元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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元オウム幹部の小生と縁を切りたいというKさんの話。彼の希望通り、役所でのCWを交えた話に、小生は賃貸契約解除書面を携えていた。市外転居なら役所も保護費の支出が減ることから、可能性は高まる筈だった。しかしKさんはその話自体が理解できないようだった。

K氏「あんた東大らしいけど、頭じゃあんたに敵わないけど、あんたにどこ行けとか言われる筋合いはないよ、黙ってろよ。」

小生「黙ってろよって…、あなたが私に話し合いに参加してくれって言うから、私は来たんだけど。」

CW「Kさん、大声を出すなら話し合いは止めますよ。」

K氏「もういいよ、あんたの話は聞かないから、もう出てってくれ。」

人を呼びつけておいてのこの対応に、小生も呆れてその場を去ろうとした。するとKさんはCWにそれまでと同じ不満をぶつけ始めた。そこで気を取り直して、もう一度Kさんに持参した賃貸契約解除書面を提示しながら問いかけてみた。

小生「もう一度念のため言うけど、ここにあなたが出して欲しいと言っていた契約解除書類があるけど、もうそれは出さなくていいの?」

K氏「いいよもう、とにかく出て行けよ。」

これ以上何を言っても無駄なようなので、小生は部屋を出た。

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この話合の以前に、K氏は次のように発言していた。

「俺は別に上野に戻ってホームレスになることに抵抗はない。」

「あんたに恩を受けたとか、何かをしてもらったとか、別に思ってない。」

「なんなら今からでもこの部屋出て行って空けてもいいんだけど、そういうのはしたくないから役所にも話をしてるんだ。」

その話からすればいつ部屋を空けてホームレスに戻ってもおかしくない雰囲気だった。後でCWに確認したことだが、役所での話し合いは当然のごとく進展がなかった。CWに契約解除書面による市外退去の件を確認してみた。

小生「市外転居なら引っ越し費用も含めて出ないことはないわけですよね?」

CW「まあ、そうですね…」

小生「でも、本人があんな感じで話が分からない我が儘放題な様子じゃ、こちらとしても役所としてもお膳立てする気持ちもなくなりますよね…」

CW「そうですね、こちらの立場としても『じゃあ出て行って下さい』とも言えないですし…」

「出て行ってください」というのは、K氏が「いつでもホームレスに戻れる」とタンカを切った内容に対して、である。

こちらとしては、引っ越し費用含めて本人の望み通りになるよう、出したくもない契約解除書面も含めて用意していたのである。乱暴な言い方かもしれないが、黙ってこちらのお膳立てに乗っかっていれば、お望みどおりに事は運んだはずである。尤も、彼としてはそのようなお膳立て含めてこちらの世話になりたくなかったのかもしれないが。

K氏の選択という視点では、彼の元オウム幹部に対する嫌悪感情、自分の思い通りにやりたいプライド、これら二つの感情が、(元オウム幹部という)嫌な相手が提示する合理的解決策を理解するより重要だったということなのだろう。もしそうだとすれば、そのまま月末に失踪しても不思議ではなかった。

話し合いの翌日、小生はEU離脱についての記事を読んだ(末尾添付)。K氏にとって引っ越しという合理的判断より感情を優先させてしまったことと、イギリスの労働者が離脱を選んだことには、共通点があるように思われた。民主主義の末路とは、恐らくこのようなものだろう。すなわち、制度や仕組みを理解することなく、権利ばかりを主張しながら不満をぶちまける一般大衆が、自らの権利を下支えする制度自体を崩壊させてしまうという、そのような事態が予想される。

くどいようだが、拙ブログ主張要旨なので改めて言っておく。金融と通貨のシステムは、皆がそのシステムを信頼して乗っかっているから成立する。現代人のほとんどは、その仕組みについて理解しようとしないが、一旦不信が広がりシステムに綻びが生ずれば、再生不能状態にまで至るリスクもある。小生にはその臨界点が近いように思われる(特に日本)。

話を戻して、「いつでもホームレスに戻れる」とタンカを切ったK氏だが、話し合い一か月後の8月頭時点では、まだ住居に留まって保護を継続していた。その後の話は…(下の記事も読んでね)。

(多分終わり)

一票に込めた反政権 日産の城下町、残留反対の風
「労働者をないがしろ」 内政問題に矮小化

2016/7/7付日本経済新聞 朝刊

 英国が欧州連合(EU)からの離脱を決めた国民投票から1週間あまりがたった。離脱票が多かったのは労働者階級が住民の多数を占めるイングランド北部地方。日産自動車が工場を構える人口約27万人のサンダーランド市もそのひとつだ。日産車の主要な輸出先であるEUは市の雇用の創出元ともいえるが、人々はなぜEU残留に反対したのか。

 3日の夕方、工場から車で10分近く走った小さな町のパブは日曜日のサッカー観戦に興じる男たちであふれていた。

■緊縮で細る福祉

 ビールをつぎながら店員のケンさん(60)が言う。「俺も含めてここにいるやつらはみんな離脱に入れたよ。理由は簡単。今の政府が腐っているからだ」。元軍人のピーターさん(66)も「政府はロンドンの金持ちばかり見て、俺たちのような労働者をないがしろにしている」と憤る。

パブに集まる労働者の多くが離脱に票を入れた(英サンダーランド)

 だがEU離脱で関税が上がり日産の輸出が落ちたら雇用にも影響が出る。そんな質問をぶつけると傍らのマークさん(56)に遮られた。「貿易なんて知らない。大事なのは移民の問題だ。東欧やパキスタン、トルコから大量に人が来て仕事を奪っていくんだ」

 ロンドンから北西へ電車で3時間超のサンダーランドは、戦前から炭鉱と造船で稼ぐ労働者の町として知られてきた。戦後になり両産業は競争力を失ったが、86年に国主導で日産を誘致し雇用を維持してきた。取引先も含めた日産の雇用は北西地域全体で約3万5000人。失業率が国平均より高い同市ではなくてはならない存在だ。

単一市場の恩恵を受けた地方もEUに反旗を翻した(英サンダーランドの日産工場)=ロイター

 その日産や地域で強い労働党がEU残留を希望していたことで、6月23日の国民投票ではサンダーランドは残留派の一角をなすとみられていた。だが、結果は61%と圧倒的多数が離脱を支持。日産の従業員の一部も離脱に票を投じた。市内のスーパーでマネジャーとして働くガイさん(24)は「自分と同じ世代は皆、残留に票を入れると思っていたので絶句した」と当時を振り返る。

 なぜここまで離脱派が増えたのか。地元紙の記者、グレッグさん(43)は「体制に反発する道具として国民投票が使われた」と分析する。金融危機後の10年に与党保守党が決めた緊縮財政では市の予算が大幅に削られ福祉や子ども手当など公共サービスの質が低下した。福祉に頼りがちな高齢者や低賃金にあえぐ高卒労働者を中心に、不満のはけ口をキャメロン首相が嫌うEU離脱に求めたとの見立てだ。

■静かに動揺拡大

 実際、国全体の経済問題であるはずのEU離脱が反ロンドンという内政問題に矮小(わいしょう)化されたと嘆く残留派は多い。「離脱派は間違った情報に踊らされた。EUとは何かをも理解せず、サンダーランドにほとんどいないはずの移民が仕事を奪うとの幻想を抱いた。労働者の不安に離脱をうたう政治家がつけこんだ」。グレッグさんはこう解説する。

 とはいえ今となっては離脱の決定は覆しにくい。今後の市の経済状況は日産がこれまで通りの操業を続けるかに左右される。同工場では年間につくる約50万台のうち8割を輸出し、その多くが欧州向けだ。カルロス・ゴーン社長は投票前から「離脱すれば今後の工場投資を見直す必要がある」と発言している。

 ロンドンへの一撃で勢いづく離脱派だが、動揺は静かに広がっている。4日昼、公園で孫をあやしていた62歳の女性は打ち明けた。「息子が日産にいるけど、輸出向けの税金みたいのが上がるかもって言うのよ。工場がフランスに移転するといううわさもあるわ。私は離脱に入れたのだけど、大丈夫かしら」

 グローバル経済の中で成長を模索してきたはずのサンダーランド。英国だけでなく巨大な「EU」とつながっていることの重みを、人々はこれから時間をかけてかみしめることになる。

(サンダーランドで、中西豊紀)

◆追記9/8 出て行くと言いつつ、Kさんの家賃は今月分も振り込まれていた。「出る出る詐欺」か。人を目の前にしての売り言葉買い言葉は別にして、冷静に考えて退去は損だと考えているんだろうなと…。

コメント


凄い!Kさんは超えたんですよ、イギリスの衆愚を!

野田さんがKさんから、不満等のバカなエネルギーを引き出し切ったんじゃないでしょうかね。そして野田さんがそれを受け止めた、と。菩薩やな~。うんうん。

私の事が大嫌いだった大村さんとか今の女房とか、そういうのを陰陽転換する能力というか素養はあると思う。

でもなんだろう、意図してやっていることは、相手の嫌悪や反発に反応しない・感応しないという、それくらいのことで、Kさんの場合も、意図的に傷口をいじらないように腫れ物対応、できるだけ対応しない対応を続ける、それしかないんじゃないかと…。

相手の悪意や憎悪に対応すると報復作用や拒否反応が生じ、それらの感情を強めかねないですよね。
その事はおいといて何を構築出来るかが大切で、相手に於ける「対象(わたし)に憎悪する自分」や「悪意ある自分」と「対象(わたし)を受け入れている、いまの自分(=生の感覚)」を客観視してもらい、何がこれからの相手にとって善いかを選択してもらうしかありません。


難しいことですが、頑張ってください。

蠍座(野田さん)って冥王星、つまり太陽から最も遠い、最も深い潜在意識をベースとした魂でありながら、他人には表層意識に合わせてコミュニケーションしてると思うんですよね。でも実際には表層と深層の双方で同時並行した濃いコミュニケーションが展開されているのでしょう。

無意識マジック!

上二方へ

(*´▽`)/ドモドモ

野田さんの立場からすると、EUって一神教・男性原理のシステマイズですよね?
じゃあ、そのEUからの離脱を選択した英国民は、(少なくとも幾分かは) 女性原理へ戻るのを選択したことになりますよね。
ところが、そのEU離脱の原動力の一つが排他的民族主義ってことは、、、
仮に世界が、野田さんの望まれるよう、女性原理に揺れ戻ったとすれば、民族間の個性の違いを強調して対立する動きが世界規模で増大することになるんじゃないですか?

あと、以前野田さんは、EU離脱についての記事の中で、ギリシャを例に挙げて、通貨価値の下落は輸出・旅行産業にとってはむしろ好都合で、その通貨を発行している国の国際競争力を回復させると述べていますが、これは今回離脱した英国のポンドについても言えるのではないですか?
しかしながら、今回野田さんが引用した日本「経済」新聞の記事ではこれについては全く触れず、ただ、関税障壁についてだけ言及するにとどまっています。すなわち、この引用記事は、読者を馬鹿にすると同時に、離脱に票を投じた英国民の名誉を棄損する、悪質な偏向記事に見えるんですが。。。

最後に、上のほうに、元オウムの共感を誘うような書き込みがあるんですが、、、オウムのオの字も使ってないだけに危険ですよ、これは。

上祐のようになったらおしまいだからね。いい加減な奴らに騙されんといて。

>仮に世界が、野田さんの望まれるよう、女性原理に揺れ戻ったとすれば、民族間の個性の違いを強調して対立する動きが世界規模で増大することになるんじゃないですか?

イメージとしては縄文時代です、統一する原理などありません、混沌です。

対立という点については、少なくとも日本人はそうそうお互いに争わないでしょう。それが風土ですし、そうなるべく地球の意思があったと解釈可能ですから。

以上あくまで仮説です。

>じゃあ、そのEUからの離脱を選択した英国民は、(少なくとも幾分かは) 女性原理へ戻るのを選択したことになりますよね。

オウム、お前は相当頭が悪いようだから教えてやろう、オウム、まずEUは男性原理の集団だが、オウム、イギリスはその男性原理同士で仲良くやれない程に最も強い男性原理の国柄なのだ。意味がわかるか?オウム。オウム。オーーウム!これでいいか?麻原麻原麻原彰晃!これで満足か?

前にも言ったが、君は自分で自分の素性を明かしている。

エネルギーと菩薩と表層と潜在意識云々・・・オウムにしかない理屈を野田さんに使ったということは、君はオウムであり、そして野田さんをオウムとみなしているということ。

何よりも、君の書き込みには野田さんへの愛が感じられない。
おべっかの根底には、常に悪意がある。

今後野田さんが君と付き合うかどうかは本人の決めることだが、私は賛成しない。君と付き合うことは、次第に君のような連中に取り囲まれることを意味する。
結果として、上祐のようになられては困るし、公安―国税庁ラインが動いて、みどりの家族の資産が差し押さえられては一大事だ。

…お前さんは意外に愛のある奴やな。

あのね、僕は昔から、宗教と社会の融和を進める活動してるのさ。例えばアナタが元オウムのことを不必要にバッシングすることで、その元が憎しみを募らせて破滅的な選択をしたらどうするの?って話をよくしてます。
つまりアナタの言動には常にそういうリスクを含んでいるのですよ。もちろん、オウムの肩を持つと被害者を傷付けるリスクもある。一番ヤバイのは、相互に憎しみの連鎖を積み重ねて、サリン事件を起こすこと。どっちも深く傷付く最悪の事態です。

僕はブログでオウムのこと等を前から綴ってます。遊びにおいでなさい。元って言っても本当に色々いるんだよ。現にも色々いる。んで、元や上祐さんのどこが気に入らないの?ちゃんと説明しなさい。

- 経済関連 -

資本主義に関係する記事を見つけましたので、貼り付けます。のださん、ぜひお読みください。

http://kaga100.net/miscellaneous/archives/559


お前、自分が何をしたかわかっているのか?

野田さんのブログの上で麻原を騙った書き込みをしたんだ、お前は。
野田=麻原の図式をここで作ったんだ、お前は。

格好いいことを言っているが、お前は自分の個人情報・ブログのURLを公開していない。自分の発言に責任を取る意思がないからだ。
だから、お前のやったことで、野田さんは身に覚えのない非難を浴びることになる。「お前はまだ麻原を崇拝しているのか」・「いつまでたってもオウムはオウムだ」云々。

こんなことが繰り返されれば、野田非難の世論が盛り上がり、公権力も動く。そうなれば、みどりの家の存続も危うくなる。
野田さんだけじゃない。リスクを承知で推薦文を寄せてくれた阿部弁護士の立場も危うくなる。

お前は、人間を使い捨ての玩具にしている。


野田さんが大学を中退するとき、家族からどんな仕打ちを受けたか想像してみろ。
野田さんがアレフでどんなに酷く裏切られたか思い出してみろ。

それでも野田さんは困っている人を助けたり、ここでの記事執筆を通して大事なことを自分に言い聞かせたりして、人間への絶望感を乗り越えようとしているんだ。

お前は、野田さんの生きる希望を踏みにじった。


お前がいることは、野田さん・野田さんの支援者、そして俺たちのためにならない。

出て行け。

ケンカしないで

私が今更オウム・麻原と関係づけられようと、どうってことないです。
関係づけたい人は何を言っても関係づけるし、そうじゃない人は関係づけない。

仮に関係づけないとしても

一般人 >>>(越えられない壁)>>> 元信者・脱会信者 > 現役信者

という構図があって、現役との差は公安庁が来るか来ないか、ぐらいでしょう。

俺がここでコメントして二年くらいになる。時には現役信者から罵られ、時には一般人から怒られる。俺の目的の陰で迷惑をかけているのは分かっている、それは申し訳ない。
コメント下部に、URLってあるから、ちゃんと探してクリックしてごらん。そこが俺のブログだよ。そこでやり取りしよう。そこで、お前の言う“俺たち”というのが誰を指すのか言ってごらん。
お前達がどれだけ俺に迷惑を実際にかけられたのか分からない間は、俺が野田さんを利用することはこれからも変わらないよ。俺のライフワークだからね。

友達になりたいんだったら、最初からそう言えばいいのに。

でも私たちは君ではなく、野田さんに会いに来ています。だから君のブログには行きません。

上祐は麻原と同じ。自分を頼ってすがってきている人達を裏切っている。前にも書きました。

それに、「慈愛」や「真理」というのは、本当にそれを会得している人なら、決して口にしない言葉だよ。

元オウムのケアをしてるっていうけれど、彼らは皆、幼少期に受けた虐待がトラウマになっています。それが全ての元凶。麻原もオウムもそこから出ている。
だから、彼らからおかしなことを言われたりされたりしたときも、すぐカッとなるんじゃなくて、まず一呼吸おいて、彼らのトラウマを見つめて「道理」を説くようにしてください。

以上です。

野田さんへ。

以前、あるドキュメンタリー番組を拝見したことがあります。
もう四十年くらい前に制作された番組の再放送です。
たぶん、私設の特殊学校をテーマにしたものだったと思います。

その中の一場面です。
二人の低学年の男子生徒が互いに争ってつかみ合いをしようとしているときに、中年の男性が二人の間にしゃがみ込んで、二人の体を抱き寄せて、泣き顔と笑顔を一緒にした顔をして、大きく口を開けていました。

その人が笑っていたのか、泣いていたのか、今でも私にはわかりません。
でも、もし、こういう人がたくさんいてくれたなら、今まで私たちが蒙ってきた災厄の相当数が避けられただろうし、これからも避けられるだろうと思うのです。

それはかなり悪質だよ

俺はお前が「素性云々」、「個人情報云々」、「発言に責任云々」言うから、わざわざ個人情報のあるブログURLを何度も晒したわけですが、お前はもう逃げるの?

お前もそれなりの覚悟を決めなさい。絶対逃がさないぞ。お前が発言に責任云々言ったよな?お前も最後まで発言に責任もって、やり取りを継続するように。

もしここまでやって逃げるようなら、管理者(野田さん)にお前のIPアドレスを聞きます。相当怒ったよ久しぶりに。何度も言ってるけど、まずお前の素性を明かしなさい。お前達というのは、こんなに悪質な集団なのか。それはすぐに白日の下に晒さねばならんだろうな。

俺はかつて、サリン事件の被害者ともかなりメールでやり取りしてきた。その時も、俺はその相手から殺されても構わないという覚悟でやり取りさせてもらってたよ。最後はお互いに納得いく形で収まった。

今もブログの内容が内容なだけに、自分や家族に何かがあった時のことまで覚悟してやってる。オウムだけじゃなく、俺はこれまでかなりの新興宗教の肩を持ってきて、危ないこともあった。

んで、お前は一体なんだ?どこの誰なんだ?できれば直接の連絡先を教えて欲しい。言いたいことが山のようにある。現時点では、口先だけで逃げ足が早い最低ヤローとしか分からん。念の為、ここの一連のコメント欄は保存させてもらいました。

それと、固定の名前をちゃんと付けなさい。最低限のマナーだぞ。見るからにネットに不慣れなようだが、そこはこれから学べばいい。それは許してやろう。

しかし人間性という根本はすぐには治らん。オウムだから何を言っても大丈夫だとタカをくくって、匿名の陰で、多数派の陰で、安心安全に偉そうなことを言って誤魔化して逃げる。お前は最悪な奴だ。この前提をお前が理解して、相当な謝罪をしてから、他の話に移ろう。まずはそこからだ。ちなみにお前のコメント内容は、遥か昔に俺が考えていたようなレベルばかりだ。早々に諦めて謝罪し、素性を明かすことを強く勧める。

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