。実にショッキン
グな事件である。らい病患者に対する偏見を煽りそうな事件だ。
 1907年の「癩予防に関する件」制定以来、基本的には患者の隔離政策がとられ、
強制入所や外出制限、断種・中絶手術の強制などによりらい病患者の人権は全く無視
されてきた。患者、家族、親族などへの結婚や就職の差別、偏見をもたらし自殺や一
家心中に至った例もあった。
 少年臀肉切り取り事件がらい病患者に対する偏見を煽り、患者の隔離政策を援護す
る役割を果たしたことは否めない。らい病患者がらみの事件を後2つ取り上げる。

サチコさんは

昨日がお誕生日であられましたな。

誕生日に皿の破片入りのケーキなど召し上がってたりしてw


その後どこにおられるのか・・・? 新潮続編期待!

>他のせいにして自浄努力をなさっておられないのは松本家の方々なのではないかな

教団内では、もうこの手の話は一時期を境に出尽くして、平行線だし、語ることもくどいので、以後ばさっと省略なのでしょう。
あとは自分自身の内面のことはいちいち周囲にクレーム付けないというのは誰かに強制されなくても、それが風習みたいなもので。経験の長いサマナは建前でなく本質的に理解している。必ずしも不満や感情を押し殺してるわけでもないですよ(たまにそういうこともあるかもしれませんが)。O村さんはそんなお行儀のいいことしない。
くどく食い下がったとしてもまたそれで悪くいわれるのでしょうし。

SG

SGはいいやつだった。
SGはグルの神秘力を直接体験していた。
SGは足が柔らかくて極限蓮華座が得意だった。
でも、なんかちょっと変なところがあった。
今回の逮捕で、初心に帰って、
ひたむきな修行者に戻ってほしいものだ。

SGって

創価学会・・・w

>創価学会・・・w

根拠を。

承認待ちコメント

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悪魔の世論操作

長野県上伊那軍朝日村で1905年7月3日、女性1人と子供2人が絞殺され、生
肝を取られるという事件が起こった。犯人は同村の水車および穀類販売業・馬場勝太
郎。勝太郎は氏名不詳の大阪生まれの男に、らい病の薬にするので女の生肝を手に入
れれば150円の報酬を払うともちかけられ、同日の夜、2人して犯行に及んだ。
 1906年8月20日、勝太郎は再び大阪の男と2人して女性を絞殺、山中に死体
を運んで首を切断して生肝を取り出し、死体は埋めた。同年9月2日には、勝太郎は
一人で道で会った女性を絞殺しようとしたが、未遂、逮捕される。1907年6月4
日、死刑確定。

 1938年5月5日午後、愛知県愛知郡天白村の農業・牧近松の次男・延一(9)
が、自転車に乗った若い男に誘拐された。4日目の5月8日早朝、名古屋市昭和区萩
山公園の山林内で、遊びにきた2人の小学生が、延一少年の死体を発見して警察へ通
報。ズボン吊りで絞殺された延一少年は、みぞおちの部分にえぐられた傷があり、す
でにウジがわいていた。遺体は名古屋大学医学部で解剖に付され、殺害は誘拐当日と
推定された。またみぞおちの傷は、犯人が生肝(胆嚢)を入手せんとしたため生じた
ことが判明。
 延一少年と一緒だった少年の証言から、犯人の顔には目立つ腫物があったこと、人
間の生肝を秘薬とみなす迷信とによって、殺害者はハンセン氏病(らい病)患者であ
ることが想定された。5月24日、犯人は名古屋市東区山田西町の朝鮮出身の木村金
太郎こと雀東雲(24)であることが突き止められた。5月27日、警察が逮捕のた
め雀の下宿先へ向かうと、雀はすでに逃走していた。6月1日早朝、岐阜県羽島郡内
の東海道線の線路上で、轢死体となった雀が発見された。飛び込み自殺であった。

 インドあたりを旅行すると、らい病患者が道路で物乞いしている姿によく出くわす。
にゅっと差し出された手を見ると、指が全部抜け落ちていて手の先が丸くなっている。
まるで木の切り株のようである。神経質な人は伝染するのではないか、と恐れおのの
くかも知れない。しかしらい病の伝染力は強くはないし、現代では治療薬も開発され
ている。らい病はもはや不治の病ではなくなったのである。
 日本の街中でらい病患者を見かけないのは、日本ではらい病に限らず病人は病院へ
隔離されてしまうからだ。病人や老人や死人などを人の目に触れない所に押しやるの
が、日本人の体質なのだろう。まるで臭いものに蓋をするかのように。インドでは全
てがあからさまである。死者と生者が路上で共存し、健常者と障害者、病人が渾然一
体となって町を行き交う。だからインドは素晴らしい、とは筆者は言わない。誰でも
死にたくはないし、病気であるよりも健康でいたいからだ。だがインドの偉大な聖者
が洞察したように、病も死も老いも、我々の現実なのである。目をそらすことは許さ
れない。醜い現実に覆いを被せて、うわべだけ綺麗に塗りたくったのが日本の社会な
のだ。しかし殺菌消毒されたような東京の街も、雨が降れば下水から汚物が溢れだす。
異物や汚物を排除して清潔幻想の上に成り立っている日本社会は、それ自体病的な存
在なのである。

他者の素晴らしさ

>くどく食い下がったとしても

これやると俺たちのように表面的には排除していないのを装いながら、現実的には来ていらなく(存在していらなく)されるでしょうね。よっぽど物質的経済的貢献(提供)度が高い方ならばまた違った対応もあったかもね?

わたしはその種のことに異議を唱えるつもりは毛頭ありませんが、それで既存のお集まりの構成員は、構成員以外の他者を称賛できる可能性を現実のものと出来るのか?

或いは、内的称賛に値する人以外の他者を自らより優れている要素をもつと称賛し感謝する実践道が歩める可能性を封殺してませんかねと問いたいのです。

そもそも他者がすぐれた要素などもっているはずがないというのであれば、同様に尊師もすぐれた要素などもっているはずがないということを自ら肯定していることになっているのだということを

是非とも気付いていただきたいものだと思うのです。


あんた知的、論理的に見せるために
簡単な文章ですむものを
わざと小難しく書いてない?

理治さんの文体

確かに、外国語を直訳で翻訳したような文体ですね。
一文を短くすると読みやすくなります。
そういう文体が好みであれば、それはそれでいいと思います。



矛盾

きちんと読んでレスポンスすることは正直しんどいです(汗)

>>くどく食い下がったとしても

>これやると俺たちのように表面的には排除していないのを装いながら、現実的には来ていらなく(存在していらなく)されるでしょうね。よっぽど物質的経済的貢献(提供)度が高い方ならばまた違った対応もあったかもね?

これはif文なので、こうすべきとかそういう主張は入っていません。

視野狭窄云々については、小乗は視野狭窄なところがあって、そうでないと小乗が成り立たないようなところがあります。cf.独居修行

大乗的方法論と小乗的方法論は、両方持ち合わせていないと片手落ちになってしまうと思いますが、両者は観念的に完全に矛盾するところもあります。
なので、大いに論をまくしたてた後で、やはり引っ込んで沈黙します、という態度に一貫性がないとか、釈然としないと思われるところがあると思います。でもダルマの実践において、地図上、机上だけでなく、実地踏査するように経験を積めば、言葉でうまく言えませんが、大体そんなもんだね、と受け止めることができると思います。

「サマナ選別」の話題はO村さんにとっては教団の問題であり、一方でO村さん自分の身に起こった問題でもあります。さらにすでに数年来に及ぶこの手の問題からして、もうあまり引き伸ばして語ることもなし、という思いは中の人間としてはあります。人によって受け止め方は様々ですが、よっぽど現象が変化しない限り、これにて一旦おしまいという展開はありだとおもいました。

放棄

くどく食い下がったとしても・・・

小乗

自己に対して客体をもつということに意味を見出すことが小乗の意味だと思っていたし、それを集積し、他律的な社会形成をおこなうのが大乗だとおもうんですけどね。
小乗がおっしゃるような意味ならば社会的にはなんのいみがない単なるセラピーにしかすぎない、もっといえば自己完結し悦楽状態にいたる覚せい剤といってもいいでしょうね。この辺は松本死刑囚の発想は直球ですね。そのまんま覚せい剤をつかっちゃった。W

勝手にやって勝手におしまいならば洞窟でどうぞ。。。
あるいは覚せい剤代わりに修行をどうぞ。。。。

一人で修行するならば、それでいいじゃん、周囲で寝起きをした人たちの中の弱者、病人、障害者、高齢者はどうでもいい。

私のことがナンバーワン大事ぃ!

ご立派ご立派。

松本死刑囚と一緒に地獄で仏罰をうけるといいでしょう。





小乗優先ならば

仏陀は何も語らず、弟子も取らずにいたでしょうな。

七さん・・・

 ねぇSGさんのしたとされる詐欺って許されるんだぁ
松本死刑囚に直接ってので、それは七さんのなかでは許されるんだね。
じゃなけりゃ、冤罪をうったえないとおかしいね。

そこんところどうなの?

SGはグルとの縁が深かったから

SGはグルとの縁が深かったから、
グルの神秘力を直接的に体験することができた。
(ゴルゴさんはグルとの縁が深くなかったから、
グルの神秘力を直接的には体験することがなかった)

それと詐欺が許されるか、許されないかは関係がない。
私が許すと思っても、許さないと思っても、
彼は法的に裁かれる。

許すと思っても、許さないと思っても、
悪業は悪果として返ってくるということです。

矛盾2

>もっといえば自己完結し悦楽状態にいたる覚せい剤といってもいいでしょうね。

だから宗教は阿片だとか言われるんですよ。宗教って本質的に危険です。
それを否定する働きが必然的に生じて並存する。それでもって互いに全否定し、その矛盾を批判、議論してるうちに仏教は衰退すると。

むしろその矛盾をネガティブに捉えず、へたにいじらず、まっすぐそのまま受け止めることで本質的な不完全さが補完される。
観念とその表現としての言葉によって一つの極に固定化された(男性と女性など)人間の世界特有の不自由さがそこにある。

矛盾3

なので、その本質的欠点を無理に取り除いてはならない。何も残らないから。その欠点が本質的利点の裏返しであり、それを補完するために完全に矛盾する存在が必要になる。矛盾は必要。

曖昧さからくる矛盾もあれば、逆に物事を厳格に突き詰めることで生じる矛盾もある。前者をクリアにしていくと、後者にぶち当たる。

ここでイメージや言語を乗り物として使って進めてきた修行が転換点を迎えるのではないだろうか。より実践に即した、権威的教義の飲み込みに留まらない、ひとりひとりの自覚をベースにした、エクスペリエンスを重視した修行が有効になるのではなかろうか。

七さんは

見事なくらいに犯罪者崇拝を体現されていますね。
できればお顔を世間にさらしながら、同じことをいわれることを望みますね。
犯罪に対する普遍的な嫌悪よりも優先すべきものが松本死刑囚への愛着である。

なるほど、これがぐるぐるってことですね。
こういう犯罪者崇拝をおこなう人間がA派の多数を占めるということですね。

ゴルゴさんのコメントは

ゴルゴさんのコメントは、
私がAとコメントしたところを、
Aから連想したA+BのBの部分にコメントを返している。
その構造に気付いているだろうか?
気付いていないとしたら、
私も同様に少しずれたコメントをつけましょう。

ゴルゴさんがもし「ゴルゴの弟子を募集します」
と言ったときに、何人の人が「弟子になります」と集まるだろうか?
おそらく一人も集まらないだろう。
一人ぐらい来たとしても、
「全財産の布施が条件です」
と言ったならば、それなら弟子はやめますと、
弟子候補は去っていくだろう。
尊師には多くの弟子がいて、
事件後でも、弟子であり続ける人が存在する。

ゴルゴさんには弟子がいない。
尊師には弟子がいる。
この違いが何であるか?
そこを考察すると、
何かが見えてくると思うよ。

あともう一つ、
滝本弁護士や江川紹子さんの話では、
全く心が動かなかった人が、
苫米地さんの話なら受け入れたのはなぜだろうか?
そのあたりを考察してほしい。

できれば、ゴルゴさんが、
苫米地さんのレベルでコメントを返してくれたら、
私もストレートに直球勝負でコメントを返しますよ。



壊す

「ずっと私たちのグルであってほしい」という懇願に対しては、「私はそこから離れる。そういう心の働きが生起する」と何度か明言してたように、ある時期を境に、相手のエゴの増長、肯定にしかならなくなると、自らそれを壊そうとする。

恋愛にも似ているところがあり、「私のxxくん、ooちゃんであってほしい」という相手のエゴ、束縛、対象の固定が強くなりすぎると、相手はそこから解放されようとして関係を壊そうとする。そういう破綻の仕方がある。

恋愛と違って、単に別れるのが目的でなく、相手のエゴの部分を完全に潰すとなると、対象自身(つまりグル)が自分を完全に壊してしまうこともある。「自分が何者であるかの固定化」によって弟子のエゴが増大するようでは本末転倒であるから。
でも長らく相手から、「そんなこと信じない、見たくもない」と盲目的に否定され、受け入れられないだろう。そこが人間にとっての宗教的聖域だけに、過酷でもある。

それが大乗の逆の道、称賛のない道という選択肢なのかどうかはわからない。
本当に、完全に逆で、本当に、完全に称賛が無い。
「壊す」という荒っぽい手段以外でこの大手術を行なえないものか?
それが出来れば苦労はないのだが。

ほー

>苫米地さんの
この辺は好みなんだよなぁ。彼の特殊な癖からくるつながりかもしれないけれどね。
類は友を呼ぶということだろうとおもう。しかし、多数は滝本さんや江川さんの言葉を受けた。ある特定の思考を継続して持ちたい人間がそこにおっこちたということにしかすぎない。人を通じて彼と会わないかと持ちかけられているけれど、わたしゃあいたくない。ああいう癖はもちあわせないから。

それからね。似非霊性をかたった男の弟子のまえで、どうして自分の霊性をかたらなければならないんだろうか。自分の霊性を汚せというのかね。ただの犯罪者とそのご一統様じゃないか、仏教徒でもなんでもない、ただの犯罪者崇拝集団なんだよね。
千年たとうが万年経とうが時間というものが続くかぎり、松本死刑囚が稀有の犯罪者であることは変わらないんだよ。失った時間の大きさに身もだえも出来ず自分をかばうために策謀妄想という自己愛性人格障害を発症して、つぎはぎだらけの言い訳をしている。それは外部から見れば非常に見苦しい錯乱状態にあるのであるけれど、それが自覚できない。それはかわいそうだとおもうけれどね。

たとえばだよ光の輪の恩田行法部長のように真摯に自分の霊性を見直し自分が被害者であることを認める人間には霊性の話もするし、家伝の行法でも指導したり巡礼地に関するアドバイスもする。光の輪の皇居巡礼は僕の口から恩田部長に助言してじっこうされたものだけど、それは恩田が松本死刑囚が獄につながれたあとに飛ばし続けている邪気とも戦うこともいとわない人間だから、助言したのである。それを蛇鬼とその弟子どもにどうして自分の霊性をさらせねばならぬのか。おこん狐から続いた家紋の名折れというものだよ。(何度も明言するけれど、ジョウユウ氏と僕の関係を云々する低脳どもがいるけれど、ジョウユウ氏が僕の言葉を自分の説法で語ったというのは僕のまったく預かり知らぬことだ)

霊性というものは人によって信じる信じないはあるだろう。けれど僕は信じているし輪廻も信じる。それはひとそれぞれであるということだけれど、その信じても信じなくても良い、霊性のなかでも松本は絶対悪なんだよ。一部の陰陽宗家は松本が世に出たときに呪詛をかけ、その悪をしずめようとした。その結果かどうか知らぬが、松本はああいうような状態にもなった。一部の陰陽宗家では、邪鬼との戦いであり勝利でもあるとしている。チベット仏教黎明期のような霊的な戦いが日本にもあったということだ。もちろん悪は松本死刑囚ということだけれどね。

君はその弟子を公にするのかね。

僕は弟子よりも、より多くの隣人を持とうと考える。だから恩田部長も僕の弟子ではないし、中世思想史や経済学のことをはなしていても野田ちゃんは僕の弟子ではないんだよ。松本死刑囚には弟子がいるのかね。搾取するための対象はいたけれど、それは弟子とは呼ばない。もし、彼におしえれることがあるとしたら、それは犯罪であり、仏罰神罰の対象である畜生道だ。

七さんは弟子なのね。そういう自覚があるならば彼の起こした犯罪に対する罪滅ぼしも相続するべきだと思うよ。自分の都合でこれは相続できるけれど、これは相続できないということはありえない。

本来輪廻とはよりよいものを来世に残すためのものだから、いつかあなた方の命が閉じようとするその瞬間、人生の最後の記憶として書き込まれる記憶。

憎悪と悲しみを作り出した松本死刑囚の弟子であるあなたがたは死を迎え入れようとするそのときに地獄から餓鬼たちが、その手をもってして地獄に引き込み輪廻を封じ込めるだろう。まぁ霊性を信じ松本死刑囚の弟子を公言するかぎり自動的に相続は成立するってことだけど。

ご自身の身をもって神仏から輪廻が封じられる瞬間を感じることができる。修行がお好きなようだけれど、一度その瞬間をなんども寝る前に想像されたらいかがかな。もし、それが出来るならば自分の中にすくう松本死刑囚の式神を一部でも突きはなすことができるんじゃないかな。

補足

弟子はいませんけど、生徒はたくさんいまーす!W

七さんは

実に憶測が多いというようりも願望が推測を曲げてしまう傾向があるようですね。
では、僕も七さんに関して推測をしたいとおもいます。

1 おそらく松本死刑囚とその似非神秘力に強く影響を受けた人物である
2 1より教団がアーレフに改称する以前に脱退、ある意味A派よりも強い松本帰依の
  精神をもっておいでである。
3 社会的疎外の有無は検証できないが、自分へのストーキングなどがおこなわれているというような策謀妄想がある可能性が少なくない
4 自己修行のために松本死刑囚からの教えを妄信する可能性がある
5 オームに入信していたときに失われた時が意味あるものだと思い込もうとする傾向がある。
6 松本死刑囚は罪を犯していないと考えている
7 逃避ストレスからくる妄想を瞑想だと勘違いしている可能性が高い。(自覚性がない)
8 行動範囲はおおむねちいさいもの
9 自己の信念など自己保全の意識が強く、他者に対して時として攻撃的となるけれど、それを自制するために大きなストレスを受けている
10 犯罪者松本死刑囚帰依こそが自分の来世を幸福にしてくれるという自己性依存傾向が高い。
11 現在の自分がストレスをうけているのを修行だと感じている

まぁ、あたってるのは三割くらいかな。
でも、まぁこの中で三割もあたっていたら、一人オウムあるいはケロヨン予備軍ってことですな。

おもいあたるふしのあるかたはお試しあれW

松本死刑囚という自己愛性人格障害者

から心身ならびに個人の財産権にいたるまでハラスメントを受けた人間は、滝本氏のいうように子供の犯罪をお越しす傾向があるのではないかということは非常に妥当な推測だとおもわれる。

バスに火炎瓶をなげこみ「ソンシは偉大だ!」と叫ぶ病理的な犯罪者がいたとしよう。そこから病跡学的にその人物がどういうような経路をいたり犯罪動機をもつにいたったのかを逆算すると、上述したような11項目からくるストレスに抗ストレス反応を持ちえなくなったときに社会への報復として、犯行動機を所有せしめる状態になると考えられる。

また、こうした傾向を無思考に作り出す団体は、非常に危険であり、早期の解散が望ましく、解散後には一定のリハビリも必要とされるだろう。

あくまで病理学上ね。これ僕の専門の一つね。


しかしながら

松本帰依ならびに崇拝が松本本人の行状とはまったく違う形で信仰的な自己解釈がおこなわれ続けたときには、犯罪動機は内的な循環がおこなわれる可能性があり、そのばあいには社会的な攻撃をおこなわずに自傷行為などをおこなう可能性も否定できない。なお、この自傷行為を修行と称してくりかえしている可能性もあるために、その発見は非常に難しい場合もある。

ねぇ松本帰依の皆さん、自分のストレスに関心を持ったほうが良いようにおもうんですけどね。

それにしてもだ

心身や財産権にまで及ぶハラスメントをおこなったうえで、ゾンビー(これ洗脳学用語ね苫なんとかさんも好きな洗脳学ね)にさせられた人々に凶行をはたらかす。
おおくのオウム入信者が自分たちの団体が凶行におよんでいたと考えもしなかったことから、オウム自身はテロ集団とは考えられない。一部の強い洗脳下にある人間を松本死刑囚が手足につかったにしかすぎない。

こりゃ本当に悪魔だし、あの凶行は松本個人による犯罪だといってもいいだろう。

七氏と黒龍の会話

「これだけ公務員の不祥事が報道されているにもかかわらず、
毎年公務員試験を受ける者が大勢いるのは、なぜだと思われますか?」
「それは簡単である。公務員の不祥事自体が、陰謀によってマスコミがでっち上げた報道だからである」
「暴力団は違法行為を働くにもかかわらず、大勢暴力団員がいるのは、なぜだと思われますか?」
「それは簡単である。暴力団は違法行為を働くという観念自体が、陰謀によってマスコミが作り上げたイメージだからである」


そういや金賢姫って、担当の取調官だかと結婚したんだっけね。

財産ハラスメントに関する回答

洗脳すれば簡単でーす!
良心と常識が欠乏した詐欺師にはいとも簡単にできるでしょうね。たとえば霊感賞とか千のウサギみたいなものね
「あなたにできるか?」こういうのって普通はできないってこたえるし、間違っていると答えるよ。それをあたかも偉大なことのようにいえるのは、松本死刑囚の洗脳レイヤーにとどまっているからだよ。

自分が犯罪の対象になってしまった後悔が、それを否定しようとするから、そういうことを聞いてしまうんだよ。
あなたは被害者なんだよ。
その気づきが生じていないだけ。

訂正

>霊感賞とか千のウサギ

霊感商法とか洗脳商法


悪魔の世論操作

次に在日朝鮮人関係事件について述べる。戦後起こった在日朝鮮人関係事件で筆者
が思いつくのは2つである。小松川高校女生徒殺人事件と金嬉老事件である。

 小松川高校女生徒殺人事件は、1958年8月21日朝、東京・江戸川区平井の都
立小松川高校屋上で、17日から行方不明だった同校定時制2年の女生徒(16)の
死体が発見された事件。遺体はスチ-ム管の覆いの中に隠されていた。被害者宅や捜
査一課長あてに遺品の櫛や手鏡が郵送されてきたり、捜査本部や新聞社に、反響を楽
しむような電話がかかったりと、犯人の異常性を感じさせた事件であった。
 9月1日、小松川高校定時制に通う在日朝鮮人工員の李珍宇(18)が逮捕された。
李珍宇は8月17日に顔見知りの被害者を校舎屋上に呼び出し、ナイフで脅迫、暴行
の上、扼殺し、死体を隠したことを認めた。

 李珍宇は秀才であった。IQ135、学業成績トップ、読書家でドストエフスキ-
などを耽読。しかし彼は極貧の家庭に育った。図書館から本を盗んで保護観察の処分
を受けた。中学を卒業しても進学できず、日立製作所などの入社試験を受けたが不合
格、やむなく零細な町工場を転々としながら、向学意欲を満たすため、定時制に通っ
ていた。
 こんな前途有望な青年が、強姦殺人のようなくだらない犯罪を犯して死刑にされて
しまった。実に残念である。彼は何故強姦殺人を犯すに至ったのか。それは彼が在日
朝鮮人として生まれたことと無関係ではありえない。差別と貧困、この2つが彼の心
の中にやり場のない憤りを生んだ。それが凶悪な犯罪となって現れたのが、小松川高
校女生徒殺人事件であったのだ。
 これが世間の見方である。獄中の李珍宇はカトリックに帰依し、聖書、宗教書を熟
読した。『李珍宇全書簡集』には「彼女達は私に殺されたのだ、という思いが、どう
してこのようにヴェ-ルを通してしか感じられないのだろうか」という一節がある。
体験が「夢」のように感じられて、現実的な感情を持てない、というのだ。それもそ
のはずである。李珍宇は犯人ではなかったのだ。小松川高校女生徒殺人事件は日本社
会に根強く存在している在日朝鮮人差別問題を浮き彫りにした。そしてその在日朝鮮
人差別の実態を声高に叫んだのが、金嬉老であった。

ねぇ黒龍さん

ハンセン氏病のことをいってはいけないような旧名で呼んだりして、そのテキストってどれくらい前のテキストなの?


自己愛性人格障害

多くの人がこの障害と闘ってるんだよね。なかに治そうと思って必死の人もいる。
そんななかで松本死刑囚という典型のような人間を賛美したり、信仰の対象にするのは、できればやめてほしいなぁ。

二拍子さん

矛盾 三連作拝読しました。

> ここでイメージや言語を乗り物として使って進めてきた修行が転換点を迎えるのではないだろうか。より実践に即した、権威的教義の飲み込みに留まらない、ひとりひとりの自覚をベースにした、エクスペリエンスを重視した修行が有効になるのではなかろうか。

この文章でもっとも私が解らなかった言葉が、エクスペリエンスです。
調べました。"これまでになかった体験"

う~ん。当を得た文章だと思いました。

私が最も好きな経典のフレーズに、
「かつて聞かれたことのないものごとについて、わたしに眼が生じ、知識が生じ、智慧が生じ、明智が生じ、光が生じた」

があるのですが、これは非常に意味深です。眼・知識・智慧・明智・光
この五つが明記されているからです。

私達は、宗教的・道徳的に統合される絶対矛盾の自己同一を、哲学だけではなく、哲学ではなく、実践道で、これまでになかった体験をしなければ、ゴータマ・ブッダのように悟ることは出来ないという明示なのでしょう。


ひとりひとりの自覚を基礎にした、多と一との絶対矛盾の自己同一
これは何かといえば、つまり和の精神に至らざるを得ないということでしょう。

覚と不覚の同居。これこそ真実でしょうかね。

> まっすぐそのまま受け止めることで本質的な不完全さが補完される。

そう相互補完、つながっているのだから和の精神で許し認めなければ、嫌悪・否定・汚れてるものと接したくない、私は清浄を保ちたいと考えて、結局他者を否定し、自分たちがいずれ否定され抹消されていくのを待つだけに陥らないようにしたいものです。


二拍子さんへ

>「壊す」という荒っぽい手段以外でこの大手術を行なえないものか?
>それが出来れば苦労はないのだが。

おそらく「壊す」という荒っぽい手段が最も有効なのだと思います。

一つ教えて下さい

>「ずっと私たちのグルであってほしい」という懇願

これは個人の自由なのでどうぞなさって下さい。

ただ一つ教えて頂きたいのですが、松本氏の指示で亡くなられた方が
彼の宗教的・霊的な力で本当に彼らが命を絶つことがなく生き長らえた
より幸せなことになる誘いになったという
証拠があるのですか?

証拠がなくとも、とにかく亡くなられた彼らはより幸せに至る方向に成ったと信じられる根拠があれば教えて下さい。よろしく適切な返答をお願いします。

ゴルゴさんへ

長文のコメントご苦労様です。
読みましたよ。

>光の輪の恩田行法部長のように、
>真摯に自分の霊性を見直し自分が被害者であることを認める人間には、
>霊性の話もするし、
恩田さんは好きですよ。純朴な感じがする。
恩田さんや上祐さんのやっていることには好感をもっています。

>弟子はいませんけど、生徒はたくさんいまーす
何を教えているのですか?

>おこん狐から続いた家紋の名折れというものだよ
ゴルゴさんのご先祖様は狐?

>ゴルゴ
ゴルゴはスナイパーですよね。
ゴルゴさんは善と悪をはっきり区別して、
悪は殺さなければならないと考えていますね。
悪というのは悪果を経験して苦を経験して修行に入るプロセスですよね。
そうすると、今善業をなしている人の過去の姿であって、
哀れみの対象となるかもしれないが、
憎むべき対象ではないはずです。
ゴルゴさんのコメントから白い感じのヴァイブレーションが感じられるようになったら、
私はゴルゴさんと親しくなれるかもしれませんね。
ただ、今のコメントからは高貴な感覚を受けない。
むしろ、おどろおどろしい世界に縁がありそうな感じです。
オウム的に表現するならば下位アストラルの世界ですね。
ゴルゴさんは自分のコメントに嫌悪感がこもっていることに気付いていますか?
(いつもではなく、慈愛のこもったコメントもありますが…)

ゴルゴさんは大乗志向ではないですね。
大乗志向であれば、
善も悪も含めて救済しいたいという心が伝わってくるはずです。
それとも私の勘違いで実は大乗的な方ですか?
自分と直接的には関係のないオウム問題に関心があるということは…。
ゴルゴさんの考える救済は何ですか?

旅人

>この文章でもっとも私が解らなかった言葉が、エクスペリエンスです。
>調べました。"これまでになかった体験"
>
>う~ん。当を得た文章だと思いました。

なかなかあてはまる日本語がなかったので。
これって、外資系の広告によく使われるんですけど、旅人が新たなフロンティアへ踏み出して見聞きするような体験というか。本当に修行者人生は旅ですよ。

>「かつて聞かれたことのないものごとについて、わたしに眼が生じ、知識が生じ、智慧が生じ、明智が生じ、光が生じた」

まずは「見る」ことからはじまるということか。そして最後に光につながる。

>ひとりひとりの自覚を基礎にした、多と一との絶対矛盾の自己同一
>これは何かといえば、つまり和の精神に至らざるを得ないということでしょう。

なるほど、もともとこの国の人々は意識の深層では個と群れの境い目がはっきりしていないところがありますね。日本人自体がどこまでが自分という個人の意識なのか線引きしていないというか。個別の識別から入らず、必ず全体の俯瞰から入っていく。その後自分がどう行動するかを決めているようなところがある。そこで自立、自覚がなければ流されるだけ。別の見方では他の中に自己を見出している。

幸せに至る方向に成ったと信じられる根拠

>亡くなられた彼らはより幸せに至る方向に成ったと信じられる根拠があれば、
>教えて下さい。よろしく適切な返答をお願いします。

その回答は、理治さんがA派の信徒になって、A派の師の信頼を得て、
A派の師と直接面談したときに得られる回答ですね。
もちろん理治さんは、そんなことは初めから理解していて、
問題点を明確にするために質問したのだと思いますが…。
これが私の回答です。
つまらない回答ですいません。
(公開されているブログ上で適切に回答できるステージの人は誰もいないでしょう)
(また、だれでも回答できるような回答は、すでに理治さんは予測していて、
その程度のレベルの回答で理治さんが納得することはないでしょう。)

>>「壊す」という荒っぽい手段以外でこの大手術を行なえないものか?
>>それが出来れば苦労はないのだが。
>
>おそらく「壊す」という荒っぽい手段が最も有効なのだと思います。

なかなか平和主義者には難しいですね。言うは易し行なうは難し。自分をぶっ壊すことと同義みたいなものですからね。周りから「いい人」と称賛される善人ではなかなかできない。

オウム真理教時代から聖音「A・U・M」は本来「アウム」に近い音のはずなのに「Ω」と発声されていて、95年か96年頃にすでに獄中から「それがオウムが崩壊にいたった因になっている」という旨を言及しています。本来マントラの音、響きには相当にうるさくこだわっていたはずなのに、この音の違いに気付かなかったわけはないはずです。αとΩでは大違いです。
うーむ、なんだかハーケンクロイツとスワスティカ印の表裏関係を想起させるものがあります。
本来の右回りの吉祥の印「卍」は創造のシンボル。サンスクリット由来で、蛇の交尾を模しているらしい。
で、その裏返し、左回りは...

輪っかもマントラの音節ということに無頓着だな

別にね

狐が先祖だと家伝で言われている。けれど、アダムとイブが人の始まりだとするのと同じようなもので、何らかの比喩だと思う。たんなる言い伝えだけれど、口承されてきたからにはなんらかのいみがあったりもするのだろうと思う。

大乗かどうかはしらないけれど、隣人に対しての気持ちを大事にするってことが僕の好みだから、それはそうしているし、出来る限りおおくの人と知り合いたいとかんがえている。

また、誰もがわかる罪というものはあるし、それを肯定したりするのは精神がやんでいるとしか思えない。ただし、それは罪にたいしてであり、罪人をたいしょうとするものじゃない。だから松本死刑囚の死刑にでも反対するんだよね。(この辺は松本家や松本帰依者は感謝してほしいものだね)それに罪に服すべき人格はかれにはすでにない。無限地獄に転落し、罪を悔いるというようなことも未来永劫にない。

松本が自らが自らの被害者であるということを認める。つまり、反省をし、罪を悔いるようなことがありえるならば、それは許されることもあるだろうけれど、謝罪と許し、そしてそれにつづく和解がありえない状況になっているうえに、いまだに当事者たちが加害者としてしか存在しえていない。

おそらくこれは松本の現症状をかんがみると、演劇的に精神病を装うことを繰り返すことによって、自分が犯した罪とむかいあおうとしないために精神が損壊したものだと思われる。

僕自身は人は誰もが許されるべきだと考えるけれど、それは誰もでも分かるような罪をおかしたときに許しを請うという序列によって許されるのだと思う。それが本人にないだけではなく、彼の弟子と称するものたちが、自らの失ったものに対して価値を見つけるべく策謀妄想を繰り返し、罪に対する謝罪を作ろうとしない。この関係のうえにおいて、松本とその弟子どもは共同正犯として同列に列せられるべきであるとも思う。

罪を犯した人間の輪廻はそれに対して真摯な自分を対象にすら含めて多くの被害者への謝罪がなければ、「謝罪」「許し」「和解」の輪廻は生まれない。自分勝手な罪の昇華などはありえないんだよ。輪廻なんてものは自己解釈による自己還流なんてありえないなんだよ。

人は他者を感じ続ける。自分の心の奥底をのぞき内部会話をするときにですら、自分の内部には他者がいて、その他者との内部会話によって思考を確立するじゃないか。
誰もが自分の心の中に他者を住まわせて生きていく、もし、どこかの惑星にひとりぼっちの自分がうまれおち、その生涯において、他者と会話をすることもなければ、その人間に心はあるだろうか。心になにものもすまわせない人間には心というものは存在しないのじゃないだろうか。

自分のうちと外に住む人々と共存しながらじゃないと人は生きていけないし、心はもてないし、ひいては精神世界も持ち得ない。


それこそ幼稚園児のモラルをもってしてでもわかるような犯罪をおかしたのを我のみによって反省を作り出さない。それは自分の中と外に住む他者、つまり自分自身への大きな裏切りであり、会話の否定であり結果として心の存在をを否定するものだと僕は思う。


>>その回答は、理治さんがA派の信徒になって、A派の師の信頼を得て、
A派の師と直接面談したときに得られる回答ですね。

それで納得できる回答が得られるんだったら誰も辞めてないよ

罪を悔いるようなことが~

>反省をし、罪を悔いるようなことがありえるならば、
>それは許されることもあるだろうけれど、

悪業は反省したとしても、
謝罪したとしても、悪果として返る。
尊師は身の悪業をなした。
その悪業は悪果として返る。
しかし、悪業をなしたときの、
尊師の心の働きは他心通がある人しか理解できない。

広島に原爆を投下したエノラ・ゲイの機長ポール・ティベットは、
最後まで原爆投下を肯定し、謝罪することもなかった。
(今でもポール・ティベット機長はアメリカでは英雄扱いである)
原爆投下を指示したとされるトルーマン大統領も謝罪することはなかった。
現在のアメリカも謝罪していない。
それだけではなく、アメリカでは、
原爆投下は正しかったと考える小中学生が増えているそうだ。

広島では14万人の人が原爆のために亡くなった。
よって、ポール・ティベット機長が身の悪業をなしたことは確かだ。

さて、ゴルゴさんはポール・ティベット機長やトルーマン大統領が、
罪を犯したと考えるだろうか?
今も原爆投下を肯定するアメリカの小中学生が、
原爆投下の悪業を相続しなければいけないと考えるだろうか?

私は悪業(罪)は、
身の悪業と心の悪業を分けて考えるべきだと思う。

松本死刑囚と政治的な行動の差異

松本死刑囚の犯したことは単なる犯罪であって、それ以上のものではないでしょう。
政治や歴史それに戦争に翻弄されたものとはまったく違う。
政治家や軍人は予言をおこなっただろうか。そんなことはない。彼らは政治や時代に生きた人間である。ところが松本死刑囚は個人のためにもっといえば神を騙るがために罪を犯したのだからそれは全然意味が違うものですよ。

わがための罪であり相続はそれを継続する意思表示が個人によっておこなわれれば
それは個別に相続されるものだといってもいい。戦争犯罪が他律的であるに比較して、個人犯罪(一方的な犯罪)は自立的なものだといってもいいでしょうね。
2000ねんでしたっけ?彼の世予言は・・・
そこでおおくの信徒は気づくべきなんですよね。
彼はペテン師だよ。
彼の予言はどこに実現しているだろうか。似非神秘力に他心通などはないよ。
おこなったのはハラスメントによる洗脳だよ。その手法は理性と常識のない人間ならば誰でも模倣できる。

女房を殴り続けて心身や財産権にハラスメントを受けた女性。親に虐待される子供たち、彼や彼女たちは松本死刑囚からハラスメントを受けた人々の症状とまったく同じ状態にある。なぐられうばわれても慕い続ける人々。

以前にぼくのところに転がり込んできていた女性はこういっていましたよ。
「夫は私の心を読む」
「夫は言葉だけで人を殺すことが出来る」
「夫は神である」
「わたしは夫を愛している」
しかし、その男性は僕の前ではちぢこまるだけの人間だった。
まるで預言者や神通力の持ち主かのように人の前に君臨する。それがスピリチュアル・ハラッサーの実態でしょうな。もちろん、この関係は共依存状態の状態にあるものだから、第三者に影響をあたえることはない。前例であげた暴力夫をみればそれは分かっていただけると思う。それと同じく松本死刑囚と共依存状態にある人間以外にはなんら、その力を行使できない。予言もあたらなければ、他者に畏怖の念をもあたえることはなかった。


故に彼には神通力もどきのものはなかったといってもいいでしょうね。
ただ、悪をなす信念があった。それを他心通などと解釈するのはおおきな間違いだとしかいえないし、松本死刑囚との間で病理的な共依存の関係にあったということにほかならない。さらに加えるならば松本死刑囚は作為的にそれをおこなっていた可能性が非常に高い。

彼が良き力の持ち主ならば、児童虐待をおこなうもの、霊感詐欺をおこなうもの
ドメスティックバイオレンスをおこなうもの、こういう連中もすべて良き力の持ち主だといわざるをえない。

こうした被害者の殆どは対象からの神秘力を肯定しているのだからね。
もちろん、こういった状態にある人々は治療で治癒される。
その後には対象の神秘力を否定する。
なにかの策謀が故の不快が身に生じていたのではなく、単に犯罪者に餌食になっていたということを自覚する。


えへらえへらと

取調官の前で
「石原裕次郎に刑事さんは似ていますね」
「弟子が悪いんですよ」
そういいつづけている松本死刑囚を想像する修行をなされてはいかがでしょうかね。

戦争犯罪が他律的であるに比較して

>戦争犯罪が他律的であるに比較して、
>個人犯罪(一方的な犯罪)は自立的なもの

つまりゴルゴさんは、
他律的な犯罪は罪ではなく、
自律的な犯罪は罪であるといいたいのですか?
指示されて原爆を投下したのであるから、
指示元には責任があるかもしれないが、
実行犯としては、たとえ14万人の人が亡くなったとしても、
無罪であるという考え方ですか?

悪魔の世論操作

 金嬉老は、1928年に静岡市で生まれている。本名は権嬉老で、近藤安宏、金岡、
清水などの日本名を使っていた。父親は丹那トンネル工事などでも働いた建設労働者
だったが、作業中に事故死した。そのため一家の生活は苦しく、金は小学5年で丁稚
奉公に出た。1943年、窃盗で朝鮮人だけが収容される少年院に入れられていたが、
敗戦で出所した。その後の約20年間も、詐欺、窃盗、強盗などの犯罪を繰り返し、
刑務所暮らしが長く、娑婆にいたのは数年だった。獄中では努力して自動車整備士の
免許を取ったが、出所しても、国籍、前科などが災いして、まともな勤めにはありつ
けず、ブロ-カ-仕事などで暮らしていた。
 1968年2月20日、金は、清水市内のキャバレ-・みんすくで、暴力団稲川一
家幹部とその部下の2人を、自分のライフル銃で撃った。手形のトラブルが原因の争
いだったが、金を逆上させたのは、「アサコウがちょうたれたことをこくな」という
罵声だった。金は、その場を脱出すると、実弾1200発、ダイナマイト13本を用
意し、車で大井川上流の渓谷にある寸又峡温泉に向かった。金は、ふじみや旅館に乗
り込むと、経営者の家族と宿泊者16人を人質にして、籠城を開始した。
 報道陣は何度も共同記者会見を行い、テレビ局は現場中継を続け、ワイドショ-は
電話のやりとりを生放送して視聴率を稼いだ。金の弁舌は自他ともに認めるほど流暢
だった。金は日本民族の戦前からの朝鮮人差別、その先兵としての警察のやりかたを
滔々と非難した。
 結局、籠城5日目で金嬉老は逮捕された。無期懲役が確定したが、先頃恩赦で韓国
に帰ったことは記憶に新しい。

 金嬉老はマスコミを通じて朝鮮人差別の実態を直接日本人に訴えかけた。金は時の
ヒ-ロ-だった。金を支持する文化人グル-プも結成された。小松川高校女生徒殺人
事件も金嬉老事件も、在日朝鮮人の置かれた苦しい立場を同胞に強くアピ-ルする役
割を果たした。この2つの事件が在日朝鮮人社会に与えた影響は、もっと視野を広げ
て当時の世相を振り返って見なければ分からない。事件当時、在日朝鮮人社会には一
体何が起きていたのだろうか。実は、在日朝鮮人社会を揺るがす大激動が発生してい
たのである。
 1959年12月14日、在日朝鮮人の北朝鮮への帰還が始まった。日・朝両国の
赤十字社の協定(1959年8月13日調印)によるものだった。一般に「帰国事業」
と呼ばれるものである。以来、3年間の中断期(1968~70年)をはさんで、1
984年までに累計で約9万3000人余りが北朝鮮に永住帰国した。その中には、
日本人配偶者とその子供も含まれる。
 この「帰国事業」は、今から考えてみると、奇妙なものだった。在日朝鮮人は、そ
の98%が「南半部」、つまり今の韓国出身である。だから北朝鮮は故郷ではないの
だ。守るべき祖先の墓もなければ、親戚縁者もほとんどいない。そのせいか韓国政府
は「帰国事業」と言わず、「北送事業」と呼んでいる。いずれにしろ、歴史上稀に見
る「大量移住」であった。
 帰国の動機は単純、貧困と差別だった。なかでも、在日朝鮮人をひどく苦しめたの
が雇用差別だった。そんな日本社会への反発は、在日朝鮮人の関心を祖国に向けさせ
た。そして彼らが帰還先として選んだのは、独裁政権の「南」ではなく、「地上の楽
園」の「北」であったのだ。

戦争

すべての人間が当事者として被害者にも加害者にもなりうるそれが戦争であり
それは災害などとおなじものであるってことですよ。だから、より多くの人が
均質に担うべき罪であるってことですよ。
個人から発生したものではない。

カルマ交換

集団は個人の集まりであって、
個人の意思のようにみえることは、
世論操作された結果であり、
世論操作するごく少数の個人(の集団)が存在すると私は考えます。
まあ、黒龍さんのように何でもかんでも世論操作とするのは、
少し疑問ですが…。
しかしながら、この話題から、
私が引き出したい結論を、
ゴルゴさんは回答してくれそうにないので、
少し方向性を変えます。

私はあるとき、掌全体が洗いもののし過ぎで、
赤く、ひどく荒れている人を見ました。
私は、その掌を見て、哀れみを感じ、
私の掌を、その人の掌に合わせました。
そうすると、次の日に、
その人の掌はつるつるになり、
私の掌の皮が一枚全体的に、ペロッとはがれました。
私は何かが入れ替わったと実感しました。
さて、ゴルゴさんには、このような経験があるだろうか?
さて、ゴルゴさんは、この私の経験を事実だと認識するだろうか?
何が入れ替わったかは、よくわからないのですが、
それを仮にカルマ交換と呼ぶことにします。
ゴルゴさんはカルマ交換を認めますか?

これは違うんじゃない

>すべての人間が当事者として被害者にも加害者にもなりうるそれが戦争でありそれは災害などとおなじものであるってことですよ。だから、より多くの人が均質に担うべき罪であるってことですよ。個人から発生したものではない。

う~ん。どうかな?
たしかに個人だけから発生したものでないとは言えるでしょう。
しかし、災害と同じと言い切るのは、竹槍で米国に勝てると信じさせ
且つ、朝鮮半島と中国をはじめとして他国を神の国が治めることが正義だとした大東亜共栄圏構想に載った、我々日本人個々人の真摯な反省を促さないでおくことになる。
とても無責任な考えだと思いますね。
天災なって言ってしまうのはね。
間違った主導と神概念を展開した日本人全体に反省すべきことがあるのではないかな。少なくと近隣諸国の人民に対しては。これは日本人として全体責任として過去の過ちを素直に認め過ちを二度と繰り返さない為にも、ハッキリさせなければならない過去の日本人の過ちでしょう。


3つあてはまるよ

信仰の対象が異なるけれど、ぼく、一人オウムに当てはまる・・・
でもゴルゴ45の弟子ならなってもいいかな。
成君とは友達だけど、ゴルゴは先輩っぽいから。

しゃんばらPVに師が一緒に住んで寄生し始めてからろくなことがない
まず、疫病の蔓延
次に所属サマナが大激減。所属サマナが半分になった
そして今は気に入らないサマナの強制追い出し。
次は何?


これは下向のエネルギーが強くなったのじゃないか
師が住むとエネルギーの質が上がり空間が変わるといっていたが全くの反対
他部署のサマナがしゃんばらPVでセミナーを受けると皆体調を崩して二度と行きたくなる

実際、しゃんばらPVサマナも良くなったことは何にもないといっている

そんなしゃんばらPVのサマナの秘密の憩いの場所が
ツカサのネットルーム
http://netroom.222.co.jp/
個室24時間で1300円
内ワークで月の収入が業財8000円しかないサマナでも週に1回は行ける

どこかと違い、ゴキブリが一匹もいなくて衛生的
どこかと違い、エアコン完備で快適
どこかと違い、嫌悪や排斥のエネルギーがないので居心地良い

ここで5年後10年後のこと考えてね
本当に死ぬまで教団が面倒見てくれるのか
いや、それより教団はあと何年持つのか
そして気がついて、しゃんばらPVはネットカフェ難民より劣悪な環境にいることを

XXXXさん、秘密の憩いの場所ばらしてごめんね

シャンバラ&パールヴァティ

>そして気がついて、しゃんばらPVはネットカフェ難民より劣悪な環境にいることを

これは相当ミスリードを誘うと思うな。
冬に終電逃してネットカフェの軒を借りたことはあったけど、住むとしたらきついな。

S&Pは居住空間としてはみすぼらしいけど、道場とかきれいだし、個人のスペースは個人次第じゃないのかな?
心の持ち方一つで殺伐ともするし和気あいあいにもなるでしょ。

一人になれる空間がほしいとか、そういう理由もあるとはおもいます


今のS&Pに問題ないとはいわないけど、共有空間はアストラルも共有してるので、誰のせいと決め付けられないし。誰かに出て行ってもらう?一時避難として一人になっても、いずれ必ず相対する存在と時空を共有して折り合いつけなきゃいけないのはどこにいても変わらない。

神仏は個人の都合にはあわせない

人間が勝手に作り出した制度や人禍に対して、神仏は特定の個や集団の祈り、修行になど応じる事があろうべきないし、あってはならない事じゃないだろうか。祈りによって何らかの疾患が治癒する。ならば紛争地において、あるいは医療の最前線において神仏はその祈りを絶えずうけいれないのだろうか。神は祈りに応じて支払いをおこなうキャッシュディスペンサーではないよ。そんな都合の良いものじゃないし、そんなに不公平じゃない。もちろん一定のヒーリング作用はみとめるよ。

明確な再現性が検証されない限り、個人の祈りが神に通じて、それが個人のなんらかの疾患にたいして治癒をもたらせたとはいえない。もし、それが可であるとするならば、一度病院に赴き、多くの人に同じ事をされてみるといいでしょう。あなたが哀れであるとおもった人々はその場で次々と治るかどうかを検証されるといいでしょう。

私の祈りが聞き入れられた。それは神の占有願望の形の一つでしょう。

28へ
おや28になったんだね。おめでとう!

>一度病院に赴き、多くの人に同じ事を

患者が期待してるのと全然違った形で驚くべき神の奇跡的な働きとしか考えられない現象をときに経験する。医者でないと理解不能な内容。でももっともっと深い、人間の浅知恵では理解できない神の働きがたくさんあるのだろう・・・と私の知人の某関西方面・・・が

ヒーリング

私は自分の掌の皮が大きく一枚につながったままで、
ペロッとはがれる現象を初めて経験したので、
興味を感じいろいろと実験してみた。

あるとき、腹痛を訴える人がいた。
私はその人に意識を合わせると、
実に私にも腹痛が感じられた。
そして、その人に確認すると、
腹痛が治ったと言うのだ。

これは面白いと思い、
何回か同じような実験をした。
そして、ヒーリングは遠隔でも成立する、
それは意識を合わせることがポイントになる、
ということに気付いた。
それと同時に、この行為を続けていると、
自分の身に、恐ろしいことが起こると実感し、
ピタリとこの実験をやめた。

さてゴルゴさんは遠隔のヒーリング、
遠隔のカルマ交換が実在することを認めるだろうか?
遠隔のカルマ交換の一つのポイントは、
意識を合わせることであるということを認めるだろうか?

七氏さん

釈迦に説法?
読者の方が恥ずかしくなってきてるよ。

ななしさん

それ やらない方がいいよ実験でも。
回線繋がっちゃうから。身が持たない。

七氏さんの話

え?べつに恥ずかしくないんじゃない?修行では普通の話だよ?

もっとどんどんおもしろい話して。一般的な普通の話が聞きたいなら
こんなブログに来る必要ないんだから。

道場の空間がきれいだとか
個人のスペースは各自次第
雰囲気は心の持ち方次第など、
曖昧にしてごまかしているが
師が引越してから和気あいあいになったと感じる人が一人でもいるのか各サマナに本音を聞きたい
感じる人はいない

エネルギー状態も良くなったと感じる人が一人でもいるだろうか
他部署からしゃんばらPVのセミナーに参加するサマナの人数が減少していることがすべてを語っている
今度のGWセミナーに何人参加するのか楽しみだ
増えることはまず無い

自分が信じている考えを主張するのはいいが、
自分がそれを実行して結果がでてからいってほしい
結果が出ないのにすべては心の持ち方といっても説得力が全くない

現実を突きつけられ、反論できなくなると心の持ち方次第と曖昧なことを持ち出すが
現実の行動は言っていることと一致していない
心の持ち方でかわると主張するなら、
今回の大村さんをなぜ追い出そうとするのか理解できない
彼女がいることでも心の持ち方次第では利益になるはずだ
できないのなら、心の持ち方次第などと主張しないでほしい
自分ができないことを主張するのは迷惑である

自分の都合が良い時だけ心の持ち方次第といっても
都合が悪い場合はその主張をしない
昔からそうだが
だから、師やサマナのいうことに説得力はないし、信じられない

最後に、
シャンバラPVが不衛生なのは事実である
ゴキブリの生息数も千匹や三千匹というレベルではない
桁が違う
疫病の罹患率も日本の平均値を大きく上回っている
この不衛生なのも心の持ち方次第?

二宮さん

>ねぇ黒龍さん
>ハンセン氏病のことをいってはいけないような旧名で呼んだりして、
>そのテキストってどれくらい前のテキストなの?

で思い出しましたが、二宮さん説法会でバンバン旧名で 呼んでましたね。
おまけに「あれは地獄のカルマだ」だって。
質疑応答のとき、信徒の一人が「それは今は差別用語になってるから使うべきではない」と発言したら、
「正悟師の御説法に何言ってんの?この人・・・」的空気になっちゃってましたね。

ルターとリテラシー

医用統計がしっかりと出る形でのものならばいいですが、それはすでに80年代前半に多く提出され、トランスパーソナルですら確証性を保証されるものではないと結論付けられています。マスギャザリングとしての群性というものは存在しうるし、治ったと暗示をかける(この結末がどのような悲劇をもたらすかということはおおくの実例で示すことも可能でしょう)ということも可能だと思います。

本格的な実験統計的な結果を求めませんが、最低でも

1 被験者の事前事後の精神鑑定(医師法下所見判断が可能な人物による)
2 被験者の事前事後の身体鑑定(医師法下所見判断が可能な人物による)
3 再現性確認実験
4 疾病等進行の経過観測(医師法下所見判断が可能な人物による)

以上四件の条件を満たしていただきたいと思います。村井氏のヘッドギアのようないかさまや思い込みはできる限りさけていだきたい。

現状のスピリチュアルケアに関して補足しておきますが、この研究はドイツが現状で最先端をはしっていますが、それは緩和ケアを中心としたものです。また、日本の某大学において、それまで車椅子生活で何十年も強いられた人が、FES治療において突然に翌日から歩行が可能になったという症例がありましたが、それは再現性がないために科学的所見におさまる領域のものではないと判断されました。もちろん、この患者さんは特に信仰がつよいわけでも治療者に超能力があったわけでもないですけどね。奇跡はみとめますが、その奇跡自身は人為的な力によってコントロールされるものではないと僕は考えています。

歴史的な認識の元において

マルチンルターが免罪符を排斥したのはご存知だとおもいますが、ルターは神の神秘力の教会による独占を排するということを免罪符の排斥論の中で目論見ました。特権的な占有を廃し、誰もがよめるものとして新約聖書(ルーテル派)の編纂もおこないました。神は誰にも特権をあたえるものではない。誰もが会話をしようと思えば自己の中に住まわせうことが可能である。これがいわゆる普遍的な会話可能な人格神の復活へとつながりました。

今風にいえばルターのしたことは、宗教のリテラシーであり原点回帰だった。

ここで松本死刑囚をふりかえると、そのまったく逆をやっていることがわかるでしょう。
松本死刑囚は神の言葉を騙り、特殊能力があるかごとくして人を洗脳の元においた。
また、彼を信じれば神の力をもてるかのような戯言(ざれごと)は免罪符を人に与える(これは寄進と修行によって得られた)のと同じことであり、特定の人間に対し、神が神秘力をコントロールする力をあたえるというのはそれと同義である。

そして、それは彼を信じれば特権をえるという。強迫神経症にも似た状態をつくりあげることが可能となることであり、ひいては逆説的に信じなければ特権を得られないという脅迫をも兼用することが可能になる。その上で奪ったものを隠蔽可能とする。

スピリチュアルハラッサーならではの犯罪手法だといわざるをえない。

骨密度

教団に所属されていた方で、そのなかで集団生活をされている人は骨密度を測定されたほうがいいでしょう。松本死刑囚が強制(任意ではない詐欺だった)した生活は骨密度の低下をつくりだしているようです。測定自身は骨伝導を使ったかんたんなものですから、測定され、結果が悪ければ、医師の指導に従った生活をされたほうがいいでしょう。

まちがっても骨に負担をかけるような修行はなさらないことですね。

escape

>「和気あいあい」こんなの誰も、そもそも望んでいない。もともとサマナ同士そんなに口を利かない。

本当に、個々ばらばらになってきてる。どこも。単に口利かないだけでなく。無駄話はなくても、もっと昔は和合があったけどね。異端分子締め出しの暗黙の圧力のために、心と言動に乖離が生じてしまう。心の壁。これがいろいろ難儀なことにつながってる。
自と他の壁だけでなく自と自の壁もある。この暗さ、重さは体にもよくない。だからエスケープする気持ちもわかる。
自分のせいと責めるばかりにもいかないけど、他のせいにもできない。潜在意識は共有物だから。少なくとも心の問題は個々が自分自身で解決にあたるより他にない。周囲の問題の解決もそこからスタートせざるを得ない。

遠隔ヒーリング

つまり、ゴルゴさんは遠隔ヒーリングを認めないということですね。

これは汚れた床をきれいな雑巾で拭いたら、
雑巾が床と同じぐらい汚れるまでは、
床がきれいになるということと同じぐらい、
当たり前のことなんだけど…。

実験して客観的なデータを得るのは難しい。
それは雑巾で最初に拭いたときと、
2回目に拭いたときは、
すでにその雑巾についた汚れが異なるということ、
それから観測に立ち会う人の思念の集中によって、
エネルギーが立会人の方に流れてしまうということ。
これらのことが障害になって、
客観的に信頼できるデータを得ることは難しい。
つまり遠隔ヒーリングには厳密な再現性がない。
これは神秘力一般に言える。

しかしながら、ゴルゴさんが自分で遠隔ヒーリングができるようになると、
信じるのではないかと思うよ。
ゴルゴさんなら、今すぐでもできるかもしれない。
今すぐが無理だとしても、
少し修行するだけで、できるようになるかもしれない。

遠隔で作用する未解決な作用の中で、
比較的、客観的なデータが蓄積されているものとして、
気功麻酔があるけれど、
ゴルゴさんは気功麻酔を認めますか?


単なるトランスパーソナルでしょう

ウィルス性の腹痛が起きる→遠隔先にもウィルス性の腹痛が起きる ×
ウィルス性の腹痛が起きる→胃に神経痛が起きる           ○

ということですね。女房が陣痛のときにそういうのあったな W
別に僕は妊娠していなかったけどね。

気孔に関しては大きな誤解をされていますね。
尿道結石や乳がんなどにおいて緩和ケアの一部として副次的に心理ケアとしてつかわれることはありますが、それのみでは殆ど効果がありません。緩和療法においては音楽を聴くなどでも充分な効果を挙げる場合もあり(これはアユールベーダにも同様の内容あり)そうしたものと比較学的に考えると気孔というものが心理ケアであるということがわかるとおもうのですけどね。

気孔の場合は脳神経上の反応がおちている患者さんなどで、それが有効がどうかということを検証すると明確になるんじゃないですかね。

人知がおよぶ

人知が及ぶ、あるいは認識できるところに神はいませんよ。
宇宙の胎動や人が当たり前にいきることを喜んでいること
そういうところに神は存在するのであって、神が誰かに特殊な能力を与えることもないし、前世で悪事をはたらいたから因果が応報して障害者として生まれることもない。

仏陀やキリストは「あなたを許す」といい歩いた。そこにはね。
当時の人々が前世からの罪を背負っていきなければならならない。貧困や病、そんなものはあなたのせいではないというヒーリングの意味があったとおもうんですよね。
これは王権神授説の逆論とおなじでね、人は運命に翻弄されたり、うまれながらにして王であったり、障害者であったりする事を決められていないってことに他ならないと思うんだよね。



まぁ松本死刑囚を仏陀の生まれ変わりだとおもっていたら理解は出来ないと思うけどね。

シャンバラPVの雰囲気が悪いのに一票
確かに師が住むようになってから雰囲気悪い
派閥争いや合同会議ができてからといったほうがいいかも
雰囲気以外にも、いつも体調が悪いサマナが何人もいる
雰囲気や体調不良はシャンバラPVに限らず教団全体にいえることだけど
とくにシャンバラPVはひどすぎ

だれもが教団を一時的な腰掛代わりにしているせいかな
教団が衰退しているのは間違いないと皆思っている
やる気がある人だけが残っているので衰退しなんてしてないというバカサマナが時々いるけど
現実を直視できないそういうサマナはたとえ一人になったとしても教団は発展していると言うんだろうな

サンサンにでも移動したい
ホント、ここ悪すぎ

やる気がある人だけが残っているので衰退しなんてしてないというバカサマナが時々いる

シャンバラには「尊師は戻ってきます!」と自信満々に主張している猛者もいる。

>現実を直視できないそういうサマナはたとえ一人になったとしても教団は発展していると 言うんだろうな
 サンサンにでも移動したい
 ホント、ここ悪すぎ


サンサンは空いている部屋ありますかね?
部署異動申し出てもいいんじゃないですかね?

サンサンでは蓄財しながら教団を出るタイミングを見計らっている人たちもいると思いますがwww

↑ and ↑↑ の方へ

シャンバラPVの雰囲気が悪いのは良く判りました。
そこで疑問です。そこまでご意見がハッキリしておられるお二人が、未だに教団にお留まりになられるのは何故でしょうか?
外部のものから見ると、オウムの施設なんて何処も大してかわらないように思えるのですが。ちょっと一般人の私には理解できません。

未だに教団に残るサマナの心境の例

○「尊師は正しい・教団は正しい・尊師に帰依し教団にいる自分は正しい」と思っている。

○「教団を出たら来世低い世界に転生し苦しむことになるのではないか?」と恐怖している。

○「もともと現実社会がイヤになってオウムに出家した。だから現実社会に戻りたくない」
と思っている。

○「こんなひどい状態に陥り将来がない教団から離れたいが、行く所がない。しょうがない、いれるだけ教団にいようか」と思っている。

○「いま教団がひどい状態に陥っているのは悪業が現象化し落ちているからだ。
 だから悪業が落ちきれば教団はよくなる。だから教団がよくなることを信じ教団内で頑張り続けよう」と思っている。

○「教団をやめるということは今までの自分の考えや努力を否定することになる。そんなことはプライドが許さない!」と思っている。

○「教団にいて不便を感じていないので教団にいよう」と思っている。

○「自分は一生サマナでいるつもりで出家した。だから教団を出た後の人生設計が全くできない。だから教団にいよう」と思っている。

○「いつか尊師は教団に戻ってくる。そしてわたしを救済してくれる。尊師が戻ってくるまで
頑張って教団にい続けよう!」と思っている。

○「サマナならただでお供物やイニシエーションを受けることができる。だからサマナでいよう!」と思っている。

○「自分は独身主義者である。サマナなら結婚する必要がない。だからサマナでいよう!」
と思っている。


このようにサマナは多くの精神的制約、実生活上における制約に縛られているのです。

たとえば苦しい結婚生活を送っている女性が精神的制約、実生活上の制約により、離婚に踏み切れないという例がよくあります。

その苦しい環境で頑張り続けるのか、勇気を振り絞ってその環境から出るのかは本人の強い意志次第です。


>オウムの施設なんて何処も大してかわらないように思えるのですが。ちょっと一般人の私には理解できません。

シャンバラは教団内で生活水準最低ですね(慈愛なんかは各自個室があるに近い状況だけど)。道場にごろ寝・プライベート空間無し。頭陀という意味では凄いですね。この水準なら教団が経済破綻するより、日本の経済破綻の方が先でしょう。

カルチャーショック

わたしがサマナだった頃は、シャンバラさんという部署のそれがあたりまえでしたが、それが最低水準だなんて、今のサマナって結構贅沢しているんですね
経済的にいきずまるはずだわ、そりゃ

シャンバラのサマナが

「慈愛はみんなパソコン持ってて、ネットでやりたいことやっててずるい!!」とぼやいていましたよwww

年内に出て行きます

シャンバラは教団内で確かに生活水準が最低ですが
経済的には効率良くない

シャンバラとパールあわせてサマナが30名(ずいぶん少なくなったな)
それであの建物の家賃が月120万(ぼったくり杉)
一人あたり家賃が4万という計算になる
あんな東京の外れで交通の不便なところで一人あたり家賃は4万は高すぎ
8万出せばもっと便利なところで3部屋ぐらいあるところが借りられる
それで、疫病は発生する不衛生さ
食生活も貧相

最悪の環境
ゴキブリにとっては最高の環境だけども
それで師は働きに出ずエアコン完備の個室でレンタルDVDを見てるんだからやになっちゃうよ

シャンバラ運営はお馬鹿がしている

それでは歌と踊りを供養させていただきます<(_ _)>

http://www.youtube.com/watch?v=Y2ZXemOwqgk

そんなのあたりまえじゃないの?

道場にごろ寝・プライベート空間無し。>

サマナってそういうものだと思ってましたよ。
昔はそれがあたりまえじゃなかったですか?

仲が悪い意見があわないから、顔もみたくないというのでもなければ
一緒にいて、不満にならないんじゃないの?
そんなに自分の空間が欲しければ、現世に帰ってやればいいのに。


麻原の説教でも、自分の空間が欲しいって意見を戒めていたと思ったが
なんていったかな、、
なんていったんだっけ?

一緒に住めないのは相手を嫌悪しているからだ、とか言ったかな
あるいは空間を占有したいという欲求だとか
雑魚寝は基本だと思ってました。
だいたい、信者の家屋敷に泥棒に入ったり、人の財産掠め取ろうとして
殺人までしたくせに
自分らは、自分の部屋が欲しいとか、わがまま言うわけか。。

自分の部屋がないと、不満とか、環境が悪いとか考えるだけの感性があるなら
どうして、他人様が汗水垂らして働いて得た不動産やら財産を
取り上げたりできたの?

そのときには、(貪りがあるから、とってやって丁度いいんだ)とか
勝手な理由をつけて、姑息な真似して取り上げたんだよね。
で、自分は自分の所有を言い張ると。。

無所有になるために、出家は有効なんだよね。
釈迦は、出家にとって必要なのは、身を守る服と、腹を守る托鉢の鉢だけだといいましたが。
うるさく無一物を言い張ったのは、(ものを持っていると、いつのまにか、持っているものに
所有感を抱いて、執着が生まれるから)ですよね。
これは我が物であると。。
で、その執着が、また苦しみの因になっていくのがわかっているから
所有するな、と、

で、在家の生活は(所有のわずらいのある生活)だから、出家してみんな捨てろと。
捨ててセイセイしたはずなのに、あれがないこれがないと不満なのかね?

個室もってどうするの? オナヌーでもするんですか

まあ、漏れも自分の部屋は欲しいけど、一般人は自分の所有や生活を楽しむから。
漏れの部屋もどうしようもないガラクタで一杯だわ。

人にいつも、見られているので落ち着かないってのはわかるけども。
でも、一人になりたいってんなら、共同生活である出家は最初から向かなかったよな。

説教思い出した。
一人になりたいってのは、一人でいることに対する執着だと。
それが、一人になりたいと願望しているのにかなわないから、不満がでるとか言ってたな。



俗人並みな出家者ですな。嗚呼。

元カッピナ師は歩いて富士山の麓まで行ったのかな。
教団機関誌にはずいぶん頭陀なことが書いてありましたけど。

人もいないような山奥にでも住んだらどうですか?
で、木の根っこや山菜でも食らうと。

きっと修行が進みますよ。



わたしみたいに、マクドナルドで「メガマック」(¥380)なんて食べているようではダメです。(藁)


こっちの思い込みか

でさ、仏典なんぞ読んでみると、明らかに修行が進むほど
離欲、欲を離れることによって生じる楽、(離欲することを嬉しいと思えないと
サマディに入れない:第一サマディの定義)

さらに進むと、離欲によって生じた楽さえも、捨てると、それをしないと
第四サマディ入れないんだそうだが。

ご家族とか麻原みていると、果たしてこういうの、達成できていたんですかあ?
ご家族は揃いもそろって、阿羅漢であられるのですよね?

徳があるからお金が集まるという詭弁を聞いたことがありますが
徳の高い釈迦は王家にうまれて、王国を継ぐ資格を捨ててしまいましたが。

麻原ってド貧乏な畳職人の家に生まれて(バカボンのパパは植木職人)
王国を作りたがった人でしたが、当の麻原はサマディを完成させませんでしたね。
サマディに入れないのに、どうやって涅槃する資格を捨てたんでしょうか。
捨てる以前にそんな資格があったんでしょうか?

涅槃できる資格をかなぐり捨てて、衆生救済にあたられたそうですが
いつ涅槃できる資格を得られたのでしょうか?
釈迦はサマディを自在に出入りしてニルバーナに入られたそうですが。


麻原おっさん地獄という本を読んで下さい
麻原がベンツを所有してましたが、二台目?だかを中古で買ったと。。
そのとき、警備が見ていたんだそうですが
麻原は両手を横にして、さらに上にぱっぱっと差し上げながら
(その警備は麻原が何をしているのかわからなかったそうです、
もどきのいうには神々に供養したんだと)

(なんだ、中古車かと神々が言っているぞ)って言ったんだと、、

また、オウムでは白は天界の色で、黒は地獄だといってましたが
麻原は黒いベンツを好んでいたと、証言してます。
このんで乗っていたとか。

漏れは入信したばかりのころ、黒いシャツを道場にきていったことがある。
ジェーンティが(黒はあまり良くないのよ、、そのうち白しか着なくなるわよ!!)と
(その様子は別に嫌味ったらしくいったのではなくて、そういうもんよ、と
いうような、あの人は自分らが良いことを知っていて実践していると、思っている調子で
教えてやろうとしているようでした)


漏れは自分で気に入って買ったので、、しかも、当時の会社が固いところだったのか
ジーパンはいて出社したら嫌味を言われたことがあって(会社で制服に着替えるのに)
自分で働いても、自分の金で好きな服を着れないのか、と残念に思ったので
こんな宗教団体でまで、服のことで口出しされるのかよ、とかえってストレスが
たまりました。

で、3年くらい前かなあ、テレビであちゃりと長女?がインタビューを受けるというので
後姿だけ、映ったんです。
アチャリは、黒い膝丈くらいの、ふんわりしたスカートでストッキングも黒、
靴も黒かったと思います。。長女はグリグリパーマを結い上げてました。
くろっぽいコートを着ていた。

みんな好きな格好してますわね?

それで、キチガイサマナがブログを立ち上げていたんで、このことをなじってやりましたら
返事はせずにブログをとじました。
そいつは教団の宣伝をキチガイのようにしてました。
それが、今ヴァジラキャンディ板で盛れとバトルしている奴だと思うのですが

(アチャリ様は在家に戻ったんだからなにしてもいい)とかほざいてましたが
在家だった漏れには注意しましたよね?
何考えているんですか?

それから、ジョウユウのブログで、サマナ落ちして半年後に結婚して光の輪の
会員になったカップルがあったそうですが
ねえ、バッチャバーチャナンダさんよ
あんた、漏れが(好きな人がいてどんな願いことでも叶うといわれたので
布施を数百万したが、10年やっても叶わなかったので返してくれないか)といったら
散々詭弁はいて、しまいに
(結婚なんてくだらない!!!)といって大声上げてましたよね。
漏れも頭にきてたんでどやしましたけど、

漏れは金を返せといわれたんで、返すのが嫌だから、そういったんだろうと思いました。
でも、光の輪では、結婚したカップルを祝福しているようで?
よくもあんな体験談を平気でアップしてくれたと思って腹立ててますよ?

自分らで何を言ってきたか忘れて、いまさら、夫がいうので、とか
ふたりのために、とか夫のためにとか言うのかよ?

バカにするんじゃねえよ!!!!

三連スマソ

いつも同じ話してすみませんが、
漏れは道場で
(好きな人がいて結婚したい)といったら

(ソンシが一番素敵な男性だと思うけど)といわれて相手にされなかったんで
相談したくてきましたから、それでは困ると思ってもう一度、同じことをいったんです
したら、女性サマナは声を荒げて、
(そうかなあ?ソンシが一番素敵な男性だと思うけど!?)ときつくいったんです。
で、漏れが、
ああこれは相手がまずかった、かなり真剣(キチガイ)なタイプらしいと
思って黙ると(そうかわかったか)というような顔をしました

また、同じ頃別の日に、同じ質問を別の女性サマナにすると
(どうしてそんななら、オウムにいるの?やめちゃえばいいじゃない!!!)と
またまたキツク言われました。
あなたみたいな人がオウムにいるなんて、、、信じられない、あっちいって、と
言わんばかりでした。
実際、顔をあっちに向けてしまいましたから。

両方とも富士から一時的にきたサマナらしいんですが
あれだけ漏れが(結婚したい)と相談したときに、バカらしいの汚らしいのくだらないの
みたいになじっておいて、
いまさら夫のために、とかよ!!

気にいらねえよ

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キャンディのモドキ教

キャンディさんはモドキ教という宗教を作ったらいいよ。
まず、自分のホームページを作って、
悩みの相談を受け付けます!
私の守護神モドキ様がお答えします!
これを相談料1000円ぐらいで始める。
モドキとうまくコミュニケーションできないときは、
キャンディさんが適当に答えてごまかしてもいいし…。
一つでも常識で考えられない、すごい回答があったら、
それが評判になって、相談者が増えるかもしれない。
そうしたら、相談料金を10000円ぐらいに釣り上げてもOK。
どう?
私はキャンディさんとモドギが別人格のような気がするから、
うまくいくと思うけどな…。

>シャンバラは教団内で生活水準最低ですね(慈愛なんかは各自個室があるに近い状況だけど)。道場にごろ寝・プライベート空間無し。
>頭陀という意味では凄いですね。この水準なら教団が経済破綻するより、日本の経済破綻の方が先でしょう。

家賃・電気代・ガス代・水道料金などは必ずかかるわけなので、収入が支出を下回るなんてことは簡単に起こりうる。
よって、教団の経済破綻の方がはるかに現実味がある。

家賃0で多数収容出来るスペースはあるんだよ。

日本沈没

今TBSで映画「日本沈没」放送されています。
日本が沈没するので多くの日本人が海外に避難しています。

しかし日本が沈没することを承知の上で日本に残ることを選択している人たちもいます。

「この場所には好きな人との想い出が残っている。
 命より好きな人といっしょにいたいという気持ちが大切な場合もある」と。

海外に避難したいのに飛行機が飛べなくなって日本に残る人たちもたくさんいます。

この「日本沈没」と現在の教団がダブって見えるのはわたしだけでしょうか?

いまちょうど対策本部に大地震が起きた場面が放送されました。

日本の運命や如何に?!
教団の運命や如何に?!

日本沈没

わたしも見ております。

フォッサマグナに沿って裂けたところみたいでつ。


「日本沈没」と重ねるつもりはありません。

もう教団は教団で勝手にやればいいです。

嫌だったら出ていけばいい (薬痴寺)

2008-04-13 20:11:10

脱会しないで三三に移動って何なのだろう。
そこまでして教団にしがみつきたいのか。

依存心が強いから合同会議、師のせいにしてるんであって
全てはカルマの投影じゃなかった?
グタグタネットに不満書くのは建設的じゃないよ。
誰が来たから波動が とか。要は追い出したい?
パールシャンバラなんて単なる生活共同体だから
神聖な波動なんて元からないだろう?

外で働いてるなんてもう出家じゃないんだから
潔く還俗したらいい。
どこまでも依存心が強いからしがみついてるんでしょ。

何かお門違いなんだよねー。

昔のと結末は違うんですな。

『日本沈没』ですけど、
今、放送されたのは、
小野寺さんのお陰で富士山の噴火と地殻変動が収まったところで終わっていますな。

昔のは、全部沈んでしまうんです。
でも、世界各国から難民受け入れの申し出が出たところで終わっています。

わたしとしては、昔の方が良かったと思いますな。
全部沈んでしまった方がね。



と書くと、国賊だと宣う方が出てきたりして。(藁)

沈没するアーレフに例えるとしたら、タイタニック号しかないと思いますね。
リメイク版は沈没しないので例えにはならないでしょうに。

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