元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 いよいよA派によるサマナ選別が始まった。選別される側の悲痛な声を聞いて欲しい。

 サマナの大村さんは、いわゆる「グルグルグル」のサマナである。私がグルを否定するような意味合いを込めた説法をした時、彼女は「そんな話は稀なケースだからおかしい!」などと説法中に声を荒げて反発したこともある。戒律については守れないものもある。しかし彼女なりに努力し、信仰を貫こうとしているし、わずかばかりながら全額布施をしているサマナだ。私は大村さんなりの真剣さを感じ取っている。

 だがA派にとっては、病気で厄介者のサマナは、親に頼んででも家に帰したいらしい。今回は大村さん本人から、「合同会議のメチャクチャな対応についてみんなに訴えたい」とのことで、当ブログの場を貸すことにした。実名公表も本人の希望だ。以下本人の弁を引用した上で解説を加える。

------引用------

◆大村におこった現象ありのままに発表します。

 まず教団側は、師の代表権を得るのを先にする為に、規約改正の賛成・反対をとりました。サマナがそのアンケートに答えたら、師がどのようにもサマナを扱えるという事を隠して、賛成・反対を投票させました。合同会議の綱領改正を認めるかどうか、サマナへの議決をとったのが3月23日です(シャンバラパールのみ)。

 そしてその直後、A師より私大村に、「25日に私に話がある」と言ってきました。後から考えると、今までの綱領では、教団にとってお荷物の私を追い出すということをしたら、合同会議が賛成されない可能性があるということで、わざと私達サマナをだまし討ちにするような仕打ちをしたのでしょう。

 私は精神的もろいので、「何の話ですか?今言ってください」と言いました。しかし師は何も言わず、月曜日の夜21時に話すといいました。私は、もし、その話が私をここから追い出すという話なら聞きませんし、もしそういうことなら心の準備があるから、今言ってくださいと頼みました。それでも師はその内容をいいませんでした。すでにその時には、私をサマナとして認めないという結論は出ていて、それを言わないという精神的拷問にあたるような仕打ちをしました。それから私はものすごく心が乱れました。

 当日、出来るだけ冷静につとめて話しを聞きに行くと、「大村さんをご両親の元に帰したい」と言われました。そのときに「これから教団の解散も考えている、私たちは病気のサマナを介護する人もいないのでそういう人は面倒見切れないから家に帰ってもらう方針だ」といいました。

 私は「ノー」といいました。「私は決して帰りません」と。するとA師は「だったらあらゆる手段をとってあなたに出ていってもらう」という発言をしました。

 私は「ここを出ていくときは死体となって出してください。生きている限り私はサマナです。無理やり私の髪の毛をひっつかんで荷物をだして帰すならどうかそうなさってください。それを世間のみんなに事実として見てもらいましょう。」といいました。

 この話の直前に、E師が意味深なメールを私に送ってきていたのを思い出しました。そこで、私は「E師は知っててそういうことをしたのですね?」というメールを送りました。

 E師はメールをめったにみない人なので、その部署のTさんに「E師にメールを送ったからそれを見てください」と伝言を頼みました。その時にTさんが、「何かあったの」と聞いてきたので、実は家に帰れと言われたと話しました。するとTさんは、私に同情してくれて、大村さんがそうならないように署名すると言ってくれました。しかしTさんから私の話を聞いたE師は、あきらかに虚偽の話をTさんにしてTさんが署名できないようにしました。

 Tさんは私にものすごくつらそうに、「署名できなくなった」といってきました。私は、「それはTさんの立場があるので元々他人の力をあてにするのも仕方ないので別にいいよ」と言って、「でも、どういう経緯でそうなったか教えてくれる?」といいました。

 分かったことは、E師は、かなりの虚偽をTさんに言って、その署名を止めさせたのです。

・私が包丁を振り回して暴れた。
・大村さんは毎日お酒を飲んでる。
(VT注:本人の弁解と一緒に他複数有りますが、省略)

(明日につづく)

コメント


上位下達

自分たちの都合のいい上位下達に権威を与えるための選挙ってことだろう。
それも記名投票。

ただのヘゲモニーとしての選挙であり作為的な誘導といってもいいものだと
おもう。また、ここで選挙という手法を使い権威を獲得しようというのは、権威が自分たちに存在しないということを明確にしたということだとおもう。そして、記名投票という秘密選挙が民主的な選挙法であるという前提をはずした手法を使うということは、権力や権謀と言うものが彼らの実態だということだろうとおもう。

いびつでいやしい人間たちの民主主義の猿真似って感じだね。

vt正悟師よろしくお願いします

失礼ですが、文章の意味がわかりにくいです。
自分なりに解釈してみると、どうやら、大村さんというかたが、病気をしておられて、看病していられないから、帰ってくれといわれている、という風にとれるんですが、そうなのですか
そうだとして、もし、よろしければ、どのような、どのていどのご病気なのか、お教えねがえませんか?

大村さん

強制退去が生じるときには記者の方にいってもらうように僕のほうで対処させていただいてもいいですよ。

でも、Aのサマナって、さんざんいろんな人を追い出す手伝いしてきたんだから、カルマ返ってきただけじゃね?とかも思ったりする。
なんとも皮肉ですなぁ

掲示板より転載

アーレフ規約ー下向命令
by 千石イエス 2008/03/26 (Wed) 15:51:18

条約で下向命令というのがありましたが
そのことはサマナみんなに説明してから
アンケート取ったのですか?


Re: アーレフ規約ー下向命令
by 千石イエス 2008/03/26 (Wed) 20:39:07

師が多数決でサマナを追い出しくらわす規約。
サマナは納得したのですね。
無思考もここまで来ると...。

私が包丁を振り回して暴れた

カーリー女神ですかwww
http://ameblo.jp/chiriyan/entry-10013331648.html

あしからず、vt正悟師へ

重ねて投稿失礼します、
サマナ選別は今に始まったことではないでしょう。
気を悪くしないで聞いてほしいんですが、野田スナおばあちゃんについて、痴呆老人は、家に帰してしまいなさい、的なご意見だったのは、vt正悟師ご本人だったはずです。
スナおばあちゃんの場合は、実家のほうからも、受け入れ拒否らしかったですし、今回のおはなしほど、強引に追い出される風ではなかったこともあって、死ぬまでサマナとしてお過ごしになりましたが、過去、同じようなことをしてこられた正悟師が、今回、師方を批判するのって、都合がよすぎる気がしてしまうんですが、どうですか?
今回、個人的には、大村さんを追い出そうとする師方に反発を感じますが、それは、スナおばあちゃんへのvt正悟師の意見を聞いたきも同じだった共通です。

病気のサマナや現世でやってけない人に関しては
一生教団で面倒をみるべきです。

ただ単に経済的に現世で何とかなるとしても
霊的な守られたところにいないと
だめという人もいるはずです。   

さらに重ねて投稿失礼します

うーん、サマナでいることが、利益にならない、と、判断された人は、追い出されてもしかたないかもしれませんよ、現世でやっていけないから、食っていくためにだけサマナでいるのには反対。
ちなみに野田スナばあちゃんは、いみのある出家生活を送っていらっしゃったと思います。
看護サマナと一緒に、ゆっくり、ゆっくり帰依マントラをとなえて、たしか30万回達成したはず。

↑ ↑ ↑ ↑

わたしたちの上祐代表のお言葉をお聞きください。

大村さん、アーレフを追い出されたらひかりの輪にいらしてくださいね。
心から歓迎いたします!!

3)団体の内部の高齢者、障害者、病人の生活扶助の継続

オウムに出家した人は、全ての財産を投げうって出家しました。それは、財産だけではなく、家族との関係や、友人知人といった、出家していなければ自分を助けてくれたであろう人脈も切るという意味がありました。

個人的な能力が一定以上ある場合には、事件発覚後に、脱会してやっていくことはできますが、相対的に乏しい人たちの場合は、脱会しにくい状況もあると思います。

そして、教団発足以来20年が経ち、事件発生以来12年が立った今、出家した信者も、かつての若者の集団のイメージはなくなり、平均年齢も40を超えて、就職するにも難しい年齢に到達しております。

ひかりの輪の50名強の出家修行者等の中で、70代以上の者が4名、60代以上が2割近くを占めるなど、高齢化しており、その中には、難病の者、障害者も数名、精神病理的な傾向を煩っている者もおります。

そして、今後とも加齢が進む中で、彼の中には、親や子との関係を断絶し、出家した経緯などから、事実上、身寄りがなく、解散すれば、生活を扶助する者がいないケースもあり、今現在は、団体内部の助け合いで、生活をしております。

その意味で、オウム以来の教団組織は、一面で、大家族のようなものになっている、とご理解いただければと思います。

最後に、この機会に改めて、一連の事件の被害者遺族の方と国民の皆さんに、事件のお詫びを申し上げると共に、上記のような目的を持って、団体を維持していくことについて、ご理解を頂けるようにお願い申し上げます。

http://www.joyus.jp/message/102008/0005.html

↑  ↑  ↑
こう言ってる上夕たち追い出したんだから自業自得だろ?

実家に帰らなきゃいいんじゃね?
一人で自活して修行続けろよ。
甘えんな。


輪っかの存在に疑問はありません!

上祐代表のお言葉を聞いてください!


●ひかりの輪は、オウム・アーレフ教団の最も現実的な受け皿

事実として、オウム・アーレフ教団の信者が、松本元教祖から脱却する上で、もっとも現実的な受け皿となっていると思います。

実際に、アーレフ代表派が形成され、その後に、ひかりの輪が出来た結果として、出家・在家を合わせ、150名を超える信者が、アーレフを脱会しました(今現在も、その流れは、少しずつ、続いています)。これは、オウム・アーレフ教団発足以来、最大規模の脱会現象です。

オウム・アーレフの信者の中には、脱会するにも、何らかの宗教を必要としている人がおり、宗教を一切やめることはしない(できない)人が少なからずいます。

そして、彼らが、彼らがよく知る従来の人脈が集まった団体である、ひかりの輪は、いかなる個人、いかなる団体と比較しても、最善の受け皿の一つであることは明らかだと思います。

http://www.joyus.jp/message/102008/0016.html

さきほどの

「輪っかの存在は疑問がある」という投稿は削除してくだっさったのですね。
本当にありがとうございました!

出家

中間派でプラプラしてるならAは彼らが一歳でも
若いうちに自立させることが役目だと思います。
しかし病気の人や現世で一人でやっていくタフさがない人に関しては別です。


輪っかには、疑問がある

※削除したのではなく内容を要約しました。

大村さんというサマナは知らないのですが、お気の毒ですね。
弁明の機会も与えず一方的にグルの大事な弟子を切り捨てていいものなんですかねえ
グル至上主義を説くなら、矛盾するのではないでしょうか?
A師があるサマナに教団内ニートにはでていってもらうつもりだといっていたのを
聞いたのですが、これでは単なる弱い者いじめですね。
ご自分達がそのような状況になったらどうするんでしょうかね。自発的に実家に帰るのでしょうか?

スナさんについての曖昧な記憶

ただ単にサマナであればいいわけではない、それは事実ですし、私も何人か帰してます(後日記事にします)。

野田スナさんについての私の記憶

・出家自体が家族出家でその当時から認知症がかっていた気がする
・清水ママは事故死、清水パパは還俗、娘は一人ずつ教団を抜けて、スナさんだけが残された
・木曽福島にいた頃、スナさんは何度か「帰りたい」と繰り返した
・それでパパに連絡した所引き取りの意思があるとのこと。
・しかし実際にパパが木曽福島まで来たところ、スナさんは突然「ここにいる」とごねだした。それでそのまま残った。

・漠然とした記憶だが、スナさんは清水パパの母ではなく、ママの母だったような気がする。つまり義理の母を引き取る動機は、パパには薄かったはず。それでもパパを呼ぶことになった経緯には、何度も「帰りたい」といった話があったように記憶している。元々の出家の経緯とその後の流れから見ても、出家の責任は本人ではなく家族が負っていたに近い点があった。

>大村さんというかたが、病気をしておられて、看病していられないから、帰ってくれといわれている、という風にとれるんですが、そうなのですか

はい、そうです。詳細は勘弁して。



VT正悟師様へ
タントラアバヤーサンが残ってましたよ。基礎福島で。
精神的に良くない状態でしたが。
だからスナさんが教団で一人になってたわけではないです。

下向命令

この間拘置所でアーレフのサマナに会ったのですが、そのうちの1人が「今度在家に返されることになったの」悲しそうに言っていましたが1人だけではなかったのですね。
ひどいことするなぁ!

昔、開祖の松本さんは、説法で出家者に「私から(現世に)帰れとは絶対に言わない、私を信じて来てくれたのだから」と言っていたのに・・・

グルイズムのAの人がまじめにやってる病気の人を返すなんてことしていいのかね。
グルイズムでやるならまじめに信念を持ってやって欲しい。


尊師は何人ものサマナに下向命令を出してますよ。

下向命令

何人も?
誰がいるのかな?
重大な問題を起こした人にはあったことは知ってるけど。
私は20年は出家していたんだよ。

匿名でないと書けないのかな?

A派の心の中

A派は心身ともに優れた少数精鋭を目指していきます!

偉大なるキリスト・麻原彰晃尊師に救済されるのは麻原尊師に対する帰依を貫いた
心身ともに優れたエリートだけなのです!

自発的に下向した者、強制的に下向させられた者は救済されないのです!

偉大なるグルよ、どうかわたしたちだけを救済してください!

籍だけなら

こういった話は、ケースバイケースで、一概に言えないことが多いですよ。周辺の事情を把握していないと、適切な判断のかどうなのかわからない。

さんざんまずいことして、もう教団に置いておくことができなくて還俗扱いになった人は実際昔からいましたし、単に「ここに残りたい」という意思があるから残れるというわけでもありませんでした。居残る動機が何なのかが問われます。可否の判断に本人の(実質を伴った)意思確認が重要で、その結果として可能性がある限り再チャレンジの機会も多かったですよね。

個人的には、大村さんは残る資格があると思います。グルグルでも何でも、そこに本人の修行の意思があるし、周りに重大な邪魔をしているわけでなければ。
病気したらサマナ終了というのはちょっと。これから歳も取るし、実際長期療養の人もいる|いたので、それはないはずですよね?
どうしても教団の経済が底をついてやっていけないから不本意ながらここまでにさせてください、ってわけではないはずです。

名簿と会費だけで名目上サマナ扱いなのかもしれませんが、名簿での扱いがどうであれ、問題は本人が出家修行のメリットを本当に享受できてるのかどうかが大切ですよね。実質、籍だけだとどうしようもないし。組織の一員として「幽霊」と認識されるくらい疎遠になるとまずい。少しは連絡くらい取ろうよ(^^;)

ご自分達がそのような状況になったらどうするんでしょうかね。自発的に実家に帰るのでしょうか?

アヌーパマ師は観念崩壊セミナーで
「性欲の破戒をしたやつは下向だ!」
と三女に脅されて、本気でうろたえて泣いていました。

それで祭壇に向かって泣きわめきながら性欲の破戒をザンゲしていました。

彼は瞑想でリアルな地獄の体験をしているので
「下向扱いになったら地獄に落ちる!」と本気で恐れたのでしょう。

「下向したら地獄に落ちる!」と本気で信じている彼が
「教団内ニートにはでていってもらうつもりだ」と言ったのが事実なら
「教団内ニートにはでていってもらって地獄に落ちてもらおう」
と言っているのと同じです。

どなたかサマナの方、この発言の真意についてアヌーパマ師に確認してください。

ちなみにアッサージ正悟師も同じ発言をしたのを直接聞いたことがあります。

どなたかサマナの方、この発言の真意についてアッサージ正悟師に確認してください。

選別して追い出すなら餞別ぐらいくれてやれ!

「やめます!」と言ったサマナが無期限長期修行に入れられた、と言う話を最近聞きましたが、そういう人はやっぱり「キープ君」なんでしょうなあ。

平サマナにだったら「師補に認定してあげるから出てってください」ぐらいのこと言ってあげりゃいいのに。
「尊師が生きてるあいだしか成就認定できないから今しかないですよ」とかうまいこと言って。
現世だって肩たたきの希望退職者には退職金多めにやるのにね。

わたしの記述した文言をsubjectにするのはやめてくれ
びっくりした

大村さん

大村さんは古いサマナだろうか?
顔は浮かばないが名前は聞いたことがあるような気がする。
今でも尊師に帰依があるならば、
ひかりの輪に行くというのは非現実的。
ヴァンギーサ正悟師のグループとかは無理なのだろうか?
大村さんには月々に高額な医療費が必要なのだろうか?

ひかりの輪がもっとフレクシブルな教義で、
尊師の写真や著書を持つことを許可しているなら、
うまくいくのだが…。
尊師が素晴らしいと思って尊師に帰依しているなら、
現実の尊師が極悪人であったとしても、
非現実の尊師に帰依しているのだから、
大きな問題はないような気がする。
ひかりの輪のスタッフさんは、どう思いますか?
上祐さんは自分の団体の教義だけが正しいとは、
主張していないですよね。

まあ、どこにも行くところがなければ、
私が引き受けますよ???

ひかりの輪スタッフさんは

大村さんがグルグルグルの人なのに、ひかりの輪に行けると思ってるんですか?
生活の為に宗教やるなら別に宗教団体じゃなくてもいいのでは?

ひかりの輪は受け皿?

パモーチャナ師やサンディタ師じゃないですが、
ソンシに帰依のある人で、
A派にも見放された人は「ひとりオウム」や「隠れオウム」になるしかないでしょうな。


帰依があるなら現世での苦労も
グルのお導きだと思って乗り越えろよ
楽して修行できると思うなよ
と言いたい。

それから、解散する覚悟までしてるやつらに
「残らせろ」って言ったところで無駄だろ?
教団自体なくなるんだから。

とにかく厳しい状況でやってゆくしかないんだ。みんな。

野田ちゃんが面倒みたら?

本心からかわいそうなら、野田ちゃんが面倒見てあげたら? 口先だけでないから株が上がるかもよ?

サンガ

彼女は事件後入信?だったかな。
事件後出家で信徒活動は実質ありません。

昔のサマナなら三宝の
グル、法則で現世でも一人で修行は出来ます。

しかし事件後の人は三宝=サンガなのです。
切り離しが出来ないので
サンガに残りたいということだと。

だから一人で現世でやれよ 
ってのは全員が出来るわけじゃないんだよ。
集団生活10年もやると
守られてない空間に行くのは
不安なんだと思う。

環境

彼女は関西の某高級住宅街に実家があります。
足立のすすけた低所得ゾーンの下町なんかより
精神衛生上いいだろとは個人的に思いますが
そういうもんではないんですね。

出家というものに価値を見い出してるから
VTのところとか杉浦さんのところとか
そういう問題ではない。

それにしても、こういった解散絡みの話の中に「ご家族」が全然登場されないのが本当に不可思議。

公安当局のご方針によって安泰にあらせられるのでせうが・・・

>輪っかの存在は疑問がある」という投稿は削除してくだっさったのですね。

読みたい読みたい! 誰か西武してませんか >お金貯まってる師匠とか

読みたい読みたい! 誰か西武してませんか

ほぼこの内容と同じです。
http://alephnoda.blog85.fc2.com/blog-entry-213.html#comment4470

タイトルは「輪っかの存在には疑問がある」でしたが、コメントには輪っかについては書いてありませんでした。

そんなことより不悪口言うさんもひかりの輪に入って、わたしたちといっしょに寺社巡り・温泉巡りしませんか?

http://www.joyus.jp/hikarinowa/pilgrimage/292020083/post_6.html
http://www.joyus.jp/hikarinowa/pilgrimage/292020083/0088.html

単に

懐に応じた弱者の切り捨てでしょう。
宗教の原則を問いかける以上に一般常識でも嫌悪される出来事であり、単なる弱いものイジメですよ。宗教団体的なものであり、倫理構築などをめざす信仰の集団とは思えない。自分たちが生き残るためには手段は選ばないということでしょう。
このように崩壊の瀬戸際にある団体では、切り捨てられたくない人間が自分たちより下位にあるものをどんどんと切り捨てに加担していくでしょう。
そして、自分自身がいつか最下位になり切り捨てられる。
それでも自分が最後にきりすてられればいい。もっといえばできるだけ後回しにしてほしい。滅びも自分が最後ならばいいというエゴでの行動が始まる。

これから激しい内部での下位決定のための争いが始まるでしょう。

自滅へのダンスが始まったということでしょうね。まぁ熱い鉄板の上で踊るのを見学させていただきましょう。

出て行けの話

確かに彼女の境遇は、病気、怪我、精神的乱れと本人でないと分らない大変な苦しみでしょう。ただ彼女の文章読んで一つ引っ掛かるのは、関係者への非難が多く自身への反省が少ない点です。
今回の勧告は単純にお荷物だからではなく、彼女が集団生活に向かない・手に負えない等の判断があったはずです。最近ある男性サマナは出ていけ、引っ越すための敷金礼金50万くらいは出すと言われました。でも最終的に月々8千円の布施額から3万以上は頑張るで居ても良いとなったようです。
基本的に金・労働力・従順これのどれか一つは提供できないと居残るのは難しいでしょうが、今回のような強引な話は極めて異例です。

ひかりの輪スタッフさん

宣伝、乙でつ。


これを見て工作員が何とも言わないのが不思議ですな。

A派から追い出された香具師や中間派は「ひかりの輪」に逝けとでも?


そうなれば、アーレフはさらに規模縮小ですな。
やがては、ひかりの輪の方が人数で上回ることになってしまうと思います。


>確かに彼女の境遇は、病気、怪我、精神的乱れと本人でないと分らない大変な苦しみ>でしょう。ただ彼女の文章読んで一つ引っ掛かるのは、関係者への非難が多く自身への>反省が少ない点です。

一方的で横暴なやり方をされたらそれは仕方がないんでは?
集団生活に向かないからといって排除するのですか。

では何故今まで黙っていて今になって急に強引に事を推し進めようとするのでしょ。

やがては、ひかりの輪の方が人数で上回ることになってしまうと思います。

はい、そうなることを心から望んでおります。

今ひかりの輪は経済的に厳しい状態です。
http://www.joyus.jp/hikarinowa/aboutaum/00_1/0020.html

教団が経済的に苦しいときの布施こそ大いなる布施功徳となるのです。
さあ、勇気を出してひかりの輪に入って、大いなる布施功徳を積んでください!

上祐代表がレインボーシステムのアストラルヨーガを成就できるようにお手伝いしましょう!

≪レインボーシステムについて≫
http://www015.upp.so-net.ne.jp/sinzinrui/fs4/19-23.html

「いいか、次。大乗のヨーガで功徳を積んだ人は、次は自由に純粋アストラルヘ入る訓練をする、ね。そこでわたしから、純粋アストラルの世界でイニシエートを受ける、ね。それはアストラル・ヨーガのイニシエートだ。
 それが完全に終わった段階で次は純粋コーザルのヨーガのイニシエートをわたしから受ける。そしてすべては終わる。これがレインボー・システムだ。」

ごらんの通り、レインボー・虹はオウム真理教の修行体系の根幹をなすものです。
ですから上祐代表は虹をもっとも重要視し、新団体の名称をThe Circle of Rainbow Light、ひかりの輪としたのです!

ですからアーレフのみなさまもどうかご安心してひかりの輪に来てください!

わたしたちは宗教団体というより、その名の通りCircleですから、サークル活動するように気軽に活動なさってくださいね!

さぁどうなるのかな


それにしても、なんともおもわないのかね。賠償金逃れのために隠れ信徒になった連中のことを、自分たちは賠償金をはらうために身を削ってきたわけだろう。削って削ってきて、そして捨て去られようとする。自分の弱さや悲しみの救済のためにはいったんだろう。その母集団が自分たちを切り捨てようとしている。

なんの矛盾も感じないのかねぇ。

手に負えないからきりすてるというのも変じゃないかなW
そういうひとを救うことを目的にしてきたのじゃないかな。
逆にお金を稼ぐとか社会性の低い人には無縁の修道生活じゃないのかな。

まぁ宗教的矛盾を突いても仕方ないけどね。
ただの犯罪者崇拝集団だからね

スタッフ

どなた?
おおくのスタッフの方と文通をしてますけれど、ちょっと思い当たらない・・・。
またスタッフという名称をかかげての発言としてはふさわしくないように思えますね。
公的に受け入れを明言する。あるいは人的な数の要素をもってして、趨勢をかたる。
従来のひかりの輪のスタンスと大きく違うとおもえるんですけどね。

それともパロディーとしてかかれてるのかな
それならばそれでいいんだけど。

では何故今まで黙っていて今になって急に強引に事を推し進めようとするのでしょ。

A派としては
「背に腹は変えられない」
「大の虫を生かして小の虫を殺す」
「とかげのしっぽ切り」
「貧すれば鈍する」
ということなのだと思います。

大村さんとしては
「前門の虎、後門の狼」
「いるも地獄、出るも地獄」
「窮鼠猫を噛む」
ということなのだと思います。

わたしたちも松本さんの教材と松本さんに対する信仰を捨てることは非常につらかったのですが、M派存続ためには「背に腹は変えられなかった」のです。

大村さん、松本さんの教材と松本さんに対する信仰を捨てればひかりの輪で受け入れることができますからね。

スタッフさん

上祐さんに許可取っての投稿ですよね 多分。    
スタッフが勝手に誰を入れるとかは
決められないはず。

ゴルゴ45さまへ

>それともパロディーとしてかかれてるのかな
 それならばそれでいいんだけど。

はい、お察しの通りでございます。
ひかりの輪のスタッフの心の声を代弁させていただいております。

ゴルゴ45さまは「ゴルゴ13」はお好きですか?
わたしはスケールが大きくて、スリリングなストーリー展開の「ゴルゴ13」が大好きです。
しかしオウム事件のスリリングさ・スケールの大きさは「ゴルゴ13」はるかに上回っています。

もし「ゴルゴ13」に「日本の宗教団体の教祖が日本・世界を征服をもくろみ、巨大なサリンプラント作り大量に日本人を抹殺し、日本にクーデターを起こす計画を実行する準備をしていた。そして実際に地下鉄にサリンを撒いた」というストーリーが出てきたとしたら、読者は「あまりにも荒唐無稽すぎる」と思うことでしょう。

しかしそれが現実に起こってしまったのです。

「事実は小説より奇なり」ですね。

>おおくのスタッフの方と文通をしてます

ゴルゴ45さま、ぜひ今回の大村さんの件をひかりの輪のスタッフに「どう思いますか?」と質問してみてください。

このようなことはこれからひかりの輪にも起こりえるかもしれません。


A師の発言
「これから教団の解散も考えている、私たちは病気のサマナを介護する人もいないのでそういう人は面倒見切れないから家に帰ってもらう方針だ」

麒麟の田村さんは中学時代に父親から「家族は解散!」と言われて、ホームレスになったそうです。
今その体験を書いた本「ホームレス中学生」がベストセラーになっています。

今教団にいるサマナの方々は「教団は解散!」と言われても、ホームレスにならないように今のうちから準備していただきたいと思います。

上祐さんに許可取っての投稿ですよね 多分。

はい、わたしが本当にひかりの輪のスタッフでしたら上祐代表に許可を取って投稿するでしょう。なぜなら上祐代表がひかりの輪のトップだからです。

>スタッフが勝手に誰を入れるとかは
 決められないはず。

はい、まさにその通りでございます。
上祐代表がひかりの輪の存続にとってマイナスになる人物をひかりの輪に受け入れることはないからです。

ミクシィのコミュニティではひかりの輪に都合の悪い書き込みを続けたヨッシーさんがコミュニティから追放されてしまいました。

「生命活動をおびやかす異物は体内から排除する」
これが生命活動の基本ですから、このような行動は人間としてある意味当然のことなのだと思います。

そうみれば今回の大村さんの件も単なる自然現象の一つということです。

大村さんが今回のことを拒絶すればするほど彼女の苦しみは激烈なものになります。
受け入れれば受けれるほど彼女の苦しみは和らぐでしょう。

大村さんには今回の件を通じて
「すべては心の現れである」
という真実を実体験し理解して、心をコントロールすることを学んでほしいと思います。

真犯人は誰か?

強制連行、強制連行と書き立てて少し気分が重くなった。だが一口に強制連行と言
っても、必ずしも統一された定義が存在するわけではない。一般的に強制連行は以下
の3段階に分けることができる。1.「募集」方式(1939年9月~1942年1
月)=「X人労働者募集要綱」によっ
  て行われた方式で、X総督府の指定した地域で労務動員計画の割り当てを受けた
会社
  が「募集」という名目でX人を集めたもの。2.「官斡旋」方式(1942年2
月~1944年8月)=「X人内地移住斡旋要綱」に
  よって行われた方式で、X人労働者の奪い合いを調整するため、X総督府内のX
労務
  協会が一元的にX人労働者の徴発業務を行ったもの。3.「徴用」方式(194
4年9月~1945年8月)=1944年8月の閣議決定「半
   島人労務者の移入に関する件」により、国民徴用令をXにも適用して行ったも
の。

 方式の名前が示している通り、ナチスのユダヤ人狩りとは大分ニュアンスが違う。
ここに一X人青年の手記を記す。

 昭和9年私は9歳の時Z村の公立普通学校(昭和13年から尋常小学校となる)に
入学した。校長は日本人で真面目な人でその人格には感化をうけた部分がある。12
歳の時には「皇国臣民の誓詞」を暗記させられて苦悩し、14歳の暮には創氏改名を
強制された。15歳の3月に卒業、日本語がある程度出来るというので・・の時計店
に奉公したが、技術を習得どころか掃除、フロ炊きの雑役ばかりですぐいやになって
やめた。・・
 昭和17年夏、友人から伝聞したところだと、「日本の鉄工所が社員を募集に来た」
とのこと。東京シャ-リング会社から幹部2、3人が募集に来ていた。応募も志願の
形で口頭試験に身体検査くらいで、手続きは極めて簡単で“千載一遇”というのはま
さに、これだと思った。これまでにもう、長兄、次兄、姉は日本へ渡って工場で働い
ていた。・・
 私の日本生活は、東京の江東区南砂町3丁目?所在の「東京シャ-リング株式会社」
からはじまった。・・
 私の仕事は、真っ赤な(高温に熱した)鋼塊が高炉から出て幾度も繰り返し圧延工
程に送られ、だんだん長い棒状に引き延ばされて出て来る、それを隙間を与えずに長
バサミでつかんで連続式圧延機(ロ-ル)にかける、つまり二重式逆転(?)をする
わけだ。
 夏の工場内は煙と高熱でみなぎり呼吸すら困難な状態。そんなのはまだましだ。ロ
-ルから煙を吹きながら出る真っ赤な長い鉄筋などが、予想外にも高く宙返りしなが
ら飛んで来る、それを素早く長い鉄鉤でひっかけ、全力を注いで引っ張って来て最終
ロ-ルに突っ込んでやる仕事-それはたとえるに、飛んでくる砲弾や矢を食い止めよ
うと必死になっている怪物を実感させた。この時少しでも油断すれば火玉の鉄棒に、
人間もろ共にロ-ルの中へ巻き込まれてしまうだろう。私は歯を食いしばって辛抱し
続けたものの三ヵ月持ちこたえることは無理だった。
 私はとうとう三ヵ月で、会社に背信し、技術を習おうとしてかけていた希望も捨て、
当初の決心を変えてしまった。私は土曜日の夜眠らずして、明朝の逃亡についてしん
みりと熟考した。私は幼いころ、父から「平生一欺其罪如山」と漢文の句節を習って
以来、父母にはもちろんのこと、人との約束を破ったことはほとんどないといえる。
罪を犯す人の気持ちはその時の私のそれと変わらないだろう。
 翌朝、外出が許された友人と一緒に外出した。人混みの中へ一行が入った時、隙を
見てそっと身を隠して逃出に成功、省線電車(国電)から汽車に乗り換え一路北上し
た。会社側と同僚の産業戦士の皆さんに対し、義務と義理に背いた行為を私は今なお
詫び続けている。同僚たちに加えられるはずの迫害を思うと身を削る思いがする。
 三時間以上はしって降りた駅は、はっきり記憶にないが、埼玉県のある田舎だった
ようだが看板を見て、ある工事場の飯場を尋ねて行った。そこの同胞たちはその間の
私の事情や苦労を聞いて、温かく迎えてくれたし、数日間の寝食をただですませてく
れた。やはりそこの紹介で今度は、山梨県身延で工事をしていた飛鳥組に雇われた。
17歳の秋だった。・・
 私は結局ここでも辛抱は出来なかった。人夫たちと相談したすえ、山梨県の身延近
くの山を越えて、下部川というところの工事場へ引越した。大きなバラック建てがあ
り、そこには数人の日本人を混じえて二十人近く人夫がいた。この時が私の17歳の
冬であった。一番うれしく思ったのは、食べなれたキムチと・・味噌汁に唐がらし味
噌の発見だった。久振りに故郷へ帰ったような味だ。この時私は鮭の焼き魚も初めて
食べてみた。ご飯も「シャ-リング会社」の食堂とは違って、真っ白の白米飯が何杯
でも、おかわりがとれた。それに懐かしい・・語をいくらでも自由にしゃべれたし、
危険な仕事もない。ここは外部人の出入りもなく、私のような逃亡者には最適の場だ
と思った。日本一の無風地帯か死角の地である。ここの仕事は川から掘り出した砂利
や石ころを、二人か四人モッコで運ぶもの。ここでも私の相手になりそうな友達、若
者はいない。ここでこんな仕事をしている私自身は、大分県に住む長兄を捜して行く
ための、臨時停留所としか思わなかった。こん苦手な仕事も間もなく手放すだろうと
独りで思った。私はここで18歳のお正月を迎えた。春、大分県の長兄から手紙が届
いた。これで兄に会えるだろうし、会えたら・・と明るい私の前途を思った。(古野
直也著『・・軍司令部』国書刊行会より)

 少しも暗くない内容である。この青年は1942年夏に来日しているので、2.「官
斡旋」方式であるはずだが、この手記を読む限りでは何故か「募集」方式になってい
る。やがてこの青年は、長兄と次兄の送金を毎月五十円(下宿賄付三十五円)貰って
東京官立無線電信講習所に入った。
 一口に強制連行と言っても人様々であることがこれで分かろう。もちろん炭鉱等で
苦労された方が存在したことは否定しない。ここで筆者が言いたいのは、言葉面で、
イメ-ジで安易に物事を判断してはならぬということなのだ。

黒龍をアクセス禁止に!

相変わらずA派工作員が出てきたよ。

分裂騒動からもう何年経ったのか。
その間のA派幹部の行状は間近で見聞きしてきて、心の準備期間は十分にあったはず…。
嘘や騙しが平然となされる空間にしがみついて、なぜそれが帰依と考える事ができるのか、わたしには疑問ですが…。

大村さんの件

情報が少なすぎる。判断不能。勝手な憶測を述べても
意味がない。

解散するかどうかで境界も変わってくるのでは。
教団システムが機能しているうちは、教団が規約にそってサマナの面倒をみるのは義務と言えるが、
解散を前提としての話だとそうはいかない。
いまは上長であっても、解散後は個人の人間となり、かつての部下の面倒をみる義務はなくなる。
そして前もって対処しようとしている。
そういう事ではないですか?
大村さんは、解散後もいたいという事なのでしょうか。
でも、どこに?
何処が大村さんの納得できる場所なのでしょう。

大村さんは、解散後もいたいという事なのでしょうか。

大村さんが「ここを出ていくときは死体となって出してください。生きている限り私はサマナです!」という精神状態で教団が解散したら、彼女の精神状態は壊れる可能性があります。

彼女の存在意義自体が根底からぶっ壊されるからです。

>何処が大村さんの納得できる場所なのでしょう。

今の彼女にとって
「自分が教団から出ること」
「教団が解散すること」
は想定外だと思います。

「ここを出ていくときは死体となって出してください。生きている限り私はサマナです!」という強い観念は彼女自体が作り出したものですから、彼女自身が克服するほかありません。

彼女自身が苦しみ抜いて自分自身を納得させる以外に根本的な解決法はないでしょう。

今までも多くの元サマナ・元信徒が同じ苦しみを克服しています。
彼女もこの苦しみを乗り越えることを祈るばかりです。


あくまで理屈だが

理論上、死体となって教団を出ることは、
大村さんには可能なはずですな。
私が大村さんなら、そうするかも。

し・・・死ねと言うのですね?

そんな・・・

というのはおいといて、近いうちに解散するなら
今のうちに厳しい措置も、また配慮のうちか。

昔のように「教団は大丈夫です、お金あります」
と言ってたころよりは正直だな。

今つらつら思い出すに、精神的救いあるいは宗教的救いを経験的に望む心がカルマとなって、自らを呪縛する場合がある大きな落とし穴は、渇望と落胆を抱くから、どんどんその墓穴は大きくなるばかりの悪循環しかないでしょう。

諦という意味には、二つあるでしょう。
思い切る。仕方がないと断念する。
諦観〓明らかに真理を観察すること
諦〓あきらかにすること。あきらめること。
諦念:道理をさとる心。また、あきらめの気持。

要するするに四聖諦には、あきらかにすること と あきらめること両方が含まれるでしょう。
自らがもって生まれているサンスカーラ(行・業)は、あきらかにすること と あきらめること両方が必要で、どこまでも渇望と落胆を抱き続ければ、そこには現世一切皆苦しか残らないでしょう。


>自滅へのダンスが始まったということでしょうね。まぁ熱い鉄板の上で踊るのを見学させていただきましょう。

シヴァを信仰している以上破壊は避けて通れない。
ナタラージャとなって踊るしかないのかも。

お答えありがとうございました

恐縮です
事情がよくわかりました。

もちろん

私個人の見解として「死ね」とは思いませんよ。
ただ、方法としては存在するということです。
「出るときは死体だ」というこの一文を貫くなら、です。

しかし、内部崩壊を引き起こすための手段、
という観点から考えれば、
「諫死」という意味では有効かもしれない、とは思います。
まあ、時代錯誤もよいところですがね。

私の見るところ、アーレフには解散させない方がいいかも。
維持させておいて叩き壊す。
つまり、他者によって滅亡させられるプロセスをとるのが妥当なくらい、
中枢部分は腐りきっているようですな。

なりえまい

腐っている、か、、、、
帰依を貫くことが善であると、考えられ
実質、ステージの高いとされるものに全権をゆだねる形となった今回の合同会議、
彼らに反省する気を起こさせる言葉にはなりえまい

vt正悟師へ

いよいよA派によるサマナ選別が始まった。
ということは、いままでも、サマナでいるべきでない、と考えられる人を帰したことはあったが、そのようなこととは別に新たに、これからとくに意識して選別がされるのだ、ということだと解釈できるわけですが、それは三女さんが、老人や病人、A派にすこしでも反対する人を下向させるようにとの指示をなさったからだ、とうけとっていいのですか。

三女指示、前もコメントどなたかしてくださったけど、同じ方だったかな。

とにかく回答としては「可能性は排除できない」だけ

次の記事の最後にコメントしてます

いかに悪業を積まずに嘘をつけないものか?

このことで幹部連中は日々頭を悩ましているに違いない。
必然的に公的発言・謝罪は曖昧なものにる。一方、自分たちに有利な内容はしっかり明言している。広報部のHPにはそういう体質がよく現れていると思います。
相変わらず不利益な問題には複数の解釈が可能なように曖昧な文言にして、後出しジャンケンができるようにしておく。
それで本当に戒律が守れているのか?すべては心の現われだったな。
まじめで良心ある者は潜在意識で恐怖を感じているはずだ。死ぬのが怖いだろう。
ひかりの輪幹部・指導者だって他人事ではない。そうならないよう常に自身に問いかけてほしい。

上祐さんの呪い

やっぱ正大師の排斥したら
タダじゃ済まないんだね。

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