元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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謹んで新春のお慶びを申し上げます

年賀状(送った人ほとんどいないと思いますが)返信しませんので、ご了承ください。

コメント


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新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


先日、
「アッサージ正悟師の良いところ」
のコメントをスマホで書いて何時間か経ちましたら、
わたしの身に高熱が発生しましたね。
その後、寒気にも襲われましたが、
インフルエンザでも無いようです。
意識ははっきりしていましたし。
でも、若干、風邪を併発したような感じでした。
わたしは普段、風邪を引いても、高熱は発生しないので、
アッサージ正悟師の何らかの影響があったと考えております。

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新年あけましておめでとうございます。

新しい年ですね。
皆さんにとって良き年になりますように!

今年もよろしくお願いします。


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エネルギー

>それはブッダ生存時の6師外道(仏教外道)、ならびに、(クンダリニー*チャクラ等々)ヨーガ、気功、仙道(TAOISM)、が言い出した話で、経蔵にも律蔵にも、一切、そのような意味での「エネルギー」「精」のことはブッダは説かれておられない。
無論、中村元 訳本にも「まるで一切」説かれていない。

>つまりオウムで説く、「エネルギーが・・・」という文言は、全て「仏教外道」の教えからのものである。


やはり、そうなんですね。
エネルギーの話はなんだかなあと思っていました。
触られるとエネルギーが奪われる

エネルギー

なんて、一切、原始仏典だけでなく、大乗仏典にすら出てきません。
予備校講師さんのおっしゃるように
ヨーガや仙道などではこれは問題にします。
でも、私が考えるに、大乗経典は創作で、大乗仏教の源流のひとつがヨーガであり、
これを大乗仏教の修行者が裏でやっていたのではないかと。
つまり、大乗仏教はお釈迦さまの教えではないと。
薙刀師も言っていたことですが。

まあ、エネルギーなんて、
一カ所に貯めておくなんて難しいものです。
お金を貯める方が簡単ですな。

あの高熱が出た時はヒヤヒヤしましたよ。
「わしもとうとうおしまいか!」と。
エネルギーが統御できないのに、
高エネルギーを貰って、クンダリニーでも覚醒したら不味いので、
周囲の者達にやたら話しかけてそのエネルギーを消耗させました。

で、難なく事なきを得ました。
嗚呼。
エネルギーなんて気軽にみんな言っていますけど、
本当は大変怖いものなんですよ。

で、例の正悟師も20年前よりさらに力が強くなっていると感じ行った次第です。

新年、明けましておめでとうございます。
「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない」
この言葉を胸に、積水成淵の気持ちを胸に秘め
教学・修行に邁進していく所存であります。
今年もよろしくお頼もうします。

エネルギーとは、チベット仏教でいう「ルン(風)」のことです。
性エネルギー、シャクティ、気、プラーナなど
いろいろ言われますが
生体エネルギーのことです。

これは、性エネルギー(精液)を漏らさないことにより
強化され、より微細なエネルギーに変容します。

ある聖者によると、10年ないし12年間精液を漏らさなければ
メダ神経というものが新たに作られ、神聖な状態になるという。



ただし、夢精は構わないそうです。
みんなで、さあ実践だ。みんなで、さあ実践だ。

世の中の仕組み

>これを大乗仏教の修行者が裏でやっていたのではないかと。
>つまり、大乗仏教はお釈迦さまの教えではないと。

先月、ひかりの輪にいったときに「お互いに触ったり触られたりは避けるんですか?」と聞いてみたら、副代表の方が「今はそれについてダメだとか教えられたりとかはないので意識はしていないけど、意識していないだけでまだそのような感覚はあるかもしれませんねえ。」といった感じで語っていました。

触られただけでエネルギーがもれるなんて何だか悲しいなあ。
聖書では長血を患った女の人がイエスさまの衣の房にさわっただけで、イエスが力が流れるのを感じたといったシーンがあるけれども、それはイエスのエネルギーが失われたわけではありませんでした。
おそらく弟子たちは互いに仲良くベタベタと触りあっていたでしょうし。
よく「人は手を取り合うために両手が与えられている。」なんて語ってくれた牧師さんがいた。

男女の違いについてのネット記事で、女性は男性と違って触られると汚いものが移るという感覚があるから、女性にはむやみに触れてはならないと書いてあったのを覚えています。
私は男性なので分からないのですけど、「汚いものが移る」なんて失礼だなあとおもいました。
風の谷のナウシカでは、村の人が「姫様はワシらのこんな手を握ってきれいな手といっていくださった。」と言って感動しています。
アッシジのフランシスコも貧しい人たちの中に入ってそこでふれあいの生活をしました。
彼はハンセン氏病患者にすら触れましたから。


話は変わって、お金をためることについてですが、私は必要なことだと思っています。
実際的な衣食住での苦しみが心の問題をみえなくさせている場合があります。
その解決のためにも、多くの人々が社会を改善しようと努力してきました。
資本主義経済の中で社会福祉を何とか充実していかねばならないと、国家に一定の役割を与えることを考えたりと。
今日、それは国家だけの役割ではなく、実は「組織」の役割であることがようやく語られるようになってきました。
これはドラッガーが言っていたことですが、これまでの経済や政治の問題では「組織」の問題が語られることがありませんでした。
ごそっと抜け落ちています。
「組織」が経済や政治を変えると認めるならば恐ろしいことになるからなのかもしれません。
でも、実際は「組織」が経済や政治を動かす大きな要因だったと。
実際、オウムのような「組織」が日本の社会を変えましたね。
目立った「組織」ではなくても、ある程度の組織が形成されるならば、それは現時点だけに限らずその組織の未来も含めれば、日本社会に大きな影響を与えることになります。
本当に社会を変えるためには、「組織」の力は抜きにはできません。
「組織」をもったり、社会を変革する行動を起こそうとするときには、ある程度の資本が必要です。
また経済基盤が整っているにこしたことはありません。
その意味でも、野田さんの働きは重要なのかもしれません。
ある程度、世の中の仕組みを洞察することができた人間は、この社会に働きかける大乗をなすために行動をする必要があります。
野田さんの著書を読むとかなり経済の動きを読み取っているのだから、経済の動きが見えたのであればそれをもって何かしら行動をしていくことは当然なのかもしれません。
今日、大乗として何かを変えたかったら、世の中の仕組みを「止」「観」をもって洞察した人間でなければ動けないのかもしれません。
あとは、資本主義の中で革命を起こすだけの組織をつくる。
もちろん革命といっても暴力ではなく。
そうでないと、何も変わりません。

うーんうーんうーん。かわいそう。
釈尊はかのマガダ国王に、カーラチャクラタントラをお説きになり
今日までチベット仏教に伝わってきたのです。
そこには、ちゃんと、ルンが出てきます。

元信者さん

>「人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。死は避けられない」

>みんなで、さあ実践だ。みんなで、さあ実践だ。

麻原さんが言っていたこと、そのままですね。

そうすると以下
>ある聖者によると、10年ないし12年間精液を漏らさなければ
>メダ神経というものが新たに作られ、神聖な状態になるという。

ここに言うところの「ある聖者」とは、麻原さんのことですか?
12年精液を漏らさなければ、人間としての機能が麻痺して「メダ神経」とやらが作られたころにはかなりの身体的なダメージを受けているでしょう。
そんなことをせずとも、40歳もすぎればあまり性欲もわかなくなってずいぶんと楽になって葛藤もなくなり、むしろ心のバランスから力が湧きますけど。
そこらは辺はどうなんでしょうか?

「心のバランス」というのは、『ブッタの真理のことば』というのを読んだ時の私の印象です。
アッシジの聖者フランシスコもまず「心に平和を宣言してください。」と語りかけます。
心の葛藤、対立、分裂で、かなりのエネルギーが損失しています。
脳機能でいえば、人間のエネルギーの大半は脳が使用しているそうです。
人間の脳がほぼ10%ほどしか使用されていないのも、脳の全てが使用されたら人間はその途端に餓死してしまうからだそうです。
そのような膨大なエネルギーを「心の葛藤、対立、分裂」を処理するために使用しているのですから、心に平和を宣言するだけでまるで違ってきます。
だから、性エネルギーを「メダ精神」へとかで葛藤したり労苦するよりも、むしろ心の葛藤や対立、分裂を処理したほうがブッダの教えにかなっているように思うのですけど。

インド・チベット仏教では、
聖者の御足に平身低頭して触れさせていただくそうです。
それにより、エネルギー交換がなされるんですね。
衆生の苦しみを背負うことを喜びとする仏陀・菩薩様は
それにまったく嫌悪しません。

そこがオウムの似非成就者と決定的に違うところですね。

ある聖者とは、ラーマ・クリシュナ・パラマハンサのことです。
仏教以外の聖者でも、そう言われているのです。



しかしよくもまあ、次から次へとバカが湧いてくるもんだ。

>釈尊はかのマガダ国王に、カーラチャクラタントラをお説きになり


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E8%BC%AA%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9




ダライ・ラマ14世によると、時輪タントラを含む四種のタントラは、カルマと感覚が純化され神秘的な状態に達した人々に秘法という形で与えられたものであり、歴史上の釈迦が説いたかどうかはさほど重要な問題ではないという。


↑法王了承済みのお墨付き「ただの伝説」(笑)







うーんうーんうーん。かわいそう。 しかしよくもまあ、次から次へとバカが同じことを(嘲笑)

この元信者って奴、公安の
HPに通報しとけ、「いまだに浅原の教えを狂信している危険な人物」がいるって。

エネルギーは誰のものか?

Alephやオウムの師などが、
エネルギーを消耗するのを嫌がるのは、それを自分のものだと思っているからではないですか?
確か、「五うん」の風元素に相当しますので、
空元素を掴むなんて無理というものです。
まあ、水元素優位のわたしが言うのもなんですけど。

通報しといた

通報しても捕まるわけないじゃん。

>みんなで、さあ実践だ。みんなで、さあ実践だ。

www

>エネルギーを消耗するのを嫌がるのは、それを自分のものだと思っているからではないですか?

お前すごいな。その通りだよ。

公安に通報した人。
あなたは勇気がある。

えらい!つよい!真面目!

ぼくは20年前に、公安・特捜のひとに尾行されましてね
職場と、自宅とかに。

でもみんな同じ人間です。
来るものは拒まず、去る者は追わず。

嫌悪せずに、お勤めごくろうさまですとねぎらいの気持ちを持つべきでした。

>嫌悪せずに、お勤めごくろうさまですとねぎらいの気持ちを持つべきでした。

偉い。

公安の人が来てもいいようにストーブ設置しますから
2、3日待っててください。
今室温が0度しかありません。

まあ、南極に比べたら温かいですね。

あなたは勇気がある。

えらい!つよい!真面目!

でも、正直困った。
職場に尾行されたら、食いぶちなくなる。
でも、これも自己愛着です。
自宅に来られるならまだいい。
それでも、近所の目が。。
しかしこれも自己愛着です。

煩悩から来る苦しみにほかなりませんね。

中国なら死刑になるところでしょうね。
よくて拷問されて監禁されるか。

チベット仏教のラマたちはそれに耐えている。

ある禅の高僧が、「坐禅は申し訳ない気持ちでするものです」
という意味がわかりました。

チベットの人たちのように蹂躙され虐殺されている人たちがいる。
ほんとうに申し訳ないと思わなければいけません。

元信者さんへ

>まあ、南極に比べたら温かいですね。

>チベットの人たちのように蹂躙され虐殺されている人たちがいる。

上記のような「比較」について疑問があります。

私が小学生の低学年のころに、冬、寒いので耳あてをして登校しました。
ちょうど耳あてが流行り出したころでした。
すると、担任の女性の先生が「何でそんなもの付けているの?北海道はもっと寒いのよ!笑われるわよ。」とバカにされました。
そこで、私も「そうか、北海道の子供はもっと寒い中でやっているんだから、笑われちゃうなあ。」と思って我慢したのですが、周りの子がみんな耳あてをつけはじめて、おまけに「耳あて付けた方がいいよ。」と大人にも言われて、混乱した覚えがあります。
そりゃ、北海道の人たちに「比べたら寒くない」です。
でも、北海道の人たちは北極の人に「比べたら寒くない」です。
しかし、そうすると何と比べたらということによって、まるで異なってきます。
一層のこと、北極の人と「比べたら寒くない」と海水パンツで過ごせばいいのではないかという話になります。

それよりも、まず人間の基本体温が36℃~36.5℃くらいで、その体温を維持するために何かしらの工夫をしていくのが人間存在であるという現実からスタートするほうがいいのではないでしょうか。

「触るとエネルギーが失われる」問題も、爬虫類ならば触られるは嫌がるのは理解できます。
でも、哺乳類と言うのはふれあいを大切にします。
触られるのが嫌ならば哺乳類である必要はなく、爬虫類でいいわけです。

サルなども互いにノミを取り合って、毛をつくろいあっています。
触れ合うことを大切にしたほうが、むしろエネルギーが蓄えられるという発想もありますね。
愛し合うことの方が、一人で「触ると漏れるエネルギー」なんて蓄えているよりもずっと大きなエネルギーです。
ちゃんと親の肩を揉んであげるとかして、感謝を表現して、そのようにしてエネルギーは失われるのではなく、蓄えられます。
肩を揉めば揉んだ方のエネルギーは使用されますが、かえって揉んだ方も揉まれた方もエネルギーは蓄えられるのです。
愛し愛される人は長生きをしているというエセ科学的なデータを一生懸命に紹介していた韓国人でナイチンゲール賞という世界的な賞を受賞した学者さんもいました。

個人の能力は基本にあるかもしれないのですが、私は「組織」というものの力を認めていかないと、大切な視点が抜け落ちると考えています。
意識革命にしても思想革命にしても、そういった非暴力的な意味での革命を起こすのであれば「組織」という要素を重視した力学的な理解をしていく必要があります。
「触れると漏れるエネルギー」はそもそも使い物になりません。
むしろ、手を取り合えい、抱擁しあえる関係をつくることのほうが、どれだけ偉大か。

そのような簡単に流れて失われるようなエネルギーを仏教は本当に説いているのでしょうか?
そのようなエネルギーを蓄えて何の益になるのでしょうか?
私の正気な疑問です。

組織の力

結局、信じ合う力、助け合う力というものが養っていくのでなければ、対立はなくならないし、戦争をなくす方向にも歩めません。

そのとき、「触られるとエネルギーが漏れる」などという教えは、互いの触れ合いを失わせ、手を取り合うことを止めてしまう反対方向に思えてしまいます。

それでなくても、オウム真理教の中で修業をしてきた人たちは、グルとしていた人間に失望することで、「信頼すること」や「信じること」においてかなりのダメージを負っていることでしょう。
その意味でも、ひかりの輪などの「組織」に属する方がむしろ「信頼すること」や「信じること」という人間としての大切な心の機能を回復していくことができるのではないかと、私は思っています。
その役割をひかりの輪が負っているのであれば、アーレフを脱会された人たちにとって、ひかりの輪の存在意義は大きいのかもしれません。




コメントの感想

>それよりも、まず人間の基本体温が36℃~36.5℃くらいで、その体温を維持するために何かしらの工夫をしていくのが人間存在であるという現実からスタートするほうがいいのではないでしょうか。

この説法に感動しました。その通りだと思います。また、苦行だから修行だという考えが、ちまたにはありますね。苦行をこなしているから偉いだとか。。その辺りの社会通念も変わっていって欲しいです。でも社会通念の変化に期待しているようでは、まだまだですけれどね(笑)。

>そのような簡単に流れて失われるようなエネルギーを仏教は本当に説いているのでしょうか?

"気" を認める世界では、あります。エネルギーとは言わないと思いますが、相手に送る、相手から受け取るという関係を想定しています。私の知っている仏教では聞きません。

公安への対処

元信者さんへ

>職場に尾行されたら、食いぶちなくなる。

マジな話をしますよ。会った時にその旨をハッキリ言った方が良いです。分かってくれる部分はあると思いますよ。 その時に面白がって対応してはダメです。

>匿名 #6xKiXaJs


優しい方だ。

>匿名 #6xKiXaJs


優しい御方(おかた)だ。

>匿名 #6xKiXaJs


この世にあなたのような人間ばかりなら、きっと誰も種々の修行などしないだろう、とふと今考えた。

修行

>この世にあなたのような人間ばかりなら、きっと誰も種々の修行などしないだろう、とふと今考えた。

ほめていただいているのでしょうか?

さて、坐禅の修行でも、部屋を暖かくして行いなさいと説かれています(曹洞宗)。坐禅は苦行の範疇のものではありません。

>匿名 #6xKiXaJs

あなたのような御方は、ただこの世に「居る」だけで人を救う。

Markさん。
仏典で説かれていなくても、エネルギーはあります。
簡単な例では、子供の痛いところをさすってやると、痛みが消えていくというのがありますね。
鈍感か敏感かの違いだけです。
当然敏感な方がいいですが、あまり意識過剰になると、他者を嫌悪するということになりかねません。
エネルギーに敏感になることだけでは、不完全です。
空の智慧を土台にして、他者の苦しみのエネルギーを取り込んで
自己の喜びのエネルギーを他者に捧げる。
そういう訓練も同時に行う必要があると思います。
野田さんの過去の記事で「トンレン」という言葉があったと思いますが
そういう訓練法は有功でしょう。


匿名さん。
いろいろ心配おかけして申し訳ありません。
同時に、心配されるほどヤニッコイ身体じゃないです(笑)
除雪作業で身体は汗をかくほど熱くなりますし。
これが実に気持ちがいいんですよ。

わたしが通っている禅寺も、坐禅会の時は部屋を暖かくしています。ガチガチふるえながらする苦行とは違いますね。
しかし、過酷な条件のもとで修行することも、それはそれとして否定しませんよ。

>匿名 #6xKiXaJs

あなたのような御方を「マイトレーヤ」と呼ぼう。

修行とは

元信者さんへ

坐禅の狙いは、寒さに耐えることではありませんから。寒稽古と一緒に考えている人たちがいますけど、それは違います。寒さに気を取られてしまうようだと、それは坐禅になりません。修行を行う際には、その狙いを知っておく必要があります。指導者なしでは右往左往があるかと思いますが、闇雲は禁物かつ危険です。

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