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元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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あけおめが面倒、といいつつ、1月下旬になっても「目出度くねぇ」ネタで引っ張るのも何だかなぁ…。しかし書いちゃった記事、続きが気になる人もいるみたいだし…ってことでタイトル変更。

熊倉山で遭難して凍死しそうって、そもそも熊倉山ってどこなんだ?

検索すると、秩父市にある標高1426mの山。ウィキペディアには

「標高こそ1,500mに満たないものの、近隣の両神山や和名倉山と並んで遭難事故が多い。死亡例も多発しているため、安易な気持ちで入山してはならない。」

とある。う~ん、やばいかも。

とにかくすぐに110番。












……と、ここまで書いて面倒になって来たんで、ライン画面コピペで赦してチョ。









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皆さんどう思ってるか分からないけど、拙ブログの主要目的は、空(くう)において如何なる世界を構築しようとも、最終的に矛盾だらけになり自壊するって事の警鐘・告知なんです。すなわち、一神教キリスト教原理主義による男性原理優位社会から多神教女性原理優位社会への転換、その不連続点における不可逆的かつ再生不能な地球レベルの破壊があるって事。そんで今ホットな移民問題の拡大オウム総括を一生懸命書いてたんで…。




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勿論、ミクロレベルでの困っている個人への支援は、それはそれでやりますけど、本来はブログで書く内容でもない(んだけど、書くことないから書いてたりするんだけど)。








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コメント


あああ、いかったね~
涙出そう

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「マハームドラーは最後に心臓に来る。

~ 野田さんの言葉 ~ 

※マハームドラー 大いなる印、大いなる空 」

胸の中心にある心臓内部に永遠の愛の光があります。
胸の中心に永遠に光り輝く心があります。

胸の中心にある心を集中し続け
胸の中心にある心を輝かせ続け
胸の中心にある心を果てしなく宇宙空間全体に大きく広げ続け
胸の中心にある心を果てしなく平安にし続け満たし続けるのが仏陀が実践した中道です。

心を集中する中道を実践するほど
心に光が集中して
心が太陽のように光り輝きながら、宇宙空間全体に大きく広がっていきます。

心が光で満たされるほど、宇宙空間全体が光で満たされていきます。

心が宇宙空間全体に大きく広がるほど
心が宇宙空間の中で生じて滅する現象に巻き込まれなくなっていき、苦しみから解放されていきます。

空間の中で生じて滅する現象の存在感が弱くなっていき(色の存在感が弱くなる)
空間そのものの存在感が強くなっていきます。(空の存在感が強くなる)

これが空の境地です。

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心(チッタ)は胸の奥の洞窟にひそんでいる。
この心(チッタ)を制する人々は、死の束縛からのがれるであろう。

~ 仏陀の言葉 原始仏典より ~


わたしは内側に光を燃焼させる。

永遠の火を灯し
常に心を静かに集中していて
わたしは清浄行(ブラフマチャリヤ)を実践する。

心臓は光の場所である。

よく自己を整えた人が人間の光である。

真実と法と自制と清浄行(ブラフマチャリヤ)
これは中道によるものであり、ブラフマン(宇宙原理・宇宙全体を満たしている光)を体得することである。

~ 仏陀の言葉 原始仏典より ~


修行者たちよ、修行者が欲(意欲・チャンダ)によってサマーディに至り
心が一点に集中する状態(チッタ・エーカッガター)を得たならば
これを名付けて欲サマーディという。(チャンダ・サマーディ)

修行者たちよ、修行者が勤(努力・ヴィリヤ)によってサマーディに至り
心が一点に集中する状態(チッタ・エーカッガター)を得たならば
これを名付けて勤サマーディという。(ヴィリヤ・サマーディ)

修行者たちよ、修行者が心(チッタ)によってサマーディに至り
心が一点に集中する状態(チッタ・エーカッガター)を得たならば
これを名付けて心サマーディという。(チッタ・サマーディ)

修行者たちよ、修行者が観(観察・ヴィーマンサ)によってサマーディに至り
心が一点に集中する状態(チッタ・エーカッガター)を得たならば
これを名付けて観サマーディという。(ヴィーマンサ・サマーディ)

※チッタ 心
 エーカ 一
 ガタ― 向かう、至る

チッタ・エーカッガター 心の一向性、心の一境性、心が統一する、心が集中する、心が一点に集中する

四神足  欲神足  勤神足  心神足  観神足
別名
四如意足 欲如意足 勤如意足 心如意足 観如意足

~ 仏陀の言葉 「神足相応」より ~


修行者たちよ、サマーディを修習しなさい。
修行者たちよ、サマーディに入った修行者は実感する。何を実感するのか。

「これは苦しみである」と実感し
「これは苦しみの生起である」と実感し
「これは苦しみの滅尽である」と実感し
「これは苦しみの滅尽に至る道である」と実感する。

修行者たちよ、だから

「これは苦しみである」と心を集中しなさい。
「これは苦しみの生起である」と心を集中しなさい。
「これは苦しみの滅尽である」と心を集中しなさい。
「これは苦しみの滅尽に至る道である」と心を集中しなさい。

~ 仏陀の言葉 「真理相応」冒頭より ~


懸命に修行しているバラモンに
もしすべての真実が明らかになれば
彼を魔を打ち破って端然としていることができる。

あたかも、太陽が宇宙全体を照らしているかのように。

~ 成道した直後の仏陀の言葉 原始仏典より ~


修行者たちよ、「修行者が広大無辺な心によって、光り輝く心を修習する」というのは何であろうか。

修行者たちよ、ここに修行者がいて、光明の状態をよく保ち、一日中光明の状態を完全に保っている。

修行者たちよ、このような状態を「修行者が広大無辺な心によって、光り輝く心を修習する」というのである。

~ 仏陀の言葉 「神足相応」より ~


アーナンダよ、タターガタ(如来・真理到達者)は三千大世界(十億世界)を光で満たす。あるいは望むだけ。

※太陽と月が照らす範囲が一世界 一宇宙
 一世界の千倍の世界が小千世界 千宇宙
 小千世界の千倍の世界が中二千世界・百万世界 百万宇宙
 中千世界の千倍の世界が三千大世界・十億世界 十億宇宙

~ 仏陀の言葉 原始仏典より ~


四つの無量の心がある。(チャトゥ・アッパマンニャー・チッタ)

友よ、ここに修行者が
慈しみに満ちた心を一つの方角に広げる。同じように第二、第三、第四の方角に広げる。
このように、上に、下に、横に、あらゆるところに、すべての場所に、世界中くまなく、
慈しみに満ちた、広く、大きく、無量の、恨みのない、怒りのない心を広げる。

哀れみに満ちた心を一つの方角に広げる。同じように第二、第三、第四の方角に広げる。
このように、上に、下に、横に、あらゆるところに、すべての場所に、世界中くまなく、
哀れみに満ちた、広く、大きく、無量の、恨みのない、怒りのない心を広げる。

喜びに満ちた心を一つの方角に広げる。同じように第二、第三、第四の方角に広げる。
このように、上に、下に、横に、あらゆるところに、すべての場所に、世界中くまなく、
喜びに満ちた、広く、大きく、無量の、恨みのない、怒りのない心を広げる。

平静に満ちた心を一つの方角に広げる。同じように第二、第三、第四の方角に広げる。
このように、上に、下に、横に、あらゆるところに、すべての場所に、世界中くまなく、
平静に満ちた、広く、大きく、無量の、恨みのない、怒りのない心を広げる。

~ 仏陀の言葉 原始仏典より ~


空大経(マハースンヤ・スッタ)空についての長い経

第一章

あるとき、わたしは、このように聞いた。

ある日のこと、仏陀は、カピラヴァッツの、ニグローダ樹の園の中に、止まっておられた。
そして、アーナンダに対しこのように説いた。

「修行者たる者は独りで居るべきである。
独りで居る時は、思いのまま、離れられるが、
独りで居ない時は、思いのまま、離れられない。」

「社交を喜び、一時の解脱を得られようか。
交際を楽しんで、不時の解脱を得られようか。
時愛心解脱も、不時不動心解脱も、具わらない。」

「社交を憂い、一時の解脱が与えられよう。
交際を悲しんで、不時の解脱が与えられよう。
時愛心解脱も、不時不動心解脱も、授けられる。」

「アーナンダよ、色を愛して、楽しむ者は、
色が変ることから、悲しみ嘆き、苦しみ悩む。
わたしは、それについて、何の例外も認めない。」

「アーナンダよ、如来は、空に達している。
外に囚われず、内に捕われず、ただ空である。
心は、内に治まり、内に定まり、安定している。」

第二章

「心を治め、心を定めるには、如何するか。
比丘が、心を集中していく四つの禅がある。
それでは、この四つの定とか、如何なるものか。

第一の定は、有尋有伺である、第一禅定である。
第二の定は、無尋無伺である、第二禅定である。
第三の定は、正念楽住である、第三禅定である。
第四の定は、捨念清浄である、第四禅定である。」

「彼は、空である状態に、心を向かわせる。
心を内側に向けて、落ち着かせ、満ち足りる。
そして、心が治まり、そのように、自覚をする。」

「彼は、空である状態に、心を向かわせる。
心を外側に向けて、落ち着かせ、満ち足りる。
そして、心が治まり、そのように、自覚をする。」

「彼は、空である状態に、心を向かわせる。
心を内外に向けて、落ち着かせ、満ち足りる。
そして、心が治まり、そのように、自覚をする。」

「彼は、空である状態に、心を向かわせる。
心を不動に向けて、落ち着かせ、満ち足りる。
そして、心が治まり、そのように、自覚をする。」

「そして、この状態の心で、経行する者は、
もはや、欲に巻かされず、悪に負かされない。
彼は、そのように心を見て、心を見とめている。」

「そして、この状態の心で、瞑想する者は、
もはや、欲に巻かされず、悪に負かされない。
彼は、そのように心を見て、心を見とめている。」

「そして、この状態の心で、会話する者は、
もはや、欲に巻かされず、悪に負かされない。
彼は、そのように心を見て、心を見とめている。」

「そして、この状態の心で、思考する者は、
もはや、欲に巻かされず、悪に負かされない。
彼は、そのように心を見て、心を見とめている。」

第三章

「比丘が、いつも、観察しないとならない、
いつも、監視すべきである、五つの欲がある。
それでは、この五つの欲とは、如何なるものか。

第一の欲は、眼に於いて明らめる、色欲である。
第二の欲は、耳に於いて明らめる、声欲である。
第三の欲は、鼻に於いて明らめる、香欲である。
第四の欲は、舌に於いて明らめる、味欲である。
第五の欲は、身に於いて明らめる、触欲である。」

「これら、五つの欲に、心が躍らない時に、
もはや、五つの欲に、心が囚われないと知る。
そうして、比丘は、自ら悟り、自ら覚めている。」

「比丘が、いつも、観察しないとならない、
生滅を、監視すべきである、五つの蘊がある。
それでは、この五つの蘊とは、如何なるものか。

第一の蘊は、物質の執着の集まり、色蘊である。
第二の蘊は、感受の執着の集まり、受蘊である。
第三の蘊は、想念の執着の集まり、想蘊である。
第四の蘊は、意志の執着の集まり、行蘊である。
第五の蘊は、認識の執着の集まり、識蘊である。」

「これら、五つの蘊に心が躍らない時に、
もはや、五つの蘊に、心が囚われないと知る。
そうして、比丘は、自ら悟り、自ら覚めている。」

第四章

「それでは、如何なる導師に、従うべきか。
避けられても、求めるべき、九つの師がいる。
それでは、この九つの師とは、如何なるものか。

第一の師は、少欲の法を説く、優れた師である。
第二の師は、満足の法を説く、優れた師である。
第三の師は、遠離の法を説く、優れた師である。
第四の師は、独居の法を説く、優れた師である。
第五の師は、精進の法を説く、優れた師である。
第六の師は、戒律の法を説く、優れた師である。
第七の師は、禅定の法を説く、優れた師である。
第八の師は、智慧の法を説く、優れた師である。
第九の師は、解脱の法を説く、優れた師である。」

「それでは、師匠の禍患とは、何のことか。
それは、弟子と接しながら、業に呑まれていき、
法を歪がめてしまって、業に変えることである。」

「それでは、弟子の禍患とは、何のことか。
それは、師と接しながら、法に呑まれていき、
法に囚われてしまって、業に変わることである。」

「それでは、梵行者の禍患は、何のことか。
それは、俗と接しながら、欲に塗れてしまい、
出家を諦めてしまって、現世に戻ることである。」

「法を求め家を出て、業に負けて家に戻る。
アーナンダよ、これが、最も悪しき業となる。
抜け出したくても、抜け出せない、地獄に導く。」

「よって、師の教えに、心から倣いなさい。
それは、汝のためになり、汝の幸せになろう。
真の師匠は厳しく育て、真の弟子は着いて来る。」

これを聞いた、アーナンダは、歓喜し実践した。

http://yusan.sakura.ne.jp/library/buddha_mahasunnata/


空小経(チューラスンヤ・スッタ)空についての短い経

第一章

あるとき、わたしは、このように聞いた。

ある日のこと、仏陀は、サーヴァッティのミガーラマーター講堂に、止まっておられた。
そこに、アーナンダが訪れ、このように言った。

「尊師よ、以前、ナガラカの町を訪れた時、
仏陀は、空にとどまっていると、説かれました。
これについて、更に詳しく、教えて頂けますか。」

「アーナンダよ、昔にしても、今にしても、
確かに、わたしは、空の境地にとどまっている。
アーナンダよ、汝に空について、私は説こう。」

「たとえば、己の心を、天空に広げて行く。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、心が天と合一すると、
そのときは、心の中に、天の観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「たとえば、己の心を、大地に広げて行く。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、心が地と合一すると、
そのときは、心の中に、地の観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「すなわち、己の心を、Aに広げて行くと、
そのとき、Bが消え、Cが消え、Dが消えて、
次第に、心が空っぽになり、非Aが消えていく。」

「そして、いよいよ、心がAと合一すると、
そのときは、心の中に、Aの観念だけがあり、
非Aが消えて、Aも消えて、すべてが空になる。」

第二章

「たとえば、己の心を、空無辺処に広げる。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、空無辺処に達すると、
そのときは、空無辺処、その観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「たとえば、己の心を、識無辺処に広げる。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、識無辺処に達すると、
そのときは、識無辺処、その観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「たとえば、己の心を、無所有処に広げる。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、無所有処に達すると、
そのときは、無所有処、その観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「たとえば、心を、非想非非想処に広げる。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、非想非非想処に至り、
そのときは、非想非非想処の観念だけがあり、
それ以外について、あらゆる観念が、空になる。」

「たとえば、己の心が、無相心三昧に至る。
そのとき、山が消え、川が消え、森が消えて、
次第に、心が空っぽになり、観念が消えていく。」

「そして、いよいよ、心が空と合一すると、
そのときは、心の中に、空の観念だけがあり、
観念が消えて、空も消えて、すべてが空になる。」

これを聞いた、アーナンダは、歓喜し実践した。

http://yusan.sakura.ne.jp/library/buddha_culasunnata/

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