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野田成人のブログ

累積賠償額1640万円

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アンカーボルト位置に対して、土台木材の半分以上6ミリズレで開けてしまった土台敷き。なんとか30ミリ径で開けなおして、アンカーは締めたが…。

敷いた土台の上に柱を建てて…、全体が歪まないで建物がキチンと建つかどうか、それはやってみないとわからない。

上棟時の大工は、山田建設・高田さんのご指導もあって、3人手伝いに来てくれることにはなった。しかし土台がズレていれば、上の建物もズレる。

上棟時までに確定していたわけではないが、設備配管担当で当てにしていた西田さんも、どうにも期待できそうになくなりつつあった。今田君イチ抜けた、奥山君ニイ抜けた、諏訪さんサン抜けた、西田さんヨン抜けた、で小生一人になってしまう。あとは手伝いの自称ダメ人間田中さんがどこまでできるのか…。

勿論、外壁作業その他の手伝い業者はいるし、監督の山内さんに頼むなど、誰かに頭を下げて金さえ出すのであれば、いくらでも変わりの人は来る。ただそれをやりたくない理由としては…

①プロ大工が建てる一般市場新築程度の品質はいらない

そもそもが家がなかった人が住むわけである。その需要にピッカピカの瑕疵のない品質を提供するまでの必要性があるのか、といったらそこまでない。しかしいちいち断らないとそこまでやってしまう人が少なくない(例えば将来的に絶対つけないようなキッチン吊戸棚の下地を入れるとか)。

今でこそ700万のそこそこまともな中古住宅に住んでいるが、ひとつ前の小生の家は250万の歩いて傾きが感じられる家。どうせ傾いても2度くらいまでしか傾かないのだ。傾こうが何だろうが、排水勾配がマイナスになってウンコ逆流するほどでもなければ、住めりゃいいだろってのが本音。

②施主と大工はお互い気を遣う

施主である小生も相手に気を遣うわけだから、当然相手はそれ以上にこちらに気を遣う。ならこっちが納得できない品質(たまーーに小生よりへたくそなのがいる)に金を出す気になれないというか

③できれば店子に仕事をさせたい

人間やることがなければ腐っていってしまう。あるいは酒かギャンブルに依存しておかしくなる。それなりの仕事があれば、本人たちの更生・社会復帰の第一歩にもなる。

端的に言ってしまえば、小生は店子を巻き込んで自分の世界を作りたいわけなのだ。どれだけの人を巻き込んで、どれだけの世界を構築できるかどうかは、その人の意識の広がり、空の広がりと比例する。これは紛れもなく小生にとっての仏道修行である。何もないところに世界を構築し、またそれを壊す。これは世界の創造維持破壊と同じ。

既にホームレス支援では一定の規模があるが、それが建築分野になるとまだ無いに等しい。単に自分が建築作業を覚える、壊れた物件を修理するのは、それほど難しくない。しかし自分ではなく、他人にそれをやらせるのは難しい。特にウチに来る人は、どこかが壊れているから来るわけだが、壊れた人を治していくのは更に難しい。

そもそもが分離発注でやらせてくれる山内さんの対応は、有難い限りである。当初ハウスメーカー他に話を持っていくと、電気設備もろもろの工事含め一式で3000万とか。丸投げ発注以外の話は受け付けてくれない。

個別に大工や職人に頼もうにも、彼らが今仕事をもらっているハウスメーカー・工務店以外の仕事は皆やりたがらない。他の仕事をやると「なら次から仕事回さないよ」と干されるからである。

どういう業界であれ、それぞれの業界で構築された観念世界の中で動き回っている。その観念・慣例に従わないやり方で、素人が入り込もうとしても

「なんだ、オメーは?」

と排除されるオチである。企業秘密ではないが、自分たちの飯のタネを易々と素人に教えてくれるほど垣根は低くない。結局自分でやるしかない。

だが、業界の観念がどのように構築されているのか、まずそれを理解する。その上で自分とのかかわりでどのように利用できるのか。その適用の仕方がわかれば、ゼロから全部やる必要はない。これは次の記事で記すが、例えばプレカットの上棟は、パズルと同じなのである。

この既存観念の理解と適用は重要なポイントなので、念のため書いておくわけだが、具体的には小生が悪戦苦闘する様を記している通りの実践課程である。机上の理論をいくら読んでも、得られるものではない。自分でやるしかないということを、末尾参考記事も添えて強調しておく。

いずれにせよ、自分ができなければ人にも指導は当然、仕事の指示すらできない。ということで、今回電気・設備・大工作業ほぼ全てを自分でやることになってしまうわけだが、どうなるだろうか?経験がない分の不安は付きまとう。どういうリスクがあるかを想像すると…


①窓が閉まらない家(古い家によくある)
②ドアが閉まらない家(同上)
③ウンコが流れない家(そんなのあるのか?)

既に3棟やってきたんで、流石に電気が使えない家はないが…

世の中には、自分で家を建てるという人が少数ではあるが存在する。例えばよく参照する以下のページ。著者氏家氏は、木工・電気・設備のみならず、外壁・外構も全て自前…。これは凄いな、と。

DIY 日曜大工で家をつくる

オウムで建築班の経験でもあれば、多少違っただろう。しかしオウムでは科学技術がメインで、建築経験はここ10年の話である。

いよいよ上棟だが、どうなることやら…

(つづく)

「地方の怪物」東大生の勉強法が本質的すぎた
「自分のやり方は自分で決める」というプライド
西岡 壱誠 : 現役東大生 2020/09/25 5:35

進学校でもない高校で、通える距離には塾も予備校もない。にもかかわらずトップクラスの成績で東大に合格する人たちは、どこが優れているのでしょうか(撮影:Fast&Slow/PIXTA)

「『自分の頭で考える』って、どういうことなんだろう?」「頭が良い人とバカな自分は、いったいどこが違うんだろう?」

偏差値35から東大を目指して必死に勉強しているのに、まったく成績が上がらず2浪してしまった西岡壱誠氏。彼はずっとそう思い悩み、東大に受かった友人たちに「恥を忍んで」勉強法や思考法を聞いて回ったといいます。

「東大生は『生まれつきの頭の良さ』以前に、『頭の使い方』が根本的に違いました。その『頭の使い方』を真似した結果、成績は急上昇し、僕も東大に合格することができたのです」

頭の良い人は、頭をどう使っているのか??「自分の頭で考える」とは、どういうことなのか??「頭の良い人」になるためには、どうすればいいのか??
そんな疑問に答える新刊『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく 東大思考』が発売1カ月で10万部のベストセラーとなった西岡氏に、エリート東大生も一目置く「地方の怪物」の勉強法と思考法について解説してもらいました。

エリート東大生が一目置く「地方の怪物」たち

東大生の間には「地方の怪物」という言葉があります。

東京には、東大をはじめとして数多くの偏差値の高い大学があります。それらの大学に合格する人の多くは、東京近辺の名門校や有名な予備校に通っていた受験生です。


『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく 東大思考』は、発売1カ月で10万部のベストセラーとなっている。

例えばSAPIX YOZEMI GROUPの調査によると、2019年の東大合格者のうちおよそ6割は、東京を含めた関東圏の出身者であることがわかっています。

やはり都会のほうが名門大学を目指す仲間も多いし、塾や予備校の選択肢も豊富なので、合格しやすい傾向にあるということでしょう。

しかし、ごくまれに、都会育ちではなく、名門大学を志望する生徒も少ない学校で十分に塾に通えていたわけではないにもかかわらず、独学で勉強して都会の生徒を凌駕する成績で名門大学に合格し、入学後も他の学生を圧倒する成績を収める人がいます。

こういう人のことを、僕たち東大生は畏敬の念を込めて「地方の怪物」と呼んでいます。

今回は、多くの「地方の怪物」東大生に取材することで見えてきた「驚きの思考法」を、みなさんにお話ししたいと思います。

まず、地方公立高校出身でありながら東大模試1位を獲得し、間もなく『東大式目標達成思考』を出版する相生昌悟さんを含め、「地方の怪物」東大生に共通していたのは「自分で自分の勉強を作っていく」という意識でした。


『東大式目標達成思考』

受験指導がしっかりしている学校や予備校では、「この宿題をやって、この勉強をすれば合格できるよ!」というような、合格のための方法論が整備されています。

それは何十年もの蓄積に基づく、非常に素晴らしいものです。

でも、不思議とその方法で成績が上がらない学生も多いですし、「地方の怪物」たちはそんな素晴らしい方法論など知らないにもかかわらず、模試や入試でそういった学生よりもいい点を取ります。

「自分で考え、納得した方法」がいちばん効果的

なぜ、こんなことが起こるのか??これに対して、1人の「地方の怪物」はこんなふうに言っていました。

「人から言われた方法をただやるのって、思考停止に近いと思うんですよ」

「自分で考えたやり方じゃないと、納得できないし、身が入らないじゃないですか」

人から教えてもらったことを実践するのではなく、自分で考えて、自分で納得できるやり方でないと、真に効果は発揮されないというのです。

これを聞いたときに僕は、オリンピック選手を育てたこともある陸上競技の監督がおっしゃっていたことを思い出しました。

「このトレーニングを実践すると必ず効果がある」と考えられているAの方法と、ある選手が「自分にはこのトレーニングが合っているはずだ」と考えるBの方法があるとします。Bの方法よりもAの方法のほうが科学的には10倍効果が上がるものだと言われている場合でも、その監督の経験則では、なぜかBの「自分で考えた」方法のほうが効果があるのだそうです。

「地方の怪物」東大生は、この意識が非常に強い人たちでした。彼らは自分なりに工夫して、自分の性格に合わせて、自分なりの努力の方法を考えている人であり、だからこそ成功をつかんでいるというわけです。


相生さんのある日のメモ。上にその日の目標、下に今後やるべきことが書かれている(写真提供:相生昌悟さん)

誤解のないように言っておきますが、これは徹底的な「自己分析」に裏打ちされたものです。

例えば『東大式目標達成思考』を出版する相生さんは、自分の手帳に毎日「今日はこういう目標を立てていたのに、ここがダメだった」「ここの問題はこうやって解消しよう」といったことを事細かく書き込んでいました。

毎月・毎週・毎日の目標を定めて、それに対して実際にはどうだったのか、うまくいかなかったときにはどうして失敗してしまったのかを考えるのです。

このような「自分の分析」「失敗の分析」をすると、「じゃあこういう勉強が必要なんだな」「自分はこの部分が弱いみたいだ」と弱点が見えてきます。その弱点を克服するために、ネットや書籍で調べたやり方を積極的に真似していたそうです。

人がオススメしていた方法論ありきで考えるのではなく、自己分析をしたうえで、自己流のやり方を構築するために、方法論を真似する。

この2つは、似て非なるものです。前者を実践しているうちはいつまでたっても「やらされている」もので成績は上がりませんが、後者を実践するようになると「自分が考えたやり方」だから納得感もあり、自分に合ったものを選べるから成績も上がるのです。

ちなみに僕は、中学高校と都会の学校に通っていて、時には塾にも行ったりしましたが、成績はまったく上がらず、偏差値35だった人間です。

今考えると、あのとき教わった勉強法は非常に素晴らしいものでした。しかし僕はあのとき、なぜそれが必要なのかがわからず、「このやり方って本当に自分に合っているのかなぁ」と迷って、中途半端になってしまっていた思い出があります。

そんな僕だからこそ感じるのは、「与えられたやり方を実践する勉強」ではなく、「自分で自分の勉強を作っていく」意識を持って実践していく必要があり、それこそが「地方の怪物」を生んでいる源泉なのではないかということです。

「地方の怪物」東大生がやっていた「3つの思考法」
もっと具体的に、彼ら彼女らの「自己分析」「自分の勉強の作り方」を見ていきましょう。

「地方の怪物」の思考法1:大きな目標を、小さな目標へと下ろしていく

「地方の怪物」東大生がやっていたこととして、まずは「マクロからミクロへと下ろしていく勉強法」をご紹介します。

これは、大きな目標、たとえば1年後の自分がなっていたい姿から、どんどん逆算して、今日の自分がやらなければならないことを考えていくという方法です。

「1年後に東大合格!」が目標なら、「じゃあそのために、6カ月後には具体的にはどんなことをしなきゃならないのかな?」「1カ月後には?」「1週間後には?」「明日は?」という順番で、目標を細かくしていくのです。

このアプローチは「悩み」や「問題」に関しても有効です。たとえば「英語の長文問題で点数が取れない!」という悩みがあるなら、それを可能な限り細かく分解するのです。

まずは「長文問題で点数を取るためには、何が必要なんだろうか?」と考え、「英語の長文に慣れる」「英単語を身につける」と分解する。それをさらに、「じゃあ長文に慣れるには、どんな問題集が必要だろう?」「どの単語帳を、どのくらいやればいいんだろう」と、もう一段階細かく分解していくのです。

このように、大きな目標や悩みや問題を、細かく細かく分解していくイメージです。

彼ら彼女らは、この「分解」が非常に緻密でした。手帳やメモ帳を使い、しっかりと自分の目標や悩みを分解していく。模試や試験が終わったら、その中で見えてきた自分の弱点を「分解」する。そうやって自分の勉強を作り上げていっていました。

「理屈の問題」と「感情の問題」を混同しない

「地方の怪物」東大生の思考法2:合理と感情を切り分ける
次に、僕が「これは面白いな」と思ったのは「合理と感情を切り分ける」という思考法です。

先ほどのやり方で、どのように勉強を構築していけばいいかについては、ある程度見えるようになります。「今日はこれをやれば、目標に一歩近付いたことになるだろう」「今週はこの勉強を終わらせれば、目標達成に大きく近付くはずだ」と。

しかし、だからと言ってそれを毎日実践できないのが人間です。遊びたい日もあるでしょうし、疲れて勉強したくない日もあります。これは、「合理的にやることがわかっている」けれど「感情的にはやりたくない」からこそ問題が起こっている状態ですよね。

逆に、感情としては非常に納得していて「やろう!」という気になっているのに、どうしても勉強時間が足りないとか、体調が悪くてできないとか、そういうこともありますよね。これは、さっきとは逆で「感情的にはやりたい」けれど「合理的な観点での分析が足りなくてできなかったこと」です。

「何かをやろうと思っているのにできない」というとき、その理由は「合理」か「感情」のどちらかにあるのです。

そこで「地方の怪物」たちは、失敗の理由を「合理」と「感情」に分けて考えていました。「なぜ失敗したのか?」を考える際に、それが「合理的な理由」なのか「感情的な理由」なのかをはっきりと分けていたのです。

こうすると、先ほどの「分解」がより綺麗に、より実践的に行えるようになります。

合理の問題だとわかったら合理の問題として処理すればいいし、感情の問題は感情の問題として解決策を考える。逆にこれがあやふやな状態だと、合理の問題を感情で解決しようとして失敗したり、逆に本当は感情が追いついていないのに合理的に考えて無理してしまったりと、意味のないことをしてしまう可能性があります。

「想定より分量が多すぎて勉強が終わらなかった」という「合理」の面での失敗を「気合だ!」と「感情」で解決しようとしても意味がないですよね??「合理」と「感情」を分けることで、これを避けて、本当の意味で問題を解決することができるのです。

「感情の問題」は感情で解決するしかない

「地方の怪物」東大生の思考法3:「自訓」を書く

最後は、「自訓」を書くというものです。

先ほどの話でいくと、「合理」の問題は比較的解決しやすいです。勉強時間の見通しが甘かったなら修正すればいいし、目標が高すぎたなら次はもう少し低くすればいい。

でも、「感情」の問題って解決しにくいんですよね。「精神的に弛んでるからこんなミスがあるんだな」ってわかっても、「じゃあ気をつけるか」くらいしか対処法がありません。

そんな中で「地方の怪物」が実践していたのが、「自訓」を書くというものです。「今、自分はこういうところができていないんじゃないか!」「ここの部分をしっかり解決しないと、合格はない!」といったように、話し言葉で、自分に向けて、自戒の文章を書き、机に貼ったり手帳にはさんだりするのです。


感情の問題は、感情で解決するしかありません。そのときに必要なのは、自分で自分に話しかけるような感覚で、自分と対話する意識なのだと言います。

もう1人の自分が、自分を叱っているような感覚を持ち、その人の言葉に従って、感情の問題を解決しようと試みる。少し前時代的で古臭いような印象も受けますが、実はこれが一番効くのだと言います。

ちなみに僕も似たようなことをしていました。「あしたやろうは、ばかやろう」みたいな、自分を鼓舞するような文章を机の近くに貼って、「あ、自分は今ちょっと弛んでしまっているな」と思ったらそれを見るようにしていました。今思い返すと笑ってしまいますが、割と効果があったなと思っています。

いかがでしょうか??実はこういう「地方の怪物」東大生って、学内でも、勉強以外の分野も含めて、非常に高いポテンシャルを発揮している印象があります。きっとそれは、「自分で自分のやり方を見つける」という思考を徹底的に実践できているからなのではないかと感じます。

今回紹介した「自己分析」をして「自己流」を考えるという彼ら彼女らのやり方が、何らかの形でみなさんの参考になれば幸いです。


コメント


自己を帰依処としなさい。法を帰依処としなさい。他を帰依処としてはならない。

私は自己に帰依することを成し遂げた。

心を集中して、自己の心をしっかり守りなさい。

~ 仏陀の言葉 「マハーパリニッヴァーナ経」より ~ 

賛否両論あるが、学校は勉強するところだ。
それ以上でも以下でもない。

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道場破り

80〜90年代のインテリ大学生だった人たちの間で、新興宗教の道場破り=論破して帰って来る遊びが流行ってて道場行ったけど、〇〇師(事件当時には正悟師がほとんど)に返り討ちにされて入信した、というサマナを何人も知ってたりします。
安易に行かない方がいいとは思っています。今は違うかもだけど


↑そうなんですか?

いや初耳、つか最近記憶力悪くなって…

偏差値何とかからの東大だの慶應だの

大半は既に進学校に通ってるから実は全然落ちこぼれじゃないし、Benesseの模試で35の人が東大を目指す訳ないから、学校内の偏差値か東大模試の偏差値じゃない?
当然、内容自体は参考になるのですが。
別にダメを強調と言うか誇張しなくてもって思っちゃいます。

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