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野田成人のブログ

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基地外の戯言、続き。

拙ブログは、近未来に地球規模で起こりうる破壊に対する警鐘として続けている。地球規模の破壊が起こりうる根拠については、小生主張要旨にある拡大オウム総括を参照願いたい。

以前からの主張を繰り返す。

小生は、700万年前に登場した人類が、右肩上がりに物質文明を発展させてきたとは考えていない。地上で何度か文明を発展させたが、何度か自滅した過去があると考える(700万年前という点にも疑義はあるが)。それを12800年の男性原理文明・女性原理文明の循環として、拙著にも記した通り。

138億年前のビッグバン、45億年前の地球の誕生、そして未来、太陽に飲み込まれて地球が消滅するまで約50億年。この流れの中で、わずか200年程前から急速に物質文明を発達させてきた人類が、株価の最高値を更新し続けるように右肩上がりの発展を続けることができるのか?小生は、何度考えても「あり得ない」としか思えない。

男性原理・父性原理により、一つの正義を追求し続ける文明は自滅する。それがオウム事件の教訓であり、現代文明への警鐘である。

現代文明における一つの正義とは、経済(お金)である。当初そのように考えて、財政赤字の問題を取り上げた。尤もその内容は、MMT論者等から見れば、失笑ものかもしれない。

別の観点から、現代における正義とは、科学技術ともいえるかもしれない。発展した科学技術が故に、人類が文明自体を破滅させてしまうリスクである。

科学技術による自滅については、半世紀以上前から、核戦争あるいは核使用による核の冬リスクが警鐘されている。しかし現実には、軍事衝突により核が使用される可能性は少ない。あとはAIのシンギュラリティにより、人類が滅ぼされる、もしくは映画マトリックスのようなことが起こるリスクだが、これももうしばらくは大丈夫そうだ。

今回コロナワクチンについて触れたのは、最先端の遺伝子工学によるmRNAワクチンが、人類の大量死をもたらすリスクが浮かんだからである。

勿論あくまで可能性であり、単なる杞憂なのかも知れない。

昨年コロナ騒ぎが始まった時、

「ああ、これは人類に対する地球からの警鐘かもしれないな…」

と念頭には浮かんだ。しかし当時は、初めての新築大工工事真っ最中・必死のパッチ状態でもあったため、触れることは無かった。

もう一つ触れなかった理由がある。

小生は終末論者であるが、その事を余り考えすぎると、頭がおかしくなるからである。これは、団体として「ハルマゲドン・最終戦争が起こる」と終末論を展開していたオウムの反省でもある。

上記のような内容は、普通誰もそれほど深く考えない。誰もが皆、何の疑問もなく、これまでと同じように、物質的に豊かな現実が明日もあると考える。あたかもそれが永遠に続くかのような錯覚にとらわれている。小生がそれを深く突き詰めれば突き詰めるほど、周囲との乖離は大きくなる。

「ハルマゲドンが起こる」との主張に固執すると、その内自己正当化のために「ハルマゲドンが起こらないと困る」ような思考が芽生える。それがオウム事件の要因でもあったと思われる。そういう事もあって小生は、どっち転んでもいい思考をするようになった。

話が回りくどくなったが、コロナに戻る。

新型コロナは、コウモリ由来の感染症であるとされている。近年、サーズも含めコウモリ由来感染症が増えた理由として、人間の環境破壊が挙げられる。

以前ならばコウモリと人が接触する機会は少なく、コウモリ保有ウイルスが感染する機会が限られていた。しかし近年、森林伐採などによりコウモリの生息地が減少し、コウモリが人の居住地に侵入したり、リゾート開発などにより人がコウモリの生息地へ侵入するなどして、接点が増えている。コウモリの生息数が減少するとともに、ウイルスが別の宿主を探して人に感染するようになったという説もある。

ウイルスが別の宿主を探して…、というのは、ウイルスに意思があるのかという問題にもなる。そもそもウイルスは、生物と非生物の境界にある存在だ。もし意思があるのだとすれば、変異ウイルスの発生もワクチン開発と関係があるかも知れない。

新潟大学の岡田正彦名誉教授は、「あくまで私見」としつつも、「ブラジル、南アフリカ(アメリカ?)、イギリスで相次いで変異ウイルスが発生したが、この3つの国はアストラゼネカ社が昨年治験を行った国である」とする。つまりワクチン開発により、ウイルス変異が引き起こされた可能性を指摘している(以下動画の12:20~)



禍を取り除く科学技術が、新たな禍を招く例として、薬剤耐性菌を取りあげたことがある。抗菌剤(抗生剤)を多用することにより、抗菌剤が効かない耐性菌が出現するわけであるが、このプロセスと似ているかもしれない。

新型コロナについては、武漢研究所から流出したとする説も否定されていない。

科学技術が暮らしを豊かで便利にして、メリットだらけでデメリットがない、という状態はあり得ない。そこにどっぷり浸っていれば、何らかの形でしっぺ返しを食らう。右肩上がりの好景気循環に慣れてしまった人間には、コロナ不況は耐えがたい苦しみ。

ところで、ワクチンを打つかどうかであるが、コロナで死のうとも、ワクチンで死のうとも、人間いつか死ぬのは同じである。日々死の準備をしつつ、コロナ禍で家を失った人に徳を積ませて頂きながら、流れに身を任せてどうなるか。

拙ブログにて、上記主張を15年間続けてきたが、旧約聖書に登場する預言者の活動期間は、エゼキエル22年、ホセア31年、エレミヤ40年、イザヤに至っては54年間。あと何年生きるのか、それは神の御心のままに。

(一旦終わり)

コメント


変な話で申し訳ないのですが

話は違うのですが、僕はよく変なことを考えるので、元VT師に意見を伺いたいのです。
最近光合成の原理がほぼ明らかになり、人口光合成が現実味を帯びてきている一方で、考えられていたほど効率が良くないことも明らかになっているらしく、気候変動対策のための人口光合成はあまり現実的ではないようです。
以前見たテレビ番組ではCO2削減のために硬い地層の下に送り込んで埋めてしまうことを考えているが、大気からそれだけを分離するのが難しいために実用化にはほど遠いとのこと。
それで思ったのは、余剰穀物を作って同じように地中深く埋めてしまえば良いのではないかということでした。もちろんこれは植物なら何でもよく、穀物に限らないのかもしれませんが、光合成の成果物をでんぷん質としている文章が多く、同時に粒状で扱いやすいためにその方が効率的なのではないかと思ったのでした。肥料を必要とする栽培方法では、その影響も考慮しなければならず非現実的だと思います。どのような形であれ化石燃料の大量使用が今日の問題の原因ですから、逆にいかにCO2を化石化するかということなのだろうと思います。
素人のたわごとでお忙しいところ申し訳ありませんが、どのようにお考えになりますか。

さぼてんさん、こんにちは。ひょっとして、革命戦争本の長いレビューを書いてくださった方かな?該当するならその点お礼申し上げます。

さて穀物等によるCO2の封じ込めは、アイデアとしては面白いです。しかし現象を生み出している根源が空であり、かつ男性文明と女性文明が循環しているのだとするのならば、何をやっても別のところで問題が生じてくるのではないかと考えます。

まず量的検討をしてみて、それが労力的・経済的にペイするのかどうか。仮にペイする対策だとした場合、人類はまたそれを奇貨としてCO2排出経済を進めるでしょう。根本的なところで、人間の拡大する欲望がどうにもならない限り、どこかで痛い目に合うのは変わらないのではないかと。

尤も仏教の前提が間違っていればそうでもないことになるんでしょうが。

~ 楽しみにまみれる左道を越え、苦しみにまみれる右道を越えて、中道に入ってこそ、苦楽を超越する涅槃に至る ~

天臂経(デーヴァダハ・スッタ)

第一章

あるとき、わたしは、このように聞いた。

ある日のこと、仏陀はサッカの国にあるデーヴァダハという村にとどまっておられた。
そこに比丘衆が集まると、このように説いた。

「ジャイナ教徒はこのように説いている。
カルマというものは苦行によって消滅する。
業が滅して果が消えて、果が滅して苦しみが消える。」

「私は以前彼らにこのように言った。
前世を知らずに業を説くのは誤まりである。
汝らはカルマを説いても、カルマを知らない。」

「たとえば矢で射られた傷を治すとき、
傷を認めることなく、傷を治せることはない。
矢を見とめて、傷を見とめて、傷は癒えていく。」

「しかし、彼らはそのことが分からない。
矢を認めることなく、傷を見とめることなく、
いたずらに苦を塗り込んで、傷が治ると考えている。」

「私は以前彼らにこのように言った。
師を知らず師を信じるのは誤まりである。
汝らの師ナータプッタの何を知っているか。」

「たとえば、法を教わって信が生じたり、
師の姿や生き様を見て信が生じたりする。
言葉を介したり、行いを介したり、信を深めていく。」

「しかし、彼らはそのことが分からない。
言葉をを介することなく、行いを介することなく、
いたずらに師を信じ抜いて、師が分かると考えている。」

 第二章

「私は以前彼らにこのように言った。
苦行を修めて苦しみに病むならば苦行は誤りで、
苦行を修めて苦しみが止むならば苦行は正しい。」

「汝らは苦しいことが貴いと考えている。
苦しみを越えるため、苦しみを修めようとし、
逆に苦しみにとらわれ、苦しみを喜んでいると。」

「私は以前彼らにこのように尋ねた。
苦しみを行じることで、苦しみを楽しみに変えられるかと、
汝らは考えているのか、考えていないのかと。」

「すると彼らは考えていないと答えた。
つまり、彼らは認めないことを行じている。
どうして彼らに苦しみを越えられるだろう。」

「私は以前彼らにこのように尋ねた。
苦しみを行じることで、悪を善に変えられるかと、
汝らは考えているのか、考えていないのかと。」

「すると彼らは考えていないと答えた。
つまり、彼らは認めないことを行じている。
どうして、彼らに苦しみを越えられるだろう。」

「私は以前彼らにこのように尋ねた。
苦しみを行じることで、多を少に変えられるかと、
汝らは考えているのか、考えていないのかと。」

「すると彼らは考えていないと答えた。
つまり彼らは認めないことを行じている。
どうして彼らに苦しみを越えられるだろう。」

「私は以前彼らにこのように尋ねた。
苦しみを行じることで、昔を今に変えられるかと、
汝らは考えているのか、考えていないのかと。」

「すると彼らは考えていないと答えた。
つまり彼らは認めないことを行じている。
どうして彼らに苦しみを越えられるだろう。」
 
第三章

「比丘達よ、このように説くニガンタ派、
すなわち、ジャイナ教徒は、以下の理由から、
正当に非難されて、正統から批難されるだろう。」

「もし前世によって苦しみを味わうなら、
苦行によって苦しみを味わうニガンタ派は、
自ずと悪しき前世を持っていることになる。」

「もし信仰によって苦しみを味わうなら、
苦行によって苦しみを味わうニガンタ派は、
自ずと悪しき信仰を持っていることになる。」

「もし宿命によって苦しみを味わうなら、
苦行によって苦しみを味わうニガンタ派は、
自ずと悪しき宿命を持っていることになる。」

「もし階級によって苦しみを味わうなら、
苦行によって苦悩を味わうニガンタ派は、
自ずと悪しき階級を持っていることになる。」

「もし言動によって苦しみを味わうなら、
苦行によって苦悩を味わうニガンタ派は、
自ずと悪しき言動を持っていることになる。」
 
第四章

「それではどのように苦しみを越えるのか。
楽しみにまみれる左道を越え、苦しみにまみれる右道を越えて、
中道に入ってこそ、苦楽を超越する涅槃に至る。」

「例えば愛する女が他の男と戯れる時、
愛する楽しみにとらわれるなら、妬む苦が生じるが、
愛する楽しみにとらわれないなら、妬む苦は生じない。」

「こうして楽しみと苦しみは同時に現れている。
楽しみに溺れると、善が減って悪が増える。
苦しみに気づくとき、悪が減って善が増える。」

「苦しみに気づいて、苦しみにとらわれると、
悪が減ることなく、悪を重ねてしまうだろう。
苦しみを悟ることと苦しみを行じることは別である。」

「例えば左に曲がった矢を右に曲げる。
もし右に曲げすぎたら真っ直ぐにならず、
今度は左ではなく右に曲ってしまうだろう。」

「同様に楽しみにとらわれた心を苦しみに漬ける。
もし苦しみに漬け過ぎたら真っ直ぐにならず、
今度は楽しみではなく苦しみに溺れてしまうだろう。」

「それゆえ如来は中道を説くのである。
左道の楽しみを越え、右道の苦しみを越え、中道に入る。
比丘達よ、如来が説かれた中道を修めなさい。」

第五章

「比丘達よ、比丘たる者、戒を守りなさい。
仏陀の弟子が護っている十つの戒がある。
それではこの十つの戒とは如何なるものか。

第一の戒は殺生を禁じる不殺生の戒である。
第二の戒は偸盗を禁じる不偸盗の戒である。
第三の戒は邪淫を禁じる不邪淫の戒である。
第四の戒は虚言を禁じる不妄語の戒である。
第五の戒は冗談を禁じる不綺語の戒である。
第六の戒は悪口を禁じる不悪口の戒である。
第七の戒は陰口を禁じる不両舌の戒である。
第八の戒は貪欲を禁じる不慳貪の戒である。
第九の戒は瞋恚を禁じる不瞋恚の戒である。
第十の戒は愚痴を禁じる不邪見の戒である。」

「比丘達よ、比丘たる者、根を守りなさい。
仏陀の、弟子が護っている、六つの根がある。
それでは、この六つの根とは、如何なるものか。

第一の根は眼により色を感じる眼根である。
第二の根は耳により声を感じる耳根である。
第三の根は鼻により香を感じる鼻根である。
第四の根は舌により味を感じる舌根である。
第五の根は身により触を感じる身根である。
第六の根は意により法を感じる意根である。」

「比丘達よ、比丘たる者、境を智りなさい。
仏陀の弟子が念じている六つの境がある。
それではこの六つの境とは如何なるものか。

第一の境は何を見ているのか、いつも念じよ。
第二の境は何を聞いているか、いつも念じよ。
第三の境は何を嗅いでいるか、いつも念じよ。
第四の境は何を味っているか、いつも念じよ。
第五の境は何を触れているか、いつも念じよ。
第六の境は何を覚えているか、いつも念じよ。」

第六章

「比丘達よ、比丘たる者、蓋を越えなさい。
仏陀の、弟子が越えている、五つの蓋がある。
それでは、この五つの蓋とは、如何なるものか。

第一の蓋は貪りにとらわれる貪欲蓋である。
第二の蓋は瞋りにとらわれる瞋恚蓋である。
第三の蓋は眠りにとらわれる昏眠蓋である。
第四の蓋は焦りにとらわれる掉悔蓋である。
第五の蓋は疑いにとらわれる愚痴蓋である。」

「比丘達よ、比丘たる者、禅を定めなさい。
仏陀の弟子が修めている四つの禅がある。
それではこの四つの禅とは如何なるものか。

第一の定は有尋有伺である第一禅定である。
第二の定は無尋無伺である第二禅定である。
第三の定は正念楽住である第三禅定である。
第四の定は捨念清浄である第四禅定である。」

「比丘達よ、比丘たる者、智慧を修めなさい。
仏陀の弟子が具えている三つの明がある。
それではこの三つの明とは如何なるものか。

第一の智慧は過去の明知である宿命通である。
第二の智慧は未来の明知である天眼通である。
第三の智慧は現在の明知である漏尽通である。」

「比丘達よ、比丘たる者、漏を断じなさい。
仏陀の弟子が尽している三つの漏がある。
それではこの三つの漏とは如何なるものか。

第一の漏は欲望から漏れている欲漏である。
第二の漏は生存から漏れている有漏である。
第三の漏は無明により漏れる無明漏である。」

第七章

「比丘達よ、このように説く如来の弟子、
すなわち、真理の系統者は以下の理由から、
正当に評価されて、正統から評価されるだろう。」

「もし前世によって苦しみを味わうなら、
禅定を修めて苦しみを越えた如来の弟子は、
自ずと優れた前世を持っていることになる。」

「もし信仰によって苦しみを味わうなら、
禅定を修めて苦しみを越えた如来の弟子は、
自ずと優れた前世を持っていることになる。」

「もし宿命によって苦しみを味わうなら、
禅定を修めて苦しみを越えた如来の弟子は、
自ずと優れた前世を持っていることになる。」

「もし階級によって苦しみを味わうなら、
禅定を修めて苦しみを越えた如来の弟子は、
自ずと優れた前世を持っていることになる。」

「もし言動によって苦しみを味わうなら、
禅定を修めて苦しみを越えた如来の弟子は、
自ずと優れた前世を持っていることになる。」

これを聞いた諸々の比丘は歓喜し実践した。

http://yusan.sakura.ne.jp/library/buddha_devadaha/

経済的にペイすることはあり得ないでしょうね。休耕田に対する税金を引き上げて、封じ込めに対する補助金を用意するなどの政策が必要になるでしょうが、世界に飢えている人がいる中で穀物を捨てるようなことには異論が集まるでしょう。おっしゃるようにどこかで痛い目をみるのも確かだと思います。

>人間の拡大する欲望がどうにもならない限り
僕自身も文章でよく考えないで使ってしまうので反省を込めてなのですが、いまの人の欲望が昔に比べて拡大しているのかは、個人レベルで考えると具体的にはよく分からないと思います。便利さと物質的に豊かな環境、視界の広さは拡大していると思います。口答えみたいで申し訳ないですが、オウムにいてそのように考える習慣が自分にもありました。たとえば「世界の王になりたい」なんて一番強欲ですけど同時に大昔からある欲望でもあります。ちなみにこの反論には悪意はありません。

「革命か戦争か―オウムはグローバル資本主義への警鐘だった」にはレビューを書かせていただきました。脱会後のことは大変参考になりました。野田さんのワークが内部的なことに偏っていたからなんでしょうか、もう少しレビューが集まってもいいのにと思いますね。

野田さんはオリンピック開催派っすか?

オリンピック反対派

理由、交通規制で渋滞が嫌だ

    日本金メダル50個とか、半ばしらけた日本選手権になるかもだし

それよりあなたの将来どうするの?

今は、なんとかバイトで食いつないでてあんまし将来のことを考える余裕はないですね 笑。真剣に将来を考えてないというわけではないです。

コピペ禁止にしませんか?w

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