元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 道教のいわゆる「無為自然」ということについて

「道(=タオ)」は実在的であるが名がない。
もともと区別がなく、目に見えないものである。
けれども、天下にそれを支配できるものは何もない。
もしも統治者や君主がそこにとどまれば、
天下の万物は当然、彼らに従うだろう。
そして、天と地は統一され、平和の露を降らせるだろう。
命令されなくとも、人々は自ら調和するだろう。
区別が始まると名前ができる。
名前ができると 何処にとどまるかを 知るべきである。
とどまる処を知れば、決して消耗されない。
世の中で「道」にとどまるということは、河や海に注ぐ谷川と同じである。

「道」は実在し、何事もしない。
だが、それによって為されないということはない。
もし統治者がそこにとどまるならば、あらゆるものは自然に変わるだろう。
もし、変わる過程で意図が現れるならば、名前のないものと、
もともとの非区別によって抑制すべきである。
名前のないもとともとの非区別を経験すれば、意図のない状態が現れる。
意図が無くなれば静かになり、天下は自然に安らかになるであろう。

(老子の思想/張鐘元/上野浩道訳/講談社学術文庫/1987年)

 ここ1ヶ月程、教団の除名騒動について書いて来た。団体内では多少まだ燻っているようだが、現時点までに大体治まった様相を呈している。今後松本家長男次男らの動きによっては、更に混迷が深まる可能性もある。

 教団内外で一連の動きを観察してきて感じることは、これらは明確に教団を分裂・崩壊に向かわせる動きであろうということ。特に、麻原家族が関わる動き自体が、これまでも教団を分裂させる方向にしか働いてこなかった。これは当人達が何を考えているかは別にしても、明白な流れであろう。川の流れのように明確に一方向に動いていく事象に抗い逆らうこと自体、無駄な抵抗であり、苦しみをより増大させる結果にしかならない。

 冒頭に挙げた道教の「無為自然」。これは拙ブログで何度も出てくる「陰陽転換」をより一般化したものでもある。拙ブログでは、殊に現代グローバル資本主義、その背景にあるキリスト教・イスラム教・ユダヤ教(アブラハムの宗教)という一神教支配の流れ、それが「陰陽転換」するリスクについて触れてきた。

 なぜ事象が「陰陽転換」するのか。その大きな要因の一つは、関わっている人達が対象に囚われるからである。囚われるが故に、そのシステムが抱える矛盾がどんどん大きくなりつつあるのが分かっても、それを放棄できない。それ故、どこかで抱えきれなくなった矛盾により、システム自体が「ドッテン」と引っ繰り返る。

 この「ドッテン」と引っ繰り返る直前まで、そのシステムの構成員はシステム維持のために無理に無理を重ね続ける。そのシステムとそれを構築する観念に囚われるが故に、無理を重ねるのである。それ故、様々な矛盾・ウソ・ほころび・欺瞞・不正…等々があったとしても、全てはシステム維持という大義名分により正当化するのである。その過程で少なからぬ人間が排除されていく。

 誰しも慣れ親しんできた環境が、大きく変わることは望ましいとは考え難いだろう。それは教団の人間に限らず、物質的に豊かな資本主義に慣らされた現代人も同じ。できるなら今のまま豊かで便利な暮らしを続けながら良くなれば… などと考える。しかし現代の豊かさは、拝金主義下の社畜による奴隷労働により可能となっている。効率化を追求する過程で、使えない人材はどんどん切り捨てられ、社会はますます大きな矛盾を抱える。

 つまるところ、人間が個々のエゴを増大させ満足させるような個人主義に立脚する以上、この流れは変わらない。最終的に、一神教の男性原理により、社会システム自体が再生不能なまでに破壊し尽くされない限り、男性原理の流れも個人主義の流れも、変わらないであろう。

 アベノミクスを「アホノミクス」と揶揄した経済学者がいた。小生もそれに同意するのだが、徐々に安倍首相も裸の王様になりつつある。彼は、アベノミクス三本の矢として、大胆な金融緩和、財政政策、成長戦略を挙げた。しかしいつまで経っても成長戦略の中身は見えてこないし、いつ実現するのかも分からない。金融緩和・財政支出の結果として、円安は進んだ。しかし輸出は思った程伸びず、貿易赤字は膨らんだまま、輸入品価格の上昇だけが庶民生活を圧迫する。

 今回の除名騒動について、教団は信徒に対し、「師2人に悪魔が憑いたので除名した」と説明したらしい。安倍首相も「悪魔を倒す」と張り切っているようだ(末尾添付記事)。外資と外国人労働者を呼び込めば、ますます効率化・賃下げ競争が進み、日本人貧困層は増えるだろう。「悪魔」とは、構造改革の効率化についていけない貧困層のことなのか?

 私事ではあるが、つい先頃小生も悪魔として経済システムから排除されるという事件があった。小生関連不動産30数件について、保険会社が一方的に火災保険解約を通告してきたのである。保険会社は、元アレフ代表という小生の素性と貧困層支援という現在の活動を「貧困ビジネス」とみなし、排除すべき悪魔の根拠付けとしたのである。

 一神教・男性原理が正義を追求する流れでスケープゴート(生贄)が必要なことは既に述べた通りである。小生は、安倍首相直々に名指しされたわけでもないが、資本主義社会の悪魔役とアレフの悪魔役という二重の悪魔役である。いつものように皆さんの心の隙間を見つけて、魔の囁きを繰り返すのみである。

 教団のみんなも二ノ宮君の指導が不安ですか~?

 社会の皆さんも安倍首相の指導が不安ですか~?

 え?このままのシステムで大丈夫、信じてついていく?

 分かりました、じゃあ良心押し殺して悪魔の排除に頑張って下さい。どんどん悪魔狩りをして、どんどん追い出して下さい。期待してますよ~。

 アホノミクス万歳!! 二ノ宮帝国万歳!!


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「私の第3の矢は悪魔を倒す」 安倍首相が英紙に寄稿
2014.6.30 08:56 [安倍首相]
 【ロンドン=内藤泰朗】安倍晋三首相は30日付の英紙フィナンシャル・タイムズに、「私の『第3の矢』は日本経済の悪魔を倒す」と題した論文を寄稿し、経済再建なしに財政の健全化はあり得ないと述べて、日本経済の構造改革を断行する考えを表明した。

 首相はまず、改革の例として今年、法人税率を2・4%引き下げたほか、数年で20%台に減らすことを明らかにし、「それは成長を助け、外資を呼び込むことになる」と強調。規制の撤廃のほか、エネルギーや農業、医療分野を外資に開放することを言明した。

 さらに、今年4月の消費税増税でも、「影響は限定的だ」として、少子高齢化社会で経済成長を続けられるか否かについては「すべての国民の協力」と、「女性の社会進出」が重要だとして、「働く母親のために家事を担う外国人労働者の雇用を可能にする」と約束した。

 欧米諸国では、安倍首相が打ち出した「アベノミクス第3の矢」の成長戦略に対し、懐疑的な見方も出てきており、議論を呼ぶことになりそうだ。

コメント


老子の「道徳論」はいいですね。
女性原理の深淵さを学ぶことができる。
しかし、男性原理も大事な要素だと思います。
それを政治利用するのは、政治家の
性的フラストレーションの現れだと思います。

久々の投稿になってしまいました。
ワークが忙しかったので。。。

最近、ずっと考えていたことを書きます。
その前に、道場かっぱは誰か?とか一部で騒がれているようですが、たぶん「わからない」と思います。探索しても無駄です。なぜなら、普段の私とは全く別人格ですし、書き込み内容も微妙にずらしていて、わからないようにしているからです。
そこは智慧の見せ所ですね。(^^ゞ

最近、ずっと考えていることとは、魔境って何だろう?ってことです。
道場では、ある一部のかっぱさんたちのことを魔境と断定しています。
聞くところでは、内ワーク財施ワークでも一部のかっぱさんたちのことを魔境と言っているとも聞きました。

私はそう考えないんです。
他人のことを魔境呼ばわりしてる人に次のように聞いたみたらいいのです。
「彼ら(彼女ら)のどこが魔境なの?」と。
おそらくこんな答えが返ってくるでしょうね。
「●●●が魔境で、その人のいうことを信じているから」とか、
「今回の除名に反対していて、不穏な動きをしているから」とか。
私は、これのどこが魔境なの??と思います。
だって、除名に反対しているのは、自然な心の働きですし、●●●が魔境かどうかなんて、お父さん以外にわからないですよね?

私は、逆に道場のかっぱさんたち(師も含めて)の方が魔境だと思います。
それは明確に次の3つの理由を挙げられるからです。
①お供物を完全停止、一部停止(柑橘類、豆乳除いて)するようになった。
②お供物で体調がおかしくなったと言い出している。
③八潮の修行に入らなくなった。

①②は今までの教団内での定義からしたら、魔境でしょう。
以前書いたと思いますが、仮に御供物班が魔境だとしても、エネルギーを込めるのは、お供物班がお供物を祭壇に捧げてからですよね?
だとしたら、お父さんのエネルギーはそれを完全に浄化してしまうわけですから、私たちのところに届く時点では完全にお父さんのエネルギーそのものなわけです。
それをそう信じられないというのは魔境じゃないでしょうか?
完全にグルからのエネルギーを自分から断っているわけですからね。

③は、八潮で修行に入らなくなっても、ツァンダリー修行やってるから良いんだという論法があるかもしれませんけど、今年の初めまでは、そういう修行に入っていても、東京、横浜、名古屋を中心に八潮には定期的に修行に入っていました。
霊的なステージアップを自ら断っているわけですから、魔境だと断定されても文句は言えないですよね。

また、八潮にも前から入らない人は別にして、普通に変わらず入っていると聞きます。
魔境度合いでいったら、明らかに、「道場かっぱ>>>>内ワーク財施ワークかっぱ」ですよね。
なぜなら、道場側からの魔境断定は明らかに曖昧な理由でしか無い。
でも、道場側の魔境度合いは、このように明確に当て嵌めができるからです。

私が見る限りでは、道場かっぱさんたちは、最近はすごく傲慢になっていて、「信徒1000名を率いているのは自分たちだ。」「内ワーク財施ワークのかっぱは怠けている。」「自分たちが教団を引っ張っているんだ」という意識で、内ワーク財施ワークかっぱを見下しています。その延長で一部のかっぱさんたちを魔境だと断定しているのです。
根拠もなく、魔境断定する道場の人たちのことを哀れだなと思いますが、私も全体から見たら、その中の一人なのですからなんとも言えませんがね。(^^)v
まあ、道場かっぱさんたちは、このブログなど見ない?でしょうから、これを読んでいる内ワーク財施ワークのかっぱさんたちは、きちんと自分の心のなかを見て、曖昧な理由で魔境断定してないか?反省すべきですね。


次に、外道についてもよく考えます。というか、考えなくてもわかることですが。。。

最近は、道場では、くさいお香を道場いっぱいに焚くどころか、信徒にも販売するようになりました。
お香はお父さんの時代もやっていましたから問題無いと言えば問題ないかもしれませんけど、目的が違います。
お父さんの時代は、お香は良い匂いを祭壇に供養してました。
でも今は悪魔祓いのものと意味が変化してしまいました。
さらに臭い!(´・ω・`)
臭いと言うと、魔境扱いなので、優等生かっぱである私は、我慢してまーす。ww

悪魔祓いをする心の背景には、自分は清らかだ、他の人は悪魔だという意識があるんじゃないでしょうか?悪魔祓いをする人たちが救済の輪を広げられるとはとうてい思えないのです。
悪魔をここで仮に自分よりも下のステージのものや低いもの全般だと定義すると、彼らを祓おうとする心の働きでは、彼らを救済できるわけがありませんよね。
簡単にわかることですね。。

また、最近はこれも教団内ではよく知られるようになったことですが、五色米を道場に撒き出しました。こんなことお父さんの時代はやってませんでした。
これも明らかに外道だと思います。

ずらっと書きましたが、
私の中では、道場は
お供物・定期修行を自ら断った、この二つで、魔境、
お香で悪魔祓い・五色米を撒く、この二つで、外道、
だと認定しても良いと思います。

これらを真剣に信じている様を見ると、あなたたちは上祐さんの問題から何を学んだの?!と言いたくなります。
やっていることは上祐さんのやっていることとさほど変わりありません。
こんな道場が、今は教団内で優勢を保ち、合同会議では発言力を得て、意にそぐわない人たちを除名・長期修行行きを言い渡しているわけですから、困ったものです。

そんな私もそういう道場側の一員なので、大きなことを言える質ではないのですが(^^ゞ、本音を知ってもらいたいと思い、書込しました。
道場のかっぱさんたちも私の文章を読んで、自分の行ないを振り返って欲しいですね。
まあ、無理な希望ですけどね。(*^_^*)

道場かっぱさんへ

一切は無常ですね^^

 あれ?道場かっぱさん、投稿し直し?何度か投稿してくれているようだから、あなたが道場サマナであるという前提で、この際はっきり言って差し上げましょう。

>道場のかっぱさんたちも私の文章を読んで、自分の行ないを振り返って欲しいですね。 まあ、無理な希望ですけどね。(*^_^*)

 結局あなたの周りの道場サマナは、あなた自身の心の現れということですよ。まあ自他の区別を前提にするなら、あなたは匿名告発をしないサマナよりは、ちょこっとだけマシなのかもしれないけど、あなたがそのような裏表のある心の働きを脱却するなら、それに応じた新しい環境が提供されるってこと。

 私も「おかしい」と思いつつ、それを明言してこなかったが故に、事件も、それと今の教団もあるという過去の反省・責任から、折角投稿してくれているあなたの苦言を述べています。

 嫌われなさい、魔境扱いされなさい。

 私の言っていることが分からないなら、優等生サマナとして内的葛藤を押し殺して、二ノ宮君の言うことに服従しなさい、一緒に悪魔祓いしてあげなさい、内的葛藤が抱えきれなくなる限界が来るまで。

道場かっぱさんへ

道場カッパさんが

「一切は無常である」という真実を如実に体験し続けることで
「一切は無常である」という真実を如実に認識し理解し

無常な現象に対する執着から解放されていき

常に変わらず存在している

広大無辺な静寂である自己に気づき

常に変わらず存在している

広大無辺な静寂である自己として在ることができますように^^

最初の投稿に書いたとおり、野田さんとやりとりするつもりはないですので。(^^ゞ

内部の人に見てもらえば良いと思ってまーす。

ところで、今月の合同会議では、道場枠で3時間も取って、ここ1、2ヶ月の参加者の発言の検証をするとか噂で聞きました。なんて陰湿な。。。
それを言うんだったら、自分たちの・・・、ほら、あの「胸ぐらを掴んでた」と最初は・・・SO師が・・・とこれ以上書かないことにします。(^^)v

かっぱ三兄弟さんの予測は外れたようですね。(*^_^*)
書き込まれたから、延期したのか?もっと未来のことを予測して書いたのか?それともフラグとして書き込んだのか?分かりませんけどね。

あーあ、名古屋にまた全員集合か。(´・ω・`)

>野田さんとやりとりするつもりはないですので。(^^ゞ

そうか… 距離が遠いな…

ま、いいや、情報提供だけということで。

>SO師が・・・

みんなでソーパーカ師を問い詰めてみよう!

「アッサージ正悟師がヴァジラプシュパ師に殴りかかったというのは本当ですか?
それをダンマサバ師が仲裁に入ったのは本当ですか?
ソーパーカ師は、アッサージ正悟師が胸ぐらをつかんだところを見ていたのですか?」

無為自然。
これはもっとも難しいきょうちであり、ある者にとっては当たり前の状態だ。
無為自然の境地にいるのは、覚者と赤ん坊だろう。
物心つく前には、みんな無為自然だった。
しかし無智なるがゆえに、親や周りの人から「知識」を植え付けられる。
そして有為不自然の状態が常態となる。


情けない

このブログの管理人である野田さんとやり取りするつもりがないのに、そこに自分が日頃から言いたいことを書き込むという、その行動の異常性、傲慢さに気づかないものなんでしょうか?

結局、組織が怖くて名乗りを挙げて言いたいことも言えない意志力の弱い人間なのに、意味不明根拠不在のプライドだけは無茶苦茶高い、そんな「なんちゃって修行者」の情けない姿が目に浮かびます。

>組織が怖くて名乗りを挙げて言いたいことも言えない
言いたいことが言えない状態を、意図的に作ったのではないでしょうか?

火災保険、別の保険会社に切り替えればそれで終わり、という話ではないのですか?

活動がストップされているようですが、どうなっているのでしょうか。

>別の保険会社に切り替えれば

いや多分訴訟にすると思います。

活動は別に止まっているわけではありません。皆さんが何を期待されているかは様々でしょうが、私自身がここに色々書くモチベーションを失いつつあるのは間違いありません。次に書く記事参照。

名古屋に集合して、お互いにアイコンタクトをして、無事を確認(笑)。
最近はメールも控えているので、月1のこの会でのアイコンタクトだけが頼りです。(^^)v

さて、いつもの○さんが登場。ひと月ごとに老けていく感じがします。顔もますます黒くなってるし健康状態悪そうです。もう50歳手前という雰囲気。心配になります。
あ、そもそも彼がなぜ登場するのかについて誰も疑問を持たないのが、そもそもの疑問なんですけどね。(´・ω・`)
あとコンビのもう一人は目つきもどんどん怖くなってるし、目の周りは黒いし。。。

結局、○さんたちの話をまとめると、お父さんが健在なのに、グルは権限委譲するって話かなと思いました。
でも、お父さんが生きている限り、グルはグル。お子さんはまだグルにはなりえないんじゃないかと。
そもそも、お子さんは帰ってこないって説明なのに、どうしてこんなにお子さんがグルだって説明するんでしょう?
そして、それを解説するのが、○さんだという違和感。

今回は、ここまでにしておきます。あまり書くとバレちゃうのでね。(^^ゞ

ブログ記事、いつも楽しみにしています
やめたりしないでくださいね

僕もブログの更新楽しみにしてます。

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