元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 前回の松本家裏指示2を題材にして、投影の話をします。

 知子さんと裏でやりとりして、私に正悟師リレーエッセイを書いてくれ、と依頼していたサマナの本心はどうだったのであろうか?単に正大師という「人寄せパンダ」の代わりとして、面白くもないエッセーをおだてて書かせる。その一方で、裏で知子さんと示し合わせて、せせら笑っていたのであろうか?それとも、知子さんの妨害指示に疑問を感じつつも、嫌々ながら協力していたのであろうか?

 「現実的な見方」をするならば、両極の中間であろう。私はどう考えるかというと、分かってしまった事実を元に、最悪の事態も想定する。しかし、彼らがどう思っている、というのを深く推測しない。最終的に確定させないで、実体のないモノと見なす。これはなかなか難しい。

 一般的にありがちなケースは、被害妄想に陥ってしまうことだ。この場合なら、編集サイド全員が結託して、悪意を持って自分を陥れていた、と考える思考パターンになる。これは、前の投影のコメントにあった話ではないが、「周り全てがエージェント」「周りの全てが敵」となりうる。マトリックス内の全ての人間に、突如として乗り移るエージェント・スミスのごとく(古い話でスイマセン)。これは自分の不幸・苦しみを、他人に責任転嫁する思考につながる。

 しかしお気づきかも知れないが、これは自分の中の「意地悪な策略を巡らす」思考を、他人に投影したに過ぎない。これは過去に自分が、そのような知謀を巡らせていればいるほど、腹が立つことになる。自分が人を知謀に陥れてほくそ笑んできた、その逆の立場に立たされるからだ。そういう意味では、私は知子さんに自分自身の知謀の汚れを深く認識させられてしまったわけだ。

 逆に、ほとんど知謀という思考と無縁だった人は、それほど腹が立つことはない。「そんなことして何が面白いの?」と考える人もいるだろう。いや、全く純粋無垢な人ならば、知子さんのやったことの意味合いすら理解しないであろう。知謀の成り立ち、問題すら認識しなければ、苦悩することはない。「知らぬが仏」ということだな。よって、一つの解決方法としては、「問題そのものを認識しない」ことである。

 だがこれは小乗的な方法であり、周りとの接触を避ける結果となる。

 大体人間は生きている間に、知らなくてもいいこと、経験しなくてもいいことを積み重ねて、狡猾になってしまうものだ。読者の皆さんも、前回の話を認識してしまった以上、知謀と無縁ではなくなってしまった。だから「認識しない」小乗的方法論は、隠遁でもしない限り、簡単に行き詰まってしまう。

 じゃあどうすればいいか、ということで出てくるのが、逆の思考パターン。自分の不幸・苦しみを、他人ではなく自分に原因があると考える。さっきのエージェント・スミスを、ネオに変えてみる。つまり自分自身の覚醒の手助けをしてくれる存在と見なすわけだ。

 数年前に教団内で指導したのは、「全ての存在を仏陀と見なす」というものだ。「仏陀」というのは、その人にとっての清らかな存在の象徴なので、「尊師」が清らかだと思う人は、「尊師」でもいいし、「イエスキリスト」でも「日蓮」でも「池田大作」でもいい。その清らかな存在によって、自分の内側の要素が映し出されていると見なすわけだ。知子さんも編集スタッフも、私にとっての仏陀だったのだが、うまく嵌められてしまったのだ。

 要するに何をやっているのかというと、エックハルトの最後の所で書いた、「ひとりぼっちのかくれんぼ」の巻き戻しだ。分身が単に自分の鏡写しだったことを思い出すワケだ。しかしこれはなかなか難しいし、面白くない。人間、人の悪口は楽しいが、人は悪くなくて自分が悪い、とは認めたくない。そもそも、面白く楽しむ為に分身を作ったのだから、それを元に戻す過程は、種明かしがばれて面白くないワケだ。「こいつとんでもなく酷い奴だ!!」というのが、自分の分身だったと認めるのはショックだ。単に鏡に映った自分の一人芝居だった、と気づくのは、なんだか虚しいし面白くないものなのだ。

(つづく)

コメント


帰謬論証派の中観

>最終的に確定させないで、実体のないモノと見なす。

この方便は中観派の手法に近いですね。

>その清らかな存在によって、自分の内側の要素が映し出されていると見なすわけだ

この場合その清らかな存在を誰か実在人物で無ければならないということは必要が無いでしょ。特定の人間の方が、まぁ想定し易いので特定しても良いが、しない方がさらに問題が発生することを軽減できると思うなぁ。

>単に鏡に映った自分の一人芝居だった、と気づくのは、なんだか虚しいし面白くないものなのだ。

確かにそうだが、この受けとめることをしなければ、鏡に映った俺なのだを受け入れないとすれば多分、対象(現象)を否定せざるを得なくなるよね。受け入れれば対象(現象)を認めることが出来る可能性が開けますよね。



集団ストーカー現象は、分身ではない

ブライティング(Brighting)



眩しい光やしつこい光の演出よって、標的となる人物(ターゲット)の神経を逆なでする行為の総称です。その多くは車両のヘッドライト、ハザードランプやフォグランプを利用して行われます。ターゲットが徒歩で夜道を歩くと、ハイビームやフォグランプをターゲットに向けた車が多く停車しており、ターゲットが通過するタイミングで発車することが多く報告されています。ターゲットの移動する場所、立ち止まった場所に、必ずと言っていいほどハザードランプを点滅させた車両が登場するなどのしつこい アンカリング も行われます。運転中の頻繁なパッシングや、対向車のヘッドライトが上向きに調整されている(とても眩しく見えることになります)、チカチカと点灯するライトをつけた自転車が頻繁に現れる、といった例も報告されています。また、被害者の自宅の窓に眩しい明かりが入るようになり、夜中でも明るい状態が作られることがあります。この行為は、実際の映像として記録可能です。

ブライティングだけが行われるのであれば、「最近やたらと眩しい車が多いな」くらいで済むかもしれませんが、アンカリングの項でご説明しました通り、初期段階ではわざと被害者にわかるような威嚇を伴い、かつ、モビング、コリジョンキャンペーン、ノイズキャンペーン、ガスライティング等と組み合わされるため、これに気が付かないほうがおかしいのです。

眩しい光についてはダズリングとも表現できますが、しつこい光の演出もあるカルト犯罪ネットワークにおいては、ブライティングという言葉がよく使われています。


>鏡に映った俺なのだを受け入れないとすれば

ジョハリの窓と同じでね。受け入れなくともいいんだとおもいますよ。探せばきりがない。いかに自分が人と違い、自分は違う道を歩もうとするか、それが大事なんじゃないでしょうかね。
融合される自分を見続ける、。それは個性の摩滅であり、自らが無機質なものになろうとする姿でしょう。鏡を見て、それが実在かどうかを悩むよりも、これが俺であり、俺は生きているという自覚。人間は無責任な生き物だし、自分のすることには大抵責任は取れないもの、だから人とかかわっていきていくことが大事なんでしょう。

自分が他者から、かかわられる存在であり且つ、他者にかかわる存在である。それが、自己の中で摩滅したとき、周囲にエージェントがうようよしだす。オウムが周囲に敵を幻想の中で見、かこまれているとおもっていたとき、自己の存在が摩滅したから故に極端な自己愛にはしったのではないでしょうか。

周囲にエージェント

方便(手段)ですよ

ゴルゴ45さん

>融合される自分を見続ける。それは個性の摩滅であり、自らが無機質なものになろうとする姿でしょう。

あのね微妙な部分なのですがしかし最も重要な側面です。
ただし、空性を歓喜して理解し得る対象以外に説くな!
もし勘違いする相手に説けば一蓮托生説いたもの勘違いして聞いた者双方が苦の海に転落してやり直さなければならないぞ!

と言うことなのでこの点は難しいのです。

しかし中観派は二諦説を尊重し、瑜伽行唯識派はただ表象を方便(手段)として三性説を展開します。けれども目的は幸せの実感、言い換えると、ゴルゴ45さんが書かれているような意味で、”執着の対象となるすべての根拠としての事物の実体視を徹底的に排除すべし”という手段から、”鏡に映った・・・”等も方便であって、各個人に適切な法は八万四千の法門があると言われるように、適合性も人の数ほどの手段があるのであるでしょう。
ただし、自己の中で摩滅したと妄想することはこの八万四千の法門には含まれていなくて松本氏その他の我執の意思に外ならないでしょうね。

空は

基本的には修道の道だとおもうんですよね。社会的容認があり、且つ支援がありえる。その上で歴史との会話といってもよいような内諾の世界での自己会話をおこなう。
また、できうるかぎり社会と隔離され、自給自足をも可能としなければ、それはなりたたないと思うんですよね。

つまり内諾下の自己世界展開にも究極的には社会的な接点は必要となるってことだとおもいますよ。

集団ストーカー=カルト犯罪ネットワークの手口暴露

モビング(Mobbing)



「モビング」という用語は、もともと職場での嫌がらせを表す用語であり、その行為は、先進国各国で多数、報告されています。「モビング」は、職場ぐるみで、細かいながらも執拗な嫌がらせを続け、標的(ターゲット)となった人物が、辞職せざるを得ない状態を作り上げる、集団犯罪行為です。その行為は組織的ではないとできない行為であり、人事部が加担する例が多く報告されています。結果は通常、自己都合退職にさせられます。会社側がターゲットを解雇する形式をとらないのは、「何も起こっていない。この人が勝手に辞めたのだ」という表面上の体裁を取り繕う意図があるためです。加担する人々は、強引にでもそのストーリーに沿って物事を進行させます。「モビング」の加担者は、明らかに嫌がらせであると証明できる行為や、犯罪と証明できる行為を、注意深く避け、全ての嫌がらせに「偶然」を装います。ターゲットとなった人物の悪評を広めたり、罪をなすり付けたり、といった行為も行われます。また、「モビング」の名付け親であるレイマン氏は、職場における組織的モビングの段階のひとつとして、さまざまな加害行為の後に、精神鑑定診断を強制的に受けさせるなどして精神疾患との烙印を押し、被害者を追い込むという手口をも挙げています。ターゲットとなった人物からすれば、会社側が組織的に行っている行為だという証明がほぼ不可能であるため、一方的な不利益を被ることとなります。



これが職場だけではなく、ターゲットの私的な生活、社会的な生活全般に応用されたのが、カルト犯罪ネットワークであるといえます。つまり、この犯罪の被害者は、私的な生活全般、社会的な生活全般において、毎日、あらゆる場所で、組織的な、細かいながらも執拗な嫌がらせに遭い、生活の困難な状態に陥れられます。このため、カルト犯罪ネットワークを「職場を飛び出したモビング」と表現する方もいます。言葉を変えれば、「職場における抹殺」から「社会的抹殺」に応用されたということです。ただし、カルト犯罪ネットワークでは、モビングの方法論以外に、ありとあらゆる方法論が融合され、実行されています。この用語集に登場する他の方法論も、その一部です。


空をつかむ

>空は
>基本的には修道の道だとおもうんですよね。社会的容認があり、且つ支援がありえる。その上で歴史との会話といってもよいような内諾の世界での自己会話をおこなう。
>また、できうるかぎり社会と隔離され、自給自足をも可能としなければ、それはなりたたないと思うんですよね。
>
>つまり内諾下の自己世界展開にも究極的には社会的な接点は必要となるってことだとおもいますよ。

これはひとつの方便、方法論ってことですよね?表現が難渋で解釈しにくかったのですが。
「こうでなければ空はムリよ」という限定ではないですよね?

たしかに空を把握することは至難ではあると思いますが、「こうでなければいけない」というのはとても馴染まない。
今現在の現象も、とても困難なその空の本質を、それを受け止められる人々に掴んでもらおうと、できる限りの方法をつくして、ものすごく力強く動いている、そのじわじわとした躍動を感じます。

>空は
>基本的には修道の道だとおもうんですよね。

前と矛盾するかもしれませんが、これは全くその通りだと思います。机上の議論ではまず無理でしょう。それが可能なら、もっと楽だし、世の中もっとのほほんとしているかもしれない。

メガトン級のお話の本はいつ頃発売になるのでしょうか?

集団ストーカー=カルト犯罪ネットワークの手口暴露

COINTERPRO(コインテルプロ)



1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対する工作がメインの活動でした。その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものであり、カルト犯罪ネットワークと酷似しています。マスメディアの利用、ガスライティング、ストリートギャング等を利用した ストリートシアター さえも行われていました。カルト犯罪ネットワークを、一般人をターゲットにした現代版のCOINTERPROと表現する方もいらっしゃいます。カルト犯罪ネットワークの手口はカルト的、ゲリラ的ですが、その手口の多くは、アメリカの国家機関が行っていた非合法活動であるCOINTERPROに源流を求めることが出来ます。また、同じような手口の嫌がらせが、日本の公安警察によって行われているという事実があります。


集団ストーカーに捧げる詩

SUICIDE IS PAINLESS


朝霧を透かして私はみた。
これから起こる出来事を、
私が受ける苦しみを、
私には分かる、私には見える、
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。

ほんの小さな喜び見つけ、
今ある憎しみを忘れようとするが、
もう遅いと今分かった、
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。

人生ゲームは難しい
いずれ負けてしまうだろう、
いつかババを引かされる
これだけが言いたかったんだ、
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。

あざむくことだけが、勝利への道、
やられる前にやってしまえ、
私のかわりに他人を置き換える、
それだけが、苦しみから抜け出すトリック、
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。

時の経過は剣のごとく、我々の皮膚を貫き、
はじめは何も感じないが、
やがて痛みは強くなり、我々をあざ笑う、
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。

かつて勇敢な男が私に求めた、
重要な質問に答えて欲しいと、
生きるべきか死ぬべきか、
私に聞かないでくれと答えた。
自殺は苦しみを伴わず、
あらゆる変化を与えてくれる、
するもしないも私しだい。
そしてあなたしだいなんだ。


仰る通りだと

>できうるかぎり社会と隔離され、自給自足をも可能としなければ、それはなりたたないと思うんですよね。

大変卓越したご理解だと思います。これ修道と共に実践的経験過程を進めれられることとなるでしょう。同時に

>内諾下の自己世界展開にも究極的には社会的な接点は必要となるってことだとおもいますよ

これも必然的、無自性(縁起)の修得道の側面でしょう。

両者車の両輪どちらかを疎かにすれば、道は進むに難渋することと成らざるを得ないこと必定でしょう。

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正悟師とはいえ、完璧ではないわけですから、もっとステージの高い人間の指導が必要だと考えてやっていたことでしょ。
vt正のいいところは認めていて、教団発展のためにいかしてほしいけれど、上祐さんのとったような路線に行くことは食い止めたかったのかと。
立場を考えれば、これは当然のことだと思います。
問題なのは、サマナに隠密活動などさせ、ろくに本人と話し合ったりしていないことだと思います。
上祐さんのときもそうでした。


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強制捜査

アフィリエイト広告で不正容疑でオウム施設捜索
2008.3.3 12:23

 滋賀県警は3日午前、インターネットのアフィリエイト広告代行会社に偽った個人情報で登録したとして 私電磁的記録不正作出などの疑いで、オウム真理教(アーレフに改称)男性出家信者(30)が住む 水口施設(滋賀県甲賀市)など4カ所を家宅捜索した。

 調べでは、信者は平成16年6月24日、アフィリエイト広告代行会社に登録する際、別の在家信者の 住所と生年月日を入力し偽った情報を登録した疑い。同年5月、正しい住所と生年月日で登録したが、 不正行為をしたとして強制退会になり、不正登録したとみられる。

 出家信者は、アフィリエイトと呼ばれる、自分のホームページ(HP)に広告を表示し、広告をクリックした人 が広告主のHPを見たり商品を買ったりすると、HPを開設した人が金を受け取れるサービスに登録していた。

MSN産経
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080303/crm0803031221016-n1.htm

↑相変わらずだな。
なんでオウムの奴って遵法意識がまったくないの?
アホばっかりだな

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