元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 陰陽4で、三グナそれぞれを軸として、功徳と悪業、楽と苦(愛著と邪悪心)、緊張と弛緩が入れ替わると述べました。これを「喜び・功徳」シリーズの話に付け加えて解説しよう。

 本質は透明な心の広がりなのだ。その本来透明で広大無辺な心を、何らかの意味づけ・価値観によって色づけしている。別の言い方をすればフラット・真っ平らだったものを、波立たせている。それは意味づけをすることによって喜びを見いだしたいから。波立たせることによっての変化・差異を味わって喜んでいるともいえる。

 しかしその波立たせた山が高くなりすぎると、逆に変化・差異で喜べる余地が無くなってくる(①)。あるいは、高いまま維持しようとして、妙なところで堅苦しくなったり意地をはらなければいけなくなってくる(②)。

 前者の①の例は、功徳のシリーズで書いてきた食べ物や恋愛の話です。欲求がどんどん大きくなって嵩じてくる。それによって味わえる喜びが少なくなってくる。じゃあどうすればいいかというと、欲求をコントロールすればいいわけです。そこで禁欲とかの話になる。毎日贅沢しないで、しばらく断食などの禁欲をしてみる。その上でたまーに贅沢すると嬉しい、とかね。

 この作業は、贅沢してうまいものを食べる喜び=光の部分と、断食・禁欲してひもじいのを我慢する苦しみ=影の部分を混ぜ合わせる意味合いを持つ。高くなりすぎた山をフラットにすると言っても良い。そうやって偏りすぎた心をリセットする働きが必要だってことだな。うまい食べ物への愛著・喜びと、食べられない時の苦しみ・嫌悪(邪悪心)のバランスを取るとも言える。これが個人のレベルでの話。エゴによる心の波をコントロールすること。

 次に恋愛を例に取ってみると、これは個人のレベルから一歩出て相手との関係になる。最初は自分が相手のことを好きになる、相手も自分のことを好いてくれ認めてくれる(あるいは逆)。そういうお互い認め合える関係で喜びを感じる。それぞれが相手に対して奉仕することにより、お互いに喜びを分かち合うことができる。

 だが、毎日いちゃいちゃベタベタしたい、食べに行ったり遊びに行ったりして楽しみたい、と考えると、どんどん相手への要求が強くなってわがままになる。ここでエゴをコントロール出来なければ、簡単に破綻する。自分のわがまま放題にするのではなく、相手の気持ちも配慮する。そういう相手を利する気持ちを持ち、ある程度節度を持って接することで、良い関係を維持できる。場合によっては結婚とかに至る。

 ここで典型的な亭主関白の夫婦を考えてみる。夫は考える。「妻は家にいて家事全般をするべきだ。子供をしっかり育てるべきだ。俺は外に出て金を稼いでいるんだからなぁ。」結婚に至ったからには、妻も当初はある程度それに対する理解を示した筈である。ある程度相手の事情を推察した配慮が、暗黙の合意としてできあがっている。

 ところが時間が経つにつれて、双方が少しずつ相手への不満を蓄積していく。夫は、「疲れて帰ってきているのに、風呂の準備ができてない、部屋が片づいてない、飯が冷めている、Yシャツにアイロンをあててない、朝ゴミを出してくれなんてそんな恥ずかしいことできるか。」などなど。不満が嵩じて相手への配慮が欠けてくる。それと同時に妻は、「朝のゴミ出しくらい手伝ってくれていいじゃない、子供の相手してくれても良いじゃない、疲れてすぐ寝ないでsexしてくれていいじゃない、家事手伝ってくれてもいいじゃない、どこか遊びに連れて行ってくれても良いじゃない、話を聞いて欲しいのよ。」とか。

 一見安定したかのように見える結婚生活を波立たせることは、双方したくない。よって心に不満を蓄積しながらも、「当初の暗黙の合意」に従い続ける。亭主関白の場合、妻はひたすら我慢する。「私はこの人を愛して結婚したんだから、一生添い遂げるのが幸せなのよ。」これが上記②のパターン(まあ、最近はこんな健気な女性はいないかもしれないが…)。

 (結婚相手の夫一人とはいえ)相手に奉仕する、それが自分の幸せなのだ、と思い込み続ける。その思いこみによって、ある程度の幸福感は維持出来るかもしれない。しかし何となく堅苦しい幸せなのだ。そして、不満がどんどん大きくなってくると、そう思いこめなくなり苦しくなってくる。要するに夫への奉仕とは別に、自分の欲求も満たしたいというエゴなのだ。表向きは一見幸せな家庭生活を維持する為に、エゴを出さないように緊張を続けている。だが本当は自分もやりたいことがあるし、我慢しないで発散したいのだ。余りにも限界になると、はじけて不倫に走るケースもある。あるいは突然「実家に帰らせて頂きます」宣言とか。

 これが利他が行き過ぎた先の自利と、緊張が行き過ぎた先の発散(弛緩)である。

(つづく)

コメント


結婚生活とサマナ生活の共通点

グルが作った教団に奉仕する、それが自分の幸せなのだ、と思い込み続ける。その思いこみによって、ある程度の幸福感は維持出来るかもしれない。しかし何となく堅苦しい幸せなのだ。そして、不満がどんどん大きくなってくると、そう思いこめなくなり苦しくなってくる。要するにグルが作った教団への奉仕とは別に、自分の欲求も満たしたいというエゴなのだ。

表向きは一見幸せなサマナ生活を維持する為に、エゴを出さないように緊張を続けている。だが本当は自分もやりたいことがあるし、我慢しないで発散したいのだ。余りにも限界になると、はじけて破戒に走るケースもある。あるいは突然「サマナをやめさせて頂きます」宣言とか。

 これが利他が行き過ぎた先の自利と、緊張が行き過ぎた先の発散(弛緩)である。

>どんどん相手への要求が強くなってわがままになる。ここでエゴをコントロール出来なければ、簡単に破綻する。自分のわがまま放題にするのではなく、相手の気持ちも配慮する。そういう相手を利する気持ちを持ち、ある程度節度を持って接することで、良い関係を維持できる。場合によっては結婚とかに至る。


友よ

形成力と潜勢力の理解不足

> これが利他が行き過ぎた先の自利と、緊張が行き過ぎた先の発散(弛緩)である。

とても解りやすい表現に感動し、これで良いかなと思う部分があります。
ただ、どなたか書かれたような適用の仕方も可能となるでしょう。

言葉、名色(名と形象)で語りえるのは、譬え話で感じ取ってもらうしかないので仕方ないのかもしれませんね。

実は投稿を意思した最初は、最後部の検討を提示しようと考えましたが、他者に分かり易さを思うと、かなり思索的なので、単純化した表現を先に書きます。わたしは未熟者の修行者であると共に占星術師のつもりです。

占星学では、私達はこの出生が人がとる多くの出生の継続であると信じています、そして、それが解放されるか、モクシャを達成するまで、このパターンは継続することになります。

過去の出生でされる挙動またはカルマは、決定して、大いに我々の現在の出生を統制します。おそらく、これは私達が人生の両親、関係、環境と他の永続性の集合に対する少しの支配力も持っていない理由です。


従って時の科学としての占星術は、行動が起こる前に、人間が彼の選択または心の力を利用しなければならないと言います。行動が起こった、またはそれに関しては受胎が確立された、その時特定の宿命の原型をもつ子供の生命原型は避けられることができません。


心は全ての問題の発信者です、心は(一度と永遠)に人間を過去と未来のカルマの全ての束縛から解放する可能性がある本当の力です。必要なものは心とその仕組みの隠れた力を理解することになっています。

情熱的に求められるならば、全ての達成が任意の価値をもたらすというわけではありません。しかし、どんなものも獲得することなく、人間または心は救いの道に近づきません。単に彼が何かを獲得したあと、人間はこの世の達成のくだらなさを悟り始めます。

仏教であれ、ヒンズー教であれ、ギリシア神秘哲学であれ、自利と利他の調和を必要とすると説きます。

『諸行無常』と『諸法無我』のうち、諸法無我を直観する方法に、すべての形成力と潜勢力=行(≒業【カルマ】)は無常で実体がないというこの世の生の真実相を示すものがあるでしょう。

仮に、
利他が行き過ぎた先の自利、緊張が行き過ぎた先の弛緩

この両極端を離れるのが仏陀の法であるならば、形成力と潜勢力の熟知が足りないだけでしょう。わたしも足りません。




以下、マーヤー的世界認識(井筒俊彦氏著述)を引用しながら考えてみます。

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「マナス」とは何か、仏教哲学者は「自我意識」というのがそれの一応の意味。

「不二一元論哲学では「マナス」は、第一義的に「分節心」あるいは「分別心」を意味する。この心的機能は、経験界のあらゆる事物事象を相互の差異性・差別性において識別し、それぞれのものをそれぞれのものとして他の一切から差別し、自己同一的に定立することを本性とする。

知覚は「マナス」の認識機能の先端であり、一切の事物は、この位層で(擬似的)自己同一性を獲得する。この位置においては、それぞれのものを指示する「名」が、それの擬似的自己同一性の符丁。

そして、このようにして擬似的自己同一性を獲得した事物事象の全体が、マーヤー的世界を現出する。それが、存在マーヤー化プロセスの一応の終点である。

「マナス」=「意味分節的表象機能」≒こころ

不二一元論の立場からすれば、非本質的疑似主体性としか言いようのないこの「個我」なるものを、我々は普通、漫然と「こころ」と呼んでいる。要するに個的、個別的自我のことであり、アートマン的本性を少なくとも表面的には完全に喪失したアートマンのことである。「個我」のこの非アートマン性は、主としてそれが受肉せるアートマンである。

身体とのこの本質的結合ゆえに、こころには様々な機能が成立し、区別される。

我々が外的実物を外的事物として意識するかぎり、外的事物が全く存在しない、つまり空であり無であるなどと考えることはできない。

もしそんなことが起こるとすれば、それは空(から)の知覚を知覚するだけという不可能事が起こることになってしまう。

人間意識に内在する根源的無知(=「無明」)が意味分節的にブラフマンに「付託(かぶせ)」する様々な現象形態の枠づけを通して、ブラフマン自体が、コトバの意味の指示する事物事象の形を帯びて現れる――これをマーヤー的世界というのだ。

一切の経験的事物事象は、ブラフマンの歪んだ現われにほかならない。それらをそのようなものとして経験する認識主体自体がマーヤー化した意識なのである。我々が非マーヤー的、すなわち根源的にアートマン的な主体性であるとき、世界は世界として経験されることを止め、

反対に我々が世界を世界として意識するかぎり、ブラフマンはその絶対的純粋ブラフマン性において経験されないのである。
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仏教的な意味での「自我意識」を、利他が行き過ぎた先の自利と、緊張が行き過ぎた先の弛緩ととらえても、解決にいたる本道に近づかない気がします。

この分節された「自我意識」に生起する現実の事象を、なんであれ存在を認める視点も同時に『複眼の士』のように有さない限り、「マーヤー的世界認識」も「無常」「苦」「自己ならざるもの(無我)」の仏陀の『中道』の教えも「輪廻と業」の思想も役立たないでしょう。

体感させるべきなのは窮極的存在リアリティ、存在の有り様、存在(魂・心の連続体)の働き方の「自己中心」位置を変えることにあるはずです。


「自己ならざるもの(無我)」「縁起」「不滅不生」「不断不常」「不一不異」「不来不去」(八不中道)などを感受されるお手伝いをする為には、

「分別心」は単に手段であるとして使われないなら、自己の幸福も他者の幸福へのお手伝いにも決してならないのでは




では神をもたない仏教ではどうでしょうか。

意識の形而上学―――「大乗起信論」の哲学 によれば

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 「不覚」から「覚」へ。人は「始覚」の道を辿りつつ、「本覚」へと戻って行く。いや、戻って行かなければならない。実存意識が実存性の制約を脱却して、ついに絶対的清浄なる心の本源(=「心地」または「心源」)に辿りつくまで。

 『起信論』のテクストは、この境位を「究竟覚」と呼ぶ。曰く、「心源を覚するを以っての故に究竟覚と名づく」と。より通俗的な宗教用語では、これを「悟り」への道という。

 だが、それにしても、実に長く険しい道のりだ、「究竟覚」を達成するということは。『起信論』の語る「究竟覚」の意味での「悟り」を達成するためには、人は己れ自身の一生だけではなく、それに先行する何百年はおろか、数千年に亙って重層的に積み重ねられてきた無量無数の意味分節のカルマを払い捨てなければならず、そしてそれは一挙に出来ることではないからである。

 かくて、一切のカルマを棄却し、それ以前の本源的境位に帰りつくためには、人は生あるかぎり、繰り返し繰り返し、「不覚」から「覚」に戻っていかなくてはならない。「悟り」はただ一回だけの事件ではないのだ。「不覚」から「覚」へ、「覚」から「不覚」へ、そしてまた新しく「不覚」から「覚」へ……………。

 「究竟覚」という宗教的・倫理的理念に目覚めた個的実存は、こうして「不覚」と「覚」との不断の交替が作り出す実存意識フィールドの円還運動に巻き込まれていく。

 この実存的円還行程こそ、いわゆる「輪廻転生」ということの、哲学的意味の深層なのではなかろうか、と思う。

 「不覚」から「覚」、「覚」から「不覚」……………。

 「輪廻」の円還は、いつまでも、どこまでも、めぐりめぐる。

 実存意識が、ついに絶対的「覚」に到達し、意識の真に本源的な境位、「自性清浄心」、が最後的な形で現成しおわったとき、そのときのみ、円還は閉止され、形而上学的意味での「終末」の時が来る。

 そして、そのとき、絶対的「覚者」が誕生する。こうして、『起信論』の構想する倫理学的修行での道は最終点に達するのだ。
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一見全く異なる接近に思えるヒンズー教と仏教
しかし、『夢幻のごとし』は同じ喩えを使います。



●リチャード・コシミズ、初講演映像で「闇情報全貌」を暴露(56分50秒)
http://video.google.com/videoplay?docid=3665838519268605080&hl=en

《以下、ジャーナリスト リチャード・コシミズ著『9・11自作自演テロとオ
ウム事件の真相』より転載》

9・11テロとオウム事件は同根です。
黒幕は同じ人物・集団でした。
とは言っても、それをご理解いただくには、多少の解説が必要です。
そして、そこがクリアーになれば、安倍晋三総理大臣が統一協会に祝電を送った
わけも、高裁の審議なしにオウムの麻原(尊師!)の死刑が確定したわけもわか
ります。
そして、9・11の次に起きるであろうテロと、そのあとにねつ造される冷たく
重苦しい世界も見えてきます。
「彼ら」は、冷戦の再構築と、それに続く最終戦争を企画しています。
最終戦争の後に、彼らが完全支配する新たな世界を作ろうと目論んでいます。
それを、「新世界秩序」と呼んでいるようです。
この本を出版するには多くの困難を伴います。
既存の出版業界の手法では、流通させることも難しいでしょう。
書店の店頭にならべることも、出来ないかも知れません。
出版した後も、妨害や中傷、脅迫もあるでしょう。
不用意に手鏡をポケットに入れたまま、エスカレーターを利用したり、酒の席で
ハルシオンを混ぜられて前後不覚となり気がついたら痴漢にされていたといった
ことのないように気をつける必要もありそうです。
しかしながら、読者がこの文章を今、目にしていると言うことは、どうやら妨害
中傷をすり抜けて、出版にこぎつけたということのようです。
それゆえに読者諸氏にお願いしたい。
それらの幾多の障害を潜り抜けてなんとか出版できたこの本を、ひとりでも多く
の人に読んでいただくために、宣伝に力を貸してください。
増刷の資金調達の意味でも、ご注文にご協力下さい。
日本と世界を、差し迫る直近の危機から救うために。
貴方と私の家族の幸福を守るために。

~~~~~~~~~~~

リチャード・コシミズ氏のホームページはOCN側から削除の警告が出ています

いつ消滅するかわからない情報なのでぜひ、この本を入手されることをおすすめ
いたします。

『9・11自作自演テロとオウム事件の真相』
リチャード・コシミズ著
(ISBN4-9903573-0-6)

この本のオウム事件に関連する部分だけの目次を揚げておきます。

=オウム事件の本番はこれからだ=

■オウム事件の検証
・坂本弁護士事件の犯人も死因も犯行現場も嘘
・第7サティアンは覚醒剤プラントだった
・オウムのサリンはサリン事件で使用されなかった
・オウムは、大石寺襲撃を計画していた
・ロシアの統一協会が、いつのまにかロシアのオウムにすり替わった
・薬物で口を封じられた麻原(尊師!)
・破防法適用除外も麻原死刑確定も、オウム本番遂行のため

■オウム事件の本番
・ブッシュ政権と北朝鮮の成立は、表向きだけ創価・統一も実態は北朝鮮宗教
・米韓関係を絶とうとする謀略が進行している
・北朝鮮の核の脅威を、いたずらに煽る米国。北朝鮮の核実験は、第三国制?
・朝鮮半島の赤色統一
・安倍晋三の役割は中国との戦争惹起(じゃっき)と冷戦体制の固定化
・朝鮮半島共産化と日中衝突で冷戦が再現される
・オウム事件本番の後は、安倍強権独裁政治
・トロツキーの世界革命とロックフェラーの新世界秩序と文鮮明の地上天国の中
身はおなじ
・日本の右翼は、朝鮮半島人である
・オウム残党の隠れ家

■最終戦争と世界政府

* * * *

この本の主な項目(目次)
・9・11は、ブッシュ隠れユダヤ政権による内部犯行。黒幕はロックフェラー
・9・11自作自演テロの主目的は、ドル崩壊の阻止。小泉の靖国参拝も、郵政
民営化も同じ目的
・WTCとペンタゴンの自作自演攻撃を、麻薬、石油、軍需利権確保を目的とし
た侵略の口実に
・9・11攻撃で、ウォール街の金融犯罪の証拠を隠滅。審査関係者・当事者を
大量虐殺
・侵略を契機に中東には「大イスラエル」、カスピ海・黒海地域には「ハザール
・ユダヤ王国」を建設
・WTC突入機は、遠隔操作の無人軍用機。アラブ過激派ひとりも搭乗せず
・WTCは、小型戦術核純粋水爆で破壊された。金融犯罪の証拠を一切合切抹消
するために
・ペンタゴンに突入したのは小型軍用機。ミサイルも併用。ボーイング機は近く
の空港に着陸
・ビン・ラディンもブッシュもクリントンもロックフェラーも隠れユダヤ人
・9・11首謀者は、デービッド・ロックフェラー翁。司令部はCFR
・小泉純一郎は、郵政民営化で、ユダヤ権力に日本の資産を根こそぎ献上した
・安倍晋三は、統一協会を介して、ユダヤ権力に完全支配されている
・日本は与野党とも朝鮮半島の支配下。背後にユダヤ権力
・オウムとは、創価 + 統一 + 北朝鮮勢力の集合体だった
・第二次朝鮮戦争に呼応した日本テロが計画されている。オウムが犯行を偽装。
実行犯はCIAと北朝鮮
・朝鮮半島が共産化され、日本は反共の砦として軍事要塞化される。安倍の強権
独裁政治
・紛争に中国が巻き込まれ、日米VS中・朝・韓による神・冷戦体制が構築され

・最終戦争の後に「ワン・ワールド」の実現を目論むユダヤ勢力。世界人口を1
0億に減らし君臨

~~~リチャード・コシミズさんのサイトより抜粋~~~

統一・創価の在日たちは、北朝鮮とつるんで、オウムで何をしようとしたのか?

【序 論】
オウム事件とは、「オウム、創価、統一が共同でやっていた覚醒剤密造などの不
法行為がばれそうになり、全ての罪をオウムに押付けた。」事件であると理解し
ています。
統一教会は、その起源から考えて、KCIA及びCIAの影響下にあると考える
べきです。
日本側のCIA専属のお爺さんたち、つまり、笹川さん、児玉さん、中曽根さん
たちが、統一とつるんでいたのも、CIAの犬同士という絆があったわけです。
一方で、創価は創価で、笹川一派を通じて、統一と繋がりがありますし、それ以
前に、創価内部に深く入り込んでいる暴力団、後藤組のもつ北朝鮮コネクション
から、オウムの麻薬ビジネスに関わっていたわけです。
もちろん、日本社会に創価マフィアのネットワークをはりめぐらした学会を、C
IAが放っておくわけがなく、マネーロンダリングなどに、しっかり利用されて
います。
宗教法人の財務の閉鎖性をCIAが利用しないと考える方が異常です。
そして、CIAお得意の麻薬ビジネスの日本支部が、オウムだったわけで、その
収益が北朝鮮に還元されていたのも当然のことであり、北の現体制を維持するた
めの、CIAの有難い配慮だったわけです。
なにしろ北の体制が崩壊すると、一番困るのは、CIAのスポンサーである軍産
複合体と国際金融資本であり、極東の緊張は、彼らの飯の種なわけですから。
麻薬王にして、CIAの帝王である大ブッシュさんが、統一の文と仲良しなのも
、アッタリマエなわけですね。
今度の米大統領選でも、随分と統一のカネが小ブッシュ陣営に流れたようですね



それでなに?

200801-06 18:58:02 | #- URL さん

この記事熟読 つかまつった。それでなに???

仮に事実であったとしてそれが何になるの???
何がどうあろうとなるようにしかならないのがこの世
すべての衆生が業により生き、業を超越した経験が無いなら無価値でしょ。

何かを意図し何かを現象化すればそれで何か効能があるのかね。

理治さん=公安 必死w

長文ウザ

公安かと思われる方は2ちゃんにもいらっしゃいますね(笑)

公安のお仕事

アーレフ関係者と会ったら1ポイントとかボーナス査定に関係してくるんですかね。

読解力のない香具師w


リチャード・コシミズ

どうやら、エージェントではなさそうなので、コメントしておきますが、オウムがまた大事件を起こすようなことはないでしょう。そんな能力も意欲も持ち合わせていません。これが一つ。

あと、ユダヤ陰謀論は事実でしょうけど、そのユダヤを影で操っているのは、アングロ・サクソンだと思います。ロスチャイルドやロックフェラーが登場するのは当然ですが、彼らは世界統一政府の帝王ではない、と思います。そういう疑いがかかった時点で、もう黒幕ではいられないですからね。私は、いろいろな怪事件の背後には、キリスト教関係者がいると思います。特に聖公会が怪しいです。オウム事件など、彼らは日本人の頭越しに直接、犯人達に指令を下した可能性が高い。彼らというのは、朝鮮人です。背後にはアメリカの影がちらつきます。従って、日本人は事件の尻拭い役で、あたふたと真相を隠蔽しようとするので、事件のボロがぼろぼろ出るのです。押収した証拠物が無くなったり、証拠を捏造したりするのです。
従って、ユダヤ陰謀論の背後に、真実が隠されているのです。事件の背後でアメリカや日本をコントロールしているのは、イギリスであり、本拠はロンドンであると考えてます。そして陰謀の背後には、チャーチルのマールボロ公爵家を初めとして、イギリスの貴族階級が存在している、というのが私の結論です。
広瀬隆や宇野正美、太田龍など、ユダヤ、ユダヤと叫ぶ連中は、すこぶる怪しいです。まあ、昔の私もそうでしたが。

訂正

犯人達に指令を下した可能性が高い。彼らというのは、朝鮮人です。
                       →犯人達         

現象は自然に必然的に起こる

陰謀論が事実仮に事実だとしましょう。(昔私も信じた時期があった)

これで、謀った方々が謀ったとおりに何かが現実化したとしましょう。
何かを意図し何かを現象化すればそれで何か、効能があるのかね。

その形成した力は余勢が蓄積され、他者の多くを苦しめたならば、必ず、次の新たな形成力の原因となる連鎖は超えてないのが陰謀論の首謀者であることは間違いありません。

すべての衆生が業により生かされている部分をもし超えているとすれば、陰謀論そのものが、果報をないとみなす方々でなければ考えつけないでしょう。業を超越した認識が無いとしか感じられない。


まだシオンの議定書もどきのことをいっている人がいるんですね。驚きです。
国際法を違反した上に国際非難が集中していた日本の背景をしっかりとみられていないし、順軍事的にみればハワイでたたかれるよりも、アメリカは日本が南方に石油泥棒にでかけてきたときに叩いた方があれほどの被害をださずにすんだとおもうのですけどね。また、どうせハワイでなくとも南方でぶつかっていたでしょう。

それにしても閉鎖的な団体に陰謀説をくっつけるというのは昔からかわりませんね。みなが防ごうと思えば防げた戦争。それを直視しなければならないと思いますよ。

同時にオウムの事件も皆野力で防げた筈だとおもいますね。

あっ,ぼくはエージェントです w


ニューヨークの配管工の陰謀

 ニューヨークの貧しい配管工はユダヤ人が多いそうです。きっと彼らは下水管を通じて世界支配を狙っているものだとおもいまーす!
旧約聖書中には豊かなものも貧しい者も平たくいっしょであると書かれていますし、実際にユダヤ協会でも豊かな人間が力を握ってはいませんし、ユダヤ人であることは平等であるということを意味するものです。そのなかでロスチャイルドとかが一方的に力を握るということはすこしかんがえられないのですけどね。

あっはい!はい!エンージェントも911とサリンの真相をしっているのですけど・・・
何処にも逃げ場の無い人達が閉鎖的になり、それを社会が極端に排除しようとした時にテロは生まれるんですよね。そういう意味では現代のシオン議定書もどきはテロを作り出す原動力でしょうね。

第七サティアンが覚醒剤の生産工場ですか、こんど、その施設の警備部長をしていた人間に聞いてみますよ。あそこでできることなんかたかがしれていますよ。信徒にも隠れてやるような作業ではLSD(幻覚剤)くらいしかできないですよ。残念ながらこれは化学的常識!

生物学的な挑戦

50億まで増えた人類を10億に人為的にするんですかぁ
百年ほどかけるとしてもひとつの種が5分の1にするってことは
これは生物学的には滅びるのと同じことですなぁ
放散して50億までふえた種が10億まで減じられるということは、急激に遺伝子プールが小さくなるということですから、遺伝的な欠損から人類はほろぶってことですな
イスラエルの民はみずからも滅びることをねがっているってことですな

ただの刑事犯罪

ただの刑事犯罪であるサリン事件と民族的な活動のひとつである911のようなテロとはまったくことなるし、世界的なひろがりも規模も、まったくちがうでしょう。
ただ、自分の目前でメディアが繰り広げられたことに整合性と共通性をもとめていうというのはどうですかねぇ。。。

ノスタラダムスの予言で第二次世界大戦とダイアナの死亡が同列にかかれているってのとかわんないですな。

定義以前の枠組みで構成をまちがわれているとおもえますね。

すくなくとも

警備部長、って何のことだかわかりませんが、当時の警備は人の出入りを管理するにとどまり、中の事情などまったく知りませんでした

しらなかったようですね。その人はいまは光の輪にいますね。
覚せい剤の大量生産は知られずにできるような代物じゃないってことですよ。
サリンプラントですら稼動できなかったんですからね。

それよりも、オウム埋蔵金のほうがおもしろいですよ W

埋蔵金は禁句だったけ W

なんでも200億円相当の金塊が隠されているそうな。
麻原さんの愛人の方々の背中に曼荼羅の刺青があり。それをカメラで撮って合成すると財宝の隠し場所が・・・・。 爆笑

恐縮ですが・・・

>放散して50億までふえた種が10億まで減じられるということは、急激に遺伝子プールが小さくなるということですから、遺伝的な欠損から人類はほろぶってことですな

「環境ホルモン」はまさにこの作用をするのではありますまいか?
あれって生殖能力を欠損させるものでしょう?
いえ、環境ホルモンがユダヤの陰謀だって
言ってるわけじゃありませんよ。

人間の傲慢さゆえに、まさにその人間の傲慢さを以って、
神が裁きを下そうとしているんだと思います。


環境ホルモン!

篠沢君もやっぱオウム君だなあ

成人君のブログは実に俗っぽい、俗っぽいね!
僕の駄文のほうがよっぽど神聖なときがあるよ

環境ホルモン?

えっ?
あれってうそぴょんなんですか?
立花さんの本読んで「あら怖い」って
マジビビリだったんですけど。
できれば詳細キボンヌです。
やっぱブックオフの105円の本なんて
本気にしちゃだめなんですかね?

105円の本

環境ホルモンって何ホルモンなんだよって話だよ

105円の本には、ときには真理がある場合がある
ただし、ほとんどない

105円で買うなら、立花さんよりは広瀬さんのほうがまだマシだと思うよ
遺体を焼いた灰がチェルノブイリを運ぶ、ってのはむちゃくちゃだけどね

リチャードコシミズの陰謀論

リチャードコシミズの主張には事実も含まれている。
アンダーグラウンドでも書かれている弁当箱状容器が、
なぜ地下鉄で発見されたか?
ほんの小さなことが大きな真実につながることもある。
地下鉄サリン事件、9.11同時多発テロ。
この二つが陰謀であるという見方は常識はずれではない。

ゴルゴ27

常識。

笑いすぎで腹が痛い
朝からこんなに笑えると思ってなかった

成君やるじゃないか。君のブログは実に楽しい。
寒いからちょっと風呂入ってくる

あ、名前欄まちがえた

僕ゴルゴ27
ゴルゴ45のともだちだよ よろしくね

環境ホルモンは、ホルモンのような働きをする物質の事で
まぁうろおぼえですが重金属だとか色々

船の塗装に使われている物質が貝を全部メスにしちゃったり
物質は忘れたけど、乳房のある男の子だとか
生後数ヶ月でオナニーする赤ちゃんなんかは写真で見たことあります
(ずっと股間いじってたそうな)
性器が妙に発達してたとか
「メス化する自然」だったかな?忘れてしまいましたが


まぁそれよりも中国のダイナミックな自然破壊のほうが心配です
動物の奇形写真は有名ですが
腕三本の赤ちゃんとかもはやダイオキシン並み

教団批判はほどほどにして、もっと陰陽のお話を聞かせてください!!!!

僕は、陰陽の記事を、とても楽しみにしています!
これこそが、人類にもっとも必要な思想なのです!
もっとほしい、と志向することによって進む、退廃をくいとめるために、幸福でいつづけるためには、足るを知らなければならないのだ、という真理を、広く浸透させなくてはなりません!
むさぼりは際限がなく、むさぼるほどに、もっとむさぼらねば、おなじだけ幸福と感じられなくなる、節制することで、ちょっとしたことでも、幸福に感じられるようになった人は、際限なくむさぼっている人より、少ない物質で、同じだけ幸福を感じることができるのだ!
この概念が根付くなら、分け与えることに、貧富の差をなくすことに、本心から価値を見出す
人が増えるでしょう。
なんといったらいいのか、本当に感激です!
多くの人は今、むさぼりが増大しすぎて、満足するためには、大量の経験を要するようです
それがために、、一人の相手との経験で愛情欲求を満足させることができなくなっている人はきっと貞操観念の枠をはみ出して浮気することでしょうし、他のいろんな分野で同じことがおこっているようです、世界から蔑視されているといわれる、日本人の退廃の原因もこんなところにあるのでしょうし、本来の日本人の持つよい精神は、小欲知足の精神を具体的に解明する、陰陽のお話をキーワードに、取り戻すことができそうです!

教団のがどうのって話はお腹いっぱい、あたしゃ、失望より希望を感じてたいのさっ

陰陽ってより功徳と幸福の関係についての話でしたっけ。

新たな工作活動乙。もしかしてナースヨシコ?ちなみにA派は公安と化している。

911同時多発テロ

911同時多発テロの疑惑を追及する国会議員が現れた。
民主党の藤田幸久参議院議員。
これは画期的。
http://www.youtube.com/watch?v=VtvulJId4sI

週刊ポスト2/25号
驚愕スクープ!第1弾
麻原側近幹部Xが初めて告白
消えた「オウム金塊と現金7億円」これが全真相だ
http://www.asyura2.com/sora/bd5/msg/462.html

週刊ポスト3/3号
麻原側近幹部Xが初告白!第2弾
麻原が村井に命じた徳川・武田埋蔵金発掘マル秘計画
http://www.asyura.com/sora/bd5/msg/524.html

オウム真理教の無刻印金塊と金丸信
http://oriharu.net/gabana_n/kin/kin-oumu.htm

強制捜査で教団の金庫から七億円の現金と共に十キロの金塊が見つかっている。その金塊は無刻印で金丸信事件と同質と思われている。出所は北朝鮮ではないかとの報道も流れた。実行部隊のトップ早川「建設大臣」は93年から頻繁に北朝鮮を訪れていた。
「北朝鮮の中央銀行はロンドンのゴールドマーケットに認められた刻印をもっている。可能性はないかと言われれば分からないが、無刻印のままでは流通性がなくなる。いずれにせよ正規の流通ルート以外から手に入れたものだろう」(田中貴金属工業)
「北朝鮮からと言うのは材料不足。話としては面白いが短絡的だ。しかし、市場流通性がない無刻印金塊を所持していたのが、ともに山梨に関係する金丸、オウムだったという点には、何らかの意味が有ろう。
山梨、とくに甲府は宝飾産業のメッカなので、工業用として入ってきた可能性もある」(アジア国際通信、神保隆見氏)
オウムは無刻印金塊を何処から手に入れ、何に使おうとしていたのか。
【参考『月刊現代・1995年七月号』88頁「オウム事件13の謎」より抜粋】

http://lizliz.tea-nifty.com/mko/2009/06/post-dc42.html

オウム埋蔵金1週間前の記事で恐縮ですが 時事ドットコム より

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009061000890
====================

オウム隠し資産を発見=アジト天井裏に245万円-被害者に返還へ・警視庁など

 東京都昭島市のマンション一室で、オウム真理教の隠し資産約244万7000円が見つかったことが10日、警視庁公安部などへの取材で分かった。オウム真理教犯罪被害者支援機構を通じ、被害者への配当財源に充てられるという。

 同機構理事長の宇都宮健児弁護士は「まだ隠し資産が眠っていたことに驚いている。ほかにもあるなら正直に申告してもらい、被害者救済に役立てたい」と話している。

 捜査関係者らによると、隠し資産は今年3月、風呂場の天井裏で見つかった。黒いポーチの中に、現金が封筒5通に分散して入っており、核シェルター販売会社の名刺も見つかったという。

 部屋はワンルームで、信者だった女性の名義で1996年12月から2000年8月にかけて契約。アジトとして使われたとみられる。

 03年4月、元教団幹部がマンションを訪れ、管理人に連絡先を記載した名刺を示し、「数年前に部屋に忘れ物をした。入居者が部屋を出たら教えてほしい」と依頼。当時は別の女性が入居しており、転居後に管理人が天井裏を確認したところ、現金が見つかったため、遺失物として同庁昭島署に届け出た。(2009/06/10-18:39)

====================

被害者とその親族、 関係者の方々からすれば、 実に腹立たしい話だろう

あるいは、 あきらめとか、 無関心とか、、、 そのような感情をおもちになるのだろうか

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