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元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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生まれ変わりの証明、前生や来世があることの証明をして欲しい、というリクエストがあった。しかしこれについての議論・証明は難しいというか、余り説明できることがない。

宗教者は、「この世に神が存在する」「前生から来世につながる大きな魂の流れがある」という前提で話をする。

それに対して無神論者は、「神など存在しない」「人間は土から生まれて死んだら灰になって終わり」と宣う(のたまう)。

以前麻原が、信徒向け説法会で以下のようなやりとりをしたことがある。

麻原「私は実際に死後の世界を体験してきたんです」

観客「何言ってるんだ!あなた今生きてるじゃないか!」

臨死体験含めて全て生きている間の妄想、というのが無神論者の見解だろうか。今生含めた大きな魂の流れがある世界観と、今生生きている間が全てという見解には、折り合う点が無いように思われる。

無神論者に一つ反証を提出するならば、前生を記憶する子供達を挙げることができる。

世の中には、前生を記憶する子供が少なからず存在する。自分が生まれてくる前の事を覚えていて、それを語り始めるのだ。どこで生まれ、どのような人生を送り、どのように死んだ。それが現実の出来事と合致して確認できれば、信ぴょう性は高まる。しかし必ずしも全て証明できるわけではない。

前世があるのか、来世があるのか。この議論で小生がよく使う話は、「不連続性における夢と生存のアナロジー」である。それを説明する前提として、人が夜見る夢の性質について、まず述べる。

大体の人は、夜夢を見ても、忘れてしまう。夢の内容だけではなく、夢を見たこと自体忘れたりする。

そもそも大人になるにつれて、夢自体を見なくなることもある。

起きた瞬間には覚えていても、すぐに忘れてしまう。

起きてすぐ忘れたとしても、もう一度目を閉じて、眠りの状態・瞑想状態に戻ろうとすれば、多少思い出すことがある。

夢にはこのような性質があるわけだが、夢の不連続性とは以下のような忘却に隔てられた状態の事を指す。

①前の事を覚えていないが、なんだか分からない内に一つの夢の経験が始まる。その際、寝る前の現実の出来事は忘れている(関連はあるかも知れないが)。

②夢から目覚める・起きると、夢は忘れてしまう。

③また次の夜になると、なんだか分からない内に次の夢の経験が始まる。その際、寝る前の現実の出来事は勿論の事、昨日見た夢の事も忘れている(関連はあるかも知れないが)。

④起きた直後は、昨晩の夢を覚えていることがある(全部が全部覚えている訳ではない)。

これに対して、人間の生存については、以下のことが言える。

・生まれる前の事を覚えていないが、なんだか分からない内に一つの人生が始まる。

・生まれた直後、生まれる前の事を覚えている人がいる(全員が全員覚えている訳ではない、先の反証に挙げた前世を記憶する子供たち)。

夢の場合は、単に忘却に隔てられて、その前の事を覚えていないだけである。夢と生存のアナロジーとは、夢と同様に生存についても①②③を繰り返しており、今の生存もその一場面に過ぎないのではないか、という推測である。

勿論このアナロジーも、魂の大きな流れが存在するという宗教者からの推測に過ぎない。

(つづく)

コメント


六神通  宿命通 死生通 漏尽通  ウィキペディアより

(その次に)「自身の過去の生存の境涯を想起する知(宿住通(宿命通))を獲得する」ことができる
「1つ、2つ…10…100…1000…10000の過去生を想起できる」
「それも、幾多の宇宙の生成(成刧)、壊滅(壊刧)を通して想起できる」
「それも、具体的・詳細な映像・内容と共に想起できる」

(その次に)「生命あるものの死と生に関する知(死生通(天眼通))を獲得する」ことができる
「生命あるものがその行為(業)に応じて、優劣、美醜、幸不幸なものになることを知ることができる」
「生命あるものが(身口意の)業の善悪により、善趣・天界や悪趣・地獄に生まれ変わることを知ることができる」

(その次に)「汚れの滅尽に関する知(漏尽通)を獲得する」ことができる
「苦しみ(汚れ)、苦しみ(汚れ)の原因、苦しみ(汚れ)の消滅、苦しみ(汚れ)の消滅への道(以上、四聖諦)を、ありのままに知ることができる」
「欲望・生存・無知の苦しみ(汚れ)から解放され、解脱が成され、再生の遮断、修行の完遂を、知ることができる」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E7%A5%9E%E9%80%9A

科学って面白いね
----------------------------------------------
最新の科学研究では「死んだ後、量子情報が宇宙に放出され、その情報の一部が誰かの肉体に張り付くことで、前世の記憶をもつ人間が生まれてくる」という仮説を唱える学者もいる。

~ 神は愛、アインシュタインが娘に残した手紙 ~


誰もが知る有名な物理学者、アインシュタイン。

物理学の世界でも最高峰の彼が…

「愛は神であり、神は愛だ」

そう書いた手紙を自分の娘に残していた!


その存在を知らなかったです、数日前まで。

あとでネットで検索したら、結構その記事がありました。

私と同じく知らなかった人もいると思うので紹介します。

アインシュタインの娘リーゼルは、父親から受け取った1400通の手紙を、父親の死後20年間は内容を公開しないという指示を添えて、ヘブライ大学に寄付していたのだそうです。

紹介する手紙は、その中の1通です。

--------------------------------------------------------

私が相対性理論を提案したとき、
ごく少数の者しか私を理解しなかったが、
私が人類に伝えるために今明かそうとしているものも、
世界中の誤解と偏見にぶつかるだろう。

必要に応じて何年でも何十年でも、私が下に説明することを
社会が受け容れられるほど進歩するまで、
お前にこの手紙を守ってもらいたい。


現段階では、科学がその正式な説明を発見していない、
ある極めて強力な力がある。

それは他のすべてを含み、かつ支配する力であり、
宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、
しかも私たちによってまだ特定されていない。

この宇宙的な力は「愛」だ。

科学者が宇宙の統一理論を予期したとき、
彼らはこの最も強力な見知らぬ力を忘れた。


愛は光だ。

それは愛を与え、かつ受け取る者を啓発する。


愛は引力だ。

なぜなら、
ある人々が別の人々に惹きつけられるようにするからだ。


愛は力だ。

なぜなら、
それは私たちが持つ最善のものを増殖させ、
人類が盲目の身勝手さの中で絶滅するのを許さないからだ。


愛は展開し、開示する。

愛のために私たちは生き、また死ぬ。

愛は神であり、神は愛だ。


この力はあらゆるものを説明し、生命に意味を与える。

これこそが、私たちがあまりにも長く無視してきた変数だ。

それは恐らく、愛こそが人間が意志で駆動することを
学んでいない宇宙の中の唯一のエネルギーであるため、
私たちが愛を恐れているからだろう。


愛に視認性を与えるため、
私は自分の最も有名な方程式で単純な代用品を作った。

「E=mc²」の代わりに、私たちは次のことを承認する。

※ E=mc²:エネルギー(E)= 質量(m)× 光の速度(c)の2乗
  アインシュタインが発表した特殊相対性理論の方程式。


世界を癒すエネルギーは、
光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、
愛には限界がないため、
愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った、と。

私たちを裏切る結果に終わった宇宙の他の諸力の利用と制御に
人類が失敗した今、私たちが他の種類のエネルギーで
自分たちを養うのは急を要する。


もし私たちが自分たちの種の存続を望むなら、
もし私たちが生命の意味を発見するつもりなら、
もし私たちがこの世界と
そこに居住するすべての知覚存在を救いたいのなら、
愛こそが唯一のその答えだ。


恐らく私たちにはまだ、この惑星を荒廃させる憎しみと
身勝手さと貪欲を完全に破壊できる強力な装置、
愛の爆弾を作る準備はできていない。

しかし、それぞれの個人は自分の中に小さな、
しかし強力な愛の発電機を持っており、
そのエネルギーは解放されるのを待っている。


私たちがこの宇宙的エネルギーを与え、
かつ受け取ることを学ぶとき、
愛しいリーゼル、
私たちは、愛がすべてに打ち勝ち、
愛には何もかもすべてを超越する能力があることを
確信しているだろう。

なぜなら、愛こそが生命の神髄だからだ。


私は自分のハートの中にあるものを
表現できなかったことを深く悔やんでおり、
それが私の全人生を静かに打ちのめしてきた。

恐らく謝罪するには遅すぎるが、時間は相対的なのだから、
私がお前を愛しており、お前のお陰で私が究極の答えに
到達したことを、お前に告げる必要があるのだ。


お前の父 アルベルト・アインシュタイン

--------------------------------------------------------


以上が手紙の内容です。



アインシュタインが辿り着いた答えも「神は愛」だった。

そして、「内なる愛」についても書かれています。

この手紙を知り、読んでとても感激しました。


量子物理学や宇宙のドキュメンタリーものが好きなので、
私も彼の本を読んだことがあります。

彼の理論だけでなく人物のほうにも興味を持ちました。

服装も発言も飾らないところなどが大好きです。



では最後に、アインシュタインの言葉を3つ紹介します。


「シンプルで控えめな生き方が、だれにとっても、
体にも、心にも、最善であると信じています。


人の価値とは、その人が得たものではなく、
その人が与えたもので測られる。


人生には、二つの道しかない。
一つは、奇跡などまったく存在しないかのように生きること。
もう一つは、すべてが奇跡であるかのように生きることだ。」


https://ameblo.jp/aloha-bert/entry-12211755549.html

神がすべてを作った。

神は愛である。

愛は引力である。

神が愛によってすべてを作ったのだから
すべてには引力がある。

~ 敬虔なキリスト教徒だったニュートンの言葉 ~


1と0の組み合わせによってすべてを表現することができる。

1は神であり、0は空(くう)である。

神は空からすべてを作っている。

~ 中国の陰陽思想から二進法を思いついたライプニッツの言葉 ~


ニールス・ボーア  ウィキペディアより

ボーアは、量子論の解き明かした粒子と波動の二重性、位置と速度の間の不確定性などの世界像を「相補性」と名付け、後半生には量子物理学と東洋哲学に類似性があるとして東洋哲学、特に易経を研究していた。

さらに、次のようにも言っている。

「原子物理学論との類似性を認識するためには、われわれはブッダや老子といった思索家がかつて直面した認識上の問題にたち帰り、大いなる存在のドラマのなかで、観客でもあり演技者でもある我々の位置を調和あるものとするように努めねばならない。」

その傾倒ぶりは、偉大な功績により、デンマーク最高の勲章であるエレファント勲章を受けた時、「紋章」に選んだのが、陰と陽、光と闇の互いが互いを生み出す様を表した東洋の意匠、太極図であったことからもうかがえる。

その紋章は、デンマークのフレデリクスボー城に、世界の王室・元首の紋章とともに飾られている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A2

興味深く拝見しております。
小生のパソコンの「新聞記事」欄に以下のものがありました。
―――――――――――――――――――――
2008,5,14
 「宗教は子供じみた迷信」
 「わたしにとって『神』という言葉は人間の弱さの産物という以上の何物も意味しない。聖書は原始的な言い伝えで、非常に子どもっぽい」
                      アインシュタイン
--------------------------
引用元が無いのでナンですが、新聞記事の一節と思います。
考えが変わったのかもしれないし、違わないことを別の言い方をしたのかもしれない。私にゃ分からん。
神や仏が無くても70年、とても良い日々を過ごせたと思うので、小生にはそれらは必要ないものです。

私はスピノザの言っている神を信じています。

~ アインシュタインの言葉 ~


スピノザ   ウィキペディアより

バールーフ・デ・スピノザ(Baruch De Spinoza、1632年11月24日 - 1677年2月21日)は、オランダの哲学者である。

ラテン語名ベネディクトゥス・デ・スピノザ(Benedictus De Spinoza)でも知られる。

デカルト、ライプニッツと並ぶ17世紀の近世合理主義哲学者として知られ、その哲学体系は代表的な汎神論と考えられてきた。

また、カント、フィヒテ、シェリング、ヘーゲルらドイツ観念論やマルクス、そしてその後の大陸哲学系現代思想へ強大な影響を与えた。

スピノザの汎神論は新プラトン主義的な一元論でもあり、後世の無神論(汎神論論争なども参照)や唯物論に強い影響を与え、または思想的準備の役割を果たした。

生前のスピノザ自身も、無神論者のレッテルを貼られ異端視され、批判を浴びている。


汎神論  ウィキペディアより

汎神論(はんしんろん、英: pantheism)または汎神教、万有神論とは、一切全てを神と同一視する宗教的・哲学的立場。

創造者(神的存在)と被造物(世界や自然)とに断絶を置かない立場であり、
「一にして全(ヘン・カイ・パン)」、「梵我一如(ぼんがいちにょ)」、「神即自然」などが標語として使われる。

全ては創造者によって創造された ―― すなわち、「世界」は「世界の外にある神」によって創造された ―― という二元論的な対立構造を前提にするのが有神論だが、汎神論はそのような対立を否定し、全ては創造者の現れである、または、全ては創造者を内に含んでいる、と一元論的に見なす。

「神」のみが実在しており、「世界」は神の流出や表現や展開にすぎない、と見れば無世界論に通じるが、「世界」のみが実在しており、「神」は世界の総和にすぎない、と見れば無神論に通じる。

汎神論は「多神教」・「アニミズム」・「自然崇拝」の同義語として使われることもある。

夢だとあまり感情が生起しませんよね私が暗性だからかもしれませんが、しかし過去世は完全にリンクする感じですね
とある世界で槍を振り回していた時は物凄い懐かしさで心が歓喜してましたねw
戦国時代のような場所で私が休んでいた時味方の見つかったぞーと言う叫び声で目が覚めあっという間に敵に取り囲まれ取り押さえられ、そして背中から心臓を一突きされたのを今でも覚えている。
ああ私は〇〇されたのだなとw
一番印象に残ったのは他でもない光り輝く神々ので巨大なシヴァ大神様から与えていただいた絶対的な喜び、あるいは自己の内側にある全ての喜び、それは形状を有し空中を飛来している神々の喜びの比ではなかった。
そしてその喜びはどこで感じるのかと言うと神々の体の感覚ではなく本質であると
つまり心臓の部分に宿る本質が全ての喜びに包まれている状態

さて野田さんあのお方がルドラチャクリンとして降臨される時共に戦えると良いですね
私は武将や戦神の生が多く数多くの生あのお方をお守りしてきました。
一念天に通ず、今生は既に成さなければならない懇願は成就しております。
どの道を辿るのかは人それぞれどの道で最終地点へ到達するのかは人それぞれ

私が何を言いたいのか?予言に登場する最強の戦神、それは真に私なのである。

すいません、どちら様でしたでしょうか(;'∀')
秘密コメでお教え頂けると幸いです

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