元オウム教団幹部 野田成人のブログ

★唯一人の荒らしの為にコメントは承認制になります★ 累積賠償額987万円

HOMEPR 都市難民 住宅ローン 経済 ニュース イスラム国 幸福・功徳 陰陽 オウム関連 団体存続 雑多 きまぐれ

◆取材協力依頼

 元信者の方へ、取材協力依頼です。できれば元出家、元在家でも可、現役でも可…だけど除名覚悟になりますね…。

 現在、テレビ東京のディレクターと取材の話を進めています。メインは来年3月の地下鉄サリン事件20年の節目に当たっての報道番組。もう一つは、2年前の年末に報道されたような特番(あの声が聞こえる~麻原回帰するオウム~)。後者の方は、実現するかどうかは、今回お願いする取材でどれだけ素材が集まるかにもよります。

 オウム事件の謝罪・反省・総括は、このブログでも何度か触れてきました。私も当初はホイホイどこのマスコミの取材でも受けていました。しかしここにも書いてある通り、単にマスコミが望むような「オウム=悪」と記号化したような内容だけではなく、現代人全てにかかっている「一神教支配の呪縛」についても取材の度触れてきました(尤もその内容はほとんど報道されていませんが…)。

 私自身はこの点を訴えないことには、オウム事件の総括は語り得ないと考えております。「ごめんなさい、我々が間違ってました」だけの話では済まないということです。しかしこのような善悪を相対化した考え方というものは、一般的に非情に理解しがたいモノです。それをオウム事件の加害者である私が言おうとしているのですから、更に困難にぶち当たります。

 極端な正義の追求により、武装化・テロリズムに走ったのは、オウムの過ちではありますが、これは行き過ぎた物質主義・拝金主義の社会故に産まれたとも言えるわけです。私自身もあのバブルが弾ける前の豊かで享楽的な日本社会に疑問を抱いたところから入信したわけですが、それは元信者の皆さんにも似たような想いがあったのではないでしょうか?

 私が入信したオウム創生期から四半世紀経ち、現代社会は広がる一方の格差を初めとする多くの矛盾が露呈しています。911テロから13年目の前日、オバマ大統領は、中東のイスラム国に対して空爆を開始することを公表しました。日本のメディアは、欧米メディアの記者らを人質にとり、また処刑したりというイスラム国の残虐さを喧伝し、「正義と悪との戦い」のようなイメージを植え付けています。

 この「テロリスト集団」というイスラム国の報道について、皆さんはどこかで見た光景だと気づかないでしょうか?私はかつてオウムに所属していた我々が、世間から奇異の目を向けられていたあの時を思い出します。今度は反対側から見ているわけです。

 欧米の若者(主にイスラム教徒)が、このテロリスト集団とされるイスラム国に加わりつつあることが、懸念を持って報道されています。イスラム国は「西欧キリスト教文明中心の世界秩序への挑戦」を訴えて、不満を持つ若者を引きつけようとしています。聖戦(ジハード)で命を落とせば、天国に行けるという信仰を持っている人も少なくないでしょう。私はイスラム国に集う若者に、四半世紀前の我々の姿を重ねて見ています。

 私はオウム事件の教訓について、①一神教の直線的な正義の追求は、どこかで必ず相対的な悪を生み出していくということ、②その正義を維持し拡大しようとする過程で、正義自体が悪の様相を帯びる(つまり陰陽転換)などと主張してきました。これはオウムだけではなく、当然イスラム国にも当てはまることですが、それを対岸から見ている欧米至上主義の価値観に染まった人類の大半にも当てはまることです。しかし日本人含めてそのほとんどの人にとっては、自分たちの足下の価値観(近代合理主義の個人主義、そこから派生した民主主義・資本主義)が余りにも当たり前過ぎて理解しづらいことなのです。

 このブログにおいて、一神教から生み出した近代合理主義、それを土台とする現代の社会システムが、地球レベルの混乱を伴って自滅するというリスクについて言及してきました。ただこれは単なるリスクであり、杞憂に過ぎないのかもしれません。

 しかしながら地球の隅々まで席捲しようとする西洋至上主義の物質的価値観・グローバル資本主義が、相対する価値観として死をも恐れぬ精神主義のジハーディスト(聖戦をする者)を生み出し、これら二つの自らの正義と主張を信じて曲げない価値観同士が、争いを激化させつつあるという現実が目の前にあります。オバマ大統領が宣言したイスラム国への攻撃に先進諸国も足並みを揃えようとしていますが、お互いがお互いの正義を貫き通せば、オウム事件など可愛く見えるくらいの規模で、無益な殺戮が繰り返される可能性は極めて高いです。

 この現代社会に遍在する問題については、私自身取材の機会がある毎にその主張を試みてきました。しかしこの陰陽転換と要約されるこの点については、なかなか伝えがたい難しさがあります。そこで私以外の視点から、元信者の皆さんの口でご自身を経験を語って頂けないかと考えた次第です。「オウムとは何だったのか?」というその反省と教訓を、オウムより更に大きな形で直面しつつある社会に生かせるよう、ご助力頂けないかと考えます。真理を究めんとしていたオウムが、どこでどのように道を踏み外したか。これは経験した皆さんでなければ語ることが出来ません。

 これまでテレビ局含めたマスコミには、散々騙されてきましたが、この取材を担当されているディレクターは信用して良いと思います。実際にこれまで数回取材を受けて、その内容が放映されてきましたが、約束事に偽りはありませんでした。勿論、ディレクターという立場上、できることには限りがあり、。上の方の判断その他でほとんどカットというようなこともありました。しかし「これは出さないで欲しい」「こういう趣旨になるなら出さないで欲しい」という約束については守ってきてくれました。

 取材したい趣旨は、教団の外に出て見えてきたモノ(教団の姿、社会の姿)について、ということでした。教団の中にいた時から、どのように変化して見えたか、ということです。場所は、多分取材対象の所まで出向いてくれるでしょう。謝礼は無いと思って下さい。お茶代くらいはでるでしょうが。顔のモザイク、音声変換は当然選択できます。

 私と連絡を取りたくない方は、秘密コメントでメアドを書いて頂ければ、担当ディレクターの連絡先を返信します。

コメント


我等は車やカネやSEXのために生きてきたんじゃない、飛ぶためだ!

私にとっては、世間も娑婆も刑務所も大差ないと考える者です。
ましてや帝大卒のエリート達が生活のための会社様へのつまらぬ御勤めより、
オウムの壮大なビジョンに惹かれたのは無理からぬことだと思います。
つまりカモメのジョナさんというわけです。
僕たちは飛ぶために一生懸命勉強してきたのに「なんじゃこりゃこの世間」、
オレのこの努力して育ててきた羽、翼は、こんなシケた金儲けのためじゃないんだ、と。
オレは飛ぶためにこの人生をかけてきたんだ、と。

いいこというね

どうでもいいんだけど、隣人ちゃんでしょ?

真の愛へ至るためには善悪の基準で人を見てはならない

戦争では互いの国が自国こそ正しいと信じている。

人と人とのいがみ合いも、自身が正しいと信じている。

「正しい」と「正しい」の争いが人間の戦いの歴史である。

「正しい」を超え、なぜ私たちは今傷つけ合っているのかの視点に立つ。

そして正しさから離れるとき、本当の天の意思に気づく。

天の意思とつながる時の心を、愛と言う。

計画性も何の縛りもない世界に遊ぶ子供たちは、大人の心をよく癒す。

自身の生き方を縛りつけ、制限しているものは、自身の中の善だと思い込んでいる価値観である場合が少なくない。

現代の自然破壊も、収入を得るために働くことや会社を拡大させ、他よりも大きくさせることを最善とする価値観の総決算が招いた結果とも言える。

善悪の次元を超えること。

そこへ至って、問題は根本的に解決する。


~ 「タオの法則」 千賀一生著 より ~


聖戦の論理

2014年の6月に
驚くことが起こった。

それは「イスラム国」
という国が建国宣言したからだ。

「イスラム国ってどこ?」
「何、その国?」

と全世界が思った。


場所はイラク中西部と
シリア北東部。

ここは油田地帯で
毎年2億円以上の収入源がある。

これで、武器を買って
米軍とアラブ5ヶ国と
戦争しているのだ。


とにかくやることが残虐!

例えば、日本では「昼顔」の
ドラマが大ヒットし、

不倫がブームになっているが、
ここでは不倫は殺される。


しかも不倫をした女性は集団で
石を投げられ、その場で殺される!

さらに毎週金曜日には、
日本のニュースで何度も
公開処刑された様に、

(テレビでは処刑場面は
全てカットされていたが、
現実は違う。)

対立勢力の人間を、
公開処刑し、
切断した首をさらす。


その生々しい状況を
全世界にネットで
流している。


そして、イラク北部の
キリスト教徒に対しては、

「改宗するか?
ここを出て他の地へ逃げるか?
処刑されるか?どれを選ぶ?」

とせまる。


■この方法を知れ!■

では、なぜこの様な残虐が
行われるのか?

彼らの主張はこうだ。


1.

「世界中をみてみろ!
資本主義も社会主義も
人を救うことができなかった。

では "今" の
イスラム指導者達はどうか?


この連中も性欲と出世欲、
金銭欲に取り付かれ、

[欲]と[得]だけの
不純に生きている。

どこに本物がある?
どこにもありはしない!!

本当に純なのは
〈イスラム国〉だけだ!」


2.

「我々は自分自身が神に命じられ、
その命じられたことを実践することがこの世で
一番大事だと考えてる。」


3.

「人間にとって、
一番大事なのは肉体を持つ
この現世ではない!

肉体を持つこの現世は、
時間でいえば一瞬だ。


それより、肉体を離れ、
霊となり、その霊より
生まれ変わった〈来世〉
こそが本物だ。

我々は〈来世〉があるので、
平気で死んでいける。」


彼らは2000年に結成した
[ジハード集団]が中心。

ところが、2006年6月に
米軍の爆撃を受け少数に。


そして、[アルカイダ]と結団。

2006年10月に
〈イラク・イスラム国〉
を宣言。


そして "今" はアルカイダと決別。


■トドメの一発!■

米国は空爆に湾岸諸国を加えて、

「この戦争は、宗教対立とは無関係で正義のためだ!」

と力説。


その裏で、これまで低迷していた
米国の軍事産業が活気づいている。

トマホークミサイルが何千発と
発射されて、また大富豪が生まれる。

これに日本も多額の税金が
投入されているのだ!


■トドメの一言!■

すべての戦争には、
新聞、テレビ、マスコミには
発表されない〈裏〉があり、

それが〈本当〉なのだ!


~ ヨーガ修行者 藤本憲幸さんのメッセージ ~


(追伸)

彼らの主張1の

「イスラム指導者」を

「政治家・宗教家」と置き換えると

主張2の

「神」を

「グルとシヴァ神」に置き換えると

主張3の

「来世」を

「来世高い世界」と置き換えると

オウムの思想と酷似しています。


昨晩テレビ朝日で

「ここがポイント!!池上彰解説塾 警察官が選んだ重大事件100」が放送されました。

1位にはオウム事件が選ばれました。

http://www.tv-asahi.co.jp/pr/contents/20140929_15617.html


ひとりひとりの心が平和でありますように。


ひとりひとりの心が平和であることで

世界が平和でありますように。


今思うに解脱、煩悩からの脱却を目指すといいながら、自分の気付かない欲に支配され続けていたのがオウム信者だったように思う。振り返ると自分がそうだった。自分を含めそのような欲の強い人間が集団となれば当然その集団も次第に変貌していく。

自分から自由になっている人は、絶対にカルトには入らないし、そのような集団を形成しない。自己欲・自己保全が強い人たちの集団からは社会奉仕や共存・共栄の思想は絶対出てこない。今思うとオウムには全くそれが欠けていた。

イスラム国などは人を平気で殺し、自分の信じている神は絶対で、そのような人間が集まるのも根本は欲だと思う。その点ではオウムと類似する。オウムは世間を穢れたものとしてみる。イスラム国も西洋諸国をそのように見ているところは同じだ。

世間一般の人を凡夫と呼び、憐れみながらも同時に蔑んでいたところがあった。それは凡夫の心が穢れていたからだと思わされていた。しかし、実際は違った。穢れていたのはオウム信者であり自分だった。世間や凡夫が穢れていたというより、そう見ていた教団や信者の心が穢れていたのだ。

地獄、餓鬼、動物に生まれ変わりたくない。でも、天界以上には生まれ変わりたいという心を信者は皆持っていたと思う。しかし、これも自分が存在するがゆえの欲だった。
凡夫との比較において、自己の優位性を保ち、自分はそのような世界に生まれ変わりたくないという大きな欲望に支配され、自由を失っていた。
そのような欲を持った人間が、万有引力のように教祖に引きつけられて膨れ上がり、巨大化していったのがオウムであると今は自己分析している。

かつて野田さんのお父さんと一緒に極限修行した人間より

私の知らないコーラン・イスラムの教えについて調べてみましたところ次のようなものでした

主イエスは、敵に対する態度は究極的にはどのようであるべきか、このことについて、聖書を見てみます。
「あなたがたも聞いているとおり、『目には目を、歯には歯を』と命じられている。
しかし、わたしは言っておく。悪人に手向かってはならない。・・
「あなたがたも聞いているとおり、『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられている。
しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。(マタイ福音書五・38~44より)
 また、【コーランが宗教上の敵には殺すこと(剣をとること)を命じている】のに対して、キリストは、つぎのように言われました。
そのとき、イエスと一緒にいた者の一人が、手を伸ばして剣を抜き、大祭司の手下に打ちかかって、片方の耳を切り落とした。 そこで、イエスは言われた。
「剣をさやに納めなさい。剣を取る者は皆、剣で滅びる。」(マタイ福音書二六・51~52)
 この(仏陀の説くのと全く同じ)言葉の通り、武力で敵を征服しようとするものは、必ずまた武力によって滅びていくということは、歴史のなかで繰り返し見られることです。
 そして主イエスの霊を最も多く注がれた使徒パウロもつぎのように教えています。
愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せよ。「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書かれている。
「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。」悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。(ローマの信徒への手紙十二・19~21)
 このような(仏陀の教えと同様な)、明白なキリストの教えと、その精神に反して、アメリカやヨーロッパの主要国がいっせいにアメリカとともに武力での攻撃、戦争を始めようとしています(つまりそのような人々はキリストを聖書をはなっから信じてすらいないわけです。既に彼らのGODはGOLDに摩り替わっているのです)。そのようなことは、決してよいことを生み出すことはできないのです。
 イスラム教の大きい問題点は、このように、【イスラム教に敵対する者を殺してもよい】とする、マホメットの教えにあります。
 主イエスは、こうした武力によっては決して問題は解決しないということを深く見抜いておられました。そして、そうした武力報復とはまったく異なる道で悪に立ち向かうことを教えたのです(仏陀の教えと同一です)。 
 それは、神の前に静まり、敵のために祈り、あくまで真実な神の力に頼り、その神の裁きに委ねていくということです。ここにこそ、あらゆる紛争の根本的 な解決の道があります。

-以下コーランより抜粋-(この経文がイスラム教を他の自己中的カルト宗教と等しくしまっている)

9_5.
聖月が過ぎたならば、【多神教徒を見付け次第殺し】、またはこれを捕虜にし、拘禁し、また凡ての計略(を準備して)これを待ち伏せよ。 だがかれらが悔悟して、礼拝の務めを守り、定めの喜捨をするならば、かれらのために道を開け。本当にアッラーは寛容にして慈悲深い方であられる (寛容と矮小の矛盾、愛と無慈悲の矛盾が、既にこの節にある)

47_4.
あなたがたがか【不信心な者と見える時は、首を打ち切れ。 かれらの多くを殺すまで、縄をしっかりかけなさい。】 その後は戦いが終るまで情けを施して放すか、または身代金を取るなりせよ。 もしアッラーが御望みなら、きっとかれらに報復されよう。 だがかれは、あなたがたを互いに試みるために(戦いを命じられる)。 凡そアッラーの道のために戦死した者には、決してその行いを虚しいものになされない。

ここにおいて全知全能の愛の情け深いはずの「神」が単なる「ジャイアン」「スターリン」
に定義されている。しかもその殺害と暴力と罰は自らの手を汚して行わず自らの愛する息子たち(信徒)に命じて実行させる、という話になる。
オレ様を崇めよ、オレを侮辱するやつは皆殺しにせよ、オレ様だけが大切で崇高であり、
オレ様のイエスマン以外の奴らは処刑してよい。

果たしてそんな神(暴君・恐怖と暴力で自己の民衆を支配する)を「神」と呼べるのだろうか?上記教説が誤訳や何者かによる改ざんでなければ、ここにでてくる神はあっさり「サタン」と記述すべきが相応しい。
もしもこれをチャネリング(神の声として)して書記した者が
一人のいたこ系の精神分裂病から生じおこったデンパの人だったとするのならば、
全てのつじつまは合う。

そこでデンパ系教祖・あるいは1預言者の邪教と我らがウルトラの仏教と比較してみましょう

即ち、預言者と呼ばれる精神分裂病・デンパ系・「殺せと声が聞こえる」系の人が、
そのデンパを紙に書き記して出来上がった物を聖典(神の言葉・意思・メッセージ)と何の根拠も無く認証し、後世の者どもに改ざんを不許可とする宗教は信用するに値するのか?

ということと、
ブッダやヴェーダ修行者が修行し考え自らその精神作用(効果)を具現した「方法論」を
同列に扱ってよいものか、ということがあります。

大極論を言えば
前者は現代医学においては精神病患者の幻聴、後者は人類の無始の過去からの智慧の結晶をまとめたHOW TO本、ということになり、こりゃ後者を信用した方がええにきまっとるわ、と私は思いました。

ヨーガ修行者 藤本憲幸さんと私

ヨーガ修行者 藤本憲幸さんの本にはじめて出会ったのは中学生の頃、ワニブックスKKかなんかの豆本で、ヨーガでスーパーマンになれる系のタイトルでした。
藤本さんは3時間睡眠で、ラジオDJやってて、本の内容はヨーガとわかりやすいもの、
ポーズと体位で視力(ライオンのポーズ)を回復したり、死体のポーズで短時間睡眠可能、
あとなんだっけ・・・とにかくハタヨーガの本だったことは記憶しています。
ただ中学生の僕は根気が無く、修行も中途半端で、視力は回復せず、何もスーパーマンになれず、「インチキだ!」と藤本さんのせいにし、以降ハタヨーガは無効果なもの、という偏見を持つ人間になりました(笑)
ただ思想的に藤本さんはすごいことを書かれていた、という印象があります(内容は全然覚えていませんが)。

『AUM SHINRIKYOU REQUIEM』

『AUM SHINRIKYOU REQUIEM』

http://fast-uploader.com/file/6969563637655/



Japan was the country in which psychiatric evaluation will be ignored!

シンジ君、使途が来たみたいだ NHKスペシャル - オウム真理教暴走の軌跡

珍しい初めて見る使途だ、あくまで僕にとってはね

http://fast-uploader.com/file/6969766514931/

藤本憲幸氏

まだ、生きてたんですね。
1947年生まれで、67歳みたいですね。
その歳には見えないですけど。
50代ぐらいかな。
http://www.kenko.cc/?cat=60

その歳には見えないのは、ヨーガの賜物かも。
あ、「ヨガ」でしたね。

わたしも、高校時代にこの方の本を見て、「ヨガ」を知りました。
よく、逆立ちみたいなことをやっていましたね。
蓮華座も楽に組めましたよ。
よく体育の時間にふざけてやっておりました。

それが今では、・・・
同僚に「カツ丼ばかり食っていると、早死にするぞ!」
なんて言われる体たらくでつ。

それにしても、藤本氏は「陰謀論」好きみたいですな。

ボクもキライじゃ無いんだ

陰謀論ってそう呼ぶのかな今の人類は。
下記サイトがボクの知る限りでは究極の数多陰謀論の集積体と思うけどね(笑)。

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://alephnoda.blog85.fc2.com/tb.php/1060-c2f4210d

 | HOME | 

プロフィール

alephnoda

alephnoda

野田成人のブログです
メール返事欲しい人は氏名・電話番号必須
ブログ手伝ってくれるスタッフ募集中
メールは上の画像の vv9919662014 @ じーめいる。コム

月別アーカイヴ

2037-12 : 1
2017-10 : 2
2017-09 : 2
2017-08 : 4
2017-07 : 1
2017-06 : 6
2017-05 : 4
2017-04 : 6
2017-03 : 6
2017-02 : 6
2017-01 : 5
2016-12 : 5
2016-11 : 4
2016-10 : 3
2016-09 : 3
2016-08 : 4
2016-07 : 4
2016-06 : 5
2016-05 : 3
2016-04 : 6
2016-03 : 3
2016-02 : 4
2016-01 : 6
2015-12 : 7
2015-11 : 9
2015-10 : 7
2015-09 : 5
2015-08 : 6
2015-07 : 8
2015-06 : 6
2015-05 : 8
2015-04 : 8
2015-03 : 8
2015-02 : 10
2015-01 : 10
2014-12 : 5
2014-11 : 9
2014-10 : 9
2014-09 : 9
2014-08 : 7
2014-07 : 6
2014-06 : 13
2014-05 : 9
2014-04 : 9
2014-03 : 8
2014-02 : 6
2014-01 : 5
2013-12 : 2
2013-11 : 6
2013-10 : 8
2013-09 : 8
2013-08 : 9
2013-07 : 13
2013-06 : 8
2013-05 : 12
2013-04 : 8
2013-03 : 10
2013-02 : 9
2013-01 : 12
2012-12 : 6
2012-11 : 10
2012-10 : 8
2012-09 : 4
2012-08 : 9
2012-07 : 10
2012-06 : 8
2012-05 : 8
2012-04 : 6
2012-03 : 13
2012-02 : 14
2012-01 : 15
2011-12 : 9
2011-11 : 13
2011-10 : 6
2011-09 : 10
2011-08 : 8
2011-07 : 9
2011-06 : 11
2011-05 : 9
2011-04 : 6
2011-03 : 11
2011-02 : 4
2011-01 : 6
2010-12 : 6
2010-11 : 5
2010-10 : 9
2010-09 : 10
2010-08 : 10
2010-07 : 7
2010-06 : 7
2010-05 : 7
2010-04 : 6
2010-03 : 6
2010-02 : 7
2010-01 : 4
2009-12 : 2
2009-11 : 3
2009-10 : 5
2009-09 : 3
2009-08 : 4
2009-07 : 9
2009-06 : 10
2009-05 : 10
2009-04 : 13
2009-03 : 7
2009-02 : 1
2009-01 : 4
2008-12 : 8
2008-11 : 9
2008-10 : 6
2008-09 : 7
2008-08 : 7
2008-07 : 8
2008-06 : 5
2008-05 : 4
2008-04 : 7
2008-03 : 7
2008-02 : 7
2008-01 : 7
2007-12 : 10
2007-11 : 8
2007-10 : 5
2007-09 : 8
2007-08 : 12
2007-07 : 7
2007-06 : 15
2007-05 : 18
2007-04 : 9
2007-03 : 17
2006-04 : 1
2004-03 : 12
[RSS 1.0]  [RSS FEED]

FC2Ad