元オウム教団幹部 野田成人のブログ

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 今回の除名騒動は、信者自身が抱える内的葛藤を、外側の対象に投影したに過ぎない。自らが求めた真理という正義・善。しかしその善と矛盾する悪が、教団外だけではなく教団内においても、いや自分自身の中においても存在するという葛藤である。その葛藤要因である悪を、今回は除名された師、以前においては小生、あるいは上祐氏に投影して排除し、一時的に問題を解決したに過ぎない。

 単にその真理という善も、善に対して相対的に定義された悪も、実態がない。それに気づくまで延々と繰り返される。これが輪廻である。

 真理すらも無常であるというこのメタ真理に気づくには、曖昧にしているもやもやとした内的葛藤に明確な白黒を付けるしかない。しかしほとんどの人は、それを避け、外的要因に責任を転嫁して、問題解決したかのように錯覚する。自らの身体が股割きに遭うかのような葛藤・矛盾を経験しない限り、なかなかこの問題の本質に気づくことはできない。

 悪を排する心の働きにより、小生、上祐氏あるいは小さい所では大村さんなどが、教団を追われることになった。除名された師、あるいは除名直前の師は、自らの心の働きにより、今度は自分が追いやられていることに気づいているかも知れない。二ノ宮君もそろそろ気づいた方が良いよ。ここで小生が述べたメタ真理、それを二ノ宮君が求めているのであれば、数年以内に君も追い出されることになろう。求めていなければ、信者1000人余りの団体の権力者で終わり。

 それから二ノ宮君よりは骨がありそうな 荒木君へ。「この中でナローパみたいなマハームドラーやってみたいやついるか?警視総監の首根っこつかんで引きずり回してこいっていったらやるか?」って麻原の問いかけに、「やる」って言ったんだろ?合同会議にも出ずに教団運営の責任も取らない、どころか串刺しや今回の暴力で迷惑ばっかりかけてる二ノ宮にへつらっているなら、権力の引っかかりを超えられるわけ無かろう。

 広報の立場を利用して君が排除した二人の正悟師より、よっぽど問題だよ。君の●玉つかんでいる年増もろとも蹴飛ばすくらいは、警視総監相手より遥かに楽だろう。それができなければ、単に去勢された宦官。まあ内的葛藤すら感じないなら、二ノ宮以下だろうがな。そうでないなら追い出したカルマが返ってくる前に、自ら白黒つけたまえ。

 長男と次男の立場・考え方の違いは、間もなく明確になるだろう。今それをここで明かすことはできないが、皆さん乞うご期待。

◆◆除名騒動の要約(あくまで推測による)

・前提として2003年半ばの分裂騒動から麻原妻を中心に教団関与、院政
・正悟師復帰拒絶(メッタジsg他)含めて麻原妻の裏の指示

・麻原妻は次男教団復帰をエサに二ノ宮・松葉・荒木を中心に院政を敷く。三女は積極的に関わらず。
・次男と麻原妻教団関与を憂慮した三女が教団全師に手紙
・プシュパ師の手引きで三女が道場の師らに会う
・次男教団復帰を大義名分として師らを束ねる二ノ宮が、プシュパ師の上記行動に激怒し師の前で殴る。ダンマサヴァ師が止めに入る。
・プシュパ師が二ノ宮に暴力の件で謝罪要求し、弁護士に相談(内容証明など)
・プシュパ師に荷担したマハーラーキニー師が、二ノ宮を諫めるも、逆に修行入りを命じられる
・5/13合同会議にて賛成13反対10で二人の師の除名決定
・除名された師は6月頭頃教団外へ。教団からの手切れ金は50万円。
・次の除名候補の師が無期限の修行に入れられる


◆◆二ノ宮君の風見鶏言動集

・2003年前半、麻原妻による上祐追放の急先鋒となる
・上祐がいざ修行に入ると、麻原家族への不満をぶちまける
・その不満から2004年後半には、上祐に修行から出るように直訴する
・いざ上祐が修行から出ると、今度はまたまた麻原家族につく。とは言え、2006年頭まで上祐に対抗して教団を引っ張っていたZ正悟師(2011年頃脱会)がいる間は何の責任も取らない気楽な立場
・2006年頭、四女の家出等によりZ正悟師が麻原妻らと距離を置くと、長男次男の発言を麻原妻らから託され、一応の教団内部をとりまとめる正悟師の立場に収まる。とは言え、広報・渉外等の外部対応は勿論、内部の合同会議にも一度も参加することはなかった。

 以下、拙著「革命か戦争か」(2010年サイゾー出版)より抜粋(一部修正)
 
革命か戦争
在庫の山抱えてます  (TωT)ウルウル 
皆さん、買って下さい ヽ(TдT)ノ

◆松本家と正悟師たち(2003年中頃)

 この1週間後、三女に再び呼び出しを受けて出向くと、今度は次女と麻原の妻・知子さんも同席していました。一連のオウム事件のうち、薬剤師だった信者の落田耕太郎さんリンチ殺人事件で逮捕・起訴された知子さんは、減刑を狙って公判で麻原と教団を批判し、今後は教団と関わらないとの立場を取っていました。公判では「麻原と離婚することも考えている」と発言した知子さんですが、そんな発言はどこ吹く風で麻原を担ぎ上げます。

「尊師の教えをきちんと守るなら上祐体制に全面協力するって言ってあげたのよ。それなのに裏切った。尊師を外して自分が教祖になろうとしている。許せない!」

 既にこの時点で、教団の正悟師であったX・Y・Z(全て脱会した正悟師)・二ノ宮耕一の4人は、懐柔され反上祐として固まっていました。どうやら私が一番上祐よりと危惧されていたようで、説得懐柔されたのは私が一番最後でした。逆に一番過激だったのは、武闘派として知られる二ノ宮氏。

「上祐のやっていることは絶対おかしいですよー!」

 三女の問いかけに対して、二ノ宮は語気を強めてこう語っていたようです。正悟師の中では、彼が反上祐の急先鋒、旗振り手となっていました。二ノ宮は既に、主要都市にある道場長クラスを三女に会わせて、根回しを広げていたのです。

「二ノ宮正悟師がいなかったら、道場長クラスにこれだけ早く根回しはできなかった。」

 彼は知子さんの頼りになる存在だったようです。


◆二ノ宮、早くも反旗翻す(2003年中頃)

「正悟師5人が協力してくれれば、本当に頼もしいです。」

 知子さんは、当初正悟師への期待をこう述べました。しかし、松本家が裏から糸を引く無責任な体制が行き詰まるまでに、さほど時間はかかりませんでした。

「もうこんな影でこそこそやってる体制なんかできないよ!やってられないよ!!」

 二ノ宮がブチ切れたのは、上祐修行入りから1ヶ月ほど経った頃でした。松本家御前会議の直前に、私含めた正悟師にぶちまけたのです。

「えー、でも上祐体制だったらダメだからって、協力したんじゃなかったの?」と私。

「アーチャリー正大師が責任を持つって言うから協力したんだ。陰に隠れて全然責任取らないじゃん!!もういい加減にしろよ、って言いたいよ!!」

 松本家の指示でやったことも、一般信者からの不満の矛先は正悟師です。それに対して松本家は全く責任を取りません。そんな状況に不満を募らせたようでした。私も松本家の無責任な姿勢に、教団運営を任せられないと思っていました。

「じゃあ今日の会議で、はっきり三女に言えばいいじゃん」と私が水を向けると

「……分かった、流れを見て言う。」と二ノ宮氏は反応しました。

 しかし、いざ三女を目の前にした会議が始まると、二ノ宮正悟師は借りてきた猫のように黙ったままなのです。それとなく運営の問題点に触れるように話を振ってみても、二ノ宮は、腕を組んで下の方を向いたまま反応しません。仕方なく私が代わりに問題点を切り出します。

「やはりご家族の指示というのが秘密で出せないところで、正悟師としてもサマナを納得させられない問題があります。あるいは結局誰が責任を取るのかということになってきます。」

 すると三女は、語気を強めて反論しました。

「そんなこと言ったって今の私たちの状況じゃ表に出られないよね! 仕方ないよね!!」

 チラッと正悟師を見渡してみると、二ノ宮は押し黙ったままです。三女に威圧されたまま、問題が解決されないまま、会議は終わりました。しかし二ノ宮はどうもやりきれなかったようで、しばらくして私に電話をかけてきました。

「もう俺何が何だかわけが分からなくなってきたよ。」

 やりきれない気持ちを私に吐露してきたのです。

「もう修行も何もかも分からなくなってきたよ。」

 心配した私は、三女に電話してこの状況を伝えました。三女は二ノ宮を直接励ますといって電話を切りました。三女の励ましが功を奏したのか、しばらく二ノ宮が切れることはありませんでしたが、それもしばらくの間でした。

 2004年頃になると、二ノ宮は松本家との接触を避けるようになります。そのくせ私には、彼らへの不満をぶちまけてきました。

「(松本家に)ふざけるなーって言っとけーー。コソコソするな、表に出てこいって言っとけーー。」

「うん、分かった分かった、じゃあそうメールしておくから。」

 私は彼の言葉そのままを知子さんにメールしました。時を同じくしてX正悟師も、松本家との接触を避けるようになります。知子さんもこの事態にはお手上げだったようだ。御前会議も開催出来ません。もっぱら私が松本家と正悟師の調整役を担うことになります。

「いつか、アッサージ正悟師と直接話ができるように、間を取り持っておいてくださいね。」

「分かりました。」

 当初期待の二ノ宮正悟師は話ができなくなり、一番警戒された私が正悟師と教団の要・上祐封じ込めの要となっていました。だが人間万事さいおうが馬。後にこれが再度ひっくり返ることになろうとは考えもしませんでした。

◆正悟師の動向(2004年後半)

 話を教団のゴタゴタに戻します。

 正悟師のとりまとめ役の私が不在になり、松本家裏支配もあおりを受けることになります。責任を取らない松本家に不満を抱えていた二ノ宮とX(脱会した正悟師)が、上祐に教団復帰を直訴したのです。2004年11月頃のことでした。そこから上祐は、松本家批判を展開し始め、自らの支持者を集めていくことになりました。事実上上祐の軟禁は、二ノ宮の働きかけで終わったわけです。

 ところが上祐を解放した二ノ宮自身が、また豹変します。半年も経たない内に、再度上祐批判を始めたのです。「上祐はやっぱり魔境だ」と。最終的に二ノ宮は、松本家に懐柔され、上祐批判に回ることで教団内の立場を確保したわけです。


◆四女の家出(2006年頭)

 上祐らの一派と原理派である教団本体の分裂は、私が出所した2005年末の時点でほぼ決定的でした。勿論原理派とは言っても、全員が麻原回帰の原理主義なわけではありません。しかし、松本家の後ろ盾は、代表であり正大師の上祐を引きずり降ろすほど十分強力でした。それ以下のサマナが抗えよう筈もありませんでした。

 しかしその原理派の一角を崩す動きが起こりました。松本家四女の家出です。元々四女は、知子さんと茨城県竜ヶ崎市の住宅に住んでいました。しかしどうもそりがあわなかったようです。知子さんは、子供の面倒見が悪いようでした。家出した四女が教団に接触してきたのです。

 四女は、「ご家族」と神聖視されていた松本家の内幕を明らかにします。その中でも強烈だったのは、三女の暴力です。四女によると、三女が下の男の子二人をいじめていたらしいのです。その四女の話とは…。

「あっちゃん(三女のこと、アーチャリー正大師の「あ」を取って「あっちゃん」)が、弟たちを虐待している。一番下の弟は、両足を脇に抱え込まれた上で、股間を足で思いっきり踏んづけられていた。弟は、『ゴメン、許して、許して』って泣き叫んでいたから、私が止めようとして間に割って入ろうとしたけど、突き飛ばされた。」

 この四女の話を聞いて、「松本家も聖人君子ではないんだ」と目を覚ますものもいました。Z正悟師もその一人です。彼女の離脱は、微妙に教団のバランスを変えました。

 松本家の威光を表に出せない原理派は、正大師である上祐を否定する為に、正悟師の看板を必要としていました。その役割を引き受けていたのはZ正悟師でした。コロコロと日和見的に立場を変える二ノ宮正悟師も原理派ではありました。しかし無責任な二ノ宮正悟師は、全ての責任を避けて、影に隠れていました。

 Z正悟師が離脱することにより、原理派は看板を二ノ宮正悟師に頼らざるを得なくなりました。しかし彼は責任を取らない人間です。結果として、松本家と「個人的に連絡を取っている」原理派の師が、教団を牛耳る現在の流れになって行きます。

 四女の話に目を覚ましたZ正悟師は、もはや松本家からはイエスマンとはみなされなくなりました。知子さんはZ正悟師に次のような言葉を残して、連絡を絶つようになったようです。

「あなたは私たちを大事にしなかった。」

 傍目から見ていても、Z正悟師が松本家に代わって教団運営の責任を果たしてきたところは大きいものでした。しかし、四女の登場を機に、Z正悟師は、原理派の幹部連中から手のひらを返した冷たい対応を受けることになりました。かつての上司・恩師も情け容赦なく攻撃するのです。これがカルト教団の怖いところです。

 Z正悟師も、松本家に代わって上祐糾弾の先頭に立つことは、やはり葛藤も感じていたようです。当初は彼女も、単に正悟師会議の一員として上祐を批判していただけでした。しかしそこから私が抜け、X・Y正悟師が抜け、二ノ宮が抜けていくにつれて、彼女に原理派教団を率いる責任がより重くのしかかってきたわけです。具体的には、マスコミからは原理派のトップとして追いかけられ、内部的には信者から運営責任が問われることになります。結果的にその重圧が、彼女を宗教の理想の世界から現実へと引き戻すことになったのではないでしょうか。逆に言うと、単に教団システムの中で、現実的な問題の責任を問われない立場にあるものは、永久に気づかないかもしれません。それは末端信者もそうですし、権限を振るいながらも影に隠れている松本家や二ノ宮もそうです。

(しばらく更新お休みかも、悪魔ごっこは疲れる……)

コメント


誰も麻原に帰依していない。

20年間、みんな自分に帰依してきたんだねえ。


麻原尊師はサマナを大切にしてくださりました。


三女さまも、周りに気配りされる方でした。


今のトップであるヤソーダラー正大師は違うのですね。


今のサマナの方々は本当に可哀想、、、


あんなに縁の深かったプシュパ師まで冷たく切り捨てるとは、、


せめて番頭のスッカー師や荒木君が、ヤソーダラー正大師の蛮行を諌める機転があれば、少しはマシなのですが、

残念です。


残存する正悟師は一番のクズだし、、



野田さん、連載ありがとうございました。

宗教とは、個の幸福への手段であって、
集団の幸福に関しては畑違いだと私は思っています。
つまり、個人が修行をいくらしても集団(教団)はいずれ自滅するでしょう。

教団運営にしろ国家運営にしろ、集団を引っ張っていく上では、
“連立政権”といった現実的な妥協、これが不可欠だと思います。
しかし上位のチャクラに意識が停滞している限り、理想に過度にとらわれる。

そんな中で、上祐さんやアッサージ正悟師のように、
徒党を組むという政治的(つまり集団的)な手法に長けていた人は、
比較的長生きするのも納得できる気がします。
でなければ鳩山のように、理想を唱えるも実現せずに失脚する、と。
その点、親鸞会(知らないかな…)の組織運営は凄い。
個を徹底的に封殺して、組織としての統制に余念が無い。

子供を見ていると面白くて退屈しないけれども、
もう少し大人になれないものだろうかと思ってしまいますね。
理想病という疾患が、批判や不満という病を併発している、
そんな気がします。

まずは自分が、オウムも、オウムを生んだ日本も、
どちらも受け入れていくことから始めたいところですね。
ひかりの輪を見ていても思いますが、
彼らも「批判」ということにもう疲れきっている。
批判することも、批判されることも。
我々、オウムに縁ある者達が、批判という重い病から解き放たれることは、
とてつもなく大変な作業になりそうですけれど(^^)
長々と失礼しました。それでは。

理想病なら素晴らしいですよね。でも単なる現実逃避でしょう。事件後からの教団に理想があったとは思えません。政治があっただけ。

だから自らの業を清算することなしに同じことを繰り返す。

自分たちの業を見つめるにはもってこいの機会だとは思いますが、結局は政治的に決着をつけるんでしょうね。いつものごとく。。。

ひかりの輪も、aleph批判をしていますが、
これって、何らかの「因」になっている気もしないでもないです。
わたしには、それを確かめるすべはないですけど。
また、未来生で一緒の世界に転生か・・・。

ところで、昨日、
TBSの『報道特集』で、松本サリン事件20周年の特集をやっていました。
残念ながら、上祐氏は出ていませんでしたが、
一時被疑者扱いされた、河野さんは出ていましたね。
あと、当時捜査に当たった警察幹部の方も。

このように、ソンシは今生、多くの方を巻き込んでしまいましたが、
未来生でまた、これらの方々はソンシと関わらざるを得なくなるのが、
とても悲しいと思いますね。

かく言うわたしも、
アニメ(ほんの一部ですが)やAKB48好きということですから、
どうなってしまうんでしょうかね。
オウム流に言えば、これも未来生を構成するカルマとなってしまうことは確かでしょう。


あなたがたが法則を選ぶのではない
法則があなた方を選ぶのだ
私たちがどのようにあなた方を誘おうと
法則に選ばれなければ
法則を実践することはできない
あなたがたは、自分で、法則を選ばなかったつもりになっているが
じつは法則があなたがたをふるいにかけているのだ

認知的不協和

荒木オワターーー

荒木君・・・・排除を肯定しそのためにでっちあげた嘘を吹聴しているの・・
いつもアレフの行政問題や刑事司法における人権問題を云々しているでしょう。
冤罪について問題視する側から、冤罪に加担する側になっているということだよね。

それについて君の心は何といっているの?

まずはそこからはじめよう




悪魔払いする出家者も、凡夫外道マスコミ警察を悪魔扱いしてきた出家者も、それらの行動をおかしいと思う自分自身も、誰も彼もが50歩100歩の魔境同士で大して変わらない。そのように気づいて自分と同一視するところからが慈悲の実践なんじゃないでしょうかね。

教団認定の悪魔より

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