元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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【H24.4.10追記】土谷正実wikiから飛んできた皆さんへ

土谷関連他お勧め記事その1

↓以下の内容はほとんど土谷には関係ありません(念のため)。
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 陰陽の話を、個人レベルに当てはめてみる。人間の活動そのものも、陰陽でとらえられる。

 功徳の所でも説明してますけど、人間って結局本来フラットで味気のないものを、意図的に自分で意味づけをしてます。意味づけをすることで楽しみを作るわけです。しかしそれは、フラットな平面の一部を高くするようなものである。同時に低い場所も作ってしまう。楽しみの山の部分を高くすると、相対的に楽しみではない低い部分も深くなる。このデコボコが陰陽。

 別の表現をする。人生のある出来事にのみスポットライト・光をあて、明るい部分を楽しみとしてとらえる。しかし光をあてると、相対的にあたらない陰の部分もできてしまう。楽しみ・光の部分だけ経験したいと思っても、絶えず影はつきまとってくる。光と影は不可分なのだ。意図的に影を避けていると、ある時とんでもない影の逆襲を受けることになる。それが「陽きわまれば陰となる」ってことだ。

 分かりやすい例でいこう。人間付き合いの話。私はミクシーをやっています。不特定多数がアクセスできるHPやブログと違って、ミクシーは趣味などが合った人に限定してやりとりできるのが特徴だ。そうやって作った友達をマイミクっていいます。

 私の友達の一人に、マイミクが数百人の人がいる。4ヶ月くらいでマイミク(友達)を増やしたらしいのだ。ミクシーではそれぞれ参加者が日記を書く。その日記に友達がコメントを書いたりする。そこで自分の日記にコメントを書いてくれた友達には、お返しに相手へのコメントを書き込むわけだ。これをコメント返しという。そうやって気の合う仲間に限定して、親密なやりとりができるのがミクシーの良いところ。不特定多数だと、味気なかったり殺伐としたりするからね(このブログのように)。

 ところがマイミク(友達)が増えてくると、一人一人コメント返しをしていくのは大変になってくる。しかもみんなに同じコメントを返すわけにも行かないし、毎回同じなのも味気ない。それぞれに気を遣ってコメントを返すのは、煩わしくなってくる。ただ表面上は、折角友達になれた人に愛想の良いコメントを返し続ける。それが相手に対する礼儀だ、友達付き合いだって思いこみながらやる。これ光の部分ですね。ただその光の部分・コメント返しをやればやるほど、面倒くさくなって疲れてくる。これが影の部分。

 だからミクシーに長く嵌った人で、そういうのが煩わしくなって切れてしまう人がいる。突然ミクシーをやめちゃうんですね、これ「ミクシー疲れ」って言われているけど。私の友達も、ミクシー疲れで日記の更新がしばらくなくお休みになっちゃった。

 ミクシーをやってない人には、分かりづらかったかも。でもまあ、人間付き合いで言えば、お祝い返しみたいな感じだな。「ああ、あそこから○○の祝いをもらったから、お返しに何か返さなきゃ」ってやつ。こうやって付き合いに神経を使って、人間は贈り物合戦をする。そんな馬鹿げたことはしたくない、とチベットの聖者ミラレーパは揶揄した。

 友達付き合い・人間付き合いって、結局自分の時間を割いて相手に合わせなきゃいけない。嬉しい反面、煩わしい所がある。だからいいとこ取りはできない。何とか我慢して一生懸命付き合いをやること、これは光の部分だけを強める。しかし同時に影の部分、煩わしさも増大する。我慢して友達付き合いすればするほど、内面の煩わしさと葛藤は増えていくんだな。

 じゃあどうすればいいかって?たまにはその影の部分を掃除してやればいいのだ。これは影と光の部分を、混ぜ合わせる作業なんだけどね。私は、その友達に言ってやった。「もう正直にミクシー疲れ一歩手前でーす、って言っちゃえば?」「俺と日記さぼり同盟作ろうか」って。

「いや~、ちょっと人間付き合いに疲れているんで、勘弁して下さい」。一旦周りにそう宣言しちゃえば、精神的に楽になるわけだな。これが内面の影をかきだして、人間付き合いの光と混ぜる作業。勿論、ニコニコするだけの友達付き合いには、水差したような形にはなっちゃう。光に陰りが差すんだな。しかし一旦リセットした状態から、また新たな人間関係ができあがるってわけ。

 余りに光を強めすぎると、影も深くなる。押し殺した内面の影に逆襲されることがある。この場合は、他人を利する功徳のサットヴァの光に対して、自分の利益を守りたいエゴのタマスの闇・影とも言えるかな。だから要は、そういう光と影のバランスを、うまく調整しながらやればいいってことだな。


コメント


俺もみくしぃやってみたい。アカウントもってないねん


なんだよ、利益のありそうなやつとは裏で仲良くやってんのかよ

いろいろ書いてやって損したぜ

あばよ

はい、さようなら

(P9 地下鉄サリン事件―エチルサリン  第6原則)

さらに第6の結論を述べる。
すなわち「平成7年3月20日、地下鉄車両内にエチルサリンをまいたのはオウム真理教ではない」。
この結論を今後第6原則と呼ぶことにする。
尾嵜理論によると遅くとも平成10年中に「クズとカスだけになった日」を迎えている。
「クズとカスだけになった日」以降に明るみになった事実の前には無力な存在であり、自己の栄達と昇進のために既存の検察の方針に盲従するしかないのである。
したがってこれらの条件を満たしている検事達が「エチルサリンが検出された」という事実を認めることは不可能なのである。

(P10  松本サリン事件と地下鉄サリン事件―白い霧)

「ゴマクジラというのは間違いかもしれない。
ウルトラQに出ていたというのも間違っているかもしれない」と土谷正実は思った。
記憶を整理していくうちに怪獣の名前を間違えているような気がしてきたのだ。
帰ってきたウルトラマンにタッコングという怪獣が出ていたような気がするのだが、タッコングは白い霧を噴霧する怪獣かもしれない。
いずれにせよ平成6年6月27日に中村昇さんが真っ白い霧を5分から10分間浴び続けたのは事実だ。
ところが平成7年3月20日に地下鉄車両内で白い霧を見た人は誰もいないいわゆる加熱式噴霧車から噴霧された物質には殺傷能力はなく当然のことながらその物質はサリンではない。

(P21 池田大作暗殺未遂事件)

土谷正実は昨年3月6日付けの意見書の41 42 43を見ていた。
そこにはこう記されている。
『細川政権が成立した頃から、私は公明党・創価学会に強い関心を持つようになりました。
平成5年10月6日には尊師が「……ノストラダムスの予言における、今年の7月、池田大作が勝利するという予言詩がある……そして、その後、8月から7カ月間、細川政権は成立することになっている。したがって、94年3月、この、94年3月において、細川政権は倒れるはずである」と説法されました。
平成5年10月中旬頃には私は次のように考えるようになっていました。
「創価学会・公明党は日本におけるアメリカの番犬。
アメリカにとって、終戦後の日本国内でアメリカが理想とする価値観を超越する「何か」を提示する団体が台頭することは好ましくない。
日本の宗教界にそのような団体が現れた場合、創価学会が番犬として機能する。
その団体が強力な場合は政治力を行使して圧力をかける必要があり、公明党が政界で機能する」。
……「池田大作暗殺計画」において池田大作氏を殺害する意図はなかった
……池田大作氏を殺害することは絶対不可能な状況の下でサリンを撒いている
……平成6年3月までに「オウム真理教が池田大作氏を殺害しようとした」という事実を残す必要があった。
……この事実が発覚すれば創価学会・公明党は堂々とオウム真理教を非難すりことができます。』
「ニッポンの検察のXXXX」において鈴鹿が発射したやつは実に馬鹿げていた。
「創価学会の立派な建物の中に鎮座している人を殺害するために、その建物敷地の外にある道路上にサリンを撒く」など茶番劇だ。
「創価学会の建物敷地の外にある道路上にサリンを撒いても、その建物の中にいる人に危害を加えることは出来ない」ことなど村井秀夫にとって常識中の常識だ。
土谷正実の口から「検事さんのXXXXなんかに付き合っていられない」という言葉が発射した。
実に馬鹿馬鹿しい。
筑波には植物園があって土谷正実は1回か2回入ったことがあった。
植物園の中には温室があって、土谷正実は温室の中に入って観葉植物を見ながら「手入れが大変だろうな」と漠然と思った。
ここで皆さんに考えて頂きたいことがある。
その植物園の前には国道が走っているのだが、その国道で水を撒いている車を想像して欲しい。
この車を運転している架空の人物の名をスペルマンと呼ぶことにする。
スペルマンに尋ねてみた、「なんで道路に水を撒いているんですか?」。
スペルマンは答えた、「植物園の中の温室の中にある観葉植物に水をやろうとしているのです」。

黒龍さん毎回の長すぎるコピペそろそろ打ち止めにして下さい。

黒龍さんの真似ではありませんが、

アーチャリー予言を見つけましたので、転載しておきます。
『オウムと私』(林郁夫著)P346L9~P347L7


 12月9日、「尊師通達」が第6サティアン内に張り出され、教団分裂騒ぎが公になりました。通達には破門することと、その理由が書かれていました。その後、麻原から首謀者であるといわれていたI君と何人もの関与者が、ナルコインタビューとニューナルコを指示されました。
 その人たちがどのような言動をしていたのかということは、私より麻原や法皇官房の者が詳しく知っており、私に聞き出させようと麻原が考えたことは、その人たちの背後関係ではなかったのかと思いいたります。麻原の思惑と異なり、そのような事実は、まったくわかりませんでした。
 教団分裂の話というのは、麻原の三女アーチャリーが、この時点より2,3年前に予言したというものでそれを録音したテープがたまたま流通して、信徒サマナが巻きこまれ、I君などの個人的思惑がからんで、おおごとになったというものです。
 その予言とは、伝え聞くところによれば、オウムは一度つぶれる、その時点のサマナは堕落してしまっていて、救済の役に立たない、そのとき麻原を戴いて、教団を再生させるのは、現在信徒(在家者)として活動している人たちである、という内容でした。
 とくに、数人の信徒が熱心にこれを信じ、正悟師も含めたサマナを軽く見て、折りがあるごとに、サマナを下向させ、在家信徒として、ヴァジラヤーナ的活動をするように誘ったのです。法皇官房の若いサマナたちがこれに影響され、石川公一の弟ですら、これを信じたといっていたくらいの状況が起きていたのです。


アーチャリーの予言

>オウムは一度つぶれる、その時点のサマナは堕落してしまっていて、救済の役に立たない、そのとき麻原を戴いて、教団を再生させるのは、現在信徒(在家者)として活動している人たちである、という内容でした。

>数人の信徒が熱心にこれを信じ、正悟師も含めたサマナを軽く見て、折りがあるごとに、サマナを下向させ、在家信徒として、ヴァジラヤーナ的活動をするように誘ったのです。法皇官房の若いサマナたちがこれに影響され、

これら一連の者達と親密な関係を築き上げていた私としては、今の科学的技術で何処まで可能なのか?と危ぶめるほど、確実に当時アーチャリーの予言を聞いた私たちのその特定の記憶を完全抹消していただきました。

しかし私個人としては何故消される必要があったのかと詮索し、上記に期されているような大意の予言を私がたまたま聞いてしまったので、ナルコ、ニューナルコの対象者に選別されたことを知りました。

しかし、消される記憶が特定部分を可能にした技術を有していたことを今考えても絶賛し得ます。

そしてヨーガ・スートラを学び直し、心の要素の制御の項目に「記憶」が五つの内に含まれていることを熟知し、これは私の業であると受け止めることによって、記憶の抹消をされたことを感謝する思考によって、当時の宗教団体を否定し、攻撃し、嫌悪する行為から免れることができました。

よって、グルや尊敬すべき導き手は、手段であって、法に対する浄信と法の実践行こそが帰依であることを身を持って教えて頂いたと感謝しております。

クシティガルバ正悟師の予言

クシティガルバ正悟師は獄中から教団にこのような予言を書き送ったそうです。

「尊師もわたしも無罪で釈放される。理由は宇宙の創造を司る神々がそのようにわたしに教えてくださったからだ。」

わたしは秘かにこの予言が成就することを信じております。
サマナのみなさん、奇跡が起きることを信じて待ちましょう!!
予言に栄光あれ!!

尊師がファンだった

秋吉久美子さんが早大大学院合格しました!

さすが尊師が好きになった女優さんですね。素晴らしい、素晴らしい、素晴らしい!!

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秋吉久美子が早大大学院合格
8月19日8時1分配信 スポーツ報知

 女優・秋吉久美子(53)が早稲田大学大学院に合格していたことが18日、分かった。所属事務所が同日発表したもの。

 同大学の大学院にあたる政治経済学術院の公共経営研究科で、6月に2万5000字の論文とエッセーを提出。筆記試験(論文)と面接を経て7月10日に合格発表を受けていた。子供のころから個の概念に興味を持っており、女優活動を続けていくにあたり人類学を学びたいと希望、知人の早大教授に相談、大学院受験を勧められたという。

 秋吉は福島の進学校・磐城女子高(現・磐城桜が丘高校)を卒業した1973年に映画「16歳の戦争」で芸能界デビュー。大学には通っていないが、早大から大学卒業程度の学力があると認められ、大学院への受験が認められた。

 9月に入学し2年間、学校に通い学ぶ予定。女優業を優先させるが、34年ぶりの学生に秋吉本人も喜び、楽しみにしているという。政治経済学術院だが、政治家への転身については「本人は全くそのような意識はない」(所属事務所関係者)という。

最終更新:8月19日8時1分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070819-00000041-sph-ent

サマナの独り言さん

>クシティガルバ正悟師は獄中から教団にこのような予言を書き送ったそうです。

>「尊師もわたしも無罪で釈放される。理由は宇宙の創造を司る神々がそのようにわたしに
>教えてくださったからだ。」

>わたしは秘かにこの予言が成就することを信じております。

素晴らしいですな。
でも、わたしはとても信じられませんけど。

>サマナのみなさん、奇跡が起きることを信じて待ちましょう!!
>予言に栄光あれ!!

教団やサマナなんてどうなってもいいと思います。
ソンシだって、釈放されても戻る気はないのでは?

あんな自分に帰依どころか、甘ったれた依存心の強い香具師らなんかのところには!



と、ウルトラA派的な発言をしてしまいました。

(P22  地下鉄サリン事件―リムジン謀議 言っているのは遠藤と井上   第8原則)

 ニッポンの検察のXXXX」の中核をなしていたのは遠藤誠一の供述・証言のようだった。
遠藤誠一と一緒に仲良くニッポンの検察に命乞いをしたのは、まぎれもなく現場指揮者でありながら「連絡役だった」などと主張している井上嘉浩だ。
ここで第85回公判の土谷正実の中川智正証人に対する対質質問を振り返ってみよう。
土谷「……この法廷で井上さんが証言しているんですけれども、井上さんの証言の中で明  
   らかにおかしな証言があるんです。
   その内容というのが假谷さんの事件とも絡んでますので、是非とも証人に井上さん   
   の証言を分析していただきたいんです。
   ……3月18日に「識華」から上九に戻る際に、井上さんが尊師に対して、上九に   
   着いてからでいいですので、ちょっとお話ししたいことがあるんですが、と問うた
   ところ、尊師から、リムジンに乗るように言われた。
   そして、その話というのが、松本剛さんと林武さんの指紋の除去の許可だった。
   ところが井上さんは、リムジンに乗ったにもかかわらず、リムジン内で指紋の除去 
   の許可の話を出さず、ずっと後になってから、第2サティアン3階の尊師の部屋に   
   行き、そこで尊師から指紋の除去の許可を得た。
   こう証言しているんですけれども。」
中川証人「その証言は私の法廷でもしてましたけど。」
土谷「松本剛さん、林武さんは御存知ですか。」
中川証人「ええ、知ってますよ。」
土谷「彼らの指紋の除去に関しては何か御存知ですか。」
中川証人「はい、知ってますよ。」
土谷「どういうことを知っているんでしょうか。」
中川証人「ですから、3月17日の昼に、指紋除去の話は、僕は東京で井上君としてます。
     そのときに、3月17日の昼の時点で、井上君はもう許可を得てました。」
土谷「3月17日、昼の段階で、もう既に許可を得ていた。」
中川証人「麻原氏から井上君は許可を得てました。」
土谷「どういうことを言っていたんでしょうか。
   井上さんはその点について、どういうふうに許可を得たとか、そういうことは言っ    
    ていたんでしょうか。」
中川証人「クリシュナンダにやってもらえばいんじゃないかと麻原氏が言ったと。
       で、一緒についてきてくださいというふうに井上君から言われて、私も林郁夫さんに依  
       頼しに行ったんです。
       井上君と一緒に。   
       それが3月17日の昼です、昼から夕方にかけての話ですね。」
土谷「井上さんの証言では、ずっと後になってから第2サティアン3階の尊師の部屋で指紋の除去  
    の許可を得たと証言したんですけれども、その同じ場面で、井上さんは指紋の除去の許可    
    を得るのと同時に、井田さんを井上さんの運転手にすることの許可も得たと証言しているん
    ですけれども、この点について何か知っていることはありますか。」
中川証人「それは3月17日の昼の時点で許可を得たということを井上君は言ってました。
       僕は、それについては、よかったねと言ったんですけどね。」
土谷「これも同じ3月17日昼に、井上さんから、井田さんを運転手にする旨の尊師の許可を得たと
    いう話を聞いたということですか。」
中川証人「そうですね、はい。」
土谷「そうすると、3月17日昼の出来事を、井上さんは法廷の証言の段階で、3月18日以降にず     
    らしたと。」
土谷正実は速記録をとじてから、こうつぶやいた。
「井上は、林郁夫が井上のウソを見逃す、と読んだな。」
ここで第8の結論を述べる。
すなわち「井上嘉浩は平成7年12月の時点で、いわゆるリムジン謀議などないと言っていた。
そしてリムジン内にいた者のうち、今現在、リムジン謀議があったと言っているのは遠藤誠一と井上嘉浩だけである」。
この結論を今後第8原則と呼ぶことにする。
ところで第61回公判で遠藤誠一は松本サリン事件前の尊師の部屋における会話内容を証言した。
遠藤誠一はこう証言した。
「たしか、村井さんが、必要だったら林郁夫も連れていこうかなと、このような感じの言葉を言ったような気がします。
それで、麻原さんがそれに対して、クリシュナンダというふうなホーリーネームで言ってますけれども、クリシュナンダは必要ないんじゃないかと」。
この遠藤証言の内容は逮捕取調期間中には1度も聞いたことがなく、初めて聞いた話であった。
本当のことなのか、それとも遠藤誠一得意のウソなのか。
もしウソだとするならば遠藤誠一は、この場面で林郁夫を出しておくことによってリムジン謀議の伏線にしている。
かつて遠藤誠一と深く交わり、そして遠藤誠一によく騙されたことのある人物こそ、遠藤誠一のウソを巧みに見抜くことができる。この条件を完全に満たしている人物は土谷正実だ。
遠藤誠一は平成7年5月中旬に「死刑になるのが怖いんですよ」と言い出し、井上嘉浩は平成7年12月に「殉教者にはなりたくない」と言い出し、その井上に対して検事が「死刑にはしないよ」と約束した。
遠藤誠一と井上嘉浩は検察に魂を売り渡し、彼らの魂のエキスが「ニッポンの検察のXXXX」に満ちあふれている。


(P25 地下鉄サリン事件―リムジン謀議)

 いわゆるリムジン謀議は存在しなかったと考えられる理由について、土谷正実は尊師法廷で証言し土谷法廷で意見陳述した。
さらにこの件について1点補足しておくことにした。
昨年3月6日付けの意見書に「林郁夫氏……地下鉄サリン事件の実行行為後、村上栄子氏と一緒に宿泊施設に入り、村上栄子とXXXXをした。
平成8年、土谷法廷に検察側証人として林郁夫証人が出廷したが、林郁夫証人はこの点について最後までシラを切り通した」とあるように林郁夫証言は信用できないのだが、最終の意見陳述の機会なのであえて述べることにした。
林郁夫証人は土谷法廷で、地下鉄サリン事件後の第6サティアン1階における尊師との会話内容を次のように証言した。
「一応その後、もう話がないと思って、あいさつをして、その場を立とうと思ったんですが、そのときに、要するに地下鉄にサリンをまいたこと、地下鉄のサリン事件というのは、オウムがやったと世間では言っているようだがというようなことを言いました」。

(P30 松本サリン事件―サリン噴霧車)

 平成6年6月27日に見えなくなるくらい真っ白い霧に包まれた中古トラックはもともと1984年3月28日に出荷されたトラックだ。
供物便のトラックと同じトラックだ。
教団の体質として安い中古トラックを一括購入したのだろう。
土谷正実は世田谷道場でワークをしていた時と学生班でワークしていた時にしばしば供物便トラックの助手席に乗せてもらっていたが、冬の時期は供物便トラックの運転手は皆、防寒ジャンパーを着ていた。
供物便トラックの場合、当たり前のように外の空気が運転席・助手席に入ってくるからだ。
常識として考えて欲しいところだが、この中古トラックの乗車席を特別装備することなく風通しの良い状態のまま、この中古トラックの荷台から毒ガスを噴霧するなど狂気の沙汰だ。
サリンよりも毒性の低い青酸とホスゲンについて考えてみよう。
この中古トラックの荷台から約30リットルの青酸もしくは約30リットルのホスゲンを噴出させたらどうなるであろうか。
青酸もしくはホスゲンがフロントボディにまで漂ってきて、フロントボディの中にとじこめられている乗車席の人達が即死する。
1984年3月28日から十年以上もの歳月を経た平成6年6月27日に、見えなくなるくらい真っ白い霧に包まれた中古トラックの助手席で村井秀夫がビニール袋すらかぶらずに平然としていられたのは「噴霧している白い霧状の物質には毒性がない」ということを村井秀夫が知っていたからであるしか考えられない。
土谷正実は渡部和実供述調書を開いていた。
そこには「加熱式噴霧車両で、水を使った実験をした状況についてお話しします。
実験の時期は犯行に使われた日の2~3日前くらいだと思います。
実験の場所は第12サティアン1階で、立ち会ったのは私の他、村井、林泰男、藤永の他、富樫などもいたと思います。
ただ正確なメンバーは藤永くらいまでしか記憶になく、残りのメンバーについては、いたと思うという程度のものです。
……実験では、誰かがバケツか何かで加熱容器に直接水を入れて噴霧実験をやったように思います。
バッテリーのスイッチを入れたのは、村井の指示で林か富樫だったと思います。
私は、村井の指示で、ある時間ごとに電流か温度の数字をメモしていました。
水は蒸気となって吹き出し口から飛んで行き、実験は30分以内には終了しています。
この30分という数字の説明します。
私の記憶では10分はかかった、しかし、20分を超えたどうか、はっきりしない、しかし、30分を超えることはなかった、と思う……。
実験が終って、村井は、何か満足したような言動をしていました。
その点の記憶はあるのですが、村井が具体的にどういう言葉を云ったか、私は思い出せません。
実験で蒸気がどのようにとんだか再現図を書きましたので提出します。
蒸気の先端は、この図面に書いたように実際に壁までとんで行くのが見えたかどうか確かではなく、もっと手前で消えて見えなくなった可能性はあります。
私は、村井の満足したような言動もあったので、実験それ自体はうまく行ったと考えました。
実験終了後、村井は、富樫か林にバッテリーの再充電を指示していたと思います。
……実験再現図の私の書いた蒸気の流れについてですが、……蒸気が、シャワーを横にして水を吹き出させるような感じで飛んで行ったかもしれませんので、そのように理解して下さい。
つまり、蒸気がもう少し急角度で広がるような感じだったような可能性もあるということです」と記されていた。
土谷正実は「平成6年6月27日、いわゆる加熱式噴霧車から噴霧され、中村昇さんが無防備のまま5分から10分間浴び続けた真っ白い霧は水だ」と思いながらその調書をとじ、さらにこうつぶやいた。
「水を使った実験のときには村井は、サリンを撒くなど一言も言っていないはずだ」。

第77回公判の林泰男証人の証言を振り返ってみよう。
弁護人「噴霧器というと、当然、何かを噴霧するわけだね。」
泰男証人「はい。」
弁護人「何を噴霧する噴霧器だというふうに理解していましたか。飽くまで当時の認識だからね。」
泰男証人「当時、教団になされていた毒ガス攻撃、それを防ぐための中和剤をまくための噴霧器と   
       いうふうに説明を受けていました。……」
弁護人「……いつごろ実際に噴霧器を稼動させて噴霧させるというかについては、何か説明はあ   
     りましたか。」
泰男証人「いいえ、何もありません。」
弁護人「結果として、松本サリン事件で、松本に持っていって噴霧器を稼動させたことになるんだ 
     けれども、そういうことはあなたは想定してましたか。」
泰男証人「いえいえ、そんなのは全然知りませんでした。」
別の林泰男証言も見てみよう。
泰男証人「平成6年7月過ぎ、村井が第7サティアンのサリンプラントにこもりきりになって仕事をす    
   ることがあったんだけれども、その際に、村井の仕事の引継ぎとして、いろんな水の管理という    
   のを私がさせられることになりました。
   その経過があって、土谷君のところに毎月1度か2度、水の検査を頼んでいたということは以        
   前に多分証言したんじゃないかと思うのだけれども、その際の村井の指示として、土谷君は   
   親の念というのかな、念があって揺れやすいから余り余計なことを知らせないようにという注意    
   事項を受けていました。
   だから、土谷君は余り教団側の活動や教団外での活動というのはそんなに知らなかったんじゃ   ないかなと思っています。」
裁判長「親の念というのはあなたとしてはどのように理解したわけですか。」
泰男証人「要するに、土谷君の両親は土谷君を教団から戻して普通の生活をさせたいと、かなり   
   強く念じていて、念じていてというか思っていて、実際に、これも申し上げましたけれども、仏       
   蓮宗うんぬんという話がありましたけれども、そういうことがあるから、教団ではそういう人の念
   というのが実際にいろんな影響を及ぼすというふうに当時は考えられていて、そういうことから   
   土谷君の心の揺れというんですか、信仰心の揺れというのが出るかもしれないというふうに考  
   えていたことから、そのように言われたというふうに思いました。」
 今日は8月24日だ。
毎年この時期になると佛蓮宗・仏祥院に監禁されていたことや「8の日」の出来事、そして新人かつ平サマナであったにもかかわらず常に親切に親身になって接して下さったダーキニーさんのことがリアルに思い出される。
1991年秋、経行教学修行班に入っていた時のことであった。
経行の時には当然外に出る訳だが、ある時から修行班のサマナは皆白い覆面をかぶって経行することを義務づけられた。
土谷正実も毎回経行を行なう際には、常に両目と口の部分だけ穴が開いた白い覆面をかぶって毎回経行を行なった。
後になってわかったことだが、これはオウム・ハンターに狙われているサマナ達が経行修行中に  オウム・ハンターにら致されないようにするための対策だった。
修行班のサマナ全員が白い覆面をかぶって経行を行なえば、教団外の人達には誰が誰なのか、さっぱり分からなくなることを見込んで継続的に行なわれたのであった。
1992年夏から学生班のワークが始まったが、同年10月まで土谷正実のボディーガードはタカモリさんという男性サマナだった。
最初に外出するときにタカモリさんから数種類の催涙スプレーを渡され、それ以降外出する時に必ず催涙スプレーを持って、ボディーガードと一緒に外出した。
タカモリさん自身もいろいろな武器を持って土谷正実に付き添っていたが、その後ボディーガードはタカモリさんから寺嶋さんに替わった。
その理由は、佛蓮宗・仏祥院が強引な手段でら致する団体であり、かついわゆる被害者の会には武道経験者もいるので、いざというときにタカモリさんでは護衛は無理だろうとの理由から、東京工業大学での尊師講演会前に土谷正実のボディーガードとして武道経験者・寺嶋敬司氏が指名されたのだった。
寺嶋さんは現世にいたとき空手をやっていたのだった。
省庁制発足後は空手の指導教官として寺嶋さんがサマナ達に空手を教えていた。
仲谷武矢さんも第10サティアンで寺嶋さんから空手を学んでいた。
土谷正実自身も外出中、催涙スプレーを持っているだけで精神的余裕が生じた。
1992年夏以降常に土谷正実が護身用に数種類の催涙スプレーを携行していたという事実と、1993年6月以降「自衛のために化学兵器を持つ」という村井秀夫の思想に対して土谷正実が否定できなかったという事実には相関がある。
土谷正実を化学兵器合成にかり立てたのは、村井秀夫と佛蓮宗・仏祥院と被害者の会と細川政権及び雅子様だ。
「俺が1カ月以上佛蓮宗・仏祥院で監禁された経験と全く同じ経験をしてみろ」と澤田に言っておく。
全く同じ経験をすりゃあ、俺の心境を理解できるはずだ。


>「尊師もわたしも無罪で釈放される。理由は宇宙の創造を司る神々がそのように>わたしに教えてくださったからだ。」

>わたしは秘かにこの予言が成就することを信じております。
>サマナのみなさん、奇跡が起きることを信じて待ちましょう!!
>予言に栄光あれ!!

このブログいろんな人みてるから、こういうことを記載するのは
控えましょう。悪いように使われることもありますよ。慎重に行動しよう。

それから、また辛口で申し訳ないですが奇跡を信じるのも
いいけど、自分たちの力で改善するってのがまずありき
だと思うけど。


すがれ サマナよ

>それから、また辛口で申し訳ないですが奇跡を信じるのも
 いいけど、自分たちの力で改善するってのがまずありき
 だと思うけど。

 わたしたちは「君たちは無智で無力である。だからグルの神秘力にすがりなさい」
「ステージが高ければ高いほど煩悩が減少し智慧が増大し、正しい判断ができるようになる。だから自分よりステージの高い者の指示に謙虚に従いなさい」という教えを徹底的に叩き込まれました。

 ですから「わたしたちは無智で無力」なのです。
 そんなわたしたちにどうやって上層部の暴走を食い止めることができるのでしょうか?
 わたしたちは尊師にすがるしかないのです!

尊師の名曲

~すがれ サマナよ~

情報に迷い 煩悩に迷い 無常のけがれが 心を揺らして
生の快楽 あくなき追求 輪廻の絡み 断ち切ることなく
真理に出会い 無常の喜びを捨てた
サンガの仕組みに すがりながら 自己を変える
久遠の悦楽得て 真実を極む



ソンシがおっしゃたことの意味をあんたわかってないね。国語力ない、アンタ。

自分のことを、無智で無能だと認めて肯定しないほうがよいよ。開き直り?

自分よりステージの高い者の指示に謙虚に従いなさいとおっしゃて
るのだから、上が暴走しようが、なにしようが従えば?



JR山手線

陰陽といえば、JR山の手線の線路だがこれは陰陽を意識
して設計されたという話は、知るひとぞ、知る有名な話

毎回失礼なことばかりいってすいませんが

今回の記事は、正悟師の、はやく死刑発言もふくめたブログの記事などの御態度が、教団と正悟師の人間関係の闇の部分を掃除することになり、バランスをとり、リセットし、あらたな関係をつくることになるのだといおうとしていらっしゃるのだと受け取って、よろしいでしょうか。

ソンシがおっしゃたことの意味をあんたわかってないね。国語力ない、アンタ。

 だから
「ですから『わたしたちは無智で無力』なのです」と言っているのです!!

>自分よりステージの高い者の指示に謙虚に従いなさいとおっしゃて
 るのだから、上が暴走しようが、なにしようが従えば?

 上層部が全員一つの方向に暴走すればそれに従えばいいのかも知れませんが、
上層部がバラバラの方向に暴走するので訳が分からないのです。

 暴走したマイトレーヤ正大師は尊師を否定してM派の人たちを引き連れて教団を脱会して新教団を作ってしまいました。そして尊師から与えられた課行もせずひたすら寺社巡りをしてリポートをしています。

 ヤソーダラー正大師とアーチャリー正大師は大量の布施を受け取って贅沢三昧・セックス三昧に耽っています。
 家族と教団に幻滅し暴走した四女は家族とも教団とも縁を切って出て行ってしまいました。
 暴走したアッサージ正悟師は松本家と子分たちを利用してやりたい放題です。
 暴走したヴァンギーサ正悟師もカンカーレーヴァタ正悟師も教団とサマナを見捨てて脱会してしまいました。
 暴走したVT正悟師もこのブログで教団の問題点を自ら暴露し、コメント欄を解放し自由に教団批判を書かせています。そしてVT革命の協力者を募っています。

 教団の秩序もわたしの頭の中もめちゃくちゃです。
 上層部が全員暴走しているのでわたしもそれに従い暴走すればいいのでしょうか?今は暴走することがグルの意思であり、暴走することが帰依なのでしょうか?

 グルよ、どうかわたしに道を指し示して下さい!

大事なことを忘れている
一番暴走しているのがA派でしょう

でも、
無知で無力な能なしサマナが、上層部は暴走しているとなぜ判断できるのかふしぎ

大事なことを忘れている 一番暴走しているのがA派でしょう

いやあ、一番暴走しているのはやはり尊師だと思います。
日本・世界を震撼させた暴走っぷりは誰にもマネできないのではないでしょうか?
さすが破壊神シヴァの化身です!!

A派の黒幕って

誰でしたっけ?ご家族じゃなくて、表に出てこない人。

>いやあ、一番暴走しているのはやはり尊師だと思います。
>日本・世界を震撼させた暴走っぷりは誰にもマネできないのではないでしょうか?
>さすが破壊神シヴァの化身です!!

ならすでに答えが出ているのでは?

暴走している人に弟子入りして、その暴走ぶりを高く評価しているのなら
暴走することが尊師の意思という結論にならない?

一つ聞かしてください、
あなたが暴走していないと思う成就者はいますか
たぶんいないのでは?
自分に都合のいいことしか認めたくないサマナの悪い特徴ですな

サマナの独り言

こやつはたぶんサマナじゃないですね。
かき回して楽しんでるだけやね。

あなたが暴走していないと思う成就者はいますか

そもそもオウムに成就者なんているんでしょうか?
どう思われますか?
オウムの成就者とは「何」を成就しているのでしょうか?

ソンシは本当に復活するのか?

>自分に都合のいいことしか認めたくないサマナの悪い特徴ですな


アーレフA派の「師」はマ~ラか何者かに
「尊師が釈放される」「猊下が復活する」「フォトンベルトに地球が入って、人類が絶滅する」
なんてアストラルビジョンを見せられているんでしょうな。


もし、ソンシが無罪となって釈放されたら、
わたしは個人日記用のブログを除いて他のモノはすべて閉鎖します!


でも、あり得ない話ですな~。

アッサージ正悟師は

多くのサマナに「わたしは尊師の陽神に会いました。本当に現象界の肉体という感じでした」と言っています。
ですから尊師が死刑になって肉体が滅びても陽神なら無罪放免で我々の前に姿を現すことができます。すでに死刑が執行されて罪を償ったわけですから。
イエス・キリストは死後復活してすぐに昇天してしまいましたが、尊師は死後復活なさってわたしたち弟子を導いてくれるでしょう。

みなさん、尊師の高弟であるヴァジラ・チッタ・アティ・アッサージ正悟師のおっしゃった尊師の陽神の話を信じましょう。
尊師は「わたしはアッサージに横浜から東京に異動しろと指示を出した。しかしアッサージは自分が権力をふるえる横浜に執着し、わたしの指示を無視して東京に行かなかった。アッサージは利得と供養と名声でトチ狂っている!いい加減に目を覚ませ!」と激怒していらっしゃいましたが、そのような事実は忘れてくださって結構です。

あーワカタ

>サマナの独り言
>こやつはたぶんサマナじゃないですね。
>かき回して楽しんでるだけやね。

どっかのミクでアク禁になってる奴じゃねーの?

A派の黒幕ってだれよ。アヌーパマ師?ビルパ師?
このふたりは、ただのパシリだろ。黒幕って感じではなさそう。
教団を逃げ出したJ師と同じで、パシリは用なしになったら、きられるんだろうな。
かわいそ。

ソンシは修行が追いつかず、過去の記憶修習によって巨人軍のエースに転生なさると。
しかし、その説法の時代はまだ日本人投手のメジャー進出がなく巨人と言ったんだと思われ。
現在ならヤンキースorレッドソックスっていっただろうな・・・・・

ヴァジラ・チッタ・アティ・アッサージ正悟師のおっしゃった尊師の陽神はユニホーム着ていたでは?

そういえば

尊師が「わたしは来世巨人軍のピッチャーに転生することになっている」とおっしゃったことに対してあるサマナが「ハルマゲドンが起きた後にも巨人軍は存在しているんでしょうか?」と質問していたな。

でも拘置所で尊師がピッチングフォームを取りながら「甲子園の優勝投手だ。大リーグボール3号だ!」とおっしゃったという話も伝わっています。

ということは尊師は来世

甲子園の優勝投手 → 巨人軍のピッチャー → 大リーグ入りして大リーグボール3号を編み出す

という人生を歩くことになるのでしょうか?

あれ、すると死後陽神で復活してわたしたちを導いて下さるのでしょうか?

晩兵蓮さまへ

再結成おめでとうございます!!
http://www.asahi.com/culture/enews/RTR200708140049.html

>サマナの独り言
>こやつはたぶんサマナじゃないですね。
>かき回して楽しんでるだけやね。

正解

>教団と正悟師の人間関係の闇の部分を掃除することになり、バランスをとり、リセットし、あらたな関係をつくることになるのだといおうとしていらっしゃるのだと受け取って、よろしいでしょうか。

そんでもいいかな

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